[4本セット] DIREZZA ZIII 205/50R15 86V
外径:589mm / 総幅:214mm
DIREZZAのタイヤ買取価格・相場を、掲載中の326件から比較できます。型番・スペック・付属品・状態による査定額の違いを確認し、高く売るためのポイントや宅配買取の申込みへ進めます。
参考買取価格を表示している商品は326件あり、価格の目安は最大12,500円前後です。タイヤの関連ブランドやタイヤの関連シリーズもあわせて確認すると、比較候補を広げやすくなります。
326件中 30件を表示
外径:589mm / 総幅:214mm
外径:642mm / 総幅:226mm
外径:602mm / 総幅:201mm この製品をおすすめするレビュー 5良い! TOYO DRB 185/55R16から 195/50R16へ交換し、300kmほど走行した感想です。 扁平率を下げたせいか、若干、乗り心地が悪化した感はあるけど、私の乗っているコンパクトカーには十分過ぎる性能です。 ドライ・ウェット共に、ワインディングでは申し分ないし、静粛性もこのクラスにしては静かだと思います。 高速安定性にも優れているので、安価なスポーツタイヤを求める方にはお勧めですね。
外径:604mm / 総幅:201mm
EXTRA LOAD規:○ / 外径:590mm / 総幅:206mm
外径:632mm / 総幅:233mm この製品をおすすめするレビュー 5購入して正解! ダンロップsportsMAXXからの履き替えです。街乗りがメインですが、静寂性とタイヤの低効率の低さは体感出来ました。購入して良かったです。
外径:614mm / 総幅:214mm この製品をおすすめするレビュー 5サーキット練習タイヤに最適 【走行性能】 サーキット走行でのレビューです。 この2年ほど、ハイグリップラジアルと呼ばれるカテゴリーでは 各社、より高いグリップを得る為の、タイヤを競争して出してきてます。 ダンロップさんも、Z2☆を出した時に、「タイヤの温まりがとても速いので、 タイムアタックに最適」と出してきました。 その後、国産では、BSの71Rがその年の最速タイヤ。 翌年はヨコハマタイヤのA054が、更に記録更新と激化してます。 ダンロップさんが、Z3 を発表した際に、「せっかく、Z2☆は価格もこなれて 練習タイヤに最適だったのに、コンパウンド大幅変更で、価格も大幅UPか?」 と心配してましたが、良い意味での危惧でした。 グリップ限界は、71RやA052には負けますが、滑り出してもとてもコントロール し易いです。また、減りも今のところ、上記二種類よりは、遅く感じます。 価格もすでに、価格ドットコムでも、上記二種類よりかなり安いです。 レースや、公式タイムアタック戦などでなく、普段のサーキット練習には 最適だと思われます。 【乗り心地】 Z2☆時代とほとんど変わりません。 【グリップ性能】 サーキットで、とにかくグリップ!!でしたら、2017年は、A052の勝ちかと 思いますが、費用、ライフを考えると、十分なドライグリップがあります。 ウェットでのグリップは、まだ未テストです。 【静粛性】 Z2☆時代とほとんど変わりません。 【総評】 ハイグリップラジアルで、国産にこだわると、練習用としては 一押しです。練習用と言う意味では、実売価格が大切ですからね。
外径:668mm / 総幅:226mm
EXTRA LOAD規:○ / 外径:616mm / 総幅:206mm
外径:584mm / 総幅:195mm この製品をおすすめするレビュー 5S660のネオバの代わりに購入しました S660のネオバの代わりに購入しました。乗り心地も静粛性も高く、純正ネオバよりは落ちますが、グリップもソコソコあります。
外径:634mm / 総幅:233mm
EXTRA LOAD規:○ / 外径:626mm / 総幅:213mm
外径:648mm / 総幅:226mm この製品をおすすめするレビュー 5非常に安い、ハイパフォーマンスタイヤ! お勧めです。 BMアクセラスポーツ 15Cに買い替えて、10年目で5年毎にタイヤ交換しています。 歴代の採用タイヤは ミシュラン パイロットスポーツ3 トーヨー プロクセススポーツ 今度は、ダンロップのディレッザ DZ102にしてみました。 82年〜87年、カートレースに参戦していましたので、感じた事を書いてみます。 ブロックが大きいので、グリップしそうなので購入してみました。 ハイグリップタイヤではないのですが、ブロックが大きいのでグリップします。 その割に静かですね。 ステアリングは、パイロットスポーツ3やプロクセススポーツの様な軽さはないのですが、 グリップ感が良く伝わる感じでとても好きです。 歴代の2つのタイヤに比べて非常に安くて、こんないいタイヤならもっと早くに装着しておけばよかったです。 4グリップ力 【走行性能】コーナーが安心して曲がれます 【乗り心地】少し硬いような感じがします 【グリップ性能】よく食いつきます 【静粛性】少し音がでます 【総評】4点
外径:592mm / 総幅:206mm
EXTRA LOAD規:○ / 外径:634mm / 総幅:225mm
EXTRA LOAD規:○ / 外径:596mm / 総幅:212mm
外径:658mm / 総幅:233mm
EXTRA LOAD規:○ / 外径:604mm / 総幅:218mm この製品をおすすめするレビュー 5コスパ重視、それなりにグリップするタイヤ 【走行性能】 無難にこなしてくれる感じがあります。可もなく不可もなく。低価格のアジアンタイヤから乗り変えたのでベンチマークとしては不適切かもしれませんが、変に食わないなんてことはなくなりました。 【乗り心地】 乗り心地を重視する車ではありませんし、40扁平のタイヤなわけだからいいはずもありません。ただ以前のタイヤがカチカチでしたので、それに比べれば柔らかいです。ランフラットでもありませんので、そのあたりもよろしいかと。 【グリップ性能】 ベストではないのはわかっていますので。ただコスパ面で考えたら、スポーツタイヤの最低要求ラインは満たしているかなと。一般公道で困るなんて程のものではないでしょう。 【静粛性】 ゴツゴツ感はないので、静粛性もそこそこいいんでしょう。そもそもがうるさいエンジン音なので、今更タイヤの静粛性なんかは求めていませんし。 【総評】 コスパで考えたら公道用ではベストでしょう。サーキットは走りませんのでわかりませんが、普通に流す分では十分だと考えます。
外径:618mm / 総幅:206mm
外径:683mm / 総幅:233mm
外径:610mm / 総幅:225mm この製品をおすすめするレビュー 5練習コスパ最適 毎度、サーキット用途に限定したレビューです。 【走行性能】 国産ハイグリップ税(BS 71R、横浜 A052)がコンパウンドを変えたり 溝を少なくしたりして、温まりとタイムUPを競い合いつつ、実購入価格を高額維持 するなかで、あえて実購入価格を少し下げたところで、安定供給されているので 練習には、十分ですし、安心です。 【乗り心地】 上記2メーカー&クムホ V700を加えた4択の中では、溝の深さが 効いているのか、最も乗り心地が良いです。 勿論乗り心地で選ぶタイヤではないですが、サーキットまでの 往復が苦になりません。 【グリップ性能】 何か同じZ3との銘柄でも、何か改善しているのでしょうか? 発売開始当初に比べ、近年少しグリップが上がったような? それとも、エア圧などの情報が増えたからかもしれませんが サーキットの練習走行において、ハイグリップラジアルとして グリップ不足が問題になるほど、差は無いです。 0.1秒を競うスプリントレースだと、ちょっと辛いですが。 【静粛性】 これも、新品の時は、溝の深さの御蔭か静かな方です。 A052だけ、溝の切り方が違うので、好みがわかれるところかな? 【総評】 とにかく、実売価格が安いです。 価格ドットコムで、同一サイズで比較して下さい。 価格面は A052>V700=>71R>Z3 とダントツの安さです。
外径:644mm / 総幅:236mm / 転がり抵抗係数:C
外径:628mm / 総幅:213mm この製品をおすすめするレビュー 5街乗りもいけます。 街乗りだと予想以上に静かで走りやすいです。 その一方で、加速した時のグリップは流石です。
EXTRA LOAD規:○ / 外径:659mm / 総幅:225mm
外径:606mm / 総幅:218mm この製品をおすすめするレビュー 4寿命が短い。 Z?から4セット使っている。サーキット走行などしていないのに、一般路走行だけでどれも16,000?程度の走行で寿命が尽きる。グリップが良いだけ摩耗が早いのか?もう少し長寿命であってほしい。
外径:636mm / 総幅:225mm
外径:636mm / 総幅:260mm この製品をおすすめするレビュー 5新品タイヤはグリップする? 【走行性能】 前もDIREZZAなので、あまり変わりはないんだけど、まあ走りやすい。 DIRREZZAのいいところは、減らないところ。 【乗り心地】 普通。悪くないと思う。 というかクスコのガチガチだからわからない。 【グリップ性能】 新品はグリップすると思って、早めに踏んだら滑り出した。 すっ飛ぶかんじでは無く、ズルズルなので、問題なし。 ウエットだったけど、ウエットもいいと思う。 Sタイヤのように強烈にグリップするわけではないのがいいかも。 下りでも安心してブレーキが踏めるような感じがする。 ポテンザとかに比べると、ABSは作動チャンスは少ないような気がする。 【静粛性】 静かな方だと思う。 【総評】 毎回ポテンザにしようかなと思うんだけど、 DIREZZAにするのは、なんでかな? 235/45R17 2本と255/40R17 2本を価格.comで買って、 知り合いの工場で付けて貰ったら、7万ちょっと。 タイヤ専門店の見積もりよりかなり安かった。 安くて、走りやすくて、減らないタイヤ。
外径:646mm / 総幅:236mm
外径:622mm / 総幅:241mm この製品をおすすめするレビュー 5サーキット練習用タイヤとしてコスパ最高 【走行性能】 最新の、ラジアルかSタイヤか分からない。ってタイヤに比べて 荷重かけずに曲げれば、スリップするしちょっと待ってからステアリング操作すれば しっかり曲がるし、練習には最高です。 新品時の、山も十分あるので、ライフも長いです。 溝が深いので、レインも普通でしょう。 【乗り心地】 新品時は、山もあるので、サーキットへの往復も、快適です。 タイヤは、多少柔らかいのか、乗り心地も快適です。 【グリップ性能】 タイヤの能力を100とすうると、100まできっちり使えます。 最新のハイグリップコンパウンド(A052とか)だとミスしても110とかまで 受け止めてくれるのですが、そこは期待しない方が良いかと。 最新ハイグリップラジアルに比べ少しサイドが弱いので、エア圧 高めの方が、応答性は良くなります。 ドライ A052(RE-12Dはまだ経験無し)=>700>71R>Z3>フェデラル ウェット A052>Z3=71R=>V700>>フェデラル 【静粛性】 まあ、これもハイグリップラジアルですから。 静音ラジアルの比ではないですが、ハイグリップラジアルのなかでは かなり静かな方だと思います。 【総評】 一発勝負には、ちょっと?ですが、とにかく流通価格が安い。 毎週練習走行にでかける自分には、とても有難いです。
EXTRA LOAD規:○ / 外径:677mm / 総幅:243mm
掲載されていない型番やカスタマイズ構成の商品も、分かる範囲の情報で申込みできます。 型番が不明な場合は、写真やスペック情報を添えて登録してください。
商品情報を入力して申込むタイヤ内のシリーズ・ブランド一覧へ移動できます