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グッドイヤーのタイヤ買取価格相場

グッドイヤーのタイヤ買取相場を比較しやすい一覧ページです。現在600件を掲載しており、型番や仕様の近いモデルを見比べながら商品詳細ページへ進めます。

参考買取価格を表示している商品は600件あり、価格の目安は最大3,000円前後です。タイヤの関連シリーズやタイヤの関連ブランドもあわせて確認すると、比較候補を広げやすくなります。

掲載商品数 600件

参考価格あり 600件

最終取得 2026.05.02

価格は参考値で、実際の査定額を保証するものではありません。

商品一覧

600件中 30件を表示

[1本] Vector 4Seasons Hybrid 165/55R15 75H

冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:566mm / 総幅:167mm 【特長】 夏季のドライ・ウエット路面から冬季の雪道まで走行できる全天候型オールシーズンタイヤ。セダン・ワゴン・ミニバン・コンパクト/軽自動車向け。欧州で冬用タイヤとして認められたスノーフレークマークが表記され、日本でも高速道路などの冬タイヤ規制時に走行可能なタイヤとして認められている。Mud(泥ねい路)の走破性が通常の夏タイヤより高い。走行中の遠心力でタイヤの溝にはまった石などを排出するセルフクリーニング性能にすぐれている。 この製品をおすすめするレビュー 5スタッドレスタイヤに履きかえず、1年通して使えるタイヤ 【走行性能】 通勤用のダイハツソニカ4WD用に購入 2021年7月に自動車用品店で購入 夏タイヤとして、全く違和感なく運転できる 冬タイヤとして、北陸の市街地であればビスカス四駆のような FFベース四駆でも問題ない。もちろん冬季の安全運転は必要 【乗り心地】 タイヤを変えて新しい分乗り心地が改善されたと感じる 【グリップ性能】 夏タイヤとして問題ない 冬タイヤとして、圧雪された路面でもトラクションがしっかりかかる 【静粛性】 静かな方だと思います 【総評】 北陸の市街地で使用する4WDであれば装着をお勧めしたい 2024年1月追記 3シーズン目に入りましたが 評価は変わりません。 5ウェイク:交換大正解 5年目の車検を前にして純正のタイヤにヒビが入ってきたので本タイヤ(同サイズ)に交換しました。 ※ 純正タイヤ:ダンロップ エナセーブEC300+ 165/55R15 75V ウェイクの指定空気圧:2.4kgf/cm2 車の使用状況:東京在住で普段は5?圏内の足。たまに長距離を高速使わずに旅行。年間5000km〜15000km程度走行。 基本的に純正タイヤとの比較です。 【走行性能】 履き替えて3か月経ちましたが、一昨日ようやく雪道をちょっとだけ走行しました。 通常の雪道(新雪/圧雪/ベチョベチョ雪等アイスバーン以外)では全く問題なく走破出来ました。 一か所だけアイスバーンがあり載った瞬間にスパーンと滑り焦りました。 小川に掛けられた20m程の短い橋の直前がカーブしてて荷重が対向車線側にかかった状態でアイスバーンに載ってしまった様です。 その瞬間に4輪ドリフト状態になりました。 ※ https://youtu.be/MM-8mq4a8oo アイスバーンが途切れたのか1秒弱でグリップ復帰しましたが、車線またいでいましたので対抗車線に車がいたらアウトでした。 本タイヤは純正と同様に硬いゴムだしアイスバーンではほぼ無力ですね。 雪国の方にはお勧め出来ません。 【乗り心地】 指定空気圧が高く、かつ、背の高い軽自動車なのでとても硬いサスペンションです。 その為、同サイズのタイヤ違いというレベルでは、乗り心地の変化は感じられません。 【グリップ性能】 純正がフワフワ過ぎだったので当然グリップ力を感じます。 履き替えて直ぐにブレーキ踏んだ時の制動の違いにビックリしました。 特に雨の日は安心/安定感高くて運転が楽です。 【静粛性】 多少はうるさくなりましたが不快というほどではありません。 +燃費 自分は燃費を気にした走行をします。 履き替えた直後の街中燃費は10%以上落ちました。 ※ 純正:40000km程走行、Vector:4000km走行 ですが、昨日の250km下道一気乗りでは、走行状態も良かった為か、前のタイヤ同様20km/L以上いきました。 街中ではかなり燃費落ちますが、ある程度回転してしまえば走行抵抗落ちるのかもしれません。 【総評】 今年は雪がとても少なく雪道走行機会がないのが残念ですが、安全面では良いことです。 このタイヤを履いていれば、自分の様に都会住まいならスペアタイヤ保管/交換要らず。 整備されたスキー場程度には全く問題ないでしょう。 純正がフワフワ過ぎたので、何よりも通常運転でグリップ感があるのは安心感あってとても嬉しい。 この程度の燃費の悪さは[=安心感/安全]と考えますので、今回の交換は大正解でした。

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商品詳細

[1本] Vector 4Seasons Hybrid 185/65R15 88H

冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:624mm / 総幅:189mm この製品をおすすめするレビュー 5必要にして十分か 長いです すみません まず私の歴を スターレット1300GT, アコードSIR,インプレッサSTI, ウィッシュZ,コペン,ボルボV40(現) ドライ路面はサーキット走行もしたことがあり走りを気にしていました。雪道に関しては学生時代からスノーボードをやっていてシーズン券を購入し3日に一回行くほどで長野県の雪道を走りまくりました。その時はブリザックを履いてました。という感じでスポーツ走行が好きで雪道もガンガン走っていた人間ですが、タイヤの細かいうんちくはあまりわかりません。今はスキー場に行く時のみ雪道走行です。 嫁車のフリードハイブリッドに装着しました。昨年まではダンロップのDSX-2→ベクター4シーズンに変えました。圧雪雪道・高速も走行したのでレビューします。 ( 前提として10年前のブリザック・3年前のDSX-2との比較 ) □ドライ路面 フリードの純正タイヤよりも剛性がややあるように感じました、コーナリングも安定しています。限界はわかりません。 ドライ高速 カーブでのスタッドレスの腰砕けがかなりないです。従いスタッドレスより非常に走りやすい □雨路面 普通です。 □圧雪路 最初タイヤのパターンや触った感じでこれで本当に雪道で効くのか と半信半疑でしたがスタッドレス同様で普通に走れました。50km くらいでわざとブレーキングしてABS介入まで試しました、普通に効きます。DSX-2 と比較して劣るという印象にはなりませんでした。 これで以外とイケるなという印象を持ちました。 □深雪・凍結路 これはまだ試せてません。 氷って凸凹したところは苦手かもしれないですね、スタッドレスほど柔らかくないので □気になる点 〜30kmの速度域で走行音が気になります。スタッドレスより少し大きいかな、 高速では全然気になりません。 □燃費 遠出で16km 悪くなる という印象ないです、正確に比べてないですが □所見 嫁からスタッドレスは3年くらいで溝あってもダメになるしドライタイヤも3・4年で溝があってもヒビで交換を促されたりして勿体無い、それとタイヤ交換が面倒などロスが大きく指摘されていました。以前から4シーズンタイヤは気になってましたが、嫁に説明するとこれでいいじゃんとなり装着。 □総合 完全凍結路がどうか まだで気になるところですが、今のところは大したもんだな という感じで満足です。 普通に出かけるぶんにはサマータイヤと同様にイケますし それでいて雪道走れる付加価値はありがたい。 それとフリード(ミニバン)ですが ふらつくなどということもないです、タイヤの外側がしっかりしているのかな。 まだまだ様子を見ますが、V40にも装着を検討しています。 皆さんの参考になれば!! 追記2018.06.11 スキー場には10回以上いきました、当然雪道です。 2月末にスキー場行くのに国道でなく近道の長野の県道10号で、ほぼ全域15kmくらいが全凍結という状況に遭遇しました。人生で多分最悪の状況。多分凍結防止材まくタイミングをミスったんだと思います。 登りが多かったですが、止まらないように運転し登れました。すぐ空転・ABS・速度高いと曲がらんどアンダーで面白かった。 前車はスタッドレスだと思われ、で後ろをついて行く状況、前の車FFの方が当方のFFよりグリップしてそうでした。が前車の運転が少々荒くどアンダー出してました。完全凍結だからそんなもんだと思います。 怖かったのは急勾配の下りです。ABSがききっぱなしの状況も少しありました、前車も同様に見えましたが 後ろからノアボクが結構な速度できたのでおいおい止まれるのかよと思っていたら以外とすんなり減速してた、多分高級なスタッドレスだったんだと思われる。 ベクターで凍結路走れます ですが 急勾配の下りは最新の注意が必要なのと周りよりも止まれないという認識で周りのペースに惑わされないように臨む必要がある。 絶対評価ではそんな感じですがすごいタイヤだと思います。 圧雪路・積雪路ではスタッドレスと遜色ないと思います。 ロードノイズは中速で相変わらずあります。20〜40km速度域くらいかな。 燃費はそんなに落ち込みませんでした。 ブロック剛性は低くないのでゴムのグリップはそんなに高くないけど砕けるような走りはドライでもしません、高速道路はスタッドレスより全然運転しやすいですよ! 来期はボルボV40にも装着し、自分の車でスノボ行けるようにします。 4コスパでオートバックスで選びました 【走行性能】違和感なし 【乗り心地】違和感なし 【グリップ性能】まだ、雪道は走行していないが、塗装道路では普通かと 【静粛性】いろいろ言われているように、少々うるさい 【総評】 夏タイヤはブリジストン、冬タイヤはグッドイヤーでマツダデミオの2014年ディーゼル仕様で9年間走行。走行距離が少なく窪みはまだ維持されているが、ゴムが劣化していると、この度、タイヤ交換をディーラーにすすめられ、タイヤ交換の手間のかからないオールシーズンを選んだ。 オールシーズンでは、ミシュランやブリジストン、ヨコハマタイヤなどが上位のお勧めだが、高齢者で、9年ものの車体で、あと2年のれればいいとの判断で、コスパ優先で、グッドイヤーベクター4シーズンを選んだ。 走行時の音は、シャーと、いかにも、走っている感じがして、気持ちがいいともいえるが、気になる人はなるかもしれません。 4本セットで、1万円余り高くなる、上位ランクを選べばもう少し居住性がよくなるとのコメントが魅力的でしたが、デミオのズームズームのきびきびした走りにはこのクラスでも違和感はありません(←個人的な感想です)ただし、免許更新時に高齢者講習をうける年齢となり、雪道、夜間、雨天の走行は、なるべく控えるつもりです。出先で、降雪にあった場合の保険のつもりです。

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