インテルのIntel CPU買取価格相場
インテルのIntel CPU買取価格・相場を、掲載中の458件から比較できます。型番・スペック・付属品・状態による査定額の違いを確認し、高く売るためのポイントや宅配買取の申込みへ進めます。
参考買取価格を表示している商品は458件あり、価格の目安は最大5,500円前後です。Intel CPUの関連シリーズやIntel CPUの関連ブランドもあわせて確認すると、比較候補を広げやすくなります。
商品一覧
458件中 30件を表示
Pentium D 950 BOX
TDP・PBP:130W / 二次キャッシュ:4MB この製品をおすすめするレビュー 4 D930(B1)から乗換ですが マザーボードがコア2対応していないので しばしの我慢でこのCPUのC1を確認の上買いました スリープステッピング機能付きなので アイドル時2.4GHzに下がりますね すごく安定しています。 体感的に感じませんが20%位でもよしとして スリープステッピング機能がGood 今年4月、6月にコア2ラッシュ再来対策として いいCPUですよ 4 各マザーボードメーカーの対応を見てからの購入をお勧めします。 Intel975以外のチップセットが見つかり、搭載可能なマザーボードが増えるかも。
Core i5 3470S BOX
TDP・PBP:65W / 三次キャッシュ:6MB この製品をおすすめするレビュー 5まだまだ現役 【処理速度】 web閲覧とYouTubeくらいならメイン機のryzen5 3600とサブ機のi5 8400と遜色なく動きます。 【安定性】 問題ありません。 【省電力性】 HPのcompaqのCPU載せ換えの為省電力のこのモデルにしましたが、快適動作しています。 【互換性】 LGA1155の為対応マザーやCPUは豊富かと 【総評】 新品で3000ちょっとで入手出来たので最高です。 しかもCeleronからこれに変えたので劇的に速くなった。 サブ機のweb閲覧やYouTubeの垂れ流し程度なら全然現役で使えます。 5良いです。 2世代前のCPUなんであまり期待していませんでしたが、効果は抜群でした。 Pentiumが時々固まるんで換装を検討、リストにはありませんがギャンブル癖が出て(いつか痛い目を見るでしょう)1万5千賭けで一発勝負 見事成功!!! スペック的には4世代よりは当然落ちますが、まあ4コアとTDPとコスパ重視のサブ機にしては十分すぎるほど動きます。 エクスペリエンスの値が一番低いグラフィックが6なのだからまあ及第点でしょ。 i7の頃に気になってた温度も常時30度前後とこれも良し。 良い買い物でした。
Core i5 3550 BOX
TDP・PBP:77W / 三次キャッシュ:6MB この製品をおすすめするレビュー 5少し前のゲームなら快適、最新は... 中古品を購入。 GTX1050Tiでメモリ12GBの構成で組み立てしました。 自作一台目なのですがちょうどいい感じでした。 ETS2を主に遊んでいますがシンプルセッティングでの ウルトラ設定なら快適。描画距離を挙げていくときつくなるので やはりゲームにはもう限界が見えてきてるかなというところ。 標準品質のFF15も動作は標準。重いシーンでは固まるのでイマイチ。 はじめての自作デビューにはおすすめです。(一台目の私が言うのもなんですが) やはり限界が見えているのでゲームを快適にしたいという方は もう少し上を目指すのがおすすめです。 同じLGA1155ならi7 2600kあたりが気になるところ。 写真はETS2のウルトラ設定時の画像でも貼っておきます。 60FPSは安定して維持できます。 100FPSは無理ですけどね〜 私は満足です。 5これで十分 今更ながらこのCPUをオークションで落札。Ivy BridgeのPCのCeleron G1610をこれに換装してみました。他に第9世代のCore i9のPCも保有していますが、ブラウザやオフィスソフト等普段の使い方だと、それとの差を全く感じられません。いいCPUですね。
Core i5 13400F BOX
コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 / TDP・PBP:65W / MTP:148W
Pentium D 920 BOX
TDP・PBP:95W / 二次キャッシュ:4MB この製品をおすすめするレビュー 5大変満足できる機種 この製品を購入してからが半年経ちました。 中古で安価に買ったのですが、デュアルコアなので大変満足しています。 5 オーバークロック耐性も高く、値段も安いのでお得なCPUだと思います。 私の場合FSBだけ上げてデフォルトの2.8GHz→3.44GHzにして使用しておりますが、丸1日つけっぱなしで負荷のかかるエンコード作業など長時間連続して行っている時でもリテールクーラーのままなのにCPU温度はBIOSの読みで45℃前後にしかなりません。 この状態でHDVビデオの編集ソフトを複数立ち上げた状態でも非常に安定し通常動作が可能なのはL2キャッシュの容量が効いていると思います。(P4-560の時は、できなかった) 発熱が少ないおかげで、うるさいと評判の悪いIntelのリテールファンも回転が上がらず静かに動作しています。 今までのPentium4シリーズと比較して価格が安いのに性能が良いので大変、満足しています。
Core i7 860S BOX
TDP・PBP:82W / 三次キャッシュ:8MB この製品をおすすめするレビュー 4生かすも殺すもTurbo Boost次第の石 いろいろテストしてみた結果を、PC何でも掲示板のスレに投稿してみました。ご興味あるかたはぜひ。 [11020312][11030550][11031796][11032112] 海外含めて評価している人も少なく、情報も極端に少ないことから、逆に興味が沸き、(Q9550とsの関係から類推して)発熱の少ない860だろう、くらいの考えで、人柱根性で手に入れたのですが、いろいろやってみると、860とはかなり別物であることがわかりました。 最初面食らったのは、以下の点です。 ?固定できるクロック倍率は19倍まで(860は22倍まで。TB時の最小倍率も同じ関係) ?メモリークロックは、定格1333MHzまでを厳守しなければならない。(内蔵メモリーコントローラー省電力仕様のために、わざと制限している?) ->この制限から、メモリー自体がOC仕様でも、メモリーはOCできません。 特に?の特性が判らずに、TB OFFにして回そうとして3.7GHz(195MHzx19)を上回ることもできず、全然回らない!と途方に暮れてしまいました。 しかし、(インテルのHPにすらあまり情報ないので)いろいろエラーコードを調べながら試行錯誤するうちに、??の特性さえ把握すれば、安定して回ることが、ようやくわかりました。 特性としては、標準の19倍速から最高速の26倍速まで、倍率比が非常に高いことから、TBが向いた使い方をする方、あるいはそういう用途を考えている方にとって、良い選択枝になると思います。 ただ、1〜2コアを思い切り速く使うだけなら、Clarkdaleのほうがずっと安価に手に入ります。必要なときに4コア/8スレッドでも動く、とうのがキーポイントです。 1〜2コアで速く動かしながら、たまに短時間の通信タスクなどが来たときにクロックを下げながら確実に(別スレッドで)処理して、全体の発熱も冷却可能な範囲にする、というような使い方が向いていることになります。(ネットワークゲームとかに向いた石かも) また定格では、ノーマルの860よりおそらくピーク時10-20W程度、省消費だと思います。HDD一個とローエンドグラボを付けてベアボーンで200W電源で動かす、という場合、ぎりぎり収まる感じです。 以上で採点してみました。面食らった分、-1点です。(Intelはもちょっと情報公開して) 一応、ご参考までに、私のマザー(GA-P55-UD6)で安定して動いた何通りかの設定と、消費電力を貼り付けておきます。 このうちの「常用候補」は、特に省電力というよりも、上記のようにゲーム等でTBをグイグイ利かせたい、という方にお勧めの設定です。発熱も、(私のCPUクーラーはかなり風が強めの空冷ですが、中回転でもOCCTピーク65℃前後でしたので)無限2レベルのクーラーであれば、十分に常用できると思います。
Xeon E5-2680 v2 BOX
TDP・PBP:115W / 三次キャッシュ:25MB
Xeon E3-1230V2 BOX
TDP・PBP:69W / 三次キャッシュ:8MB この製品をおすすめするレビュー 5まだバリバリ!とても良いCPU 【処理速度】 4コア8スレッド、インテルのプロセッサー識別ユーティリティでは期待値3.3Ghzのところ3.5Ghzまで出ている。通常使用ではまったく不満がない。快適!! 【安定性】 GigabyteのMBと組み合わせていますが、BIOSをCPU対応にアップデート、全く問題なし。こなれたCPUです。 【省電力性】 Core i7-3770から内臓グラフィック機能を除いたものであり、その分省電力。通常使用で20〜65W程度、発熱もリテールファンで25〜45度程度、余裕ですね。 【互換性】 ソケットがLGA1155であり、現状入手できるMBが少なくなってきており、互換性は☆×3とした。 【総評】 グラボはGTX650(CUDA機能があるため)を所有しているので、グラフィック機能がないXeonを選択、ヤクオフで7900円コスパの優れたグレードアップができました。トラブルに見舞われない限りまだまだバリバリの現役です。 5core i7購入検討時に対する、選択肢のひとつになると思います。 レビューがまったくないので、参考程度ということで書いて見ます。 これまでのCPUはAMD Athlon?x4 635です。 現在の構成は以下になります。 OS:Windows7 Pro CPU:これ マザー:MSI Z77A-GD55 メモリ:CFD W3N1600Q-4G x4 HDD:複数(計4.3TB) SSD:330 Series SSDSC2CT060A3K5 グラボ:MSI R5770HAWK BlueRay:パイオニア BDR-206MBK 購入契機は、メインのSSDが故障したため、 環境を総入れ替えしようと思ったことからでしたw -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* 【処理速度】 まぁ、以前使用のAthlonとは比べ物になりません。 私のPC利用用途が地デジ視聴ですが、BlueRayへの焼付けの際は 明らかに速くなった印象があります。 ちなみに、Windows エクスペリエンス インデックスは以下になります。 プロセッサ :7.6 メモリ :7.6 グラフィックス :7.4 ゲーム用グラフィックス :7.4 プライマリ ハードディスク:7.9 【安定性】 マザーボード上でも、Xeon E3-1230と認識をしています。 ほぼ24時間稼動ですが、青画面等はありませんし、フリーズもありません。 【省電力性】 最大TDP69Wという、メーカー公称を信じる限り、省電力になっていると思いたいです。 ただ、リーテルのファンがうるさいので、そのあたりは省電力に優しくないかもです…。 【互換性】 発売から約半年、マザーメーカーでの公式対応の発表も増えていると思います。 ただし、BIOSの更新等は必要かもしれません。 私が購入したマザーは、アップデートの必要なく認識しました。 【総評】 グラボを持っている+OCしないという前提であれば、 Xeon E3-1230の選択肢は「あり」かと思います。 難点は対応マザーの指針でしょうか? メーカーの対応表を参考にして、購入検討のマザーボードが正式に対応していれば、 core i7と比較検討しても良いかと思います。 価格も20K前後なので、FXのPiledriverを待っていた私にとっては、 良い選択になったと思います。 ※とはいいつつ、Piledriverも買うと思いますが…^^; 実際の使用感ですが、ブラウザや単独での地デジ視聴では、 Athlon?x4 635とさほど変わりはないと感じました。 が、CPU処理を必要とする地デジの書き出しや、複数アプリの同時起動では、 明らかに処理速度が速くなりました。 私の場合、地デジを視聴しながら、他のアプリを起動しているため、 Athlon?x4 635とは比べ物にならないほど、アプリのもっさり感が解消されました。 ただ、付属のクーラーはうるさいので、他のものに交換したいですね。
Xeon E5-2609 v3 BOX
TDP・PBP:85W / 三次キャッシュ:15MB
Xeon E3-1220 v6 BOX
TDP・PBP:72W / 最大動作クロック周波数:3.5GHz / 三次キャッシュ:8MB 【特長】 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは3.5GHz。TDPは72W。最大メモリーサイズは64GBで、ECCメモリーに対応している。「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
Xeon E3-1225 v6 BOX
TDP・PBP:73W / 最大動作クロック周波数:3.7GHz / 三次キャッシュ:8MB 【特長】 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは3.7GHz。TDPは73W。「Intel HD Graphics P630」を搭載し、4K高解像度出力に対応している。「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
Xeon E5-2609 v4 BOX
コア数:8コア / TDP・PBP:85W / 三次キャッシュ:20MB 【特長】 8コア8スレッドで動作するソケットLGA2011対応のサーバー向けCPU。基本クロックは1.70GHz、TDPは85W。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。PCI Express 3.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は40。コードネームは「Broadwell」。
Core i7 6700K BOX
TDP・PBP:91W / 最大動作クロック周波数:4.2GHz / マルチスレッド:○
Core i7 6900K BOX
TDP・PBP:140W / 最大動作クロック周波数:3.7GHz / マルチスレッド:○
Core i7 9700F BOX
TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.7GHz / 三次キャッシュ:12MB 【特長】 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは65W。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間を利用可能。「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。 この製品をおすすめするレビュー 5使うマザボと使用者のリテラシーで評価が割れるCPU 【処理速度】 中負荷程度のゲームをRTX2070SUPERのグラボで遊んでいますがとても快適に動作しているので早いと思います 【安定性】 1ヶ月ほど使用していますが特に問題ありません 【省電力性】 使い方と設定次第 【互換性】 R0ステッピング確定なので対応マザーでもBIOSアップデートが必要な場合があります 【総評】 intelのデータシートどおりに電力制限(power limit duration)をかけているかそうでないかで評価が割れると思います。 実際に高負荷時にCPUの挙動を制限しているUEFI上の項目は以下の部分ですが ?Long Duration Power Limit(ワット数) ?Long Duration Maintained(秒数) ?Short Duration Power Limit(ワット数) これはターボブースト時の電力消費量と維持する時間を意味しています。 ちょうど本CPUの購入を契機にB365Mマザー(ASRock B365M Phantom Gaming 4)からZ390Mマザー(MSI MPG Z390M GAMING EDGE AC)に買い替えたため、上記項目のUEFI設定を比較してみました。 添付画像の通りMSIマザー(Z390M)ではTDP65Wなにそれ?位の勢いでガン無視されていますが、ASRockマザー(B365M)はAUTOとなっており数値がわかりません。 そこで、HWiNFO64でCinebench R20実行中の各種数値をロギングして見たところ、ASRockマザーではAuto時は以下のような感じに設定されていそうでした。 ? 65 ? 8 ? 155 比較にはCinebench R20のスコアを使用したいと思います。 【電力制限項目をすべてマザボの初期設定の場合】 [AsRock B365M Phantom Gaming 4] 2596pts [MSI MPG Z390M GAMING EDGE AC] 3162pts 【以下はASRockマザーの?と?をそれぞれ手動で130、155で設定した際のスコア】 3283pts というように、TDP65Wの本CPUですがマザボの上記設定次第で如何ようにも変わるため、理解して設定すればCPUの性能の範囲内で使用者の思うような消費電力とパフォーマンスを発揮させることができます。 ただし、Zシリーズ以外のマザーは基本的にOCを前提としてないので回路や電源フェーズ、熱対策が弱いものが多いのであまり大幅な変更はおすすめしませんが… あくまでも上記の項目はターボブースト時の消費電力と維持時間であって、当たり前ですが瞬間的な処理能力にそこまで大きな差異はありません。 動画編集などのエンコード時間等にはそれなりに影響してくるとは思いますが自分はやらないのでわかりませんし、ゲーミングでも動画配信をしながらとかしない限りは体感でわかるものではないと思います。 上記から、タイトルの通り「使うマザーボード(主にチップセット)と使用者のリテラシーで評価が割れるCPU」だと思います。 個人的にはOCにもあまり興味がありませんし、遊んでいるゲームも十分快適に動いてくれるようになったのでとても良いCPUだと思います。 4簡単なレビュー 【処理速度】 i7 7700からの買い替えですがかなり満足出来る処理速度で動きます 【安定性】 オーバークロックや電力無視した動作をさせない限り極めて安定しています 【省電力性】 無評価 【互換性】 マザーボードやBIOS更新が必要ですが、9700F用でもXeonや9900K も動作するマザーボードが豊富なので迷う事は無いと思います 【総評】 末尾にF付きなので内蔵グラフィックが無くグラフィックボード必須ですがゲームなどやらないのなら1080や1660で充分動くので満足です
Xeon E5-2650 v2 BOX
TDP・PBP:95W / 三次キャッシュ:20MB この製品をおすすめするレビュー 516C32T! 【処理速度】 Ivy-Bridge-EPで、22nmプロセスです。 定格2.6GHz、TB3.4GHz、8c16t、TDP95Wです。 これを2ソケットで搭載します。 Core i7などと異なり、内蔵グラフィックスはありません。 サクサク動いて速いのなんのってw(Gallatin比w) 【安定性】 ●で、鯖石ですからオーバークロックなどは致しません。 これで安定しなかったらどうしろと? 【省電力性】 省電力は一応頑張っているようです。 SandyのE5-2670とどっこいで、25Wダウンしています。 【互換性】 LGA2011ソケット互換です。EVGA SR-XやASUS Z9PE-D8WSを 選ばれる方もいらっしゃるでしょうが、2ソケットXeonマザーが いーっぱいある●の中から選ばれた方がよろしいでしょう。 【総評】 単体性能としては、Core i7 3930Kより少し高い程度です。 多くの場合2ソケットでの運用でしょうから、どのユニプロセッサPCよりも 高性能です。 並列性が低いアプリケーションですとCore i7より劣りますが、 方向性が違うので比べても仕方ないです。 Reg.ECCメモリや、LRDIMMが使えること、巨大なメモリ(1CPUあたり768GB)を 扱えること等が強みでしょう。 Core i7ではどう頑張っても64GBが最大ですから。 Windows8 Proでは512GBを扱えますが、それはXeon E5を使った時の話です。 2687Wとかよりは落ちますが、個人的にはTDP100Wあたりが限界で、 それを超えるとうるさくてやってられません。 【構成】 【CPU】Xeon E5-2650v2 Ivy-EP 8c16t ×2 定格 【クーラー】CoolerMaster HyperEvo212×2 【MEM】kingston DDR3-1600 Reg.ECC 4GB×4 【M/B】 SuperMicro X9DA7 【VGA】 SAPPHIRE HD7850 2GB GDDR5 【サウンド】オンボード RealTek ALC889 【SSD】なし 【HDD】HGST OS0391 7200rpm 2TB ×6 SAS2接続 【ケース】オウルテック 黒鉄 OWL-720(B) 【OS】Windows7 Pro 64bit/Windows Server 2003R2 EE 【電源】HEC Cougar GX1050v2
Core i7 875K BOX
TDP・PBP:95W / 三次キャッシュ:8MB この製品をおすすめするレビュー 54.2GHz常用 OC挑戦したので備忘録も兼ねて下記込ませてもらいます。 どなたかの参考になれば幸いです。 【システム構成】 OS :Windows 7 Professional 64bit CPU :intel Core i7 875K CPUクーラ :サイズ MUGEN∞2 無限2 リビジョンB SCMG-2100 M/B :ASUS P7P55D-E MEM :A-DATA AX3U1600GC4G9-2G [DDR3 PC3-12800 4GB 2枚組] × 2セット 計16GB SSD :crucial RealSSD C300 CTFDDAC128MAG-1G1 ※システムドライブ HDD :WESTERN DIGITAL WD20EARS (2TB SATA300) × 4台 計8TB G/B :SAPPHIRE HD5850 1G GDDR5 PCI-E DUAL DVI-I/HDMI/DP Original 電源 :不明 ※友人からの貰い物でたしかTOPOWERの700Wくらい。 ケース :SCYTHE Wind Tunnel-BK ※ケースファンとして"ENERMAX EVEREST UCEV12"をフロントとバックにそれぞれ1つ装着、CPUクーラの付属ファンを同じものに換装し計3つ使用。 BIOS Ver :1504 [12/14/2010] 【M/B BIOS設定】 "Ai Overclock Tuner"の項目で"X.M.P"を選択、 Turbo Boost TechとSpeedStep Techを共にDisabledに設定。 このCPUは倍率ロックフリーが売りなので、BCLK(ベースクロック)は定格の133MHzに設定し"CPU Ratio Setting"(CPU倍率)を32倍に設定。 CPU Voltageは当初1.25vに設定して挑戦していましたが、 システムが安定しない為1.4vに設定。 DRAM Voltageはメモリの定格電圧の最低値である1.55vに設定。 その他電圧項目は何度か検証して安定動作する値に落ち着きました。 DRAM Timing (メモリタイミング)は製品の規定値である9-9-9-24に設定。 ※BIOS設定の詳細は画面を撮影した写真をご覧ください。 結果、室温20度くらいの4.2GHz常用にて、CPU温度70度前後で安定動作しています。 5初の自作機に875Kこいつをーーー まず、初の自作なので比較対象をしらないので感覚的な感じで、、、 以前はVostro220S(C2D E8400 3.00Ghz)をつかってました 初めはCorei5 760を狙ってましたが 860.870 どーせ買うならってことでこいつを買いました Core i7 880に勝る!!これ聞いたら買わずにはいれません 倍率、OCフリーなのです イイです イイです 後々、自分にはもてあましてしまいそうなCPUでした 【処理速度】 8コア〜 すばらしい 自己満 【安定性】 全然 ど安定です 【省電力性】 他のCore i7 9シリーズと比べたら わかると思います 【互換性】 無評価です 【総評】 なんかすごいモンスターエンジン(車)を買ってしまったなって感じ OCを売りにしてる商品ですが 自分は定格?OCしなくても十分!! ちなみにOCするとターボブースト機能は無効化されます! 自分は価格より5000円ほど安く手に入ったので買いましたが Core i5 760でも十分だと思います それなりの知識、金がないとOC能力使いこなせない 本当に自分には十分すぎる CPUでした
Xeon E5-2660 v3 BOX
TDP・PBP:105W / 三次キャッシュ:25MB
Xeon E5-2690 BOX
TDP・PBP:135W / 三次キャッシュ:20MB この製品をおすすめするレビュー 4言わずと知れたエンスージアスト向けCPU このクラスのCPUを買う人はあまりいないとは思いますが、簡単にベンチの結果を書いておきます。データは定格のものです。このCPUを2個で、16コア32スレッドになります。タスクマネージャのパフォーマンスのタブのグラフは2段にぎっしり詰まっています。 Windows Experience Index(Win7)はCPUの項は7.8です。7.9を期待していたのですが、OCしないとつらいようです。 Cinebenchは、データのばらつきがありますが、大体24pts後半です。最高で、24.99ptsでした。 Super πは100万桁で10秒です。遅いw このCPUはL3キャッシュが大きいのでWindows Experience Indexがメモリのパフォーマンスの測定中にエラーを吐いて途中で停止してしまう現象が起こります。これは、Windows7側の問題で、L3キャッシュサイズを16MBより大きいプロセッサでこの問題が発生するようです。下のURLから、437764_intl_x64_zip.zipというファイルをダウンロードしてください。解凍するとWindows6.1-KB2619497-v2-x64.msuというファイルが生成されます。このパッチを当てればWEIを実行できます。ちなみにメールアドレスがないとこのファイルがダウンロードできません。謎仕様ですね。 http://support.microsoft.com/kb/2619497/ja http://support.microsoft.com/hotfix/KBHotfix.aspx?kbnum=2619497&kbln=ja
Core i7 3770S BOX
TDP・PBP:65W / 三次キャッシュ:8MB 【特長】 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1155対応のデスクトップPC向けCPU。製造プロセスルールを「Sandy Bridge」世代で採用されていた32nmから22nmへと微細化し、低消費電力化と発熱量低減を達成。統合GPUを大幅に強化して処理の効率化を図ったことで、GPUパフォーマンスは「Sandy Bridge」の最大2倍を実現。 この製品をおすすめするレビュー 52020年 まだ使っている人はいるのかな? 処理速度】現行モデルだとi3クラスと同等になってしまいましたが、自分の使用用途(ネット・動画再生)程度でしたら、何ら不満はありません。そもそもスマホの台頭で、マシンパワーを必要としない状況が続いているので、8年前のCPUですけどまだまだ行けそうな気がします。 【安定性】不安定なCPUというものがあるのかわかりませんが、オーバークロックとかしないので普通に動作しています。 【省電力性】自分はivy bridgeだけで、celeron G1610→pentium G2120→core i3 3220→core i5 3550S→core i7 3770S と変更しているのですが、省電力ということでは、1610が一番省電力でした。クーラーは、1610のリテールを使いまわしてますが、3770Sには少し荷が重いかも。 【互換性】現行のモデルは、第10世代とか。こちらは第3世代。8年で世代が7代も変わるのはどうなんでしょう?CPUはそのままで、マザーボードだけ最新のものに変えたりとかできたらいいのに。と思って、最近、m.2ソケット付きのB75マザーなるものを発見してしまったので、購入してしまいました。 【総評】オークションサイトなどを見ていると、今でも購入している人がいるようですし、実際使用していて動作が遅いと感じることもないので、Ryzen移行は、もうしばらく先になりそうです。 5使用して1ヶ月ですが、大満足です。 1ヶ月間使用した評価です。 【組立PC構成】 M/B:ASUS P8H77-V CPU:これ(Core i7 3770S) メモリ:Team TED316G1600C11DC(8GB×2) 電源:玄人志向 KRPW-G2-650W/90+ HDD:SEAGATE ST2000DM001 DVD:ASUS DRW24B5ST OS:Windows 7 Professional SP1 64bit 【処理速度】 Illustrator、photoshop、VMware、動画閲覧などの重たい作業を同時に行ってもスムーズに動きます。 【安定性】 上のアプリなどの使用中に全く不安定さを感じさせないです。 【省電力性】 冬場のアイドリング時は、純正ファンが1100rpm程度で安定しています。 実際にどれだけ電力を消費しているか分かりませんが、「S」の期待を込めて「5」の評価です。 【互換性】 対応M/Bは多いと思います。 【満足度】 Athlon II X2 235eでは処理に時間がかかっていたので新たに組み立てました。 コスパではi5の方が良いと言われましたが、これからのPC作業負荷を考えてi7を選択し、2012年12月上旬に23,980円で購入しました。 私には十分すぎるほどのスペックで大満足です。
Core i7 5960X Extreme Edition BOX
TDP・PBP:140W / 三次キャッシュ:20MB この製品をおすすめするレビュー 5Core i7 2600Kからの乗り換え 構成: CPU: Corei 7 5960X CPUクーラー: R1 Universal マザーボード: X99-PRO/USB3.1 グラフィックボード: GeForce GTX 980 Ti AMP Edition メモリ: Vengeance LPX DDR4 PC4-24000 (3000MHz) 4GB×4 SSD: SSD SM951 256GB M.2(2280) NVMe PCI Express Gen3 x4 OS: Windows 10 Home システムの構成は、DOSV Power Reportなど数冊を読んで決めました。 5960Xについては、中古を買おうと思っていたのですが、後期ロットのほうが安定性も増していると考え、新品を購入しました。 2600Kでは、Cinebenchが702でしたが、5960Xに変えて4.5GHzまでオーバークロックして1738でした。もっとも日常使いでは、体感的な速度は変わりませんでした。 4.5GHzからさらに上げようとしたのですが、電圧を変えたりいじってみたのですが、起動せず4.5GHzに戻してもかえって不安定になってしまい、いったんすべて元の設定に戻し、倍率だけ上げるようにすると安定しました。 今回、高めのシステムを組んだのは、World Community Gridに参加しており、高いポイントをあげたかったのと、4Kの動画を撮っている関係でスムーズに処理できるシステムを組みたかったためです。 2600Kも4.1GHzまでオーバークロックし、GeForce 970と組み合わせていましたが、4K30Pの動画を再生すると、カクカクしていました。今回のシステムに変えて、ようやくスムーズに再生できるようになりました。今度のシステムは5年は持ってほしいと思っています。 再レビュー: 室温が上がったせいか、CPUが4.5GHzを維持できなくなってしまいました。刻々とクロックが変化し、現在の室温で4GHz程度まで下がります。これから夏にかけてさらに下がるのではないかと思います(ただしシステムは安定しています。)。 水冷はどうかと思い、人に聞いたのですが、空冷を水冷に変えても、そもそもケース内の温度を下げないといけないので、単純に水冷に変えればよいというものではないそうで、とりあえず現状のまま行くことにしました。 再々レビュー: 簡易水冷に変えたところ、4.625GHzで安定運用できるようになりました。 5実用、そして完全な自己満で購入 ヘキサコアに惚れて、そして動画のソフトウェアエンコでの速さを体験したく購入してしまいました。 ↓使用環境↓ CPU:INTEL Core i7 5960X BOX@4.0Ghz OC CPUクーラー:水冷(VRM&CPU) M/B:ASUS X99-DELUXE/U3.1 メモリ:G.Skill F4-2400C15Q-16GRB(4G×4枚) グラフィック:.ELSA GeForce GTX 750 Ti SP 2GB 【処理速度】 他の方がレビューしている通り、単体の処理速度はハッキリ言って遅いです。 このCPUはマルチコア・マルチタスクにて効果が発揮できるのであって、OC無しだと単コアの速度は定格でMAX3.0Ghz・ターボブーストでMAX3.5Ghz程の速度です。 買うからには OC前提 って所です。 【安定性】 環境次第です。 OCする場合は各社の上位モデルのマザーをチョイスした方が良いと思います。 【省電力性】 常時MAXクロックにて使用していなければ、一般のCPUと変わりません。 INTELの省電設定を無効にして使わなければ問題はないと思います。 【互換性】 X99マザーしか使用できません。 【総評】 完全に自己満足で購入しました。 CINEBENCH R15では初の1500越えを記録しお腹いっぱいです。 このために水冷まで足を踏み入れ泥沼にはまりました(笑)
Core i7 8700 バルク
TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.6GHz / マルチスレッド:○
Core i7 980X Extreme Edition BOX
TDP・PBP:130W / 三次キャッシュ:12MB この製品をおすすめするレビュー 5Core i7-980X Extreme Edition AMDのCPUを主で使用していましたが、流石にこれは欲しくなり高価ながら購入したCore i7-980X Extreme Editionでした。 クロックは、3.33GHzで6コア、TDPは130W 10万円オーバーのCPUだけあって、何をするんでも素晴らしいパフォーマンスを見せてくれる仕上がりで、発売当初はすぐに入手ができませんでした。 それにしてもCPUの上位製品の価格は昔からそんなに変わっていないんですね。 あとこの製品に付属しているリテールクーラーは、タワー型のサイドフロ−タイプになっており、今見ても結構奇抜な感じを受けます。(ヒートシンクは今での使えそうな感じではあります) 大型なクーラーだけあって、静かで比較的よく冷えた印象です。 5Core i7 980X Extreme Edition BOX 【処理速度】 初代Core i でまだこのパワー。EEは伊達じゃないです。 【安定性】 安定運用できています。 【総評】 もう今更レビューも見る人が少ないかも知れませんが中古価格も安くなっており、 私の様に古いパソコンのテコ入れをする人もいるかと思いレビューしました。 箱が巨大で何が入ってるのかと思ったら、 リテールクーラーがサイドフローなんですね! クーラーの回転速度の切り替え付きです。 6世代7世代辺りのi5ならまだ980Xに分があるでしょう。 システムの足回りはやはり時代遅れですが、 980Xにしたことにより10年使えるPCになりそうです。
Xeon E5-2630 v4 BOX
TDP・PBP:85W / 最大動作クロック周波数:3.1GHz / マルチスレッド:○
Core i7 7740X
TDP・PBP:112W / 最大動作クロック周波数:4.5GHz / マルチスレッド:○
一覧にない商品もお申込みできます
掲載されていない型番やカスタマイズ構成の商品も、分かる範囲の情報で申込みできます。 型番が不明な場合は、写真やスペック情報を添えて登録してください。
商品情報を入力して申込む関連する買取ページ
Intel CPU内のブランド・シリーズ一覧へ移動できます