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コンチネンタルのタイヤ買取価格相場

コンチネンタルのタイヤ買取相場を比較しやすい一覧ページです。現在600件を掲載しており、型番や仕様の近いモデルを見比べながら商品詳細ページへ進めます。

参考買取価格を表示している商品は600件あり、価格の目安は最大6,000円前後です。タイヤの関連シリーズやタイヤの関連ブランドもあわせて確認すると、比較候補を広げやすくなります。

掲載商品数 600件

参考価格あり 600件

最終取得 2026.05.03

価格は参考値で、実際の査定額を保証するものではありません。

商品一覧

600件中 30件を表示

[1本] ExtremeContact DWS06 215/45ZR18 93Y XL

EXTRA LOAD規:○ / 外径:651mm / 総幅:213mm 【特長】 ドライ・ウェット路面を問わない、乗用車向けオールラウンドスポーティータイヤ。すぐれたライフ性能と低燃費性能を備えている。ドライ、ウェット、スノーのコンディションにおけるタイヤの使用限界がわかりやすいように「D」「W」「S」の摩耗インジケーターをトレッド面に設置。「SuportPlus テクノロジー」の採用により、ハンドリング精度とウェット路面や滑りやすい路面でのトラクション向上とすぐれたライフ性能を両立。 この製品をおすすめするレビュー 5お疲れ様でした。 装着後2年半8万キロ走った感想です。 ようやくインジケータのSが消えました。同時にスリップサインも見えてきました。センターで残り溝4ミリ位です。タイヤにヒビ割れも出てません。驚異的な耐久性です。 ただ走行音もうるさく成ってきたし、雨天時の排水性能も落ちてきたので冬前には交換になりそうです。 勿論次は新型のPLUSにします。 BMアクセラ15STになります。元々ついていたTOYO PROXES T1 Sport との比較になります。 走行性能 : ハンドリングはまったりとしています。クイックなハンドリングが好みの方には向かないと思います。通勤がメインの私にはのんびりと運転出来てちょうどいいです。直進安定性は非常に優れていて、高速道路を安心して走行できます。 乗り心地 : PROXESよりかなりいいです。かと言ってフニャフニャでもなく、しっかりとした乗り心地です。 グリップ性能 : これはPROXESのほうが上だと思います。DWS06も十分グリップするのですが、接地感が乏しくコーナーを攻める気になれません。 雨の日の排水性能は断トツでDWS06のほうが上です。PROXESでは轍の水溜りを通過するとハンドルを取られていましたが、DWS06では何事もなかったかのように通過できます。 静粛性 : PROXESよりいいです。荒れた路面でPROXESではグゥオーっと轟音を上げてましたが、このタイヤではクゥオーっとだいぶ静かになりました。また雨の日なんかはさらに静かです。並走車がザ〜と音を立てながら走っていてもDWS06はほとんど音がしません。振動も少なくなりダッシュボード周辺のビビリ音も減りました。 燃費 : PROXESと同じくらいです。国内基準でCくらいと思います。 その他 : UTQGでTREAD WEAR560と耐久性は国産の倍以上、乗り心地もいい。しかも信頼性のあるコンチネンタルがこの値段で履けるなんて大満足です。 オールシーズンタイヤというと中途半端という声をよく聞きますが、このタイヤは高性能サマータイヤに雪上走破性をプラスしたスーパータイヤと思ったほうがいいと思います。 冬に雪が降ったらまたコメントします。 5これ、本当ににすごいタイヤじゃないかな ! クルマはBMアクセラ(2.0S 5ドアハッチバック)です。 おもに、純正のTOYO PROXES との比較になりますが、一時期は PIRELLI P-ONE も使用していました。 私も、購入するまでは「オールシーズンタイヤ」ということで、ドライ路面での性能が落ちるのではないかと思い、ネットで色々な方のレビューを読みあさったのですが、悪い評価がなかったので、思い切って購入に踏み切りました。 まず走り出して驚いたのが、その静粛性です。 PROXESでは、ちょっと荒れたアスファルトになると「グウォ〜」というような音が響きますし、普通の路面でもそれなりのロードノイズがしていました。 それが、このタイヤに履き替えてみると「こんなエンジン音してたんだっ!」と思えるほどロードノイズが少なくなりました。(今までコンフォートタイヤを履いたことがないので、あくまでもスポーツ系タイヤとの比較になります) そして、乗り心地もPROXESと比べて車格がワンランク上がったのではないかと思うほど、カドが取れたように路面の凸凹をいなしてくれます。(私のAXELAは、オートエグゼのローダウンサスを入れているのでノーマルより上下動はありますが、それもでもかなりマイルドに感じます) グリップ性能は、まだまだ攻め込んでいないので評価できませんが、ハンドリングは軽く、この点はだけは、操舵感・保蛇感ともにPROXESには劣ります。(すごくアシストの強いパワステのような感じになります) もっとも、これはヨーロッパタイヤの特徴なのか、PIRELLI P-ONEに替えたときも、同じような印象を受けました。 ただ、決してハンドリング性能が劣ると言うことはなく、制限速度+α程度で走っている分にはスポーツ系タイヤに引けを取ることはないと思います。 これだけの性能で、Continentalというブランドのタイヤが、12,000円/本で買えるのですから驚きです。 ハードにスポーツ走行をするわけではなく、年に数度降る雪のためにスタッドレスに履き替えるのはおっくうだという方には、超お奨めのタイヤだと思います。(但し、アイスバーンには使用できないので、完全にスタッドレスの代用が出来るわけではありません)

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