[1本] DIREZZA ZIII 235/40R18 91W
外径:647mm / 総幅:241mm
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参考価格あり 266件
最終取得 2026.05.17
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外径:647mm / 総幅:241mm
外径:637mm / 総幅:260mm
外径:645mm / 総幅:271mm
外径:580mm / 総幅:189mm この製品をおすすめするレビュー 4バランスいいが、限界をこえるとグリップ抜ける。 185/60 14というサイズで、サイドがもげないハイグリップタイヤということで、direzza z3, advan ad08, potenza rs71rsを順番に使い倒していますが、どれも限界は同じくらい高いですが、direzza z3は限界を超えた時にグリップが抜けてしまい、要注意です。注意して限界内で走ればタイムは出ます。あと、寿命は、re-71rsと同じくらいで、ad08ほどは持たないです。全般的にはいいと思います。
外径:595mm / 総幅:201mm
外径:652mm / 総幅:243mm / 転がり抵抗係数:C
外径:549mm / 総幅:170mm
EXTRA LOAD規:○ 【特長】 快適性能を備えたタイヤ幅205mmの夏用スポーツタイヤ。セダン、ステーションワゴンでもスポーティーな走りを楽しみたいドライバーに適している。ドライ&ウェット路面ですぐれたグリップ性能を発揮。「DZ101」と比較して、ドライブレーキ性能が3%、ウェットブレーキ性能が5%向上している。グリップ力を高める高性能微粒子カーボンとしなやかさを発揮するシリカを高次元でバランスさせた「DZ102専用コンパウンド」を採用。 この製品をおすすめするレビュー 4騒音レベルが高い??? 以前はランフラットタイヤをはいていました。 乗り心地や静粛性を期待して、このタイヤに履き替えてみました。 乗り心地は改善しましたが、私が最初に感じたのは騒音レベルが高いこと。 妻には黙っていましたが、妻も最初の言葉は、このタイヤうるさいな。。。 ランフラットよりもうるさいタイヤなんだとがっかりです。 もう少し設計年数の新しいタイヤの方が良かったかも知れません。 静粛性を求めない方には、良いタイヤかと思います。
外径:636mm / 総幅:225mm
外径:683mm / 総幅:233mm
外径:647mm / 総幅:212mm
EXTRA LOAD規:○ / 外径:643mm / 総幅:271mm
車種ボディタイプ:セダン、スポーツカー、ステーションワゴン、ミニバン / 外径:568mm / 総幅:180mm
外径:615mm / 総幅:201mm
外径:627mm / 総幅:209mm この製品をおすすめするレビュー 5普段使いで快適なスポーツタイヤ 【走行性能】 エコタイヤ(エナセーブ)のような転がり抵抗の少ない 変なフワフワ感が無くて良い。 【乗り心地】 変なゴツゴツ感も無く悪くない。 【グリップ性能】 エコタイヤと比べると低速での初期回頭が良い。 高速走行時の安定感が良い。 【静粛性】 気になる程のロードノイズやパターンノイズも無い。 【総評】 ハイグリップタイヤみたいな神経質なところがなく走りやすい。 耐久性もある感じで良い。 サイドのデザインも格好良い。
外径:632mm / 総幅:233mm この製品をおすすめするレビュー 5購入して正解! ダンロップsportsMAXXからの履き替えです。街乗りがメインですが、静寂性とタイヤの低効率の低さは体感出来ました。購入して良かったです。
外径:648mm / 総幅:226mm 【特長】 快適性能を備えたスポーツタイヤ。従来製品に比べ、ドライブレーキ性能が3%、ウェットブレーキ性能が5%、耐摩耗性能が28%向上している。専用のコンパウンドを採用し、ドライ&ウェットですぐれたグリップ性能を有する。パターンノイズを低減した新パターンを採用することで、グリップ性能だけでなく、静粛性能も向上。 この製品をおすすめするレビュー 5非常に安い、ハイパフォーマンスタイヤ! お勧めです。 BMアクセラスポーツ 15Cに買い替えて、10年目で5年毎にタイヤ交換しています。 歴代の採用タイヤは ミシュラン パイロットスポーツ3 トーヨー プロクセススポーツ 今度は、ダンロップのディレッザ DZ102にしてみました。 82年〜87年、カートレースに参戦していましたので、感じた事を書いてみます。 ブロックが大きいので、グリップしそうなので購入してみました。 ハイグリップタイヤではないのですが、ブロックが大きいのでグリップします。 その割に静かですね。 ステアリングは、パイロットスポーツ3やプロクセススポーツの様な軽さはないのですが、 グリップ感が良く伝わる感じでとても好きです。 歴代の2つのタイヤに比べて非常に安くて、こんないいタイヤならもっと早くに装着しておけばよかったです。 4グリップ力 【走行性能】コーナーが安心して曲がれます 【乗り心地】少し硬いような感じがします 【グリップ性能】よく食いつきます 【静粛性】少し音がでます 【総評】4点
外径:622mm / 総幅:226mm
EXTRA LOAD規:○ / 外径:616mm / 総幅:206mm
外径:614mm / 総幅:214mm この製品をおすすめするレビュー 5サーキット練習タイヤに最適 【走行性能】 サーキット走行でのレビューです。 この2年ほど、ハイグリップラジアルと呼ばれるカテゴリーでは 各社、より高いグリップを得る為の、タイヤを競争して出してきてます。 ダンロップさんも、Z2☆を出した時に、「タイヤの温まりがとても速いので、 タイムアタックに最適」と出してきました。 その後、国産では、BSの71Rがその年の最速タイヤ。 翌年はヨコハマタイヤのA054が、更に記録更新と激化してます。 ダンロップさんが、Z3 を発表した際に、「せっかく、Z2☆は価格もこなれて 練習タイヤに最適だったのに、コンパウンド大幅変更で、価格も大幅UPか?」 と心配してましたが、良い意味での危惧でした。 グリップ限界は、71RやA052には負けますが、滑り出してもとてもコントロール し易いです。また、減りも今のところ、上記二種類よりは、遅く感じます。 価格もすでに、価格ドットコムでも、上記二種類よりかなり安いです。 レースや、公式タイムアタック戦などでなく、普段のサーキット練習には 最適だと思われます。 【乗り心地】 Z2☆時代とほとんど変わりません。 【グリップ性能】 サーキットで、とにかくグリップ!!でしたら、2017年は、A052の勝ちかと 思いますが、費用、ライフを考えると、十分なドライグリップがあります。 ウェットでのグリップは、まだ未テストです。 【静粛性】 Z2☆時代とほとんど変わりません。 【総評】 ハイグリップラジアルで、国産にこだわると、練習用としては 一押しです。練習用と言う意味では、実売価格が大切ですからね。
EXTRA LOAD規:○ / 外径:626mm / 総幅:213mm
外径:592mm / 総幅:206mm
専用タイヤ:ラリー・ダートトライアル競技用 / EXTRA LOAD規:○ / チューブレス:○
外径:622mm / 総幅:241mm この製品をおすすめするレビュー 5サーキット練習用タイヤとしてコスパ最高 【走行性能】 最新の、ラジアルかSタイヤか分からない。ってタイヤに比べて 荷重かけずに曲げれば、スリップするしちょっと待ってからステアリング操作すれば しっかり曲がるし、練習には最高です。 新品時の、山も十分あるので、ライフも長いです。 溝が深いので、レインも普通でしょう。 【乗り心地】 新品時は、山もあるので、サーキットへの往復も、快適です。 タイヤは、多少柔らかいのか、乗り心地も快適です。 【グリップ性能】 タイヤの能力を100とすうると、100まできっちり使えます。 最新のハイグリップコンパウンド(A052とか)だとミスしても110とかまで 受け止めてくれるのですが、そこは期待しない方が良いかと。 最新ハイグリップラジアルに比べ少しサイドが弱いので、エア圧 高めの方が、応答性は良くなります。 ドライ A052(RE-12Dはまだ経験無し)=>700>71R>Z3>フェデラル ウェット A052>Z3=71R=>V700>>フェデラル 【静粛性】 まあ、これもハイグリップラジアルですから。 静音ラジアルの比ではないですが、ハイグリップラジアルのなかでは かなり静かな方だと思います。 【総評】 一発勝負には、ちょっと?ですが、とにかく流通価格が安い。 毎週練習走行にでかける自分には、とても有難いです。
EXTRA LOAD規:○ / 外径:637mm / 総幅:230mm この製品をおすすめするレビュー 5隠れた名品 最大の魅力はタイヤデザインです。 ザックリのブロックパターンでスポーティー! あとカタログ写真や掲載写真より実装するとリムガードがシッカリ立つので視覚的に角ばったタイヤに見えよりスポーティーです! 傾向的に昨今のタイヤ丸形が多いので... 見栄えは100点満点です。 性能的にはメーカーが目指した『スポーツコンフォート』を達成しているのを充分感じることが 出来る乗り味です!反面、どっち付かずとも言いますが... サーキットでスポーツ走行、峠を攻める!って使い方がなければ総てことが足りるタイヤであること は感じました。 中華系は嫌、国産3大ブランドで.. なおかつ財布に優しいって方には一押しです!
EXTRA LOAD規:○ / 外径:643mm / 総幅:271mm
EXTRA LOAD規:○ / 外径:653mm / 総幅:248mm この製品をおすすめするレビュー 5CBA-GRFで スバルインプレッサWRX STI GRFで使用しました。 純正ポテンザが硬くてロードノイズがうるさ買ったのですが、納車から五年たってひび割れが出て来たのでこちらに換えました。 サーキット走るわけでも無く普段乗りでそこそこの性能でドライ&ウエットでもそこそこのグリップと安定性があればと思い調べたところ、手頃な値段で性能も良さそうだったので購入しました。 タイヤピットで交換して貰いましたが、静寂性がポテンザよりアップして、カーブなどで曲がるときもしっかりと地面に食いつく感じは十分でした。 普段乗りでは何ら遜色ないクラスです。 現時点での値段から見てもアジアンタイヤとそう大して値段も変わらないのでダンロップにしました。 WRX STIなのでサーキットで走るなどでしたら、Z II☆やZ IIIになると思います。 3安価ですので、街乗りならOK 見た感じはスポーティです。値段が安く見た目も良いため 二台の車につけてみました。 付けた感じは、値段の割に満足感がある感じです。 しかし、タイヤのしっかり感や食いつきはあまり期待できません。 あくまで普通に街乗りなら問題なく使えます。溝が減ってきて6割くらいになってくるとロードノイズが気になってきます。(特に高速道路)タイヤ自体も硬くなってきます。(減りは少ないです。) ひび割れなどはあまりなく、本当に長持ちするコスパ重視のタイヤです。 今までポテンザS001 やデレッツア?☆ やパイロットレースなど使ってきましたが、 その辺のタイヤとは そもそもコンセプトが違うタイヤです。 次は違うタイヤを探しています。製造国はインドネシア・タイ等でした。
外径:531mm / 総幅:152mm
車種ボディタイプ:セダン、スポーツカー、ステーションワゴン、ミニバン / 外径:527mm / 総幅:156mm
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