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Vector / タイヤ買取

Vector の買取価格相場

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価格は参考値で、実際の査定額を保証するものではありません。状態・付属品・相場により査定額は変動します。

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状態別の参考価格サマリー

掲載商品の参考価格を、状態別の目安として整理しています。

新品

600円〜92,200円

箱・付属品が揃う未使用に近い状態の目安です。

中古品

300円〜69,150円

通常使用の動作確認済み商品の目安です。

傷あり品

最大32,269円

外装傷・欠品などがある商品の上限目安です。

商品一覧

158件中 30件を表示

[1本] Vector 4Seasons Hybrid 165/55R15 75H

冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:566mm / 総幅:167mm 【特長】 夏季のドライ・ウエット路面から冬季の雪道まで走行できる全天候型オールシーズンタイヤ。セダン・ワゴン・ミニバン・コンパクト/軽自動車向け。欧州で冬用タイヤとして認められたスノーフレークマークが表記され、日本でも高速道路などの冬タイヤ規制時に走行可能なタイヤとして認められている。Mud(泥ねい路)の走破性が通常の夏タイヤより高い。走行中の遠心力でタイヤの溝にはまった石などを排出するセルフクリーニング性能にすぐれている。 この製品をおすすめするレビュー 5スタッドレスタイヤに履きかえず、1年通して使えるタイヤ 【走行性能】 通勤用のダイハツソニカ4WD用に購入 2021年7月に自動車用品店で購入 夏タイヤとして、全く違和感なく運転できる 冬タイヤとして、北陸の市街地であればビスカス四駆のような FFベース四駆でも問題ない。もちろん冬季の安全運転は必要 【乗り心地】 タイヤを変えて新しい分乗り心地が改善されたと感じる 【グリップ性能】 夏タイヤとして問題ない 冬タイヤとして、圧雪された路面でもトラクションがしっかりかかる 【静粛性】 静かな方だと思います 【総評】 北陸の市街地で使用する4WDであれば装着をお勧めしたい 2024年1月追記 3シーズン目に入りましたが 評価は変わりません。 5ウェイク:交換大正解 5年目の車検を前にして純正のタイヤにヒビが入ってきたので本タイヤ(同サイズ)に交換しました。 ※ 純正タイヤ:ダンロップ エナセーブEC300+ 165/55R15 75V ウェイクの指定空気圧:2.4kgf/cm2 車の使用状況:東京在住で普段は5?圏内の足。たまに長距離を高速使わずに旅行。年間5000km〜15000km程度走行。 基本的に純正タイヤとの比較です。 【走行性能】 履き替えて3か月経ちましたが、一昨日ようやく雪道をちょっとだけ走行しました。 通常の雪道(新雪/圧雪/ベチョベチョ雪等アイスバーン以外)では全く問題なく走破出来ました。 一か所だけアイスバーンがあり載った瞬間にスパーンと滑り焦りました。 小川に掛けられた20m程の短い橋の直前がカーブしてて荷重が対向車線側にかかった状態でアイスバーンに載ってしまった様です。 その瞬間に4輪ドリフト状態になりました。 ※ https://youtu.be/MM-8mq4a8oo アイスバーンが途切れたのか1秒弱でグリップ復帰しましたが、車線またいでいましたので対抗車線に車がいたらアウトでした。 本タイヤは純正と同様に硬いゴムだしアイスバーンではほぼ無力ですね。 雪国の方にはお勧め出来ません。 【乗り心地】 指定空気圧が高く、かつ、背の高い軽自動車なのでとても硬いサスペンションです。 その為、同サイズのタイヤ違いというレベルでは、乗り心地の変化は感じられません。 【グリップ性能】 純正がフワフワ過ぎだったので当然グリップ力を感じます。 履き替えて直ぐにブレーキ踏んだ時の制動の違いにビックリしました。 特に雨の日は安心/安定感高くて運転が楽です。 【静粛性】 多少はうるさくなりましたが不快というほどではありません。 +燃費 自分は燃費を気にした走行をします。 履き替えた直後の街中燃費は10%以上落ちました。 ※ 純正:40000km程走行、Vector:4000km走行 ですが、昨日の250km下道一気乗りでは、走行状態も良かった為か、前のタイヤ同様20km/L以上いきました。 街中ではかなり燃費落ちますが、ある程度回転してしまえば走行抵抗落ちるのかもしれません。 【総評】 今年は雪がとても少なく雪道走行機会がないのが残念ですが、安全面では良いことです。 このタイヤを履いていれば、自分の様に都会住まいならスペアタイヤ保管/交換要らず。 整備されたスキー場程度には全く問題ないでしょう。 純正がフワフワ過ぎたので、何よりも通常運転でグリップ感があるのは安心感あってとても嬉しい。 この程度の燃費の悪さは[=安心感/安全]と考えますので、今回の交換は大正解でした。

新品 2,100〜8,500
中古品 1,000〜6,400
傷有り品 1,000
商品詳細

[1本] Vector 4Seasons Hybrid 185/65R15 88H

冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:624mm / 総幅:189mm この製品をおすすめするレビュー 5必要にして十分か 長いです すみません まず私の歴を スターレット1300GT, アコードSIR,インプレッサSTI, ウィッシュZ,コペン,ボルボV40(現) ドライ路面はサーキット走行もしたことがあり走りを気にしていました。雪道に関しては学生時代からスノーボードをやっていてシーズン券を購入し3日に一回行くほどで長野県の雪道を走りまくりました。その時はブリザックを履いてました。という感じでスポーツ走行が好きで雪道もガンガン走っていた人間ですが、タイヤの細かいうんちくはあまりわかりません。今はスキー場に行く時のみ雪道走行です。 嫁車のフリードハイブリッドに装着しました。昨年まではダンロップのDSX-2→ベクター4シーズンに変えました。圧雪雪道・高速も走行したのでレビューします。 ( 前提として10年前のブリザック・3年前のDSX-2との比較 ) □ドライ路面 フリードの純正タイヤよりも剛性がややあるように感じました、コーナリングも安定しています。限界はわかりません。 ドライ高速 カーブでのスタッドレスの腰砕けがかなりないです。従いスタッドレスより非常に走りやすい □雨路面 普通です。 □圧雪路 最初タイヤのパターンや触った感じでこれで本当に雪道で効くのか と半信半疑でしたがスタッドレス同様で普通に走れました。50km くらいでわざとブレーキングしてABS介入まで試しました、普通に効きます。DSX-2 と比較して劣るという印象にはなりませんでした。 これで以外とイケるなという印象を持ちました。 □深雪・凍結路 これはまだ試せてません。 氷って凸凹したところは苦手かもしれないですね、スタッドレスほど柔らかくないので □気になる点 〜30kmの速度域で走行音が気になります。スタッドレスより少し大きいかな、 高速では全然気になりません。 □燃費 遠出で16km 悪くなる という印象ないです、正確に比べてないですが □所見 嫁からスタッドレスは3年くらいで溝あってもダメになるしドライタイヤも3・4年で溝があってもヒビで交換を促されたりして勿体無い、それとタイヤ交換が面倒などロスが大きく指摘されていました。以前から4シーズンタイヤは気になってましたが、嫁に説明するとこれでいいじゃんとなり装着。 □総合 完全凍結路がどうか まだで気になるところですが、今のところは大したもんだな という感じで満足です。 普通に出かけるぶんにはサマータイヤと同様にイケますし それでいて雪道走れる付加価値はありがたい。 それとフリード(ミニバン)ですが ふらつくなどということもないです、タイヤの外側がしっかりしているのかな。 まだまだ様子を見ますが、V40にも装着を検討しています。 皆さんの参考になれば!! 追記2018.06.11 スキー場には10回以上いきました、当然雪道です。 2月末にスキー場行くのに国道でなく近道の長野の県道10号で、ほぼ全域15kmくらいが全凍結という状況に遭遇しました。人生で多分最悪の状況。多分凍結防止材まくタイミングをミスったんだと思います。 登りが多かったですが、止まらないように運転し登れました。すぐ空転・ABS・速度高いと曲がらんどアンダーで面白かった。 前車はスタッドレスだと思われ、で後ろをついて行く状況、前の車FFの方が当方のFFよりグリップしてそうでした。が前車の運転が少々荒くどアンダー出してました。完全凍結だからそんなもんだと思います。 怖かったのは急勾配の下りです。ABSがききっぱなしの状況も少しありました、前車も同様に見えましたが 後ろからノアボクが結構な速度できたのでおいおい止まれるのかよと思っていたら以外とすんなり減速してた、多分高級なスタッドレスだったんだと思われる。 ベクターで凍結路走れます ですが 急勾配の下りは最新の注意が必要なのと周りよりも止まれないという認識で周りのペースに惑わされないように臨む必要がある。 絶対評価ではそんな感じですがすごいタイヤだと思います。 圧雪路・積雪路ではスタッドレスと遜色ないと思います。 ロードノイズは中速で相変わらずあります。20〜40km速度域くらいかな。 燃費はそんなに落ち込みませんでした。 ブロック剛性は低くないのでゴムのグリップはそんなに高くないけど砕けるような走りはドライでもしません、高速道路はスタッドレスより全然運転しやすいですよ! 来期はボルボV40にも装着し、自分の車でスノボ行けるようにします。 4コスパでオートバックスで選びました 【走行性能】違和感なし 【乗り心地】違和感なし 【グリップ性能】まだ、雪道は走行していないが、塗装道路では普通かと 【静粛性】いろいろ言われているように、少々うるさい 【総評】 夏タイヤはブリジストン、冬タイヤはグッドイヤーでマツダデミオの2014年ディーゼル仕様で9年間走行。走行距離が少なく窪みはまだ維持されているが、ゴムが劣化していると、この度、タイヤ交換をディーラーにすすめられ、タイヤ交換の手間のかからないオールシーズンを選んだ。 オールシーズンでは、ミシュランやブリジストン、ヨコハマタイヤなどが上位のお勧めだが、高齢者で、9年ものの車体で、あと2年のれればいいとの判断で、コスパ優先で、グッドイヤーベクター4シーズンを選んだ。 走行時の音は、シャーと、いかにも、走っている感じがして、気持ちがいいともいえるが、気になる人はなるかもしれません。 4本セットで、1万円余り高くなる、上位ランクを選べばもう少し居住性がよくなるとのコメントが魅力的でしたが、デミオのズームズームのきびきびした走りにはこのクラスでも違和感はありません(←個人的な感想です)ただし、免許更新時に高齢者講習をうける年齢となり、雪道、夜間、雨天の走行は、なるべく控えるつもりです。出先で、降雪にあった場合の保険のつもりです。

新品 2,500〜10,300
中古品 1,200〜7,700
傷有り品 1,200
商品詳細

[1本] Vector 4Seasons Hybrid 225/50R18 95H

車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー / 冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / チューブレス:○

新品 4,100〜16,700
中古品 2,000〜12,500
傷有り品 2,000
商品詳細

[1本] Vector 4Seasons Hybrid 165/60R15 77H

冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:582mm / 総幅:168mm この製品をおすすめするレビュー 4雨でも安心。。。。 本日、雨の中を二時間ぐらい走行してきました。コーナ−リングも良い感じで安心しt走れました。 乾燥道路もグリップ力が良い感じで走行でき、静寂性も気になるほどうるさくないです。 以前のタイヤは、ブリジストン・ブリザックを使用してましたが同じような感覚でした。。。が ブリザック の方が少しグリップ力が良い感じでしたね。 静寂性もブリザックの方が少しだけ静かのような気がします!

新品 2,300〜9,300
中古品 1,100〜7,000
傷有り品 1,100
商品詳細

[1本] Vector 4Seasons Hybrid 175/60R16 82H

冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:622mm / 総幅:172mm この製品をおすすめするレビュー 5なかなか良いよ 【走行性能】 3年乗りました。雨天も雪の降り始めも問題なく走れました。溝が減り、ヒビが出てきたのでまた同じのを買いました。トヨタラクティスに使用してます 【乗り心地】 悪くないです。 【グリップ性能】 凍結路面は走ったことないですが、雨天時もしっかりグリップします。 【静粛性】 夏タイヤと変わらないかと 【総評】 1万キロ/年走行、3年使用。良いタイヤです。なのでまた同じものを買いました 5イグニス4WDに装備 私の住んでいる所は神奈川県の南側です。2/9〜2/10に長野県大町市にての感想になります。 9日の夕方からそこそこの雪が降り翌朝には積もっていました。そして10日に大町市の市街地から県道31号線の峠道を美麻ぽかぽかランドまで走行しました。 その県道31号線の往復での感想ですが、結論はほとんど滑る事もなく安心して走れたと思います。 アベレージは標識と同じ位。ブレーキはほぼセミオートでのシフトダウンによるエンブレです。 峠道の圧雪路を安心して走れる性能なので、かなり頼りになりました。次回もまたこれを選びたいと思います。

新品 2,700〜11,100
中古品 1,300〜8,300
傷有り品 1,300
商品詳細

[1本] Vector 4Seasons Hybrid 205/60R16 92H

冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:655mm / 総幅:206mm この製品をおすすめするレビュー 5年中使えるタイヤの安心感!!! 【走行性能】 普通に良い走行性能です。冬の雪が降った時に、ちょうど、このタイヤをはいていたので、安心感がありました。普通に夏タイヤも良い感じです。 【乗り心地】 普通に悪くないと思います。 【グリップ性能】 冬は、まだ、本格的な雪道は走っていません。 【静粛性】 普通に悪くないです。 【総評】 普通のノーマルタイヤより少し高いが、タイヤ交換をしなくても良いという手軽がが良いと思います。自分が海外転勤でタイヤの交換が出来ない妻の為に、オールシーズンタイヤは、良い選択の一つだと思い、飛びつきました。 5雪国以外で、タイヤ保管場所に困っているあなたにお勧め 大阪府在住、仕事と趣味のスキーで、年間2万から2万5千km走行します。 車種は、マツダビアンテ。タイヤサイズ205/60R16、エア圧2.6kgf/cm2。 毎年、11月末ないし12月初め、ニュータイヤに履き替えています。 今まで、2代前の車の時から、夏冬スタッドレス履き替え、X-ice年間通し履き等色々試してきましたが、最終的に本製品に落ち着いて7〜8年の使用となります。個々の項目に満点はありませんが、年間通して履けるタイヤとして、総合的に満足しています。 新しい内は、ややソフトな猫足に感じますが、腰砕け感はありません。 車種にもよるのですが、総じてメーカー指定エア圧ではタイヤ接地面がフラットにならず、15%程度高目にしています。 これは、タイヤサイドとセンターの変摩耗防止と、燃費に大きく関係があります。 エア圧管理さえしっかりできていれば、夏場は、雨天時走行を含め、走行性能、乗り心地、グリップ性能、静粛性は必要十分であり、燃費においても何ら問題ありません。 次に冬場ですが、雪道においては、平たん路であればほぼ問題ありません。一般国道、高速道路の勾配程度であればノーチェーンで走行できています。 ただし、勾配がきつい雪道では微妙となってきますので、グリップする雪か否かの見極めが大切です。また、平たん路であっても、凍結路はより慎重な運転が求められます。雪道では、周りに車がいない場所で、ブレーキチェックを何度も行い、この雪はグリップする・グリップがやや甘い・グリップしないの感覚を自分で確かめて運転してください。 ブレーキチェックはスタッドレスタイヤでも同じことなのですが、限界値がやや低いので、より慎重に行う必要があるということです。 走行2万kmを超えると、溝はまだまだ十分残っているのですが、より雪の上りの限界値が下がるので、二駆の私は早めの交換です。四駆ならまだ使えるかと思います。 なお、2万kmを超えても、夏場であれば全く問題なく使えますし、年間走行距離が1万kmの方であれば3シーズンインの直前まで履けるでしょうか。 私は、雪道のグリップ能力の限界を自分自身で確かめ、過信することなく、不安があるのならチェーン併用をためらわないと割り切っています。チェーンの脱着は、日頃からトレーニングしていれば、いざという時のためらいがありません。 雪国以外で、時折、雪が降る地域の方や、高速を飛ばして雪遊びに行く方で、スタッドレスタイヤの保管に困っているのであれば、本製品は非常に良い選択肢であると言えます。 【追記】 以前、ガソリンスタンドで、ホイールナットの固着・取外し不可になったことがあります。安易なインパクトレンチの多用が原因と思われます。 インパクトレンチの出番は、最初のナット緩めの時ぐらいであり、多用してネジのかじりつきは命取りです。 タイヤを買う時は、どこでタイヤ交換を行うのかも、よく考えてください。 私の場合、自宅からは遠いのですが、尼崎市にある販売とタイヤ交換に特化した実店舗、パーツショップWAVE尼崎および名神タイヤを利用しており、両店舗とも信頼できます。 【追記 2020.05.01】 クチコミで、JAFユーザーテストの動画について意見・感想が記載されていたので一言。 このテストに使用されたタイヤは、全て、おろしたての真っ新・新品です。テストタイヤ毎で使用歴に差があると公平なテストが期待できない、といった理由のようです。 知りたいので、皮むき後の再テストを要望しましたが、困難であるとのことでした。(JAFに確認しました) つまり、タイヤの皮むきを行っていない状態、すなわち、タイヤ本来の性能を発揮する前の状態でテストを行った動画であるということです。 一般に、皮むきには、100〜200kmの舗装路走行が必要と言われています。(雪道走行ではなく) なので、Vector 4Seasons 本来の性能は、JAFユーザーテスト以上のポテンシャルがありますし、スタッドレスタイヤも同様、ユーザーテスト以上のポテンシャルがあることは言うまでもありません。ただ、どの程度の性能向上差があるのかは判りません、私も非常に興味があります。 その他、当初レビューの空気圧の記載を修正・追記しました。 メーカー指定2.2のところを2.5kgf/cm2と高めにしています。というか、高めが適正圧です。 タイヤ変摩耗防止と燃費に大きく関係しますので、こまめな空気圧チェックを心掛けています。 これには、自転車用ですが、パナレーサー空気圧計デュアルヘッドデジタルゲージ が便利です。

新品 3,000〜12,300
中古品 1,500〜9,200
傷有り品 1,500
商品詳細

[1本] Vector 4Seasons Hybrid 205/55R16 91H

冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:634mm / 総幅:210mm この製品をおすすめするレビュー 4オールシーズン タイヤ ボルボV40 ボルボV40 に履かせました。 昨年フリードにベクターを履かせてスキー場に行きまくり、積雪・圧雪路・凍結路を走った。積雪路は昔のスタッドレスと遜色ない、凍結路はかなり気を遣ったけど大丈夫だった。また冬季意外も全く問題ない。ただ音が結構気になる。 といういうな感じでしたが自分のV40でスノボ行きたいので装着しました。ピレリのcinturato all season と少し迷ったけどまだレビューないのでベクターという流れ。 ならし終わり舗装路走ったのでインプレを書きます。 比較は純正装着のミシュラン パイロットプレマシーHPとなります。 乗り心地は 速い突き上げでのいなしがプレマシーに比べやや劣ります、それ以外はそんな差ない、 走りではタイヤ自体の剛正は高いようで、ある程度までは普通に曲がるがグリップを頼る領域では頼りなくなってくるけど普通のハイペースなら全く問題ない、むしろ雪道走れるタイヤで舗装路でこんだけ走れるの?って感じでいいです。 ステアの初期応答性はやや落ちましたが少しです。 燃費はそんなに変化無いと思います。 走行音は結構あります。40kmから70くらいが大きい気がします。それ以上速くなると他がうるさくなるので気にならなくなってくる。 こー とか フォー とか昔の横浜のM3みたいな音。 雪道はこれからなので別途報告します。 追加 かなり遅くなりましたが追加です。 雪道は何度と走りスキー場へ行きました。 積雪路・圧雪路は大丈夫です、スタッドレスにはついていけません、もしくは滑りながら横向いたりしながらならついていけそう。危ないのでやってはいけません。20年前のスタッドレスの性能です。 凍結に対しては弱いけど進めないことはないのと止まる力は弱いです。スタッドレスでの走行を熟知していてこのタイヤの特性がわかっていればど凍結の道でも走っていけます。凍結路は現行スタッドレスの10%20%の能力です。 今まで一度もスタックしていません。まぁやばいところでは止まらないような運転ができるように車間の問題や車をやりすごくなどの考慮テクニックが必要な場面もあります。 夏タイヤとして普通に使えて雪道でこれだけ走れるこの性能はやっぱり関心します。 次もグッドイヤーのオールシーズンを買うでしょう。 ダンロップ 横浜 ミシュラン 海外勢もオールシーズンを出してきてます。もうこのカテゴリは認知するしかないでしょう。とに合理主義の欧州ではまぁ当たり前と言えばそうなると思います。 4急な雪に備えて年間装着できるコストパフォーマンスの高いタイヤ 【走行性能】 夏タイヤと変わらないフィーリング 【乗り心地】 夏タイヤとほぼ同じ 【グリップ性能】 スタッドレスと比べると、凍結路は劣るが、ウェット路面でのブレーキングはこちらの方が安心。 【静粛性】 最近の夏タイヤに比較すると走行音は出る 【総評】 豪雪地や酷寒地には厳しいと思うが、普段は雪のほとんど降らない地域では、スタッドレスと夏タイヤの交換コストを考えると最適だと思う。前のベクター4シーズンを4年履いて交換したところ

新品 3,300〜13,200
中古品 1,600〜9,900
傷有り品 1,600
商品詳細

[1本] Vector 4Seasons Hybrid 215/50R18 92H

車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー / 冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / チューブレス:○

新品 4,600〜18,500
中古品 2,300〜13,900
傷有り品 2,300
商品詳細

[1本] Vector 4Seasons Hybrid 155/70R13 75H

冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:549mm / 総幅:156mm この製品をおすすめするレビュー 5初めてのオールシーズンタイヤ 【走行性能】 夏タイヤと変わることがなくて運転しやすいです、スタッドレスタイヤでアスファルト上を走った時のようなカーブで膨らむような感じもなく快適に走れます。雨の日も水たまりもブレーキの感じもスタッドレスとは程遠く夏タイヤ感しかしません。 【乗り心地】 少しだけ硬いような気がします、スタンドのおじさんも入れ替え時に硬いタイヤだと言っていました。 【グリップ性能】 夏タイヤと変わらずコーナーでも怖い感じがありません。スタッドレスだとゴリゴリと外側に寄っていく感じがありますがそれがありません。 【静粛性】 コーっというスタッドレスタイヤと同じ走行音がしますが音の強さは半分ほどですが夏タイヤと比べるとかなりうるさく感じます。 【総評】 太平洋側で雪が道路を覆う日は片手ほどしかなく朝に道路に一面の雪があっても昼ころにはもう消えてしまって帰宅時には雪なんてあったのといった気象条件の地に住んでいるので、スタッドレスタイヤを用意しても99%を乾燥したアスファルト上で終わるので雪に備えてスタッドレス並みに走れて夏タイヤの安心感が欲しくてこのタイヤにしました。 この地域で実際にスタッドレスタイヤに交換している人は少ないです、一割程度の人がスタッドレスに履き替えてるという感じでしょうか、スタンドのおじさんも中途半端だからと言った事を言っていましたが、雪が少ないけど降ることもあるし雪が積もっても安全に走りたいからタイヤ交換も面倒くさいしスタッドレスタイヤ保管する場所もないという方に最適なタイヤだと思います。

新品 1,400〜5,600
中古品 700〜4,200
傷有り品 700
商品詳細

[1本] Vector 4Seasons Hybrid 165/65R14 79H

冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:572mm / 総幅:170mm この製品をおすすめするレビュー 5夏タイヤと遜色ないです 夏タイヤと違いを感じる事がほぼないです。 満足しています。 タイヤの革命的な出来映えかと思います。 強いていうなら転がり抵抗くらいかと思いますが、それをいうと求めすぎと思うくらいです。 5オールシーズン、良いですね 12月納車のHONDA N-BOX Custom JF4の純正15インチを外し、納車前使用の軽14インチホイールに組みました。 ここ南小国町は標高400メートルぐらいあります。納車日も雪でしたのでその日に交換しました。 ここ数日雪道を走りましたが、快調です。 ただ、走った後ゴムの臭いがするような・・・ 因みに、使い方はスタッドレス同様4月ごろから夏タイヤに替えます。

新品 1,600〜6,600
中古品 800〜5,000
傷有り品 800
商品詳細

[1本] Vector 4Seasons Hybrid 165/65R15 81H

車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー / 冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / チューブレス:○

新品 1,800〜7,500
中古品 900〜5,600
傷有り品 900
商品詳細

[1本] Vector 4Seasons Hybrid 175/65R14 82H

冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:591mm / 総幅:179mm この製品をおすすめするレビュー 4必要充分 【走行性能】 コンパクトカーのレベルなら充分 【乗り心地】 元装着タイヤ(コンチネンタル)より柔らかい 【グリップ性能】 スキー場の帰りに溶けかけた圧雪路の上り坂もクリアできた 【静粛性】 パターンノイズが少し大きい 【総評】 年に数回氷点下になる程度の街中でたまにスキーに行く程度ならスタッドレスを買いたくないし高速の冬タイヤ規制時にも通行可能なオールシーズンタイヤは10年前だとこのタイヤしかサイズがなかったので購入しました。 スキー場へはタイヤチェーンも携行してますが新雪の路面も含めてチェーンを付けずに10年で2セット使いきりました。

新品 1,800〜7,500
中古品 900〜5,600
傷有り品 900
商品詳細

[1本] Vector 4Seasons Hybrid 175/65R15 84H

冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:616mm / 総幅:179mm この製品をおすすめするレビュー 5気に入ってます トヨタの、初期のアクアのタイヤ交換です。 今までは、ダンロップのエナセーブを使っていました。 【走行性能】 コンパクトカーですし、一般的な街乗りが多いので専門的な走行性能などは分かりませんが、初めてのオールシーズンタイヤですが以前のエコタイヤと比較しても、違和感などはありません。 表現が正しいか分かりませんが、以前のエナセーブは正面から見るとトレッド幅は同じでも、角が丸いというかショルダー部分が角が取れたデザインですが、このベクター フォーシーズンズはショルダー部分が角があるデザインですから、その違いが踏ん張る様な確り感がある様にも感じます。 タイヤの硬さの違いかもしれませんが、専門的な事は分かりませんので主観ですがそう感じました。 【乗り心地】 硬く感じるかと思っていましたが、そんな事はなく以前のエナセーブと大きな変化は感じていません。 【グリップ性能】 スポーツ走行をする車ではないですし、一般的な走りしかしませんのでこれで十分ですし 加速時も、停止時も確りグリップしていると感じています。 雨の日も、一般走行なら全く違和感を感じませんし 未舗装の道でも、このタイヤの方が安心感があると思います。 雪道は、まだ経験していませんが、私の住む地域は雪が積もる事が滅多にないので、恩恵は受けられないかもしれません。 【静粛性】 一番気になったのが、この部分です。 静かさを望むタイヤではないし、大いに気になる訳ではないですが 恐らく、オールシーズンタイヤとしてのトレッドパターンからの、パターンノイズだと思いますが以前のタイヤよりは、若干音があると思います。 でも、交換した直後だけで、慣れてしまえば気にならなくなるレベルだと思います 【総評】 私の住む地域は、冬場でも雪よりも雨で降る事が多いし、雪が降っても薄っすら積もる程度で夕方までには溶けて乾いた路面になる様な地域なので、冬場でもノーマルタイヤのままの人もいます。 冬場でも、乾いた路面を走る方が多いいし、スキーに行ったり雪国に行く事もないので、このタイヤを選択した感じです。 それ故に、雪道を試す事なく終わる可能性もありますが、地元以外で雪道の走行もあり得る時があるかもしれないので、これで良かったと思います。 冬以外の季節では、以前迄のタイヤと比べても大きな変化もないですし、燃費に関しても大きな変化もないと感じます。 燃費は、やはりステアリングやブレーキやアクセルの操作の方が、影響が大きいのでしょうね。 理想を言えば、季節や路面等で専門のタイヤに交換する方が良いのでしょうし、静かさ重視や、乗り心地重視など、繊細な方や高性能を求める方は、タイヤメーカーの最上位のコンフォートタイヤを選択した方が良いのだと思いますが、私の様な合理的に考える者からすると、これが普通タイヤで良いんじゃないかと思えるタイヤです。 値段も、高めではありますが、ネット購入し地元のお店で交換できるシステムを利用すると安く買えたので、良い買い物だったと思います。 3騒音少なく良いタイヤですが夏いは弱いかも 【走行性能】 以前、代用車の軽にこのタイヤがついていて気にいっていたので今回、コンパクトカーに付けましたが、タイヤwideになったぶんより安定していてよいタイヤです。 【乗り心地】 柔タイヤそのままで柔らかいです。 【グリップ性能】 良くグリップします。 【静粛性】 騒音少なく良いタイヤです。 【総評】 10月初旬の暑い時期から下旬の寒い時期まで1,000?のってみて、暑い時期はちょっとタイヤ全体が柔らかすぎで高速では不向きでした。秋~冬、春に適していると感じます。 代用車のときは、雨降り後の早朝凍結道路でも想像以上にグリップしていたので、夏の高速道以外は安心かも。

新品 1,900〜7,900
中古品 900〜5,900
傷有り品 900
商品詳細

[1本] Vector 4Seasons Hybrid 195/65R15 91H

冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:638mm / 総幅:204mm 【特長】 四季を通じて安定した走りを可能にする、オールシーズンタイヤ。セダン、ワゴン、ミニバン、コンパクト/軽自動車向け。夏季のドライ・ウェット路面から、冬季の雪道まで走行できる。ドライ路面では剛性感のある走りを実現し、ウェット路面では高い排水性能を発揮する。軽微な雪道も走行できるので、突然の降雪にも慌てる必要がない。日本でも、チェーン規制時に走行可能な冬用タイヤとして認められている。 この製品をおすすめするレビュー 5ウェット性能を考えると非降雪地域のドライバーには良い選択 雪のない地方に住んでいてたまに雪国に旅行するような人には最適だと思います。 以前は冬場はスタッドレスに履き替えていました。確かに雪道は最高でしたが、雨の高速などはかなり滑り何度も危ない目にあいました。 スタッドレスのウェット路面性能についてはぜひ以下のJAF動画を見ていただければと思います。 https://www.youtube.com/watch?v=W1OccYE8vxI&t=237s Vector4は雨にも強くサマータイヤと同等です。雪国から戻ってくる度にサマータイヤに履き替えるのは現実的ではありませんし、Vector4はアイスバーンは厳しいですが普通の雪道なら全く問題ありません。アイスバーンを走るよりも雨の中を走る場面が多い方にお勧めします。 欠点はロードノイズが少し大きいこと、若干減りが早いことです。 5なぜ真夏にオールシーズンタイヤ? 昨年、プリウス30の夏用タイヤの17インチを格安タイヤへ交換し、今年、関西と田舎の九州を高速を使用し帰省してきました。しかし、乗り心地や静粛性が今一で気になるところが多いのと、冬用の15インチのスタッドレスタイヤの限界から、前より気になっていたVector 4Seasons Hybridを真夏に使用すればVector 4Seasons Hybrid の良さや悪さが出るのではないかと思い交換してみました。冬用タイヤの嫌なイメージと裏腹に凄く乗り心地や静粛性が良かったです。次は、冬のグリップ感を楽しみたいと思っています。

新品 2,400〜9,800
中古品 1,200〜7,300
傷有り品 1,200
商品詳細

[1本] Vector 4Seasons Hybrid 205/65R16 95H

冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:674mm / 総幅:210mm この製品をおすすめするレビュー 5こんなタイヤがあったなんて。これで安心 ドライ、スタッドレスタイヤ両方が交換時期になった。両方変えると出費も多大だが、車も12年なのでいつまで乗れるか分からない。 オールシーズンタイヤの存在は私には朗報で、迷うことはなかった。 交換費用もドライタイヤとあまり変わらない。 溝が深いので乗り心地や騒音が気になるところだが、まったく気にならない。それより安心を確保できたことがなによりだ。 冬の雪道走行性能は今度スキーに行ったときに実験できる。楽しみだ。

新品 2,900〜11,600
中古品 1,400〜8,700
傷有り品 1,400
商品詳細

[1本] Vector 4Seasons Hybrid 215/55R18 95H

車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー / 冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / チューブレス:○

新品 3,900〜15,900
中古品 1,900〜11,900
傷有り品 1,900
商品詳細

一覧にない商品もお申込みできます

掲載されていない型番やカスタマイズ構成の商品も、分かる範囲の情報で申込みできます。 型番が不明な場合は、写真やスペック情報を添えて登録してください。

商品情報を入力して申込む

Vectorを売る前に確認したいこと

申込み前に状態や付属品を整理しておくと、確認がスムーズです。

1

型番と仕様を控える

サイドウォール、製造年週表示、購入明細で型番を確認し、サイズ、メーカー、銘柄、製造年週、残り溝、ひび割れ、ホイール有無を分かる範囲で控えてください。

2

付属品をまとめる

ホイール、ナット、センターキャップ、購入明細、保管袋が残っている場合は、本体と一緒に用意してください。

3

動作と状態を確認する

通電、動作、端子、配線、取付部品、タイヤの残り溝や製造年、外装状態を確認してください。

Vectorを売る前の準備ポイント

再販時に確認されやすい情報を揃えると、査定判断がしやすくなります。

1

主要仕様を入力する

サイズ、メーカー、銘柄、製造年週、残り溝、ひび割れ、ホイール有無など、価格差につながりやすい情報を申込み時に入力してください。

2

清掃してから梱包する

本体や配線のほこりを落とし、アンテナ、リモコン、取付金具など小物をまとめてください。

3

付属品と購入情報を添える

ホイール、ナット、センターキャップ、購入明細、保管袋に加えて、保証書や購入明細があると型番や構成の確認がしやすくなります。

4

使わないと決めたら早めに確認する

カー用品は適合車種、地図年度、製造年、取付部品で評価が変わるため、取り外し後は部品を揃えてください。

査定額が下がりやすい条件

事前に状態を入力しておくと、査定後の認識違いを減らせます。

1

動作不良や機能不良

通電不良、配線欠品、端子破損、取付部品欠品、タイヤのひび割れや硬化、対応車種不明がある場合は確認対象です。

2

外装や保管状態のダメージ

強い汚れ、におい、べたつき、割れ、目立つ傷、落下跡、水濡れ跡がある場合は参考価格より下がることがあります。

3

付属品の欠品

ホイール、ナット、センターキャップ、購入明細、保管袋など、使用や確認に必要な付属品がない場合は金額が下がることがあります。

4

動作未確認・状態不明

動作確認ができていない箇所や状態が不明な点は、分かる範囲で申込み時に共有してください。

型番・仕様が分からない場合

分かる範囲の情報だけでも申込みできます。写真や仕様メモがあると確認しやすくなります。

1

本体ラベルや設定画面を確認する

サイドウォール、製造年週表示、購入明細を確認してください。

2

主要仕様をメモする

サイズ、メーカー、銘柄、製造年週、残り溝、ひび割れ、ホイール有無など、分かる項目だけで構いません。

3

写真を添えて登録する

型番が読みにくい場合は、本体全体、ラベル、付属品、傷や欠品が分かる箇所を撮影しておくと確認が進めやすくなります。

Flow

検索から買取成立までの流れ

手続きの全体像を、5つの段階に分けてご案内します。

  1. 01

    相場を検索する

    売りたい商品のキーワードやカテゴリから、参考となる買取相場を確認します。

    まず価格の目安をつかむことで、申込みに進むかどうかを判断しやすくなります。
  2. 02

    申込みを行う

    内容に納得できたら、宅配買取の申込みへ進みます。

    必要事項を入力すると、そのまま次の手続きへ進めます。
  3. 03

    集荷・発送を行う

    希望日時にあわせて集荷を依頼し、商品を発送します。

    店舗へ持ち込まずに、自宅から査定へ進められます。
  4. 04

    査定額を確認する

    集配センターで状態確認を行ったうえで、査定額をご案内します。

    商品の状態や市場動向を踏まえたうえで、比較結果をもとにご案内します。
  5. 05

    承諾後に買取成立

    査定額に納得できた場合は承諾いただき、買取成立となります。

    承諾後、所定の手続きに沿って入金まで進みます。

Vector買取のよくある質問

型番が分からないVectorも申込みできますか?

はい。商品名、写真、サイズ、メーカー、銘柄、製造年週、残り溝、ひび割れ、ホイール有無など分かる範囲の情報で申込みできます。

掲載価格どおりの金額になりますか?

掲載価格は参考値です。実際の査定額は状態、付属品、相場、動作確認の結果により変動します。

付属品がなくても査定できますか?

査定は可能ですが、ホイール、ナット、センターキャップ、購入明細、保管袋などが欠品している場合は金額が下がることがあります。

故障や傷があるVectorも対象ですか?

状態によって確認できます。動作不良、破損、汚れ、欠品がある場合は、申込み時に詳しく入力してください。

複数のタイヤをまとめて送れますか?

はい。複数点や関連品をまとめて申込みできます。数量や付属品が分かるように入力してください。

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