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Pentium / Intel CPU買取
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TDP・PBP:54W / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 5凄まじいコストパフォーマンス 【処理速度】 私にとっては十分。動画エンコもたまにしますが、高額なCPUによって、エンコを数分短縮するのに価値を感じないので、これで十分。 【安定性】 全然問題無いです。 【省電力性】 普通に使用していて暑さを感じません。この辺りは非常に助かります。 【互換性】 ちゃんと対応ソケットさえ調べておけば、たいていのマザーボードにも使えますね。 【総評】 Web・MP3エンコ・中程度ゲームであれば、全く問題なくこなせます。新たにGPUカードを追加する必要性を感じません。 5Windows7ユーザーにオススメ KabyLake世代はWin7が使えないのでSkylake世代のCPUを確保。 【処理速度】 ベンチではPentium G3260から1割増程度の向上でしょうか。 この程度の向上では明白な体感差を感じることもありません。 動画エンコやゲーム用途でなければ十分なパワーです。 【安定性】 Intelだけあって特に不安定な要素も感じず安定そのもの。 気になる点と言えばHaswell世代に較べて基板が薄くなっていること。 重量の重い大型CPUクーラーなどは注意が必要かと思います。 【省電力性】 手元にワットチェッカーがありませんので省電力かは不明です。 しかしHaswell世代のPentium G3260よりも発熱は少ないので、 22nmから14nmへと微細化が進んで省電力は確実に向上してる模様。 【互換性】 先日リリースされたKaby Lake世代のソケットもLGA1151なので、 今後も補修マザーボードの入手には困らないので当面は使えそう。 【総評】 WEB閲覧やエクセル・ワードなど普段使いのPCには余裕のパワーです。 KabyLake世代のCPUは強制的にWindows7サポート外となりましたので、 Windows7をサポート終了まで使いたい方にもオススメかと思います。
TDP・PBP:65W / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 4Z68で3000番台を使う前に Z68を在庫処分で購入し初期状態では3000番台が認識しないのでは?と思い一緒に購入して約2か月使ってました。 約4年前(2008年頃)のCore2Duoの上位モデルと同等ぐらいの性能でしょうかね、消費電力が少ないので効率はいいのでしょうけど。 現在はi5 3450に交換しG640はほかのPCに組み込んでいます。
TDP・PBP:55W / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 5Intel製CPUで最高クラスのコスパ このPentiumG2120を使って1年が経過しようとしています。 当初はCore-i3にしようと思っていたのですが、予算が若干足りずこちらのCPUを選びました。 [構成] CPU:PentiumG2120 RAM:PC3-10700H(DDR3) 2GB×2 マザー:ASrock H77 pro4-M GPU:RadeonHD 6870 HDD:ST1000DM003 1TB [処理速度] 流石にIvyの2コアということだけあって、処理速度はなかなかのものでした。 以前までPentium Dual-Core E5300を使っていたからというのもあるのですが、 動画変換やGTA4などのゲームのプレイもサクサクプレイできるということに少し感動を覚えました。 オンラインゲームも軽快に動き、 内臓GPUだけでも最高設定にしなければPSO2(ファンタシースターオンライン2)が動くなど、 全体的なバランスはとてもいいです。 [安定性] このCPUを搭載しているPCは2.3回ブルースクリーンが出たことがあるのですが、 全てグラフィックスボード(中古品)が原因で、CPUが原因となるエラーは一度も出たことがありません。 [省電力性] CPUの使用率が少ない時は周波数を1.6Ghzまで落とす機能がついてる上、 TDPも55Wとかなり少ないです。 NetBurstを使っていた身としては、驚くべき数値です。 [互換性] 一世代前のsandyと同じLGA1155を採用しているので、チップセットが対応していれば基本的に載せ替えることができます。ついでに、こちらはCPUの互換性ではないのですが、最初にこのPentiumGやCeleronGを搭載しておき、後々Core-i7などに載せ替えることももちろん可能です。 初期費用を安く済ませたい方にもおすすめできる商品です。 [総評] 全体的にバランスの良いCPUで、文句の付け所はほぼありません。 純正のクーラーを使用していますが、画面を切っていれば起動しているのかどうかがわからないくらい静かです(高負荷時は除く)。一般用途ではこのCPUでまず困ることはありません。 [参考URL] ・http://jsksokuhou.com/2013/01/ivy-bridge-celeron-is-faster-than-core-i5/ 5普段の使用に不足は無い 予備で使用しているPCを全面刷新するため、マザーボードとセットで購入しました。 本製品は既にレビューされた方がおり、しかも構成でかなり被っています。ただし、こちらは32BitOSです。 ○PCの構成 CPU:Intel Pentium G2120 3.1GHz RAM:Corsair CMZ16GX3M2A1600C10 DDR3-1600 16GB M/B:MSI B75MA-E33 SSD:Corsair CSSD-F240GB3-BK G/C:MSI N640GT-MD2GD3/LP CASE:AOpen H360C-300 OS:Windows7 Professional 32Bit 【処理速度】 少なくとも日常的な使用で不足を感じることはありません。ネットサーフィンやメール、2Dゲーム、動画再生などは普通に出来ます。 ちょっとした3Dゲームなら使用に耐えます。ただし、本格的な3Dゲームや動画エンコードではさすがに力不足です。 【安定性】 グラフィックカードを搭載している上に300Wという頼りない電源容量の電源ユニットを使っていますが、システムが不安定になったことはまだありません。 【省電力性】 Prime95で負荷を掛け、CoreTempで温度と消費電力を調べました。結果、組み込み状態でも温度は52℃までしか上がりませんでした。 消費電力は最大で20.3Wでした。TDP55Wだけに想像以上の省エネCPUです。 なお、クーラーはリテール品です。アイドル時の温度は30℃台前半です。 【互換性】 LGA1155を搭載したマザーボードでは、本製品に非対応なんて事は無いはずです。 【総評】 のちにはメインPCで使っているCore i7 2600Kを移植するつもりでしたが、その必要が無いのではないかと思えるぐらいのパフォーマンスを見せてくれました。ただ使うだけなら全く不足を感じさせません。 今回はスリムタワー型デスクトップに使用しましたので、発熱が少なく省エネで、それ故ファンもうなりにくいから、スリムタワーという名前通りにスマートなデスクトップになりました。 以下、添付画像以外のベンチマーク結果です。 ○3DMark06 CPU Test:3275 ○3DMark Vantage CPU Score:8398 ※CrystalMark2004R3結果について ・古いベンチマークソフトなので、本製品のパフォーマンスを生かし切れていないかもしれません ・PC刷新前はCPUにCore2Quad Q9650を使用していましたので、ALUとFPUでは負けますが、MEMが3倍にアップしました
TDP・PBP:55W / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 5自鯖機用に Celeron G1610と悩んだが、前回がCeleren G530だったので少しランクを 上げてコレにしてみた。 ファイル共有、録画サーバー等の用途に対しての性能的には十分で、22nm プロセス製造の省電力性にも期待大。 良いと思います。 5コストパフォーマンスが抜群でリビングPC用にぴったり ウェッブ動画鑑賞用に前からリビングPCがほしかったんですが偶然に近所のTWO TOP店で150Wの電源付きの安い(6999円)ベアボーンキットMB6700を発見。それに合わせてこのCPU(5380円)とADATAのメモリAD3U1600C4G×2(4380円)とノート用のDVDドライブGT80N(2000円)を計18,759円で即時購入。あまったインテル330シリーズ120GBのSSDを使って組みました。Windows8をインストールして完成。その後、いろいろ調べてマザーボードのメーカーのホームページから最新Biosをダウンロードして更新。チップセットもIvy Bridgeサポートだし、想像以上に安定していてスピードもまずまずだし、Topは55Wで省電力で熱もほとんど出ないし大満足です。インテル有難う!
コア数:2コア / マルチスレッド:○ / 三次キャッシュ:4MB 【特長】 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは4.1GHz、TDPは58W。「インテル UHD グラフィックス 610」を搭載。4K出力をサポートしている。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。 この製品をおすすめするレビュー 5使用目的を考えれば十分でしょう。 【処理速度】ゲームや画像処理に使うわけではなく、ネット閲覧やオフィスソフトを使用する程度ですので十分と思います。G4400からの更新ですが、早くなったように思います。 【安定性】固まることもなく、安定して動いています。 【省電力性】TDPがG4400 54W G6405 58Wと少し増加していますが、普段使用していてCPUクーラーの回転音が全く聞こえませんので、今の使い方ではもっと低い電力で動いているのではと思えますので、十分省電力と言えるのでは。 【総評】G4400で組み立てていた前のPCに不満はなかったのですが、メールソフトがおかしくなり、Win10を再インストールする必要が生じたこともあり、Win11に対応するPCを組むことにしました。 MBとCPU以外は前のPCの使いまわしです。4コアも考えましたが、価格と使用目的から本品になりました。SSDを使っていることもあり、立ち上がりも十分早く、安定しているので、今のところ十分です。 後、Win11にアップしたときにどうなるかを見て、また考えます。 5サクサク動く 【総評】 OS/Win 10・64bit CPU・メモリー・マザーボードを同時交換。 CPU 「Pentium Dual-Core G3258/クロック周波数:3.2GHz」との比較になります。 CPUクーラー「Hyper H411R RR-H411-20PW-R1」 体感的に早くなりました。 温度は前に使っていたCPUと殆ど変わりません。 「夏場・エアコン使用・室温+5°くらい」 検索、文書、写真の整理・動画再生などモタツキもなく楽に動きます。 リテールクーラーのヒートシンクは 「PS4」の電源差込口上部に張り付けて使っています。
TDP・PBP:55W / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 5当分の間、LGA1155で行く人にお勧めです 個人的にCeleron G1610から自作を初めたのですが 最初の頃はこれで十分と思っていました。 しかし色々と知っていくうちにもう少しだけ 性能をアップしてみたいなという気持ちも起こり 同じLGA1155のG2030に換えてみました。 スーパーπ・104万桁 12秒 CrystalMark2004R3値 画像の数値 以前、Pentium DCでもE5300搭載のメーカー製PCを使っていましたが 同じPentium DCの名でもG2030の動きは全くの別物でサクサク良く動きます。 すでにIvy BridgeからHaswellになり同クロック周波数ではG3220が出ていますが 両方を使い比べてみて、正直なところ感覚的にはあまり差は感じられません。 当分の間LGA1155環境で使用し続け、尚且つお手頃でそこそこの性能の CPUを使いたい方にはG2030はお勧めだと思います。
TDP・PBP:54W / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 5コストパフォーマンスが高くお勧めのCPUです すでにHaswell Refreshがスタンバイしている状況ですが 物凄く性能が変わる訳でもなさそうなのとマザーボードの BIOS対応とかを考えると現行で十分と思い購入しました。 使用中のG2030と今回購入したG3220をCrystalMark2004R3で 測定しましたが見ての通り、演算能力もですがグラフィックス値が アップしているのが分かります。 共にOS(Win7・64bit)、メモリ(8GB)、SSD(128GB)は同一で マザーボードのみG2030がB75、G3220がB85です。 本当は取りあえずお手軽Haswell機を組もうとG1820を本命に していたのですが実売価格で1,300円(購入時)程の差なら 性能差を考えてもG3220の方がお買い得では?と思い変更しました。 結果的にG3220に変更して正解だったと思います。 5エントリーCPU万歳! G3220の交換前は、B75マザーとceleron G1610の組み合わせで 寝ている間のバッチエンコードPCとして運用していました。 G3220の出番は無いといっていいほどに、この組み合わせは完璧です。 処理速度、消費電力等々・・・100点満点です。 今回はただの無駄遣いでH81マザーとPentium G3220で 新規に交換、組み上げました。 【処理速度】 実売6000円台のCPUとしては間違いなく星5つを付けれます。 G1610で60分ほどかかっていたエンコードを、 だいたい50分で完了してくれます。 G1610と比べでパワー20%増といったところでしょうか。 Pentium G2130(3.2Ghz)も持っていますが、G3220はほぼ同等の能力を 持っていると感じます。 G3220とGA-H81M-DS2Vの組み合わせで最新ドライバをいれると QSVに対応してくれます。 処理スピードはG3220でのエンコードで25fpsほどかかっている動画を QSVでは70〜80fpsまで高めてくれるので、かなりの時間短縮が見込めます。 ビットレートが低いと画質がまあまあになってしまうので、割り切って使う必要があるかと思います。 【安定性】 ブルースクリーンになる等、おかしな挙動は一切ありませんので 安定性は完璧と言えます。 【省電力性】 室温25度でリテールクーラーを5V駆動(自己責任で)させた時の 消費電力(ワットチェッカー計測)やCPUの温度(HWmonitor読み)です。 G3220 アイドル時30W エンコード時65W CPU温度65度前後 G1610 アイドル時32W エンコード時50W CPU温度45度前後 G2130 アイドル時32W エンコード時60W CPU温度60度前後 省電力性はIvyBridge(特にG1610)さすがだなと感じます。 まあG3220も65度に収まってくれているので何の問題もないと思います。 (ちなみにLGA775 Pentium E6700(3.2Ghz VID1.285V)も持っています。 サーマルグリスも放ったらかしで、 負荷時100度近くになりますが3年近くたった今でも現役で、 一度も再起動がかかったことはありません。CPUってタフなんだなぁと実感しています。) 【互換性】 対応マザーボードは完全にHaswellが主役ですので、 互換性は完璧です。 【総評】 ハイエンドゲーミングPCにこだわらないならば、 安くて速いPCを組もうと思っているならば、 もうPentium G3220一択でいいのでは? と思っています。
TDP・PBP:65W / 三次キャッシュ:3MB
三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 5初自作。3万以内で3GHz以上 初自作です。 3万以内で作ろうと思い、安くて、3GHz×2CoreなCPUとしてこれを使いました。 前がPentium4 3GHzだったこともあってとても快適です。 資金が集まったらi7にします。 4初めての自作に使ったCPUです 初めての自作で予算と性能とを考えてこれにしました 【処理速度】 以前使っていたPCがcore2duo 1.86GHzでしたし、その前がDuron 1GHzとPentium 4 HT 3.4GHzだったのでかなり早くなったと実感できるほどでした ですが最近は動画作成などをするようになり、少し性能不足を感じています と言っても特に重い処理をしない限りは快適です 【安定性】 一度もCPUのせいでフリーズなどはありませんでした。 処理が重くなりすぎてフリーズなどはありません 【省電力性】 省電力な方であると思います 消費電力が65Wと言っている方がいますがそれは発熱量であるTDPであり実際の消費電力は10W程度です アイドル時7W程度、高負荷時15W程度で省電力だと思います 更に発熱も65Wなので低めですね リテールでも十分ですが、KABUTOクーラーなどでもつければかなり冷えます 【互換性】 対応マザーボードはたくさんありますが、これは時代の流れで変わってきますので無評価です 【総評】 コスパ、性能共にかなりいいものだと思います ですが今だとIvybridgeのCeleronやPentiumを買うほうが価値がありそうですね これはSandybridgeなので内蔵グラフィックがIntel HD graphicですし ですが当時としてはかなりコスパが良かったはずです 下手にcorei3などを買うよりも断然いいものだった気がします
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CPU刻印、外箱ラベル、保証書、購入明細を確認してください。
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