Core i7 4790 BOX
TDP・PBP:84W / 最大動作クロック周波数:4GHz / マルチスレッド:○
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411件中 30件を表示
TDP・PBP:84W / 最大動作クロック周波数:4GHz / マルチスレッド:○
TDP・PBP:85W / 最大動作クロック周波数:3.2GHz / マルチスレッド:○
TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.5GHz / マルチスレッド:○
TDP・PBP:120W / 最大動作クロック周波数:3.3GHz / マルチスレッド:○
コア数:4コア / TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.6GHz
TDP・PBP:25W / 二次キャッシュ:3MB
TDP・PBP:73W / 三次キャッシュ:4MB この製品をおすすめするレビュー 5鼻毛鯖のCPU換装用 10年くらい前に一部のPCユーザーの間で流行ったNECのサーバーExpress5800/S70 タイプRB(鼻毛鯖)を今でも使っています。もともとのCPUはPentium G6950でしたが、3年ほど前にヤフオク!で手に入れたCore i3 550に換装しました。気持ち快適になりました。OSはWindows10で、軽い作業なら問題なく使用できています。 51156寿命延長のため 第3世代の「Ivy Bridge」主力の昨今、今さらも今さらのレビューですが、まだ新品購入が可能なためレビューします。 1156発売当初に価格優先でPentiumG6950を購入して2年半、 もうしばらく使って行きたいと思いi3-550を購入しました。 【処理速度】 Pentium G6950より早くなっています。 体感するほどの向上は期待していませんでしたが非常に快適です。 RAW現像(DPP)、iPhone用動画の変換など明らかに早くなっています。 HTTの効果。メモリも1333で動作(以前は1066)に変わった部分も寄与しているのでしょうか。 【安定性】 Pentium G6950から交換しただけですが安定して使えております。 【省電力性】 ワットチェッカーないため測定できませんが、 インテル デスクトップ・ユーティリティーの温度ではG6950とほぼ変わりないため 同じくらいなのかなと思います。 【互換性】 枯れたLGA1156でが、i7も考慮すればまだまだ現役でしょうか? 【総評】 少しでも快適になればとPentium G6950からの換装でしたが、思った以上の結果でした。 役立つレビューにももはやならないと思いますが、満足感高いため、今さらレビューでした。
TDP・PBP:80W / 二次キャッシュ:12MB この製品をおすすめするレビュー 4切欠きや端子を加工したものを購入しLGA775環境でそのまま使用 【処理速度】 Core2Quad Q9550相当の処理能力があるそうです。 在宅勤務の仮想デスクトップ環境(VMWare)が過不足なく動作します。 【安定性】 実は本来必要なLGA771のマザーボードではなくLGA775のマザーボードで使えるような加工が施されたものを某オークションで入手して使っていますが、一か月使ってみて全く動作に問題はありませんね。 【省電力性】 Q9550(TDP95W)とQ9550S(TDP65W)の間に位置するTDP80W仕様だそうです。 現時点でQ9550Sを探すには非常に困難なため、こういうものを流用で使えるのはありがたい。 【互換性】 私が使っているPCはNEC Express5800/S70 タイプFLというLGA775ソケットを備えたインテル G45チップセットにICH10Rが載った、当時のオーソドックスなPCのような小規模サーバ―製品です。 安定性の面でも記載しましたが、LGA775のソケットへそのまま載せてしまえる状態に切り欠きなどを加工したものが送料込3000円弱で入手できるので、こちらは今まで使っていたQ6600から載せ替えるだけでした。 BIOSの設定変更やOSの再インストールもなくそのまま認識しそのまま使えました。 【総評】 当時あこがれだったXEONプロセッサがLGA775で使えるというトンデモ展開だけでもワクワクしますが、それを在宅勤務で過不足なく使えているというのもびっくりします。 これが数千円で遊べるオモチャと思えば悪くないハナシだと思います。 3Q9550(同等性能)と迷ったがXeon選んで良かった 【処理速度】 早い 【安定性】 Xeon流石。Gen6 i3より安定して動作する(気持ち的問題) 【省電力性】 驚異のTDP80W 【互換性】 LGA771ですがLGA775でも動作可 【総評】 Xeon選ぶ理由はとにかく安定させたかったから。 これでネットサーフィンは快適になりました。 遊び程度で買いましたが、実際はちょうどイイ感じでした。
TDP・PBP:91W / 最大動作クロック周波数:4.2GHz / 三次キャッシュ:6MB この製品をおすすめするレビュー 5小さな不満がなくなり満足しています! 某オークションで入手しました。 主に事務利用とゲームが目的です。 グラボはGTX1660TIと組み合わせて使っています。 過去に使っていたi5-6400ではゲームの爆発シーン等でカクつくことがありました。 6500や6600はノーマルでもカクつきはある程度減りました。 ゲーム以外でちょっとした時にカクつきがあって小さな不満が、、、 使ってるマザーがZ270なので、KabyLakeに合わせたいなと・・・ 13世代またはR5 5500はコスパ良いけど色々周辺パーツとか高いしなあ、、、 と思った矢先に、安くなったK付きCore i5をオークションでゲット、 i7-7700Kは値段がtk...(以下略 現在は4.5GHzにOCして使っています。 最高5.0GHzまで行けました。 (※当方リテールクーラーで冷却不足だったのは秘密) ※45倍ならリテールクーラーでも最高84度(室温18度)で特に問題なし。 7600Kにしてからは小さな不満がなくなって満足しています。 現在構成 Core i5 7600K ASUS Z270F DDR4 32GB 2400MHz 500GB NVMe NVIDIA GTX1660TI TI-700W 5自作PCのCPU 3世代i7とほぼ同じ速度でこの値段、コスパ最高です。 構成は PRIME Z270-A のマザーボード Core i5 7600k のCPU SSHD 2TB DDR4−2133 8GB 2枚 大体こんな感じです。 CINEBENCH R15 を走らせてみました。 4.8GHzにオーバークロックしています。
TDP・PBP:130W / 三次キャッシュ:8MB この製品をおすすめするレビュー 5メインPCリプレース 【処理速度】 前CPU Core2Duo E8500から乗換えで快適に動く。特にウインドウを大量に開いたときに差が出る。 【安定性】 4C8Tのおかげで大量にウインドウ開ける。 【省電力性】 フルロードすると結構熱くなります。 【互換性】 X58マザーに限られますが結構豊富にラインナップがあると思います。 【総評】 中古購入で今更感がしますがX58マザーが安くなっており、CPU中古購入ならありかと思います。 5早い メモリ:12GB GPU:GT230 HD :500GB 【処理速度】 これは何不自由無い。 なんでもサクサク 映像の処理はもはやGT230ではCPUが処理したのをただ映してるだけって感じがする。 【安定性】 これもいい。 普通にしてて0〜2% ゲームなどで30% どんな作業をしても60%を越えることはあまり無い。 【省電力性】 これはクソ悪い。 使うだけ使いやがる。 130Wは伊達じゃない。 【互換性】 これは〜、問題ない。 【総評】 悪くない。仮想ですけどコアが8つあるので同時作業に強い。 最後に、かなり冷えるCPUクーラーを付けてあげて(>O<)
TDP・PBP:89W / 二次キャッシュ:1MB
TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:3.6GHz / 三次キャッシュ:6MB この製品をおすすめするレビュー 5ゲームをしてますが、かなりいいです。 Minecraftを快適にプレイしたかったので購入。 グラボがまだ届いていないのですが、オンボードで CPU使用率は30%程度、 固まることなくプレイできます。 TNTを大量に積んでも、問題ありませんでした。 発熱が少ないので、助かります。 クーラーが静かですね。 HDグラフィックス4600は、4K対応です。 ここまで進化してるんですね… 省電力なのでファンにこだわる必要はないと思います。 これにでかいファンや水冷は必要ないと思います。 CPU:これ メモリ:8GB(4GBx2) GPU:GIGABYTEのGT630 この環境で、十分マインクラフトを楽しめます。 これでも高スペックなほうですよ! i7はオーバースペックです。自分としては。 5ベストチョイス CPU:i5-4570S OS:Windows8.1 パッケージ版 MB:asus H87I-PLUS ケース:LIAN LI PC-Q33 電源:ENERMAX REVOLUTION87+550W ERV550AWT-G メモリ:crucial 8G(4G×2)DDR3-1600(PC3-12800)UD HDD:シーゲート Z1E6FC10 ST2000DM001 FLK リアファン:BLACKNOISE technology製NB-ELOOP B12-2 モニタ:EV2436WBK 上記でPCを新調しました。 年末だった為か、ツクモさんで最安値よりも安く一式購入出来ました。 処理能力をもう一台所持するi7-2700KのBTO PCと比べてみました。 ネット上の処理性能測定サイトでほぼ同等の測定値です。 試しにFPSネットゲームのAVAを動かしてみましたが、 オンボードの割には普通に動きます。 省電力CPUが気に入って選んだCPUなのでうれしい結果です。 モニターを除いた消費電力は大体40前後でした。 i3ではちょっと心細いと感じる層にはベストな選択肢ではないでしょうか。 ところで、Windows8.1には高速スタートアップという機能があります。 Win7 64bitをSSDに入れたPC(CPUはi7-2700KドスパラゲーミングBTO)と、 今回作ったWin8.1をHDDに入れたPCを用意ドンで同時に起動した場合、 HDD+Win8.1の方が起動が早いです。 技術の進歩を実感します。
TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4GHz / 三次キャッシュ:9MB 【特長】 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは2.8GHz、最大クロックは4.0GHz、TDPは65W。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。 この製品をおすすめするレビュー 5動画視聴や、簡単な動画編集程度の用途なら完璧 i5-6500で組んだ時に、私の用途ではこれ以上の物は要らないと思ったのですが、悪戯心から手を出してみました・・・・・最高です。 5ピクセラのテレビを見るため。 W7のOSでは、セレロンのCPUでも、細切れなく普通に見えて、テレビと同じ感覚。 ところが、W8,W10では、私には、目が疲れる、コマギレ。 お金かかったが、2万2千円出して 買いましたーーW7のセレロンでの、視聴状況と同じ状態にまでなりましたが。 もう、私の結論ではーーお金がかかるので、W7を手放さないほうが安上がりという結論に達しました。 W7をお持ちでない方が、ピクセラのテレビ視聴を望むなら、これが最低ラインですね。 参考にしてください。 本当に 4,5年かかってこれが着地点でした。もう二度とパソコンは買いたくありません。いわゆるピクセラ依存症だったんですね。 暇なときに、二束三文で 、手持ちのパソコン 売却しに行きます。 今まで、組み立て方を忘れないために、3年に一度だけこれやってました、最後です。(感情が入りましたね、ごめんなさいスルーしてください)、、 あー疲れましたよ、ピクセラに 遊ばされたこの10年って一体なんだったんだ、、。寒い。
TDP・PBP:140W / 最大動作クロック周波数:3.6GHz / マルチスレッド:○
TDP・PBP:53W / 三次キャッシュ:3MB
TDP・PBP:95W / 二次キャッシュ:4MB この製品をおすすめするレビュー 5動画のエンコード性能は今のCore i3 2100並! 今頃レビュー 【処理速度】 まだまだ頑張れる性能です。 動画のエンコード性能は現在(2013年)のCore i3 2100並を誇ります! 【安定性】 安定性は高いです。高い負荷の状態でも不安定になりません。 【省電力性】 省エネ性能はまずまずです。 ものすごく省エネではありませんが、当時としては省エネです。 【互換性】 長く使われたLGA775ですので高い互換性があります。 【総評】 なんだかんだ言っても2013年現在でもまだ使えるCPUです。 Sandy BridgeやIvy BridgeのCore i3程度の性能はあります。 5E6750からの乗せ換えです 某オクで、安く買えました。 旧世代のCPUですが、軽めのエンコードなら十分過ぎますね。
TDP・PBP:35W / 二次キャッシュ:6MB
TDP・PBP:35W / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 5中古市場でお手ごろ価格になってきたのでセレロンから載せ換え 今まで自宅サーバにセレロンを使ってきて、実際のところそれで十分ではあったのだが、 i3-4150を利用してみて 「ああ、同じ2コアでもハイパースレッディングあるだけで随分と違うものなんだな…」という感想を抱いた事と、中古市場で価格が下がってきたことから、低発熱タイプのT付の本品を購入。 私はivyについて、正直なところ発熱の観点からデフォルトで使うには失敗作の類のもの…という先入観があったのだが、それでもT付は低発熱であることは変わりが無い様で、画像の通りの有様だった。 ITXなどのサイズで排熱効率の悪いケースをデフォルトで使う場合、本品のような低発熱タイプのCPUのチョイスは無難を求める上では避けて通れないと思う。 性能も悪くない訳ですしね。 規格的には今更感はあるが、私同様に載せ変えを検討している方もあろうと思うので、発熱の観点からの有用性について誰かの役に立つかと思い、ちょっとだけ報告しておくことにした。 5780円で購入しました。 省電力版とのことですが、そこそこ使えます。これでエコなパソコン組めますね。CPUクーラーも厚み薄かったです。
コア数:6コア / TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.3GHz
TDP・PBP:80W / 三次キャッシュ:10MB この製品をおすすめするレビュー 4XEONを使ってみたい人用 数十万もするXEONとくらべると、4コア4スレッドのこのXEONはかなりもっさりしています。 「お試し」でXEONをつかってみたい!低予算でサーバーを立ち上げたいという人向けですね。 CPUクーラーは付属していませんので、別途用意する必要ありです。
TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.6GHz / 三次キャッシュ:9MB 【特長】 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。「インテル Optane メモリー」に対応し、データの読み込みを高速化やシステムの応答時間の短縮が可能。
TDP・PBP:95W / 三次キャッシュ:8MB この製品をおすすめするレビュー 5オークションでマザボ落札したら付いてきたのだが AsrockのZ77 Extreme6はECC非対応で、何かしらXeonならではの性能を引き出せる訳でなく、 引き出せない以上、i7 2600K以上の何かがあるわけでなく。 完全に自作erとしての自己満足となってしまった。 ただこれだけは言える。 ジオン…響きが良いよネ♪ core iシリーズ同様に安定して使用できるCPUです。 5HP ML110 G7で使えました。 HPのサーバーML110 G7に付ける為に購入しました。GA機能内蔵ですが使えないマザーのなのでCPU部分の性能のみの使用です。 問題なくBIOSで認識し、無事に起動。性能も良くもたつきが解消されました。 チップセットのC200とは相性がいいようです。
コア数:4コア / TDP・PBP:77W / 最大動作クロック周波数:3.9GHz
コア数:6コア / TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.8GHz
TDP・PBP:95W / 二次キャッシュ:12MB この製品をおすすめするレビュー 5Xp環境で使用中。Win11アプデの記事があったので投稿。 最近起動回数が減ってきましたが、Windows Xp環境を維持するのに使用しています。最初はCore2Duo E8400でしたが、中古販売で安くなった時期に3,980円で購入しました。Xp環境ですから処理速度などは十分です。問題は省電力性くらいですかね。 「Windows11 24H2のインストールは出来ませんでした。」のネット記事がありました。23H2はOKでしたが、サポート終了が2025年10月とのことで、Windows10には対応していましたが、遂にMicrosoftに見捨てられました。まあ元からXp環境が前提なので時代の流れを感じた程度でしたが、投稿するきっかけにはなりました。 構成は 本CPU、SCASM-1000、MEM 2GBx4、P5Q pro、Radeon HD 5750 Fanless、SSD、HDDx3、DVDD、750w電源などです。 メモリは32bit環境なので、余剰はRAMドライブで使用していますが、Win11環境では8GBでは厳しいとの指摘でした。M/Bのスペック上8GBが上限なので、これもWin10、11環境では不適な仕様になっています。このM/Bは3枚目で以前の物は故障しました(因みに電源も3台目)。あとはジャンクが1枚あるので、これもダメになったら、Core2世代のCPUは退役になるのですかね。長く使ってきたCPU世代なので思い入れもありますが、Xp環境が不要になるのとどっちが先になるのか。 ☆M/Bのメモリ上限は16GB(4Gx4)でした。勘違いしてました。ハードオフなどで探してみようと思います。DDR2 4GB 4本 ありますかね。 52016年後半に今更サルベージした件。 【処理速度】 発売当初は素晴らしいCPUでしたが、2016年後半ならスクティックPCのほうが上かも。 しかし、コンシューマー向けLGA775系CPUでは、ほぼ最強クラスかと。 LGA1156 第1世代のCore-i5 750などと比べれば、体感においてはそこまで差が無いかなと。 Windows10もネトゲでもしない限りではソコソコ使えるのではと。 Linux Mint Xfce 64bit (+wine1.6.2)で使っていますが、ネットブラウズ(YouTube見たり、Web見たり)や、ドキュメント作成(Libre Office)、Windwsの2Dゲーム程度であれば問題ない処理能力です。 【安定性】 定格で使う限りは問題ありません。 【省電力性】 本品はTDP95Wです。BOOK型にぶち込む場合、排熱・エアフローは意識しましょう。 自分の場合、Extended ATXケースでのシステム構築なので無問題。 【互換性】 intel純正CPUだけに、非常に互換性は高いですね。 【総評】 2016年8月現在、Core2 Duo E7500/E8400あたりの中古は1000円前後(ソフマップ等) 対して、 Core 2 Quad Q9550の中古(Amazon等)は6000円程度 この差をどう考えるかです。 イマドキは1万円出せばWidnwso10付きのスティックPCが買える時代です。 そもそも、Core 2 Quad Q9550はLGA775系M/B全てで使える訳ではありません。 LGA775初期のPentium4 600番台までしか対応出来ない(メモリがDDR)M/Bはアウトです。 LGA775後期のM/B(メモリがDDR2)のうち、対応可能なものに限られます。 対応M/Bをお持ちであり、なお活用したい場合のみ、購入する価値があります。 今更、新規に組むのに本品および、LGA775を選ぶのはナンセンスです。 それこそ、LGA1151ベースでCeleron機組んだ方が遙かにマシです。 自分は昨年ハードオフのジャンクコーナーでサルベージして放置していたジャンクM/Bを コスト度外視で再整備&当時高嶺の花だった「Core 2 Quad」をお遊びで使ってみたい為 あえて6千円出してみました。8号機として、完全にモルモット扱いですが・・・ 【参考】 CPU:Core 2 Quad Q9550 RAM:4GB(1GBx4) DDR2 PC6400 VGA:H487QS1GP HD 4870 IceQ 4+ 1GB (256bit) GDDR5 PCIe HDD:500GB(SATA) SND:MAMR-SCYMF(YAMAHA YMF744SB/754SB搭載 32bit PCI) M/B:MSI P35 Neo-F OS:Linux Mint Xfce 64bit (+wine1.6.2)
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