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CINTURATO P7の買取価格相場

CINTURATO P7のタイヤ買取価格・相場を、掲載中の74件から比較できます。型番・スペック・付属品・状態による査定額の違いを確認し、高く売るためのポイントや宅配買取の申込みへ進めます。

参考買取価格を表示している商品は74件あり、価格の目安は最大2,800円前後です。タイヤの関連ブランドやタイヤの関連シリーズもあわせて確認すると、比較候補を広げやすくなります。

商品一覧

74件中 30件を表示

[1本] CINTURATO P7 215/45ZR17 91W XL

EXTRA LOAD規:○ / 外径:626mm / 総幅:213mm この製品をおすすめするレビュー 5コスパ最高 価格以上の価値がある 中国資本でも大丈夫みたい コンフォートタイヤにしてみたいと思ったが、レグノもミシュランも高すぎてやる気が失せる。 ピレリは安くていい。 P1から変えたが、車がP1には重すぎて(2L FR)相性が悪かったのか、轍にハンドルは取られるわ、乗り心地もいまいち、別に静かなわけでもない。 思い切ってまだ溝が残っていたがP7に変えてみてびっくり。 直進安定性、静かさは段違い。耐ハイドロプレーニング性能も高い。轍や片側だけ水があるような場合でもハンドルがとられない。長距離運転が楽になった。 ただ、コーナリングのグリップ力だけは相当頼りなく(唐突に滑るわけではないが)、コンフォートタイヤだからしょうがないか、と思っていたところ、ちょっと走って(1000kmくらいか)一皮むけたらそこそこグリップするようになって意外な喜び。 以前、BSのちょいスポーツタイヤからドラゴンに変えたとき、滑り出しのスムーズさに、さすがヨーロッパの老舗メーカーと感心したが、P7もいい。 中国資本になって心配していたが、買ったやつは ルーマニアだったかな、あの辺の東ヨーロッパの国製造だったが、特に品質に問題はない。重量バランスもほぼ国産同等だった。(資本と経営の分離?) サイドウォールのデザインもかっこいいし、小さい文字まできっちり角が立ってって金型と形成の技術力の高さを感じさせる。もう国産には戻れないなー、高いし。当然アジアンタイヤもやだ。しばらくピレリだなー、と思っている。 4最良のタイヤ選択かも!? 現愛車はアルテッツァ・ジータ 3000cc 4WDです ワゴンと言うより全長が短いので5ドアハッチバックに近いかもしれませんが コンパクトなボディに3000ccの重いエンジンを載せているので フロントヘビーでタイヤ両前輪外側のショルダー部分が片減り偏磨耗するのが悩みの種です。 この悩みは前輪はどうしても舵取りで左右に切るのと重いエンジンを車の中心より前に積んでいるので ほとんどの方にも当てはまると思いますが、私のようにより重いエンジンを積んでる車であったり 背が高く左右に振られやすいワンボックスカーに乗っている方や 頻繁に左右に舵を切る山道をよく走る方などはやはり当てはまるかもしれません。 同一サイズでさまざまなタイヤを試して来ました。 タイヤ遍歴は全て215/45/17です 前愛車 レガシーワゴン2000cc 4WDでしたが まったく同じ悩みで苦しみました。 ブリジストンGR7000(餅のような柔らかさ・偏磨耗酷い)⇒TOYO swdu(乗り心地並・偏磨耗なし) 現愛車 アルテッツァ・ジータ 3000cc 4WD 純正ダンロップ(銘柄失念)⇒ヨコハマdb(重い・偏磨耗酷い)⇒GR9000(乗り心地良/静寂性良・偏磨耗あり)から 今度こそ脱レグノ!と思ってましたが乗り心地の良さが忘れられず 結局またレグノGR-XTにしてしまいました。 やはりレグノ!乗り心地も静寂性も最良です。ですが・・・ 自分的にはライフ以外の不満はない良いタイヤでしたが マメにローテションを行いましたが2年1.4万kmで偏磨耗が出られるとやはり金銭的に厳しいです。 その後、ビッグショルダーで対磨耗性能が期待できそうなトーヨータイヤTRANPATH mpZに交換しました。 このタイヤはそもそもミニバン用に推奨されておりセダンやワゴン用とは違います しかし意図した用途(フラツキを抑えて片減りしない)は合っていると思い装着しました。 結果はさすがミニバン用タイヤ!何年経っても片減り偏磨耗する気配がおきません。 ですが乗り心地が悪かった・・・単純にタイヤ質が硬いのかあえてミニバン用を装着した自分が悪いのか 乗り心地もさることながら段差でのダンピング(跳ね)も酷かったので山は8分残しでサヨナラしました。 そして今回のピレリ CINTURATO P7 に履き替えましたが これまでのタイヤ遍歴をもとに感想を書くと 基本的にコンフォートタイヤですのでグリップ性能には期待しておりませんが 乗り心地 B 静寂性 B 走行性能 B グリップ C 耐磨耗性 ?(経年観察中たぶんB) と、Bランクの及第点であると思います。 私のB=100点満点中の80点台です。 これと歴代レグノを比べますと 乗り心地 A 静寂性 A 走行性能 B グリップ C 耐磨耗性 D 乗り心地静寂性に尖った性能をもちますが 早々に片減り偏磨耗するのでコレさえなければ最高ですが難しい問題ですね。 ピレリ CINTURATO P7 は項目的に最高とは言えませんが【最良】な選択であると私は思います。 私のような悩みがある方にもお勧めします。

新品 3,900〜15,800
中古品 1,900〜11,800
傷有り品 1,900
商品詳細

[1本] CINTURATO P7 205/50R17 89W [ランフラット]

ランフラット:○ この製品をおすすめするレビュー 5BMW1シリーズ純正 BMW1シリーズ ファッショニスタの純正タイヤです。 以前使用していたBMW1シリーズ(2014年)には、ブリジストン製のランフラットタイヤが装着されていました。 また、以前使用していたBMW7シリーズ(2012年)には、このタイヤとほぼ同じタイヤが純正で装着されていたと思います。 これまで使用していた1シリーズと比較して、タイヤの幅が1インチ広くなったこともあり、全体的に落ち着いて重厚な乗り心地です。 路面の凹凸は多少拾いますが、不快感は全くありません。 ピレリのランフラットは静寂性が高く、乗り心地もランフラットとは思えない快適さです。 価格が高いのが難点ですが、コストパフォーマンスは悪くはないと思います。

新品 4,400〜17,600
中古品 2,200〜13,200
傷有り品 2,200
商品詳細

[1本] CINTURATO P7 RUN FLAT 225/60R17 99V

ランフラット:○ この製品をおすすめするレビュー 5欧州車SUVに。バランス良し。 欧州車SUVに使用しています。 ランフラットに加え、純正のアロイホイールも重いため、全体的には重さも感じますが、 ハンドリングが重いわけでもなく、低速から高速まで安定してるので、得てして標準的なのかと思います。 低速では電動ハンドリングで軽く、高速で落ち着きがないわけでもなく、車重の重さに負けてコーナーのグリップで破綻することも無くいので、安心して選べるモデルだと思います。

新品 4,900〜19,600
中古品 2,400〜14,700
傷有り品 2,400
商品詳細

[1本] CINTURATO P7 225/55R17 97Y [ランフラット]

ランフラット:○ この製品をおすすめするレビュー 4快適なランフラットタイヤ BMW5シリーズに標準で装備されていたので、5年間ほど乗ったあとにブリジストンのレグノに変えてみたが、レグノだと静寂性や抵抗に関しては優れているものの、地面を確りととらえた堅固な走りは感じられなくなった。 昔のランフラットタイヤは乗り心地に問題があったようだが、タイヤ自体や車両のサスペンションのランフラットタイヤへに対する適正化により、乗り心地の面は大幅に改善されているのでは? 4剛性の高さと走る愉しさを忘れない BM、F10の純正タイヤとして装着されており 寿命にして約40ヶ月、36000?の走行から 前輪ショルダー部分の溝が大分磨り減ってきた為に 敢えなく交換となりました。 PIRELLIさんが謳ってるように 長距離でも疲れにくい快適性と ウェット路面でもしっかりとした制動を誇る安全性を兼ね備えた 実用性の高いタイヤだと思います。 走行性能においてはこのジャンルの国内メーカーさんのタイヤだと 割かし路面の当たりとしてはしっとりとしてる反面で 応答性が芳しくなかったり加速でもたつくといった欠点を感じやすいのですが このタイヤにおいては応答性が非常に素直で 気持ちの良い加速感も得られるのでターボエンジンを積んだハイパワーな車でも充分に対応出来ると思います。 フィーリングとしては路面との接地感はまったり粘っこく食いつく感じとは対極的で あっさりと軽快に転がっていき全体的にカチッとした印象。 見た目からは中々想像出来ない軽快さとかっちり感です。 ロードノイズは必要にして充分な静粛性で 路面状況や速度に応じて過敏に変化することもなくいたって快適だと思います。 この手のタイヤはバランスが良く実用性が高い為に 特筆すべき点というのか中々ないのですが このタイヤにおいて非常に優れてると感じたのが剛性の高さ。 加速時における車との一体感、路面との接地感が非常に正直で流石はP7といったところです。 ただ接地感、応答性が正直すぎる分 ちょっとした路面の凹凸でハンドルが取られたり コーナリングでのハンドルの切りはじめが軽快な分 切れ角が深まっていくにつれて特有の怠さとちょっとしたふらつきを感じてしまいます。 ただその怠さやふらつきがグリップの欠如に直結してるというわけではなく 接地感の素直さと剛性の高さから感じられる立体的な味付け故のものでグリップ感は必要にして充分、 極端なワインディングを走行しないのであれば 不自由なく颯爽とした走りを体感出来ると思います。 ただ軽快に転がっていく分、極端な急発進、急加速、急ブレーキといった過酷な走行仕様には 当然におすすめ出来ないタイヤです。 快適且つ安全に、一方で走る愉しさも求めたいという方には充分に候補になると思います。 ランフラット仕様ということで特有の硬さはありますが 決して不快なほどではなくタイヤの特性を殆ど犠牲にしてません。

新品 5,100〜20,400
中古品 2,500〜15,300
傷有り品 2,500
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