Core i9 12900 BOX
コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 / TDP・PBP:65W / MTP:202W
インテルのIntel CPU買取価格・相場を、掲載中の458件から比較できます。型番・スペック・付属品・状態による査定額の違いを確認し、高く売るためのポイントや宅配買取の申込みへ進めます。
参考買取価格を表示している商品は458件あり、価格の目安は最大87,500円前後です。Intel CPUの関連シリーズやIntel CPUの関連ブランドもあわせて確認すると、比較候補を広げやすくなります。
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コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 / TDP・PBP:65W / MTP:202W
コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 / TDP・PBP:150W / MTP:253W
コア数:12コア、Pコア:8+Eコア:4 / TDP・PBP:125W / MTP:190W
コア数:4コア、Pコア:4+Eコア:0 / TDP・PBP:58W / MTP:89W
コア数:6コア / TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.4GHz
コア数:12コア、Pコア:8+Eコア:4 / TDP・PBP:65W / MTP:180W
コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 / TDP・PBP:65W / MTP:182W
コア数:4コア、Pコア:4+Eコア:0 / TDP・PBP:60W / MTP:89W
コア数:6コア / TDP・PBP:125W / 最大動作クロック周波数:4.9GHz
コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 / TDP・PBP:125W / MTP:150W
コア数:8コア / TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.9GHz
コア数:20コア、Pコア:8+Eコア:12 / TDP・PBP:65W / MTP:182W
コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 / TDP・PBP:150W / MTP:241W
コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 / TDP・PBP:125W / MTP:253W
コア数:48コア、Pコア:48+Eコア:0 / TDP・PBP:300W / MTP:360W
TDP・PBP:51W / マルチスレッド:○ / 三次キャッシュ:3MB 【特長】 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、TDPは51W。「インテル HD グラフィックス 530」を搭載。最大解像度は4096×2304で、4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。 この製品をおすすめするレビュー 5性能と省エネと価格のバランス DDR4環境のCPUですが、中古もかなり価格がこなれてきました。 Passmarkベンチでもi7 2600相当の性能がありますし、なかなか十分ではないかと。 【処理速度】 速いです。 i3だから……というフィルターを考えても速いです。オンボードビデオでもドラクエXベンチで快適という結果を得られてしまうあたり、恐ろしいですね。 【安定性】 文句ないです。風通しの悪いコンパクトPCで使ってますが、全然、大丈夫。 【省電力性】 コレがこのCPUのウリじゃないですかね。 性能と省エネと価格のバランス。 【互換性】 問題ないですね。 2コア4スレッドとして普通に動きます。 【総評】 DDR4環境へ底上げする時には選択肢として、あっても良いと思います。 5エントリー向けCPU 【処理速度】 ベンチマークを取っていませんがLinux自体軽いと思うのでWin10で使っていた頃よりは満足度上昇しました。 しかし大半の自作PCerはWin10を入れてゲームやネットサーフィンを楽しむと思われるのでこの子で3Dゲームをやる場合はグラボが必要だと思います。目安としてはRX550とかGTX1050以降ですかね。 【安定性】 非常に安定。第7世代のIntel 200シリーズ Z270を使用していますがBIOSアップをして使っています。 今のところ問題はありません。 【省電力性】 Core i7 が半分になった様な性能なので早いとは言いがたいが用途にあった省電力かつ軽量OSなのでここは期待。 【互換性】 第6/7世代マザボに対応してます。 【総評】 今となっては古くも新しくもない立ち位置なCPUですがエントリー向けなだけあってWin10でゲームするとちょっと物足りなさを感じます。 Linuxを使い始めてからはHDDを使っていますが先述のWin10+SSDの組み合わせと何な変わりない使用感です。 これも軽量なLinuxだからか?! Linux上でのCPU使用率(目安) ・ネットサーフィン 10%± ・YouTube フルHD 20-30% スペック Intel Core i3 6100 8GB DDR4 (ぶっちゃけ4GBでもいい) Linux Mint 18.1 Serena 64 ビット
コア数:4コア / TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.6GHz
TDP・PBP:95W / 最大動作クロック周波数:4.7GHz / マルチスレッド:○
コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 / TDP・PBP:125W / MTP:181W
コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 / TDP・PBP:125W / MTP:181W
コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 / TDP・PBP:65W / MTP:154W
コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 / TDP・PBP:65W / MTP:148W
コア数:18コア / TDP・PBP:165W / 最大動作クロック周波数:4.8GHz
コア数:18コア、Pコア:18+Eコア:0 / TDP・PBP:200W / MTP:240W
コア数:24コア、Pコア:24+Eコア:0 / TDP・PBP:250W / MTP:300W
コア数:10コア / TDP・PBP:140W / 最大動作クロック周波数:4.3GHz
TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.7GHz / 三次キャッシュ:12MB 【特長】 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは65W。「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。 この製品をおすすめするレビュー 5Windows11用として安価で良いCPU 【処理速度】 ◎ coreは8で、3GHZですが、そん色なく、処理速度に満足です 【安定性】 〇 ときどきフリーズするように感じますが、今の所安定性は良い方だと思います。 【省電力性】 ◎ TDPは65wなので、省電力なのは助かります。 それでも、処理速度や安定性は犠牲にしていないので良いです 【互換性】 〇 可もなく不可もなくです Windows11に対応しているもののなかでは良い方かもしれません 【総評】 ◎ 以前に使用していたのがIntelcoreiシリーズの初代だったので、一気に9世代になって時代を感じています。 省電力タイプですが、マザーボードにグラボ搭載で、これまでグラボ故障が何回かあったのでそれは助かります (それ以外が異常なしでも、グラボが壊れると何もできずに再起動を繰り返すことになるので、それでほかの壊れそうだったので、映像出力は大事です) これまで10年以上初代でがんばってきたので、新しくこれで長く使いたいと思っています 今の所あたりです 4CPが疑問 久しぶりに1台組みました。エンコードを多用するためi7くらいが欲しかったという訳。MBはASRock Z390M Pro4。 性能はスペック通り。リテールクーラーでとりあえず使ってますが、高負荷になるとFANがうるさい。おまけ程度のものと考え、冷却性能の良いものにした方がいいですね。 性能はまあまあだが、価格を考えたら9700kや上に行くとか、i5でも良いかもしれませんね。
コア数:12コア、Pコア:8+Eコア:4 / TDP・PBP:65W / MTP:180W
コア数:10コア / TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:5.2GHz
コア数:8コア / TDP・PBP:95W / 最大動作クロック周波数:5GHz
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