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Vector 4Seasons Hybrid / タイヤ買取

Vector 4Seasons Hybrid の買取価格相場

Vector 4Seasons Hybridのタイヤ買取相場を、掲載中の商品情報から比較しやすく整理しています。型番や仕様が近い商品を確認しながら、宅配買取の申込みへ進めます。

価格は参考値で、実際の査定額を保証するものではありません。状態・付属品・相場により査定額は変動します。

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Vector 4Seasons Hybridの買取申込み

買取申込み

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状態別の参考価格サマリー

掲載商品の参考価格を、状態別の目安として整理しています。

新品

700円〜96,300円

箱・付属品が揃う未使用に近い状態の目安です。

中古品

350円〜72,225円

通常使用の動作確認済み商品の目安です。

傷あり品

最大33,705円

外装傷・欠品などがある商品の上限目安です。

商品一覧

91件中 30件を表示

[1本] Vector 4Seasons Hybrid 165/55R15 75H

冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:566mm / 総幅:167mm 【特長】 夏季のドライ・ウエット路面から冬季の雪道まで走行できる全天候型オールシーズンタイヤ。セダン・ワゴン・ミニバン・コンパクト/軽自動車向け。欧州で冬用タイヤとして認められたスノーフレークマークが表記され、日本でも高速道路などの冬タイヤ規制時に走行可能なタイヤとして認められている。Mud(泥ねい路)の走破性が通常の夏タイヤより高い。走行中の遠心力でタイヤの溝にはまった石などを排出するセルフクリーニング性能にすぐれている。 この製品をおすすめするレビュー 5スタッドレスタイヤに履きかえず、1年通して使えるタイヤ 【走行性能】 通勤用のダイハツソニカ4WD用に購入 2021年7月に自動車用品店で購入 夏タイヤとして、全く違和感なく運転できる 冬タイヤとして、北陸の市街地であればビスカス四駆のような FFベース四駆でも問題ない。もちろん冬季の安全運転は必要 【乗り心地】 タイヤを変えて新しい分乗り心地が改善されたと感じる 【グリップ性能】 夏タイヤとして問題ない 冬タイヤとして、圧雪された路面でもトラクションがしっかりかかる 【静粛性】 静かな方だと思います 【総評】 北陸の市街地で使用する4WDであれば装着をお勧めしたい 2024年1月追記 3シーズン目に入りましたが 評価は変わりません。 5ウェイク:交換大正解 5年目の車検を前にして純正のタイヤにヒビが入ってきたので本タイヤ(同サイズ)に交換しました。 ※ 純正タイヤ:ダンロップ エナセーブEC300+ 165/55R15 75V ウェイクの指定空気圧:2.4kgf/cm2 車の使用状況:東京在住で普段は5?圏内の足。たまに長距離を高速使わずに旅行。年間5000km〜15000km程度走行。 基本的に純正タイヤとの比較です。 【走行性能】 履き替えて3か月経ちましたが、一昨日ようやく雪道をちょっとだけ走行しました。 通常の雪道(新雪/圧雪/ベチョベチョ雪等アイスバーン以外)では全く問題なく走破出来ました。 一か所だけアイスバーンがあり載った瞬間にスパーンと滑り焦りました。 小川に掛けられた20m程の短い橋の直前がカーブしてて荷重が対向車線側にかかった状態でアイスバーンに載ってしまった様です。 その瞬間に4輪ドリフト状態になりました。 ※ https://youtu.be/MM-8mq4a8oo アイスバーンが途切れたのか1秒弱でグリップ復帰しましたが、車線またいでいましたので対抗車線に車がいたらアウトでした。 本タイヤは純正と同様に硬いゴムだしアイスバーンではほぼ無力ですね。 雪国の方にはお勧め出来ません。 【乗り心地】 指定空気圧が高く、かつ、背の高い軽自動車なのでとても硬いサスペンションです。 その為、同サイズのタイヤ違いというレベルでは、乗り心地の変化は感じられません。 【グリップ性能】 純正がフワフワ過ぎだったので当然グリップ力を感じます。 履き替えて直ぐにブレーキ踏んだ時の制動の違いにビックリしました。 特に雨の日は安心/安定感高くて運転が楽です。 【静粛性】 多少はうるさくなりましたが不快というほどではありません。 +燃費 自分は燃費を気にした走行をします。 履き替えた直後の街中燃費は10%以上落ちました。 ※ 純正:40000km程走行、Vector:4000km走行 ですが、昨日の250km下道一気乗りでは、走行状態も良かった為か、前のタイヤ同様20km/L以上いきました。 街中ではかなり燃費落ちますが、ある程度回転してしまえば走行抵抗落ちるのかもしれません。 【総評】 今年は雪がとても少なく雪道走行機会がないのが残念ですが、安全面では良いことです。 このタイヤを履いていれば、自分の様に都会住まいならスペアタイヤ保管/交換要らず。 整備されたスキー場程度には全く問題ないでしょう。 純正がフワフワ過ぎたので、何よりも通常運転でグリップ感があるのは安心感あってとても嬉しい。 この程度の燃費の悪さは[=安心感/安全]と考えますので、今回の交換は大正解でした。

新品 2,200〜8,900
中古品 1,100〜6,700
傷有り品 1,100
商品詳細

[1本] Vector 4Seasons Hybrid 185/65R15 88H

冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:624mm / 総幅:189mm この製品をおすすめするレビュー 5必要にして十分か 長いです すみません まず私の歴を スターレット1300GT, アコードSIR,インプレッサSTI, ウィッシュZ,コペン,ボルボV40(現) ドライ路面はサーキット走行もしたことがあり走りを気にしていました。雪道に関しては学生時代からスノーボードをやっていてシーズン券を購入し3日に一回行くほどで長野県の雪道を走りまくりました。その時はブリザックを履いてました。という感じでスポーツ走行が好きで雪道もガンガン走っていた人間ですが、タイヤの細かいうんちくはあまりわかりません。今はスキー場に行く時のみ雪道走行です。 嫁車のフリードハイブリッドに装着しました。昨年まではダンロップのDSX-2→ベクター4シーズンに変えました。圧雪雪道・高速も走行したのでレビューします。 ( 前提として10年前のブリザック・3年前のDSX-2との比較 ) □ドライ路面 フリードの純正タイヤよりも剛性がややあるように感じました、コーナリングも安定しています。限界はわかりません。 ドライ高速 カーブでのスタッドレスの腰砕けがかなりないです。従いスタッドレスより非常に走りやすい □雨路面 普通です。 □圧雪路 最初タイヤのパターンや触った感じでこれで本当に雪道で効くのか と半信半疑でしたがスタッドレス同様で普通に走れました。50km くらいでわざとブレーキングしてABS介入まで試しました、普通に効きます。DSX-2 と比較して劣るという印象にはなりませんでした。 これで以外とイケるなという印象を持ちました。 □深雪・凍結路 これはまだ試せてません。 氷って凸凹したところは苦手かもしれないですね、スタッドレスほど柔らかくないので □気になる点 〜30kmの速度域で走行音が気になります。スタッドレスより少し大きいかな、 高速では全然気になりません。 □燃費 遠出で16km 悪くなる という印象ないです、正確に比べてないですが □所見 嫁からスタッドレスは3年くらいで溝あってもダメになるしドライタイヤも3・4年で溝があってもヒビで交換を促されたりして勿体無い、それとタイヤ交換が面倒などロスが大きく指摘されていました。以前から4シーズンタイヤは気になってましたが、嫁に説明するとこれでいいじゃんとなり装着。 □総合 完全凍結路がどうか まだで気になるところですが、今のところは大したもんだな という感じで満足です。 普通に出かけるぶんにはサマータイヤと同様にイケますし それでいて雪道走れる付加価値はありがたい。 それとフリード(ミニバン)ですが ふらつくなどということもないです、タイヤの外側がしっかりしているのかな。 まだまだ様子を見ますが、V40にも装着を検討しています。 皆さんの参考になれば!! 追記2018.06.11 スキー場には10回以上いきました、当然雪道です。 2月末にスキー場行くのに国道でなく近道の長野の県道10号で、ほぼ全域15kmくらいが全凍結という状況に遭遇しました。人生で多分最悪の状況。多分凍結防止材まくタイミングをミスったんだと思います。 登りが多かったですが、止まらないように運転し登れました。すぐ空転・ABS・速度高いと曲がらんどアンダーで面白かった。 前車はスタッドレスだと思われ、で後ろをついて行く状況、前の車FFの方が当方のFFよりグリップしてそうでした。が前車の運転が少々荒くどアンダー出してました。完全凍結だからそんなもんだと思います。 怖かったのは急勾配の下りです。ABSがききっぱなしの状況も少しありました、前車も同様に見えましたが 後ろからノアボクが結構な速度できたのでおいおい止まれるのかよと思っていたら以外とすんなり減速してた、多分高級なスタッドレスだったんだと思われる。 ベクターで凍結路走れます ですが 急勾配の下りは最新の注意が必要なのと周りよりも止まれないという認識で周りのペースに惑わされないように臨む必要がある。 絶対評価ではそんな感じですがすごいタイヤだと思います。 圧雪路・積雪路ではスタッドレスと遜色ないと思います。 ロードノイズは中速で相変わらずあります。20〜40km速度域くらいかな。 燃費はそんなに落ち込みませんでした。 ブロック剛性は低くないのでゴムのグリップはそんなに高くないけど砕けるような走りはドライでもしません、高速道路はスタッドレスより全然運転しやすいですよ! 来期はボルボV40にも装着し、自分の車でスノボ行けるようにします。 4コスパでオートバックスで選びました 【走行性能】違和感なし 【乗り心地】違和感なし 【グリップ性能】まだ、雪道は走行していないが、塗装道路では普通かと 【静粛性】いろいろ言われているように、少々うるさい 【総評】 夏タイヤはブリジストン、冬タイヤはグッドイヤーでマツダデミオの2014年ディーゼル仕様で9年間走行。走行距離が少なく窪みはまだ維持されているが、ゴムが劣化していると、この度、タイヤ交換をディーラーにすすめられ、タイヤ交換の手間のかからないオールシーズンを選んだ。 オールシーズンでは、ミシュランやブリジストン、ヨコハマタイヤなどが上位のお勧めだが、高齢者で、9年ものの車体で、あと2年のれればいいとの判断で、コスパ優先で、グッドイヤーベクター4シーズンを選んだ。 走行時の音は、シャーと、いかにも、走っている感じがして、気持ちがいいともいえるが、気になる人はなるかもしれません。 4本セットで、1万円余り高くなる、上位ランクを選べばもう少し居住性がよくなるとのコメントが魅力的でしたが、デミオのズームズームのきびきびした走りにはこのクラスでも違和感はありません(←個人的な感想です)ただし、免許更新時に高齢者講習をうける年齢となり、雪道、夜間、雨天の走行は、なるべく控えるつもりです。出先で、降雪にあった場合の保険のつもりです。

新品 2,300〜9,500
中古品 1,100〜7,100
傷有り品 1,100
商品詳細

[1本] Vector 4Seasons Hybrid 165/65R13 77H

冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:546mm / 総幅:170mm この製品をおすすめするレビュー 4履き替えの手間いらず。 初めてk4に使用。 耐久性はまだこれから。 新雪で試した分には全く問題なし。 私の暮らす地方では年に1度雪が積もるか積もらないかの程度なので、 冬タイヤに履き替える面倒がなくてよい。

新品 1,600〜6,600
中古品 800〜4,900
傷有り品 800
商品詳細

[1本] Vector 4Seasons Hybrid 175/70R14 84H

冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:605mm / 総幅:180mm この製品をおすすめするレビュー 5地域や趣味で、必要なタイヤを選ぶべき時代! 【走行性能】 全く問題がありません。 通常の高速道路のスピードまでなら、何ら問題は無いと思います。 【乗り心地】 少し硬めの印象でゴツゴツした感じです。 ただ空気圧を下げれば、この問題は解消されます。 燃費は下がりますが・・・?! 【グリップ性能】 とても良いです。 沖縄のような暑い夏場や、降雪の激しい地域、積雪が長く続く地域には向かないと思いますが、日本本土のほぼ全体と言える、その他の地域にはこのタイヤがオススメです。 【静粛性】 最初に履いていた、ハンコック製の夏タイヤより遥かに雑音(ロードノイズ等)が小さいです。 この点は良い意味で驚きました! 【総評】 メーカーが、夏タイヤとスタッドレスタイヤの履き替えで、儲ける現状に一石を投じるタイヤです。 本来、日本のほぼ全体の地域では、オールシーズンタイヤがピッタリです。 自分の住んでいる地域や趣味(スキー、キャンプ等)に合わせたタイヤを選んで、無駄を省いて世の流れ・・SDジーズ(ゴムも自然の製品!)に努めましょう。

新品 1,800〜7,500
中古品 900〜5,600
傷有り品 900
商品詳細

[1本] Vector 4Seasons Hybrid 165/60R15 77H

冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:582mm / 総幅:168mm この製品をおすすめするレビュー 4雨でも安心。。。。 本日、雨の中を二時間ぐらい走行してきました。コーナ−リングも良い感じで安心しt走れました。 乾燥道路もグリップ力が良い感じで走行でき、静寂性も気になるほどうるさくないです。 以前のタイヤは、ブリジストン・ブリザックを使用してましたが同じような感覚でした。。。が ブリザック の方が少しグリップ力が良い感じでしたね。 静寂性もブリザックの方が少しだけ静かのような気がします!

新品 2,300〜9,200
中古品 1,100〜6,900
傷有り品 1,100
商品詳細

[1本] Vector 4Seasons Hybrid 175/60R16 82H

冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:622mm / 総幅:172mm この製品をおすすめするレビュー 5なかなか良いよ 【走行性能】 3年乗りました。雨天も雪の降り始めも問題なく走れました。溝が減り、ヒビが出てきたのでまた同じのを買いました。トヨタラクティスに使用してます 【乗り心地】 悪くないです。 【グリップ性能】 凍結路面は走ったことないですが、雨天時もしっかりグリップします。 【静粛性】 夏タイヤと変わらないかと 【総評】 1万キロ/年走行、3年使用。良いタイヤです。なのでまた同じものを買いました 5イグニス4WDに装備 私の住んでいる所は神奈川県の南側です。2/9〜2/10に長野県大町市にての感想になります。 9日の夕方からそこそこの雪が降り翌朝には積もっていました。そして10日に大町市の市街地から県道31号線の峠道を美麻ぽかぽかランドまで走行しました。 その県道31号線の往復での感想ですが、結論はほとんど滑る事もなく安心して走れたと思います。 アベレージは標識と同じ位。ブレーキはほぼセミオートでのシフトダウンによるエンブレです。 峠道の圧雪路を安心して走れる性能なので、かなり頼りになりました。次回もまたこれを選びたいと思います。

新品 2,700〜10,800
中古品 1,300〜8,100
傷有り品 1,300
商品詳細

[1本] Vector 4Seasons Hybrid 205/60R16 92H

冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:655mm / 総幅:206mm この製品をおすすめするレビュー 5年中使えるタイヤの安心感!!! 【走行性能】 普通に良い走行性能です。冬の雪が降った時に、ちょうど、このタイヤをはいていたので、安心感がありました。普通に夏タイヤも良い感じです。 【乗り心地】 普通に悪くないと思います。 【グリップ性能】 冬は、まだ、本格的な雪道は走っていません。 【静粛性】 普通に悪くないです。 【総評】 普通のノーマルタイヤより少し高いが、タイヤ交換をしなくても良いという手軽がが良いと思います。自分が海外転勤でタイヤの交換が出来ない妻の為に、オールシーズンタイヤは、良い選択の一つだと思い、飛びつきました。 5雪国以外で、タイヤ保管場所に困っているあなたにお勧め 大阪府在住、仕事と趣味のスキーで、年間2万から2万5千km走行します。 車種は、マツダビアンテ。タイヤサイズ205/60R16、エア圧2.6kgf/cm2。 毎年、11月末ないし12月初め、ニュータイヤに履き替えています。 今まで、2代前の車の時から、夏冬スタッドレス履き替え、X-ice年間通し履き等色々試してきましたが、最終的に本製品に落ち着いて7〜8年の使用となります。個々の項目に満点はありませんが、年間通して履けるタイヤとして、総合的に満足しています。 新しい内は、ややソフトな猫足に感じますが、腰砕け感はありません。 車種にもよるのですが、総じてメーカー指定エア圧ではタイヤ接地面がフラットにならず、15%程度高目にしています。 これは、タイヤサイドとセンターの変摩耗防止と、燃費に大きく関係があります。 エア圧管理さえしっかりできていれば、夏場は、雨天時走行を含め、走行性能、乗り心地、グリップ性能、静粛性は必要十分であり、燃費においても何ら問題ありません。 次に冬場ですが、雪道においては、平たん路であればほぼ問題ありません。一般国道、高速道路の勾配程度であればノーチェーンで走行できています。 ただし、勾配がきつい雪道では微妙となってきますので、グリップする雪か否かの見極めが大切です。また、平たん路であっても、凍結路はより慎重な運転が求められます。雪道では、周りに車がいない場所で、ブレーキチェックを何度も行い、この雪はグリップする・グリップがやや甘い・グリップしないの感覚を自分で確かめて運転してください。 ブレーキチェックはスタッドレスタイヤでも同じことなのですが、限界値がやや低いので、より慎重に行う必要があるということです。 走行2万kmを超えると、溝はまだまだ十分残っているのですが、より雪の上りの限界値が下がるので、二駆の私は早めの交換です。四駆ならまだ使えるかと思います。 なお、2万kmを超えても、夏場であれば全く問題なく使えますし、年間走行距離が1万kmの方であれば3シーズンインの直前まで履けるでしょうか。 私は、雪道のグリップ能力の限界を自分自身で確かめ、過信することなく、不安があるのならチェーン併用をためらわないと割り切っています。チェーンの脱着は、日頃からトレーニングしていれば、いざという時のためらいがありません。 雪国以外で、時折、雪が降る地域の方や、高速を飛ばして雪遊びに行く方で、スタッドレスタイヤの保管に困っているのであれば、本製品は非常に良い選択肢であると言えます。 【追記】 以前、ガソリンスタンドで、ホイールナットの固着・取外し不可になったことがあります。安易なインパクトレンチの多用が原因と思われます。 インパクトレンチの出番は、最初のナット緩めの時ぐらいであり、多用してネジのかじりつきは命取りです。 タイヤを買う時は、どこでタイヤ交換を行うのかも、よく考えてください。 私の場合、自宅からは遠いのですが、尼崎市にある販売とタイヤ交換に特化した実店舗、パーツショップWAVE尼崎および名神タイヤを利用しており、両店舗とも信頼できます。 【追記 2020.05.01】 クチコミで、JAFユーザーテストの動画について意見・感想が記載されていたので一言。 このテストに使用されたタイヤは、全て、おろしたての真っ新・新品です。テストタイヤ毎で使用歴に差があると公平なテストが期待できない、といった理由のようです。 知りたいので、皮むき後の再テストを要望しましたが、困難であるとのことでした。(JAFに確認しました) つまり、タイヤの皮むきを行っていない状態、すなわち、タイヤ本来の性能を発揮する前の状態でテストを行った動画であるということです。 一般に、皮むきには、100〜200kmの舗装路走行が必要と言われています。(雪道走行ではなく) なので、Vector 4Seasons 本来の性能は、JAFユーザーテスト以上のポテンシャルがありますし、スタッドレスタイヤも同様、ユーザーテスト以上のポテンシャルがあることは言うまでもありません。ただ、どの程度の性能向上差があるのかは判りません、私も非常に興味があります。 その他、当初レビューの空気圧の記載を修正・追記しました。 メーカー指定2.2のところを2.5kgf/cm2と高めにしています。というか、高めが適正圧です。 タイヤ変摩耗防止と燃費に大きく関係しますので、こまめな空気圧チェックを心掛けています。 これには、自転車用ですが、パナレーサー空気圧計デュアルヘッドデジタルゲージ が便利です。

新品 3,100〜12,700
中古品 1,500〜9,500
傷有り品 1,500
商品詳細

[1本] Vector 4Seasons Hybrid 215/55R17 94H

冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:673mm / 総幅:221mm この製品をおすすめするレビュー 5vezelhybrid z FF に履かせてみて このタイヤ、正直雪道・凍結路走るまでは、性能面で半信半疑でした。今年の冬、雪道・凍結路を十分に経験したので、レビューします。 まず、雪道については、私の感覚では、ほぼスタッドレスタイヤと同じくらいのグリップがあると思いました。30〜40km位で、フルブレーキしてもしっかり止まります。走行中も特にぶれたりすることは、ありませんでした。ただし、50km以上の速度になると、さすがにすぐ停止はありませんでした。凍結路については、オールシーズンタイヤの欠点と聞いていたので、公道走る前に、私道でじっくりテストしてから走ってみましたが、30kmまでなら、スケートリンクみたいな、凍結路でもしっかり止まります。ただし、それ以上の速度になるとさすがに、ぶれたり、流されたりします。公道でも坂道の凍結路でも30km以下で走行すれば、特に怖い思いをせずに済みます。低速であれば、スタッドレスタイヤと遜色ないか、安いスタッドレスタイヤよりは性能面がいいと思います。やってはいけないのは、急発進!急ブレーキ!これさえ気を付けていれば、このタイヤは冬季十分に使えます。ちなみに11月頃から履いたので、ドライ路面の性能ですが、サマータイヤと特に変わりませんでした。 4都市部のタイヤとして最高です(追記) 標準クラスの夏タイヤと比較しています。 【走行性能】 普通の夏タイヤと遜色はなく、ハンドルがフラフラすることはありません。 【乗り心地】 予想以上に快適でした。むしろ、良いと感じ来るくらいです。 【グリップ性能】 夏タイヤとして、必要十分です。高速道路を結構飛ばしてもしっかりと路面をとらえます。ただ、ブレーキの初期制動で体感で一瞬の遅れはありますが、効き始めてからはしっかりと路面をとらえて、制動距離には影響はないと思います。 都市部で使用なので、都心の雪程度であれば全く問題なく走れます。冬のゴルフで早朝に凍結する道を「慎重に」走りましたが、滑りはしますが走行は問題なかったです(過去に豪雪地帯にで勤務していたので雪道での運転はかなり慣れています)。完全アイスバーンは経験していません。 【静粛性】 最初は特有のシャーという音を感じましたが、慣れるとほぼ感じません。どのタイヤでも固有の音はするので、その範囲かと思います。 【総評】 都心部の冬タイヤとして購入しましたが、余りにも快適なので、夏タイヤ(レグノ)の寿命が来たらこのタイヤ一本に切り替えたいのですが、夏タイヤで使っているホイールサイズがなく悩んでいます。 冬タイヤとしては、あくまでも都心での緊急対応を前提しています。(都市部で大雪になると他の車が夏タイヤで滑って突っ込んてでくるので、そもそも走らないです) 初回に書き忘れていました。冬は緊急事態に備えて、スノーソックスをトランクに常備しています。今のところ使ったことはないですが、転ばぬ先の杖です。

新品 3,700〜14,800
中古品 1,800〜11,100
傷有り品 1,800
商品詳細

[4本セット] Vector 4Seasons Hybrid 185/70R14 88H

冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:618mm / 総幅:189mm この製品をおすすめするレビュー 4大雪時に使用してみました これまで冬はヨコハマのアイスガードを使用していました。 しかし南関東在住のため雪はほとんど降らず、雪道を走る機会も年に1〜2回のスキーに行く機会しかないので今回初めて噂のオールシーズンタイヤを購入しました。 履き替えて早々新潟に行く機会があり、ちょうど雪道を試す良い機会だと思っていたら12月としては異例の大雪で、ニュースにもなった関越道の立ち往生に巻き込まれる羽目に…。 ドカ雪の中運転する羽目になりましたのでレビューします。 【ドライ性能…〇】 グリップは普通のサマータイヤと何ら変わりません。スタッドレスにありがちなフニャっとする感覚やレスポンスの遅さも皆無。正直最初にドライを走った感覚では「これで本当に雪道も大丈夫なんだろうか…」と思いました。 一つだけ挙げるとするならばロードノイズでしょうか。低速時は気にならないのですが50〜60km/hくらいからスタッドレスを履いている時と同じような音がします。 個人差はあるでしょうが私はそれほど気になることはありませんでした。 【ウエット性能…◎】 下手なサマータイヤよりも断然良いです! 特に高速走行時のハイドロプレーニングの起きづらさには驚きました。今まで履いていたサマータイヤがだいぶ減ってきていたのもありますが、雨の日に本当に安心して運転できるようになりました。 特徴的なV字溝が効いていそうな感じがします。 【スノー性能 圧雪・浅雪…〇 深雪・凍結…△】 軽く積もった雪道だけをドライブするつもりが、図らずもほとんどの道路状況を体験できました。 まず降り始めのうっすら雪が積もった状態や、シャーベット状のベチャ雪の状態ではスタッドレスと遜色ない走りができます。もちろん限界点は見極める必要がありますが、常識的な運転をする人であれば不安を感じる場面はないかと思います。タイヤのパターンを見てもこれほどグリップするとは思わなかったのですが、深めの溝が効いているんでしょうか。 しかしながらフワフワの深雪を走った際は、やはり常にハンドルが取られる感じがします。もちろんスピードを落として走れば問題はなく、平坦な道であれば発進も普通にできますが、さすがにスタッドレスタイヤ並みとは言い難いと感じました。 そしてどのメーカーも推奨していない凍結路、今回立ち往生から脱出した際除雪後のガチガチに凍った道を走らされましたが、覚悟していたほど太刀打ちできないことはなく、慎重に走ればこちらも全然走れます。ただ当然ながらこちらもスタッドレスには敵いません。 【総評】 『慎重に運転すればほとんどの道は大丈夫!ただし万が一のためタイヤチェーンは必携!』 あれほどの大雪の中でも無理のない運転ならば普通に走れたのには驚きました。先にドライとウエットでの充分すぎる性能を体験していたので、だいぶサマー寄りのタイヤと思っていたので良い意味で裏切られました。オールシーズンという名前は伊達じゃないですね。 ただ例えば山道で予想外の大雪にあった場合や、気温が低くそこらじゅうで凍結しているような道ではさすがにこのタイヤだけではキツいとも感じました。スキーに行く時などにも普通に履いていけるタイヤだと思いますが、万が一に備えてチェーンだけは必ず積んでおいた方が良いと思います。 あとは何年この性能が維持できるかですね。期待しています。

新品 9,300〜37,500
中古品 4,600〜28,100
傷有り品 4,600
商品詳細

[1本] Vector 4Seasons Hybrid 155/65R13 73H

冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:538mm / 総幅:156mm この製品をおすすめするレビュー 5深い雪や凍結路も問題なさそうです。 2017年1月の寒波襲来の写真を追加しました。 このタイヤは深い雪に強く、扉の下端あたりまで雪があっても平気でした。 ボケてるから今日までUPしませんでしたが、すごい雪だったのはボケててもわかるかと。 2020年8月、まだ溝が充分残っています。走行距離を記録しておけばよかった。 2016年9月に、ワゴンRコラム・ターボ4WDに、ミシュランXM1から履き替え。 晴天時、前のタイヤが鳴く程の急ブレーキ踏んでも鳴かず、グリップ良好。雨天のグリップも操舵性も良好。程よく振動を吸収してくれる感じで乗り心地も良好です。 夏タイヤとしての不満は、お値段が高めなことだけです、 雪が降る日が楽しみです。 2017年1月14日の19時から22時にかけて、寒波襲来でチェーン規制された国道173号を楽しんで来ました。 路面は、すっかり雪に覆われていましたが、スタッドレスと同じ感じで走れてしまいました。 道の駅瑞穂の里・さらびきの駐車場には、20cmほど雪が積もっていましたが、まったくスタックせずに、停止、発進できました。 2017年1月15日の朝7時から11時にかけて、前日と同じコースに一晩降り積もった深い雪を楽しんで来ました。 宝塚市あたりは凍結していましたが、特に問題なく走破。篠山市から北は雪が深かったですが、同じく走破。あまりの雪の深さに、普通乗用車が登坂を諦めてバックで坂を降りたり、大型トラックが路肩でスタッドレスタイヤにチェーン巻いたりするのを見かけましたが、タイヤと4WDのおかげで何も困りませんでした。 道の駅瑞穂の里・さらびきに到着すると、除雪がまだで、車を降りようとしたらドアの下端まで新雪に埋まっていました。長靴を履いて行くべきでした。 5無駄のない、素晴らしい タイヤ 夏タイヤ と 冬タイヤ 車は1台なのに、季節によって使わないタイヤを持つなんて無駄だし、保管場所にも困る。 春夏秋冬・・全ての季節に使えるタイヤが あれば 良いのにと つくづく思っていたら、このようなタイヤの存在を知り、 早速、取り付けました。 前のタイヤは ブリジストンの スニーカー でした。 乗り心地は、別に変わりませんけど、安心感が違います。 このような タイヤ が もっと普及したら良いと思うんだけど、カーショップに とっては 夏タイヤと冬タイヤとを分けて売れば、儲かるし、季節の度に、タイヤの交換、ローテーション、バランサーと言う作業を行なえば 工賃などの利益も有るから、今までのような無駄は やめないんだろうなぁ〜。 目先の利益のために、本当に、顧客にとって 良いものを売りたがらない日本では、外国では あたりまえなものが なかなか普及しないんだろうなぁ〜 残念ですよ。

新品 1,400〜5,900
中古品 700〜4,400
傷有り品 700
商品詳細

[1本] Vector 4Seasons Hybrid 165/65R14 79H

冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:572mm / 総幅:170mm この製品をおすすめするレビュー 5夏タイヤと遜色ないです 夏タイヤと違いを感じる事がほぼないです。 満足しています。 タイヤの革命的な出来映えかと思います。 強いていうなら転がり抵抗くらいかと思いますが、それをいうと求めすぎと思うくらいです。 5オールシーズン、良いですね 12月納車のHONDA N-BOX Custom JF4の純正15インチを外し、納車前使用の軽14インチホイールに組みました。 ここ南小国町は標高400メートルぐらいあります。納車日も雪でしたのでその日に交換しました。 ここ数日雪道を走りましたが、快調です。 ただ、走った後ゴムの臭いがするような・・・ 因みに、使い方はスタッドレス同様4月ごろから夏タイヤに替えます。

新品 1,600〜6,700
中古品 800〜5,000
傷有り品 800
商品詳細

[1本] Vector 4Seasons Hybrid 175/65R14 82H

冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:591mm / 総幅:179mm この製品をおすすめするレビュー 4必要充分 【走行性能】 コンパクトカーのレベルなら充分 【乗り心地】 元装着タイヤ(コンチネンタル)より柔らかい 【グリップ性能】 スキー場の帰りに溶けかけた圧雪路の上り坂もクリアできた 【静粛性】 パターンノイズが少し大きい 【総評】 年に数回氷点下になる程度の街中でたまにスキーに行く程度ならスタッドレスを買いたくないし高速の冬タイヤ規制時にも通行可能なオールシーズンタイヤは10年前だとこのタイヤしかサイズがなかったので購入しました。 スキー場へはタイヤチェーンも携行してますが新雪の路面も含めてチェーンを付けずに10年で2セット使いきりました。

新品 1,900〜7,800
中古品 900〜5,800
傷有り品 900
商品詳細

[1本] Vector 4Seasons Hybrid 195/55R16 87H

冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:626mm / 総幅:196mm この製品をおすすめするレビュー 4満足度高い 以前は夏タイヤとスタッドレスタイヤを所有し履き替えていましたが、地域的に降雪も殆どないので今回オールシーズンタイヤの中で一番評価が高く売れ筋のものを選択しました。スタッドレスタイヤからの履き替えでもあり夏タイヤとスタッドレスタイヤの中間性能と言うことで全ての性能面○(悪い:×△○◎:良い)で満足しています。尼崎のパーツショップWAVEで購入しました。こちらではタイヤ交換は事前予約制でほとんど待ち時間はなし。タイヤ販売と交換に特化したショップで価格面の他、窒素充填などサービス面も良いです。今後も是非利用したいショップです。

新品 3,100〜12,600
中古品 1,500〜9,400
傷有り品 1,500
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[1本] Vector 4Seasons Hybrid 215/45R18 89H

冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:654mm / 総幅:207mm この製品をおすすめするレビュー 4積雪時のレビュー追加(ドライ路面はばっちりです) 【走行性能】 オールシーズンということで走行性能が良くないことを危惧しましたが、杞憂でした。 山道をある程度の速度で走ってもコーナリング含め不安はありません。(ドライ路面) 【乗り心地】 これもオールシーズンということで不安があったのですが全く問題ありません。 【グリップ性能】 ドライ路面、普通にグリップします。通常の走行で怖いと感じることはありません。 【静粛性】 これはサマータイヤには劣ります、高速道路でのノイズは大きめです。一般道路は気になりません。 【総評】 今まではサマーとスタッドレスと交換していましたが、交換の手間や長期のコストを考えると、これでもよいかと思い導入決断しました。 とりあえず、ドライ路面でのレビューでは全く問題がありません。 唯一、燃費が悪化傾向だと思いますが、これはやむなしですかね。 おそらく5~10%程度悪化してるかと。 冬季に積雪路でレビューが出来るようになれば再度更新します。 (追加) 積雪路を少しだけ走りましたのでレビューを追加します。 先日の大雪の際に、自宅近辺で1CMほどの積雪がありました、ブレーキをかけても不通に止まりますし。スタート時にスリップしてしまう事もありませんでした。 外気温1度程度、多分路面は軽く凍結していたはずです。 過信は出来ませんが、ノーマルなら絶対にダメなコンディションでしたが不安を感じることはありませんでした。

新品 4,500〜18,000
中古品 2,200〜13,500
傷有り品 2,200
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[4本セット] Vector 4Seasons Hybrid 165/55R15 75H

冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:566mm / 総幅:167mm この製品をおすすめするレビュー 5スタッドレスタイヤに履きかえず、1年通して使えるタイヤ 【走行性能】 通勤用のダイハツソニカ4WD用に購入 2021年7月に自動車用品店で購入 夏タイヤとして、全く違和感なく運転できる 冬タイヤとして、北陸の市街地であればビスカス四駆のような FFベース四駆でも問題ない。もちろん冬季の安全運転は必要 【乗り心地】 タイヤを変えて新しい分乗り心地が改善されたと感じる 【グリップ性能】 夏タイヤとして問題ない 冬タイヤとして、圧雪された路面でもトラクションがしっかりかかる 【静粛性】 静かな方だと思います 【総評】 北陸の市街地で使用する4WDであれば装着をお勧めしたい 2024年1月追記 3シーズン目に入りましたが 評価は変わりません。 5ウェイク:交換大正解 5年目の車検を前にして純正のタイヤにヒビが入ってきたので本タイヤ(同サイズ)に交換しました。 ※ 純正タイヤ:ダンロップ エナセーブEC300+ 165/55R15 75V ウェイクの指定空気圧:2.4kgf/cm2 車の使用状況:東京在住で普段は5?圏内の足。たまに長距離を高速使わずに旅行。年間5000km〜15000km程度走行。 基本的に純正タイヤとの比較です。 【走行性能】 履き替えて3か月経ちましたが、一昨日ようやく雪道をちょっとだけ走行しました。 通常の雪道(新雪/圧雪/ベチョベチョ雪等アイスバーン以外)では全く問題なく走破出来ました。 一か所だけアイスバーンがあり載った瞬間にスパーンと滑り焦りました。 小川に掛けられた20m程の短い橋の直前がカーブしてて荷重が対向車線側にかかった状態でアイスバーンに載ってしまった様です。 その瞬間に4輪ドリフト状態になりました。 ※ https://youtu.be/MM-8mq4a8oo アイスバーンが途切れたのか1秒弱でグリップ復帰しましたが、車線またいでいましたので対抗車線に車がいたらアウトでした。 本タイヤは純正と同様に硬いゴムだしアイスバーンではほぼ無力ですね。 雪国の方にはお勧め出来ません。 【乗り心地】 指定空気圧が高く、かつ、背の高い軽自動車なのでとても硬いサスペンションです。 その為、同サイズのタイヤ違いというレベルでは、乗り心地の変化は感じられません。 【グリップ性能】 純正がフワフワ過ぎだったので当然グリップ力を感じます。 履き替えて直ぐにブレーキ踏んだ時の制動の違いにビックリしました。 特に雨の日は安心/安定感高くて運転が楽です。 【静粛性】 多少はうるさくなりましたが不快というほどではありません。 +燃費 自分は燃費を気にした走行をします。 履き替えた直後の街中燃費は10%以上落ちました。 ※ 純正:40000km程走行、Vector:4000km走行 ですが、昨日の250km下道一気乗りでは、走行状態も良かった為か、前のタイヤ同様20km/L以上いきました。 街中ではかなり燃費落ちますが、ある程度回転してしまえば走行抵抗落ちるのかもしれません。 【総評】 今年は雪がとても少なく雪道走行機会がないのが残念ですが、安全面では良いことです。 このタイヤを履いていれば、自分の様に都会住まいならスペアタイヤ保管/交換要らず。 整備されたスキー場程度には全く問題ないでしょう。 純正がフワフワ過ぎたので、何よりも通常運転でグリップ感があるのは安心感あってとても嬉しい。 この程度の燃費の悪さは[=安心感/安全]と考えますので、今回の交換は大正解でした。

新品 10,300〜41,500
中古品 5,100〜31,100
傷有り品 5,100
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[1本] Vector 4Seasons Hybrid 155/70R13 75H

冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:549mm / 総幅:156mm この製品をおすすめするレビュー 5初めてのオールシーズンタイヤ 【走行性能】 夏タイヤと変わることがなくて運転しやすいです、スタッドレスタイヤでアスファルト上を走った時のようなカーブで膨らむような感じもなく快適に走れます。雨の日も水たまりもブレーキの感じもスタッドレスとは程遠く夏タイヤ感しかしません。 【乗り心地】 少しだけ硬いような気がします、スタンドのおじさんも入れ替え時に硬いタイヤだと言っていました。 【グリップ性能】 夏タイヤと変わらずコーナーでも怖い感じがありません。スタッドレスだとゴリゴリと外側に寄っていく感じがありますがそれがありません。 【静粛性】 コーっというスタッドレスタイヤと同じ走行音がしますが音の強さは半分ほどですが夏タイヤと比べるとかなりうるさく感じます。 【総評】 太平洋側で雪が道路を覆う日は片手ほどしかなく朝に道路に一面の雪があっても昼ころにはもう消えてしまって帰宅時には雪なんてあったのといった気象条件の地に住んでいるので、スタッドレスタイヤを用意しても99%を乾燥したアスファルト上で終わるので雪に備えてスタッドレス並みに走れて夏タイヤの安心感が欲しくてこのタイヤにしました。 この地域で実際にスタッドレスタイヤに交換している人は少ないです、一割程度の人がスタッドレスに履き替えてるという感じでしょうか、スタンドのおじさんも中途半端だからと言った事を言っていましたが、雪が少ないけど降ることもあるし雪が積もっても安全に走りたいからタイヤ交換も面倒くさいしスタッドレスタイヤ保管する場所もないという方に最適なタイヤだと思います。

新品 1,400〜5,600
中古品 700〜4,200
傷有り品 700
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一覧にない商品もお申込みできます

掲載されていない型番やカスタマイズ構成の商品も、分かる範囲の情報で申込みできます。 型番が不明な場合は、写真やスペック情報を添えて登録してください。

商品情報を入力して申込む

Vector 4Seasons Hybridを売る前に確認したいこと

申込み前に状態や付属品を整理しておくと、確認がスムーズです。

1

型番と仕様を控える

サイドウォール、製造年週表示、購入明細で型番を確認し、サイズ、メーカー、銘柄、製造年週、残り溝、ひび割れ、ホイール有無を分かる範囲で控えてください。

2

付属品をまとめる

ホイール、ナット、センターキャップ、購入明細、保管袋が残っている場合は、本体と一緒に用意してください。

3

動作と状態を確認する

通電、動作、端子、配線、取付部品、タイヤの残り溝や製造年、外装状態を確認してください。

Vector 4Seasons Hybridを売る前の準備ポイント

再販時に確認されやすい情報を揃えると、査定判断がしやすくなります。

1

主要仕様を入力する

サイズ、メーカー、銘柄、製造年週、残り溝、ひび割れ、ホイール有無など、価格差につながりやすい情報を申込み時に入力してください。

2

清掃してから梱包する

本体や配線のほこりを落とし、アンテナ、リモコン、取付金具など小物をまとめてください。

3

付属品と購入情報を添える

ホイール、ナット、センターキャップ、購入明細、保管袋に加えて、保証書や購入明細があると型番や構成の確認がしやすくなります。

4

使わないと決めたら早めに確認する

カー用品は適合車種、地図年度、製造年、取付部品で評価が変わるため、取り外し後は部品を揃えてください。

査定額が下がりやすい条件

事前に状態を入力しておくと、査定後の認識違いを減らせます。

1

動作不良や機能不良

通電不良、配線欠品、端子破損、取付部品欠品、タイヤのひび割れや硬化、対応車種不明がある場合は確認対象です。

2

外装や保管状態のダメージ

強い汚れ、におい、べたつき、割れ、目立つ傷、落下跡、水濡れ跡がある場合は参考価格より下がることがあります。

3

付属品の欠品

ホイール、ナット、センターキャップ、購入明細、保管袋など、使用や確認に必要な付属品がない場合は金額が下がることがあります。

4

初期化できない・ロック解除不可

ロック解除や初期化が必要な商品は、解除状況を事前に確認してください。

型番・仕様が分からない場合

分かる範囲の情報だけでも申込みできます。写真や仕様メモがあると確認しやすくなります。

1

本体ラベルや設定画面を確認する

サイドウォール、製造年週表示、購入明細を確認してください。

2

主要仕様をメモする

サイズ、メーカー、銘柄、製造年週、残り溝、ひび割れ、ホイール有無など、分かる項目だけで構いません。

3

写真を添えて登録する

型番が読みにくい場合は、本体全体、ラベル、付属品、傷や欠品が分かる箇所を撮影しておくと確認が進めやすくなります。

Flow

検索から買取成立までの流れ

手続きの全体像を、5つの段階に分けてご案内します。

  1. 01

    相場を検索する

    売りたい商品のキーワードやカテゴリから、参考となる買取相場を確認します。

    まず価格の目安をつかむことで、申込みに進むかどうかを判断しやすくなります。
  2. 02

    申込みを行う

    内容に納得できたら、宅配買取の申込みへ進みます。

    必要事項を入力すると、そのまま次の手続きへ進めます。
  3. 03

    集荷・発送を行う

    希望日時にあわせて集荷を依頼し、商品を発送します。

    店舗へ持ち込まずに、自宅から査定へ進められます。
  4. 04

    査定額を確認する

    集配センターで状態確認を行ったうえで、査定額をご案内します。

    商品の状態や市場動向を踏まえたうえで、比較結果をもとにご案内します。
  5. 05

    承諾後に買取成立

    査定額に納得できた場合は承諾いただき、買取成立となります。

    承諾後、所定の手続きに沿って入金まで進みます。

Vector 4Seasons Hybrid買取のよくある質問

型番が分からないVector 4Seasons Hybridも申込みできますか?

はい。商品名、写真、サイズ、メーカー、銘柄、製造年週、残り溝、ひび割れ、ホイール有無など分かる範囲の情報で申込みできます。

掲載価格どおりの金額になりますか?

掲載価格は参考値です。実際の査定額は状態、付属品、相場、動作確認の結果により変動します。

付属品がなくても査定できますか?

査定は可能ですが、ホイール、ナット、センターキャップ、購入明細、保管袋などが欠品している場合は金額が下がることがあります。

故障や傷があるVector 4Seasons Hybridも対象ですか?

状態によって確認できます。動作不良、破損、汚れ、欠品がある場合は、申込み時に詳しく入力してください。

複数のタイヤをまとめて送れますか?

はい。複数点や関連品をまとめて申込みできます。数量や付属品が分かるように入力してください。

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