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NANKANGのタイヤ買取価格相場

NANKANGのタイヤ買取価格・相場を、掲載中の600件から比較できます。型番・スペック・付属品・状態による査定額の違いを確認し、高く売るためのポイントや宅配買取の申込みへ進めます。

参考買取価格を表示している商品は600件あり、価格の目安は最大1,300円前後です。タイヤの関連シリーズやタイヤの関連ブランドもあわせて確認すると、比較候補を広げやすくなります。

商品一覧

600件中 30件を表示

[1本] NS-25 225/50R18 95H

外径:683mm / 総幅:233mm この製品をおすすめするレビュー 5初めて装着、これもまたよし。 ホンダ ヴェゼルハイブリッド4WD(RU4)に装着. 4.5 シーズン履いたBS ECOPIA PZ-X 225/45R18(2514)との比較になります。 上記タイヤの溝にひび割れを見つけ、交換することになりました。 交換後約3,000km(内1,000km高速道路)時点でのレビューです。 【走行性能】 気持ち、腰が弱めかな。(225/45と225/50での比較なので、プラシーボかも) 高速道路で法定速度+α程度では、直進安定性、大きなカーブでの安定性共に、晴天時、雨天時ともに問題は無いです。 高速のJC、IC等の「速度早め、カーブきつめ」も、法定速度+α程度まで減速して入れば全く問題ないです。 制動距離は、晴天時・雨天時ともPZ-Xとの差は感じられません。 【乗り心地】 とても良いです。 いつも助手席に乗る連れ合いから、橋等の道路の継ぎ目を越えた時「ゴツゴツしなくなったね」と、お褒めを戴きました。 【グリップ性能】 峠を走った時(決して攻めるわけではありません)、晴天時・雨天時とも登り、下りとも安心して走行できました。 PZ-Xの時より若干ペースは落ちていたのかもしれませんが、全く気になりませんでした。 【静粛性】 とても良いです。 いつも助手席に乗る連れ合いから「静かになったね」と、お褒めを戴きました。 【総評】 履き替え前と同じメーカ・グレードのタイヤと比較すると、1/3程度の金額で買えたことが一番でした。 ナンカンのタイヤは、別の車両でAS-1の同サイズのタイヤを履いており、なんの問題も無かったので今回の履き替え時も候補に挙がったのですが、『新しもの好き』で、ちょっと違った物をとなりました。 夏タイヤ、冬タイヤともナンカンブランドを使用しており、安心して試せ、結果『満足』でした。 ただ、2点ほど不満が。 1)側面の 「ALL SEASON」表記は日本に於いては混乱を招くだけかも、ない方が良いな。 2)装着後300kmを過ぎるまでの、強烈なゴム臭さはいただけませんでした。 『アライメントがズレているんじゃないか?』と思うほどでした。 その後、残っていたゴム臭さも、だんだん消えていき、1000kmを過ぎた当たりから全く気にならなくなりましたし、片減りしてる様子もありません。

新品 2,500〜10,100
中古品 1,200〜7,600
傷有り品 1,200
商品詳細

[1本] NS-25 235/50R17 96V

車種ボディタイプ:スポーツカー / 外径:668mm / リム幅:7.5インチ

新品 2,500〜10,300
中古品 1,200〜7,700
傷有り品 1,200
商品詳細

[1本] NS-2R 215/35ZR18 84Y XL

車種ボディタイプ:スポーツカー、軽自動車 / EXTRA LOAD規:○ / 外径:607mm

新品 2,500〜10,300
中古品 1,200〜7,700
傷有り品 1,200
商品詳細

[1本] NS-25 235/45R18 98H XL

EXTRA LOAD規:○ / 外径:669mm / 総幅:236mm この製品をおすすめするレビュー 4ファーストインプレッションはまず良好! 本日、アウトバック2.5XTに4年使ったATRのpinso(225/45R18、スポーツタイや)からNANKANのNS-25(プレミアムタイヤ)に履き替えました。※pinsoの前はNexenのN7000(215/55R17) 元々はホイールとセットでMICHELINのプライマシー3(スポーツコンフォート)を買ったのですが、純正の215/55R17からインチアップ(ホイールはRAYSの57FXX)したにも関わらずバネ下重量が軽くなり過ぎて?高速走行時フラフラして怖かったため、すぐにプライマシー3を泣く泣く外し、安いpinsoを試しました。(今となってはプライマシー3の皮むきが済んでいなかったのかもしれないと思いますが)初めてのスポーツタイヤであるpinsoのグリップに驚き、最初はネットリした感じに慣れなかったものの、コーナリングや高速走行を含めとても満足していました。 次もスポーツタイヤをと思っていたのですが、長時間のデスクワークや初老を迎えたせいか1時30分も運転していると背中・腰がとてもしんどくなるようになり、グリップと乗り心地、静粛性を両立できるタイヤを探した末に今回の選択となりました。グリップがやや劣ることを想定し、またメーター誤差の最も少ない235にしました。(今回、軽量化は無視しました。) まだ一般道を10kmほどしか走っていませんが、転がり抵抗が少なく出足がよくなったのと、静粛性も期待ほどではないにせよ良くなった(ゴーからコォーという感じ)のは実感し、まずまずです。2.5XTはBP型のレガシィの中で唯一のボクサーサウンドを奏でるモデルで、かつアウトバック唯一のターボエンジンです。これまで走行時にはロードノイズのためかボクサーサウンドをあまり意識しませんでしたが(センターパイプとリアピースは柿本-改)、今日はいつもよりよく聞こえたため、ロードノイズが低減したのだと思います。 取付時、お世話になっているお店からウェイトはpinsoより少なく、国産と比較してもバラツキが少ない良いタイヤで、当りだと言われました。うち一本はウェイトなしというBRIDGESTONEのレグノ並みの品質でした。 また、製造年月も2920(2020年の29週目なので7月)であり、かなり新しく嬉しかったです。 今後、このタイヤのウリであるウエット性能を確かめたいとの、皮むき後にグリップや乗り心地、静粛性がさらに良くなるのを期待しています。 なお、タイヤに貼られているラベルはそこそこきれいにはがせました(pinsoは紙の跡が残るので嫌でしたが)。マイナス面をしいて挙げると、新品タイヤなのに側面が白っぽく汚れていたことと、ショルダー部分がすこし丸みを帯びているのでpinsoより精悍さはないことです(ただ、235にしたことでフェンダーに近づいたので迫力は大きく変わっていません)。汚れについては、お店の方いわく、NANKANには多いみたいです。帰ったあとにすぐ水性のタイヤワックスをスプレーしたら黒光りした新品らしい美しさになり、みちがえました! 最後に、高速走行や燃費なども今後見ていきたいと思います。このサイズが一本1万円を切る(ポイント還元でさらにお得、取付け・バランス・廃タイヤも9,200円と低廉)と思うと、次回もアジアンタイヤですね。今回、MOMOのOUTRUN-M3と迷いましたが、検討されている方の参考になれば幸いです。

新品 2,600〜10,400
中古品 1,300〜7,800
傷有り品 1,300
商品詳細

[1本] SP-9 225/55R18 98V

外径:705mm / 総幅:233mm この製品をおすすめするレビュー 5しなやかさと静粛性で上質ドライブ性能 アウトランダーPHEVにグッドイヤー製のオールシーズンタイヤから交換しました。それとの比較ですが、最初はかなり柔らかい乗り心地でしたので多少不安を感じましたが、カーブや悪路でも非常にしっかりしており、一言でいえば、しなやかで静粛性能も増し上質な乗り心地が得られるタイヤだと分かりました。加速性能や燃費も改善しております。。 海外でも、SUV用タイヤでNO.1の評価がネットに載っておりました。そろそろ国産品信仰は捨てるべきだと感じました。

新品 2,600〜10,500
中古品 1,300〜7,900
傷有り品 1,300
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[1本] NS-20 205/40R17 84H XL

EXTRA LOAD規:○ / 外径:596mm / 総幅:212mm この製品をおすすめするレビュー 4アジアンタイヤに対するイメージがガラリと変わりました。 2008年式スイフトスポーツに装着。 前回もNANKANGのNS-20を装着しており5年使いました。総走行距離は約5万キロで 1年半後の次の車検前まで使える溝は残ってましたが1本のタイヤに釘が2本刺さり 修理不可となったので仕方なく4本交換しました。 当方の車では215/40R17が外周+2mmで適正ですが、今回は乗り心地重視に振るため 敢えて幅が純正サイズ+20mmではなく+10mmのこちらのサイズを選びました ※(外周-6mmとなります) 本当はNS-25が欲しかったのですがタイミング悪く売り切れで。。。 NANKANGは前回初めて使用したタイヤメーカーでしたがアジアンタイヤと呼ばれる 激安タイヤ=性能が低いというイメージを払拭させてくれました。 それまで使ったYOKOHAMAやGOODYEARと遜色ない性能だと思います。 以下、テンプレートの評価項目別に記入していますがインチアップと車高調が組まれた 車両なので純正とは異なる点をご留意ください。 【走行性能】 一般道での使用であれば問題と思えるところは感じれません。 高速道路、峠道での軽いスポーティーな走りにおいても同様です。 【乗り心地】 215/40から205/40に変えたことで更に良くなったように思えます。 とはいえ、特別良い訳でも悪い訳でもありません。前回は3年過ぎたあたりから 少し硬さを感じるかな?程度でした。 【グリップ性能】 ブレーキもよく効くしトルクピークまで引っ張っても安定してます。 普段使いや峠を気持ちよく走行する分には不自由は感じませんでした。 雨の日でもしっかりグリップしており滑るようなことはありませんでした。 【静粛性】 そもそも扁平率が40なので純正サイズよりは劣ります。荒れた舗装路や小さな段差での 音は多少拾いますが気になるほどではなく高速では逆に静かな範囲かと。 古い車でのレビューなのであまり参考にはなりませんw 【総評】 元より古い車でかつ足回りが純正とは別物なので比較になりませんが 日常的な範囲での使用でNS-20がややスポーツ向きなモデルと考えれば どの項目をとっても十分な性能があります。耐久性もパンクがなければ6年 6万キロまで使えていたでしょう。性能と価格を考えればコスパとしては 相当良いと思い今回もNANKANGを選びました。 車種によっては国産との差が出る部分もあるかもしれませんが かなり精通したシビアな感性をお持ちの方でないと分からない範囲ではないかと思います。 より高い性能を求めて国産を選ばれるのもよいですが 自分のような使い方で十分だと思われる方は選択の候補に入れられても 安心してお使いいただけるタイヤです。

新品 2,600〜10,500
中古品 1,300〜7,900
傷有り品 1,300
商品詳細

[1本] SP-9 215/50ZR18 92W

車種ボディタイプ:セダン、スポーツカー、SUV / 専用タイヤ:SUV&4X4用 / 外径:673mm

新品 2,600〜10,500
中古品 1,300〜7,900
傷有り品 1,300
商品詳細

[1本] FT-9 215/70R16 100T WL

車種ボディタイプ:小型トラック / 専用タイヤ:4X4用 / オフロード:○

新品 2,600〜10,700
中古品 1,300〜8,000
傷有り品 1,300
商品詳細

[1本] NEV-1 225/55R18 98V

外径:705mm / リム幅:7インチ この製品をおすすめするレビュー 4100%コンフォートに振った変わったタイヤです。 フォレスターSK9で3年使ってます。 良い点 耐久性が高い。3年で新品時から2mm位減っただけです。 めちゃくちゃ静か、3年経ってもまだまだ静か 乗り心地が良い、規定圧より+0.1位にすると一番良いようです。 ウエットグリップ十分で雨にも強い 悪い点 ハンドル切り始めの反応でタイヤがよじれる感触がある。いったん曲がり出せば正確に曲がっていく。摩耗が少ないのはこの反応が悪い事によるのかも。 よじれる感じと静かで良い乗り心地、まるで昔のバイアスタイヤを思い出すような特性ですが、バイアスタイヤと違い高速直進性は素晴らしいです。 先日常磐道の110k区間を+αで走りましたがどっしりと安定していました。 峠を攻める走りには向かないですが、高速で安楽に目的地に着くには最適のタイヤと感じます。

新品 2,600〜10,700
中古品 1,300〜8,000
傷有り品 1,300
商品詳細

[1本] ECO-2+ 205/60R16 96H XL

EXTRA LOAD規:○ この製品をおすすめするレビュー 4アドバンdbからの履き替え 約2000km走行時点でのレビュー トヨタのSAIに装着しました。 元々はアドバンdbV552を装着していましたが、峠道を走行中に左リアをパンク→バーストさせてしまったため、左リアのみを先行して交換、先日残りの3本も交換し2000km程度を走行しての感想となります。 【走行性能】 バイパス、高速、山岳でのワインディングと一通り走りましたが、以前のアドバンdbと比較しても遜色のない感触です。 路面からの突き上げも気持ち強くなった気がする程度であり、一般的な安全運転の範疇であれば全く問題はありません。 【乗り心地】 多少固めな感じとなりました。 カーブなどでの車体の傾きを、アドバンdbは柔らかさでいなすように支えている感じでしたが、こちらは踏ん張って支えているような感じです。 好み次第かもしれませんが、私は不快な感じなどは一切受けませんでした。 【グリップ性能】 新品だからでしょうか、グリップ力は強いようです。 雨で濡れた路面でブレーキを強めに踏んでも、滑るような事はなくしっかりと停まりますし、ハンドルを切った際に路面の感触が伝わりますので、どの程度ハンドルを切っているかも分かりやすいです。 ただ、路面の凹凸や轍が深目に現れている路面では、ハンドルが取られやすい部分があり、注意がいるかもしれません。 (阪神高速1号環状線、南船場JTCから梅田へ行くのに車線変更をした際に、左に強くハンドルを取られるシーンがありました。) あと、燃費は落ちた感じがあります。 アドバンdbで17.5〜18km/Lだったのが、16.5〜17km/L程度になり、10%程度悪化しました。 それにともない、燃費効率の良い速度帯の幅も狭くなったように感じられますので、燃費を気にして走る場合はアクセルワークが疲れます。 【静粛性】 コンフォートタイヤでは無いので、当たり前ですがロードノイズは大きくなりました。 ただ、耳障りであったり不快になるほどの大きさではなく、一般的な環境音程度であり、許容範囲内であろうと思います。 アドバンdbが静か過ぎるのが少し嫌だった私としては、狙い通り程度のロードノイズが聞こえてくるので、逆に心地良いです。 【総評】 価格帯から考えれば非常に満足できる性能を有したタイヤと言えるかと思います。 お世話になっている整備工場では、工賃等全部込みで4本3万2000円+税で交換できましたので、このくらいが相場になるのかもしれません。 問題は1万km以降などある程度溝が削れてきてから、どの程度のグリップ性能を発揮してくれるかですが、その辺りはまた後々再レビューの形で投稿したいと考えています。 安価に必要十分な性能のタイヤに換えたいと考えた場合、今のところは選択肢に入れて良いタイヤだと思います。

新品 2,600〜10,700
中古品 1,300〜8,000
傷有り品 1,300
商品詳細

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