Core i9 9900 BOX
TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:5GHz / マルチスレッド:○
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TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:5GHz / マルチスレッド:○
コア数:8コア / TDP・PBP:125W / 最大動作クロック周波数:5GHz
コア数:10コア / TDP・PBP:165W / 最大動作クロック周波数:4.7GHz
コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 / TDP・PBP:65W / MTP:219W
コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 / TDP・PBP:150W / MTP:253W
コア数:8コア / TDP・PBP:165W / 最大動作クロック周波数:4.1GHz
TDP・PBP:73W / 三次キャッシュ:4MB この製品をおすすめするレビュー 5使い方はあなた次第。 【処理速度】 特に不足は感じません。以前使っていたi7 860Sとコア単体の 性能はほぼ同等ですね。ただ、ClarkdalはLynnfieldよりも発熱が低い分 クロックをガシガシ上げることが出来るので、その分コア単体の処理能力を i7より上げることがます。単純にパイ焼きで比較すると860SがOC限界の4.2Ghzで 1Mが9秒台に対し、655Kの場合発熱低い分、クロックを4.8Ghzまで上げれて、 パイ焼き1Mが8秒台になります。 要するに「発熱低い分」OCすれば655Kはシングルコアの処理速度を速めることが 出来るということです。 【安定性】 デフォルトで使う分には安定性を気にする必要は無いです。 何をしてても不安定になることは無いです。 ただOCした場合、655Kはベースクロックも、Turbo boostの倍率もロックフリーなので、 TB時の倍率をベースクロック値と差を付け過ぎる(倍率を上げすぎる)と、 大雑把な電圧調整では不安定になります。 なので自己ベストなベースクロック、TB掛かった時の倍率を見つけるまでの間は、 電圧調整に結構な時間を費やすことになると思います。 それでも、一度調整がちゃんと決まれば、そうそう不安定になることは無いと思います のでご心配なく。 【省電力性】 申し分ない。超低消費電力です。 デフォルトクロックだと、Speed StepをONにして使っていれば、 アイドリング時が9倍まで下がりますので(1.2Ghz 0.9V)。消費電力が 4W前後まで下がります。負荷時でもだいたい20Wくらいです。 ※i7 860だと、 アイドル時 81W 負荷時170Wくらいなので、驚異的に少ないことがわかると思います。 又、5Ghz近くまでOCしていたとしても、CPU単体の消費電力は負荷時で 70W前後ですので、860の半分以下です。勿論HTをONにしていてもです。 高性能、低消費電力がどちらも欲しといういユーザーを満足させてくれるCPUである こと間違いないです。 【互換性】 特に特筆するべきことは無いですが、H55、H57、P55マザーも今はかなりのラインナップが ありますし、どれを使ってもBIOSさえ対応していれば、使えますので互換性で悩むことは 無いでしょう。その分どのマザーにするか悩むかも^^; まあH系を選択すれば間違いないんじゃないでしょうか。 (僕は組み込みGPUは要らないので、P55マザーを使ってますが) 【総評】 数値で評価するなら、僕の場合だと4.5です。 じゃあその-0.5は何なのか?と言えば、「これ」というものがあるわけではないんですw 敢えて言うなら、自由度が高い分、あれこれ弄れるので、自己ベストな使い方を 見つけるまで結構時間がかかり、悩むからです。 ほんと、-0.5はただそれだけですね。 デメリットとしてのマイナス点数は付けようが無いです。それだけ完成度が高い CPUです。 最後に僕の場合、i7では間違いなくオーバースペックでした。i5 750でも4coreは 持て余しそう。i3でも不足は無いだろうが、どうせ2Coreを選ぶならネイティブ2coreに HTによって2Coreに+αで不足感を補ってくれる655Kなら後悔は無いだろう?と思って、 i7 860S→i5 655Kに乗り換えました。 i7 860Sからグレードダウンしていることに間違いは無いのですが、 ですが、背伸びしていない所に落ち着いた感じがして、使っていてほんと心地よいです^∨^ i7や、i5 750程の性能はいらないような気がするなら、こいつを選べば良いと思いますよ。 使い方としては、幅広く応用できます。例えば以下のように、 ■ゲーミングPC用(メインPC)としても全く不足なし。 Crysisを最高設定で使うのは無理かも?であっても、今ある人気のゲームをするくらいなら、 能力不足になることは、まず無いと思います。 ■デフォルト設定のまま、ハイパースレッディングを切って、i3 550的に使うも良し。 (更に消費電力を抑えられますから) ■デフォルトのまま低消費電力、低温で静穏PCを作るも良し。 ■ほとんど電圧を上げずにTB時の倍率だけ上げたお気軽OCをするも良し。 ■i5 660.670と同じ倍率設定でグレードアップさせるも良し。 ■5Ghz近くまでOCしてハイパー2Coreとして使っても消費電力低いし。 (ただし温度は高くなる) ■ベースクロック、TB倍率をある程度上げて、能力の底上げしても良し。 ■実用は無視して、限界までオーバークロックしてOCを楽しむも良し。 と言う風に、使い道の幅が広いのが、このCPUの最大の特徴だと思います。 このCPUは、ほんと使い方はあなた次第です。 5安易なOCに向いています シングルスレッドアプリケーションのSimcity4ができるだけ速く処理でき、マザーボード込みで4万円以内のCPUを探していました。 i7 860やi3 530のオーバークロックレビューを見て、BCLKを弄ると最低クロックは上がってしまうし、QPI周波数やメモリクロックもよく考えないといけないのは面倒だなあと考えていたところに875K/655Kが発売となりました。 今使用している電源が425W、冷却が良いとは言い難いケースを使用、4C/8Tが有効なアプリケーションを持っていない、比較的安価、以上の条件からCPUが32nmプロセスで冷却に苦労しにくそうな655Kを選びました。 PC環境・BIOS設定 CPU : Core i5 655K CPUクーラー : CWCH-10 マザーボード: ASUS P7H55D-M EVO BIOS : 1303 動作クロック :4269MHz(1コア)4136MHz(2コア) BCLK : 133 CPU倍率 : 24 ターボ倍率1コア時:32 ターボ倍率2コア時:31 QPI : 3202MHz Vcore : AUTO(0.92-1.18v) Vdimm : 1.65v(XMP設定そのまま) メモリ : コルセアCMX4GX3M2A1600C8 DRAM Frequency : 800 【処理速度】 シングルスレッドアプリケーションのSimcity4は大マップ高解像度100万人がひとつの壁になりますが、E6700@3.3GHzと比べ100万人越えでも引っかかりが殆ど無くなりました。 ウェブブラウジングも何だか快適です。重めのFLASHが出てきても引っかかりが減りました。無線LANでWPA2-AESを使っているのでClarkdaleが搭載しているAES-NIが効いているのかもしれません。 【安定性】 1コア時TB倍率32倍(4.25G)2コア時TB倍率31倍(4.12G)で、OCCT1時間・FFXIVBench・PremiereElements8.0・FireFoxその他アプリケーションで落ちることはありません。 【省電力性】 BCLKを弄らず、電圧はAUTO(0.92-1.18v)のまま、EIST・C1E全てONでTB倍率変更だけですので、低負荷時は0.92v 1.2GHz稼働です。低負荷時のCPU温度はHWMonitor上マザーボード温度と同じ35〜39℃です。 信用して良いのか疑問ですがHWMonitor上では低負荷時消費電力は5.11〜10.44Wです。 【互換性】 LGA775時代から使い回せたものはOS・SSD・HDD・DVDドライブだけでした。そしてSandyBridge世代でCPUソケットの互換性が無いようです。 【総評】 TurboBoost設定を変えるだけで楽々OCができます。定格電圧では他のClarkdaleコアと同じように4.3〜4.4Gあたりに壁があるような印象です。定格電圧でBCLKを弄らないのでメモリ対比やQPI周波数を気にする必要がありません。 電圧が定格なのでマザーボードや電源にあまり負荷とならず、冷却にも苦労しないと推測されます。 ひととおり655Kを弄ってみるとCore i5 680は定格3.6GHzTurboBoost時3.86GHzで、Intel純正クーラーにしては詰めた設定だなと感心しました。 ところで、下はEISTで倍率が下がり上はTBが効いて倍率が上がります。定格のCPU倍率って何のためにあるのでしょうね。
TDP・PBP:95W / 三次キャッシュ:8MB この製品をおすすめするレビュー 5まだまだ現役 2009年発売、Core i7 860、Core iシリーズ第1世代、Nehalemマイクロアーキテクチャ(45 nm プロセス)、開発コード名 Lynnfield 最近、メモリ不足を感じるようになり、本日、メモリを16Gから32Gに換装しました。 インテル公式資料を見ると、認識するのは16Gまでとありますが、これは、2009年発売当時には、事実上16G(4G×4枚)までのメモリしか無かったためと考え、32G(8G×4枚)を購入しました。 結果、問題なく32G分認識し、動いています。 2009年にシステムを組んでから、2023年現在で14年になります。 この間に、OSは、Win7から11に代わり、ハードは、SSDやGPUなどを換装してきましたが、今回のメモリの換装で、まだまだ現役で使えそうです。 少なくともあと数年、長ければあと6年、計20年使うことになるでしょう。 5sandyと比べると劣りますが,いいCPUでした 【処理速度】 ついにLGA1700のセレロンに負けましたが,それでも日常的な用途やグラボ次第でゲームにおいてはそこまで困りません. 【安定性】 OCしなければ安定します. 【省電力性】 古くてもi7なので消費電力はある程度高く,ワッパはよくないです.私の環境でアイドル150W,負荷時300Wくらいでした. 【互換性】 ソケットとチップセットさえ合えば問題ないでしょう 【総評】 グラボをGTS250→GTX650→GTX960という風に変えていきながら10年使いました. FULLHDの動画編集や,CPU依存のゲームが重く感じたのと,マザーボードのSATAが死んだため,Ryzenで新しく組みました.
TDP・PBP:54W / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 5凄まじいコストパフォーマンス 【処理速度】 私にとっては十分。動画エンコもたまにしますが、高額なCPUによって、エンコを数分短縮するのに価値を感じないので、これで十分。 【安定性】 全然問題無いです。 【省電力性】 普通に使用していて暑さを感じません。この辺りは非常に助かります。 【互換性】 ちゃんと対応ソケットさえ調べておけば、たいていのマザーボードにも使えますね。 【総評】 Web・MP3エンコ・中程度ゲームであれば、全く問題なくこなせます。新たにGPUカードを追加する必要性を感じません。 5Windows7ユーザーにオススメ KabyLake世代はWin7が使えないのでSkylake世代のCPUを確保。 【処理速度】 ベンチではPentium G3260から1割増程度の向上でしょうか。 この程度の向上では明白な体感差を感じることもありません。 動画エンコやゲーム用途でなければ十分なパワーです。 【安定性】 Intelだけあって特に不安定な要素も感じず安定そのもの。 気になる点と言えばHaswell世代に較べて基板が薄くなっていること。 重量の重い大型CPUクーラーなどは注意が必要かと思います。 【省電力性】 手元にワットチェッカーがありませんので省電力かは不明です。 しかしHaswell世代のPentium G3260よりも発熱は少ないので、 22nmから14nmへと微細化が進んで省電力は確実に向上してる模様。 【互換性】 先日リリースされたKaby Lake世代のソケットもLGA1151なので、 今後も補修マザーボードの入手には困らないので当面は使えそう。 【総評】 WEB閲覧やエクセル・ワードなど普段使いのPCには余裕のパワーです。 KabyLake世代のCPUは強制的にWindows7サポート外となりましたので、 Windows7をサポート終了まで使いたい方にもオススメかと思います。
TDP・PBP:51W / マルチスレッド:○ / 三次キャッシュ:3MB 【特長】 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.9GHz、TDPは51W。「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。「インテル Optane メモリー」に対応している。 この製品をおすすめするレビュー 5G4560も良いですが、こちらもおススメです。 Pentium Dual-Core G4560 と迷いましたが、某ショップにてマザーボード ASROCKのH270 PRO4とかなり安くSET販売されていた為、こちらを購入しました。 一般的な使い方ではCPU温度も低く、安定して動作しており、全く問題ありません。 動作クロックも3.9GHzと比較的高く、またG4560よりも上位のGPU( HD630)が入っていますので ここら辺に価値を見い出せる方は買いかと思います。 題名を訂正しました。 4やや遅いけど普通使用にOKです。 G4560とほぼ同格かなって感じです。 Kaby機はYouTube見るのが楽でよいですね。 全然負荷が軽くて済みます。 そして本当に省エネ動作なCPUです。 中古購入だけどHaswellのi5 より高いのです。
TDP・PBP:77W / 三次キャッシュ:6MB 【特長】 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1155対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは77W。「インテル HD グラフィックス 2500」を内蔵している。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。 この製品をおすすめするレビュー 5Windows10も快適に動作する4コアCPU!! NEC Mate(Celeron G1620)からの換装です。メモリは2GB×2枚の環境でのレビューです。 【処理速度】 4コア4スレッドで処理速度も十分。最大3.6GHzで動作するのでWindows 10(1909)も快適に動作しています。 【安定性】 クロック、Windows共に安定しています。さすがはIntel様。快適です。 【省電力性】 TDP77Wなので若干消費電力は高いほうですが発熱も最大負荷で60℃台と、発熱はあまり大きくありません。 【互換性】 Sandy Bridge(1世代前)のマザーでもIvy BridgeのCPUが使えます。次の世代のHaswellとは互換性がないので注意。 【総評】 CPU換装の効果が感じられ、快適に動作するようになりました。発熱などの面では最新CPUに劣りますが、現在でも見劣りしないCPUであると思います。 5LGA1155マザ−の延命、性能アップに使えます 今は予備になりましたが、最近まで使ってました。 当初はネットと事務作業程度でしたので、 GA-B75M-HD3 Pentium-G645 (2.90Ghz Sandy Bridge LGA1155) という構成で使ってました。 その後、ネットテレビをAG-デスクトップレコーダーでデスクトップ録画するようになり、パワー不足を感じたので、こちらの中古を購入。 体感としても随分楽になりました。 今ではヤフオクなどで安くなっているようなので、余っているマザーとかDDR3メモリとかあればまだまだ使えるものです。
TDP・PBP:35W / マルチスレッド:○ / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 5i3-6100と比較してみたら…「あれ?」 2ヶ月前(9月末)たまたま最安値のi3-6100Tを発見。 そして頭の中に二つの声が… 天使の声「待て!すでに6100を使っていて買う意味が無いはず!」 悪魔の声「今までにT仕様CPUを使った事ある?省電力は魅力だよぉ」 (5分悩んで)「 ポチッ 」 いつもの事ですが己に負けました(汗 構成は下記の通りです OS:Windows7 Home Premium 64bit CPU:i3-6100T マザーボード:MSI H110M GAMING SSD:Samsung 850EVO 120GB メモリ:8GB・CFD W4U2133PS-4G(今現在は8GB×2・16GBです) 【処理速度】 事務処理・動画閲覧等、通常使用では十分な速さでサクサクとよく動きます。 同じi3の6100とベンチマーク(CrystalMark 2004R3)計測値比較した場合、 数値的には差がありますが通常使用での体感差は無いに等しいです。 スーパーπ・104万桁の計測値は11秒でした。 (i3-6100にもレビューがあります) 【安定性】 安定の一言です。 そして「T」仕様=低発熱のイメージの通り、今(11月末)や これから冬に関しては発熱の点では全く心配無いと思います。 …が、ここで注意点。このCPU、熱が上がる時は上がります。 10月最初(※室温は24度)に組んでOSインストール→アップデートを している最中のCPU温度を見ると52度前後(しかも連続)の数値!? 薄く静かな純正クーラー+冷却に余裕が無いケース(CE685)の 組み合わせが良くないのか分かりませんが、取りあえずクーラーを 交換(銅芯の物+グリスはMX-4)したところ50度以上に上がる事は 無くなりました。 その後、設定作業が全て終わり落ち着いた時点でのアイドル状態の CPU温度は33度ほどになりました。 ちなみに6100Tに関してネットで検索すると法人向けメーカー製PC (例:hp)でもこのCPUを採用してる物があり、ケースも薄型や 小型の物を採用している物が殆どです。 それらのレビュー記事等を見ると結構高いCPU温度(※)が 出ているのもありました。(※ 約68度・ベンチマーク中の温度) でも逆に言えば長期・長時間使用が当たり前の法人向けメーカー製PC、 しかも熱がこもり易い薄型モデルに採用されている訳ですし、 他の6100Tユーザーの方のOC報告を見ても6100Tは耐性がある CPUかもしれません。 勿論、過信し過ぎてもいけませんし冷却にも気を使いましょう(汗 【省電力性】 このCPUの最大の売りと言ってもいいでしょう。 アイドル状態で17〜20w前後と低いです。 負荷をかけると50w前後に上がりますがそれでも 他のCPUに比べたらかなり抑えていると思います。 【互換性】 マザーボードに関しては去年11月以降のモデルであれば まず問題無く組み込めると思います。 【総評】 組み込む前はi3-6100に対して0.5GHzのクロックダウンは さすがに体感的に差を感じるだろうなと思っていました。 しかし、いざ使ってみると差が感じられず題名通りの 「あれ?」状態に。良い意味で予想を裏切られました。 そこそこのパワーも欲しい、でも長時間稼動して電力代も 気になる方にi3-6100Tはお勧めのCPUだと思います。 5低発熱、省エネルギー 職場の、1日9時間以上電源を入れっぱなしで使うPCに使用。 特にスペックを要求するほうではなく、そこそこの速さで動いてくれればよい。むしろ消費電力と発熱を減らせれば・・・と考えてこのCPUを選んだ。 オーバークロックなどはせず、定格動作させているが、発熱の少なさは相当なもの。 PCケースの外板に触れると、今までは体温よりも温かかったのが、このCPUにしてからは「本当に動いているの?」と思うほどヒンヤリしている。 前のCPUがTDP65W、これがTDP35Wなのだが、その差はけっこう大きいと思う。 SSDと組み合わせているためか処理速度も十分速く、ストレスを感じることはない。 グラフィックも、従来使っていたグラボを外し、あえてオンボードで運用しているが、快適である。
TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:3.9GHz / 三次キャッシュ:6MB この製品をおすすめするレビュー 5お遊びで作成したPC用に購入。 友人からH170チップセットのmini-ITXのM/Bをもらったため、どうせなら小型PCを作ろうと思い、購入しました。 性能面ではなく、お安くコンパクトなPCに仕上げたかったので、TDP65WのCore i5で本商品を選びました。 正直なところ6500でもよかったのですが、偶然購入した6600が他店の6500と同じ価格であったため、ポチりました。 ここからが私の悪い癖なのですが、なんとこの商品、殻割しました!(笑) リキッド金属グリスに交換したところCPUのMAX負荷時の温度で3〜6℃ほど低下しました!(intel純正CPUファン使用) 性能的にはやはりCore i5です。 速度もそれほど出ません。 GPUもまだ購入していないため、CPUのGPU機能を使っています。 しかしながらネットサーフィンや軽作業には全く問題は感じません。 さすがに動画のエンコードや重いゲームなどは無理でしょうが、元々そういうつもりで購入したわけではないので満足です。 今後はGPUを取り付けたいですが、1660Tiはオーバースペックですし、少し古いですが、1050Tiか1060のショートタイプを買って、完成に向かいたいと思います。 なお、せっかくですのでCINEBENCH R15の結果を貼っておきます。 比較は定格8700Kです。 簡単な参考になれば幸いです。 51年程度使用 去年の値段が落ちていた時に新品保証付きで19000円程度で拾えました。 4コア DDR4使用可能 14nm 現行モデルの7500と同レベルの性能ですが 型落ちで2年近く前に発売されたモデルとしては 技術的にも性能的にも コスパが良い時期に買えてよかったです。 ryzen人気に押されて不人気になりつつあるi5ですが、 ひっそりとオークションなんかで投げ売りされてたりすると まだまだ強いシングル性能で 普通に使えます。 ryzen5は ゲームによっては弱いのもありFPS的に i5 6600程度に収まるのもあります。 グラボなら1060程度までなら性能を使いきれます。 i5 8400 などの6コアが出るのでさらに投げ売りされそうです。
コア数:2コア、Pコア:2+Eコア:0 / TDP・PBP:46W / マルチスレッド:○
コア数:4コア、Pコア:4+Eコア:0 / TDP・PBP:58W / MTP:110W
TDP・PBP:65W / 二次キャッシュ:6MB この製品をおすすめするレビュー 5これもコスパの高い石でした。 この当時、XP、VISTA、7が乱立する時代でしたが、どのOSであろうともストレスの無い環境を提供してくれる高コスパの石でした。 若干発熱は高めでしたが、クーラーはいくらでもあったので対応は楽でしたね。 5これが7年前のCPUとは、 年明けに秋葉原をぶらついていると、 E8400BOXのアウトレット先着10名様500円を購入してきましたので、先日の連休に組む立ててみました。 M/BはGIGABYTE GA-EP45-UD3LR CPUファンはリテールクーラーを使用 温度はアイドリング時で起動後1時間後の測定値 コア#0 38℃ 最小 38℃ 最大 57℃ コア#1 35℃ 最小 34℃ 最大 56℃ 大変良いCPUですね。 これが7年前のCPUとは思えないくらいです。 安心してリテールクーラーを使えます。
コア数:6コア / TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.3GHz
TDP・PBP:120W / 最大動作クロック周波数:3.3GHz / マルチスレッド:○
コア数:4コア / TDP・PBP:120W / 最大動作クロック周波数:3.9GHz
TDP・PBP:125W / 最大動作クロック周波数:4.8GHz / マルチスレッド:○
TDP・PBP:91W / 最大動作クロック周波数:4.5GHz / マルチスレッド:○
コア数:6コア / TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.6GHz
TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.2GHz / マルチスレッド:○
TDP・PBP:95W / 最大動作クロック周波数:4.6GHz / 三次キャッシュ:9MB 【特長】 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは95W。「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。 この製品をおすすめするレビュー 5安定稼働中です。 【処理速度】 満足してます。 【安定性】 稼働から1年半ほど経ちますが、問題ありません。 【省電力性】 空冷クーラーでも冷やせていますが、それなりに発熱はしていると思います。 【互換性】 2世代ごとに変わるので、そんなに高くないと思ってます。 【総評】 After Effects専用機として使用しています。 当時、コア数よりもシングルスレッド性能を重視した方が良いとアドバイスを受け、予算の範囲に収まるのがこの製品でした。 十分に活躍してくれているので、今しばらくは使い続けるつもりです。 5持て余す性能 【処理速度】 十分です 【安定性】 十分です 【省電力性】 普通です 【互換性】 普通です 【総評】 DLNA用マシンに組みましたので、性能は有り余るほどです。 選定にあたってRyzenとも悩みましたが、ハードウェアエンコードの利便性を考慮し、intelを選択しました。 本当は9100くらいでも良かったんですが、価格差がそこまでないので、せっかくなので"K"付きモデルにしました。 現状の用途では性能を持て余していますが、GPUを追加するだけでハイエンドゲーミングマシンに生まれ変わるポテンシャルですので、夢は無限大です。
TDP・PBP:125W / 最大動作クロック周波数:3.7GHz / マルチスレッド:○
TDP・PBP:115W / 最大動作クロック周波数:3.3GHz / マルチスレッド:○
TDP・PBP:115W / 三次キャッシュ:30MB
TDP・PBP:95W / 最大動作クロック周波数:4.9GHz / 三次キャッシュ:12MB 【特長】 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.9GHz、TDPは95W。「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。 この製品をおすすめするレビュー 5まだまだ現役! 発売後6年たった今でも現役で使っています。 当時の構成とはグラボは交換したものの、 まだまだ現役です。 ゲーム性能も若干のボトルネックにはなっていますが、 よほどの激重3Dゲームでなければ余裕で遊べます。 5小型ケースで運用しています。大手裏剣で冷却、問題無し 【処理速度】今となっては普通かもしれませんが、8コアあれば十分です。(ハイパースレッドは無し) 【安定性】なにも問題が起きたことはありません。 【省電力性】小型ケースで運用しています。大手裏剣で冷やしていますが、とくに問題ありません。 【互換性】安定のインテルですね。 【総評】今となってはミドルクラスかもしれませんが、なにも問題ないので、 まだ、買い替えはしないと思います。 良い製品と思います。
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