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インテルのIntel CPU買取価格相場

インテルのIntel CPU買取価格・相場を、掲載中の458件から比較できます。型番・スペック・付属品・状態による査定額の違いを確認し、高く売るためのポイントや宅配買取の申込みへ進めます。

参考買取価格を表示している商品は458件あり、価格の目安は最大3,700円前後です。Intel CPUの関連シリーズやIntel CPUの関連ブランドもあわせて確認すると、比較候補を広げやすくなります。

商品一覧

458件中 30件を表示

Core i7 2600 BOX

TDP・PBP:95W / 三次キャッシュ:8MB この製品をおすすめするレビュー 5Windows11の動作対象外 今となってはかなり古いCPUですが、軽めのゲームや動画編集程度なら それ程ストレスなく使用できるのではないでしょうか。 ビデオカードがあれば、さらにパフォーマンスを強化できます。 新品では難しいかもしれませんが、中古品ですとマザーボード、メモリ含め 性能の割にかなり安く手に入るので、Windows11までのつなぎの選択肢の 一つになりえると思います。 ただWindows11の動作対象製品に含まれていませんので 通常のインストール方法では使用できないので、ご注意ください。 CPUファンは、そこそこ大きな音が出るので、静音性を求めるなら 別途、用意する必要があります。 5C2Dと体感は変わらないwww 3980円だったので回収、i5-2320から変更 過去3770も使ってたんだけど、、、、そこからi3やi5など色々浮気したのだが・・ ハッキリ断言できるがE8500もあれば今時のPCでやれることはほとんど出来る^^ Q6600でも大丈夫!(グラボ増設は絶対条件) 実際iシリーズの初代がポンコツだったのでアレだけど2代目からは一気に良質になっていて2世代も4世代もほとんど体感は同じ。 C2Dからの移動ですら体感が気持ち早く感じるかな?みたいなモノなので令和時代の今だってC2Dで余裕で戦える。 i7などにするのは自己満足だけ♪ 実際i7をフル活動させる一般人はほとんど居ないのだ i3やi5でエンコも視聴も賄えてしまう 体感が激変したと感じる事はない ちなみに2600をオーバークロックで3.8Ghzにするとスゴイらしいが、そんな反エコを薦めようとは思わない

新品 5,800〜23,500
中古品 2,900〜17,600
傷有り品 2,900
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Xeon E3-1220 BOX

TDP・PBP:80W / 三次キャッシュ:8MB この製品をおすすめするレビュー 52500KかE3-1220か corei5 2500Kと比較します 価格はほぼ同じなので クロックが高くて内臓グラフィックHD3000付きOCできる2500Kか アイドル時四分の一の消費電力、内臓キャッシュ8Mか 勿論、どちらも定格で判断しています 【処理速度】 2500Kのがいいかな… 単純にクロック分の差です。 ゲームのロードではみなさんの言うとおり、Xeonが早いです 【安定性】 どちらも安定しています。 定格で安定しないCPUなんてあるのか… 【省電力性】 これはXeonで アイドル時Xeon 4.09 2500K 16.99 すごい差です。 TDPも95Wと80WでXeonが少ないです。 【互換性】 どちらもひどいです Ivyが1155らしいですがそれだけです 【総評】 性能だけ見てみると2500Kの方が上です XeonはOCできないですし、純粋にクロックの差が性能の差という感じです 内臓グラフィックも搭載していないです。 ですが、この省電力は評価できると思います もともとサーバー向けCPUということで電力系は最適化されてます L3キャッシュの容量の差でゲームのロードなどが早い これを踏まえて 重いゲームをいいグラボを積んでやりたいのならば2500KOC ほぼ毎日重い処理(RAWなど)して、少しゲームをやる程度ならXeon ただXeonファミリーというブランドだけで買ってもいい価格帯だと思います 4一生のうちに1回は経験しても損はないと思うw 7月8日に買いました。 2500K→Xeon E3-1220への換装です。 交換時は、CPUの載せ替えただけで済みました。(OSの再インストールとか必要ない) i5 2500Kからの換装となりましたが、特に普段使いで体感できるほどの 差は感じられません。 ただ、同じXeon E3シリーズを使ってる他の方も言われている通り、 ゲームの読み込みがちょっと速くなった感じがします。 あと、アイドリング時の消費電力が、i5 2500Kの1/4程度になります。 大体4W〜4.8W以内くらいです。 2500Kだと16Wくらいです。 ここは素直に評価できるポイントだと思いますね。 当方の構成は、 CPU これ マザー ASUS P8P67 メモリー キングストン1600Mhz 8GB OS Windows7 64Bit 特に相性問題とかなくどれも正常に動作しています。

新品 6,000〜24,000
中古品 3,000〜18,000
傷有り品 3,000
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Core 2 Quad Q8400 BOX

TDP・PBP:95W / 二次キャッシュ:4MB この製品をおすすめするレビュー 5動画のエンコード性能は今のCore i3 2100並! 今頃レビュー 【処理速度】 まだまだ頑張れる性能です。 動画のエンコード性能は現在(2013年)のCore i3 2100並を誇ります! 【安定性】 安定性は高いです。高い負荷の状態でも不安定になりません。 【省電力性】 省エネ性能はまずまずです。 ものすごく省エネではありませんが、当時としては省エネです。 【互換性】 長く使われたLGA775ですので高い互換性があります。 【総評】 なんだかんだ言っても2013年現在でもまだ使えるCPUです。 Sandy BridgeやIvy BridgeのCore i3程度の性能はあります。 5E6750からの乗せ換えです 某オクで、安く買えました。 旧世代のCPUですが、軽めのエンコードなら十分過ぎますね。

新品 6,100〜24,500
中古品 3,000〜18,400
傷有り品 3,000
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Core i7 930 BOX

TDP・PBP:130W / 三次キャッシュ:8MB この製品をおすすめするレビュー 5メインPCリプレース 【処理速度】 前CPU Core2Duo E8500から乗換えで快適に動く。特にウインドウを大量に開いたときに差が出る。 【安定性】 4C8Tのおかげで大量にウインドウ開ける。 【省電力性】 フルロードすると結構熱くなります。 【互換性】 X58マザーに限られますが結構豊富にラインナップがあると思います。 【総評】 中古購入で今更感がしますがX58マザーが安くなっており、CPU中古購入ならありかと思います。 5早い メモリ:12GB GPU:GT230 HD :500GB 【処理速度】 これは何不自由無い。 なんでもサクサク 映像の処理はもはやGT230ではCPUが処理したのをただ映してるだけって感じがする。 【安定性】 これもいい。 普通にしてて0〜2% ゲームなどで30% どんな作業をしても60%を越えることはあまり無い。 【省電力性】 これはクソ悪い。 使うだけ使いやがる。 130Wは伊達じゃない。 【互換性】 これは〜、問題ない。 【総評】 悪くない。仮想ですけどコアが8つあるので同時作業に強い。 最後に、かなり冷えるCPUクーラーを付けてあげて(>O<)

新品 6,100〜24,600
中古品 3,000〜18,500
傷有り品 3,000
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Core i7 4790K BOX

TDP・PBP:88W / 最大動作クロック周波数:4.4GHz / マルチスレッド:○

新品 6,300〜25,300
中古品 3,100〜18,900
傷有り品 3,100
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Xeon E5-2620 v3 BOX

TDP・PBP:85W / 三次キャッシュ:15MB この製品をおすすめするレビュー 4コスパ重視の方におすすめできるCPUです! CPU : Xeon E5-2620v3 2基 GPU : GTX TITAN X 2way SLI M/B : ASUS Z10PE-D8 WS (C612) RAM : DDR4 ECC 16GB OS : Windows 8.1 Pro 64bit 電源: 1000W マイニング、映像編集用に購入しました。 コストパフォマンスの面ではこの、E5-2620v3かE5-2030v3あたりが良いようです。 【処理速度】 ターボブーストを切った状態(2.4GHz)でも、単体での性能はCorei7-4790Kより若干高いです。 デュアルの場合、CINEBENCH R15でスコア 1605を記録しました。 単体で\278,800のXeonE5-2667 v3(8コア 3.2GHz)がスコア1300〜1400前後なので、コスパも良好だと思います。 【安定性】 非常に安定しています。エンコード、レンダリング、マイニングなど90〜100%の負荷を数日間かけ続けても異常はありませんでした。 また、このCPUを2基(計11万円)とC612マザー(約5〜8万)を使用すると20万円強で12コア24スレッド & デュアルCPUによる安定稼働環境が実現できます。 【省電力性】 TDP 85で、前記したようにi7-4790Kよりも若干高速という感じなので、省電力性は普通です。 TITAN X 2way SLIという環境でも1000Wの電源で十分許容できました。 室温40度の部屋で8時間 100%の負荷を掛け続けてもCPU温度は60度に達しませんでした。(クーラーは Hyper 212) 【互換性】 サーバー用のC610チップ、ワークステーション用のC612チップの他に、コンシューマ向けのX99チップでも利用可能なので対応マザーボードは豊富です。ただ、デュアルCPU環境ではC610かC612に限られ、一般に入手可能なものは数種類のみです。 一番人なのがASUSのZ10PE-D8だと思います。 【総評】 なんといってもコスパは高いです。 このCPUはシングルで使うよりもデュアルで使用することをおすすめします。 やはり、20万円強で24スレッド&安定稼働環境が実現できる部分は非常に魅力的ですね。 自作ワークステーションや、自作サーバー、CPUでしか採掘できない暗号通貨の採掘などの用途で、できるだけ安く、高速かつ安定稼働出来る環境が必要な方にはぜひおすすめです!

新品 6,300〜25,400
中古品 3,100〜19,000
傷有り品 3,100
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Core i7 3770K BOX

TDP・PBP:77W / 三次キャッシュ:8MB この製品をおすすめするレビュー 5Windows11 Intel第3世代Core i7 3770K+Z77 初回投稿時に書いた通り元々Windows8用に組んだPCですが、8.1→10と現役を続けていました。 この程、遂にWindows11のシステム要件から除外されましたが、自作される方はよくご存知かと思いますが、推奨外ではあるもののバージョンアップをする方法はいくつかあります。 今回はその内、最もオーソドックスなMicrosoft自身が公表している互換チェックを回避する方法を用いてバージョンアップしました。 https://support.microsoft.com/en-us/windows/ways-to-install-windows-11-e0edbbfb-cfc5-4011-868b-2ce77ac7c70e ただし、この方法だとシステム要件の内TPM2.0対応がTPM1.2対応に緩和されるのですが、この世代ではCPUにTPM機能はなくマザーボードへTPMモジュールを追加する必要があるのですが、2012発売のZ77には現在の規格である2.0は対応しておらず、また当時の規格である1.2のモジュールは殆ど絶版状態です。 そんな訳でTPM1.2モジュールを探すと共に、駄目元で安価な2.0モジュールも購入し取り付けてみました。うん、UFEIを色々弄ってみたりもしましたが当然のように2.0版は認識すらしませんでした。 探した1.2モジュールですがASUSの純正品は中古ですら最新のマザーボードを凌ぐような値段で取引されており現実的な選択肢とはなり得ず、ようやく見つけたのがこちら、 https://www.supermicro.com/ja/products/accessories/addon/aom-tpm-9655h.php 1万2千円程と少し高かったのですが、遊び心で購入取り付けました。 普通に認識し、普通にデバイスマネージャや設定のセキュリティ プロセッサにもTPM1.2と表示されました。 で、上記のMicrosoft公表の方法にてWindows11をインストール。3時間弱ほど掛かりましたがトラブルレスでインストールが完了しました。 非推奨環境である為、先の事は判りませんが、そのPCで今投稿していますがWindows Updateも問題なく機能しており最新の状態が維持されています。 Zen4のCPUが発売されたら新たに組むことになるでしょうが、このPCももうしばらく付き合っていくことになると思います。 5まだまだ使えます 2013年頃に買ってかれこれ9年ですが、まだまだ使えます 1万円程度のグラボ(GTX1950)入れて、Steam版biohazardRe2をプレイしましたが、中程度以上のグラフィックでストレスなくプレイできました もちろんゲーム以外の使い方でも全然問題ありません 欠点?はwin11にアップデートできないことくらい

新品 6,300〜25,400
中古品 3,100〜19,000
傷有り品 3,100
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Core i7 5820K BOX

TDP・PBP:140W / 最大動作クロック周波数:3.6GHz / マルチスレッド:○

新品 6,500〜26,100
中古品 3,200〜19,600
傷有り品 3,200
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Xeon E5-2603 BOX

TDP・PBP:80W / 三次キャッシュ:10MB この製品をおすすめするレビュー 4XEONを使ってみたい人用 数十万もするXEONとくらべると、4コア4スレッドのこのXEONはかなりもっさりしています。 「お試し」でXEONをつかってみたい!低予算でサーバーを立ち上げたいという人向けですね。 CPUクーラーは付属していませんので、別途用意する必要ありです。

新品 6,600〜26,700
中古品 3,300〜20,000
傷有り品 3,300
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Core i5 9600 BOX

TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.6GHz / 三次キャッシュ:9MB 【特長】 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。「インテル Optane メモリー」に対応し、データの読み込みを高速化やシステムの応答時間の短縮が可能。

新品 6,700〜27,100
中古品 3,300〜20,300
傷有り品 3,300
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Xeon E3-1275 BOX

TDP・PBP:95W / 三次キャッシュ:8MB この製品をおすすめするレビュー 5オークションでマザボ落札したら付いてきたのだが AsrockのZ77 Extreme6はECC非対応で、何かしらXeonならではの性能を引き出せる訳でなく、 引き出せない以上、i7 2600K以上の何かがあるわけでなく。 完全に自作erとしての自己満足となってしまった。 ただこれだけは言える。 ジオン…響きが良いよネ♪ core iシリーズ同様に安定して使用できるCPUです。 5HP ML110 G7で使えました。 HPのサーバーML110 G7に付ける為に購入しました。GA機能内蔵ですが使えないマザーのなのでCPU部分の性能のみの使用です。 問題なくBIOSで認識し、無事に起動。性能も良くもたつきが解消されました。 チップセットのC200とは相性がいいようです。

新品 6,700〜27,100
中古品 3,300〜20,300
傷有り品 3,300
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Xeon E5-2660 v4 BOX

TDP・PBP:105W / 最大動作クロック周波数:3.2GHz / マルチスレッド:○

新品 6,800〜27,200
中古品 3,400〜20,400
傷有り品 3,400
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Core i7 960 BOX

TDP・PBP:130W / 三次キャッシュ:8MB この製品をおすすめするレビュー 5920からの乗り換えです。 オークションで安く手に入ったので、960に交換しました。 さすがに早いですね、現在メインマシンはcore2のQX9650を 3.8にocして使っていますが、サブマシンの960の方がoc無しで メインマシンよりかなり早いです。 驚いたことに920を使っていた時よりCPU温度が12℃位低いことです。 てか、低すぎる位で室温16℃でアイドリング時19℃で、ネット使用時は 22〜23℃くらいでした。取り付けは何度も確認しましたが問題は無く マジでこの温度のようです。 おかげで920使用時より、ファンがとても静かになりました。 (このCPUだけかもしれないので、温度は参考にしないで下さい。) ES品と言う事でちょっと心配だったのですが、今のところ特に問題無しです。 5このCPUに文句なんかあるわけねえ!( ^^) _ さすがだ。 すばらしい。 それしか言いようがない。 恐れ入りました・・・860と比べるが値段の差が分かるほどだった。

新品 6,800〜27,300
中古品 3,400〜20,400
傷有り品 3,400
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Core i5 9500 BOX

TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.4GHz / 三次キャッシュ:9MB 【特長】 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは65W。「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。「インテル Optane メモリー」に対応し、データの読み込みを高速化やシステムの応答時間の短縮が可能。 この製品をおすすめするレビュー 5第9世代のCPUを突然使う事に成りました。 I−7 2600Kをウインドウ7の定格で利用して来たのですが、11月の終わりに3分ごとの再起動を繰り返す様に成り、ウインドウ7のサポートも切れる事から、思い切って組み直してみました。 起動ドライブにはSSD、500Gを採用した所7の起動40秒に対し10秒で済みました。満足度5です。 なおファイルコピー時間は今までの5分の1以下です。処理速度の満足度は5です。 12月から2か月利用して理ますが、その間のフリーズは0でウインドウ10にアップデートされた当時とは違い、ウインドウ7よりも安定しています。 安定性は5です。 インテルCPUはソケットだけは同じでも世代間の互換性が無いので互換性は3です。 マザーボードはASUSのプライムH370−Aでクーラーマスター製のPR−212X−20PM−J1の仕様で冬時期は23度です。 今回GPUにGTX1050TIを使いましたが、色彩はラデオンの方が数倍きれいに見えます。(特に赤色が) 電源はコルセアの550Wプラグインのゴールドです。 なおOSを入れるのは30分で完了しました。 4Win11時代の「Sandyおじさんの駆け込み寺」 【処理速度】※数値はPassmarkスコア(参考値) Win1124H2では、文書作成、ネット閲覧(Chromeでは複数タブを開かない事)のほか 軽いゲーム(エロゲ等)を含め、<シングルタスク>で行う分には、そこそこ快適に使えるレベル。 Core I3-8100からの装換でも、体感で解るレベルで性能アップします。 Passmarkスコアでいうと、あくまで個人的見解ですが、Win11 24H2利用で 12000〜:<マルチタスク>で最低限使える水準 9000〜:文書作成、ネット閲覧、エロゲを<シングルタスク>で 6000〜:文書作成、ネット閲覧を<シングルタスク>で 4000〜:組み込み機器、デジタルサイネージなど 20239:Ryze5 5500GT(Zen3) 2024年秋のゲームPC最低ライン? 19370:12th Gen Core i5-12400 ※ワイルズ 推奨 13598:12th Gen Core i3-12100 ※ワイルズ 最低 13167:9th Gen Core i7-9700 ※黄金のレガシー 推奨 10922:Rtyzen3 4300G(Zen2) 9803:9th Gen Core i5-9500 ※本品 9256:Rtyzen5 3400G(Zen+) 9545:8th Gen Core i5-8500 8727:Rtyzen5 2400G(Zen) 8646:7th Gen Core i7-7700 ※黄金のレガシー 最低 8081:6th Gen Core i7-6700 ※ライザ1〜3 推奨 7270:4th Gen Core i7-4790 7160:12th Gen intel 300 6412:3rd Gen Core i7-3770 6104:8th Gen Core i3-8100 6035:7th Gen Core i5-7500 5742:2nd Gen Core i7-2700K ※Sandyおじさん 5623:6th Gen Core i5-6500 5513:12th Gen intel N100 【グラフィック性能】 デフォルトのiGPU(1111)なら、爺力GT730(836)よりはだいぶ良い方ですが ゲームをするなら、dGPU差した方が良いでしょうね。 dGPU次第(爺力GTX 1660 SUPER以上の性能を持つモノ)を差せば 本品のCPU性能なら「ユミア」を以外のSteam版「アトリエ」シリーズを 推奨環境で遊べるレベルにはなるでしょうが、それより重たいゲームですと いくら強力なdGPUを積んだところで、CPUがボトルネックに・・・ 【安定性】 定格で使う分には何ら問題なし。 【省電力性】 TDP:65Wなので、BOOK形もOK。 13〜14Gen CPUのようにCPUが自壊する心配もありませんw 【互換性】 LGA1151v2 intel 300番台およびC242/246 チップセットのほか LGA1151v1/v2ハイブリッドのintel H310CチップセットのM/B で使用可能。(しずれもBIOSの対応次第) 【総評】 少なくとも「Sandyおじさんの駆け込み寺」としては良いでしょうね。 子育て世代、とにかくお金がかかる子育て世代のパパのお小遣いの範囲内で、 どうにか3th Gen世代のPCをWin11対応のもにする目的であれば 8th Gen世代のOptiPlex SFFや ProDesk 400 G5 SFF等のジャンクを 1万円以下でサルベージ、本品も中古をオク等で安くゲットできれば・・・ 但し、本品もしくは、対応M/Bが既に手元にある場合を除き 2024/10時点で新規に本品を使ってPCの新造は考え直した方が良いでしょう。 本品の中古相場(2024/10時点)は、かなり強気の値付けですし CPU、M/Bとも今から揃えるなら、Ryzen3 4300GG+A520のMicroATX M/Bで 組んだ方が似たような予算で、もっと強力になるでしょう。 ゲームPCを新造するなら、Passmarkスコア20000以上のCPUを考えた方が 遊べるタイトルが増えると思いますが。その場合は予算も考え直す必要が。 【参考】当方での導入例 Opti Plex 3060SFF に付いていたCore i3-8100の装換用として ステッピング「U0」の製品を中古でサルベージ。 装喚したPCを見て欲しくなった「Sandyおじさん」のPC更新用に 同じ組み合わせで本品も追加でサルベージ ただし、こちらは追加でRX6400を差して、軽いゲームも出来るように。 (自分用はArc A310)

新品 6,900〜27,900
中古品 3,400〜20,900
傷有り品 3,400
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Xeon E3-1245V2 BOX

TDP・PBP:77W / 三次キャッシュ:8MB この製品をおすすめするレビュー 5Core i7 の代用 4コア8スレッドのCPUでパソコンを組むならふつう予算があれば迷わず Core i7 を選ぶところですが、 Sandy Bridge 世代の Core i7 を使ったことがあったのと、将来ホームサーバーへの転用も見据え、クロック数も値段もそんなに変わらないので Ivy Bridge 世代はこの Xeon E3-1245 V2 を導入してみようと思い、Mini-ITX に搭載しました。完成して1週間たっていませんが今のところ安定しています。Windows Experience のスコアは CPU:7.9 グラフィックス:6.5 でした。今まで様々な Core i7 を使ってきましたが、7.9 はありませんでした(Exstreem Edition は使ったことがありません)。7.9 もあると思わなかったので、少し驚きました。 本来 Xeon は安定性重視のサーバー用 CPU だそうですが、普通に使えますし他の Core i7 との違いが判りません。他の人のレビューをみると、瞬発力は Core i7 のほうが高いと書いてありましたが、私の使い方だと差を感じません。重い作業をしないからだと思われます。 また、長く使ってみて分かったことがあったら書き込みます。 5超安定なサーバー用CPU 【動作環境】 CPU :Xeon E3-1245V2 CPU_FAN :リテール Motherboard:P8H77-V Memory :ADT AX3U1600GC4G9-2G VGA :ENGTX560 DCII OC/2DI/1GD5 OS :Windows8-Pro-64bit 【処理速度】 ・Sandraベンチマークの結果を見ると、整数はCorei7-3770-2600より 若干特性が下がり倍精度FP64は2600より特性は上がり、3770よりは 若干下がっている。 【安定性】 ・約6ヶ月(昼夜間運転:24HX6X30=4320H)程度wwwサーバーを稼動させているが問題はなし。 【省電力性】 ・77WでCore i7-2600-2700の95Wと比較し約20%程度の省電力効果あり。 【互換性】 ・チップセットはH77であるが動作に問題なし。ただC216チップセットが本CPUには ベストマッチと考えられる。P8C WS等のマザーがいいかも。 【総評】 ・XEONは倍率固定あるがBCLKを若干上げてOCは可能。103MHzまで上げて TB:3914MHzまでクロックが上がった。(デフォルトは3800MHz) 104MHz以上のBCLKでは動作不安定となる。コア電圧等、BIOSを チューニングすればもっと周波数が上がるかもしれない。 ☆サーバー用CPUとしては文句ない安定性である。

新品 7,000〜28,300
中古品 3,500〜21,200
傷有り品 3,500
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Core i7 3970X Extreme Edition BOX

TDP・PBP:150W / 三次キャッシュ:15MB この製品をおすすめするレビュー 4買いました マザボはRAMPAGE IV EXTREMEを、CPUクーラーはH100iを使っています。 現在の常用設定は… CPU Freq:5008MHz BCLK:125.5MHz Multiple:x40 VCore:1.450V(CPU-Z読み:1.440V) VTT:1.250V VCCSA:1.220V PLL:1.900V Prime95計測時のみWindows7ですが、他は全部Windows8 64bit環境下での数値です。 Windows7時とWindows8時のBIOS設定は殆ど同じです。 【処理速度】 現時点での最上位ですから不満は無いです。 【安定性】 これは本当に個体個体によって違ってくると思いますが、自分の石は高クロック時でも割と安定していると思います。 【省電力性】 このCPUに省電力性を求めるのは無駄でしょう。求めるのなら素直にT付きモデルを買うべきです。 100% Load時にはCPUだけで大体200Wは喰います。 【互換性】 マザボはそれなりにありますが、とにかく熱いので、それを冷やせるCPUクーラーとなると大分限られてくるかと思います。 特にオーバークロック環境下にある場合は、本格水冷も視野に入れたほうがいいかと。 【総評】 1.5Vを越えると、流石にH100iでも冷却が間に合わなくなってくるので、1.5V以上盛るのなら本格水冷を導入すべきだと感じました。 空冷や簡易水冷のハイエンド品で、常用限界は1.470Vくらいまでかなぁと思います。 この石のおかげでPCは熱くなったけど財布は寒くなったので次のハイエンドまでにしっかり貯金をしないと・・・ 3自己満足で、作りました。 OSはWindow7 pro64bit メモリーは、64GB GPUは、GTX690の2枚差しで、SLIです。 ケースは、おなじみのクーラーマスターです。 OCは、この季節なので、5,4GHzで安定動作です。 自己満足で作りました。

新品 7,100〜28,600
中古品 3,500〜21,400
傷有り品 3,500
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Core i5 8600K BOX

TDP・PBP:95W / 最大動作クロック周波数:4.3GHz / 三次キャッシュ:9MB 【特長】 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは95W。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。 この製品をおすすめするレビュー 54.8GHz常用6コアで十分 【処理速度】 Z370のマザーボードしか売ってなかった時期なのでK付きのこの石にしました。 4.8GHz常用です。 【安定性】 問題なし 【省電力性】 occtで現実的なところを探りましたが、うちの空冷&msiの自動設定ですと1.19V〜1.26Vになりました。 【互換性】 一応、最新式ですので互換性はしかたないかと。 【総評】 コスパでi7ではなくこちらを選びました。リアル6コアは写真、動画の私にとっては使いこなせません。したがって大満足です。4.8GHz常用ですので、処理のもたつきはありません。 5GHzはできましたが常用にするには冷却系統を強化しないと夏場を乗り切れそうにないし、水冷にするにしてまで頑張るほどマシンパワーは必要としていないので、空冷のうちの環境では4.8GHzで十分です。 4中途半端な感じもするが良いと思う 【処理速度】 たまにAviutilを使う程度ですが、私の使い方では不満は感じません。 【安定性】 目立った問題もありません。 【省電力性】 Core i7 4790Kと比べて負荷をかけてもCPUファンの回転数が上がりにくい感じがします。発熱が小さいということは無駄な電力もかかっていないと思っています。 【互換性】 どうせ数年すれば新しいMBを買う羽目になるので気にしていません。 【総評】 Core i7 4790Kからの乗り換えですが、Core i7は無駄かと思い、i5が6コアになったこの機会にi5にしました(無印でも良かったのですが発売が遅いのでKを選択)。i3のスペックが上がっているので、i5の立ち位置が微妙になりつつある気がしますが、負荷をかけられる柔軟性はあるかなと思います。

新品 7,200〜28,800
中古品 3,600〜21,600
傷有り品 3,600
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Core 2 Duo E7500 BOX

TDP・PBP:65W / 二次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 5まだまだ現役 3年前にPenDC 2180(2GHz)から買い替え エンコード作業やネットゲームはやらないので PenDCでもスペック不足は感じてませんでしたが TVチューナーをアナログから地デジに変える際 推奨スペックがデュアルコア2.4GHz以上(必須は 1.8GHz以上)だったので、買い替えを決断 交換後の体感速度は殆ど同じでした 2013年12月現在、市場の平均的スペックと 比べても圧倒的に劣る性能ですが、ネットや メールやスカイプをしたり、youtube、ツイキャス、 ニコニコ動画を見たり、DVDやBDから動画を見るのに 不自由は全く感じてません DVDを見ながら裏でネット検索したり スカイプを繋ぎながら友人と同じ番組のTV鑑賞会を してても、特に重いとは感じません 5NEC法人用PC Mate 【処理速度】 速いです。 【安定性】 特に落ちたりしません。 【省電力性】 発熱が少ないのでいいです。 【互換性】 普通です。 【総評】 Core 2 Duo E6300も使ってますが、速いです。今の最新CPUと比べたら遅いかもしれません。

新品 7,200〜28,800
中古品 3,600〜21,600
傷有り品 3,600
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Core i5 10600K BOX

コア数:6コア / TDP・PBP:125W / 最大動作クロック周波数:4.8GHz

新品 7,300〜29,300
中古品 3,600〜21,900
傷有り品 3,600
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Core i5 10600 BOX

コア数:6コア / TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.8GHz

新品 7,300〜29,300
中古品 3,600〜22,000
傷有り品 3,600
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Core i7 8700 BOX

TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.6GHz / マルチスレッド:○

新品 7,300〜29,400
中古品 3,600〜22,000
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Core i5 2500K BOX

TDP・PBP:95W / 三次キャッシュ:6MB この製品をおすすめするレビュー 5安物電源での常時起動でも電気料金が月額800円… 性能もコストパフォーマンスも素晴らしいということは明白なので、私が最も気になる電気代の点からレビュー。 i5 2500Kはどの程度省エネなのか。 以前はメインPCとしてAthlon64x2 3800+をCPUに据えたモノを組んでいたが、付けっぱなしにしていると一ヶ月の電気代は1700円〜2800円程度と、家電製品としては結構な金食い虫だった。 そこで常時起動のサーバーパソコンとしてAtom機を設けたのだが、電気代は一月800円以下に収まるものの、如何せん性能が…。 そこでi5 2500Kは? 以下、サンワサプライ社のワットチェッカーPlus TAP-TST7にて計測。 電気料金については、関西電力社の従量電灯A契約の第一段階にて、基本料金を含めず計測。 http://www1.kepco.co.jp/home/ryoukin/tanka.html 電力量料金 15kWh超過120kWhまで第1段1kWh19円05銭 一時間辺りの大雑把な消費電力も記載するので、地域の違う方はそれを元に計算されると宜しいかと。 当然のことではあるが念の為に断りを入れておくと、この計測結果は使い方によっても差異が出てくるものであるし、 入れているアプリケーションによっても異なってくる。 また、ケース、マザーボード、電源、冷却ファン、メモリ、SSD、HDD、グラボなどの構成パーツの性能や有無、搭載数によっても異なってくるものであり 計測時のPCの構成が、当方の価値観と予算による独断と偏見によるものである為、かなり大雑把なデータであることは否めないが、 最大値と最小値の観点から「大体このぐらいの消費になるんだ」程度の目安としての参考にはなるのではないかと思う。 なれば良いな…。 加えて、測定値が小数点以下第二位までしか表示されない為、1時間の消費を単純に24倍しても1日消費と誤差があったりする。 余り細かいことは御気になさらず。 なお、CPUの倍率固定や、プロセッサの電源管理は行っておらず、デフォルト設定のままで計測している。 それらの設定次第で更に電気代を低減できる。 PCの構成は以下の通り。 ・ケース:3R SYSTEM Ldorado L-2000 http://kakaku.com/item/K0000005073/ ※冷却ファンがデフォルトで一つしか付けられない為、一応エコではある。 ・CPU: core i5 2500K ・MB:ASRock H77M ※ASRockのマザーボードは他社製に比べると少々電気食いと情報を目にしたことがある。真偽は不明。色々付いてるからかも? ・CPUクーラー:リテール ・メモリ:バッファロー D3U1333-4GX2/E ・電源: KEIAN KT-450PS http://kakaku.com/item/K0000268264/ ※80plus認証ナシの無印の安物電源 ・光学ドライブ:LG GSA-H44N ・HDD:WESTERN DIGITAL WD10EZEX [1TB SATA600 7200] ・ケースファン:ENERMAXのT.B.Silenceシリーズの12cmを1つ で、計測結果は以下の通り。全て24時間起動しっぱなしを前提で。 ★アイドル時。CPU使用率1〜4% ・消費電力→約0.051kWH…約24時間計測し、その間の消費を基に算出。 ・1時間の電気代→約1.04円 ・1日の電気代→約25.34円 ・1週間の電気代→約176円 ・1ヶ月の電気代→約754円…1ヶ月を30日として。 ★次は目一杯に負荷をかけた場合。同じく24時間起動しっぱなしを前提。 i5と8GBのメモリが24時間使用率100%になり、HDDにアクセスし続けるケースは少ないと思うが、エンコードなどする方には参考になるかも。 負荷には、HDtune、OCCTを使用。 ※ http://gigazine.net/news/20121227-occt/ ・消費電力→約0.131kWH…約24時間計測し、その間の消費を基に算出。1時間に0.1361KWH。 ・1時間の電気代→約2.51円 ・1日の電気代→約60.35円 ・1週間の電気代→約422円 ・1ヶ月の電気代→約1810円…1ヶ月を30日として。 ★更に、WEBブラウジングや動画鑑賞、書類作成など、いわゆる一般的用途で1日8時間程度利用した場合の結果は以下の通り。 ・1時間の電気代→約1.11円 ・1日の電気代→約26.71円 ・1週間の電気代→約186円 ・1ヶ月の電気代→約801円…1ヶ月を30日として。 いわゆる「普通の使い方」で使用し、付けっぱなしにしていても1ヶ月の電気代が800円と言うことらしい。 使い終わったら消す…という習慣がある人は電気代が上記の1/3とか1/24とかになるということになる。 加えて、80plus認証の良質の電源を使えば更に安上がりに成ると思われるが、良い電源は…高い。 少し前にi7 2700Kにて同様のレビューを書いた。この時はコルセアの1.5万円ほどのGoldクラスの電源を使っている。 電源の品質差か、HTによる省電力効果?なのかは解らないが、2700kの方が搭載HDDもファン数も多いにも拘らず、低コストで運用できている。 ※ http://review.kakaku.com/review/K0000305062/ReviewCD=588000/#tab しかしながら照らし合わせて検討すると、一般用途での常時起動時の電気代の差額は月額100円程度…年間1200円ほど。 ただ、それはあくまで24時間つけっぱなしの常時起動の場合であって、 一日2〜8時間程度しか使用せず、使い終わったら直ぐに電源を落とす方は、額面が1/3〜1/12。 …つまり、年間の差額が、理論上100円〜400円にしかならない。 品質差による電源の突然死のリスクを厭わないのであれば…最近は安物でもそう頻繁に壊れるものでもないので余程ハズレの引きが強い方でもないならば、 個人用途である事を前提に、1900円の安物電源でも、1万円を超える価格の電源でも、それほど電気料金は変わらないんじゃね?むしろ高い電源のメリットって無いんじゃない?安物電源との差額を埋めて元を取るのに何年掛かるのよ? それほどまでにCPUやHDDの省エネ化が進んじゃってない? と言う感想を抱いた。 あくまで運用コスト上からの感想であり、電源壊れるとそのほかのパーツも道連れになることが多いので、その辺りは御留意を。 以上、電気代が気になっている方々の参考に少しでもなれば幸い。 その内、3770KやG1610でも計測してみようと思う。 5とてもいいCPuでした。 【処理速度】 エンコード以外ではハスウェルのi7と遜色はありません。 【安定性】 とても安定しています。 【省電力性】 ハスウェルには負けるでしょうがいい線いっていると思います。 【互換性】 ivyのソケットと共用なのでいざとなれば使いまわせます、 【総評】 2011年に初めての自作機に搭載するべき購入、当時i7-2600kと迷いましたがツクモの「7000円をエンコードのために払えるかどうかですよ」という言葉を聞いて、こちらを採用しました。 当時は2,3年で性能は陳腐化すると思っていたものの蓋を開ければHaswellの同レベルの製品どころか、i7のK付きにも遜色は殆ど無いという状態は続いており、今後も使用し続ける予感がしております。 ツクモの人がoCするなと厳しく忠告をしているので、素直に従ってしておりませんが、それで困った事がありません。 Sandy Bridgeはほんとうに素晴らしいと思います。 SkylakeはSandyよりかなり性能が向上するという噂が流れておりますが、数年はこのCPUで様子を見ても困ることはないと思っております。 追記 Skylakeも内蔵GPUと省電力の強化にとどまるらしいのでグラフィックボードを別途つけている人はintel core iシリーズの範疇で替えても性能差は感じないと思います。 あえて言うのであればこのCPUと同等以上のXeonを2つ以上搭載したWORKSTATIONの構成でないと抜本的な変化は体感できないと思います。 私がこのマシンに不足を感じて次にマシンを用意する際はWORKSTATIONの構成でやると思います。 今後にリリースされるintel core i7シリーズに換装しても物理コアが4コアのままで増加がない限りは、追加で投資する費用分の効果は得られないと思います。 ヘタするとCPUとマザーボード分の金額のほとんどが無駄になりそうな気がします。 裏を返すとこのCPUはそれだけ完成度が高いものと言えます。 2020年1月22日追記 4.3GHzにOCした状態でWindows10 1909にアップグレード完了。 CPU使用率は著しく使用されているように見えるが、かなり重い処理をしない限りは不自由はない。 物理10コアがメインストリームに降りるまで使えるといいがマザーボードが心配。 ドライバのサポートはWindows10ではSandy Bridgeではないが、グラフィックはGTX1070に換装して尚且クリーンインストール時にintelのドライバは極力入れずmicrosoftの互換ドライバで動かしているので安定しているのかも? 2020年12月19日追記 割と雑な設定で2500kの4.6GHzを達成、4.3GHzと見違えるほど動きが良くなった。しばらくこの環境をメインにできそう。 これより上クロックの設定は雑だと安全装置が働くのか、設定できないのかも?

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Core i7 7700 バルク

TDP・PBP:65W / 三次キャッシュ:8MB 【特長】 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。

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Core 2 Quad Q9550 BOX

TDP・PBP:95W / 二次キャッシュ:12MB この製品をおすすめするレビュー 5Xp環境で使用中。Win11アプデの記事があったので投稿。 最近起動回数が減ってきましたが、Windows Xp環境を維持するのに使用しています。最初はCore2Duo E8400でしたが、中古販売で安くなった時期に3,980円で購入しました。Xp環境ですから処理速度などは十分です。問題は省電力性くらいですかね。 「Windows11 24H2のインストールは出来ませんでした。」のネット記事がありました。23H2はOKでしたが、サポート終了が2025年10月とのことで、Windows10には対応していましたが、遂にMicrosoftに見捨てられました。まあ元からXp環境が前提なので時代の流れを感じた程度でしたが、投稿するきっかけにはなりました。 構成は 本CPU、SCASM-1000、MEM 2GBx4、P5Q pro、Radeon HD 5750 Fanless、SSD、HDDx3、DVDD、750w電源などです。 メモリは32bit環境なので、余剰はRAMドライブで使用していますが、Win11環境では8GBでは厳しいとの指摘でした。M/Bのスペック上8GBが上限なので、これもWin10、11環境では不適な仕様になっています。このM/Bは3枚目で以前の物は故障しました(因みに電源も3台目)。あとはジャンクが1枚あるので、これもダメになったら、Core2世代のCPUは退役になるのですかね。長く使ってきたCPU世代なので思い入れもありますが、Xp環境が不要になるのとどっちが先になるのか。 ☆M/Bのメモリ上限は16GB(4Gx4)でした。勘違いしてました。ハードオフなどで探してみようと思います。DDR2 4GB 4本 ありますかね。 52016年後半に今更サルベージした件。 【処理速度】 発売当初は素晴らしいCPUでしたが、2016年後半ならスクティックPCのほうが上かも。 しかし、コンシューマー向けLGA775系CPUでは、ほぼ最強クラスかと。 LGA1156 第1世代のCore-i5 750などと比べれば、体感においてはそこまで差が無いかなと。 Windows10もネトゲでもしない限りではソコソコ使えるのではと。 Linux Mint Xfce 64bit (+wine1.6.2)で使っていますが、ネットブラウズ(YouTube見たり、Web見たり)や、ドキュメント作成(Libre Office)、Windwsの2Dゲーム程度であれば問題ない処理能力です。 【安定性】 定格で使う限りは問題ありません。 【省電力性】 本品はTDP95Wです。BOOK型にぶち込む場合、排熱・エアフローは意識しましょう。 自分の場合、Extended ATXケースでのシステム構築なので無問題。 【互換性】 intel純正CPUだけに、非常に互換性は高いですね。 【総評】 2016年8月現在、Core2 Duo E7500/E8400あたりの中古は1000円前後(ソフマップ等) 対して、 Core 2 Quad Q9550の中古(Amazon等)は6000円程度 この差をどう考えるかです。 イマドキは1万円出せばWidnwso10付きのスティックPCが買える時代です。 そもそも、Core 2 Quad Q9550はLGA775系M/B全てで使える訳ではありません。 LGA775初期のPentium4 600番台までしか対応出来ない(メモリがDDR)M/Bはアウトです。 LGA775後期のM/B(メモリがDDR2)のうち、対応可能なものに限られます。 対応M/Bをお持ちであり、なお活用したい場合のみ、購入する価値があります。 今更、新規に組むのに本品および、LGA775を選ぶのはナンセンスです。 それこそ、LGA1151ベースでCeleron機組んだ方が遙かにマシです。 自分は昨年ハードオフのジャンクコーナーでサルベージして放置していたジャンクM/Bを コスト度外視で再整備&当時高嶺の花だった「Core 2 Quad」をお遊びで使ってみたい為 あえて6千円出してみました。8号機として、完全にモルモット扱いですが・・・ 【参考】 CPU:Core 2 Quad Q9550 RAM:4GB(1GBx4) DDR2 PC6400 VGA:H487QS1GP HD 4870 IceQ 4+ 1GB (256bit) GDDR5 PCIe HDD:500GB(SATA) SND:MAMR-SCYMF(YAMAHA YMF744SB/754SB搭載 32bit PCI) M/B:MSI P35 Neo-F OS:Linux Mint Xfce 64bit (+wine1.6.2)

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