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インテルのIntel CPU買取価格相場

インテルのIntel CPU買取価格・相場を、掲載中の419件から比較できます。型番・スペック・付属品・状態による査定額の違いを確認し、高く売るためのポイントや宅配買取の申込みへ進めます。

参考買取価格を表示している商品は419件あり、価格の目安は最大556,700円前後です。Intel CPUの関連シリーズやIntel CPUの関連ブランドもあわせて確認すると、比較候補を広げやすくなります。

商品一覧

419件中 30件を表示

Core i7 4790K BOX

TDP・PBP:88W / 最大動作クロック周波数:4.4GHz / マルチスレッド:○

新品 6,700〜26,900
中古品 3,300〜20,100
傷有り品 3,300
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Core i7 7700 BOX

TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.2GHz / マルチスレッド:○

新品 7,200〜29,000
中古品 3,600〜21,700
傷有り品 3,600
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Core i5 13400F BOX

コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 / TDP・PBP:65W / MTP:148W

新品 8,700〜35,000
中古品 4,300〜26,200
傷有り品 4,300
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Core i9 12900K BOX

コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 / TDP・PBP:125W / MTP:241W

新品 13,900〜55,900
中古品 6,900〜41,900
傷有り品 6,900
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Core i7 11700F BOX

コア数:8コア / TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.9GHz

新品 15,100〜60,500
中古品 7,500〜45,300
傷有り品 7,500
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Xeon w5-2555X BOX

コア数:14コア、Pコア:14+Eコア:0 / TDP・PBP:210W / MTP:252W

新品 53,100〜212,600
中古品 26,500〜159,400
傷有り品 26,500
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Xeon w7-3545 バルク

コア数:24コア、Pコア:24+Eコア:0 / TDP・PBP:310W / MTP:372W

新品 160,700〜642,800
中古品 80,300〜482,100
傷有り品 80,300
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Xeon 6761P バルク

コア数:64コア / TDP・PBP:350W / 最大動作クロック周波数:3.9GHz

新品 300,700〜1,203,100
中古品 150,300〜902,300
傷有り品 150,300
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Xeon 6980P バルク

コア数:128コア / TDP・PBP:500W / 最大動作クロック周波数:3.9GHz

新品 345,400〜1,381,600
中古品 172,700〜1,036,200
傷有り品 172,700
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Xeon 6767P バルク

コア数:64コア / TDP・PBP:350W / 最大動作クロック周波数:3.9GHz

新品 1,113,500〜4,454,000
中古品 556,700〜3,340,500
傷有り品 556,700
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Celeron Dual-Core E3400 BOX

TDP・PBP:65W / 二次キャッシュ:1MB この製品をおすすめするレビュー 5いい石です。 Pen4-630では、どうにもならなくなったので、2010年に隠居していたMB(P5GC-MX/1333)を予備機として生かすためにこの石を買いました。 比較的同レベルの手持ちの石はCore2DuoE7300なのですが、残念ながらE7300はXPのみ、E3400は、Windows8RPとubuntu12.04LTSゆえ、客観的に比較する道具がなく、体感的な印象のみになります。 普段から定格2.6GHzを3.38GHzにOCしていますが、全く問題なく動作しています。 動作の軽快さですが、ubuntuを入れているCorei7-2600K(4.5GHzにOC)を比較したらさすがに違いは感じますが、同じubuntuを入れているCore i3-530(3.52GHzにOC)と比較しても多少違う程度で、圧倒的に不利というほどではありません。 少なくとも2次キャッシュが3倍も大きいE7300と比べても、遜色は全く感じないどころか、重いフラッシュなどではE3400のほうが軽いと感じる場面も多々あったりします。 余ったLGA775を活かすために3.5Kほど投資したE3400ですが、コストを考えたら本当に満足のいく石だと感じました。 5素晴らしい!!! 【処理速度】 標準は2.6GHzですがオーバークロック耐性が良かったようで、3.6Ghzで常時使用です。 メモリーのOC耐性が良かったのもあるでしょうが、当たりの石だったのかもしれません。 最高4GHz近辺まで行けました。 正直、Core2シリーズのどの石にも処理性能では劣りませんね(笑) LGA775の、しかもCereronとは思えません・・・ 昔はCereronといえば・・・でしたが。 【安定性】 4GHzで常用しても何も問題が起きた事はありません。 KABUTOクーラー使用で、30℃で落ち着いております。 負荷時で35℃です それ以上温度が上がったことはありません。 【省電力性】 折角の省電力CPU。このような使い方は・・・ 【互換性】 成熟されてます。 【総評】 2次キャッシュ・3次キャッシュなどと騒がれておりますが、自分の経験上ベンチマーク・通常使用・3Dゲームにおいて、Core i5 2500kも使用しておりますが体感差はありません。 しかもこのコストパフォーマンス・i5やi7の値段を考えると使用用途にも寄るのでしょうが最高のCPUです!

新品 1,300〜5,400
中古品 600〜4,000
傷有り品 600
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Core i3 2120 バルク

コア数:2コア / TDP・PBP:65W / 三次キャッシュ:3MB 【特長】 2コア4スレッドで動作するソケットLGA1155対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、TDPは65W。「Intel HD Graphics 2000」を内蔵。PCI Express 2.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は16。コードネームは「Sandy Bridge」。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。 この製品をおすすめするレビュー 3DELL optilex760に入ってました。 本体を2750円で購入、HDDなし、ケーブルなしです。メモリーは4GBが1枚入っています。ほかにi5-2500もありますが、動作がもっさりです。ハイパースレッテングなので仕方なしです。温度は40度弱です。グリス塗り直しで温度は下がると思います。サンディブリッジも中古は少なくなりi7は高値推移 交換するならi5の2500以外ですね。

新品 1,300〜5,500
中古品 600〜4,100
傷有り品 600
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Core i5 655K BOX

TDP・PBP:73W / 三次キャッシュ:4MB この製品をおすすめするレビュー 5使い方はあなた次第。 【処理速度】 特に不足は感じません。以前使っていたi7 860Sとコア単体の 性能はほぼ同等ですね。ただ、ClarkdalはLynnfieldよりも発熱が低い分 クロックをガシガシ上げることが出来るので、その分コア単体の処理能力を i7より上げることがます。単純にパイ焼きで比較すると860SがOC限界の4.2Ghzで 1Mが9秒台に対し、655Kの場合発熱低い分、クロックを4.8Ghzまで上げれて、 パイ焼き1Mが8秒台になります。 要するに「発熱低い分」OCすれば655Kはシングルコアの処理速度を速めることが 出来るということです。 【安定性】 デフォルトで使う分には安定性を気にする必要は無いです。 何をしてても不安定になることは無いです。 ただOCした場合、655Kはベースクロックも、Turbo boostの倍率もロックフリーなので、 TB時の倍率をベースクロック値と差を付け過ぎる(倍率を上げすぎる)と、 大雑把な電圧調整では不安定になります。 なので自己ベストなベースクロック、TB掛かった時の倍率を見つけるまでの間は、 電圧調整に結構な時間を費やすことになると思います。 それでも、一度調整がちゃんと決まれば、そうそう不安定になることは無いと思います のでご心配なく。 【省電力性】 申し分ない。超低消費電力です。 デフォルトクロックだと、Speed StepをONにして使っていれば、 アイドリング時が9倍まで下がりますので(1.2Ghz 0.9V)。消費電力が 4W前後まで下がります。負荷時でもだいたい20Wくらいです。 ※i7 860だと、 アイドル時 81W 負荷時170Wくらいなので、驚異的に少ないことがわかると思います。 又、5Ghz近くまでOCしていたとしても、CPU単体の消費電力は負荷時で 70W前後ですので、860の半分以下です。勿論HTをONにしていてもです。 高性能、低消費電力がどちらも欲しといういユーザーを満足させてくれるCPUである こと間違いないです。 【互換性】 特に特筆するべきことは無いですが、H55、H57、P55マザーも今はかなりのラインナップが ありますし、どれを使ってもBIOSさえ対応していれば、使えますので互換性で悩むことは 無いでしょう。その分どのマザーにするか悩むかも^^; まあH系を選択すれば間違いないんじゃないでしょうか。 (僕は組み込みGPUは要らないので、P55マザーを使ってますが) 【総評】 数値で評価するなら、僕の場合だと4.5です。 じゃあその-0.5は何なのか?と言えば、「これ」というものがあるわけではないんですw 敢えて言うなら、自由度が高い分、あれこれ弄れるので、自己ベストな使い方を 見つけるまで結構時間がかかり、悩むからです。 ほんと、-0.5はただそれだけですね。 デメリットとしてのマイナス点数は付けようが無いです。それだけ完成度が高い CPUです。 最後に僕の場合、i7では間違いなくオーバースペックでした。i5 750でも4coreは 持て余しそう。i3でも不足は無いだろうが、どうせ2Coreを選ぶならネイティブ2coreに HTによって2Coreに+αで不足感を補ってくれる655Kなら後悔は無いだろう?と思って、 i7 860S→i5 655Kに乗り換えました。 i7 860Sからグレードダウンしていることに間違いは無いのですが、 ですが、背伸びしていない所に落ち着いた感じがして、使っていてほんと心地よいです^∨^ i7や、i5 750程の性能はいらないような気がするなら、こいつを選べば良いと思いますよ。 使い方としては、幅広く応用できます。例えば以下のように、 ■ゲーミングPC用(メインPC)としても全く不足なし。 Crysisを最高設定で使うのは無理かも?であっても、今ある人気のゲームをするくらいなら、 能力不足になることは、まず無いと思います。 ■デフォルト設定のまま、ハイパースレッディングを切って、i3 550的に使うも良し。 (更に消費電力を抑えられますから) ■デフォルトのまま低消費電力、低温で静穏PCを作るも良し。 ■ほとんど電圧を上げずにTB時の倍率だけ上げたお気軽OCをするも良し。 ■i5 660.670と同じ倍率設定でグレードアップさせるも良し。 ■5Ghz近くまでOCしてハイパー2Coreとして使っても消費電力低いし。 (ただし温度は高くなる) ■ベースクロック、TB倍率をある程度上げて、能力の底上げしても良し。 ■実用は無視して、限界までオーバークロックしてOCを楽しむも良し。 と言う風に、使い道の幅が広いのが、このCPUの最大の特徴だと思います。 このCPUは、ほんと使い方はあなた次第です。 5安易なOCに向いています シングルスレッドアプリケーションのSimcity4ができるだけ速く処理でき、マザーボード込みで4万円以内のCPUを探していました。 i7 860やi3 530のオーバークロックレビューを見て、BCLKを弄ると最低クロックは上がってしまうし、QPI周波数やメモリクロックもよく考えないといけないのは面倒だなあと考えていたところに875K/655Kが発売となりました。 今使用している電源が425W、冷却が良いとは言い難いケースを使用、4C/8Tが有効なアプリケーションを持っていない、比較的安価、以上の条件からCPUが32nmプロセスで冷却に苦労しにくそうな655Kを選びました。 PC環境・BIOS設定 CPU : Core i5 655K CPUクーラー : CWCH-10 マザーボード: ASUS P7H55D-M EVO BIOS : 1303 動作クロック :4269MHz(1コア)4136MHz(2コア) BCLK : 133 CPU倍率 : 24 ターボ倍率1コア時:32 ターボ倍率2コア時:31 QPI : 3202MHz Vcore : AUTO(0.92-1.18v) Vdimm : 1.65v(XMP設定そのまま) メモリ : コルセアCMX4GX3M2A1600C8 DRAM Frequency : 800 【処理速度】 シングルスレッドアプリケーションのSimcity4は大マップ高解像度100万人がひとつの壁になりますが、E6700@3.3GHzと比べ100万人越えでも引っかかりが殆ど無くなりました。 ウェブブラウジングも何だか快適です。重めのFLASHが出てきても引っかかりが減りました。無線LANでWPA2-AESを使っているのでClarkdaleが搭載しているAES-NIが効いているのかもしれません。 【安定性】 1コア時TB倍率32倍(4.25G)2コア時TB倍率31倍(4.12G)で、OCCT1時間・FFXIVBench・PremiereElements8.0・FireFoxその他アプリケーションで落ちることはありません。 【省電力性】 BCLKを弄らず、電圧はAUTO(0.92-1.18v)のまま、EIST・C1E全てONでTB倍率変更だけですので、低負荷時は0.92v 1.2GHz稼働です。低負荷時のCPU温度はHWMonitor上マザーボード温度と同じ35〜39℃です。 信用して良いのか疑問ですがHWMonitor上では低負荷時消費電力は5.11〜10.44Wです。 【互換性】 LGA775時代から使い回せたものはOS・SSD・HDD・DVDドライブだけでした。そしてSandyBridge世代でCPUソケットの互換性が無いようです。 【総評】 TurboBoost設定を変えるだけで楽々OCができます。定格電圧では他のClarkdaleコアと同じように4.3〜4.4Gあたりに壁があるような印象です。定格電圧でBCLKを弄らないのでメモリ対比やQPI周波数を気にする必要がありません。 電圧が定格なのでマザーボードや電源にあまり負荷とならず、冷却にも苦労しないと推測されます。 ひととおり655Kを弄ってみるとCore i5 680は定格3.6GHzTurboBoost時3.86GHzで、Intel純正クーラーにしては詰めた設定だなと感心しました。 ところで、下はEISTで倍率が下がり上はTBが効いて倍率が上がります。定格のCPU倍率って何のためにあるのでしょうね。

新品 1,600〜6,700
中古品 800〜5,000
傷有り品 800
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Core i3 9100F BOX

コア数:4コア / TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.2GHz

新品 2,100〜8,400
中古品 1,000〜6,300
傷有り品 1,000
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Core i5 6500 BOX

TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:3.6GHz / 三次キャッシュ:6MB 【特長】 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは65W。「インテル HD グラフィックス 530」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。 この製品をおすすめするレビュー 5エントリーCPU 極論を言ってしまえば6世代なのに、二世代の2700Kや三世代の3770K 四世代の4790にも負けるCPU あえて言うなら7世代のi7を選ぶ方が幸せになれる だがしかしi7 6700にしたところでi7 4970には負けるのだから今のCPUは奥が深いw ただし一般的なPC使用であれば特に問題はないだろう 重い動画などもグラボ増設でまかなえるし すでに12世代以降のCPUまでいくと、i3ですらこのあたりのCPUを蹴散らすので 中古狙いの方向け 正直言えば3Dや糞重いゲームをしないのであれば12世代なんかは不要なんだけどさ^^ windows11が8世代以降対応と謳ってるのでどーしても中古でも高値になるが 別に古いPCでもwindows11がインストールできない訳じゃないし、こだわりがないのであれば i5 6500でも普通に使える Pen4など、クロック数だけで性能がわかる分かりやすさは今のCPUには無いので選択が難しいのは致し方ない 新しいCPUだから性能がいいではない所が難しい 5安定しています! もう、このPCを組んで約6年程になりますが、ほぼ、ノントラブルです。 最近、CドライブのSSDをサムスンの250GBからシーゲイトの500GBに変えましたが至って安定しております。 CPU温度も36℃位でちょっと負荷をかけても46℃位です。 処理能力も高い方でフリーズ等がありません。

新品 2,900〜11,900
中古品 1,400〜8,900
傷有り品 1,400
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Core i3 3220 BOX

TDP・PBP:55W / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 52021年5月時点では、XP動態保存機用なら有力候補 【処理速度】 どのレベルで見るかによって評価は分かれます。(参考:Passmarkスコア 2162) 1.x86版WinXPで使用する(完全スタンドアロン運用が大前提) 最強クラスのCPUです。普段使いから、オフゲまで快適に使えるでしょう。 ただし、外部GPUとして爺力GT610/710 VRAM 1GBがあればなおよし。 RADEON HD7770 1GBモデルがあればXPでは最強クラスのオフゲ機に。 現在、Pentium3〜Core2Duo/Athlon〜Athlon64世代でXPを使っている方が 新たにXP動態保存機を新調する場合、有力な候補となり得るかも。 2.x86版Win7で使用する(完全スタンドアロン運用が大前提) 完全スタンドアロンでOpen/LibreOrriceや、GIMPなどを使う限りは快適かな。 オフゲは、外部GPU(爺力GT730/RADEON R7 250以上)があれば 3Dモノ以外のエロゲ(7対応の作品)ならサクサク遊べるレベル。 iGP利用だとチョットきつい。 3.x64版Win10で使用する(実装メモリ16GB以上が大前提) OSの設定はパフォーマンス優先、バックグランド処理を全無効化。 軽量セキュリティソフト(ESET等)を利用が大前提となります。 その上で、Open/LibreOrrice等の利用、SleipnirやVivaldi等軽量ブラウザで ネット閲覧ならそこまで遅さを感じる事はないでしょう。 AdobeCCを使うなら、GPUにQuadro/RadeonProを使用し エフェクトの処理をGPU側で行う設定。 加えてAdobeCCの仮想メモリはSSD1台丸ごと仮想メモリ専用ドライブとして あてがうなら、画像を同時に複数扱わない限り、許容範囲で使えるでしょう。 オフゲは3Dモノ以外のエロゲ(爺力GT1030/RADEON RX550以上)なら 結構遊べるかなと。 ネトゲ? LGA1155ならCore-i7 3770あたりを載せれば最低設定で動くかも。 もちろん、爺力GTX750ti以上のGPUも必要。 基本的には古い作品やブラウザゲーかな。 【安定性】 少なくとも定格で動かす限り、問題を感じません。 【省電力性】 TDP55Wなので、負荷を連続でかけ続けるような用途(ベンチやマイニング) でなければ、付属の純正クーラーでも大丈夫です。 2021年時点で、第3世代i3でベンチやマイニングするとは思えませんが・・・ 【互換性】 LGA1155のうち、70番台(B75、Q75/77、H75/77、Z77)に対応。 60番台のうち、H61/67、P67、Z68のみ対応。 第2世代CPU搭載のB65、Q67チップセットのPCでは、第3世代CPU非対応。 第2世代CPU搭載CPUのアップデートをお考えの場合はご注意を。 【総評】 2021年5月時点において、このCPUを使うとすれば、 「XP動態保存機の新調」以外ではオススメ出来ません。 XPで使う限り、i5以上は自己満の世界になります。 もちろん、Win10を現在H61/H67、P67、Z68チップセット搭載のPCかつ Celeron/Pentiumで使っているなら、高速化に使えるでしょう。 ただ、その場合は悪い事は言いません、Core-i5 3xxxにアプデするべきです。 出物にもよりますが、そこまで価格差はありません。 2020年にまさかの新発売だった1155M/B、BIOSTAR H61MHV2をお持ちであれば 本品と組み合わせる事で、今後10年ぐらいはXP動態保存環境を維持する事も出来るでしょう。 現在、HT対応Pentium4 600番台以降、Core2Duo搭載PCを延命して Win10をお使いの方は、真っ当な価格でBIOSTAR H61MHV2を入手出来るか 既にゲットしていたとしてもアップデート用としては費用対効果は微妙です。 現在DDR3を利用していて、1万以内でH61MHV2と本品を調達出来るならアリかも。 【参考】当方での導入 新発売のBIOSTAR H61MHV2を2個、程度の良い中古の本品を2個購入。 1.XP動態保存機(RADOEN HD7770 1GB利用) 2.XPベースの作業機械(iGPU利用、ATAPI I/F2枚差し) 5C2Q Q9400 PCが不調なので急場しのぎのはずが 家族が長く使っていたCore2 Quad Q9400のパソコンの挙動がおかしくなったので、急場しのぎにこのCPUを中古破格で手に入れて組んでみました。一概には比較できませんし、ネットや簡単な作業に使っているだけですが、今までのPCよりも快適で、大満足。また、長く使えそうです。

新品 3,800〜15,200
中古品 1,900〜11,400
傷有り品 1,900
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Core i7 950 BOX

TDP・PBP:130W / 最大動作クロック周波数:3.33GHz / マルチスレッド:○

新品 3,900〜15,800
中古品 1,900〜11,800
傷有り品 1,900
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Core i7 4770S BOX

TDP・PBP:65W / 三次キャッシュ:8MB この製品をおすすめするレビュー 5賞味期限の長いCPU 思い付きで2015年ごろ組みました。 内部空間に余裕のないmini-ITXケース(Node 202) での運用となるため、消費電力が低いことが重要でした。 【処理速度】 S付きと言えど4C8T、4GHzに迫るだけあって、 2018年現在でも特に不満はありません。 Civ6などのプレイでもストレスを感じません。 【安定性】 マザーボードとOSの仕事なので無評価とします。 【省電力性】 窒息ケースの中でも真夏で70度程度で止まってくれるためありがたいです。 【互換性】 マザーボードメーカーの努力次第なので無評価とします。 【総評】 2018年現在、新たに選択する意味は全くありませんが、 適正な価格で入手できたこともあり、また、 CPUの性能向上が年々鈍化していることも手伝い、 しばらく使い続けることができると思います。 5ファンレスで動いてます。 cpuクーラーはFX100、電源はKRPW-AC120Wを利用しています。 PCケースとしてケースファンなしの窒息ケースBlackBerryを用いてますが アイドル40度未満で動作可。 夏場はともかく、冬場の利用は問題ありませんよ。 追記 2年くらい経ちますが,夏場の使用も全く問題ありません。

新品 5,000〜20,200
中古品 2,500〜15,100
傷有り品 2,500
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Core i3 10105F BOX

コア数:4コア / TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.4GHz

新品 5,200〜20,800
中古品 2,600〜15,600
傷有り品 2,600
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Core i5 4440 BOX

TDP・PBP:84W / 三次キャッシュ:6MB この製品をおすすめするレビュー 5コイツは出来る。ただTDPがね 【処理速度】 4K動画の再生、FullHD動画の編集は問題なくできました。 普段はi7使ってますが、それほどのスペックを使わない時はこいつでいいかなと。 あと、ベンチマークはそんなによくないです。 グラフィックが1GHz行ってるか微妙なので・・・ 【安定性】 Z87-PLUSにて 以前までi7で使っていましたが、このマザボと相性が良くありませんでしたが、i5に変えた途端よくなった(マザボの方か) 安定しない石はいらない。 【省電力性】 84WというTDPが気に食わない。 i7 4770Kと同じじゃないか。 そこで、おすすめは電源管理でバランスモードにしておくことですね。 普段は待機5W 動画視聴20Wくらい。 【互換性】 Z-87 Z-97 【総評】 私は、作業用PCの自作機としてこのCPUを選択しました。 当初、i3でもいいかと思っていましたが 値段が4kしか違いませんでしたので i5を選択しました。 25kで購入しましたが、満足だと思います。 ただ、動画の書き出しは流石にHT対応ソフト+i7の方がいいですけど。 DVDやBD,Youtubeで動画視聴。軽い動画編集なんかにはこれはおすすめです。 5ゲーム用途なら十分 【処理速度】 ゲームだけなら十分。ただし配信と平行するのは厳しい。 【安定性】 問題なし。 【総評】 ゲーム用途ならi7よりコスパが良い。 予算が限られているなら、CPUはi5を選択し、浮いた予算をビデオカードに回すべき。 ただし、プレイ配信を目的とする場合は画質などを犠牲にしないと難しい。 BTOのゲーム用マシンではよくi7-4770Kが積まれているが、正直オーバースペックだと思う。

新品 5,400〜21,600
中古品 2,700〜16,200
傷有り品 2,700
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Core i5 3570K BOX

TDP・PBP:77W / 三次キャッシュ:6MB 【特長】 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1155対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは77W。「インテル HD グラフィックス 4000」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。 この製品をおすすめするレビュー 5i5のこのCPUで十分でした。 構成:Core2 Duo E6750 から更新 用途:ネット、動画編集、音楽 CPU: これ マザー:ASRock H77Pro4/MVP メモリー: DDR3 1600 16GB(2GBをRADISK化) クーラー: サイズ KABUTO OS : win7 Home 他はすべて流用です。 【処理速度】 とにかく早いです。ハンドブレーキでのエンコが約1/3の時間にになりました。 superΠ 3300万桁 9分8秒 CINEBENCHI CPU 5.92 【安定性】 OCしない通常使用なので問題なしと思います。 室温24℃ エンコ時 CPU95〜100% にてMAX54℃でした。 真夏でもそれ程に気にせずに済みそうです。 【省電力性】 ワットメーター持ってませんが公称の数値や、各種情報によれば負荷時の電力軽減が有難いですね。 【互換性】 ここは時にコメントありません 【総評】 コスト的に8k〜10k高い3770(k)にしなくて良かったと思います。 アイドル時は1600MHzで動作します。 5G1610から載せ替え 中古で4千円で購入。セレロンG1610からこちらに載せ替え。 G1610でも問題はさほど感じなかったのですが、4千円で見つけたので載せ替えてみました。 わたしの用途で劇的な変化はとりあえず起動速度くらいですが、概ね満足です。 ライトユーザーなら、未だ現役で使えると思います。

新品 5,900〜23,900
中古品 2,900〜17,900
傷有り品 2,900
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Xeon E5-2620 v3 BOX

TDP・PBP:85W / 三次キャッシュ:15MB この製品をおすすめするレビュー 4コスパ重視の方におすすめできるCPUです! CPU : Xeon E5-2620v3 2基 GPU : GTX TITAN X 2way SLI M/B : ASUS Z10PE-D8 WS (C612) RAM : DDR4 ECC 16GB OS : Windows 8.1 Pro 64bit 電源: 1000W マイニング、映像編集用に購入しました。 コストパフォマンスの面ではこの、E5-2620v3かE5-2030v3あたりが良いようです。 【処理速度】 ターボブーストを切った状態(2.4GHz)でも、単体での性能はCorei7-4790Kより若干高いです。 デュアルの場合、CINEBENCH R15でスコア 1605を記録しました。 単体で\278,800のXeonE5-2667 v3(8コア 3.2GHz)がスコア1300〜1400前後なので、コスパも良好だと思います。 【安定性】 非常に安定しています。エンコード、レンダリング、マイニングなど90〜100%の負荷を数日間かけ続けても異常はありませんでした。 また、このCPUを2基(計11万円)とC612マザー(約5〜8万)を使用すると20万円強で12コア24スレッド & デュアルCPUによる安定稼働環境が実現できます。 【省電力性】 TDP 85で、前記したようにi7-4790Kよりも若干高速という感じなので、省電力性は普通です。 TITAN X 2way SLIという環境でも1000Wの電源で十分許容できました。 室温40度の部屋で8時間 100%の負荷を掛け続けてもCPU温度は60度に達しませんでした。(クーラーは Hyper 212) 【互換性】 サーバー用のC610チップ、ワークステーション用のC612チップの他に、コンシューマ向けのX99チップでも利用可能なので対応マザーボードは豊富です。ただ、デュアルCPU環境ではC610かC612に限られ、一般に入手可能なものは数種類のみです。 一番人なのがASUSのZ10PE-D8だと思います。 【総評】 なんといってもコスパは高いです。 このCPUはシングルで使うよりもデュアルで使用することをおすすめします。 やはり、20万円強で24スレッド&安定稼働環境が実現できる部分は非常に魅力的ですね。 自作ワークステーションや、自作サーバー、CPUでしか採掘できない暗号通貨の採掘などの用途で、できるだけ安く、高速かつ安定稼働出来る環境が必要な方にはぜひおすすめです!

新品 6,200〜25,000
中古品 3,100〜18,700
傷有り品 3,100
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Core i5 10600K BOX

コア数:6コア / TDP・PBP:125W / 最大動作クロック周波数:4.8GHz

新品 6,400〜25,700
中古品 3,200〜19,300
傷有り品 3,200
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Core i5 9600 BOX

TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.6GHz / 三次キャッシュ:9MB 【特長】 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。「インテル Optane メモリー」に対応し、データの読み込みを高速化やシステムの応答時間の短縮が可能。

新品 6,700〜27,100
中古品 3,300〜20,300
傷有り品 3,300
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Core i7 7700K BOX

TDP・PBP:91W / 最大動作クロック周波数:4.5GHz / マルチスレッド:○

新品 7,000〜28,300
中古品 3,500〜21,200
傷有り品 3,500
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Core i7 8700K BOX

TDP・PBP:95W / 最大動作クロック周波数:4.7GHz / マルチスレッド:○

新品 7,400〜29,600
中古品 3,700〜22,200
傷有り品 3,700
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Core i5 2500K BOX

TDP・PBP:95W / 三次キャッシュ:6MB この製品をおすすめするレビュー 5安物電源での常時起動でも電気料金が月額800円… 性能もコストパフォーマンスも素晴らしいということは明白なので、私が最も気になる電気代の点からレビュー。 i5 2500Kはどの程度省エネなのか。 以前はメインPCとしてAthlon64x2 3800+をCPUに据えたモノを組んでいたが、付けっぱなしにしていると一ヶ月の電気代は1700円〜2800円程度と、家電製品としては結構な金食い虫だった。 そこで常時起動のサーバーパソコンとしてAtom機を設けたのだが、電気代は一月800円以下に収まるものの、如何せん性能が…。 そこでi5 2500Kは? 以下、サンワサプライ社のワットチェッカーPlus TAP-TST7にて計測。 電気料金については、関西電力社の従量電灯A契約の第一段階にて、基本料金を含めず計測。 http://www1.kepco.co.jp/home/ryoukin/tanka.html 電力量料金 15kWh超過120kWhまで第1段1kWh19円05銭 一時間辺りの大雑把な消費電力も記載するので、地域の違う方はそれを元に計算されると宜しいかと。 当然のことではあるが念の為に断りを入れておくと、この計測結果は使い方によっても差異が出てくるものであるし、 入れているアプリケーションによっても異なってくる。 また、ケース、マザーボード、電源、冷却ファン、メモリ、SSD、HDD、グラボなどの構成パーツの性能や有無、搭載数によっても異なってくるものであり 計測時のPCの構成が、当方の価値観と予算による独断と偏見によるものである為、かなり大雑把なデータであることは否めないが、 最大値と最小値の観点から「大体このぐらいの消費になるんだ」程度の目安としての参考にはなるのではないかと思う。 なれば良いな…。 加えて、測定値が小数点以下第二位までしか表示されない為、1時間の消費を単純に24倍しても1日消費と誤差があったりする。 余り細かいことは御気になさらず。 なお、CPUの倍率固定や、プロセッサの電源管理は行っておらず、デフォルト設定のままで計測している。 それらの設定次第で更に電気代を低減できる。 PCの構成は以下の通り。 ・ケース:3R SYSTEM Ldorado L-2000 http://kakaku.com/item/K0000005073/ ※冷却ファンがデフォルトで一つしか付けられない為、一応エコではある。 ・CPU: core i5 2500K ・MB:ASRock H77M ※ASRockのマザーボードは他社製に比べると少々電気食いと情報を目にしたことがある。真偽は不明。色々付いてるからかも? ・CPUクーラー:リテール ・メモリ:バッファロー D3U1333-4GX2/E ・電源: KEIAN KT-450PS http://kakaku.com/item/K0000268264/ ※80plus認証ナシの無印の安物電源 ・光学ドライブ:LG GSA-H44N ・HDD:WESTERN DIGITAL WD10EZEX [1TB SATA600 7200] ・ケースファン:ENERMAXのT.B.Silenceシリーズの12cmを1つ で、計測結果は以下の通り。全て24時間起動しっぱなしを前提で。 ★アイドル時。CPU使用率1〜4% ・消費電力→約0.051kWH…約24時間計測し、その間の消費を基に算出。 ・1時間の電気代→約1.04円 ・1日の電気代→約25.34円 ・1週間の電気代→約176円 ・1ヶ月の電気代→約754円…1ヶ月を30日として。 ★次は目一杯に負荷をかけた場合。同じく24時間起動しっぱなしを前提。 i5と8GBのメモリが24時間使用率100%になり、HDDにアクセスし続けるケースは少ないと思うが、エンコードなどする方には参考になるかも。 負荷には、HDtune、OCCTを使用。 ※ http://gigazine.net/news/20121227-occt/ ・消費電力→約0.131kWH…約24時間計測し、その間の消費を基に算出。1時間に0.1361KWH。 ・1時間の電気代→約2.51円 ・1日の電気代→約60.35円 ・1週間の電気代→約422円 ・1ヶ月の電気代→約1810円…1ヶ月を30日として。 ★更に、WEBブラウジングや動画鑑賞、書類作成など、いわゆる一般的用途で1日8時間程度利用した場合の結果は以下の通り。 ・1時間の電気代→約1.11円 ・1日の電気代→約26.71円 ・1週間の電気代→約186円 ・1ヶ月の電気代→約801円…1ヶ月を30日として。 いわゆる「普通の使い方」で使用し、付けっぱなしにしていても1ヶ月の電気代が800円と言うことらしい。 使い終わったら消す…という習慣がある人は電気代が上記の1/3とか1/24とかになるということになる。 加えて、80plus認証の良質の電源を使えば更に安上がりに成ると思われるが、良い電源は…高い。 少し前にi7 2700Kにて同様のレビューを書いた。この時はコルセアの1.5万円ほどのGoldクラスの電源を使っている。 電源の品質差か、HTによる省電力効果?なのかは解らないが、2700kの方が搭載HDDもファン数も多いにも拘らず、低コストで運用できている。 ※ http://review.kakaku.com/review/K0000305062/ReviewCD=588000/#tab しかしながら照らし合わせて検討すると、一般用途での常時起動時の電気代の差額は月額100円程度…年間1200円ほど。 ただ、それはあくまで24時間つけっぱなしの常時起動の場合であって、 一日2〜8時間程度しか使用せず、使い終わったら直ぐに電源を落とす方は、額面が1/3〜1/12。 …つまり、年間の差額が、理論上100円〜400円にしかならない。 品質差による電源の突然死のリスクを厭わないのであれば…最近は安物でもそう頻繁に壊れるものでもないので余程ハズレの引きが強い方でもないならば、 個人用途である事を前提に、1900円の安物電源でも、1万円を超える価格の電源でも、それほど電気料金は変わらないんじゃね?むしろ高い電源のメリットって無いんじゃない?安物電源との差額を埋めて元を取るのに何年掛かるのよ? それほどまでにCPUやHDDの省エネ化が進んじゃってない? と言う感想を抱いた。 あくまで運用コスト上からの感想であり、電源壊れるとそのほかのパーツも道連れになることが多いので、その辺りは御留意を。 以上、電気代が気になっている方々の参考に少しでもなれば幸い。 その内、3770KやG1610でも計測してみようと思う。 5とてもいいCPuでした。 【処理速度】 エンコード以外ではハスウェルのi7と遜色はありません。 【安定性】 とても安定しています。 【省電力性】 ハスウェルには負けるでしょうがいい線いっていると思います。 【互換性】 ivyのソケットと共用なのでいざとなれば使いまわせます、 【総評】 2011年に初めての自作機に搭載するべき購入、当時i7-2600kと迷いましたがツクモの「7000円をエンコードのために払えるかどうかですよ」という言葉を聞いて、こちらを採用しました。 当時は2,3年で性能は陳腐化すると思っていたものの蓋を開ければHaswellの同レベルの製品どころか、i7のK付きにも遜色は殆ど無いという状態は続いており、今後も使用し続ける予感がしております。 ツクモの人がoCするなと厳しく忠告をしているので、素直に従ってしておりませんが、それで困った事がありません。 Sandy Bridgeはほんとうに素晴らしいと思います。 SkylakeはSandyよりかなり性能が向上するという噂が流れておりますが、数年はこのCPUで様子を見ても困ることはないと思っております。 追記 Skylakeも内蔵GPUと省電力の強化にとどまるらしいのでグラフィックボードを別途つけている人はintel core iシリーズの範疇で替えても性能差は感じないと思います。 あえて言うのであればこのCPUと同等以上のXeonを2つ以上搭載したWORKSTATIONの構成でないと抜本的な変化は体感できないと思います。 私がこのマシンに不足を感じて次にマシンを用意する際はWORKSTATIONの構成でやると思います。 今後にリリースされるintel core i7シリーズに換装しても物理コアが4コアのままで増加がない限りは、追加で投資する費用分の効果は得られないと思います。 ヘタするとCPUとマザーボード分の金額のほとんどが無駄になりそうな気がします。 裏を返すとこのCPUはそれだけ完成度が高いものと言えます。 2020年1月22日追記 4.3GHzにOCした状態でWindows10 1909にアップグレード完了。 CPU使用率は著しく使用されているように見えるが、かなり重い処理をしない限りは不自由はない。 物理10コアがメインストリームに降りるまで使えるといいがマザーボードが心配。 ドライバのサポートはWindows10ではSandy Bridgeではないが、グラフィックはGTX1070に換装して尚且クリーンインストール時にintelのドライバは極力入れずmicrosoftの互換ドライバで動かしているので安定しているのかも? 2020年12月19日追記 割と雑な設定で2500kの4.6GHzを達成、4.3GHzと見違えるほど動きが良くなった。しばらくこの環境をメインにできそう。 これより上クロックの設定は雑だと安全装置が働くのか、設定できないのかも?

新品 7,800〜31,400
中古品 3,900〜23,500
傷有り品 3,900
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Xeon Gold 6138 BOX

TDP・PBP:125W / 最大動作クロック周波数:3.7GHz / マルチスレッド:○

新品 8,200〜32,800
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