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CINTURATOの買取価格相場

CINTURATOのタイヤ買取価格・相場を、掲載中の219件から比較できます。型番・スペック・付属品・状態による査定額の違いを確認し、高く売るためのポイントや宅配買取の申込みへ進めます。

参考買取価格を表示している商品は219件あり、価格の目安は最大2,000円前後です。タイヤの関連ブランドやタイヤの関連シリーズもあわせて確認すると、比較候補を広げやすくなります。

商品一覧

219件中 30件を表示

[1本] CINTURATO P7 215/45ZR17 91W XL

EXTRA LOAD規:○ / 外径:626mm / 総幅:213mm この製品をおすすめするレビュー 5コスパ最高 価格以上の価値がある 中国資本でも大丈夫みたい コンフォートタイヤにしてみたいと思ったが、レグノもミシュランも高すぎてやる気が失せる。 ピレリは安くていい。 P1から変えたが、車がP1には重すぎて(2L FR)相性が悪かったのか、轍にハンドルは取られるわ、乗り心地もいまいち、別に静かなわけでもない。 思い切ってまだ溝が残っていたがP7に変えてみてびっくり。 直進安定性、静かさは段違い。耐ハイドロプレーニング性能も高い。轍や片側だけ水があるような場合でもハンドルがとられない。長距離運転が楽になった。 ただ、コーナリングのグリップ力だけは相当頼りなく(唐突に滑るわけではないが)、コンフォートタイヤだからしょうがないか、と思っていたところ、ちょっと走って(1000kmくらいか)一皮むけたらそこそこグリップするようになって意外な喜び。 以前、BSのちょいスポーツタイヤからドラゴンに変えたとき、滑り出しのスムーズさに、さすがヨーロッパの老舗メーカーと感心したが、P7もいい。 中国資本になって心配していたが、買ったやつは ルーマニアだったかな、あの辺の東ヨーロッパの国製造だったが、特に品質に問題はない。重量バランスもほぼ国産同等だった。(資本と経営の分離?) サイドウォールのデザインもかっこいいし、小さい文字まできっちり角が立ってって金型と形成の技術力の高さを感じさせる。もう国産には戻れないなー、高いし。当然アジアンタイヤもやだ。しばらくピレリだなー、と思っている。 4最良のタイヤ選択かも!? 現愛車はアルテッツァ・ジータ 3000cc 4WDです ワゴンと言うより全長が短いので5ドアハッチバックに近いかもしれませんが コンパクトなボディに3000ccの重いエンジンを載せているので フロントヘビーでタイヤ両前輪外側のショルダー部分が片減り偏磨耗するのが悩みの種です。 この悩みは前輪はどうしても舵取りで左右に切るのと重いエンジンを車の中心より前に積んでいるので ほとんどの方にも当てはまると思いますが、私のようにより重いエンジンを積んでる車であったり 背が高く左右に振られやすいワンボックスカーに乗っている方や 頻繁に左右に舵を切る山道をよく走る方などはやはり当てはまるかもしれません。 同一サイズでさまざまなタイヤを試して来ました。 タイヤ遍歴は全て215/45/17です 前愛車 レガシーワゴン2000cc 4WDでしたが まったく同じ悩みで苦しみました。 ブリジストンGR7000(餅のような柔らかさ・偏磨耗酷い)⇒TOYO swdu(乗り心地並・偏磨耗なし) 現愛車 アルテッツァ・ジータ 3000cc 4WD 純正ダンロップ(銘柄失念)⇒ヨコハマdb(重い・偏磨耗酷い)⇒GR9000(乗り心地良/静寂性良・偏磨耗あり)から 今度こそ脱レグノ!と思ってましたが乗り心地の良さが忘れられず 結局またレグノGR-XTにしてしまいました。 やはりレグノ!乗り心地も静寂性も最良です。ですが・・・ 自分的にはライフ以外の不満はない良いタイヤでしたが マメにローテションを行いましたが2年1.4万kmで偏磨耗が出られるとやはり金銭的に厳しいです。 その後、ビッグショルダーで対磨耗性能が期待できそうなトーヨータイヤTRANPATH mpZに交換しました。 このタイヤはそもそもミニバン用に推奨されておりセダンやワゴン用とは違います しかし意図した用途(フラツキを抑えて片減りしない)は合っていると思い装着しました。 結果はさすがミニバン用タイヤ!何年経っても片減り偏磨耗する気配がおきません。 ですが乗り心地が悪かった・・・単純にタイヤ質が硬いのかあえてミニバン用を装着した自分が悪いのか 乗り心地もさることながら段差でのダンピング(跳ね)も酷かったので山は8分残しでサヨナラしました。 そして今回のピレリ CINTURATO P7 に履き替えましたが これまでのタイヤ遍歴をもとに感想を書くと 基本的にコンフォートタイヤですのでグリップ性能には期待しておりませんが 乗り心地 B 静寂性 B 走行性能 B グリップ C 耐磨耗性 ?(経年観察中たぶんB) と、Bランクの及第点であると思います。 私のB=100点満点中の80点台です。 これと歴代レグノを比べますと 乗り心地 A 静寂性 A 走行性能 B グリップ C 耐磨耗性 D 乗り心地静寂性に尖った性能をもちますが 早々に片減り偏磨耗するのでコレさえなければ最高ですが難しい問題ですね。 ピレリ CINTURATO P7 は項目的に最高とは言えませんが【最良】な選択であると私は思います。 私のような悩みがある方にもお勧めします。

新品 3,900〜15,800
中古品 1,900〜11,800
傷有り品 1,900
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[1本] CINTURATO ALL SEASON SF 2 215/55R17 98W XL SEAL INSIDE

EXTRA LOAD規:○ / 冬性能マーク:M+S、スノーフレークマーク この製品をおすすめするレビュー 5ピレリがこれほど良いとは! 【走行性能】 なんの違和感もなくカーブもブレーキも良い感じ。以前使ってたタイヤよりコーナリング中のハンドルの修正がいらなくなりコーナーのトレース性がよくなりました。 【乗り心地】 タイヤ交換直後で既定値より高めの空気圧が入った状態でも意外なほど乗り心地が良くなりました。 【グリップ性能】 オールシーズンということでドライ路面でのグリップはさほど良くないと思っていたのですがやや急なカーブでも一切不安無く高性能サマータイヤかのようにグリップしてくれました。 【静粛性】 見た目のごつさからロードノイズを覚悟していたのですが、全く気になりません。 【総評】 EUROWINTER HS449というヨーロッパでは冬タイヤとして販売し、日本国内ではオールシーズンとして販売していた(冬より)タイヤから履き替えました。 一番感じたことはコーナーのトレース性です。前のタイヤではコーナリング中にハンドルの修正舵が必要でコーナリングが楽しくなかったのですがこのタイヤに履き替えてから思い描いたように曲がってくれカーブの続く道を運転するのが楽しくなりました。 また、1時間ほどのバイパス走行で燃費をチェックしてみたところ過去最高かもしれない23km/L超を記録。タイヤ交換直後で空気圧が高めに入っているからかもしれませんが、少なくとも燃費面では前と比較して同等以上だと思います。 【雪道林道の写真】2025年1月半ば ゆるい登りの雪道を全く不安なく走行できました。わざと滑らせようとしない限り滑ったりタイヤが空回りすることもありませんでした。 湿り気の多い雪が冷え固まったようなザクザクとした雪質でしたが、これはスタッドレスに負けず劣らずピレリCINTURATO ALL SEASONの得意分野かもしれません。

新品 4,100〜16,400
中古品 2,000〜12,300
傷有り品 2,000
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