[1本] Vector 4Seasons Hybrid 185/60R15 84H
冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:603mm / 総幅:188mm
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冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:603mm / 総幅:188mm
外径:597mm / 総幅:196mm
車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン / EXTRA LOAD規:○ / 冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク
車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー / チューブレス:○ / 外径:575mm
車種ボディタイプ:ステーションワゴン、ミニバン、SUV / 専用タイヤ:ミニバン用 / EXTRA LOAD規:○
車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー / EXTRA LOAD規:○ / チューブレス:○
車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー / チューブレス:○ / 外径:610mm
チューブレス:○ / 非対称パターン:○ / 輸入車承認タイヤ:(VW) [VW承認タイヤ]
EXTRA LOAD規:○ この製品をおすすめするレビュー 3思いっきり非対称 名前の通り、思いっきり非対称です。FK7の純正タイヤですが、それにしても高いですね・・・・。 ただ、流石に95Yだけあって、とても安定感があります。 特に直進安定性は素晴らしいと思います。 コーナリングも地面に吸い付くようです。 ハイドロプレーニングにも強い印象です。 しかし、寿命は短めの様です。 3FK7の標準タイヤ 昨年にシビックハッチバックに乗り換え、約一年乗ってみてのこのタイヤの感想です。 12月から2月まで冬タイヤ(ピレリ)でしたが、また夏タイヤに戻したことも加えて感じたことです。 【走行性能】 直進性はそこそこ高いと思います。ワインディングでふらつくこともなく、ステアリング操作に正確に追従してくれます。 ただ、デコボコ路面で轍があったりすると割とゆすられたりハンドルが振れます。ピレリの冬タイヤのほうが轍に強い印象でした。 【乗り心地】 硬い乗り味だと思います。車体側の性能が高いので不快さはないですが、くぼんだマンホールを通過するときなどはお尻に結構ガツンと伝わります。低扁平なのも理由の一つですが。 【グリップ性能】 基本的にはドライもウェットも安心感があります。 ただ、気温が10℃下回るとコンパウンドが固くなってグリップ力が低下するようです。カーブで若干粘りがなくなる感じがします。 【静粛性】 明確にうるさいです。 昨年の春に高速を走って「ちょっとうるさいかな」と感じていましたが、慣れてしまえば気にならなくなっていました。 しかし冬タイヤから夏タイヤに戻して唖然、「こんなにうるさかったっけ」と思うほど。オーディオボリュームを2メモリ上げても足りないくらい。 ピレリの冬タイヤがいかに静かだったか知らされました。と同時にシビックハッチバックのロードノイズが大きい主因は間違いなくこのタイヤだと確信しました。 【総評】 いわゆるハイパフォーマンスタイヤはこれが初めてなので、こういうものかと思えばいいのかもしれませんが、タイプRでもないノーマルハッチバック車にこのタイヤは不釣り合いだと感じました。 セダンはプライマシー3を履いているのだからこちらはパイロットスポーツ3でもよかったのでは? いずれにしてもこのタイヤに静粛性を求めてはいけないと思いました。 最初の車検までは我慢しようと思いますが、なるべく早々に履き替えを考えます。
車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー / チューブレス:○ / 外径:574mm
ランフラット:○ / 輸入車承認タイヤ:☆ [BMW承認タイヤ]
車種ボディタイプ:スポーツカー / EXTRA LOAD規:○ / チューブレス:○
EXTRA LOAD規:○ / チューブレス:○ / 非対称パターン:○
車種ボディタイプ:ステーションワゴン、バン・小型トラック / 専用タイヤ:商用車用 / 冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク
冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / チューブレス:○ / 外径:564mm
車種ボディタイプ:ステーションワゴン、ミニバン、SUV / 専用タイヤ:ミニバン用 / チューブレス:○
車種ボディタイプ:ステーションワゴン、ミニバン、SUV / 専用タイヤ:ミニバン用 / チューブレス:○
外径:603mm / 総幅:189mm / 転がり抵抗係数:AA
車種ボディタイプ:ステーションワゴン、バン・小型トラック / 専用タイヤ:商用車用 / 冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク
車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー / チューブレス:○ / 外径:622mm
車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー / チューブレス:○ / 外径:621.28mm
車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー / チューブレス:○ / 外径:603mm
車種ボディタイプ:ステーションワゴン、ミニバン、SUV / 専用タイヤ:ミニバン用 / チューブレス:○
EXTRA LOAD規:○ / ランフラット:○ / 輸入車承認タイヤ:☆ [BMW承認タイヤ]
車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー / チューブレス:○ / 外径:615mm
外径:608mm / 総幅:215mm / 転がり抵抗係数:AA
車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー / チューブレス:○ / 外径:667.57mm
冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:674mm / 総幅:210mm この製品をおすすめするレビュー 5こんなタイヤがあったなんて。これで安心 ドライ、スタッドレスタイヤ両方が交換時期になった。両方変えると出費も多大だが、車も12年なのでいつまで乗れるか分からない。 オールシーズンタイヤの存在は私には朗報で、迷うことはなかった。 交換費用もドライタイヤとあまり変わらない。 溝が深いので乗り心地や騒音が気になるところだが、まったく気にならない。それより安心を確保できたことがなによりだ。 冬の雪道走行性能は今度スキーに行ったときに実験できる。楽しみだ。
車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー / EXTRA LOAD規:○ / チューブレス:○
冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:655mm / 総幅:206mm この製品をおすすめするレビュー 5年中使えるタイヤの安心感!!! 【走行性能】 普通に良い走行性能です。冬の雪が降った時に、ちょうど、このタイヤをはいていたので、安心感がありました。普通に夏タイヤも良い感じです。 【乗り心地】 普通に悪くないと思います。 【グリップ性能】 冬は、まだ、本格的な雪道は走っていません。 【静粛性】 普通に悪くないです。 【総評】 普通のノーマルタイヤより少し高いが、タイヤ交換をしなくても良いという手軽がが良いと思います。自分が海外転勤でタイヤの交換が出来ない妻の為に、オールシーズンタイヤは、良い選択の一つだと思い、飛びつきました。 5雪国以外で、タイヤ保管場所に困っているあなたにお勧め 大阪府在住、仕事と趣味のスキーで、年間2万から2万5千km走行します。 車種は、マツダビアンテ。タイヤサイズ205/60R16、エア圧2.6kgf/cm2。 毎年、11月末ないし12月初め、ニュータイヤに履き替えています。 今まで、2代前の車の時から、夏冬スタッドレス履き替え、X-ice年間通し履き等色々試してきましたが、最終的に本製品に落ち着いて7〜8年の使用となります。個々の項目に満点はありませんが、年間通して履けるタイヤとして、総合的に満足しています。 新しい内は、ややソフトな猫足に感じますが、腰砕け感はありません。 車種にもよるのですが、総じてメーカー指定エア圧ではタイヤ接地面がフラットにならず、15%程度高目にしています。 これは、タイヤサイドとセンターの変摩耗防止と、燃費に大きく関係があります。 エア圧管理さえしっかりできていれば、夏場は、雨天時走行を含め、走行性能、乗り心地、グリップ性能、静粛性は必要十分であり、燃費においても何ら問題ありません。 次に冬場ですが、雪道においては、平たん路であればほぼ問題ありません。一般国道、高速道路の勾配程度であればノーチェーンで走行できています。 ただし、勾配がきつい雪道では微妙となってきますので、グリップする雪か否かの見極めが大切です。また、平たん路であっても、凍結路はより慎重な運転が求められます。雪道では、周りに車がいない場所で、ブレーキチェックを何度も行い、この雪はグリップする・グリップがやや甘い・グリップしないの感覚を自分で確かめて運転してください。 ブレーキチェックはスタッドレスタイヤでも同じことなのですが、限界値がやや低いので、より慎重に行う必要があるということです。 走行2万kmを超えると、溝はまだまだ十分残っているのですが、より雪の上りの限界値が下がるので、二駆の私は早めの交換です。四駆ならまだ使えるかと思います。 なお、2万kmを超えても、夏場であれば全く問題なく使えますし、年間走行距離が1万kmの方であれば3シーズンインの直前まで履けるでしょうか。 私は、雪道のグリップ能力の限界を自分自身で確かめ、過信することなく、不安があるのならチェーン併用をためらわないと割り切っています。チェーンの脱着は、日頃からトレーニングしていれば、いざという時のためらいがありません。 雪国以外で、時折、雪が降る地域の方や、高速を飛ばして雪遊びに行く方で、スタッドレスタイヤの保管に困っているのであれば、本製品は非常に良い選択肢であると言えます。 【追記】 以前、ガソリンスタンドで、ホイールナットの固着・取外し不可になったことがあります。安易なインパクトレンチの多用が原因と思われます。 インパクトレンチの出番は、最初のナット緩めの時ぐらいであり、多用してネジのかじりつきは命取りです。 タイヤを買う時は、どこでタイヤ交換を行うのかも、よく考えてください。 私の場合、自宅からは遠いのですが、尼崎市にある販売とタイヤ交換に特化した実店舗、パーツショップWAVE尼崎および名神タイヤを利用しており、両店舗とも信頼できます。 【追記 2020.05.01】 クチコミで、JAFユーザーテストの動画について意見・感想が記載されていたので一言。 このテストに使用されたタイヤは、全て、おろしたての真っ新・新品です。テストタイヤ毎で使用歴に差があると公平なテストが期待できない、といった理由のようです。 知りたいので、皮むき後の再テストを要望しましたが、困難であるとのことでした。(JAFに確認しました) つまり、タイヤの皮むきを行っていない状態、すなわち、タイヤ本来の性能を発揮する前の状態でテストを行った動画であるということです。 一般に、皮むきには、100〜200kmの舗装路走行が必要と言われています。(雪道走行ではなく) なので、Vector 4Seasons 本来の性能は、JAFユーザーテスト以上のポテンシャルがありますし、スタッドレスタイヤも同様、ユーザーテスト以上のポテンシャルがあることは言うまでもありません。ただ、どの程度の性能向上差があるのかは判りません、私も非常に興味があります。 その他、当初レビューの空気圧の記載を修正・追記しました。 メーカー指定2.2のところを2.5kgf/cm2と高めにしています。というか、高めが適正圧です。 タイヤ変摩耗防止と燃費に大きく関係しますので、こまめな空気圧チェックを心掛けています。 これには、自転車用ですが、パナレーサー空気圧計デュアルヘッドデジタルゲージ が便利です。
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