NANKANGのタイヤ買取価格相場
NANKANGのタイヤ買取相場を比較しやすい一覧ページです。現在600件を掲載しており、型番や仕様の近いモデルを見比べながら商品詳細ページへ進めます。
参考買取価格を表示している商品は600件あり、価格の目安は最大1,300円前後です。タイヤの関連シリーズやタイヤの関連ブランドもあわせて確認すると、比較候補を広げやすくなります。
掲載商品数 600件
参考価格あり 600件
最終取得 2026.05.17
価格は参考値で、実際の査定額を保証するものではありません。
商品一覧
600件中 30件を表示
[1本] SP-9 225/70R15 104T XL WL
車種ボディタイプ:セダン、SUV / EXTRA LOAD規:○ / 外径:697mm
[1本] ECO-2+ 215/55R17 98V XL
EXTRA LOAD規:○ / 外径:668mm / 総幅:226mm
[1本] NS-20 205/40R16 83V XL
EXTRA LOAD規:○ / 外径:570mm / 総幅:212mm
[1本] NS-20 215/55ZR16 97Y XL
EXTRA LOAD規:○ / 外径:642mm / 総幅:226mm
[1本] NS-25 225/35R18 87H XL
EXTRA LOAD規:○ / 外径:615mm / 総幅:230mm
[1本] AS-3 165/35R18 82V XL
車種ボディタイプ:セダン / EXTRA LOAD規:○
[1本] AR-1 215/40ZR17 87W XL
EXTRA LOAD規:○ / 外径:604mm / 総幅:218mm
[1本] NS-2 195/35R18 88V XL
車種ボディタイプ:セダン、スポーツカー、軽自動車 / 専用タイヤ:乗用車用 / EXTRA LOAD規:○
[1本] NS-25 225/50R18 95H
外径:683mm / 総幅:233mm この製品をおすすめするレビュー 5初めて装着、これもまたよし。 ホンダ ヴェゼルハイブリッド4WD(RU4)に装着. 4.5 シーズン履いたBS ECOPIA PZ-X 225/45R18(2514)との比較になります。 上記タイヤの溝にひび割れを見つけ、交換することになりました。 交換後約3,000km(内1,000km高速道路)時点でのレビューです。 【走行性能】 気持ち、腰が弱めかな。(225/45と225/50での比較なので、プラシーボかも) 高速道路で法定速度+α程度では、直進安定性、大きなカーブでの安定性共に、晴天時、雨天時ともに問題は無いです。 高速のJC、IC等の「速度早め、カーブきつめ」も、法定速度+α程度まで減速して入れば全く問題ないです。 制動距離は、晴天時・雨天時ともPZ-Xとの差は感じられません。 【乗り心地】 とても良いです。 いつも助手席に乗る連れ合いから、橋等の道路の継ぎ目を越えた時「ゴツゴツしなくなったね」と、お褒めを戴きました。 【グリップ性能】 峠を走った時(決して攻めるわけではありません)、晴天時・雨天時とも登り、下りとも安心して走行できました。 PZ-Xの時より若干ペースは落ちていたのかもしれませんが、全く気になりませんでした。 【静粛性】 とても良いです。 いつも助手席に乗る連れ合いから「静かになったね」と、お褒めを戴きました。 【総評】 履き替え前と同じメーカ・グレードのタイヤと比較すると、1/3程度の金額で買えたことが一番でした。 ナンカンのタイヤは、別の車両でAS-1の同サイズのタイヤを履いており、なんの問題も無かったので今回の履き替え時も候補に挙がったのですが、『新しもの好き』で、ちょっと違った物をとなりました。 夏タイヤ、冬タイヤともナンカンブランドを使用しており、安心して試せ、結果『満足』でした。 ただ、2点ほど不満が。 1)側面の 「ALL SEASON」表記は日本に於いては混乱を招くだけかも、ない方が良いな。 2)装着後300kmを過ぎるまでの、強烈なゴム臭さはいただけませんでした。 『アライメントがズレているんじゃないか?』と思うほどでした。 その後、残っていたゴム臭さも、だんだん消えていき、1000kmを過ぎた当たりから全く気にならなくなりましたし、片減りしてる様子もありません。
[1本] AS-1 185/60R16 90H XL
EXTRA LOAD規:○ / 外径:628mm / 総幅:189mm
[1本] HD-757 185/85R16 111/109N
専用タイヤ:バス・トレーラー用 / オフロード:○ / 外径:720mm
[1本] NS-20 225/45R17 94V XL
EXTRA LOAD規:○ / 外径:634mm / 総幅:225mm
[1本] NS-2R 215/35ZR18 84Y XL
車種ボディタイプ:スポーツカー、軽自動車 / EXTRA LOAD規:○ / 外径:607mm
[1本] NS-2 245/40R18 97H XL
EXTRA LOAD規:○ / 外径:653mm / 総幅:248mm
[1本] NS-25 245/45R17 95V
車種ボディタイプ:セダン、スポーツカー / 外径:652mm / リム幅:8インチ
[1本] NA-1 235/60R15 98S
車種ボディタイプ:セダン / 非対称パターン:○ / 外径:663mm
[1本] AR-1 225/45ZR17 94W XL
EXTRA LOAD規:○ / 外径:634mm / 総幅:225mm
[1本] FT-7 205/80R16 104T XL
EXTRA LOAD規:○ / 外径:734mm / 総幅:203mm
[1本] NS-25 255/40R17 94V
車種ボディタイプ:スポーツカー / 外径:636mm
[1本] FT-9 225/65R17 102T WL
車種ボディタイプ:小型トラック / 専用タイヤ:4X4用 / オフロード:○
[1本] NS-2 205/45R16 83V XL
EXTRA LOAD規:○ / 外径:590mm / 総幅:206mm
[1本] NS-2R 235/45ZR18 98Y XL TW120
EXTRA LOAD規:○
[1本] NS-20 245/45R18 100H XL
EXTRA LOAD規:○ / 外径:678mm / 総幅:243mm
[1本] NS-20 205/55R16 94V XL
EXTRA LOAD規:○ / 外径:632mm / 総幅:214mm
[1本] NS-2R 215/45ZR18 93W XL TW120
EXTRA LOAD規:○ / 外径:651mm / 総幅:213mm
[1本] NS-25 235/45R18 98H XL
EXTRA LOAD規:○ / 外径:669mm / 総幅:236mm この製品をおすすめするレビュー 4ファーストインプレッションはまず良好! 本日、アウトバック2.5XTに4年使ったATRのpinso(225/45R18、スポーツタイや)からNANKANのNS-25(プレミアムタイヤ)に履き替えました。※pinsoの前はNexenのN7000(215/55R17) 元々はホイールとセットでMICHELINのプライマシー3(スポーツコンフォート)を買ったのですが、純正の215/55R17からインチアップ(ホイールはRAYSの57FXX)したにも関わらずバネ下重量が軽くなり過ぎて?高速走行時フラフラして怖かったため、すぐにプライマシー3を泣く泣く外し、安いpinsoを試しました。(今となってはプライマシー3の皮むきが済んでいなかったのかもしれないと思いますが)初めてのスポーツタイヤであるpinsoのグリップに驚き、最初はネットリした感じに慣れなかったものの、コーナリングや高速走行を含めとても満足していました。 次もスポーツタイヤをと思っていたのですが、長時間のデスクワークや初老を迎えたせいか1時30分も運転していると背中・腰がとてもしんどくなるようになり、グリップと乗り心地、静粛性を両立できるタイヤを探した末に今回の選択となりました。グリップがやや劣ることを想定し、またメーター誤差の最も少ない235にしました。(今回、軽量化は無視しました。) まだ一般道を10kmほどしか走っていませんが、転がり抵抗が少なく出足がよくなったのと、静粛性も期待ほどではないにせよ良くなった(ゴーからコォーという感じ)のは実感し、まずまずです。2.5XTはBP型のレガシィの中で唯一のボクサーサウンドを奏でるモデルで、かつアウトバック唯一のターボエンジンです。これまで走行時にはロードノイズのためかボクサーサウンドをあまり意識しませんでしたが(センターパイプとリアピースは柿本-改)、今日はいつもよりよく聞こえたため、ロードノイズが低減したのだと思います。 取付時、お世話になっているお店からウェイトはpinsoより少なく、国産と比較してもバラツキが少ない良いタイヤで、当りだと言われました。うち一本はウェイトなしというBRIDGESTONEのレグノ並みの品質でした。 また、製造年月も2920(2020年の29週目なので7月)であり、かなり新しく嬉しかったです。 今後、このタイヤのウリであるウエット性能を確かめたいとの、皮むき後にグリップや乗り心地、静粛性がさらに良くなるのを期待しています。 なお、タイヤに貼られているラベルはそこそこきれいにはがせました(pinsoは紙の跡が残るので嫌でしたが)。マイナス面をしいて挙げると、新品タイヤなのに側面が白っぽく汚れていたことと、ショルダー部分がすこし丸みを帯びているのでpinsoより精悍さはないことです(ただ、235にしたことでフェンダーに近づいたので迫力は大きく変わっていません)。汚れについては、お店の方いわく、NANKANには多いみたいです。帰ったあとにすぐ水性のタイヤワックスをスプレーしたら黒光りした新品らしい美しさになり、みちがえました! 最後に、高速走行や燃費なども今後見ていきたいと思います。このサイズが一本1万円を切る(ポイント還元でさらにお得、取付け・バランス・廃タイヤも9,200円と低廉)と思うと、次回もアジアンタイヤですね。今回、MOMOのOUTRUN-M3と迷いましたが、検討されている方の参考になれば幸いです。
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