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インテルのIntel CPU買取価格相場

インテルのIntel CPU買取相場を比較しやすい一覧ページです。現在405件を掲載しており、型番や仕様の近いモデルを見比べながら商品詳細ページへ進めます。

参考買取価格を表示している商品は30件あり、価格の目安は最大2,200円前後です。Intel CPUの関連シリーズやIntel CPUの関連ブランドもあわせて確認すると、比較候補を広げやすくなります。

商品一覧

405件中 30件を表示

Core i3 6100T BOX

TDP・PBP:35W / マルチスレッド:○ / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 5i3-6100と比較してみたら…「あれ?」 2ヶ月前(9月末)たまたま最安値のi3-6100Tを発見。 そして頭の中に二つの声が… 天使の声「待て!すでに6100を使っていて買う意味が無いはず!」 悪魔の声「今までにT仕様CPUを使った事ある?省電力は魅力だよぉ」 (5分悩んで)「 ポチッ 」 いつもの事ですが己に負けました(汗 構成は下記の通りです OS:Windows7 Home Premium 64bit CPU:i3-6100T マザーボード:MSI H110M GAMING SSD:Samsung 850EVO 120GB メモリ:8GB・CFD W4U2133PS-4G(今現在は8GB×2・16GBです) 【処理速度】 事務処理・動画閲覧等、通常使用では十分な速さでサクサクとよく動きます。 同じi3の6100とベンチマーク(CrystalMark 2004R3)計測値比較した場合、 数値的には差がありますが通常使用での体感差は無いに等しいです。 スーパーπ・104万桁の計測値は11秒でした。 (i3-6100にもレビューがあります) 【安定性】 安定の一言です。 そして「T」仕様=低発熱のイメージの通り、今(11月末)や これから冬に関しては発熱の点では全く心配無いと思います。 …が、ここで注意点。このCPU、熱が上がる時は上がります。 10月最初(※室温は24度)に組んでOSインストール→アップデートを している最中のCPU温度を見ると52度前後(しかも連続)の数値!? 薄く静かな純正クーラー+冷却に余裕が無いケース(CE685)の 組み合わせが良くないのか分かりませんが、取りあえずクーラーを 交換(銅芯の物+グリスはMX-4)したところ50度以上に上がる事は 無くなりました。 その後、設定作業が全て終わり落ち着いた時点でのアイドル状態の CPU温度は33度ほどになりました。 ちなみに6100Tに関してネットで検索すると法人向けメーカー製PC (例:hp)でもこのCPUを採用してる物があり、ケースも薄型や 小型の物を採用している物が殆どです。 それらのレビュー記事等を見ると結構高いCPU温度(※)が 出ているのもありました。(※ 約68度・ベンチマーク中の温度) でも逆に言えば長期・長時間使用が当たり前の法人向けメーカー製PC、 しかも熱がこもり易い薄型モデルに採用されている訳ですし、 他の6100Tユーザーの方のOC報告を見ても6100Tは耐性がある CPUかもしれません。 勿論、過信し過ぎてもいけませんし冷却にも気を使いましょう(汗 【省電力性】 このCPUの最大の売りと言ってもいいでしょう。 アイドル状態で17〜20w前後と低いです。 負荷をかけると50w前後に上がりますがそれでも 他のCPUに比べたらかなり抑えていると思います。 【互換性】 マザーボードに関しては去年11月以降のモデルであれば まず問題無く組み込めると思います。 【総評】 組み込む前はi3-6100に対して0.5GHzのクロックダウンは さすがに体感的に差を感じるだろうなと思っていました。 しかし、いざ使ってみると差が感じられず題名通りの 「あれ?」状態に。良い意味で予想を裏切られました。 そこそこのパワーも欲しい、でも長時間稼動して電力代も 気になる方にi3-6100Tはお勧めのCPUだと思います。 5低発熱、省エネルギー 職場の、1日9時間以上電源を入れっぱなしで使うPCに使用。 特にスペックを要求するほうではなく、そこそこの速さで動いてくれればよい。むしろ消費電力と発熱を減らせれば・・・と考えてこのCPUを選んだ。 オーバークロックなどはせず、定格動作させているが、発熱の少なさは相当なもの。 PCケースの外板に触れると、今までは体温よりも温かかったのが、このCPUにしてからは「本当に動いているの?」と思うほどヒンヤリしている。 前のCPUがTDP65W、これがTDP35Wなのだが、その差はけっこう大きいと思う。 SSDと組み合わせているためか処理速度も十分速く、ストレスを感じることはない。 グラフィックも、従来使っていたグラボを外し、あえてオンボードで運用しているが、快適である。

新品 3,400〜13,600
中古品 1,700〜10,200
傷有り品 1,700
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Core i3 3245 BOX

TDP・PBP:55W / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 4core i3 3245 【処理速度】 エンコード、激重3Dゲーム以外では何の不満もないです 【安定性】 良いです 【省電力性】 2コアなので当然良いです 【互換性】 haswellからソケットが変わってしまったのが残念です 【総評】 デスクトップ版で4スレッドなのでi3でもかなり高性能だと思いました GTX650tiで新生FF14やりましたが余裕で遊べました GTX660くらいまでは制御しきれそうです 4HTPCでのHD graphics 4000の性能やいかに 2-core,4-thread 3.4GHz TDP55W L2=256kB x2 L3=3MBの実力は日常業務で問題が生じることはまずありません。しかしこれは最近のceleronでも成し遂げていることで、私はG550やG530なども使用していますが、4000円を切るこれらのCPUでも使用上に不満な点はありません。ただ、たまには1万円以上のCPUをと思い今回購入しました。i3 3245はi7 2600Kやi5 2500k(これらのCPUも使用経験あります)に比べ発熱が少ないです。動画エンコードはやらせてませんが4-threadなのでたぶん早いでしょう。私はこのCPUをHTPCとして使用する目的で組み立てたPCに使いました。 同時に発売のCore i3 3250にしなかったのは、ずばりGPUのHD graphics 4000に期待したためです。 しかしGPU性能は期待外れでした。 いままでC2D E8400にNVIDIA GT220をビデオカードとして使っていたのですが、これよりはマシかと思いきや、静止画像、動画のどちらもそれに負けています。HTPCなので動画が美しくないのは駄目です。これでは、ビデオカードが必須です。 i3 3245を使った理由は、HTPCなのでなるべくケース内の熱源や騒音源を増やしたくなく、できればビデオカードがなくてもよいかな?という仄かな期待からでした。しかし、結局ビデオカードをいれなくてはいけなくなり残念でした。 こうなるのであればほぼ同じ値段なので3.5GHzのCore i3 3250のほうがよかったかもしれません。そればかりか、celeronG1610にしてビデオカードに金をかけた方がよかったようです。最近のビデオカードはCPUと同じように低電力(低発熱)で高い性能をだせますからね。 ということで、HTPCにはceleron1610あたりと1〜1.5万円くらいのビデオカードという組み合わせがおすすめで、このi3 3245にはGPUの役目は荷が勝ちすぎということだと思います。

新品 3,400〜13,600
中古品 1,700〜10,200
傷有り品 1,700
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Core i3 2105 BOX

TDP・PBP:65W / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 5コスパ良し、ミドルスペックの位置付けの中でも良いランク。 【処理速度】 常時TB状態にしていますが、HTなくても全然処理速いです。 主にネットサーフィンしながらiTunesでwavで曲聴いたり、録画したM2TSファイルの視聴してますが、全然サクサクです。タブ大量に開いてももたつきません。 グラフィックも、メディア視聴+ネットサーフィン用PCとしては十分です。 動画編集に利用してみましたが、FullHDの24Mbpsはやはりグラボ無では再生だけでもカクカクで、720p(1280x720)の10Mbpsくらいだったらトランディション入れたりテロップ入れたりすることができます。ですが、動画編集に向いているわけではないと思うので、動画編集ではi7が良いと思います。(編集ソフト:EDIUS Pro5.5) 【安定性】 重要視していませんでしたが十分にあると思います。CPU以外の構成によると思いますが、メモリーをケチっていなければ十分に安定です。 【省電力性】 当方ワットチェッカーなるものを持っていないので無評価にしていますが、付属CPUクーラーでは高負荷時の温度上昇が激しいです。当方ではNINJA3-Bを利用していますが、ネット+iTunes+ガジェット類で33℃前後です。(グリス:ダイアモンドグリス、室温:25.6℃(CPUから1M地点の温度)) 【互換性】 インテルのソケットはコロッコロ変わるので何とも言えないですが、LGA1155は、インテルの中で、かなり互換性のあるソケットだと思います。 AMDにはかなわないので一応4としておきました。当方、マザボの使い回しをしてないので支障は0です。 【総評】 コスパの良いCPUだと思いますが、中途半端でもあると思います。 言ってしまえば、贅沢なネットサーフィン兼メディア再生用PCのCPUになると思います。 HT機能がないのは大して重い処理をするものではないということです。 それでも結構働いてくれます。 5ネット用マシンに 【処理速度】 用途次第では、必要にして十分。 【安定性】 OCして使うような製品ではないので、常に安定してました。 【省電力性】 性能から考えると、抜群に良いです。 【互換性】 LGA1155マザーは既にスタンダードの地位を築いており、最も選択肢の広いプラットフォームの一つです。 【総評】 PC使用用途の大半を占めるネット閲覧では一切困ることのない性能があります。 また、軽いエンコードや、ブルーレイなどの鑑賞でも内蔵GPUの高性能が存分に発揮されるはず。 Z77マザーのテスト用になんとなく買ったものですが、ここまで高いワットパフォーマンスを見せられると、テストだけに使うのが勿体ない。しかも低発熱・省電力なので、ぜひこれを使ってコンパクトな高性能マシンを組みたくなる一品です。 価格的な対抗馬はAMDのAシリーズでしょうが、あちらはもう少しリッチなグラフィックスを持っており、ちょっと消費電力は上がるもののライトな3Dゲームまで出来てしまうものなので、そういう用途があるなら4コアのAシリーズをオススメします。 でも、もし3Dゲームをしないのでしたら、普段使い用にコチラをオススメします。 ネット閲覧くらいなら50W程度の消費電力で十分快適ってことが、このCPUを使うと実感できますから。 強力なグラボを載せたアイドル時でも100Wも消費しちゃうようなパワーマシンを、受動的なコンテンツ鑑賞くらいの用途に使うなんて、ムダだなぁと。 もちろん、コンテンツを作る側にいるなら、CPUパワーはいくらあっても困りません。 ですが、実際にはほとんどの人が、「見る」用途でPCを使う時間のほうが長いのではないでしょうか?

新品 3,400〜13,900
中古品 1,700〜10,400
傷有り品 1,700
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Core i7 6800K BOX

コア数:6コア / TDP・PBP:140W / 最大動作クロック周波数:3.6GHz

新品 3,400〜13,900
中古品 1,700〜10,400
傷有り品 1,700
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Core 2 Duo E6700 BOX

TDP・PBP:65W / 二次キャッシュ:4MB この製品をおすすめするレビュー 5 価格がぐっと下がってから購入。 いつも、金額設定して購入しています。 デュアルコアで発熱量も少なく省電力で高性能。 5 処理速度に関しては文句なしです。動作も安定しています。 ただ、発熱がかなりあるようで、CPU負荷を100%にすると、 コアの温度が50℃を超えます。 E6700のTcaseは約60℃と低いので、夏場の排熱が心配です。 互換性については、第一世代のCore 2 Duoに対応したBIOSならまず問題なく 動作するので、十分だと思います。 E4300からの載せ替えなので、とても満足しています。

新品 3,500〜14,100
中古品 1,700〜10,600
傷有り品 1,700
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Core i7 3820 BOX

TDP・PBP:130W / 三次キャッシュ:10MB この製品をおすすめするレビュー 5特段よくも悪くも... 【処理速度】 当時はそこそこの処理速度。倍率フリーではなく一部アンロックのPartially UnlockedであるためOCで4.5〜4.2GHzあたりまでは上げれました。Windows10でゲームだとそこそこあつける速度 【安定性】 電圧慎重に... 【省電力性】 OCしてもしなくてもTDP130wなのでやばいです 【互換性】 特殊なマザーボード必要 【総評】 今でも使えるは使える。ただ特別な理由がない限り使う選択肢はない。いろいろ考慮してi7-2600kのほうが扱いやすいです 5いいね! 当時Corei7 3770より安かったので購入 マザボが若干高めになってしまったが 当時は24K台だった 【処理速度】 Core i7 875K,i5 3550 と使ってきたがCPUは申し分ない というか普通に使う分なら速度とかもうわからない 【安定性】 不安定なことは1度もなかった 【省電力性】 俺のだけ? 高温になりやすかった… 【互換性】 初のLGA2011だがCPUクーラーもLGA1155と兼用多かった為FANは問題ないが マザボが若干高いの選択せざるをえなかったかな 【総評】 i7 3770よりも上位?で安く手に入ったしもう売ってしまったが なかなか良かったと思ってます このあたりまでくれば自己満の世界かと思いますが CPU大きなぁ って思ったのが印象的でした

新品 3,600〜14,400
中古品 1,800〜10,800
傷有り品 1,800
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Core i7 4820K BOX

TDP・PBP:130W / 三次キャッシュ:10MB この製品をおすすめするレビュー 5TDPは高めだが、動作に余裕がある為、実質低めだと思う K付きですが、発熱と安定性を考えて、OC無しで運用しています。 当初3770Kと迷いましたが、CPUキャッシュが数MB違った為こちらにしました。 あとはPCI周りやメモリースロットの数も良いとのことでこちらにしました。 【処理速度】 非常に良いです。前回組んだものがi3でしたので、より一層高速に感じます。 数値上も、TVtestで4同時視聴+2同時録画(+ネットブラウジング+タスクマネージャー+Skype,LINE常駐)でも12%~18%くらいで動作します。 m2tsファイルをエンコードする際はさすがに全コア100%に達しました。 エンコードに関しては、非常に早く感じる事もありませんでした(私見)。 【安定性】 Xeonではないからということで、それ程期待していませんでしたが、特に落ちる事も無く安定動作しています。 基本的に24h稼動していますが、CPUが要因で落ちることはありません。 (今後は低電圧のCPUを24h稼動機とするつもりですが) 【省電力性】 TDPの数値を見る限りチョット高いかもしれませんが、なんせ通常使用で10%~20%、行っても35%以上に行く事はないでしょうから、実質TDPはかなり低いと思います。 そういう意味では省電力性は少なからずあると思います。 【互換性】 インテルですから。(良くも悪しくも。) 【総評】 ちょっとした作業をする方のメイン機としては良いと思います。 複雑な作業をされる方は、Xeonの2CPUを選ばれたりするでしょうし。 余裕を持たせるのはなんにでも必要ですが、このCPUの場合だと、HD動画編集を少し踏み込んだところまでするくらいならば良いと思います。 私はCPUのスペック的に満足しました。 52600kからの換装 【処理速度】 乗り換えですが変わらず速いです。 【安定性】 設定がシビアな分、設定を煮詰めるのは大変ですが一度決まれば安定します。 【省電力性】 ここが一番違います。 2600kを4.8GHZまでオーバークロックしてましたが、このCPUだと1.2vと低電圧で発熱も少なく満足してます。 【互換性】 このソケットだと互換性はこの世代までです。ハスウェルEは互換性がないので今欲しい人はこの世代のCPUを選びましょう。

新品 3,700〜14,800
中古品 1,800〜11,100
傷有り品 1,800
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Core i3 6100 BOX

TDP・PBP:51W / マルチスレッド:○ / 三次キャッシュ:3MB 【特長】 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、TDPは51W。「インテル HD グラフィックス 530」を搭載。最大解像度は4096×2304で、4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。 この製品をおすすめするレビュー 5性能と省エネと価格のバランス DDR4環境のCPUですが、中古もかなり価格がこなれてきました。 Passmarkベンチでもi7 2600相当の性能がありますし、なかなか十分ではないかと。 【処理速度】 速いです。 i3だから……というフィルターを考えても速いです。オンボードビデオでもドラクエXベンチで快適という結果を得られてしまうあたり、恐ろしいですね。 【安定性】 文句ないです。風通しの悪いコンパクトPCで使ってますが、全然、大丈夫。 【省電力性】 コレがこのCPUのウリじゃないですかね。 性能と省エネと価格のバランス。 【互換性】 問題ないですね。 2コア4スレッドとして普通に動きます。 【総評】 DDR4環境へ底上げする時には選択肢として、あっても良いと思います。 5エントリー向けCPU 【処理速度】 ベンチマークを取っていませんがLinux自体軽いと思うのでWin10で使っていた頃よりは満足度上昇しました。 しかし大半の自作PCerはWin10を入れてゲームやネットサーフィンを楽しむと思われるのでこの子で3Dゲームをやる場合はグラボが必要だと思います。目安としてはRX550とかGTX1050以降ですかね。 【安定性】 非常に安定。第7世代のIntel 200シリーズ Z270を使用していますがBIOSアップをして使っています。 今のところ問題はありません。 【省電力性】 Core i7 が半分になった様な性能なので早いとは言いがたいが用途にあった省電力かつ軽量OSなのでここは期待。 【互換性】 第6/7世代マザボに対応してます。 【総評】 今となっては古くも新しくもない立ち位置なCPUですがエントリー向けなだけあってWin10でゲームするとちょっと物足りなさを感じます。 Linuxを使い始めてからはHDDを使っていますが先述のWin10+SSDの組み合わせと何な変わりない使用感です。 これも軽量なLinuxだからか?! Linux上でのCPU使用率(目安) ・ネットサーフィン 10%± ・YouTube フルHD 20-30% スペック Intel Core i3 6100 8GB DDR4 (ぶっちゃけ4GBでもいい) Linux Mint 18.1 Serena 64 ビット

新品 3,700〜15,000
中古品 1,800〜11,200
傷有り品 1,800
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Core i3 3220 BOX

TDP・PBP:55W / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 52021年5月時点では、XP動態保存機用なら有力候補 【処理速度】 どのレベルで見るかによって評価は分かれます。(参考:Passmarkスコア 2162) 1.x86版WinXPで使用する(完全スタンドアロン運用が大前提) 最強クラスのCPUです。普段使いから、オフゲまで快適に使えるでしょう。 ただし、外部GPUとして爺力GT610/710 VRAM 1GBがあればなおよし。 RADEON HD7770 1GBモデルがあればXPでは最強クラスのオフゲ機に。 現在、Pentium3〜Core2Duo/Athlon〜Athlon64世代でXPを使っている方が 新たにXP動態保存機を新調する場合、有力な候補となり得るかも。 2.x86版Win7で使用する(完全スタンドアロン運用が大前提) 完全スタンドアロンでOpen/LibreOrriceや、GIMPなどを使う限りは快適かな。 オフゲは、外部GPU(爺力GT730/RADEON R7 250以上)があれば 3Dモノ以外のエロゲ(7対応の作品)ならサクサク遊べるレベル。 iGP利用だとチョットきつい。 3.x64版Win10で使用する(実装メモリ16GB以上が大前提) OSの設定はパフォーマンス優先、バックグランド処理を全無効化。 軽量セキュリティソフト(ESET等)を利用が大前提となります。 その上で、Open/LibreOrrice等の利用、SleipnirやVivaldi等軽量ブラウザで ネット閲覧ならそこまで遅さを感じる事はないでしょう。 AdobeCCを使うなら、GPUにQuadro/RadeonProを使用し エフェクトの処理をGPU側で行う設定。 加えてAdobeCCの仮想メモリはSSD1台丸ごと仮想メモリ専用ドライブとして あてがうなら、画像を同時に複数扱わない限り、許容範囲で使えるでしょう。 オフゲは3Dモノ以外のエロゲ(爺力GT1030/RADEON RX550以上)なら 結構遊べるかなと。 ネトゲ? LGA1155ならCore-i7 3770あたりを載せれば最低設定で動くかも。 もちろん、爺力GTX750ti以上のGPUも必要。 基本的には古い作品やブラウザゲーかな。 【安定性】 少なくとも定格で動かす限り、問題を感じません。 【省電力性】 TDP55Wなので、負荷を連続でかけ続けるような用途(ベンチやマイニング) でなければ、付属の純正クーラーでも大丈夫です。 2021年時点で、第3世代i3でベンチやマイニングするとは思えませんが・・・ 【互換性】 LGA1155のうち、70番台(B75、Q75/77、H75/77、Z77)に対応。 60番台のうち、H61/67、P67、Z68のみ対応。 第2世代CPU搭載のB65、Q67チップセットのPCでは、第3世代CPU非対応。 第2世代CPU搭載CPUのアップデートをお考えの場合はご注意を。 【総評】 2021年5月時点において、このCPUを使うとすれば、 「XP動態保存機の新調」以外ではオススメ出来ません。 XPで使う限り、i5以上は自己満の世界になります。 もちろん、Win10を現在H61/H67、P67、Z68チップセット搭載のPCかつ Celeron/Pentiumで使っているなら、高速化に使えるでしょう。 ただ、その場合は悪い事は言いません、Core-i5 3xxxにアプデするべきです。 出物にもよりますが、そこまで価格差はありません。 2020年にまさかの新発売だった1155M/B、BIOSTAR H61MHV2をお持ちであれば 本品と組み合わせる事で、今後10年ぐらいはXP動態保存環境を維持する事も出来るでしょう。 現在、HT対応Pentium4 600番台以降、Core2Duo搭載PCを延命して Win10をお使いの方は、真っ当な価格でBIOSTAR H61MHV2を入手出来るか 既にゲットしていたとしてもアップデート用としては費用対効果は微妙です。 現在DDR3を利用していて、1万以内でH61MHV2と本品を調達出来るならアリかも。 【参考】当方での導入 新発売のBIOSTAR H61MHV2を2個、程度の良い中古の本品を2個購入。 1.XP動態保存機(RADOEN HD7770 1GB利用) 2.XPベースの作業機械(iGPU利用、ATAPI I/F2枚差し) 5C2Q Q9400 PCが不調なので急場しのぎのはずが 家族が長く使っていたCore2 Quad Q9400のパソコンの挙動がおかしくなったので、急場しのぎにこのCPUを中古破格で手に入れて組んでみました。一概には比較できませんし、ネットや簡単な作業に使っているだけですが、今までのPCよりも快適で、大満足。また、長く使えそうです。

新品 3,800〜15,200
中古品 1,900〜11,400
傷有り品 1,900
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Core i7 950 BOX

TDP・PBP:130W / 最大動作クロック周波数:3.33GHz / マルチスレッド:○

新品 3,900〜15,600
中古品 1,900〜11,700
傷有り品 1,900
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Core i5 661 BOX

TDP・PBP:87W / 三次キャッシュ:4MB この製品をおすすめするレビュー 5意外に省電力なCPU クロック周波数を状況に合わせて変化させるため、省電力を目的とした自作にも良いですよ。 私は、DH57JG と Core i5 661 で商品電力28Wの自作パソコンを作ることができました。 最大でも60W程度で動作しています。クロックは1.2G Hz から3.6GHzまで、非常に幅広く可変 するCPUで動作を見ていると非常に興味深いです。 シングルスレッドの性能が非常に高く、super pi 104万桁で12秒と非常に高速です。 Core i5 シリーズは、super piにおいては、クロックアップに最も有利でi7さえもシングルスレッド性能は上回っています。 いいCPUなんですが、なぜ、こんなに評価が悪いのでしょうか? TDPが高いからなんでしょうが、実際は30W〜60Wの間でTDPが可変する印象です。 4グラフィックにこだわらない人向け グラフィックにこだわらないのであればこのCPUは十分なものだと思います。 今までのIntel製内蔵グラフィックに比べれば遙かに性能は高いです。

新品 3,900〜15,600
中古品 1,900〜11,700
傷有り品 1,900
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Core i5 3450S BOX

TDP・PBP:65W / 三次キャッシュ:6MB この製品をおすすめするレビュー 5低コスト、省電力で普段使いには抜群 Phenom II X4 945を使っていましたが、 Hardware-NaviのCPU性能比較表に感化されて intelに乗り換えました。 処理速度について 945で既に十分なレベルにありましたので、 特に変化は感じられません。 HD2500について フルHD動画の再生は問題ありませんでした。 ゲームではタイトルによります。 R.U.S.E:画質ミドルでカクつきます。LOWで快適。 信長の野望・天道:影無しであれば、他最高設定で問題なし。 以下の環境で安定しています。 CPU Core i5 3450S M/B H77M-ITX VGA intel HD2500 MEM A-DATA DDR3-1600 8GB*2 SSD CFD CSSD-S6T120NTS2Q 120GB HDD Western Digital WD1001FALS PSU IN WIN WAVY II 付属160W O/S Windows7 Home 64Bit エクスペリエンス インデックスは 7.5-7.7-5.0-6.3-7.9です。 5素晴らしい 【処理速度】 core2 E6750からの乗り換えなのですが、軽快です 【安定性】 なんの不具合もありません 【省電力性】 消費電力は計測していませんが、コア温度はバカみたいに低いです アイドルで各20度前後、負荷がかかる処理が通常使用でないためほぼこのままです (リテールクーラー使用、グリスも最初についてるもの) ちなみにcore2のときは同環境で30〜40度でした (Speedfanにて計測) 【互換性】 とりあえずVISTAを入れてたHDDをそのまま使ってますが、普通に使えてます 【総評】 素晴らしいですね HD2500ですが、Vistaのインデックスでグラフィックス5.0ゲーム用5.5です ただ画質はRADEONにくらべると少し荒く感じます そこは元々想定内で後々ビデオカードをつけるつもりでHD2500のほうにしたので問題ないです あとリテールクーラーがcore2のものよりほんのちょっとだけ音が大きい気がします といっても、耳をすまさないと聞こえないレベルですが 15k程度でこんないいものが買えるなんて、core2で購入を悩んでいる自分のような人は 思い切って買ってしまうことをおすすめしますw

新品 3,900〜15,700
中古品 1,900〜11,800
傷有り品 1,900
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Core i5 7500 BOX

TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:3.8GHz / 三次キャッシュ:6MB 【特長】 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは65W。「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。「インテル Optane メモリー」に対応している。 この製品をおすすめするレビュー 5CPU換装により性能アップでPC延命 G4600-PC/H270(Win10Home)とG4500-PC/H170(Win10Pro)の2台のPentiumPCが稼働しており特にG4500機が、2Core(3.5GHz)と非力感でてきたのでG4600からコレに、G4500からG4600(2Core/4Thred)換装しそれぞれ延命しました。 G4500から換装したPCはGPUもHD530からHD630となり、CPUに関してもパワー倍増となったのでもう数年は現役で使える感じです。G4500は発売当時、Pentiumとしては優れたCore性能/価格性能が高くて評価高かった製品なのですが。2Core-ではマルチ処理するとモタツクのが体感で判るレベルでせめて4Thred あればと。 純2Core-CPUでは、8-12Thred-CPUクラスがスタンダードとなってきた最近では、ちょっとした画像処理などになると厳しいのです。特にながら作業をすると体感できます。 参考スコア数値(ネットより) i5 7500:6072 G4600:3606 G4500:2696 処理速度】 換装前/後のそれぞれのスコア画像をご参考まで。ママ仕様もH270チップセット製品なので、メモリがDDR4-2400対応で、HD630の性能がしっかり発揮されてます。 Core部はG4600(2Core/4Thred)比で、3.6GHzからコッチはブースト時3.8GHzまで上がるのでSingleスコアでも2割近くスコア伸び、そのCoreが純粋に4つあるのでCPUパワーとしては文字通り倍増。 明らかに普段使いでも快適性アップしました。元々ストレージ系はNVMe-SSD化済みなのでソコのストレスもなし。 安定性】 しっかり安定しています。PentiumのリテールCPUクーラー流用で少し心配でしたが、ベンチによる高負荷でも 65℃ 超える事がなく問題なし。低発熱CPUだと実感。(まぁ定格仕様ですしね) 省電力性】 PC単体のワットチェッカー読みで、25/65W(アイドル/負荷時)。換装前は24/58Wでした。 主構成 CPU:コレ(GPU:HD630) M/B:H270M-Performance Mem:DDR4-2400(4+8GB)x2 SSD:M.2 NVMe 256GB HDD:WD 2TB Pow:300W Bronze ExC:Wi-Fi 6 互換性】 2世代分しかソケット対応なく低い。(嫌いw) 総評】 コレの次の世代からCore増などによる Intel の Ryzen対応仕様へと移行しており、この世代のCPUはグッと魅力下がったので、中古市場での評価も一時期低かったため中古価格安価でした。しかし時間経過と共に球数減った事もあって今みるとそこそこの価格になっている様子。 今回のCPU換装によって、2Core-PCは4Thred-PCへ、4Thred-PCは4Core-PCへ周波数も気持ちあプしそれぞれCPUパワーを上げれたので御の字。(それでも現状比較だとPCパワーとしてはエントリーレベルか) 5満足な性能 録画PC更新向けに購入。 たまに動画編集も行いますが、オーバークロックするわけでもないのでこのCPUを選択しました。 数ヶ月使用しておりますが、満足です。

新品 4,000〜16,300
中古品 2,000〜12,200
傷有り品 2,000
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Core i7 6850K BOX

TDP・PBP:140W / 最大動作クロック周波数:3.8GHz / マルチスレッド:○

新品 4,000〜16,300
中古品 2,000〜12,200
傷有り品 2,000
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Core i5 3470 BOX

TDP・PBP:77W / 三次キャッシュ:6MB 【特長】 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1155対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは77W。「インテル HD グラフィックス 2500」を内蔵している。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。 この製品をおすすめするレビュー 5Windows10も快適に動作する4コアCPU!! NEC Mate(Celeron G1620)からの換装です。メモリは2GB×2枚の環境でのレビューです。 【処理速度】 4コア4スレッドで処理速度も十分。最大3.6GHzで動作するのでWindows 10(1909)も快適に動作しています。 【安定性】 クロック、Windows共に安定しています。さすがはIntel様。快適です。 【省電力性】 TDP77Wなので若干消費電力は高いほうですが発熱も最大負荷で60℃台と、発熱はあまり大きくありません。 【互換性】 Sandy Bridge(1世代前)のマザーでもIvy BridgeのCPUが使えます。次の世代のHaswellとは互換性がないので注意。 【総評】 CPU換装の効果が感じられ、快適に動作するようになりました。発熱などの面では最新CPUに劣りますが、現在でも見劣りしないCPUであると思います。 5LGA1155マザ−の延命、性能アップに使えます 今は予備になりましたが、最近まで使ってました。 当初はネットと事務作業程度でしたので、 GA-B75M-HD3 Pentium-G645 (2.90Ghz Sandy Bridge LGA1155) という構成で使ってました。 その後、ネットテレビをAG-デスクトップレコーダーでデスクトップ録画するようになり、パワー不足を感じたので、こちらの中古を購入。 体感としても随分楽になりました。 今ではヤフオクなどで安くなっているようなので、余っているマザーとかDDR3メモリとかあればまだまだ使えるものです。

新品 4,100〜16,500
中古品 2,000〜12,400
傷有り品 2,000
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Core i7 860 BOX

TDP・PBP:95W / 三次キャッシュ:8MB この製品をおすすめするレビュー 5まだまだ現役 2009年発売、Core i7 860、Core iシリーズ第1世代、Nehalemマイクロアーキテクチャ(45 nm プロセス)、開発コード名 Lynnfield 最近、メモリ不足を感じるようになり、本日、メモリを16Gから32Gに換装しました。 インテル公式資料を見ると、認識するのは16Gまでとありますが、これは、2009年発売当時には、事実上16G(4G×4枚)までのメモリしか無かったためと考え、32G(8G×4枚)を購入しました。 結果、問題なく32G分認識し、動いています。 2009年にシステムを組んでから、2023年現在で14年になります。 この間に、OSは、Win7から11に代わり、ハードは、SSDやGPUなどを換装してきましたが、今回のメモリの換装で、まだまだ現役で使えそうです。 少なくともあと数年、長ければあと6年、計20年使うことになるでしょう。 5sandyと比べると劣りますが,いいCPUでした 【処理速度】 ついにLGA1700のセレロンに負けましたが,それでも日常的な用途やグラボ次第でゲームにおいてはそこまで困りません. 【安定性】 OCしなければ安定します. 【省電力性】 古くてもi7なので消費電力はある程度高く,ワッパはよくないです.私の環境でアイドル150W,負荷時300Wくらいでした. 【互換性】 ソケットとチップセットさえ合えば問題ないでしょう 【総評】 グラボをGTS250→GTX650→GTX960という風に変えていきながら10年使いました. FULLHDの動画編集や,CPU依存のゲームが重く感じたのと,マザーボードのSATAが死んだため,Ryzenで新しく組みました.

新品 4,100〜16,600
中古品 2,000〜12,400
傷有り品 2,000
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Core i3 4160 BOX

TDP・PBP:54W / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 5このパフォーマンスならGood!です。 中古CPUを買いました。 それまでのセレロンG1840からのアップグレードです。 まだまだHaswellだとi5 はお高めなのでこのくらいで妥協です。 それでもクロックのおかげか、キビキビした動作の感じを受けます。 重い作業は苦手でも、通常の事務作業には十分の性能を持ってると思います。 SSD化してさらに快適に変身させたら出荷になります^^ 現在はテスト用として保管です。 5高クロックでコア性能良 処理速度】 3.6GHzと高クロックなのでコア性能は良い。ハイパースレッディングで4スレッドとなってマルチ処理も無難にこなせる性能を有する。 (画像:スコア値はご参考まで) 安定・省電力性】 高クロックながら内蔵GPU部も含め発熱は少なく安定感高い。発熱が少ないのは電力効率が良いという裏返しでもあるので、省電力性も悪くないと思います。 互換性】 2世代毎にソケット変更している時期の石なので高いとは言えない。いろいろ理由を付けるが結局は大人の事情だと思われる。 ここ数年では対応O/Sも互換性という意味合いでは考慮しないとならない感じに。 総評】 今となってはペンティアム・クラスの仕様とさほど変わらない仕様・性能の i3 。発熱も大人しく定格仕様のモデルでリテールCPUクーラーでも充分なのでコンパクトなPCにも向いています。内蔵GPUは流石にゲームは荷が重いがちゃんと使えるレベル。 LGA1150ソケット環境でセレロンやペンティアムのPC構成で使ってて、環境的に許されるのであれば、せっかくCPU換装するならi3 は弱いし、ちょっと需要面でも弱い製品という印象です。 ただし、Win7をまだ使わないとならない方には、公式としてはラストシリーズのハスウェルリフレッシュ世代となります。 ぁ、そうだSSD増設してDual-O/S環境にしとこう。

新品 4,200〜16,900
中古品 2,100〜12,700
傷有り品 2,100
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Core i3 9300 BOX

TDP・PBP:62W / 最大動作クロック周波数:4.3GHz / 三次キャッシュ:8MB 【特長】 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ用CPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは62W。「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。 この製品をおすすめするレビュー 3安定して速度自体も悪くはないですが... 【処理速度】 速度自体はi3のCPUにしては速いです。フォートナイトなどのゲームもギリギリ行けるでしょう。 【安定性】 CPU自体にあまり負荷をかけていませんが、ゲームをしていても十分安定して動きます。少しCPUが熱くなる時がありますが。 【省電力性】 TDP自体は62Wですが、実際はもう少し少ないです。i3にしては電力を食いますが、一般のグラフィックボードと合わせて650Wの電源で十分でしょう。 【互換性】 ソケット自体はLGA1151と残念ながら最新の10世代とは対応していませんが、6世代から9世代までと十分選択肢はあります。 【総評】 全体的に安定して速度自体も悪くはないですが、Corei3で1万8000円は少し高いなと思います。

新品 4,200〜17,000
中古品 2,100〜12,700
傷有り品 2,100
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Core i3 3250 BOX

TDP・PBP:55W / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 5娘のサブ機として製作 ASUS P8B75-Mと一緒に購入しましたが、注文したあくる日に届き、早速組立をし快調に作動中問題無く、娘曰くメインの本体より、使い勝手が良いかもと、気に入っている様子、不具合も無くとても気に入りました。

新品 4,200〜17,100
中古品 2,100〜12,800
傷有り品 2,100
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Xeon E5-1620 v4 BOX

TDP・PBP:140W / 最大動作クロック周波数:3.8GHz / マルチスレッド:○

新品 4,300〜17,300
中古品 2,100〜13,000
傷有り品 2,100
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Core i7 4770 BOX

コア数:4コア / TDP・PBP:84W / 最大動作クロック周波数:3.9GHz

新品 4,400〜17,700
中古品 2,200〜13,200
傷有り品 2,200
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Core i5 3450 BOX

TDP・PBP:77W / 三次キャッシュ:6MB この製品をおすすめするレビュー 5バランス良い P4ソケット478世代のときに自作しましたが、今回マザーを変えるためにCPUを選別しました。 CPUについては良いに越したことはないのですが、、、、値段が(汗 なのでi7を断念してi5にしましたが、内蔵グラフィックを使用していても以前の数倍軽いです。 ゲームするわけではないのでグラボは入れていませんが、グラボ入れればゲームも余裕で動きそうです。 価格と性能のバランスが良いのでコレをチョイスしました。 今はCPUにピンがついてないんすね、かなり衝撃受けました 5とってもいいです。 今までのSOCKET 478からのCPU、マザー、ドライブをSSDと交換しましたが、 OSの起動からすべての処理がとてつもなく速くなり大満足です。

新品 4,400〜17,700
中古品 2,200〜13,300
傷有り品 2,200
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Core i5 5675C BOX

TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:3.6GHz / 三次キャッシュ:4MB 【特長】 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは65W。「インテル Iris Pro グラフィックス 6200」を搭載。最大解像度(HDMI 1.4)は4096×2304で、3画面出力もサポート。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。 この製品をおすすめするレビュー 5Windows 7 SP1で最後のPCを作ってみた Skylake CPU(Core i3-6100)がWindows 10に移行しないと使い続けることが できないことから、Windows 7 SP1で最後のPCを作ることにしました。 作ったのは昨年の10月です。 PCの構成は次の通りです。 CPU:intel Core i5-5675C MEM:crucial CT2K102464BD160B (DDR3L-1600 1.35V CL11) M/B:ASRock H97M-ITX/ac SSD:crucial CT250MX200SSD1 ODD:Pioneer BDR-US01 今更ではありますが、FF14のベンチマークを走らせてみました。 設定については、デフォルトの高品質(ノートPC)から高品質(デスクトップPC)に 変更してあります。内蔵GPUなので、処理の重いところはカクカクしていました。 スコアは2112で、普通と出ていました。 互換性の星を4つにした理由 対応するチップセットの種類が少ないことです。 対応OK:Z97/H97 対応NG:Z87/H87/B85/H81 通常使いであれば、文句なしのPCとなりました。 5満足の速さ、省電力、十分な性能のiris Sundaybridge celeronG530より乗り換えしました。 このCPUは性能、値段からCore i5 4690K と比べて微妙な立ち位置と言う意見もチラホラあるようですが、 すごい興味を引かれ買いました、 理由は。 インテルがプレミアムモデルとして売っている倍率解除のKシリーズ、消費電力25%程削減されているSシリーズの2つの特性を持ち合わせ、 更に、Iris Pro6200、128MBのeDRAMを内臓してるという4点です。 低電力なのを生かし、ITXケースに押し込んでみました! 120wACアダプタ動作にも挑戦です。 構成は CPU:これ MB:MSI H97I AC MEM:CFD 2G×2(型番忘れ) SSD:intel80G(型番忘れ) BD:ソニーオプティアーク(型番忘れ) ケース:数年前に買ったatomのベアボーン のケース 電源:玄人志向 KRPW-AC120W まず、ACアダプタ動作は高負荷でも問題なく動作しました。 全体の消費電力は アイドル17〜22W 高負荷113W〜117W カツカツですね。。。 160Wほどは欲しいですね・・ CPUの消費電力は アイドル4W前後 高負荷は84.5Wを確認 標準ターボの最高消費電力で使い切ってますね、 アイドル時の発熱は相当少ないですが、 高負荷時はやはり85W!なかなかの熱を発してます!! 高負荷時は今回のケースではチョイト排熱処理が厳しいですね、 もう少しゆとりのあるケースを準備する方が良さそうです。 ケースサイズは22?×23?×6.5?です 性能ですが まずはエンコードしてみました。 5分の動画を準備しました。 プロファイルは 1440×1080 29.97FPS MPEG2TS→1440×1080 29.97FPS MP4 AVC です。 結果は7分21秒やはりHTがないので遅めです。 注目していたグラフィック性能はなかなかのもので、5年くらい前のグラフィックゲームはHD画像であれば軽々と動かすことができます、fullHDでもプレイ可能でした。 この2、3年のものでも、ベンチマーク結果:ではHD画像ならプレイ可能と出ていました。 試しにCoD2、Bio4、BIo5、BIo6をプレイしてみましたが、HDまでであればCoD2、Bio4、BIo5には十分!! Bio6は厳しいかな? ライトゲーマーであれば十分な性能に感じます。 トータルで見てグラボ追加なしで、ここまでできるので、 省電力、コンパクト、高性能、を狙いたい人や、 ライトゲーマーで、ぼちぼちエンコードする人には選択ではないでしょうか? 私からすれば120Wでここまでの性能を発揮できるですから、すごくいい!の一言に尽きます。 MBでZ97をチョイスすればOCも可能なので、性能面ではCorei5 4690Kの対抗にはなれると思いますが、 値段が8000円高いのはネックと言えるかもしれませが、 グラボを追加しなくても、軽い3Dゲームをできるので人によっては、 PC全体のトータルの投資は抑えれるかもしれません。 第六世代がもすぐ販売される状況で微妙な立ち位置となってしまい、持っている 性能の高さだけに非常に残念なCPUになりそうですね・・・。

新品 4,500〜18,100
中古品 2,200〜13,600
傷有り品 2,200
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Core i7 870S BOX

TDP・PBP:82W / 三次キャッシュ:8MB この製品をおすすめするレビュー 5特に問題ないです ひょんなことから870Sを手に入れたのでレビュー。 使用環境 OS : win7 enter. x64 M/B : P7P55D-E deluxe VGA : MSI GTX465 all copper MEM : 4GB x 4枚 SSD : realSSD 300 128GB HDD : WD 2TB CPU cooler : グランド鎌クロス chassis : Centurion 5 II 【処理速度】 Q9650と比べると体感で差はほぼない。OCするとこのCPUのうま味がなくなるので定格動作させている。エンコードは少ししかせず、クラスター解析程度にしか使わないのでこのくらいで十分。 【安定性】 特にトラブルなどは発生していない。思ったより発熱し、アイドルで48℃ほどだが気にしない。VGAの熱(アイドルで60℃程度)がかなりあるのでそのせいかな…。 【省電力性】 S付きなので無印よりは減っている…と思う。ワットチェッカーで試しておらず良くわからないので無評価とした。 【互換性】 LGA1156のマザーはたくさんあって選ぶのに苦労したが、決め手は拡張スロットの配置とStack cool 3+。メーカーHPの文句によると良く冷えそうかなと。 【満足度】 とても満足、というよりは何も問題がないという理由で5点。あとは長持ちしてくれれば言うことなし! *860Sの方でレビューされているメモリーの設定について、私の環境では特にOCメモリの制限はなさそう。ためしに1800MHzまでOC設定してみたが、特に問題なく動作した。

新品 4,500〜18,200
中古品 2,200〜13,600
傷有り品 2,200
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