[1本] DIREZZA 03G 235/40R18 91W H1
外径:642mm / 総幅:244mm
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最終取得 2026.05.17
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外径:642mm / 総幅:244mm
EXTRA LOAD規:○ / チューブレス:○ / 非対称パターン:○
専用タイヤ:レース、ジムカーナ競技用 / チューブレス:○ / 外径:644mm
外径:578mm / 総幅:189mm この製品をおすすめするレビュー 5いまどきのスポーツ志向タイヤってすごいね。 ダンロップのDZ101(DZ102の前モデル) から、スイッチ。 皮むきも終わる程度の走行は終えたので、そろそろレビューをしてもいいかな、と思い投稿。 【走行性能】 良好。 タイヤそのものが「ドライバーの"運転する楽しみ"」を志向したタイヤで、加減速、制動時、あるいはコーナリング時に "物足りなさ" や、 "もうちょっと" と感じるようなことはありません。 一方、上記の満足感のための代償として「低燃費性」が差し出されているわけですが、大きくスポイルされるわけではなく、「運転のしかたを、少しだけ、より "エコ志向" に向ける」 事であらかたは取り戻せる程度の変化です。 【乗り心地】 タイヤそのものの志向として、「乗り心地」 よりも 「ドライバーの意思をより明確に形にする」 ことを優先しているので、 "きわめて良好" とはいえません。 ですが、「この程度の代償でいいの?」 と思うほど、硬質感はありません。 DZ101ではかなり硬めであからさまに「スポーツ志向です」 という自己主張をするタイヤでしたが、102はその部分がかなりマイルドになっています。 その意味では、 乗り心地という点でも 「捨てるものが小さい割に、他に得るものは結構大きい」 と思います。 【グリップ性能】 ステアリングフィールは硬質で、路面の情報を拾うには十二分であり、DZ101と比較しても遜色なし。 ハンドルの切り出しに対する追従性も同等であり、コンフォート系タイヤにある「やわらかいものを曲げる」様な感覚、あるいは「ソレジャナイ」感を生み出す微妙な遅延も概ねなし。 このタイヤよりも「反応性」を求めるなら、(セミ)Sタイヤを引っ張り出すしかないのでは、と思います。 ウェットでの性能も十二分で申し分なし。 ロードゴーイングユースで、このタイヤの性能を超えるようなことをしたいのであれば、 「事故を起こす事前提の無茶」 でもしなきゃ難しいんじゃないでしょうか。 【静粛性】 DZ101では「スポーツ系タイヤ」であることを自己主張する、ゴロゴロとした走行時のタイヤノイズが、ライフの最後まであったのですが、DZ102では大きく減少。 エコ系、あるいはコンフォート系のタイヤには及ばないものの、かなり「普通のタイヤ」のものに近づいています。 【総評】 吊るしのタイヤに比べ、グリップ性能は上で、よりよい横方向の負荷に耐える力、あるいは制動性能を実現するアイテムとしてはよいとおもいます。 そして何よりも....この性能で、しかも「普通のタイヤっぽい」レベルのネガティブ要素(走行時ノイズ/乗り心地の硬さ)で押え込んでるというのは....いまどきのスポーツ志向タイやって、すごいですね。 さらに言えば、「タイヤの違いで、こんなにも車の動き方や操作感は違うのか」というお勉強をするのには、コスパもよく、しかも非常にリーズナブルだと思います。 一方「お勉強」が不要な方は、不満も出るはず。 というのも、「吊るしのブレーキパッド」の過渡特性を考えると、このタイヤのグリップ力で表現できる「ドライバーがしたいこと」の一部が、表現できない、というところがあるからです。 一線を越えると、突然ガッツリ利くブレーキパッドでは、「ブレーキの踏み込み量」でいかようにも変えられる、制動量の違いを表現できるタイヤ性能を、活かせない。 このタイヤを、より上手に、余すことなく使いきりたいと思えば、 「踏み込み量に対してきちんと利きがリニアに変化する」 ブレーキパッドも欲しくなるかもしれません。 ということで。 車購入時についてくるタイヤの性能では満足できないおとーさんが、「家族をだましてでも、ちょっとスポーツっぽい運転時の感触が欲しい」 という感覚でチョイスする候補に入れるタイヤとしては、うってつけだと思います。 また、「吊るしのタイヤに対する性能上のマージン」 を、 「危機回避の保険」 として使いたいという方にも、ちょっとお勧めかな、と思います。(うちの場合はこの観点で選択) そして....スポーツ系の走行をしたい方には、そこそこお勧めかも。 B/Y のスポーツ系非Sタイヤ には及びませんが、 コスパを考えるとかなり美味しいタイヤ、といえると思います。
専用タイヤ:レース、ジムカーナ競技用 / チューブレス:○ / 外径:643mm
外径:540mm / 総幅:170mm この製品をおすすめするレビュー 5前タイヤに 通勤に使っている軽自動車の前タイヤを交換しました。しなやかな乗り心地でとても満足しています。寝坊して遅刻しそうなときでも安心ですょ(^-^)
EXTRA LOAD規:○ / 外径:604mm / 総幅:218mm この製品をおすすめするレビュー 5コスパ重視、それなりにグリップするタイヤ 【走行性能】 無難にこなしてくれる感じがあります。可もなく不可もなく。低価格のアジアンタイヤから乗り変えたのでベンチマークとしては不適切かもしれませんが、変に食わないなんてことはなくなりました。 【乗り心地】 乗り心地を重視する車ではありませんし、40扁平のタイヤなわけだからいいはずもありません。ただ以前のタイヤがカチカチでしたので、それに比べれば柔らかいです。ランフラットでもありませんので、そのあたりもよろしいかと。 【グリップ性能】 ベストではないのはわかっていますので。ただコスパ面で考えたら、スポーツタイヤの最低要求ラインは満たしているかなと。一般公道で困るなんて程のものではないでしょう。 【静粛性】 ゴツゴツ感はないので、静粛性もそこそこいいんでしょう。そもそもがうるさいエンジン音なので、今更タイヤの静粛性なんかは求めていませんし。 【総評】 コスパで考えたら公道用ではベストでしょう。サーキットは走りませんのでわかりませんが、普通に流す分では十分だと考えます。
専用タイヤ:レース、ジムカーナ競技用 / EXTRA LOAD規:○ / チューブレス:○
専用タイヤ:レース、ジムカーナ競技用 / チューブレス:○ / 外径:656mm
外径:632mm / 総幅:214mm この製品をおすすめするレビュー 3かっこいいがショルダーが柔らかいためスポーツタイヤに非ず。 値段的に低価格でよいと思い、デレッツアZ?から交換しました。 見た目 乗り心地 静粛性はいいのですが、〇 雨の中で普通に走行していてもタイヤがたまに空転する感じがあり、山のドライブ程度の走行のコーナーでは、ロールが大きくなった。× タイヤのよれも大きく、足を固めた車では役不足でした。 トレッドパターンはスポーツ感があるのですが、スポーツタイヤではないですね そこをわり切れば、値段的にいいタイヤです。 以前のタイヤは、夏の路面温度の高いときは小石を巻き上げたのですが、これに関しては、このタイヤは全くなかったです。
外径:650mm / 総幅:253mm
外径:650mm / 総幅:253mm
専用タイヤ:レース、ジムカーナ競技用 / チューブレス:○ / 外径:662mm
専用タイヤ:ラリー競技用 / EXTRA LOAD規:○ / チューブレス:○
EXTRA LOAD規:○ / 外径:645mm / 総幅:232mm
専用タイヤ:ラリー競技用 / EXTRA LOAD規:○ / チューブレス:○
専用タイヤ:レース、ジムカーナ競技用 / チューブレス:○ / 外径:644mm
専用タイヤ:レース、ジムカーナ競技用 / EXTRA LOAD規:○ / チューブレス:○
外径:660mm / 総幅:267mm
外径:660mm / 総幅:267mm
外径:568mm / 総幅:177mm この製品をおすすめするレビュー 5後ろタイヤに 通勤に使っている軽自動車の後ろタイヤをこちらに交換しました。急いでいるときは車が変な方に曲がったりして困っていたので友達に相談したところ、このタイヤを勧めてくれました。おかげで前より二分くらい早く会社に着けるようになりました。 3燃費が・・・・ 【走行性能】 いいです。 【乗り心地】 純正サイズの165/55R15から ワイドかつ扁平率アップ?での175/60R14の選択。 分厚くなった分いいです。 空気圧も2.0で大丈夫です。 【グリップ性能】 他に持ってるのが純正ポテンザと 純正同サイズのアドバンネオバですが 私の運転技術では グリップ力にそんなに差があるとは思いません。 空気圧を落としてる分接地面が増えてグリップしてるかな? 【静粛性】 アルトワークスに静粛性を求めてはいけません。 が、全然許容範囲だと思います。 他のタイヤもそうですが、結構石とかひらうかな? 【総評】 やすい! これにつきます。 あと、今のサイズだと ほぼ選択肢これのみなので 頑張って製造続けてください。 他のタイヤより燃費が1割ぐらい悪いので きっとグリップしてるのでしょう。
外径:580mm / 総幅:189mm この製品をおすすめするレビュー 4バランスいいが、限界をこえるとグリップ抜ける。 185/60 14というサイズで、サイドがもげないハイグリップタイヤということで、direzza z3, advan ad08, potenza rs71rsを順番に使い倒していますが、どれも限界は同じくらい高いですが、direzza z3は限界を超えた時にグリップが抜けてしまい、要注意です。注意して限界内で走ればタイムは出ます。あと、寿命は、re-71rsと同じくらいで、ad08ほどは持たないです。全般的にはいいと思います。
専用タイヤ:ラリー競技用 / EXTRA LOAD規:○ / チューブレス:○
専用タイヤ:ラリー競技用 / EXTRA LOAD規:○ / チューブレス:○
EXTRA LOAD規:○
EXTRA LOAD規:○ / 外径:643mm / 総幅:275mm
外径:652mm / 総幅:243mm / 転がり抵抗係数:C
専用タイヤ:レース、ジムカーナ競技用 / チューブレス:○ / 外径:641mm
外径:577mm / 総幅:201mm この製品をおすすめするレビュー 5NAロードスターに履かせてみました NAロードスター(RSリミテッド)に履かせました。 昨年夏の車検時に「タイヤがそろそろですね・・・」と言われて、 色々検討してきました。 ちなみにその時点ではブリジストンのPOTENZA RE-01Rでした。 検討材料としては ・そこそこのグリップ ・ロードノイズはもちょっと静かになってほしい ・ウエット性能はそれなり ・価格 ってところです。 以前、短期間ですがYOKOHAMAも履いていたのですが グリップ、ウエット性能が思わしくなく今回は除外。 ブリジストンはサイズの選択肢がトップグレードのPOTENZAか 超エコノミーグレードしか無く、たまたま見つけたタイヤセレクト店舗で 相談した所、終わったキャンペーンを適用してくれたり、サイズ選択肢も 色々なモデルで可能でしたので今回採用となりました。 車の性格を考慮し、トップグレードから1ランク下のモデルですが 価格的に丁度良かったと思います。 200kmほど走りまわって、一皮むけたあたりでのレビューです。 第一印象は「車のキャラクターに合ってる」と思います。 POTENZAほどのグリップ最上主義でもなく、でも普段乗りには 必要十分なグリップとウエット性能と感じました。 ロードノイズははっきりと「静かになった」と感じます。 車体は22年目のご老体ですが、未だ機関良好ですので もうしばらく遊んでみます。
専用タイヤ:ラリー競技用 / EXTRA LOAD規:○ / チューブレス:○
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