[1本] Vector 4Seasons Gen-3 SUV 225/65R17 106V XL
車種ボディタイプ:SUV / EXTRA LOAD規:○ / 冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク
Vectorのタイヤ買取相場を比較しやすい一覧ページです。現在154件を掲載しており、近い型番や派生モデルを見比べながら商品詳細ページへ進めます。
参考買取価格を表示している商品は154件あり、価格の目安は最大8,800円前後です。タイヤの関連ブランドやタイヤの関連シリーズもあわせて確認すると、比較候補を広げやすくなります。
掲載商品数 154件
参考価格あり 154件
最終取得 2026.05.17
価格は参考値で、実際の査定額を保証するものではありません。
154件中 30件を表示
車種ボディタイプ:SUV / EXTRA LOAD規:○ / 冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク
外径:691mm / 総幅:223mm 【特長】 四季を通じて安定した走行を可能にするオールシーズンタイヤ。夏季のドライ路・ウェット路面から、冬季の冬道までタイヤを履き替えることなく走行できる。急な降雪で慌てる必要がなく、夏タイヤとスタッドレスタイヤの交換も不要(過酷な積雪、凍結があるエリアで走行の場合はスタッドレスタイヤを推奨)。
車種ボディタイプ:SUV / EXTRA LOAD規:○ / 冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク
車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン / EXTRA LOAD規:○ / 冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク
冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:624mm / 総幅:189mm この製品をおすすめするレビュー 5必要にして十分か 長いです すみません まず私の歴を スターレット1300GT, アコードSIR,インプレッサSTI, ウィッシュZ,コペン,ボルボV40(現) ドライ路面はサーキット走行もしたことがあり走りを気にしていました。雪道に関しては学生時代からスノーボードをやっていてシーズン券を購入し3日に一回行くほどで長野県の雪道を走りまくりました。その時はブリザックを履いてました。という感じでスポーツ走行が好きで雪道もガンガン走っていた人間ですが、タイヤの細かいうんちくはあまりわかりません。今はスキー場に行く時のみ雪道走行です。 嫁車のフリードハイブリッドに装着しました。昨年まではダンロップのDSX-2→ベクター4シーズンに変えました。圧雪雪道・高速も走行したのでレビューします。 ( 前提として10年前のブリザック・3年前のDSX-2との比較 ) □ドライ路面 フリードの純正タイヤよりも剛性がややあるように感じました、コーナリングも安定しています。限界はわかりません。 ドライ高速 カーブでのスタッドレスの腰砕けがかなりないです。従いスタッドレスより非常に走りやすい □雨路面 普通です。 □圧雪路 最初タイヤのパターンや触った感じでこれで本当に雪道で効くのか と半信半疑でしたがスタッドレス同様で普通に走れました。50km くらいでわざとブレーキングしてABS介入まで試しました、普通に効きます。DSX-2 と比較して劣るという印象にはなりませんでした。 これで以外とイケるなという印象を持ちました。 □深雪・凍結路 これはまだ試せてません。 氷って凸凹したところは苦手かもしれないですね、スタッドレスほど柔らかくないので □気になる点 〜30kmの速度域で走行音が気になります。スタッドレスより少し大きいかな、 高速では全然気になりません。 □燃費 遠出で16km 悪くなる という印象ないです、正確に比べてないですが □所見 嫁からスタッドレスは3年くらいで溝あってもダメになるしドライタイヤも3・4年で溝があってもヒビで交換を促されたりして勿体無い、それとタイヤ交換が面倒などロスが大きく指摘されていました。以前から4シーズンタイヤは気になってましたが、嫁に説明するとこれでいいじゃんとなり装着。 □総合 完全凍結路がどうか まだで気になるところですが、今のところは大したもんだな という感じで満足です。 普通に出かけるぶんにはサマータイヤと同様にイケますし それでいて雪道走れる付加価値はありがたい。 それとフリード(ミニバン)ですが ふらつくなどということもないです、タイヤの外側がしっかりしているのかな。 まだまだ様子を見ますが、V40にも装着を検討しています。 皆さんの参考になれば!! 追記2018.06.11 スキー場には10回以上いきました、当然雪道です。 2月末にスキー場行くのに国道でなく近道の長野の県道10号で、ほぼ全域15kmくらいが全凍結という状況に遭遇しました。人生で多分最悪の状況。多分凍結防止材まくタイミングをミスったんだと思います。 登りが多かったですが、止まらないように運転し登れました。すぐ空転・ABS・速度高いと曲がらんどアンダーで面白かった。 前車はスタッドレスだと思われ、で後ろをついて行く状況、前の車FFの方が当方のFFよりグリップしてそうでした。が前車の運転が少々荒くどアンダー出してました。完全凍結だからそんなもんだと思います。 怖かったのは急勾配の下りです。ABSがききっぱなしの状況も少しありました、前車も同様に見えましたが 後ろからノアボクが結構な速度できたのでおいおい止まれるのかよと思っていたら以外とすんなり減速してた、多分高級なスタッドレスだったんだと思われる。 ベクターで凍結路走れます ですが 急勾配の下りは最新の注意が必要なのと周りよりも止まれないという認識で周りのペースに惑わされないように臨む必要がある。 絶対評価ではそんな感じですがすごいタイヤだと思います。 圧雪路・積雪路ではスタッドレスと遜色ないと思います。 ロードノイズは中速で相変わらずあります。20〜40km速度域くらいかな。 燃費はそんなに落ち込みませんでした。 ブロック剛性は低くないのでゴムのグリップはそんなに高くないけど砕けるような走りはドライでもしません、高速道路はスタッドレスより全然運転しやすいですよ! 来期はボルボV40にも装着し、自分の車でスノボ行けるようにします。 4コスパでオートバックスで選びました 【走行性能】違和感なし 【乗り心地】違和感なし 【グリップ性能】まだ、雪道は走行していないが、塗装道路では普通かと 【静粛性】いろいろ言われているように、少々うるさい 【総評】 夏タイヤはブリジストン、冬タイヤはグッドイヤーでマツダデミオの2014年ディーゼル仕様で9年間走行。走行距離が少なく窪みはまだ維持されているが、ゴムが劣化していると、この度、タイヤ交換をディーラーにすすめられ、タイヤ交換の手間のかからないオールシーズンを選んだ。 オールシーズンでは、ミシュランやブリジストン、ヨコハマタイヤなどが上位のお勧めだが、高齢者で、9年ものの車体で、あと2年のれればいいとの判断で、コスパ優先で、グッドイヤーベクター4シーズンを選んだ。 走行時の音は、シャーと、いかにも、走っている感じがして、気持ちがいいともいえるが、気になる人はなるかもしれません。 4本セットで、1万円余り高くなる、上位ランクを選べばもう少し居住性がよくなるとのコメントが魅力的でしたが、デミオのズームズームのきびきびした走りにはこのクラスでも違和感はありません(←個人的な感想です)ただし、免許更新時に高齢者講習をうける年齢となり、雪道、夜間、雨天の走行は、なるべく控えるつもりです。出先で、降雪にあった場合の保険のつもりです。
冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:674mm / 総幅:210mm この製品をおすすめするレビュー 5こんなタイヤがあったなんて。これで安心 ドライ、スタッドレスタイヤ両方が交換時期になった。両方変えると出費も多大だが、車も12年なのでいつまで乗れるか分からない。 オールシーズンタイヤの存在は私には朗報で、迷うことはなかった。 交換費用もドライタイヤとあまり変わらない。 溝が深いので乗り心地や騒音が気になるところだが、まったく気にならない。それより安心を確保できたことがなによりだ。 冬の雪道走行性能は今度スキーに行ったときに実験できる。楽しみだ。
車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー / 冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / チューブレス:○
車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー / EXTRA LOAD規:○ / 冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク
冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:583mm / 総幅:160mm
冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:538mm / 総幅:156mm この製品をおすすめするレビュー 5深い雪や凍結路も問題なさそうです。 2017年1月の寒波襲来の写真を追加しました。 このタイヤは深い雪に強く、扉の下端あたりまで雪があっても平気でした。 ボケてるから今日までUPしませんでしたが、すごい雪だったのはボケててもわかるかと。 2020年8月、まだ溝が充分残っています。走行距離を記録しておけばよかった。 2016年9月に、ワゴンRコラム・ターボ4WDに、ミシュランXM1から履き替え。 晴天時、前のタイヤが鳴く程の急ブレーキ踏んでも鳴かず、グリップ良好。雨天のグリップも操舵性も良好。程よく振動を吸収してくれる感じで乗り心地も良好です。 夏タイヤとしての不満は、お値段が高めなことだけです、 雪が降る日が楽しみです。 2017年1月14日の19時から22時にかけて、寒波襲来でチェーン規制された国道173号を楽しんで来ました。 路面は、すっかり雪に覆われていましたが、スタッドレスと同じ感じで走れてしまいました。 道の駅瑞穂の里・さらびきの駐車場には、20cmほど雪が積もっていましたが、まったくスタックせずに、停止、発進できました。 2017年1月15日の朝7時から11時にかけて、前日と同じコースに一晩降り積もった深い雪を楽しんで来ました。 宝塚市あたりは凍結していましたが、特に問題なく走破。篠山市から北は雪が深かったですが、同じく走破。あまりの雪の深さに、普通乗用車が登坂を諦めてバックで坂を降りたり、大型トラックが路肩でスタッドレスタイヤにチェーン巻いたりするのを見かけましたが、タイヤと4WDのおかげで何も困りませんでした。 道の駅瑞穂の里・さらびきに到着すると、除雪がまだで、車を降りようとしたらドアの下端まで新雪に埋まっていました。長靴を履いて行くべきでした。 5無駄のない、素晴らしい タイヤ 夏タイヤ と 冬タイヤ 車は1台なのに、季節によって使わないタイヤを持つなんて無駄だし、保管場所にも困る。 春夏秋冬・・全ての季節に使えるタイヤが あれば 良いのにと つくづく思っていたら、このようなタイヤの存在を知り、 早速、取り付けました。 前のタイヤは ブリジストンの スニーカー でした。 乗り心地は、別に変わりませんけど、安心感が違います。 このような タイヤ が もっと普及したら良いと思うんだけど、カーショップに とっては 夏タイヤと冬タイヤとを分けて売れば、儲かるし、季節の度に、タイヤの交換、ローテーション、バランサーと言う作業を行なえば 工賃などの利益も有るから、今までのような無駄は やめないんだろうなぁ〜。 目先の利益のために、本当に、顧客にとって 良いものを売りたがらない日本では、外国では あたりまえなものが なかなか普及しないんだろうなぁ〜 残念ですよ。
冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:589mm / 総幅:169mm
車種ボディタイプ:ステーションワゴン、バン・小型トラック / 専用タイヤ:商用車用 / 冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク
冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:618mm / 総幅:189mm この製品をおすすめするレビュー 4大雪時に使用してみました これまで冬はヨコハマのアイスガードを使用していました。 しかし南関東在住のため雪はほとんど降らず、雪道を走る機会も年に1〜2回のスキーに行く機会しかないので今回初めて噂のオールシーズンタイヤを購入しました。 履き替えて早々新潟に行く機会があり、ちょうど雪道を試す良い機会だと思っていたら12月としては異例の大雪で、ニュースにもなった関越道の立ち往生に巻き込まれる羽目に…。 ドカ雪の中運転する羽目になりましたのでレビューします。 【ドライ性能…〇】 グリップは普通のサマータイヤと何ら変わりません。スタッドレスにありがちなフニャっとする感覚やレスポンスの遅さも皆無。正直最初にドライを走った感覚では「これで本当に雪道も大丈夫なんだろうか…」と思いました。 一つだけ挙げるとするならばロードノイズでしょうか。低速時は気にならないのですが50〜60km/hくらいからスタッドレスを履いている時と同じような音がします。 個人差はあるでしょうが私はそれほど気になることはありませんでした。 【ウエット性能…◎】 下手なサマータイヤよりも断然良いです! 特に高速走行時のハイドロプレーニングの起きづらさには驚きました。今まで履いていたサマータイヤがだいぶ減ってきていたのもありますが、雨の日に本当に安心して運転できるようになりました。 特徴的なV字溝が効いていそうな感じがします。 【スノー性能 圧雪・浅雪…〇 深雪・凍結…△】 軽く積もった雪道だけをドライブするつもりが、図らずもほとんどの道路状況を体験できました。 まず降り始めのうっすら雪が積もった状態や、シャーベット状のベチャ雪の状態ではスタッドレスと遜色ない走りができます。もちろん限界点は見極める必要がありますが、常識的な運転をする人であれば不安を感じる場面はないかと思います。タイヤのパターンを見てもこれほどグリップするとは思わなかったのですが、深めの溝が効いているんでしょうか。 しかしながらフワフワの深雪を走った際は、やはり常にハンドルが取られる感じがします。もちろんスピードを落として走れば問題はなく、平坦な道であれば発進も普通にできますが、さすがにスタッドレスタイヤ並みとは言い難いと感じました。 そしてどのメーカーも推奨していない凍結路、今回立ち往生から脱出した際除雪後のガチガチに凍った道を走らされましたが、覚悟していたほど太刀打ちできないことはなく、慎重に走ればこちらも全然走れます。ただ当然ながらこちらもスタッドレスには敵いません。 【総評】 『慎重に運転すればほとんどの道は大丈夫!ただし万が一のためタイヤチェーンは必携!』 あれほどの大雪の中でも無理のない運転ならば普通に走れたのには驚きました。先にドライとウエットでの充分すぎる性能を体験していたので、だいぶサマー寄りのタイヤと思っていたので良い意味で裏切られました。オールシーズンという名前は伊達じゃないですね。 ただ例えば山道で予想外の大雪にあった場合や、気温が低くそこらじゅうで凍結しているような道ではさすがにこのタイヤだけではキツいとも感じました。スキーに行く時などにも普通に履いていけるタイヤだと思いますが、万が一に備えてチェーンだけは必ず積んでおいた方が良いと思います。 あとは何年この性能が維持できるかですね。期待しています。
冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:529mm / 総幅:156mm
車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー / 冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / チューブレス:○
冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:551mm / 総幅:162mm この製品をおすすめするレビュー 42023.1.25-26京都市内レビュー タイトル日時でのレビュー、タイヤは2年目、車はMTのコペンです。 【走行性能】 時速30km程度での走行であれば概ね良好 時速30kmを超えて来るとスリップしやすくなってきたので、それ以上スピードは出してません。 3速以上はあげなかったです。 ちなみに夏はふつーですが、LM705 のほうが安心感はありました。 【乗り心地】 普通です。 ちなみに夏はLM705のほうが乗り心地は良かった 【グリップ性能】 交差点の停止線付近は少し滑りますが、早めの減速、ゆっくり加速で対応できるレベルです。 よってメーカーの商品説明通りアイスバーンは注意が必要だと思います。 橋の前後の坂で、ノーマルで登れないで止まっている車がいましたが、滑らず登る事も、停まる事もできました。 夏の雨天はLM705のほうが滑りにくいです。 【静粛性】 普通です。 LM705は静かでしたね。 【総評】 車間距離は多めにとる、急の付く運転はしない、歩行者自転車バイクとは十分間隔を取り、無理な追い越しはしない、これらができる方には十分だと思います。 ちょっとでも滑るのは怖いと言う方はスタッドレスをオススメします。(妻のスタッドレスは全く滑らなかったとの事) 何にしてもノーマルタイヤよりは遥かにマシで、スタッドレスの安心感を100、ノーマルを0としたら、60くらいかと。 可能であればチェーンもお守りに積んで置くと良いでしょう(私は布チェーン) あくまでタイトル日時場所での感想のため、雪国降雪地帯でない方のご参考までに
冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:615mm / 総幅:200mm
冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:672mm / 総幅:209mm
冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:590mm / 総幅:189mm
冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:649mm / 総幅:210mm
車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー / 冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / チューブレス:○
車種ボディタイプ:ステーションワゴン、バン・小型トラック / 専用タイヤ:商用車用 / 冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク
冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:687mm / 総幅:224mm この製品をおすすめするレビュー 5静かなのはいいです アイスバーンは注意 コロナでスキーに行けたのが時期外れだったので 雪道の走行性能は経験できず。 明らかなメリットはこの先 シーズンインと終わりの交換作業が不要となる。 ガレージのタイヤ四本のスペースが開放された。 走行音が静かになった。 気持ちの問題ながら燃費も向上していると思います。 失敗かもしれなかったのはいつも車検を頼んでいるスタンドで面倒ながら取り扱いを頼んだのでちょっと高かったかもしれなかったのは、まあしょうがない。 スバルxvにてこの2月から 2022年1月追記 先日雪道走って違和感なく操作が可能。家族運転で安全走行ですが 基本性能は確認できました。 2023年始 アイスバーンを走行、ちょっとドキドキするグリップで無理な運転は危険ですが曲がるときや下において30-40キロでしっかりコントロールすれば何の問題も無いです。
車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー / 冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / チューブレス:○
車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン / EXTRA LOAD規:○ / 冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク
冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:626mm / 総幅:196mm この製品をおすすめするレビュー 4満足度高い 以前は夏タイヤとスタッドレスタイヤを所有し履き替えていましたが、地域的に降雪も殆どないので今回オールシーズンタイヤの中で一番評価が高く売れ筋のものを選択しました。スタッドレスタイヤからの履き替えでもあり夏タイヤとスタッドレスタイヤの中間性能と言うことで全ての性能面○(悪い:×△○◎:良い)で満足しています。尼崎のパーツショップWAVEで購入しました。こちらではタイヤ交換は事前予約制でほとんど待ち時間はなし。タイヤ販売と交換に特化したショップで価格面の他、窒素充填などサービス面も良いです。今後も是非利用したいショップです。
冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:655mm / 総幅:206mm この製品をおすすめするレビュー 5年中使えるタイヤの安心感!!! 【走行性能】 普通に良い走行性能です。冬の雪が降った時に、ちょうど、このタイヤをはいていたので、安心感がありました。普通に夏タイヤも良い感じです。 【乗り心地】 普通に悪くないと思います。 【グリップ性能】 冬は、まだ、本格的な雪道は走っていません。 【静粛性】 普通に悪くないです。 【総評】 普通のノーマルタイヤより少し高いが、タイヤ交換をしなくても良いという手軽がが良いと思います。自分が海外転勤でタイヤの交換が出来ない妻の為に、オールシーズンタイヤは、良い選択の一つだと思い、飛びつきました。 5雪国以外で、タイヤ保管場所に困っているあなたにお勧め 大阪府在住、仕事と趣味のスキーで、年間2万から2万5千km走行します。 車種は、マツダビアンテ。タイヤサイズ205/60R16、エア圧2.6kgf/cm2。 毎年、11月末ないし12月初め、ニュータイヤに履き替えています。 今まで、2代前の車の時から、夏冬スタッドレス履き替え、X-ice年間通し履き等色々試してきましたが、最終的に本製品に落ち着いて7〜8年の使用となります。個々の項目に満点はありませんが、年間通して履けるタイヤとして、総合的に満足しています。 新しい内は、ややソフトな猫足に感じますが、腰砕け感はありません。 車種にもよるのですが、総じてメーカー指定エア圧ではタイヤ接地面がフラットにならず、15%程度高目にしています。 これは、タイヤサイドとセンターの変摩耗防止と、燃費に大きく関係があります。 エア圧管理さえしっかりできていれば、夏場は、雨天時走行を含め、走行性能、乗り心地、グリップ性能、静粛性は必要十分であり、燃費においても何ら問題ありません。 次に冬場ですが、雪道においては、平たん路であればほぼ問題ありません。一般国道、高速道路の勾配程度であればノーチェーンで走行できています。 ただし、勾配がきつい雪道では微妙となってきますので、グリップする雪か否かの見極めが大切です。また、平たん路であっても、凍結路はより慎重な運転が求められます。雪道では、周りに車がいない場所で、ブレーキチェックを何度も行い、この雪はグリップする・グリップがやや甘い・グリップしないの感覚を自分で確かめて運転してください。 ブレーキチェックはスタッドレスタイヤでも同じことなのですが、限界値がやや低いので、より慎重に行う必要があるということです。 走行2万kmを超えると、溝はまだまだ十分残っているのですが、より雪の上りの限界値が下がるので、二駆の私は早めの交換です。四駆ならまだ使えるかと思います。 なお、2万kmを超えても、夏場であれば全く問題なく使えますし、年間走行距離が1万kmの方であれば3シーズンインの直前まで履けるでしょうか。 私は、雪道のグリップ能力の限界を自分自身で確かめ、過信することなく、不安があるのならチェーン併用をためらわないと割り切っています。チェーンの脱着は、日頃からトレーニングしていれば、いざという時のためらいがありません。 雪国以外で、時折、雪が降る地域の方や、高速を飛ばして雪遊びに行く方で、スタッドレスタイヤの保管に困っているのであれば、本製品は非常に良い選択肢であると言えます。 【追記】 以前、ガソリンスタンドで、ホイールナットの固着・取外し不可になったことがあります。安易なインパクトレンチの多用が原因と思われます。 インパクトレンチの出番は、最初のナット緩めの時ぐらいであり、多用してネジのかじりつきは命取りです。 タイヤを買う時は、どこでタイヤ交換を行うのかも、よく考えてください。 私の場合、自宅からは遠いのですが、尼崎市にある販売とタイヤ交換に特化した実店舗、パーツショップWAVE尼崎および名神タイヤを利用しており、両店舗とも信頼できます。 【追記 2020.05.01】 クチコミで、JAFユーザーテストの動画について意見・感想が記載されていたので一言。 このテストに使用されたタイヤは、全て、おろしたての真っ新・新品です。テストタイヤ毎で使用歴に差があると公平なテストが期待できない、といった理由のようです。 知りたいので、皮むき後の再テストを要望しましたが、困難であるとのことでした。(JAFに確認しました) つまり、タイヤの皮むきを行っていない状態、すなわち、タイヤ本来の性能を発揮する前の状態でテストを行った動画であるということです。 一般に、皮むきには、100〜200kmの舗装路走行が必要と言われています。(雪道走行ではなく) なので、Vector 4Seasons 本来の性能は、JAFユーザーテスト以上のポテンシャルがありますし、スタッドレスタイヤも同様、ユーザーテスト以上のポテンシャルがあることは言うまでもありません。ただ、どの程度の性能向上差があるのかは判りません、私も非常に興味があります。 その他、当初レビューの空気圧の記載を修正・追記しました。 メーカー指定2.2のところを2.5kgf/cm2と高めにしています。というか、高めが適正圧です。 タイヤ変摩耗防止と燃費に大きく関係しますので、こまめな空気圧チェックを心掛けています。 これには、自転車用ですが、パナレーサー空気圧計デュアルヘッドデジタルゲージ が便利です。
冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:667mm / 総幅:218mm この製品をおすすめするレビュー 5増税&車検前に購入。 7月に某ショッピングサイトで長期保管品を購入。 ・乗り心地はノーマルと同等かそれ以上。矢型のパターンでスタッドレスみたいにごつごつしない。 ・ロードノイズは気にならない。急ブレーキでもしっかり止まる。(乾燥道路) ・耐久性はノーマルやスタッドレスよりよさそう。 年数回しか雪が降らない地域にはとてもいいと思います。 5雪が待ち遠しい。 【走行性能】一般道 ◎高速道路◎ノーマルタイヤと遜色なくいい感じです。 【乗り心地】 ノーマルタイヤより断然乗り心地は、いいです。◎ 【グリップ性能】 ノーマルタイヤと同等かちょっと良いかも ◎ 【静粛性】 ノーマルタイヤより断然静かです。◎ これには驚きました。 【総評】 買って損はないと思います。 ミシュランタイヤのような出来の良さです。 早く雪道で、試したいです。
車種ボディタイプ:セダン、ステーションワゴン、ミニバン / EXTRA LOAD規:○ / 冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク
冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク / 外径:608mm / 総幅:194mm
タイヤ内のシリーズ一覧で現在のシリーズを強調表示しています
タイヤ内で関連するブランド一覧へ移動できます