[1本] ECSTA SPORT S PS72 265/35ZR19 98Y XL
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ECSTAのタイヤ買取相場を比較しやすい一覧ページです。現在467件を掲載しており、近い型番や派生モデルを見比べながら商品詳細ページへ進めます。
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掲載商品数 467件
参考価格あり 467件
最終取得 2026.05.17
価格は参考値で、実際の査定額を保証するものではありません。
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車種ボディタイプ:セダン、スポーツカー、ステーションワゴン、ミニバン、SUV / EXTRA LOAD規:○ / 非対称パターン:○
車種ボディタイプ:セダン、スポーツカー、ステーションワゴン、ミニバン / EXTRA LOAD規:○ / 非対称パターン:○
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車種ボディタイプ:SUV / EXTRA LOAD規:○ / 非対称パターン:○
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外径:561mm / 総幅:166mm この製品をおすすめするレビュー 4思ってたよりは良い 【走行性能】 100km/h強以下であれば特に不安はない。ショルダー形状のせいか 轍にステアリングを取られにくく意外な長所。 【乗り心地】 特に良くも悪くもない。新品時に難とも言えない違和感があったが 1000km越えて気にならなくなった。 【グリップ性能】 タイヤが鳴らない範囲内では特に問題ない。ウェットグリップも普通。 【静粛性】 新品時の巡航時に若干共鳴音を感じたが、乗り心地同様1000km越え でしなくなった。静粛性はBS、DLのスタンダードエコタイヤと比べて同レ ベル。 【総評】 車はソニカ。 地元のショップで4本交換、廃タイヤ費用込みで\25,000弱と価格を考え れば十分評価できる。現在6000km、寿命が気になる。前2銘柄(NEXTRY 、EC-202)が12,000、14,000kmしか持たなかったが、現状の減り具合から はそれより保ちそうな感じがする。
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車種ボディタイプ:セダン、スポーツカー、ステーションワゴン、ミニバン、SUV / EXTRA LOAD規:○ / 非対称パターン:○
車種ボディタイプ:SUV / EXTRA LOAD規:○ / 非対称パターン:○
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EXTRA LOAD規:○ / 外径:675mm / 総幅:278mm
車種ボディタイプ:SUV / EXTRA LOAD規:○ / 非対称パターン:○
車種ボディタイプ:SUV / EXTRA LOAD規:○ / 非対称パターン:○
車種ボディタイプ:セダン、スポーツカー、ステーションワゴン、ミニバン、SUV / EXTRA LOAD規:○ / 非対称パターン:○
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車種ボディタイプ:セダン、スポーツカー、ステーションワゴン、ミニバン、SUV / EXTRA LOAD規:○ / 非対称パターン:○
車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー / 非対称パターン:○ / 外径:610mm この製品をおすすめするレビュー 4燃費以外良好です。 【走行性能】素晴らしい直進性 【乗り心地】良好です 【グリップ性能】かなり良いです 【静粛性】普通です 【総評】 純正のエコピアからの交換。悪い点からだと燃費が2キロ/L落ちます。低燃費タイヤとは謳っていませんから想定内。あまりの安さとデザインの良さもあり買ってしまいました。交換していただいたオートバックスを出てすぐにハンドルが重くなっていることに気が付きました。そしてリアがどっしりしている感じが伝わってきます。ハンドルをきるとエコピアよりも旋回が楽です。直進もハンドルの修正が減りました。ハンドル切り始めの挙動がスポーツしています。段差の衝撃も少ないです。燃費以外エコピアに負けていません。想定外です。低燃費タイヤではないのでできるハイグリップ性能から来るクルマ本来のしっかり感が味わえます。 4通常使用には十分 ブリヂストンのエコピアEPー150からの乗換え、走行状況がほとんど市街地・郊外路だけになってきたので韓国製(実際は中国製らしい)でも大丈夫だろうと考え乗り換えた。 (静粛性) これは履き替えてすぐ感じた点でエコピアのゴーという感じからシューとういう感じに変わり 期待していなかった分驚いた。 (乗り心地) エコピアはとにかく硬くてソリッドタイヤかと思う事もあるほどだった、変えてみて段差の乗り越えでガンという感じがドンという感じになったが期待した程ではなかった。 (操縦性) エコピアに比べ中立付近のステアリングレスポンスが若干曖昧であそびが増えたような感じ。 市街地走行では特に問題にならないと思うが高速道では嫌う人がいるかも。 (グリップ性能) ウエット・ドライともエコピアと体感できる差はなかった。 (総評) とにかく安い!国産品の半値以下で市街地走行では全く問題無かった。 後は耐摩耗性がどうかと言う点、国産品の半分しか持たなければ安い意味がなくなる。
EXTRA LOAD規:○ / 適合リム幅:9〜10.5インチ
車種ボディタイプ:セダン、スポーツカー、ステーションワゴン、ミニバン、SUV / EXTRA LOAD規:○ / 非対称パターン:○
車種ボディタイプ:SUV / EXTRA LOAD規:○ / 非対称パターン:○
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EXTRA LOAD規:○ / 外径:645mm / 総幅:224mm この製品をおすすめするレビュー 4レガシィB4に取り付け BMMレガシィB4に取り付けました。TOYOのNANOENERGY3 PLUSからの交換です。 ネットで購入し、価格はタイヤ代4本約38000円+工賃10000円でした。 【走行性能】 【乗り心地】 少し硬めのような気がしますが、許容範囲内です。 【グリップ性能】 NANOENERGY3 PLUSよりはしっかりと地面に密着する感じがしてカーブでは以前より安定感があります。 【静粛性】 決して静かではないです。 【総評】 初めてのハンコックですが、意外と悪くないです。固め、静かではないですがスポーツタイヤとしては十分許容範囲内です。 4約3年経過 2020/7/18にウイッシュへ取り付け。 ハンコックタイヤVENTUS V12 evo K110から、このタイヤへ。 ウェブの評価も良く、知り合いのカーショップの勧めもあり、取り付け。 約3年経過しこのタイヤに変えて約17000?走行…今日まで本当に不具合なく、問題も無かったタイヤ…溝は5、6分山 ただ最近、訳あって数週間車に乗らずにいると、タイヤの空気圧が異常に減っていた…約1キロ弱なくなってた…国産タイヤも車に乗らず数週間放置すれば同じ事になるのかは不明だが… ちなみに、数週間車放置は車所有人生?初めて…(正確には3週間) ほぼ毎日欠かさず乗っていた時には、数ヶ月してもタイヤの空気が減ってなかったのに… 当たり外れはあるが、私のでは1箇所に長く負荷?がかかっていると、国産タイヤより空気が抜けやすいタイヤだったのかな?と… 国産タイヤでもだが、外国産のタイヤでは、長く車に乗っていなかった時の空気圧を特に注意した方がいいですね… 生粋の日本人でも、経済的余裕ないの…トホホ…
外径:658mm / 総幅:214mm
EXTRA LOAD規:○ / 外径:597mm / 総幅:212mm
EXTRA LOAD規:○ / 外径:651mm / 総幅:213mm この製品をおすすめするレビュー 5国内メーカーとの違いは感じられません 新車装着時のタイヤ(トーヨーPROXES R51A(マツダ3専用純正タイヤ))の製造が2019年38週で、 5年目の昨年も履き替えを考えたのですが、 溝は5mm以上残っていて(総走行距離は5万km以上(冬季はスタッドレスタイヤに履き替え)) ひび割れ等も見られなかったので使用を継続しましたが、さすがに6年目は無いだろう ということで、今回履き替えました。 タイヤサイズは 215/45R18 で、当初はDLかMLのコンフォート系タイヤを考えていましたが、 費用が工賃、バルブ、廃タイヤ代込み(4本)で約10万〜13万円になることから再考し、 ECSTA PS71ならばABで工賃、バルブ、廃タイヤ代込み(4本)でも5万円以下になることと、 同価格帯のタイヤの中では書き込み内容もネガティブなものが少なかったこと、 クムホタイヤには日本法人もあり、ABやYH等の国内大手でも取り扱っており安心感があることから、 日本メーカー以外の選択は(車に乗り始めて約30年以上で)初めてですが、このタイヤに決めました。 履き替え後の感想としては、乗り心地、グリップ性能、静粛性等について、 私の乗り方(普通です)では、違和感を感じる点は全く無く、国内メーカーとの違いは感じられません。 1〜2年目の頃のPROXES R51Aの感じにも似ているような気がしています。 ただ、ハンドルを切った時に、PROXES R51Aより後半のラインが若干外側に行くので、 応答がほんの少し遅いのかもしれません。(切り始めのタイミングを少し早めれば良いだけですが) 注:以下カッコ[ ]内の記載はトーヨーPROXES R51Aのものです。 タイヤ現品に表示されている情報で、 UTQG表示は TREADWEAR 320 [300] TRACTION A [A] TEMPERATURE A [A] と、 耐摩耗性はPROXES R51AよりECSTA PS71の方が多少勝っていそうで、 ウエットグリップ、対熱性能はPROXES R51Aと同等そうです。 PLIES(層構造のこと?)は TREAD STEEL 2 [2 STEEL] POLYESTER 2 [1 POLYESTER] POLYAMIDE 1 [1 NYLON] SIDEWALL POLYESTER 2 [1 POLYESTER] と、ECSTA PS71の方が凝った層構造、材質のようです。 EUタイヤラベルは 転がり抵抗: D ウェットグリップ: B ノイズ: 72dB で、 これは日本の低燃費タイヤラベルでは 転がり抵抗: (B寄りの)A 〜 (A寄りの)B ウェットグリップ: b に相当し、 日本の低車外音タイヤとしての条件も(エクストラロードタイヤとして)ギリ満たしています。 タイヤそのものの出来は、ECSTA PS71はPROXES R51Aと同等以上、 一般的な指標としてのラベリング性能でも必要十分と言え、 それでいて低価格と、非常にコスパが良いと言えます。 後は、この性能がどれくらい保つかですが、高価なタイヤを5年我慢して使うより、 3年で交換してもまだ安くつくくらいだし・・・と考えています。 5いいタイヤです。 乗り心地、グリップ、静寂性、バランスの取れたいいタイヤだと思います。 ただ、同価格帯の中では、ですけどね。 特筆する長所もないが、短所もないと思いました。 気になった点を上げると、新品から慣らしが終わる頃、独特の匂いがすることがありますが、数日で消えました。
車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン / 外径:683mm
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