[1本] EAGLE F1 ASYMMETRIC 2 RunOnFlat 225/40R18 92W XL
EXTRA LOAD規:○ / ランフラット:○
グッドイヤーのタイヤ買取相場を比較しやすい一覧ページです。現在600件を掲載しており、型番や仕様の近いモデルを見比べながら商品詳細ページへ進めます。
参考買取価格を表示している商品は600件あり、価格の目安は最大4,000円前後です。タイヤの関連シリーズやタイヤの関連ブランドもあわせて確認すると、比較候補を広げやすくなります。
掲載商品数 600件
参考価格あり 600件
最終取得 2026.05.02
価格は参考値で、実際の査定額を保証するものではありません。
600件中 30件を表示
EXTRA LOAD規:○ / ランフラット:○
車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー / チューブレス:○ / 外径:610mm
車種ボディタイプ:セダン、スポーツカー、ステーションワゴン / EXTRA LOAD規:○ / チューブレス:○
車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー / チューブレス:○ / 外径:641mm
車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー / チューブレス:○ / 外径:653mm
EXTRA LOAD規:○ / チューブレス:○ / 輸入車承認タイヤ:LR [ランドローバー承認タイヤ]
車種ボディタイプ:ステーションワゴン、ミニバン、SUV / 専用タイヤ:ミニバン用 / チューブレス:○
EXTRA LOAD規:○
外径:635mm / 総幅:201mm / 転がり抵抗係数:AA
車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー / チューブレス:○ / 外径:574mm
車種ボディタイプ:ステーションワゴン、バン・小型トラック / 専用タイヤ:商用車用 / 冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク
外径:664mm / 総幅:221mm / 転がり抵抗係数:AA
車種ボディタイプ:ステーションワゴン、ミニバン、SUV / 専用タイヤ:ミニバン用 / チューブレス:○
冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:618mm / 総幅:189mm この製品をおすすめするレビュー 4大雪時に使用してみました これまで冬はヨコハマのアイスガードを使用していました。 しかし南関東在住のため雪はほとんど降らず、雪道を走る機会も年に1〜2回のスキーに行く機会しかないので今回初めて噂のオールシーズンタイヤを購入しました。 履き替えて早々新潟に行く機会があり、ちょうど雪道を試す良い機会だと思っていたら12月としては異例の大雪で、ニュースにもなった関越道の立ち往生に巻き込まれる羽目に…。 ドカ雪の中運転する羽目になりましたのでレビューします。 【ドライ性能…〇】 グリップは普通のサマータイヤと何ら変わりません。スタッドレスにありがちなフニャっとする感覚やレスポンスの遅さも皆無。正直最初にドライを走った感覚では「これで本当に雪道も大丈夫なんだろうか…」と思いました。 一つだけ挙げるとするならばロードノイズでしょうか。低速時は気にならないのですが50〜60km/hくらいからスタッドレスを履いている時と同じような音がします。 個人差はあるでしょうが私はそれほど気になることはありませんでした。 【ウエット性能…◎】 下手なサマータイヤよりも断然良いです! 特に高速走行時のハイドロプレーニングの起きづらさには驚きました。今まで履いていたサマータイヤがだいぶ減ってきていたのもありますが、雨の日に本当に安心して運転できるようになりました。 特徴的なV字溝が効いていそうな感じがします。 【スノー性能 圧雪・浅雪…〇 深雪・凍結…△】 軽く積もった雪道だけをドライブするつもりが、図らずもほとんどの道路状況を体験できました。 まず降り始めのうっすら雪が積もった状態や、シャーベット状のベチャ雪の状態ではスタッドレスと遜色ない走りができます。もちろん限界点は見極める必要がありますが、常識的な運転をする人であれば不安を感じる場面はないかと思います。タイヤのパターンを見てもこれほどグリップするとは思わなかったのですが、深めの溝が効いているんでしょうか。 しかしながらフワフワの深雪を走った際は、やはり常にハンドルが取られる感じがします。もちろんスピードを落として走れば問題はなく、平坦な道であれば発進も普通にできますが、さすがにスタッドレスタイヤ並みとは言い難いと感じました。 そしてどのメーカーも推奨していない凍結路、今回立ち往生から脱出した際除雪後のガチガチに凍った道を走らされましたが、覚悟していたほど太刀打ちできないことはなく、慎重に走ればこちらも全然走れます。ただ当然ながらこちらもスタッドレスには敵いません。 【総評】 『慎重に運転すればほとんどの道は大丈夫!ただし万が一のためタイヤチェーンは必携!』 あれほどの大雪の中でも無理のない運転ならば普通に走れたのには驚きました。先にドライとウエットでの充分すぎる性能を体験していたので、だいぶサマー寄りのタイヤと思っていたので良い意味で裏切られました。オールシーズンという名前は伊達じゃないですね。 ただ例えば山道で予想外の大雪にあった場合や、気温が低くそこらじゅうで凍結しているような道ではさすがにこのタイヤだけではキツいとも感じました。スキーに行く時などにも普通に履いていけるタイヤだと思いますが、万が一に備えてチェーンだけは必ず積んでおいた方が良いと思います。 あとは何年この性能が維持できるかですね。期待しています。
車種ボディタイプ:ステーションワゴン、ミニバン、SUV / 専用タイヤ:ミニバン用 / チューブレス:○
車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー / チューブレス:○ / 外径:622mm
冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:582mm / 総幅:168mm この製品をおすすめするレビュー 4雨でも安心。。。。 本日、雨の中を二時間ぐらい走行してきました。コーナ−リングも良い感じで安心しt走れました。 乾燥道路もグリップ力が良い感じで走行でき、静寂性も気になるほどうるさくないです。 以前のタイヤは、ブリジストン・ブリザックを使用してましたが同じような感覚でした。。。が ブリザック の方が少しグリップ力が良い感じでしたね。 静寂性もブリザックの方が少しだけ静かのような気がします!
車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー / 冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / チューブレス:○
ランフラット:○ / 輸入車承認タイヤ:☆ [BMW承認タイヤ]
車種ボディタイプ:スポーツカー / チューブレス:○ / 非対称パターン:○
車種ボディタイプ:ステーションワゴン、ミニバン、SUV / 専用タイヤ:ミニバン用 / チューブレス:○
車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー / チューブレス:○ / 非対称パターン:○
冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:655mm / 総幅:206mm この製品をおすすめするレビュー 5年中使えるタイヤの安心感!!! 【走行性能】 普通に良い走行性能です。冬の雪が降った時に、ちょうど、このタイヤをはいていたので、安心感がありました。普通に夏タイヤも良い感じです。 【乗り心地】 普通に悪くないと思います。 【グリップ性能】 冬は、まだ、本格的な雪道は走っていません。 【静粛性】 普通に悪くないです。 【総評】 普通のノーマルタイヤより少し高いが、タイヤ交換をしなくても良いという手軽がが良いと思います。自分が海外転勤でタイヤの交換が出来ない妻の為に、オールシーズンタイヤは、良い選択の一つだと思い、飛びつきました。 5雪国以外で、タイヤ保管場所に困っているあなたにお勧め 大阪府在住、仕事と趣味のスキーで、年間2万から2万5千km走行します。 車種は、マツダビアンテ。タイヤサイズ205/60R16、エア圧2.6kgf/cm2。 毎年、11月末ないし12月初め、ニュータイヤに履き替えています。 今まで、2代前の車の時から、夏冬スタッドレス履き替え、X-ice年間通し履き等色々試してきましたが、最終的に本製品に落ち着いて7〜8年の使用となります。個々の項目に満点はありませんが、年間通して履けるタイヤとして、総合的に満足しています。 新しい内は、ややソフトな猫足に感じますが、腰砕け感はありません。 車種にもよるのですが、総じてメーカー指定エア圧ではタイヤ接地面がフラットにならず、15%程度高目にしています。 これは、タイヤサイドとセンターの変摩耗防止と、燃費に大きく関係があります。 エア圧管理さえしっかりできていれば、夏場は、雨天時走行を含め、走行性能、乗り心地、グリップ性能、静粛性は必要十分であり、燃費においても何ら問題ありません。 次に冬場ですが、雪道においては、平たん路であればほぼ問題ありません。一般国道、高速道路の勾配程度であればノーチェーンで走行できています。 ただし、勾配がきつい雪道では微妙となってきますので、グリップする雪か否かの見極めが大切です。また、平たん路であっても、凍結路はより慎重な運転が求められます。雪道では、周りに車がいない場所で、ブレーキチェックを何度も行い、この雪はグリップする・グリップがやや甘い・グリップしないの感覚を自分で確かめて運転してください。 ブレーキチェックはスタッドレスタイヤでも同じことなのですが、限界値がやや低いので、より慎重に行う必要があるということです。 走行2万kmを超えると、溝はまだまだ十分残っているのですが、より雪の上りの限界値が下がるので、二駆の私は早めの交換です。四駆ならまだ使えるかと思います。 なお、2万kmを超えても、夏場であれば全く問題なく使えますし、年間走行距離が1万kmの方であれば3シーズンインの直前まで履けるでしょうか。 私は、雪道のグリップ能力の限界を自分自身で確かめ、過信することなく、不安があるのならチェーン併用をためらわないと割り切っています。チェーンの脱着は、日頃からトレーニングしていれば、いざという時のためらいがありません。 雪国以外で、時折、雪が降る地域の方や、高速を飛ばして雪遊びに行く方で、スタッドレスタイヤの保管に困っているのであれば、本製品は非常に良い選択肢であると言えます。 【追記】 以前、ガソリンスタンドで、ホイールナットの固着・取外し不可になったことがあります。安易なインパクトレンチの多用が原因と思われます。 インパクトレンチの出番は、最初のナット緩めの時ぐらいであり、多用してネジのかじりつきは命取りです。 タイヤを買う時は、どこでタイヤ交換を行うのかも、よく考えてください。 私の場合、自宅からは遠いのですが、尼崎市にある販売とタイヤ交換に特化した実店舗、パーツショップWAVE尼崎および名神タイヤを利用しており、両店舗とも信頼できます。 【追記 2020.05.01】 クチコミで、JAFユーザーテストの動画について意見・感想が記載されていたので一言。 このテストに使用されたタイヤは、全て、おろしたての真っ新・新品です。テストタイヤ毎で使用歴に差があると公平なテストが期待できない、といった理由のようです。 知りたいので、皮むき後の再テストを要望しましたが、困難であるとのことでした。(JAFに確認しました) つまり、タイヤの皮むきを行っていない状態、すなわち、タイヤ本来の性能を発揮する前の状態でテストを行った動画であるということです。 一般に、皮むきには、100〜200kmの舗装路走行が必要と言われています。(雪道走行ではなく) なので、Vector 4Seasons 本来の性能は、JAFユーザーテスト以上のポテンシャルがありますし、スタッドレスタイヤも同様、ユーザーテスト以上のポテンシャルがあることは言うまでもありません。ただ、どの程度の性能向上差があるのかは判りません、私も非常に興味があります。 その他、当初レビューの空気圧の記載を修正・追記しました。 メーカー指定2.2のところを2.5kgf/cm2と高めにしています。というか、高めが適正圧です。 タイヤ変摩耗防止と燃費に大きく関係しますので、こまめな空気圧チェックを心掛けています。 これには、自転車用ですが、パナレーサー空気圧計デュアルヘッドデジタルゲージ が便利です。
EXTRA LOAD規:○ / チューブレス:○ / 非対称パターン:○
車種ボディタイプ:スポーツカー / EXTRA LOAD規:○ / チューブレス:○
非対称パターン:○ / 外径:686mm / 総幅:226mm
車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー / チューブレス:○ / 外径:653mm
車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン / EXTRA LOAD規:○ / 冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク
EXTRA LOAD規:○ / 冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:696mm
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