[1本] DIREZZA DZ102 215/35R18 84W XL
EXTRA LOAD規:○ / 外径:607mm / 総幅:218mm
DIREZZA DZ102のタイヤ買取価格・相場を、掲載中の93件から比較できます。型番・スペック・付属品・状態による査定額の違いを確認し、高く売るためのポイントや宅配買取の申込みへ進めます。
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EXTRA LOAD規:○ / 外径:607mm / 総幅:218mm
EXTRA LOAD規:○ / 外径:677mm / 総幅:243mm
EXTRA LOAD規:○ / 外径:637mm / 総幅:230mm この製品をおすすめするレビュー 5隠れた名品 最大の魅力はタイヤデザインです。 ザックリのブロックパターンでスポーティー! あとカタログ写真や掲載写真より実装するとリムガードがシッカリ立つので視覚的に角ばったタイヤに見えよりスポーティーです! 傾向的に昨今のタイヤ丸形が多いので... 見栄えは100点満点です。 性能的にはメーカーが目指した『スポーツコンフォート』を達成しているのを充分感じることが 出来る乗り味です!反面、どっち付かずとも言いますが... サーキットでスポーツ走行、峠を攻める!って使い方がなければ総てことが足りるタイヤであること は感じました。 中華系は嫌、国産3大ブランドで.. なおかつ財布に優しいって方には一押しです!
EXTRA LOAD規:○ / 外径:635mm / 総幅:260mm
EXTRA LOAD規:○ / 外径:643mm / 総幅:271mm
EXTRA LOAD規:○ / 外径:590mm / 総幅:206mm
EXTRA LOAD規:○ / 外径:653mm / 総幅:248mm この製品をおすすめするレビュー 5CBA-GRFで スバルインプレッサWRX STI GRFで使用しました。 純正ポテンザが硬くてロードノイズがうるさ買ったのですが、納車から五年たってひび割れが出て来たのでこちらに換えました。 サーキット走るわけでも無く普段乗りでそこそこの性能でドライ&ウエットでもそこそこのグリップと安定性があればと思い調べたところ、手頃な値段で性能も良さそうだったので購入しました。 タイヤピットで交換して貰いましたが、静寂性がポテンザよりアップして、カーブなどで曲がるときもしっかりと地面に食いつく感じは十分でした。 普段乗りでは何ら遜色ないクラスです。 現時点での値段から見てもアジアンタイヤとそう大して値段も変わらないのでダンロップにしました。 WRX STIなのでサーキットで走るなどでしたら、Z II☆やZ IIIになると思います。 3安価ですので、街乗りならOK 見た感じはスポーティです。値段が安く見た目も良いため 二台の車につけてみました。 付けた感じは、値段の割に満足感がある感じです。 しかし、タイヤのしっかり感や食いつきはあまり期待できません。 あくまで普通に街乗りなら問題なく使えます。溝が減ってきて6割くらいになってくるとロードノイズが気になってきます。(特に高速道路)タイヤ自体も硬くなってきます。(減りは少ないです。) ひび割れなどはあまりなく、本当に長持ちするコスパ重視のタイヤです。 今までポテンザS001 やデレッツア?☆ やパイロットレースなど使ってきましたが、 その辺のタイヤとは そもそもコンセプトが違うタイヤです。 次は違うタイヤを探しています。製造国はインドネシア・タイ等でした。
外径:595mm / 総幅:201mm
外径:615mm / 総幅:201mm
外径:654mm / 総幅:233mm
外径:607mm / 総幅:214mm この製品をおすすめするレビュー 4価格と性能のバランスが適度に良い S-Driveが生産終了になったので、4年くらい前から利用し始めました。大きな差は感じませんが、何となくふわふわした乗り心地で、雨天時のグリップ性能に不安を覚えることがあります。
外径:668mm / 総幅:226mm
外径:587mm / 総幅:214mm この製品をおすすめするレビュー 3205/50R15 今となっては変なサイズです NSXのフロント用として使用です 12年前にもこちらのタイヤを履かせておりましたが、さすがにトレッドサイドにヒビが入っての交換です サイズ的に珍しいためか価格がほかのサイズと比べて高かったです でも次のモデルのディレッザZ?は定価も20%近く上がったのでこちらをチョイス サーキットを走るわけでもワインディングを責めるわけでもないのでこちらのタイヤで十分です 変わったサイズなのでなくならないかの方が、不安です
EXTRA LOAD規:○ / 外径:616mm / 総幅:206mm
外径:649mm / 総幅:278mm
外径:658mm / 総幅:233mm
EXTRA LOAD規:○ / 外径:659mm / 総幅:225mm
外径:644mm / 総幅:236mm / 転がり抵抗係数:C
外径:636mm / 総幅:260mm この製品をおすすめするレビュー 5新品タイヤはグリップする? 【走行性能】 前もDIREZZAなので、あまり変わりはないんだけど、まあ走りやすい。 DIRREZZAのいいところは、減らないところ。 【乗り心地】 普通。悪くないと思う。 というかクスコのガチガチだからわからない。 【グリップ性能】 新品はグリップすると思って、早めに踏んだら滑り出した。 すっ飛ぶかんじでは無く、ズルズルなので、問題なし。 ウエットだったけど、ウエットもいいと思う。 Sタイヤのように強烈にグリップするわけではないのがいいかも。 下りでも安心してブレーキが踏めるような感じがする。 ポテンザとかに比べると、ABSは作動チャンスは少ないような気がする。 【静粛性】 静かな方だと思う。 【総評】 毎回ポテンザにしようかなと思うんだけど、 DIREZZAにするのは、なんでかな? 235/45R17 2本と255/40R17 2本を価格.comで買って、 知り合いの工場で付けて貰ったら、7万ちょっと。 タイヤ専門店の見積もりよりかなり安かった。 安くて、走りやすくて、減らないタイヤ。
EXTRA LOAD規:○ / 外径:645mm / 総幅:242mm
EXTRA LOAD規:○ / 外径:643mm / 総幅:271mm
EXTRA LOAD規:○ / 外径:641mm / 総幅:230mm この製品をおすすめするレビュー 5コーナリング コーナリングでは路面の食いつきも良いから買って良かったです。
EXTRA LOAD規:○ / 外径:647mm / 総幅:242mm
EXTRA LOAD規:○ / 外径:655mm / 総幅:248mm
EXTRA LOAD規:○ / 外径:649mm / 総幅:278mm
外径:578mm / 総幅:189mm この製品をおすすめするレビュー 5いまどきのスポーツ志向タイヤってすごいね。 ダンロップのDZ101(DZ102の前モデル) から、スイッチ。 皮むきも終わる程度の走行は終えたので、そろそろレビューをしてもいいかな、と思い投稿。 【走行性能】 良好。 タイヤそのものが「ドライバーの"運転する楽しみ"」を志向したタイヤで、加減速、制動時、あるいはコーナリング時に "物足りなさ" や、 "もうちょっと" と感じるようなことはありません。 一方、上記の満足感のための代償として「低燃費性」が差し出されているわけですが、大きくスポイルされるわけではなく、「運転のしかたを、少しだけ、より "エコ志向" に向ける」 事であらかたは取り戻せる程度の変化です。 【乗り心地】 タイヤそのものの志向として、「乗り心地」 よりも 「ドライバーの意思をより明確に形にする」 ことを優先しているので、 "きわめて良好" とはいえません。 ですが、「この程度の代償でいいの?」 と思うほど、硬質感はありません。 DZ101ではかなり硬めであからさまに「スポーツ志向です」 という自己主張をするタイヤでしたが、102はその部分がかなりマイルドになっています。 その意味では、 乗り心地という点でも 「捨てるものが小さい割に、他に得るものは結構大きい」 と思います。 【グリップ性能】 ステアリングフィールは硬質で、路面の情報を拾うには十二分であり、DZ101と比較しても遜色なし。 ハンドルの切り出しに対する追従性も同等であり、コンフォート系タイヤにある「やわらかいものを曲げる」様な感覚、あるいは「ソレジャナイ」感を生み出す微妙な遅延も概ねなし。 このタイヤよりも「反応性」を求めるなら、(セミ)Sタイヤを引っ張り出すしかないのでは、と思います。 ウェットでの性能も十二分で申し分なし。 ロードゴーイングユースで、このタイヤの性能を超えるようなことをしたいのであれば、 「事故を起こす事前提の無茶」 でもしなきゃ難しいんじゃないでしょうか。 【静粛性】 DZ101では「スポーツ系タイヤ」であることを自己主張する、ゴロゴロとした走行時のタイヤノイズが、ライフの最後まであったのですが、DZ102では大きく減少。 エコ系、あるいはコンフォート系のタイヤには及ばないものの、かなり「普通のタイヤ」のものに近づいています。 【総評】 吊るしのタイヤに比べ、グリップ性能は上で、よりよい横方向の負荷に耐える力、あるいは制動性能を実現するアイテムとしてはよいとおもいます。 そして何よりも....この性能で、しかも「普通のタイヤっぽい」レベルのネガティブ要素(走行時ノイズ/乗り心地の硬さ)で押え込んでるというのは....いまどきのスポーツ志向タイやって、すごいですね。 さらに言えば、「タイヤの違いで、こんなにも車の動き方や操作感は違うのか」というお勉強をするのには、コスパもよく、しかも非常にリーズナブルだと思います。 一方「お勉強」が不要な方は、不満も出るはず。 というのも、「吊るしのブレーキパッド」の過渡特性を考えると、このタイヤのグリップ力で表現できる「ドライバーがしたいこと」の一部が、表現できない、というところがあるからです。 一線を越えると、突然ガッツリ利くブレーキパッドでは、「ブレーキの踏み込み量」でいかようにも変えられる、制動量の違いを表現できるタイヤ性能を、活かせない。 このタイヤを、より上手に、余すことなく使いきりたいと思えば、 「踏み込み量に対してきちんと利きがリニアに変化する」 ブレーキパッドも欲しくなるかもしれません。 ということで。 車購入時についてくるタイヤの性能では満足できないおとーさんが、「家族をだましてでも、ちょっとスポーツっぽい運転時の感触が欲しい」 という感覚でチョイスする候補に入れるタイヤとしては、うってつけだと思います。 また、「吊るしのタイヤに対する性能上のマージン」 を、 「危機回避の保険」 として使いたいという方にも、ちょっとお勧めかな、と思います。(うちの場合はこの観点で選択) そして....スポーツ系の走行をしたい方には、そこそこお勧めかも。 B/Y のスポーツ系非Sタイヤ には及びませんが、 コスパを考えるとかなり美味しいタイヤ、といえると思います。
外径:577mm / 総幅:201mm この製品をおすすめするレビュー 5NAロードスターに履かせてみました NAロードスター(RSリミテッド)に履かせました。 昨年夏の車検時に「タイヤがそろそろですね・・・」と言われて、 色々検討してきました。 ちなみにその時点ではブリジストンのPOTENZA RE-01Rでした。 検討材料としては ・そこそこのグリップ ・ロードノイズはもちょっと静かになってほしい ・ウエット性能はそれなり ・価格 ってところです。 以前、短期間ですがYOKOHAMAも履いていたのですが グリップ、ウエット性能が思わしくなく今回は除外。 ブリジストンはサイズの選択肢がトップグレードのPOTENZAか 超エコノミーグレードしか無く、たまたま見つけたタイヤセレクト店舗で 相談した所、終わったキャンペーンを適用してくれたり、サイズ選択肢も 色々なモデルで可能でしたので今回採用となりました。 車の性格を考慮し、トップグレードから1ランク下のモデルですが 価格的に丁度良かったと思います。 200kmほど走りまわって、一皮むけたあたりでのレビューです。 第一印象は「車のキャラクターに合ってる」と思います。 POTENZAほどのグリップ最上主義でもなく、でも普段乗りには 必要十分なグリップとウエット性能と感じました。 ロードノイズははっきりと「静かになった」と感じます。 車体は22年目のご老体ですが、未だ機関良好ですので もうしばらく遊んでみます。
外径:615mm / 総幅:201mm
外径:595mm / 総幅:201mm
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