[1本] SP-9 235/55R18 104V XL
EXTRA LOAD規:○ / 外径:715mm / 総幅:245mm
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掲載商品数 600件
参考価格あり 600件
最終取得 2026.05.17
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600件中 30件を表示
EXTRA LOAD規:○ / 外径:715mm / 総幅:245mm
EXTRA LOAD規:○ / 外径:680mm / 総幅:233mm
EXTRA LOAD規:○ / 外径:601mm / 総幅:230mm
外径:668mm / 総幅:226mm この製品をおすすめするレビュー 4まずまずです フォレスター(SG5)、純正ジオランダー(5年モノ)からの履き替えです。 妻が通勤に使っていて、私自身は月に2〜3回運転する程度。 履き替え後4ヶ月経ってのレビューです。 【走行性能】 フニャフニャして少々気持ち悪かったですが、慣れてしまいました。 路面状況は掴みにくくなりましたね。 履き替え当初、ハンドル目一杯切った状態で進むとズルズル滑る感じがありましたが、今は特に問題ないです。 【乗り心地】 道路の継ぎ目で少々突き上げ感があります。 不快な感じではありません。 【グリップ性能】 乾いた路面では特にグリップ不足な感じはしませんが、ブレーキが少々効きづらくなった気がします。 峠道を常識的な速度で走ってもタイヤが鳴くことはありません。 雨天時は少々気をつけなければならないかもしれません。 妻曰く、『雨の時はちょっと滑る』と。具体的にはよくわかりませんが。 雨天の高速道路では、100km/h走行時にハンドルを小刻みに切っても車体はほとんど揺れません。 高速降りた後、タイヤが冷えた状態で空気圧を測ると規定より0.2kg程度低かったのでハイドロプレーニングだったのかもしれませんが。 法定速度以下で急のつく動作をしなければ問題ないと思います。 【静粛性】 ジオランダーよりは静かです。 まぁスタッドレスよりうるさいタイヤだったので…。 コンフォートタイヤというものを履いたことがないので、他の国産コンフォートと比べてどうかはわかりません。 【総評】 215/55R17が工賃込みで3.8万円程度でした。 コストパフォーマンスはかなり良いです。 フツーに乗る分には十分な性能があると思います。 少々やんちゃな運転をする人には不満が出るかもしれませんが。 4ブレーキング時だけ注意が要ります フォレスター(SG5)で約半年使用しました。 価格を踏まえた上でのレビューです。 【走行性能】 ・優れた点はないですが、変なクセはなく、違和感ないです。 【乗り心地】 ・悪くはないです。ごく普通。 【グリップ性能】 ・普通に走る分には問題ないです。 ・やや注意を要するのはブレーキング時で、(車の性能を除いた上で)キレのある停まり方ではありません。ややテンポが遅くじんわりと効く感じです。これを理解した運転が必要でした。(実際の制動距離の比較はわかりません) 【静粛性】 ・以前履いていたのがハイウェイテレーンタイヤのジオランダーで、これと比べると、当然静か。 ・コンフォート系の普通のレベルではないかと思います。 【総合評価】 フォレスターでオフロードをよく走りますが、湿地の場面があまりなく、いわゆるフラットダートが多いです。 なので、オフロードでタイヤが痛む機会が多く、高価なタイヤでは勿体なくて、また、日常ではほぼ毎日通勤(片道約15km)に使っていることも考慮して、試しに値段の安いこのタイヤを選んでみました。 いままで長距離走行の回数は少ないですが、思っていた程のタイヤの減りもなく、ブレーキング時の件はありますが、この価格なら十分以上の価値があると思います。 燃費の若干(0.5km/Lくらい)ではありますが向上もしました。
外径:643mm / リム幅:5インチ
車種ボディタイプ:セダン / EXTRA LOAD規:○
専用タイヤ:バス・トレーラー用 / 外径:759mm
EXTRA LOAD規:○ / 外径:644mm / 総幅:230mm
車種ボディタイプ:バン・小型トラック / 専用タイヤ:バン・軽トラック用 / 外径:693mm
外径:657mm / 総幅:214mm この製品をおすすめするレビュー 5標準タイヤと比べて体感できるような差はなくとても安価 ストリーム RSZのタイヤがそろそろ限界なので履き替えで購入。 【走行性能】 標準タイヤと比べて特に変わりないです。 少しハンドルが軽くなった気がしますが、履き替える前のタイヤが経年劣化でだいぶ固くなっていたのでそのせいかもしれません。 以前と比べて軽やかに良く回っている感じがします、ススーっと走っていく感じです。 それでいてグリップには特に問題はないです。 【乗り心地】 以前のタイヤと比べても変わりないです。 【グリップ性能】 雨の日も運転しましたが、以前のタイヤと比べても特に変わり有りません。 【静粛性】 タイヤ交換してから気になるようになったノイズはないです。 むしろ静かになったかも。 【総評】 価格がすべて。たぶん今の車がだめになったらもう車は買い換えない予定なので性能に問題なく、なるべく安くという基準で選択しました。 タイヤは通販で購入、近所の持ち込み交換してくれるお店で交換しました。 窒素入れて廃タイヤ処分などコミコミで交換費用は11,000円 国産の有名タイヤメーカーを購入した場合と比較すると半額以下です。 タイヤ交換をお願いしたショップの方に聞きましたが、ナンカンのタイヤを扱う頻度が最近かなり多くたくさんの方が利用しているそうです。 性能的には問題ないしむしろおすすめです!と言っていました。その方もナンカンのタイヤ履いてるそうです。 横浜ゴムと技術提携してたり(今はしてない?)スタッドレスも北海道でテストしてたり信頼性ありますとも。 中国製だったら買ってないけど、台湾製なので問題ないと判断。 5年位もってくれると助かるな。 5安さで選ぶ 近所のいくつかのタイヤさん(大型カーショップも含む)で見積もりを取りましたが、国産のタイヤですと銘柄にもよりますが取付、古タイヤ廃棄、バルブ交換で8.4万から10万円位でしたので、通販を利用し、持ち込みタイヤの交換を行う業者をネットで調べ、国産タイヤの費用の半分以下(3.6万)で交換しました。使用感は、普通に良いと思います。交換前のタイヤは純正タイヤ(ヨコハマdb)で、3?以上の溝を有していましたが、年数が6年を超えており、タイヤの劣化(よく見ると細かいヒビがサイドウォールにあり)が気になったこと、また車の予定所有期間の半分位になっていたこともあり、交換をしました。乗り換えての第1印象は乗り心地が良くなったこと。(タイヤ圧はゲージで定期的に測り、手動ポンプで調整していますので、車メーカー指定の圧にしていての感想です)ゴム質がやや柔らかい(新品だからかな?)という事ででしょうか。空気漏れなどは皆無です。安心できるタイヤと思います。
EXTRA LOAD規:○ / 外径:644mm / 総幅:230mm
車種ボディタイプ:セダン / EXTRA LOAD規:○
EXTRA LOAD規:○ / 外径:643mm / 総幅:271mm
EXTRA LOAD規:○ / 外径:680mm / 総幅:233mm
車種ボディタイプ:セダン / EXTRA LOAD規:○
オフロード:○ / 外径:690mm / リム幅:5.5インチ
EXTRA LOAD規:○ / 外径:562mm / 総幅:200mm
EXTRA LOAD規:○ / 外径:637mm / 総幅:230mm
EXTRA LOAD規:○ / 外径:659mm / 総幅:225mm
外径:749mm / 総幅:185mm
専用タイヤ:バス・トレーラー用 / オフロード:○ / 外径:698mm
EXTRA LOAD規:○ / 外径:643mm / 総幅:271mm
EXTRA LOAD規:○ / 外径:621mm / 総幅:212mm この製品をおすすめするレビュー 5 プリウスに使用 サスペンションを交換する前に、純粋にインチアップとノーマルの差を試みる。 グッドイヤーGT3 185/65/15 から 205/40/18へインチアップ。 リム幅は7.5Jで、同じ車種では 215〜225タイヤを良く見受けたが タイヤ側面がリムから張り出し気味になるのを嫌い『珍サイズ』でトライ 若干引っ張り気味で、タイヤ側面からリムの先端が見えるか見えないか程度 7.5J 対応なので問題なし、純正に比べてロードインデックスが不足→空気圧対応。 ━ 音 ━ 私が受けた印象は『 ノーマルタイヤと遜色なしかそれ以上 』 幅・扁平率の差を考えると大変満足できるレベル。 ノーマルの『シャー』と頭上で聞こえる音よりも音域が低めで高音よりも気にならない。 プリウス独特の『無音走行時』で『ノーマルと遜色なし』と感じた。 ギャップを乗り越える際には『ドスッ!』と言うノーマルの重苦しい音に比べ 『コツン』と言ったような『やや高音』の響くような音がする(空気圧のせいもあり) ただ、音の大きさではノーマルとあまり変わらない。 ━ 乗り心地 ━ 65から40へ変わった扁平率のおかげでゴツゴツ感が出ると想像していた… 思いのほかソフト『音がコツコツ響いている割に粘りのある振動』が返ってくる。 『ノーマルモデル』が、サスを変えずに『ツーリングモデル』になったような乗り心地 グリップもあるがタイヤ幅が効いている感じ ダウンサスや車高調を入れるとタイヤの表情はがらりと変わりそう。 少なくとも、ノーマルサスであれば長距離の使用に全く問題を感じない。 (この点はサス交換後も調べてみたい) 加速感はタイヤが悪いのではなく、ホイール重量が増えた為『もたつく感』はあるが 「感じる程度でハッキリとした数値としては出てこない」レベルだと思う。 『グリップ』はノーマルよりも各段に増したが、タイヤ幅の差も原因だと思われる。 『ハンドリング』はダイレクトよりも粘りのある感じ、街中での普通使用ならば問題なし。 ただし、峠道やワインディングを軽快に行こう!…と思うと コーナー1つごとにワンテンポづつ遅れていく感覚で、気をつけないとアンダーがでる。 上手くあやしながらラインに乗せてあげる運転をするととても気持ちが良いと思った。 コンフォートタイヤにスポーツ性能は求めちゃいけない。 燃費計はノーマルタイヤ時となぜか変わらず 扁平率のおかげでスタート時のロスがなくなったのも原因…? ノーマルから変えた後も『転がり感』に違和感がないのでこれも燃費に影響か? スポーツ走行をしなければ全く問題を感じさせないレベル。 値段の差から言えば大変満足のできるレベルにあると思う。 長々とすみません…
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