[1本] DIREZZA DZ102 225/55R16 95V
外径:654mm / 総幅:233mm
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外径:654mm / 総幅:233mm
EXTRA LOAD規:○ 【特長】 快適性能を備えたタイヤ幅205mmの夏用スポーツタイヤ。セダン、ステーションワゴンでもスポーティーな走りを楽しみたいドライバーに適している。ドライ&ウェット路面ですぐれたグリップ性能を発揮。「DZ101」と比較して、ドライブレーキ性能が3%、ウェットブレーキ性能が5%向上している。グリップ力を高める高性能微粒子カーボンとしなやかさを発揮するシリカを高次元でバランスさせた「DZ102専用コンパウンド」を採用。 この製品をおすすめするレビュー 4騒音レベルが高い??? 以前はランフラットタイヤをはいていました。 乗り心地や静粛性を期待して、このタイヤに履き替えてみました。 乗り心地は改善しましたが、私が最初に感じたのは騒音レベルが高いこと。 妻には黙っていましたが、妻も最初の言葉は、このタイヤうるさいな。。。 ランフラットよりもうるさいタイヤなんだとがっかりです。 もう少し設計年数の新しいタイヤの方が良かったかも知れません。 静粛性を求めない方には、良いタイヤかと思います。
外径:668mm / 総幅:226mm
外径:612mm / 総幅:214mm この製品をおすすめするレビュー 4本当にタフなタイヤだと思った。 まずロードノイズ(静粛性)は優れていると思います。 タイヤの寿命は凄く長い。2016年11月にこのタイヤを装着後、最低3回はサーキット走行へ行ってますが、それでも溝はまだまだある。あと、サーキット走行してもタイヤのゴムカスがあまり出ない。これは良いのか悪いのか・・・・ちゃんと食いついてるのかな〜と素人目に思っちゃうw アップした写真は、ちょうど本日サーキット走行後に撮影したものですが、タイヤサイドも消耗してる感が少ない。本当にタフなタイヤ。 (自分のコーナーへのアタックが甘いのかは分かりませんが) フルブレーキングすると、やはりグリップ力に不安を感じる。左右に車体がブレる。 私は以前、このタイヤの先代のDZ101も使っていたことがあるんですが、あのタイヤは直線からフルブレーキするとキュキュ!っと泣く音が聞こえたので「おっ!タイヤが頑張って仕事してるな」と思ったものですが、DZ102はほぼ泣きませんね。 タイヤは確実に進化してるんでしょうがコンフォート寄りになってしまったんですかね^^; ただ、通販サイトで1本あたりおよそ1万円で買えて長寿命でまぁまぁのグリップ力があるのは魅力である。 3街乗りだと勿体無い ポテンザ RE01からの履き替えとなり 6年半使用しました 距離は走っていないが、ひび割れが酷くなり交換しました 履き替えて店の段差で柔らか! と思った事を記憶しています グリップも良く 普段の街乗りでは勿体無いタイヤですね。
EXTRA LOAD規:○ / 外径:582mm / 総幅:195mm
EXTRA LOAD規:○ / 外径:590mm / 総幅:206mm
外径:636mm / 総幅:260mm この製品をおすすめするレビュー 5新品タイヤはグリップする? 【走行性能】 前もDIREZZAなので、あまり変わりはないんだけど、まあ走りやすい。 DIRREZZAのいいところは、減らないところ。 【乗り心地】 普通。悪くないと思う。 というかクスコのガチガチだからわからない。 【グリップ性能】 新品はグリップすると思って、早めに踏んだら滑り出した。 すっ飛ぶかんじでは無く、ズルズルなので、問題なし。 ウエットだったけど、ウエットもいいと思う。 Sタイヤのように強烈にグリップするわけではないのがいいかも。 下りでも安心してブレーキが踏めるような感じがする。 ポテンザとかに比べると、ABSは作動チャンスは少ないような気がする。 【静粛性】 静かな方だと思う。 【総評】 毎回ポテンザにしようかなと思うんだけど、 DIREZZAにするのは、なんでかな? 235/45R17 2本と255/40R17 2本を価格.comで買って、 知り合いの工場で付けて貰ったら、7万ちょっと。 タイヤ専門店の見積もりよりかなり安かった。 安くて、走りやすくて、減らないタイヤ。
EXTRA LOAD規:○ / 外径:645mm / 総幅:242mm
外径:615mm / 総幅:201mm
外径:642mm / 総幅:226mm
外径:627mm / 総幅:209mm この製品をおすすめするレビュー 5普段使いで快適なスポーツタイヤ 【走行性能】 エコタイヤ(エナセーブ)のような転がり抵抗の少ない 変なフワフワ感が無くて良い。 【乗り心地】 変なゴツゴツ感も無く悪くない。 【グリップ性能】 エコタイヤと比べると低速での初期回頭が良い。 高速走行時の安定感が良い。 【静粛性】 気になる程のロードノイズやパターンノイズも無い。 【総評】 ハイグリップタイヤみたいな神経質なところがなく走りやすい。 耐久性もある感じで良い。 サイドのデザインも格好良い。
外径:607mm / 総幅:214mm この製品をおすすめするレビュー 4価格と性能のバランスが適度に良い S-Driveが生産終了になったので、4年くらい前から利用し始めました。大きな差は感じませんが、何となくふわふわした乗り心地で、雨天時のグリップ性能に不安を覚えることがあります。
EXTRA LOAD規:○ / 外径:607mm / 総幅:218mm
外径:587mm / 総幅:214mm この製品をおすすめするレビュー 3205/50R15 今となっては変なサイズです NSXのフロント用として使用です 12年前にもこちらのタイヤを履かせておりましたが、さすがにトレッドサイドにヒビが入っての交換です サイズ的に珍しいためか価格がほかのサイズと比べて高かったです でも次のモデルのディレッザZ?は定価も20%近く上がったのでこちらをチョイス サーキットを走るわけでもワインディングを責めるわけでもないのでこちらのタイヤで十分です 変わったサイズなのでなくならないかの方が、不安です
外径:622mm / 総幅:226mm
EXTRA LOAD規:○ / 外径:626mm / 総幅:213mm
外径:649mm / 総幅:278mm
外径:658mm / 総幅:233mm
EXTRA LOAD規:○ / 外径:659mm / 総幅:225mm
外径:644mm / 総幅:236mm / 転がり抵抗係数:C
EXTRA LOAD規:○ / 外径:641mm / 総幅:230mm この製品をおすすめするレビュー 5コーナリング コーナリングでは路面の食いつきも良いから買って良かったです。
EXTRA LOAD規:○ / 外径:677mm / 総幅:243mm
EXTRA LOAD規:○ / 外径:637mm / 総幅:230mm この製品をおすすめするレビュー 5隠れた名品 最大の魅力はタイヤデザインです。 ザックリのブロックパターンでスポーティー! あとカタログ写真や掲載写真より実装するとリムガードがシッカリ立つので視覚的に角ばったタイヤに見えよりスポーティーです! 傾向的に昨今のタイヤ丸形が多いので... 見栄えは100点満点です。 性能的にはメーカーが目指した『スポーツコンフォート』を達成しているのを充分感じることが 出来る乗り味です!反面、どっち付かずとも言いますが... サーキットでスポーツ走行、峠を攻める!って使い方がなければ総てことが足りるタイヤであること は感じました。 中華系は嫌、国産3大ブランドで.. なおかつ財布に優しいって方には一押しです!
EXTRA LOAD規:○ / 外径:635mm / 総幅:260mm
EXTRA LOAD規:○ / 外径:647mm / 総幅:242mm
EXTRA LOAD規:○ / 外径:643mm / 総幅:271mm
EXTRA LOAD規:○ / 外径:649mm / 総幅:278mm
外径:578mm / 総幅:189mm この製品をおすすめするレビュー 5いまどきのスポーツ志向タイヤってすごいね。 ダンロップのDZ101(DZ102の前モデル) から、スイッチ。 皮むきも終わる程度の走行は終えたので、そろそろレビューをしてもいいかな、と思い投稿。 【走行性能】 良好。 タイヤそのものが「ドライバーの"運転する楽しみ"」を志向したタイヤで、加減速、制動時、あるいはコーナリング時に "物足りなさ" や、 "もうちょっと" と感じるようなことはありません。 一方、上記の満足感のための代償として「低燃費性」が差し出されているわけですが、大きくスポイルされるわけではなく、「運転のしかたを、少しだけ、より "エコ志向" に向ける」 事であらかたは取り戻せる程度の変化です。 【乗り心地】 タイヤそのものの志向として、「乗り心地」 よりも 「ドライバーの意思をより明確に形にする」 ことを優先しているので、 "きわめて良好" とはいえません。 ですが、「この程度の代償でいいの?」 と思うほど、硬質感はありません。 DZ101ではかなり硬めであからさまに「スポーツ志向です」 という自己主張をするタイヤでしたが、102はその部分がかなりマイルドになっています。 その意味では、 乗り心地という点でも 「捨てるものが小さい割に、他に得るものは結構大きい」 と思います。 【グリップ性能】 ステアリングフィールは硬質で、路面の情報を拾うには十二分であり、DZ101と比較しても遜色なし。 ハンドルの切り出しに対する追従性も同等であり、コンフォート系タイヤにある「やわらかいものを曲げる」様な感覚、あるいは「ソレジャナイ」感を生み出す微妙な遅延も概ねなし。 このタイヤよりも「反応性」を求めるなら、(セミ)Sタイヤを引っ張り出すしかないのでは、と思います。 ウェットでの性能も十二分で申し分なし。 ロードゴーイングユースで、このタイヤの性能を超えるようなことをしたいのであれば、 「事故を起こす事前提の無茶」 でもしなきゃ難しいんじゃないでしょうか。 【静粛性】 DZ101では「スポーツ系タイヤ」であることを自己主張する、ゴロゴロとした走行時のタイヤノイズが、ライフの最後まであったのですが、DZ102では大きく減少。 エコ系、あるいはコンフォート系のタイヤには及ばないものの、かなり「普通のタイヤ」のものに近づいています。 【総評】 吊るしのタイヤに比べ、グリップ性能は上で、よりよい横方向の負荷に耐える力、あるいは制動性能を実現するアイテムとしてはよいとおもいます。 そして何よりも....この性能で、しかも「普通のタイヤっぽい」レベルのネガティブ要素(走行時ノイズ/乗り心地の硬さ)で押え込んでるというのは....いまどきのスポーツ志向タイやって、すごいですね。 さらに言えば、「タイヤの違いで、こんなにも車の動き方や操作感は違うのか」というお勉強をするのには、コスパもよく、しかも非常にリーズナブルだと思います。 一方「お勉強」が不要な方は、不満も出るはず。 というのも、「吊るしのブレーキパッド」の過渡特性を考えると、このタイヤのグリップ力で表現できる「ドライバーがしたいこと」の一部が、表現できない、というところがあるからです。 一線を越えると、突然ガッツリ利くブレーキパッドでは、「ブレーキの踏み込み量」でいかようにも変えられる、制動量の違いを表現できるタイヤ性能を、活かせない。 このタイヤを、より上手に、余すことなく使いきりたいと思えば、 「踏み込み量に対してきちんと利きがリニアに変化する」 ブレーキパッドも欲しくなるかもしれません。 ということで。 車購入時についてくるタイヤの性能では満足できないおとーさんが、「家族をだましてでも、ちょっとスポーツっぽい運転時の感触が欲しい」 という感覚でチョイスする候補に入れるタイヤとしては、うってつけだと思います。 また、「吊るしのタイヤに対する性能上のマージン」 を、 「危機回避の保険」 として使いたいという方にも、ちょっとお勧めかな、と思います。(うちの場合はこの観点で選択) そして....スポーツ系の走行をしたい方には、そこそこお勧めかも。 B/Y のスポーツ系非Sタイヤ には及びませんが、 コスパを考えるとかなり美味しいタイヤ、といえると思います。
EXTRA LOAD規:○ / 外径:604mm / 総幅:218mm この製品をおすすめするレビュー 5コスパ重視、それなりにグリップするタイヤ 【走行性能】 無難にこなしてくれる感じがあります。可もなく不可もなく。低価格のアジアンタイヤから乗り変えたのでベンチマークとしては不適切かもしれませんが、変に食わないなんてことはなくなりました。 【乗り心地】 乗り心地を重視する車ではありませんし、40扁平のタイヤなわけだからいいはずもありません。ただ以前のタイヤがカチカチでしたので、それに比べれば柔らかいです。ランフラットでもありませんので、そのあたりもよろしいかと。 【グリップ性能】 ベストではないのはわかっていますので。ただコスパ面で考えたら、スポーツタイヤの最低要求ラインは満たしているかなと。一般公道で困るなんて程のものではないでしょう。 【静粛性】 ゴツゴツ感はないので、静粛性もそこそこいいんでしょう。そもそもがうるさいエンジン音なので、今更タイヤの静粛性なんかは求めていませんし。 【総評】 コスパで考えたら公道用ではベストでしょう。サーキットは走りませんのでわかりませんが、普通に流す分では十分だと考えます。
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