Core i7 7700K BOX
TDP・PBP:91W / 最大動作クロック周波数:4.5GHz / マルチスレッド:○
インテルのIntel CPU買取相場を比較しやすい一覧ページです。現在406件を掲載しており、型番や仕様の近いモデルを見比べながら商品詳細ページへ進めます。
参考買取価格を表示している商品は30件あり、価格の目安は最大4,700円前後です。Intel CPUの関連シリーズやIntel CPUの関連ブランドもあわせて確認すると、比較候補を広げやすくなります。
406件中 30件を表示
TDP・PBP:91W / 最大動作クロック周波数:4.5GHz / マルチスレッド:○
TDP・PBP:85W / 三次キャッシュ:15MB この製品をおすすめするレビュー 4コスパ重視の方におすすめできるCPUです! CPU : Xeon E5-2620v3 2基 GPU : GTX TITAN X 2way SLI M/B : ASUS Z10PE-D8 WS (C612) RAM : DDR4 ECC 16GB OS : Windows 8.1 Pro 64bit 電源: 1000W マイニング、映像編集用に購入しました。 コストパフォマンスの面ではこの、E5-2620v3かE5-2030v3あたりが良いようです。 【処理速度】 ターボブーストを切った状態(2.4GHz)でも、単体での性能はCorei7-4790Kより若干高いです。 デュアルの場合、CINEBENCH R15でスコア 1605を記録しました。 単体で\278,800のXeonE5-2667 v3(8コア 3.2GHz)がスコア1300〜1400前後なので、コスパも良好だと思います。 【安定性】 非常に安定しています。エンコード、レンダリング、マイニングなど90〜100%の負荷を数日間かけ続けても異常はありませんでした。 また、このCPUを2基(計11万円)とC612マザー(約5〜8万)を使用すると20万円強で12コア24スレッド & デュアルCPUによる安定稼働環境が実現できます。 【省電力性】 TDP 85で、前記したようにi7-4790Kよりも若干高速という感じなので、省電力性は普通です。 TITAN X 2way SLIという環境でも1000Wの電源で十分許容できました。 室温40度の部屋で8時間 100%の負荷を掛け続けてもCPU温度は60度に達しませんでした。(クーラーは Hyper 212) 【互換性】 サーバー用のC610チップ、ワークステーション用のC612チップの他に、コンシューマ向けのX99チップでも利用可能なので対応マザーボードは豊富です。ただ、デュアルCPU環境ではC610かC612に限られ、一般に入手可能なものは数種類のみです。 一番人なのがASUSのZ10PE-D8だと思います。 【総評】 なんといってもコスパは高いです。 このCPUはシングルで使うよりもデュアルで使用することをおすすめします。 やはり、20万円強で24スレッド&安定稼働環境が実現できる部分は非常に魅力的ですね。 自作ワークステーションや、自作サーバー、CPUでしか採掘できない暗号通貨の採掘などの用途で、できるだけ安く、高速かつ安定稼働出来る環境が必要な方にはぜひおすすめです!
TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.2GHz / マルチスレッド:○
TDP・PBP:130W / 三次キャッシュ:12MB この製品をおすすめするレビュー 5運用4年達成。あと2年はメインで使いたいね。 構成 ・OS:Windows7 Professional 64Bit ・ケース:CORSAIR C70 ・M/B: X79 Extreme6/GB ・CPU:これ ・CPUクーラー:SCYTHE 阿修羅 SCASR-1000 140mmファン ・物理メモリ:W3U1600HQ-4G [DDR3 PC3-12800 4GBを4枚挿し。( 2枚組]×2組) ・システムディスク:Intel330シリーズ120GB。 ・データ用ディスク:WDC WD10EFRX-67PJCN0 1TB ・ケースファン:140mm×4基/120mm×1基 ・グラフィックボード:RD6670 【処理速度】 ガジェット4体が常駐。 サードパーティの常時起動ソフトが5体。 日常動作が遅く感じることもなく、全く不満はありません。 複数のブラウザを起こして、たくさんタブを開いても快適。(I・E11の動作がchromeに比べて遅いのが気になるがw) エアロも快適。【Windows+Tab】もぬるぬるです。 【安定性】 OC4.3GHzで全く安定しています。 【省電力性】 まあ、TDP130Wなので押して知るべしw 【互換性】 AXTU0.1.154にてRAMディスク運用。問題なし。AXTUは他のバージョンだと時折落ちるようだなので、このバージョンを主に使用している。 (Windowsの更新プログラムインストール後のインストールのほうが安定する模様) 【総評】 夏場は電源設定でプロセッサのOCは4.3GHzを最大に制限することよ安心感がある。4.4でも平時の運用は可能だが、高負荷での連続運用には問題がある。 現在のメインストリーム(LGA1151)もこの世代の6C12Tの性能に肉薄してきましたね。(手動OCが必要だが) 追い抜かれるのも時間の問題かもね。 先代のC2Q Q6600は(サブPC時代も含め)5年8ヶ月使ったので、そこを目標にがんばるつもり。 自分の内容では現状の性能でも全く不満はないので、目標は達成できるでしょう。 5マザボ変更予定からのまさかのCPU変更 使用してから何時の間にか半年経っていたので書き込もうかと。 元々2600のk無しを積んでいた普通のメーカーPCをマザボを変えてOCしてやろうかとPCショップに出向いたのがコイツとの出会いでした。中古で48900円で出ていたのでついつい・・・ 処理速度 たまげたものです。OC無しでも早いのにちょいと盛るだけでさらに別次元です 安定性 普通に使う分には問題ないかと。 個体が良かったのか、これが普通なのかわかりませんが、1.4Vに電圧上げて4.9GHzにしても普通に使えています 省電力性 まあこの辺りのCPUなら・・・仕様が無いですよね? 互換性 今も2011規格はちょくちょく出ているので問題ないかと OCも程々に6C12Tが主流になるまではコイツで繋いでいけそうですね。 次の8c16tまでお金を貯めさせて頂きます それよりもPCケースがパンパンでそろそろ買い替えどきかも・・・
TDP・PBP:95W / 最大動作クロック周波数:4.6GHz / 三次キャッシュ:9MB 【特長】 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは95W。「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。 この製品をおすすめするレビュー 5安定稼働中です。 【処理速度】 満足してます。 【安定性】 稼働から1年半ほど経ちますが、問題ありません。 【省電力性】 空冷クーラーでも冷やせていますが、それなりに発熱はしていると思います。 【互換性】 2世代ごとに変わるので、そんなに高くないと思ってます。 【総評】 After Effects専用機として使用しています。 当時、コア数よりもシングルスレッド性能を重視した方が良いとアドバイスを受け、予算の範囲に収まるのがこの製品でした。 十分に活躍してくれているので、今しばらくは使い続けるつもりです。 5持て余す性能 【処理速度】 十分です 【安定性】 十分です 【省電力性】 普通です 【互換性】 普通です 【総評】 DLNA用マシンに組みましたので、性能は有り余るほどです。 選定にあたってRyzenとも悩みましたが、ハードウェアエンコードの利便性を考慮し、intelを選択しました。 本当は9100くらいでも良かったんですが、価格差がそこまでないので、せっかくなので"K"付きモデルにしました。 現状の用途では性能を持て余していますが、GPUを追加するだけでハイエンドゲーミングマシンに生まれ変わるポテンシャルですので、夢は無限大です。
TDP・PBP:88W / 最大動作クロック周波数:4.4GHz / マルチスレッド:○
TDP・PBP:65W / 三次キャッシュ:8MB この製品をおすすめするレビュー 5普段使いには不満はありません 【処理速度】 長らく使用していましたが、処理速度にも特に問題なく使用できています 【安定性】 問題なし 【省電力性】 問題なし 【互換性】 これからだとWin11に対応できないので、ぼちぼち考え時でしょうね 【総評】 なんの不満もなく利用できています。 5ミドル〜ハイレベルでの自作に最適? 12月中旬に、今まで使っていたAMD Phenom X4 9950BE(2.6GHz 4コア4スレ)から変更 スペック・世代が違いすぎるため(メモリもDDR2からDDR3)、 処理の速さは段違いでしたので比較ではレビューできませんが。。。 とりあえずターボブーストで最大4GHzまで行くため、 重い処理も苦になりません。 3Dゲームなどもプレイしますが、処理遅れ由来のカクツキなどは全く起きないです。 静穏性については、純正クーラーを使用しませんが、 サイズ社の兜2のLGA1155用のブラケット?で固定可能でしたので装着していますが、 FANは無回転でも問題ないレベルで発熱していないようです。 (ケースファンも静穏にしているので)PCからはほとんど音が聞こえません。 総合的にすごく良いものと感じています。 (金額次第ではありますが…私はキャンペーン特価の安売りを利用して、 相場34000円程度で販売している時期に29000円で購入できました。)
コア数:6コア / TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.5GHz
TDP・PBP:95W / 二次キャッシュ:4MB この製品をおすすめするレビュー 5大変満足できる機種 この製品を購入してからが半年経ちました。 中古で安価に買ったのですが、デュアルコアなので大変満足しています。 5 オーバークロック耐性も高く、値段も安いのでお得なCPUだと思います。 私の場合FSBだけ上げてデフォルトの2.8GHz→3.44GHzにして使用しておりますが、丸1日つけっぱなしで負荷のかかるエンコード作業など長時間連続して行っている時でもリテールクーラーのままなのにCPU温度はBIOSの読みで45℃前後にしかなりません。 この状態でHDVビデオの編集ソフトを複数立ち上げた状態でも非常に安定し通常動作が可能なのはL2キャッシュの容量が効いていると思います。(P4-560の時は、できなかった) 発熱が少ないおかげで、うるさいと評判の悪いIntelのリテールファンも回転が上がらず静かに動作しています。 今までのPentium4シリーズと比較して価格が安いのに性能が良いので大変、満足しています。
TDP・PBP:130W / 二次キャッシュ:4MB この製品をおすすめするレビュー 4 D930(B1)から乗換ですが マザーボードがコア2対応していないので しばしの我慢でこのCPUのC1を確認の上買いました スリープステッピング機能付きなので アイドル時2.4GHzに下がりますね すごく安定しています。 体感的に感じませんが20%位でもよしとして スリープステッピング機能がGood 今年4月、6月にコア2ラッシュ再来対策として いいCPUですよ 4 各マザーボードメーカーの対応を見てからの購入をお勧めします。 Intel975以外のチップセットが見つかり、搭載可能なマザーボードが増えるかも。
TDP・PBP:95W / 三次キャッシュ:6MB この製品をおすすめするレビュー 5安物電源での常時起動でも電気料金が月額800円… 性能もコストパフォーマンスも素晴らしいということは明白なので、私が最も気になる電気代の点からレビュー。 i5 2500Kはどの程度省エネなのか。 以前はメインPCとしてAthlon64x2 3800+をCPUに据えたモノを組んでいたが、付けっぱなしにしていると一ヶ月の電気代は1700円〜2800円程度と、家電製品としては結構な金食い虫だった。 そこで常時起動のサーバーパソコンとしてAtom機を設けたのだが、電気代は一月800円以下に収まるものの、如何せん性能が…。 そこでi5 2500Kは? 以下、サンワサプライ社のワットチェッカーPlus TAP-TST7にて計測。 電気料金については、関西電力社の従量電灯A契約の第一段階にて、基本料金を含めず計測。 http://www1.kepco.co.jp/home/ryoukin/tanka.html 電力量料金 15kWh超過120kWhまで第1段1kWh19円05銭 一時間辺りの大雑把な消費電力も記載するので、地域の違う方はそれを元に計算されると宜しいかと。 当然のことではあるが念の為に断りを入れておくと、この計測結果は使い方によっても差異が出てくるものであるし、 入れているアプリケーションによっても異なってくる。 また、ケース、マザーボード、電源、冷却ファン、メモリ、SSD、HDD、グラボなどの構成パーツの性能や有無、搭載数によっても異なってくるものであり 計測時のPCの構成が、当方の価値観と予算による独断と偏見によるものである為、かなり大雑把なデータであることは否めないが、 最大値と最小値の観点から「大体このぐらいの消費になるんだ」程度の目安としての参考にはなるのではないかと思う。 なれば良いな…。 加えて、測定値が小数点以下第二位までしか表示されない為、1時間の消費を単純に24倍しても1日消費と誤差があったりする。 余り細かいことは御気になさらず。 なお、CPUの倍率固定や、プロセッサの電源管理は行っておらず、デフォルト設定のままで計測している。 それらの設定次第で更に電気代を低減できる。 PCの構成は以下の通り。 ・ケース:3R SYSTEM Ldorado L-2000 http://kakaku.com/item/K0000005073/ ※冷却ファンがデフォルトで一つしか付けられない為、一応エコではある。 ・CPU: core i5 2500K ・MB:ASRock H77M ※ASRockのマザーボードは他社製に比べると少々電気食いと情報を目にしたことがある。真偽は不明。色々付いてるからかも? ・CPUクーラー:リテール ・メモリ:バッファロー D3U1333-4GX2/E ・電源: KEIAN KT-450PS http://kakaku.com/item/K0000268264/ ※80plus認証ナシの無印の安物電源 ・光学ドライブ:LG GSA-H44N ・HDD:WESTERN DIGITAL WD10EZEX [1TB SATA600 7200] ・ケースファン:ENERMAXのT.B.Silenceシリーズの12cmを1つ で、計測結果は以下の通り。全て24時間起動しっぱなしを前提で。 ★アイドル時。CPU使用率1〜4% ・消費電力→約0.051kWH…約24時間計測し、その間の消費を基に算出。 ・1時間の電気代→約1.04円 ・1日の電気代→約25.34円 ・1週間の電気代→約176円 ・1ヶ月の電気代→約754円…1ヶ月を30日として。 ★次は目一杯に負荷をかけた場合。同じく24時間起動しっぱなしを前提。 i5と8GBのメモリが24時間使用率100%になり、HDDにアクセスし続けるケースは少ないと思うが、エンコードなどする方には参考になるかも。 負荷には、HDtune、OCCTを使用。 ※ http://gigazine.net/news/20121227-occt/ ・消費電力→約0.131kWH…約24時間計測し、その間の消費を基に算出。1時間に0.1361KWH。 ・1時間の電気代→約2.51円 ・1日の電気代→約60.35円 ・1週間の電気代→約422円 ・1ヶ月の電気代→約1810円…1ヶ月を30日として。 ★更に、WEBブラウジングや動画鑑賞、書類作成など、いわゆる一般的用途で1日8時間程度利用した場合の結果は以下の通り。 ・1時間の電気代→約1.11円 ・1日の電気代→約26.71円 ・1週間の電気代→約186円 ・1ヶ月の電気代→約801円…1ヶ月を30日として。 いわゆる「普通の使い方」で使用し、付けっぱなしにしていても1ヶ月の電気代が800円と言うことらしい。 使い終わったら消す…という習慣がある人は電気代が上記の1/3とか1/24とかになるということになる。 加えて、80plus認証の良質の電源を使えば更に安上がりに成ると思われるが、良い電源は…高い。 少し前にi7 2700Kにて同様のレビューを書いた。この時はコルセアの1.5万円ほどのGoldクラスの電源を使っている。 電源の品質差か、HTによる省電力効果?なのかは解らないが、2700kの方が搭載HDDもファン数も多いにも拘らず、低コストで運用できている。 ※ http://review.kakaku.com/review/K0000305062/ReviewCD=588000/#tab しかしながら照らし合わせて検討すると、一般用途での常時起動時の電気代の差額は月額100円程度…年間1200円ほど。 ただ、それはあくまで24時間つけっぱなしの常時起動の場合であって、 一日2〜8時間程度しか使用せず、使い終わったら直ぐに電源を落とす方は、額面が1/3〜1/12。 …つまり、年間の差額が、理論上100円〜400円にしかならない。 品質差による電源の突然死のリスクを厭わないのであれば…最近は安物でもそう頻繁に壊れるものでもないので余程ハズレの引きが強い方でもないならば、 個人用途である事を前提に、1900円の安物電源でも、1万円を超える価格の電源でも、それほど電気料金は変わらないんじゃね?むしろ高い電源のメリットって無いんじゃない?安物電源との差額を埋めて元を取るのに何年掛かるのよ? それほどまでにCPUやHDDの省エネ化が進んじゃってない? と言う感想を抱いた。 あくまで運用コスト上からの感想であり、電源壊れるとそのほかのパーツも道連れになることが多いので、その辺りは御留意を。 以上、電気代が気になっている方々の参考に少しでもなれば幸い。 その内、3770KやG1610でも計測してみようと思う。 5とてもいいCPuでした。 【処理速度】 エンコード以外ではハスウェルのi7と遜色はありません。 【安定性】 とても安定しています。 【省電力性】 ハスウェルには負けるでしょうがいい線いっていると思います。 【互換性】 ivyのソケットと共用なのでいざとなれば使いまわせます、 【総評】 2011年に初めての自作機に搭載するべき購入、当時i7-2600kと迷いましたがツクモの「7000円をエンコードのために払えるかどうかですよ」という言葉を聞いて、こちらを採用しました。 当時は2,3年で性能は陳腐化すると思っていたものの蓋を開ければHaswellの同レベルの製品どころか、i7のK付きにも遜色は殆ど無いという状態は続いており、今後も使用し続ける予感がしております。 ツクモの人がoCするなと厳しく忠告をしているので、素直に従ってしておりませんが、それで困った事がありません。 Sandy Bridgeはほんとうに素晴らしいと思います。 SkylakeはSandyよりかなり性能が向上するという噂が流れておりますが、数年はこのCPUで様子を見ても困ることはないと思っております。 追記 Skylakeも内蔵GPUと省電力の強化にとどまるらしいのでグラフィックボードを別途つけている人はintel core iシリーズの範疇で替えても性能差は感じないと思います。 あえて言うのであればこのCPUと同等以上のXeonを2つ以上搭載したWORKSTATIONの構成でないと抜本的な変化は体感できないと思います。 私がこのマシンに不足を感じて次にマシンを用意する際はWORKSTATIONの構成でやると思います。 今後にリリースされるintel core i7シリーズに換装しても物理コアが4コアのままで増加がない限りは、追加で投資する費用分の効果は得られないと思います。 ヘタするとCPUとマザーボード分の金額のほとんどが無駄になりそうな気がします。 裏を返すとこのCPUはそれだけ完成度が高いものと言えます。 2020年1月22日追記 4.3GHzにOCした状態でWindows10 1909にアップグレード完了。 CPU使用率は著しく使用されているように見えるが、かなり重い処理をしない限りは不自由はない。 物理10コアがメインストリームに降りるまで使えるといいがマザーボードが心配。 ドライバのサポートはWindows10ではSandy Bridgeではないが、グラフィックはGTX1070に換装して尚且クリーンインストール時にintelのドライバは極力入れずmicrosoftの互換ドライバで動かしているので安定しているのかも? 2020年12月19日追記 割と雑な設定で2500kの4.6GHzを達成、4.3GHzと見違えるほど動きが良くなった。しばらくこの環境をメインにできそう。 これより上クロックの設定は雑だと安全装置が働くのか、設定できないのかも?
TDP・PBP:95W / 三次キャッシュ:8MB この製品をおすすめするレビュー 5Windows11の動作対象外 今となってはかなり古いCPUですが、軽めのゲームや動画編集程度なら それ程ストレスなく使用できるのではないでしょうか。 ビデオカードがあれば、さらにパフォーマンスを強化できます。 新品では難しいかもしれませんが、中古品ですとマザーボード、メモリ含め 性能の割にかなり安く手に入るので、Windows11までのつなぎの選択肢の 一つになりえると思います。 ただWindows11の動作対象製品に含まれていませんので 通常のインストール方法では使用できないので、ご注意ください。 CPUファンは、そこそこ大きな音が出るので、静音性を求めるなら 別途、用意する必要があります。 5C2Dと体感は変わらないwww 3980円だったので回収、i5-2320から変更 過去3770も使ってたんだけど、、、、そこからi3やi5など色々浮気したのだが・・ ハッキリ断言できるがE8500もあれば今時のPCでやれることはほとんど出来る^^ Q6600でも大丈夫!(グラボ増設は絶対条件) 実際iシリーズの初代がポンコツだったのでアレだけど2代目からは一気に良質になっていて2世代も4世代もほとんど体感は同じ。 C2Dからの移動ですら体感が気持ち早く感じるかな?みたいなモノなので令和時代の今だってC2Dで余裕で戦える。 i7などにするのは自己満足だけ♪ 実際i7をフル活動させる一般人はほとんど居ないのだ i3やi5でエンコも視聴も賄えてしまう 体感が激変したと感じる事はない ちなみに2600をオーバークロックで3.8Ghzにするとスゴイらしいが、そんな反エコを薦めようとは思わない
TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.1GHz / 三次キャッシュ:9MB 【特長】 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。 この製品をおすすめするレビュー 5バランスが取れたCPU 【処理速度】 前世代のCORE I7 7700よりコア数やL3キャッシュなどが増えており、7700よりも処理速度が速い。 ネットサーフィン、事務作業などは余裕。 【安定性】 メーカ製PCで安定動作、落ちることなどはない。 【省電力性】 発熱も少なく良い 【総評】 6年前のCPUだがとても安定していて、ゲームも一応遊べる性能を持っているのでいいと思う。 Windows11にも正式対応しているので買い換えはまだしないと思う。 今のところは不満などはない。 5windows11対応 古いためマザーボードの選択肢はほぼない。そのため、理想の自作PCとはならなかったのが残念
TDP・PBP:125W / 最大動作クロック周波数:3.7GHz / マルチスレッド:○
TDP・PBP:115W / 最大動作クロック周波数:3.3GHz / マルチスレッド:○
TDP・PBP:69W / 三次キャッシュ:8MB この製品をおすすめするレビュー 5まだバリバリ!とても良いCPU 【処理速度】 4コア8スレッド、インテルのプロセッサー識別ユーティリティでは期待値3.3Ghzのところ3.5Ghzまで出ている。通常使用ではまったく不満がない。快適!! 【安定性】 GigabyteのMBと組み合わせていますが、BIOSをCPU対応にアップデート、全く問題なし。こなれたCPUです。 【省電力性】 Core i7-3770から内臓グラフィック機能を除いたものであり、その分省電力。通常使用で20〜65W程度、発熱もリテールファンで25〜45度程度、余裕ですね。 【互換性】 ソケットがLGA1155であり、現状入手できるMBが少なくなってきており、互換性は☆×3とした。 【総評】 グラボはGTX650(CUDA機能があるため)を所有しているので、グラフィック機能がないXeonを選択、ヤクオフで7900円コスパの優れたグレードアップができました。トラブルに見舞われない限りまだまだバリバリの現役です。 5core i7購入検討時に対する、選択肢のひとつになると思います。 レビューがまったくないので、参考程度ということで書いて見ます。 これまでのCPUはAMD Athlon?x4 635です。 現在の構成は以下になります。 OS:Windows7 Pro CPU:これ マザー:MSI Z77A-GD55 メモリ:CFD W3N1600Q-4G x4 HDD:複数(計4.3TB) SSD:330 Series SSDSC2CT060A3K5 グラボ:MSI R5770HAWK BlueRay:パイオニア BDR-206MBK 購入契機は、メインのSSDが故障したため、 環境を総入れ替えしようと思ったことからでしたw -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* 【処理速度】 まぁ、以前使用のAthlonとは比べ物になりません。 私のPC利用用途が地デジ視聴ですが、BlueRayへの焼付けの際は 明らかに速くなった印象があります。 ちなみに、Windows エクスペリエンス インデックスは以下になります。 プロセッサ :7.6 メモリ :7.6 グラフィックス :7.4 ゲーム用グラフィックス :7.4 プライマリ ハードディスク:7.9 【安定性】 マザーボード上でも、Xeon E3-1230と認識をしています。 ほぼ24時間稼動ですが、青画面等はありませんし、フリーズもありません。 【省電力性】 最大TDP69Wという、メーカー公称を信じる限り、省電力になっていると思いたいです。 ただ、リーテルのファンがうるさいので、そのあたりは省電力に優しくないかもです…。 【互換性】 発売から約半年、マザーメーカーでの公式対応の発表も増えていると思います。 ただし、BIOSの更新等は必要かもしれません。 私が購入したマザーは、アップデートの必要なく認識しました。 【総評】 グラボを持っている+OCしないという前提であれば、 Xeon E3-1230の選択肢は「あり」かと思います。 難点は対応マザーの指針でしょうか? メーカーの対応表を参考にして、購入検討のマザーボードが正式に対応していれば、 core i7と比較検討しても良いかと思います。 価格も20K前後なので、FXのPiledriverを待っていた私にとっては、 良い選択になったと思います。 ※とはいいつつ、Piledriverも買うと思いますが…^^; 実際の使用感ですが、ブラウザや単独での地デジ視聴では、 Athlon?x4 635とさほど変わりはないと感じました。 が、CPU処理を必要とする地デジの書き出しや、複数アプリの同時起動では、 明らかに処理速度が速くなりました。 私の場合、地デジを視聴しながら、他のアプリを起動しているため、 Athlon?x4 635とは比べ物にならないほど、アプリのもっさり感が解消されました。 ただ、付属のクーラーはうるさいので、他のものに交換したいですね。
TDP・PBP:72W / 最大動作クロック周波数:3.5GHz / 三次キャッシュ:8MB 【特長】 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは3.5GHz。TDPは72W。最大メモリーサイズは64GBで、ECCメモリーに対応している。「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
TDP・PBP:73W / 最大動作クロック周波数:3.7GHz / 三次キャッシュ:8MB 【特長】 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは3.7GHz。TDPは73W。「Intel HD Graphics P630」を搭載し、4K高解像度出力に対応している。「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
TDP・PBP:115W / 三次キャッシュ:30MB
コア数:8コア / TDP・PBP:85W / 三次キャッシュ:20MB 【特長】 8コア8スレッドで動作するソケットLGA2011対応のサーバー向けCPU。基本クロックは1.70GHz、TDPは85W。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。PCI Express 3.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は40。コードネームは「Broadwell」。
TDP・PBP:77W / 三次キャッシュ:6MB この製品をおすすめするレビュー 5少し前のゲームなら快適、最新は... 中古品を購入。 GTX1050Tiでメモリ12GBの構成で組み立てしました。 自作一台目なのですがちょうどいい感じでした。 ETS2を主に遊んでいますがシンプルセッティングでの ウルトラ設定なら快適。描画距離を挙げていくときつくなるので やはりゲームにはもう限界が見えてきてるかなというところ。 標準品質のFF15も動作は標準。重いシーンでは固まるのでイマイチ。 はじめての自作デビューにはおすすめです。(一台目の私が言うのもなんですが) やはり限界が見えているのでゲームを快適にしたいという方は もう少し上を目指すのがおすすめです。 同じLGA1155ならi7 2600kあたりが気になるところ。 写真はETS2のウルトラ設定時の画像でも貼っておきます。 60FPSは安定して維持できます。 100FPSは無理ですけどね〜 私は満足です。 5これで十分 今更ながらこのCPUをオークションで落札。Ivy BridgeのPCのCeleron G1610をこれに換装してみました。他に第9世代のCore i9のPCも保有していますが、ブラウザやオフィスソフト等普段の使い方だと、それとの差を全く感じられません。いいCPUですね。
TDP・PBP:95W / 三次キャッシュ:20MB この製品をおすすめするレビュー 516C32T! 【処理速度】 Ivy-Bridge-EPで、22nmプロセスです。 定格2.6GHz、TB3.4GHz、8c16t、TDP95Wです。 これを2ソケットで搭載します。 Core i7などと異なり、内蔵グラフィックスはありません。 サクサク動いて速いのなんのってw(Gallatin比w) 【安定性】 ●で、鯖石ですからオーバークロックなどは致しません。 これで安定しなかったらどうしろと? 【省電力性】 省電力は一応頑張っているようです。 SandyのE5-2670とどっこいで、25Wダウンしています。 【互換性】 LGA2011ソケット互換です。EVGA SR-XやASUS Z9PE-D8WSを 選ばれる方もいらっしゃるでしょうが、2ソケットXeonマザーが いーっぱいある●の中から選ばれた方がよろしいでしょう。 【総評】 単体性能としては、Core i7 3930Kより少し高い程度です。 多くの場合2ソケットでの運用でしょうから、どのユニプロセッサPCよりも 高性能です。 並列性が低いアプリケーションですとCore i7より劣りますが、 方向性が違うので比べても仕方ないです。 Reg.ECCメモリや、LRDIMMが使えること、巨大なメモリ(1CPUあたり768GB)を 扱えること等が強みでしょう。 Core i7ではどう頑張っても64GBが最大ですから。 Windows8 Proでは512GBを扱えますが、それはXeon E5を使った時の話です。 2687Wとかよりは落ちますが、個人的にはTDP100Wあたりが限界で、 それを超えるとうるさくてやってられません。 【構成】 【CPU】Xeon E5-2650v2 Ivy-EP 8c16t ×2 定格 【クーラー】CoolerMaster HyperEvo212×2 【MEM】kingston DDR3-1600 Reg.ECC 4GB×4 【M/B】 SuperMicro X9DA7 【VGA】 SAPPHIRE HD7850 2GB GDDR5 【サウンド】オンボード RealTek ALC889 【SSD】なし 【HDD】HGST OS0391 7200rpm 2TB ×6 SAS2接続 【ケース】オウルテック 黒鉄 OWL-720(B) 【OS】Windows7 Pro 64bit/Windows Server 2003R2 EE 【電源】HEC Cougar GX1050v2
コア数:4コア / TDP・PBP:120W / 最大動作クロック周波数:3.9GHz
TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.7GHz / 三次キャッシュ:12MB 【特長】 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは65W。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間を利用可能。「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。 この製品をおすすめするレビュー 5使うマザボと使用者のリテラシーで評価が割れるCPU 【処理速度】 中負荷程度のゲームをRTX2070SUPERのグラボで遊んでいますがとても快適に動作しているので早いと思います 【安定性】 1ヶ月ほど使用していますが特に問題ありません 【省電力性】 使い方と設定次第 【互換性】 R0ステッピング確定なので対応マザーでもBIOSアップデートが必要な場合があります 【総評】 intelのデータシートどおりに電力制限(power limit duration)をかけているかそうでないかで評価が割れると思います。 実際に高負荷時にCPUの挙動を制限しているUEFI上の項目は以下の部分ですが ?Long Duration Power Limit(ワット数) ?Long Duration Maintained(秒数) ?Short Duration Power Limit(ワット数) これはターボブースト時の電力消費量と維持する時間を意味しています。 ちょうど本CPUの購入を契機にB365Mマザー(ASRock B365M Phantom Gaming 4)からZ390Mマザー(MSI MPG Z390M GAMING EDGE AC)に買い替えたため、上記項目のUEFI設定を比較してみました。 添付画像の通りMSIマザー(Z390M)ではTDP65Wなにそれ?位の勢いでガン無視されていますが、ASRockマザー(B365M)はAUTOとなっており数値がわかりません。 そこで、HWiNFO64でCinebench R20実行中の各種数値をロギングして見たところ、ASRockマザーではAuto時は以下のような感じに設定されていそうでした。 ? 65 ? 8 ? 155 比較にはCinebench R20のスコアを使用したいと思います。 【電力制限項目をすべてマザボの初期設定の場合】 [AsRock B365M Phantom Gaming 4] 2596pts [MSI MPG Z390M GAMING EDGE AC] 3162pts 【以下はASRockマザーの?と?をそれぞれ手動で130、155で設定した際のスコア】 3283pts というように、TDP65Wの本CPUですがマザボの上記設定次第で如何ようにも変わるため、理解して設定すればCPUの性能の範囲内で使用者の思うような消費電力とパフォーマンスを発揮させることができます。 ただし、Zシリーズ以外のマザーは基本的にOCを前提としてないので回路や電源フェーズ、熱対策が弱いものが多いのであまり大幅な変更はおすすめしませんが… あくまでも上記の項目はターボブースト時の消費電力と維持時間であって、当たり前ですが瞬間的な処理能力にそこまで大きな差異はありません。 動画編集などのエンコード時間等にはそれなりに影響してくるとは思いますが自分はやらないのでわかりませんし、ゲーミングでも動画配信をしながらとかしない限りは体感でわかるものではないと思います。 上記から、タイトルの通り「使うマザーボード(主にチップセット)と使用者のリテラシーで評価が割れるCPU」だと思います。 個人的にはOCにもあまり興味がありませんし、遊んでいるゲームも十分快適に動いてくれるようになったのでとても良いCPUだと思います。 4簡単なレビュー 【処理速度】 i7 7700からの買い替えですがかなり満足出来る処理速度で動きます 【安定性】 オーバークロックや電力無視した動作をさせない限り極めて安定しています 【省電力性】 無評価 【互換性】 マザーボードやBIOS更新が必要ですが、9700F用でもXeonや9900K も動作するマザーボードが豊富なので迷う事は無いと思います 【総評】 末尾にF付きなので内蔵グラフィックが無くグラフィックボード必須ですがゲームなどやらないのなら1080や1660で充分動くので満足です
TDP・PBP:65W / 三次キャッシュ:8MB 【特長】 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
TDP・PBP:140W / 最大動作クロック周波数:3.7GHz / マルチスレッド:○
TDP・PBP:105W / 三次キャッシュ:25MB
TDP・PBP:140W / 三次キャッシュ:20MB この製品をおすすめするレビュー 5Core i7 2600Kからの乗り換え 構成: CPU: Corei 7 5960X CPUクーラー: R1 Universal マザーボード: X99-PRO/USB3.1 グラフィックボード: GeForce GTX 980 Ti AMP Edition メモリ: Vengeance LPX DDR4 PC4-24000 (3000MHz) 4GB×4 SSD: SSD SM951 256GB M.2(2280) NVMe PCI Express Gen3 x4 OS: Windows 10 Home システムの構成は、DOSV Power Reportなど数冊を読んで決めました。 5960Xについては、中古を買おうと思っていたのですが、後期ロットのほうが安定性も増していると考え、新品を購入しました。 2600Kでは、Cinebenchが702でしたが、5960Xに変えて4.5GHzまでオーバークロックして1738でした。もっとも日常使いでは、体感的な速度は変わりませんでした。 4.5GHzからさらに上げようとしたのですが、電圧を変えたりいじってみたのですが、起動せず4.5GHzに戻してもかえって不安定になってしまい、いったんすべて元の設定に戻し、倍率だけ上げるようにすると安定しました。 今回、高めのシステムを組んだのは、World Community Gridに参加しており、高いポイントをあげたかったのと、4Kの動画を撮っている関係でスムーズに処理できるシステムを組みたかったためです。 2600Kも4.1GHzまでオーバークロックし、GeForce 970と組み合わせていましたが、4K30Pの動画を再生すると、カクカクしていました。今回のシステムに変えて、ようやくスムーズに再生できるようになりました。今度のシステムは5年は持ってほしいと思っています。 再レビュー: 室温が上がったせいか、CPUが4.5GHzを維持できなくなってしまいました。刻々とクロックが変化し、現在の室温で4GHz程度まで下がります。これから夏にかけてさらに下がるのではないかと思います(ただしシステムは安定しています。)。 水冷はどうかと思い、人に聞いたのですが、空冷を水冷に変えても、そもそもケース内の温度を下げないといけないので、単純に水冷に変えればよいというものではないそうで、とりあえず現状のまま行くことにしました。 再々レビュー: 簡易水冷に変えたところ、4.625GHzで安定運用できるようになりました。 5実用、そして完全な自己満で購入 ヘキサコアに惚れて、そして動画のソフトウェアエンコでの速さを体験したく購入してしまいました。 ↓使用環境↓ CPU:INTEL Core i7 5960X BOX@4.0Ghz OC CPUクーラー:水冷(VRM&CPU) M/B:ASUS X99-DELUXE/U3.1 メモリ:G.Skill F4-2400C15Q-16GRB(4G×4枚) グラフィック:.ELSA GeForce GTX 750 Ti SP 2GB 【処理速度】 他の方がレビューしている通り、単体の処理速度はハッキリ言って遅いです。 このCPUはマルチコア・マルチタスクにて効果が発揮できるのであって、OC無しだと単コアの速度は定格でMAX3.0Ghz・ターボブーストでMAX3.5Ghz程の速度です。 買うからには OC前提 って所です。 【安定性】 環境次第です。 OCする場合は各社の上位モデルのマザーをチョイスした方が良いと思います。 【省電力性】 常時MAXクロックにて使用していなければ、一般のCPUと変わりません。 INTELの省電設定を無効にして使わなければ問題はないと思います。 【互換性】 X99マザーしか使用できません。 【総評】 完全に自己満足で購入しました。 CINEBENCH R15では初の1500越えを記録しお腹いっぱいです。 このために水冷まで足を踏み入れ泥沼にはまりました(笑)
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