[1本] エナセーブ EC205 195/60R17 90H
車種ボディタイプ:セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー / 外径:667mm / リム幅:6インチ
ダンロップのタイヤ買取価格・相場を、掲載中の600件から比較できます。型番・スペック・付属品・状態による査定額の違いを確認し、高く売るためのポイントや宅配買取の申込みへ進めます。
参考買取価格を表示している商品は600件あり、価格の目安は最大3,400円前後です。タイヤの関連シリーズやタイヤの関連ブランドもあわせて確認すると、比較候補を広げやすくなります。
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車種ボディタイプ:セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー / 外径:667mm / リム幅:6インチ
外径:611mm / リム幅:6.5インチ / リムガード:○
EXTRA LOAD規:○ / 外径:629mm / リム幅:7インチ
外径:685mm / 総幅:235mm / 転がり抵抗係数:AA
車種ボディタイプ:セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー / 外径:675mm / リム幅:7インチ
EXTRA LOAD規:○
車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV / EXTRA LOAD規:○ / 冬性能マーク:スノーフレークマーク
車種ボディタイプ:セダン、スポーツカー、ミニバン、SUV / EXTRA LOAD規:○ / 外径:744mm
チューブレス:○ / 非対称パターン:○ / 外径:609mm
車種ボディタイプ:セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー / 外径:596mm / リム幅:5.5インチ
車種ボディタイプ:セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー / 外径:616mm / リム幅:5インチ
EXTRA LOAD規:○ / 外径:604mm / 総幅:218mm この製品をおすすめするレビュー 5コスパ重視、それなりにグリップするタイヤ 【走行性能】 無難にこなしてくれる感じがあります。可もなく不可もなく。低価格のアジアンタイヤから乗り変えたのでベンチマークとしては不適切かもしれませんが、変に食わないなんてことはなくなりました。 【乗り心地】 乗り心地を重視する車ではありませんし、40扁平のタイヤなわけだからいいはずもありません。ただ以前のタイヤがカチカチでしたので、それに比べれば柔らかいです。ランフラットでもありませんので、そのあたりもよろしいかと。 【グリップ性能】 ベストではないのはわかっていますので。ただコスパ面で考えたら、スポーツタイヤの最低要求ラインは満たしているかなと。一般公道で困るなんて程のものではないでしょう。 【静粛性】 ゴツゴツ感はないので、静粛性もそこそこいいんでしょう。そもそもがうるさいエンジン音なので、今更タイヤの静粛性なんかは求めていませんし。 【総評】 コスパで考えたら公道用ではベストでしょう。サーキットは走りませんのでわかりませんが、普通に流す分では十分だと考えます。
車種ボディタイプ:軽自動車 / 専用タイヤ:軽自動車 / 外径:571mm
EXTRA LOAD規:○ / 外径:638mm / 総幅:214mm この製品をおすすめするレビュー 4コスパよい 【走行性能】 スポーツタイヤっぽい感じ 【乗り心地】 普通 【グリップ性能】 まあまあ食い付きます 【静粛性】 乗り始めは静かですが 減ってきたら そうもいかなさそう 【総評】 とにかくコスパのよさが売りかと 走行距離が少ない方向けで 摩耗を感じてきたら早めに交換というかたちかな
車種ボディタイプ:セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー / 外径:661mm / リム幅:6インチ
車種ボディタイプ:SUV / 専用タイヤ:SUV用 / 冬性能マーク:M+S
外径:672mm / 総幅:228mm / 転がり抵抗係数:AA
車種ボディタイプ:セダン、軽自動車、コンパクトカー / 外径:662mm / リム幅:6.5インチ
外径:672mm / リム幅:7インチ / 転がり抵抗係数:AA
外径:697mm / 総幅:228mm / 転がり抵抗係数:AA
車種ボディタイプ:セダン、スポーツカー / EXTRA LOAD規:○ / チューブレス:○
車種ボディタイプ:SUV / 専用タイヤ:SUV用 / 冬性能マーク:M+S
車種ボディタイプ:SUV / 専用タイヤ:SUV用 / 冬性能マーク:M+S
車種ボディタイプ:セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー / EXTRA LOAD規:○ / 外径:626mm
外径:614mm / 総幅:214mm この製品をおすすめするレビュー 5サーキット練習タイヤに最適 【走行性能】 サーキット走行でのレビューです。 この2年ほど、ハイグリップラジアルと呼ばれるカテゴリーでは 各社、より高いグリップを得る為の、タイヤを競争して出してきてます。 ダンロップさんも、Z2☆を出した時に、「タイヤの温まりがとても速いので、 タイムアタックに最適」と出してきました。 その後、国産では、BSの71Rがその年の最速タイヤ。 翌年はヨコハマタイヤのA054が、更に記録更新と激化してます。 ダンロップさんが、Z3 を発表した際に、「せっかく、Z2☆は価格もこなれて 練習タイヤに最適だったのに、コンパウンド大幅変更で、価格も大幅UPか?」 と心配してましたが、良い意味での危惧でした。 グリップ限界は、71RやA052には負けますが、滑り出してもとてもコントロール し易いです。また、減りも今のところ、上記二種類よりは、遅く感じます。 価格もすでに、価格ドットコムでも、上記二種類よりかなり安いです。 レースや、公式タイムアタック戦などでなく、普段のサーキット練習には 最適だと思われます。 【乗り心地】 Z2☆時代とほとんど変わりません。 【グリップ性能】 サーキットで、とにかくグリップ!!でしたら、2017年は、A052の勝ちかと 思いますが、費用、ライフを考えると、十分なドライグリップがあります。 ウェットでのグリップは、まだ未テストです。 【静粛性】 Z2☆時代とほとんど変わりません。 【総評】 ハイグリップラジアルで、国産にこだわると、練習用としては 一押しです。練習用と言う意味では、実売価格が大切ですからね。
車種ボディタイプ:SUV / 専用タイヤ:SUV用 / 冬性能マーク:M+S
チューブレス:○ / 非対称パターン:○ / 外径:562mm
車種ボディタイプ:SUV / 専用タイヤ:SUV用 / 冬性能マーク:M+S
車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV / EXTRA LOAD規:○ / 冬性能マーク:スノーフレークマーク
車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV / 冬性能マーク:スノーフレークマーク / チューブレス:○
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