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DIREZZAの買取価格相場

DIREZZAのタイヤ買取価格・相場を、掲載中の326件から比較できます。型番・スペック・付属品・状態による査定額の違いを確認し、高く売るためのポイントや宅配買取の申込みへ進めます。

参考買取価格を表示している商品は326件あり、価格の目安は最大5,100円前後です。タイヤの関連ブランドやタイヤの関連シリーズもあわせて確認すると、比較候補を広げやすくなります。

商品一覧

326件中 30件を表示

[4本セット] DIREZZA DZ102 185/60R14 82H

外径:578mm / 総幅:189mm この製品をおすすめするレビュー 5いまどきのスポーツ志向タイヤってすごいね。 ダンロップのDZ101(DZ102の前モデル) から、スイッチ。 皮むきも終わる程度の走行は終えたので、そろそろレビューをしてもいいかな、と思い投稿。 【走行性能】 良好。 タイヤそのものが「ドライバーの"運転する楽しみ"」を志向したタイヤで、加減速、制動時、あるいはコーナリング時に "物足りなさ" や、 "もうちょっと" と感じるようなことはありません。 一方、上記の満足感のための代償として「低燃費性」が差し出されているわけですが、大きくスポイルされるわけではなく、「運転のしかたを、少しだけ、より "エコ志向" に向ける」 事であらかたは取り戻せる程度の変化です。 【乗り心地】 タイヤそのものの志向として、「乗り心地」 よりも 「ドライバーの意思をより明確に形にする」 ことを優先しているので、 "きわめて良好" とはいえません。 ですが、「この程度の代償でいいの?」 と思うほど、硬質感はありません。 DZ101ではかなり硬めであからさまに「スポーツ志向です」 という自己主張をするタイヤでしたが、102はその部分がかなりマイルドになっています。 その意味では、 乗り心地という点でも 「捨てるものが小さい割に、他に得るものは結構大きい」 と思います。 【グリップ性能】 ステアリングフィールは硬質で、路面の情報を拾うには十二分であり、DZ101と比較しても遜色なし。 ハンドルの切り出しに対する追従性も同等であり、コンフォート系タイヤにある「やわらかいものを曲げる」様な感覚、あるいは「ソレジャナイ」感を生み出す微妙な遅延も概ねなし。 このタイヤよりも「反応性」を求めるなら、(セミ)Sタイヤを引っ張り出すしかないのでは、と思います。 ウェットでの性能も十二分で申し分なし。 ロードゴーイングユースで、このタイヤの性能を超えるようなことをしたいのであれば、 「事故を起こす事前提の無茶」 でもしなきゃ難しいんじゃないでしょうか。 【静粛性】 DZ101では「スポーツ系タイヤ」であることを自己主張する、ゴロゴロとした走行時のタイヤノイズが、ライフの最後まであったのですが、DZ102では大きく減少。 エコ系、あるいはコンフォート系のタイヤには及ばないものの、かなり「普通のタイヤ」のものに近づいています。 【総評】 吊るしのタイヤに比べ、グリップ性能は上で、よりよい横方向の負荷に耐える力、あるいは制動性能を実現するアイテムとしてはよいとおもいます。 そして何よりも....この性能で、しかも「普通のタイヤっぽい」レベルのネガティブ要素(走行時ノイズ/乗り心地の硬さ)で押え込んでるというのは....いまどきのスポーツ志向タイやって、すごいですね。 さらに言えば、「タイヤの違いで、こんなにも車の動き方や操作感は違うのか」というお勉強をするのには、コスパもよく、しかも非常にリーズナブルだと思います。 一方「お勉強」が不要な方は、不満も出るはず。 というのも、「吊るしのブレーキパッド」の過渡特性を考えると、このタイヤのグリップ力で表現できる「ドライバーがしたいこと」の一部が、表現できない、というところがあるからです。 一線を越えると、突然ガッツリ利くブレーキパッドでは、「ブレーキの踏み込み量」でいかようにも変えられる、制動量の違いを表現できるタイヤ性能を、活かせない。 このタイヤを、より上手に、余すことなく使いきりたいと思えば、 「踏み込み量に対してきちんと利きがリニアに変化する」 ブレーキパッドも欲しくなるかもしれません。 ということで。 車購入時についてくるタイヤの性能では満足できないおとーさんが、「家族をだましてでも、ちょっとスポーツっぽい運転時の感触が欲しい」 という感覚でチョイスする候補に入れるタイヤとしては、うってつけだと思います。 また、「吊るしのタイヤに対する性能上のマージン」 を、 「危機回避の保険」 として使いたいという方にも、ちょっとお勧めかな、と思います。(うちの場合はこの観点で選択) そして....スポーツ系の走行をしたい方には、そこそこお勧めかも。 B/Y のスポーツ系非Sタイヤ には及びませんが、 コスパを考えるとかなり美味しいタイヤ、といえると思います。

新品 9,300〜37,400
中古品 4,600〜28,100
傷有り品 4,600
商品詳細

[4本セット] DIREZZA ZIII 165/55R14 72V

外径:540mm / 総幅:170mm この製品をおすすめするレビュー 5前タイヤに 通勤に使っている軽自動車の前タイヤを交換しました。しなやかな乗り心地でとても満足しています。寝坊して遅刻しそうなときでも安心ですょ(^-^)

新品 9,300〜37,500
中古品 4,600〜28,100
傷有り品 4,600
商品詳細

[4本セット] DIREZZA ZIII 175/60R14 79H

外径:568mm / 総幅:177mm この製品をおすすめするレビュー 5後ろタイヤに 通勤に使っている軽自動車の後ろタイヤをこちらに交換しました。急いでいるときは車が変な方に曲がったりして困っていたので友達に相談したところ、このタイヤを勧めてくれました。おかげで前より二分くらい早く会社に着けるようになりました。 3燃費が・・・・ 【走行性能】 いいです。 【乗り心地】 純正サイズの165/55R15から ワイドかつ扁平率アップ?での175/60R14の選択。 分厚くなった分いいです。 空気圧も2.0で大丈夫です。 【グリップ性能】 他に持ってるのが純正ポテンザと 純正同サイズのアドバンネオバですが 私の運転技術では グリップ力にそんなに差があるとは思いません。 空気圧を落としてる分接地面が増えてグリップしてるかな? 【静粛性】 アルトワークスに静粛性を求めてはいけません。 が、全然許容範囲だと思います。 他のタイヤもそうですが、結構石とかひらうかな? 【総評】 やすい! これにつきます。 あと、今のサイズだと ほぼ選択肢これのみなので 頑張って製造続けてください。 他のタイヤより燃費が1割ぐらい悪いので きっとグリップしてるのでしょう。

新品 10,200〜41,000
中古品 5,100〜30,800
傷有り品 5,100
商品詳細

[4本セット] DIREZZA ZIII 185/60R14 82H

外径:580mm / 総幅:189mm この製品をおすすめするレビュー 4バランスいいが、限界をこえるとグリップ抜ける。 185/60 14というサイズで、サイドがもげないハイグリップタイヤということで、direzza z3, advan ad08, potenza rs71rsを順番に使い倒していますが、どれも限界は同じくらい高いですが、direzza z3は限界を超えた時にグリップが抜けてしまい、要注意です。注意して限界内で走ればタイムは出ます。あと、寿命は、re-71rsと同じくらいで、ad08ほどは持たないです。全般的にはいいと思います。

新品 10,200〜41,000
中古品 5,100〜30,800
傷有り品 5,100
商品詳細

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