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CINTURATOの買取価格相場

CINTURATOのタイヤ買取相場を比較しやすい一覧ページです。現在234件を掲載しており、近い型番や派生モデルを見比べながら商品詳細ページへ進めます。

参考買取価格を表示している商品は234件あり、価格の目安は最大4,100円前後です。タイヤの関連ブランドやタイヤの関連シリーズもあわせて確認すると、比較候補を広げやすくなります。

掲載商品数 234件

参考価格あり 234件

最終取得 2026.05.17

価格は参考値で、実際の査定額を保証するものではありません。

商品一覧

234件中 30件を表示

[1本] CINTURATO P7 P7C2 225/40R18 92Y XL AO

EXTRA LOAD規:○ / 輸入車承認タイヤ:AO [アウディ承認タイヤ] この製品をおすすめするレビュー 5やはりブランド やはり新しいタイヤは全てにおいて性能がアップしてます。コーナリング、静粛性、大満足です。

新品 4,100〜16,600
中古品 2,000〜12,400
傷有り品 2,000
商品詳細

[1本] CINTURATO P7 P7C2 225/50R17 94Y MO

輸入車承認タイヤ:MO [メルセデス・ベンツ承認タイヤ] この製品をおすすめするレビュー 4ジェントルなEUコンフォートタイヤ アコードHVに装着してから5000km走りました。 購入したものはルーマニア産で、転がり抵抗A、ウエット性能B、静粛性69dBのEUラベルがついていましたので、並行輸入もののようです。 【乗り心地】 乗り心地は非常に良いですね。プライマシー4に負けるとも劣らないです。プライマシー4みたいに凹凸を飲み込んでしまうような感覚ではないですが、ゴツゴツしたところが全然ない。それでいて運動性能や直進安定性は悪くない。これは国産のコンフォートタイヤでは真似できないですね。 【静粛性】 プレミアムコンフォートのカテゴリーですが、ヨーロッパのタイヤだけあって、静粛性は国内メーカのプレミアムタイヤには劣ります。 まずパターンノイズが目立ちます。プライマシー4と比べてもパターンノイズは大きいです。 ロードノイズは磨耗の進んだアドバン dB V552 をと同程度か少しうるさく感じます。プライマシー4と同じくらいか少し良いか。 ただ、うるさく感じる時も静かに感じる時もあるので静粛性の評価に困ります。 履き始めはうるさいですが、タイヤの慣らしが終わると静かです。タイヤ表面が柔らかくなるからですかね。 走り出しはうるさいのに、ロングトライブしていると静かに感じます。タイヤが冷えてるとうるさいのでしょうか? 70km/hくらいでバイパス走行時はロードノイズが大きいですが、100km/hの高速走行ではさほど気になりません。ノイズ量が速度に比例しないのでしょうか? 【燃費】 転がり抵抗がEUラベリングAだけあって燃費はいいですね。日本のラベリングAAのプライマシー4やラベリングAのアドバン dB V552 に比べても5%は良いです。強いトラクションをかけると燃費は悪く、ゆっくり加速をしている時は驚異的な燃費燃費を叩き出しているようです。 【運動性能】 コンフォートタイヤとしては運動性能は高いと思います。プライマシー4と比べてもコーナーでの踏ん張りは良いです。 特筆すべきは、コーナーで唐突な挙動がないことです。ステアリングの切り込みに対してクッと反応するようなスポーティーさはなく、マイルドな応答性になります。でいて、応答性は早い。 コーナー入り口で前輪にしっかり荷重をかけておけばステアリングの手応えは十分あります。漫然とステアリングを切っていくと舵角は大き目になります。 【ブレーキ性能】 低転がり抵抗なので、停車する時はブレーキをたくさん踏んでないとダメですね。プライマシー4やアドバンdB V552 に比べて踏みしろは大きいです。急ブレーキ時はノーズダイブが結構あるので初期制動が少し物足りないです。これはプライマシーやアドバンdB V552 もそうだったので、乗りごごちの良いタイヤの宿命でしょうか? 【ウエット性能】 タイヤに太い縦溝がしっかり入っているので、排水性は良く、水たまりの通過でもハンドルの取られは少ないです。ブレーキング性能も良いと思います。 非常にジェントルなタイヤです。このタイヤでイキって走ろうなどと思わないですね。かといって山道が楽しくないわけではありません。コーナーを美しく駆け抜ける喜びがあります。 4同等規格でのコスパは良いと思います Audi A4 TDI で、新車時の標準装着タイヤTURANZA T005(225/50R17 94Y AO)からの履き替えです。(まだ100Km程度の慣らし走行段階でのファーストインプレッション) 【走行性能】 まだ限界まで攻めてはいませんが、通常走行する限り不満は全く無し。 【乗り心地】 TURANZA T005より路面コンタクトで角が取れ柔らかい感じを受けます。 【グリップ性能】 通常走行する限り問題なし 【静粛性】 ロードノイズもTURANZA T005より低いと思う 【総評】 TURANZA T005自体が実質3万キロほどでスリップサインが出たため、今回の履き替えでは同等規格で車両メーカー認定(MOだったが)を取っていてできるだけ安いタイヤとして本製品をチョイスしました。 (中国資本傘下になったとはいえ、ヨーロッパブランドとしてさして悪い評判も聞こえてこないため) ディーラーでのタイヤ交換は高くつくので、当初は冬場のスタッドレスタイヤをクロークで預けているBRIGESTONE直営店でスタッドレス交換時に夏タイヤ換装見積もりを取ったところ、まったく規格の異なるBRIGESTONEの国内販売タイヤを勧められたため無視。(ユーザ心理をわかっていない販売店は滅ぶぞ!) タイヤはWeb通販で新車装着タイヤと同等規格のもので最安値店舗を探して購入、地元のタイヤ交換の専門店舗で換装装着してもらいました。(結果、総額で5万以上の価格差が出た)

新品 4,300〜17,400
中古品 2,100〜13,000
傷有り品 2,100
商品詳細

[1本] CINTURATO P7 225/55R17 97Y [ランフラット]

ランフラット:○ この製品をおすすめするレビュー 4快適なランフラットタイヤ BMW5シリーズに標準で装備されていたので、5年間ほど乗ったあとにブリジストンのレグノに変えてみたが、レグノだと静寂性や抵抗に関しては優れているものの、地面を確りととらえた堅固な走りは感じられなくなった。 昔のランフラットタイヤは乗り心地に問題があったようだが、タイヤ自体や車両のサスペンションのランフラットタイヤへに対する適正化により、乗り心地の面は大幅に改善されているのでは? 4剛性の高さと走る愉しさを忘れない BM、F10の純正タイヤとして装着されており 寿命にして約40ヶ月、36000?の走行から 前輪ショルダー部分の溝が大分磨り減ってきた為に 敢えなく交換となりました。 PIRELLIさんが謳ってるように 長距離でも疲れにくい快適性と ウェット路面でもしっかりとした制動を誇る安全性を兼ね備えた 実用性の高いタイヤだと思います。 走行性能においてはこのジャンルの国内メーカーさんのタイヤだと 割かし路面の当たりとしてはしっとりとしてる反面で 応答性が芳しくなかったり加速でもたつくといった欠点を感じやすいのですが このタイヤにおいては応答性が非常に素直で 気持ちの良い加速感も得られるのでターボエンジンを積んだハイパワーな車でも充分に対応出来ると思います。 フィーリングとしては路面との接地感はまったり粘っこく食いつく感じとは対極的で あっさりと軽快に転がっていき全体的にカチッとした印象。 見た目からは中々想像出来ない軽快さとかっちり感です。 ロードノイズは必要にして充分な静粛性で 路面状況や速度に応じて過敏に変化することもなくいたって快適だと思います。 この手のタイヤはバランスが良く実用性が高い為に 特筆すべき点というのか中々ないのですが このタイヤにおいて非常に優れてると感じたのが剛性の高さ。 加速時における車との一体感、路面との接地感が非常に正直で流石はP7といったところです。 ただ接地感、応答性が正直すぎる分 ちょっとした路面の凹凸でハンドルが取られたり コーナリングでのハンドルの切りはじめが軽快な分 切れ角が深まっていくにつれて特有の怠さとちょっとしたふらつきを感じてしまいます。 ただその怠さやふらつきがグリップの欠如に直結してるというわけではなく 接地感の素直さと剛性の高さから感じられる立体的な味付け故のものでグリップ感は必要にして充分、 極端なワインディングを走行しないのであれば 不自由なく颯爽とした走りを体感出来ると思います。 ただ軽快に転がっていく分、極端な急発進、急加速、急ブレーキといった過酷な走行仕様には 当然におすすめ出来ないタイヤです。 快適且つ安全に、一方で走る愉しさも求めたいという方には充分に候補になると思います。 ランフラット仕様ということで特有の硬さはありますが 決して不快なほどではなくタイヤの特性を殆ど犠牲にしてません。

新品 5,000〜20,300
中古品 2,500〜15,200
傷有り品 2,500
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