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コンチネンタルのタイヤ買取価格相場

コンチネンタルのタイヤ買取価格・相場を、掲載中の600件から比較できます。型番・スペック・付属品・状態による査定額の違いを確認し、高く売るためのポイントや宅配買取の申込みへ進めます。

参考買取価格を表示している商品は600件あり、価格の目安は最大1,800円前後です。タイヤの関連シリーズやタイヤの関連ブランドもあわせて確認すると、比較候補を広げやすくなります。

商品一覧

600件中 30件を表示

[1本] UltraContact UC6 for SUV 225/65R17 102V

外径:724mm / 総幅:228mm この製品をおすすめするレビュー 4デザイン性の高さと乗心地と安定の両立 【走行性能】 ・ステアリングの中立付近でほんの少し遊びがあるものの、そこからはリニアに旋回していく。 ・OEMのジオランダーがコーナーでステアリングの微妙な切り増し、切り戻しを要求されたが、このタイヤは操舵角が一発で決まる。 ・ほんの少し中立付近の遊びがある為、ガチッとした直安ではないが、コンパウンドと剛性がしっかりしているので、法定速度+αなら何ら不安なく走行出来る。 【乗り心地】 ・5年経過してヒビ割れも多数あったOEMのジオランダーに比べると素晴らしい。 ・表層が剥がれたアスファルトの細かい砕石もタイヤの口元でキレイにいなしてくれる。 ・ジオランダーでは、少し大き目な継ぎ目で、ダッシュボードのビビリ音が出たが、全く出なくなった。 ・口元はソフト目であるが、全体的な剛性はしっかりいてる為、腰砕けなどは起こらない。 【グリップ性能】 ・絶対的なグリップはジオランダーを上回ると思うが、タイヤ口元のたわみから、ブレーキングの掛け始めのダイレクト感が落ちた印象は否めない。 【静粛性】 ・ジオランダーより明らかに向上したが、特筆する程ではない。 【総評】 ・ビードがホイールに座るまで、やっちまったか?と思う程、柔らか過ぎる印象で高速の直安も心配したが、新東名での慣らしで徐々にしっかり感と真円度が出て来て、手応えのある滑らかな走行フィーリングへと改善した。 ・サイドウォールもラウンドしたボリューミーな外観で、サイドウォールデザインも国内メーカーとは一線を画し、他のCX-5とは違うぞと主張出来るところも嬉しいポイント。 ・Continentalという日本ではマイナーだが欧州では一流メーカーであるタイヤを履いて見たかったし、性能も期待した通りで大変満足しています。 ※空気圧を標準の230kPaから250kPaに上げる事で全てのネガはほぼ解消した。 4コスパは良好 【走行性能】 エコタイヤのように転がり抵抗は小さく感じます。 直進性能、ライントレース性能は高く、常識的な速度で一般道、高速道を走るには必要十分以上の満足感があります。但し、急なハンドル操作に対する即応性は高くないように思います。 【乗り心地】 気持ちの良い滑らかな走行感です。路面の凹凸はそれなりに拾う感じではありますが、不快とまでは感じません。 【グリップ性能】 ブレーキの踏み込み量に対し、直線的に比例して、グリップする感じで、雨の高速道も走りましたが、ドライ路面と比較して、グリップ力の低下を体感することもなく、ドライ、ウェットともに、常識的な速度で走る分には、十分に安心できる性能はあると思います。 但し、走行中にハンドルを切りながら凹凸を踏んだ直後、一瞬ですが、グリップが抜けるような不思議な感覚を得ることがあります。とはいえ、危ない目にあったことはないです。 【静粛性】 特筆するほどではないですが、十分に静かだと思います。 【総評】 外観は、同サイズのジオランダーG98よりもサイドウォールが丸みを帯びているためか、大きく見えます。 入手できる情報が極めて少ないため、不安がありましたが、安さとブランドで購入しました。 購入後2000km程度走った現時点では、再購入が視野に入るレベルの満足感がある高コストパフォーマンスのタイヤと評価しています。

新品 3,600〜14,400
中古品 1,800〜10,800
傷有り品 1,800
商品詳細

[1本] EcoContact 6 185/55R16 87H XL

EXTRA LOAD規:○ / 外径:610mm / 総幅:194mm この製品をおすすめするレビュー 52020/10/31更新…10,000Km走行。 【走行性能】 エコタイヤとしてはややスポーティに感じる程に高性能。 【乗り心地】 やや硬質だが、ドイツ車には高相性。 【グリップ性能】 ドライ、ウェット共に十分リーズナブル。特にウェットグリップは感動的にすら感じる高さ。 【静粛性】 静か。スポンジやらの余計なウェイトを仕込んで無くても全然問題ない。 【総評】 2009YM VW POLO 1.2TSI HLに185/55R16を装着。 比較対象の185/60R15 X-ICE XI3よりも通勤片道(46Kmのスムーズな郊外路)辺り確実に1Km/Lは低燃費(車載燃費計表示で22Km/Lに対し23~24.5Km/L位)。 コレで並の低燃費タイヤならばウェットグリップがヘナヘナになるが、このEco contact 6はソコもバッチリ! 悪い事は言いません、適合サイズがあるなら、Energy saver 4よりもコレを装着しましょう。幸せになれます。 2020/10/31追記 内圧を高めたり低めたり色々調整しながら、ドライ・ウェット・低高速含め色々と走行しました。距離は丁度10,000Kmです。 内圧はやはりやや高め(車両指定の+20~40Kpa、所有者の好みによる)が好印象です。 優れた燃費性能とウェットグリップには相変わらず脱帽。特にウェットグリップは、本製品が「エコタイヤ」である事を忘れてしまうレベルの高さ。 横方向のグリップのサチュりポイントも、ドライ・ウェット共に非常に掴みやすく、また唐突感が全く無いため、安心して山坂道を飛ばせます。 静かですし乗り心地も「かっちり」しておりドイツ車には好相性です。 満点。 3一般道での軽快感があります。悪いところは空気圧で多少はカバー スイフトDJEで、純正のブリジストン トランザER300から交換しました。 純正タイヤとは方向性が違うため、トランザの良さと引き換えに欠点は改善されるようなタイヤです。 スイフト指定の空気圧(250/220)ではなく、高めの方がバランスされる印象です。 走行性能 ハンドリングレスポンスが遅くなりました。速い速度や早いハンドル操作ほどそれを強く感じます。急な操作であれば最大ハンドル操作角20~30°程度の遅れを感じます。市街地、山道でもレスポンスの遅れを感じますが少しだけで、スイフトらしさを一部残したドライブが楽しめます。切り戻しの揺れのおつりはなく左右方向は安定しています。 加速や巡行は軽やかで軽快になりました。 空気圧を指定値から上げるとある程度の空気圧までは、ハンドリングレスポンスは多少改善し軽快さも増します。ただし、純正タイヤのレスポンスを取り戻すことはできません。 高速道路での安定感は普通です。純正タイヤは速度が上がるほど安定し、運転も楽しいと感じましたが、エココンタクト6では純正ほど高速の安定感を感じません。運転が楽しいと感じるのは一般道の速度域です。 乗り心地 純正タイヤにあった段差の突き上げはマイルドになります。その代わりに路面の細かな凹凸でポヨポヨした小さな縦揺れがで尾を引きます。空気圧を上げると揺れは少なくなりますが、突き上げが増します。結局、純正タイヤほどのフラット感は得られませんが、それの突き上げ感ほど悪化しません。また、それらは最適な空気圧であれば同乗している時には気になりません。 グリップ性能 純正タイヤの初期の、体が横にねじれる様な腰のあるコーナーリングや制動に道にめり込むようなグリップ感はエココンタクト6では体感できません。しかし、不安をほとんど感じないしっかりしたグリップ感があります。純正タイヤの6年使用したタイヤのほうがグリップが逃げる感じがあり劣ります。 静粛性 静かになりました。純正タイヤと比べて高音寄りになったとかではなく、ただ音量が下がっている印象です。 スイフトの指定空気圧は250/220ですが、ヨーロッパ向けスイフトの取説には燃費重視であれば280/250までを許容しています。エココンタクト6はETRTO規格のタイヤであることも考慮し、この範囲内で確認したところ270/240がバランスよく気持ちの良い運転ができると感じます。 2023年10月 3年経ち少し硬さが増したと思います。距離は18000キロです。空気圧は260/230に下げました。 その他、始めにレビューした内容に対する印象はいずれも初期から変わっていません。 高速道路で鳥が飛び出したため避けることがあったのですがその時の応答遅れはとても気になりました。実際、切り始め一番最初の車体の動き始めがワンテンポかツーテンポ遅れ、鳥を避けきれないと感じるほどでした。 その経験と乗り心地の「小さなポヨポヨした縦揺れ」により、車と相性がよくないと感じています。 2024年6月 ミシュランのエナジーセイバー4に換えて、分かった点があります。それと比べ、 ねじり剛性の低さからか、ハンドリングレスポンスが悪く、また常に少し多めにハンドルを切る必要がある。横風で横にフラフラする。コントロール性が劣る。 段差越えは柔らかいが当たりのしなやかさは少なく、また小さな縦揺れが出るうえに残る。 しっかり支えている感、しっとり感が少ない。 深い水たまり通過時の減速感が大きく接地感も少ない。 運転疲れが出やすい。 スイフトとの相性は悪い。

新品 3,600〜14,600
中古品 1,800〜10,900
傷有り品 1,800
商品詳細

[1本] MaxContact MC6 205/55R16 91W

外径:632mm / 総幅:214mm この製品をおすすめするレビュー 4高バランス 車はゴルフ7CLです。 純正エナジーセイバー(以下ES)とゴルフ6HLから使っている45扁平のプライマシー3(以下45PM3)との比較を交えながらレポートします。 上記のタイヤで不満のある操舵感と乗り心地の改善を同時に図るためタイヤを変えることにしました。 候補は55扁平のPS4とMC6に絞りましたが、このサイズではMC6の方が速度記号が低いため、多少コンフォート寄りかと考えこれにしました。 【操舵感】 適度にクイックですが、ナーバスになり過ぎず丁度良い感じで正確です。 今までESや45PM3で悩まされた切り始めの反応遅れが無く、運転がしやすくもなりました。 操舵力は結構重めで重厚なフィーリングです。 MC6>>45PM3>ES 【グリップ】 走り屋ではない普通の運転好きとしては限界はわかりませんがかなり高いと思います。 思わぬ複合コーナーでも膨らむことはありませんし、ウェットでもドライと同じ感覚で走れます。 MC6>>45PM3>ES 【高速安定性】 抜群です。 まさに矢のような直進性です。 レーンキープシステムとの相性も良く、高速巡航が楽です。 MC6>>45PM3>ES 【乗り心地】 意外に良いです。 比較的硬めではありますが、路面への当たりがとても柔らかくゴツゴツ感は少ないです。 ただし路面状況による差が大きく、比較的良好な路面ではコンフォートタイヤ並に良いのですが、荒れた路面や鋭い段差などでは重さや硬さもありスポーツタイヤであることを感じさせるショックがあります。 ただし当たりの柔らかさが幸いしてショックの角はまるく収められています。 45PM3≧MC6>ES 【静粛性】 普通です。 パターンノイズは小さいですがロードノイズが大きいため、乗り心地と同様路面による差が大きいです。 良好な路面ではコンフォートタイヤを上回るくらい静かですが、粗い路面では結構うるさいです。 MC6=45PM3=ES 【燃費】 エコタイヤであるESより3%程度の低下ですみましたので悪くないと思います。 ES>45PM3≧MC6 【総評】 全般的に重厚なフィーリングでもっと低扁平で幅の広いタイヤを履いているような感じがします。 剛性が高く重いタイヤですので、足回りのしっかりした車に合うと思います。 マイナーなタイヤですが、操縦性と快適性を高いレベルでバランスさせた良いタイヤでもっと評価されても良い気がします。 また性能の割に価格が安いのも魅力です。 プライマシーよりもう少し操縦性を高めたいが、快適性の低下はできるだけ避けたいという人にはお勧めなタイヤです。

新品 3,700〜14,900
中古品 1,800〜11,200
傷有り品 1,800
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