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インテルのIntel CPU買取価格相場

インテルのIntel CPU買取相場を比較しやすい一覧ページです。現在408件を掲載しており、型番や仕様の近いモデルを見比べながら商品詳細ページへ進めます。

参考買取価格を表示している商品は30件あり、価格の目安は最大1,700円前後です。Intel CPUの関連シリーズやIntel CPUの関連ブランドもあわせて確認すると、比較候補を広げやすくなります。

商品一覧

408件中 30件を表示

Celeron Dual-Core G3900 BOX

TDP・PBP:51W / 三次キャッシュ:2MB 【特長】 2コア2スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは2.8GHz、TDPは51W。「インテル HD グラフィックス 510」を搭載。最大解像度は4096×2304で、4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。 この製品をおすすめするレビュー 5発熱の低さを重視 2016年3月に購入。録画機用に使用しています。 ハイビジョンの再生ができれば十分と判断して、発熱の低さを重視してSkylakeの中で最も下位のCPUを選択。特に動作が重いということもなく快適に動いてます。 [システム構成] OS:Windows7(64bit)Professional SP1 M/B:ASUS H170-PRO RAM:DDR4 8GB → 32GB HDD:WD30PURX、WD40EZAZ、WD60EZAZ、他多数 SSD:WDS250G2X0C (M.2 2280 250GB) 光学ドライブ:LITE-ON iHOS104-06、iHBS112 電源:SST-ST30SF 5安い Celeron Dual-Core G3900 ASUS H110M-A/M2 ADATA SSD 240GB Transcend PC4-21300 8GB×2 サブPCに導入 主にネット検索に使用していますが安定して快適です。 中古で2,480円でした。

新品 2,000〜8,100
中古品 1,000〜6,100
傷有り品 1,000
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Pentium Dual-Core G2120 BOX

TDP・PBP:55W / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 5Intel製CPUで最高クラスのコスパ このPentiumG2120を使って1年が経過しようとしています。 当初はCore-i3にしようと思っていたのですが、予算が若干足りずこちらのCPUを選びました。 [構成] CPU:PentiumG2120 RAM:PC3-10700H(DDR3) 2GB×2 マザー:ASrock H77 pro4-M GPU:RadeonHD 6870 HDD:ST1000DM003 1TB [処理速度] 流石にIvyの2コアということだけあって、処理速度はなかなかのものでした。 以前までPentium Dual-Core E5300を使っていたからというのもあるのですが、 動画変換やGTA4などのゲームのプレイもサクサクプレイできるということに少し感動を覚えました。 オンラインゲームも軽快に動き、 内臓GPUだけでも最高設定にしなければPSO2(ファンタシースターオンライン2)が動くなど、 全体的なバランスはとてもいいです。 [安定性] このCPUを搭載しているPCは2.3回ブルースクリーンが出たことがあるのですが、 全てグラフィックスボード(中古品)が原因で、CPUが原因となるエラーは一度も出たことがありません。 [省電力性] CPUの使用率が少ない時は周波数を1.6Ghzまで落とす機能がついてる上、 TDPも55Wとかなり少ないです。 NetBurstを使っていた身としては、驚くべき数値です。 [互換性] 一世代前のsandyと同じLGA1155を採用しているので、チップセットが対応していれば基本的に載せ替えることができます。ついでに、こちらはCPUの互換性ではないのですが、最初にこのPentiumGやCeleronGを搭載しておき、後々Core-i7などに載せ替えることももちろん可能です。 初期費用を安く済ませたい方にもおすすめできる商品です。 [総評] 全体的にバランスの良いCPUで、文句の付け所はほぼありません。 純正のクーラーを使用していますが、画面を切っていれば起動しているのかどうかがわからないくらい静かです(高負荷時は除く)。一般用途ではこのCPUでまず困ることはありません。 [参考URL] ・http://jsksokuhou.com/2013/01/ivy-bridge-celeron-is-faster-than-core-i5/ 5普段の使用に不足は無い 予備で使用しているPCを全面刷新するため、マザーボードとセットで購入しました。 本製品は既にレビューされた方がおり、しかも構成でかなり被っています。ただし、こちらは32BitOSです。 ○PCの構成 CPU:Intel Pentium G2120 3.1GHz RAM:Corsair CMZ16GX3M2A1600C10 DDR3-1600 16GB M/B:MSI B75MA-E33 SSD:Corsair CSSD-F240GB3-BK G/C:MSI N640GT-MD2GD3/LP CASE:AOpen H360C-300 OS:Windows7 Professional 32Bit 【処理速度】 少なくとも日常的な使用で不足を感じることはありません。ネットサーフィンやメール、2Dゲーム、動画再生などは普通に出来ます。 ちょっとした3Dゲームなら使用に耐えます。ただし、本格的な3Dゲームや動画エンコードではさすがに力不足です。 【安定性】 グラフィックカードを搭載している上に300Wという頼りない電源容量の電源ユニットを使っていますが、システムが不安定になったことはまだありません。 【省電力性】 Prime95で負荷を掛け、CoreTempで温度と消費電力を調べました。結果、組み込み状態でも温度は52℃までしか上がりませんでした。 消費電力は最大で20.3Wでした。TDP55Wだけに想像以上の省エネCPUです。 なお、クーラーはリテール品です。アイドル時の温度は30℃台前半です。 【互換性】 LGA1155を搭載したマザーボードでは、本製品に非対応なんて事は無いはずです。 【総評】 のちにはメインPCで使っているCore i7 2600Kを移植するつもりでしたが、その必要が無いのではないかと思えるぐらいのパフォーマンスを見せてくれました。ただ使うだけなら全く不足を感じさせません。 今回はスリムタワー型デスクトップに使用しましたので、発熱が少なく省エネで、それ故ファンもうなりにくいから、スリムタワーという名前通りにスマートなデスクトップになりました。 以下、添付画像以外のベンチマーク結果です。 ○3DMark06 CPU Test:3275 ○3DMark Vantage CPU Score:8398 ※CrystalMark2004R3結果について ・古いベンチマークソフトなので、本製品のパフォーマンスを生かし切れていないかもしれません ・PC刷新前はCPUにCore2Quad Q9650を使用していましたので、ALUとFPUでは負けますが、MEMが3倍にアップしました

新品 2,100〜8,400
中古品 1,000〜6,300
傷有り品 1,000
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Core i5 655K BOX

TDP・PBP:73W / 三次キャッシュ:4MB この製品をおすすめするレビュー 5使い方はあなた次第。 【処理速度】 特に不足は感じません。以前使っていたi7 860Sとコア単体の 性能はほぼ同等ですね。ただ、ClarkdalはLynnfieldよりも発熱が低い分 クロックをガシガシ上げることが出来るので、その分コア単体の処理能力を i7より上げることがます。単純にパイ焼きで比較すると860SがOC限界の4.2Ghzで 1Mが9秒台に対し、655Kの場合発熱低い分、クロックを4.8Ghzまで上げれて、 パイ焼き1Mが8秒台になります。 要するに「発熱低い分」OCすれば655Kはシングルコアの処理速度を速めることが 出来るということです。 【安定性】 デフォルトで使う分には安定性を気にする必要は無いです。 何をしてても不安定になることは無いです。 ただOCした場合、655Kはベースクロックも、Turbo boostの倍率もロックフリーなので、 TB時の倍率をベースクロック値と差を付け過ぎる(倍率を上げすぎる)と、 大雑把な電圧調整では不安定になります。 なので自己ベストなベースクロック、TB掛かった時の倍率を見つけるまでの間は、 電圧調整に結構な時間を費やすことになると思います。 それでも、一度調整がちゃんと決まれば、そうそう不安定になることは無いと思います のでご心配なく。 【省電力性】 申し分ない。超低消費電力です。 デフォルトクロックだと、Speed StepをONにして使っていれば、 アイドリング時が9倍まで下がりますので(1.2Ghz 0.9V)。消費電力が 4W前後まで下がります。負荷時でもだいたい20Wくらいです。 ※i7 860だと、 アイドル時 81W 負荷時170Wくらいなので、驚異的に少ないことがわかると思います。 又、5Ghz近くまでOCしていたとしても、CPU単体の消費電力は負荷時で 70W前後ですので、860の半分以下です。勿論HTをONにしていてもです。 高性能、低消費電力がどちらも欲しといういユーザーを満足させてくれるCPUである こと間違いないです。 【互換性】 特に特筆するべきことは無いですが、H55、H57、P55マザーも今はかなりのラインナップが ありますし、どれを使ってもBIOSさえ対応していれば、使えますので互換性で悩むことは 無いでしょう。その分どのマザーにするか悩むかも^^; まあH系を選択すれば間違いないんじゃないでしょうか。 (僕は組み込みGPUは要らないので、P55マザーを使ってますが) 【総評】 数値で評価するなら、僕の場合だと4.5です。 じゃあその-0.5は何なのか?と言えば、「これ」というものがあるわけではないんですw 敢えて言うなら、自由度が高い分、あれこれ弄れるので、自己ベストな使い方を 見つけるまで結構時間がかかり、悩むからです。 ほんと、-0.5はただそれだけですね。 デメリットとしてのマイナス点数は付けようが無いです。それだけ完成度が高い CPUです。 最後に僕の場合、i7では間違いなくオーバースペックでした。i5 750でも4coreは 持て余しそう。i3でも不足は無いだろうが、どうせ2Coreを選ぶならネイティブ2coreに HTによって2Coreに+αで不足感を補ってくれる655Kなら後悔は無いだろう?と思って、 i7 860S→i5 655Kに乗り換えました。 i7 860Sからグレードダウンしていることに間違いは無いのですが、 ですが、背伸びしていない所に落ち着いた感じがして、使っていてほんと心地よいです^∨^ i7や、i5 750程の性能はいらないような気がするなら、こいつを選べば良いと思いますよ。 使い方としては、幅広く応用できます。例えば以下のように、 ■ゲーミングPC用(メインPC)としても全く不足なし。 Crysisを最高設定で使うのは無理かも?であっても、今ある人気のゲームをするくらいなら、 能力不足になることは、まず無いと思います。 ■デフォルト設定のまま、ハイパースレッディングを切って、i3 550的に使うも良し。 (更に消費電力を抑えられますから) ■デフォルトのまま低消費電力、低温で静穏PCを作るも良し。 ■ほとんど電圧を上げずにTB時の倍率だけ上げたお気軽OCをするも良し。 ■i5 660.670と同じ倍率設定でグレードアップさせるも良し。 ■5Ghz近くまでOCしてハイパー2Coreとして使っても消費電力低いし。 (ただし温度は高くなる) ■ベースクロック、TB倍率をある程度上げて、能力の底上げしても良し。 ■実用は無視して、限界までオーバークロックしてOCを楽しむも良し。 と言う風に、使い道の幅が広いのが、このCPUの最大の特徴だと思います。 このCPUは、ほんと使い方はあなた次第です。 5安易なOCに向いています シングルスレッドアプリケーションのSimcity4ができるだけ速く処理でき、マザーボード込みで4万円以内のCPUを探していました。 i7 860やi3 530のオーバークロックレビューを見て、BCLKを弄ると最低クロックは上がってしまうし、QPI周波数やメモリクロックもよく考えないといけないのは面倒だなあと考えていたところに875K/655Kが発売となりました。 今使用している電源が425W、冷却が良いとは言い難いケースを使用、4C/8Tが有効なアプリケーションを持っていない、比較的安価、以上の条件からCPUが32nmプロセスで冷却に苦労しにくそうな655Kを選びました。 PC環境・BIOS設定 CPU : Core i5 655K CPUクーラー : CWCH-10 マザーボード: ASUS P7H55D-M EVO BIOS : 1303 動作クロック :4269MHz(1コア)4136MHz(2コア) BCLK : 133 CPU倍率 : 24 ターボ倍率1コア時:32 ターボ倍率2コア時:31 QPI : 3202MHz Vcore : AUTO(0.92-1.18v) Vdimm : 1.65v(XMP設定そのまま) メモリ : コルセアCMX4GX3M2A1600C8 DRAM Frequency : 800 【処理速度】 シングルスレッドアプリケーションのSimcity4は大マップ高解像度100万人がひとつの壁になりますが、E6700@3.3GHzと比べ100万人越えでも引っかかりが殆ど無くなりました。 ウェブブラウジングも何だか快適です。重めのFLASHが出てきても引っかかりが減りました。無線LANでWPA2-AESを使っているのでClarkdaleが搭載しているAES-NIが効いているのかもしれません。 【安定性】 1コア時TB倍率32倍(4.25G)2コア時TB倍率31倍(4.12G)で、OCCT1時間・FFXIVBench・PremiereElements8.0・FireFoxその他アプリケーションで落ちることはありません。 【省電力性】 BCLKを弄らず、電圧はAUTO(0.92-1.18v)のまま、EIST・C1E全てONでTB倍率変更だけですので、低負荷時は0.92v 1.2GHz稼働です。低負荷時のCPU温度はHWMonitor上マザーボード温度と同じ35〜39℃です。 信用して良いのか疑問ですがHWMonitor上では低負荷時消費電力は5.11〜10.44Wです。 【互換性】 LGA775時代から使い回せたものはOS・SSD・HDD・DVDドライブだけでした。そしてSandyBridge世代でCPUソケットの互換性が無いようです。 【総評】 TurboBoost設定を変えるだけで楽々OCができます。定格電圧では他のClarkdaleコアと同じように4.3〜4.4Gあたりに壁があるような印象です。定格電圧でBCLKを弄らないのでメモリ対比やQPI周波数を気にする必要がありません。 電圧が定格なのでマザーボードや電源にあまり負荷とならず、冷却にも苦労しないと推測されます。 ひととおり655Kを弄ってみるとCore i5 680は定格3.6GHzTurboBoost時3.86GHzで、Intel純正クーラーにしては詰めた設定だなと感心しました。 ところで、下はEISTで倍率が下がり上はTBが効いて倍率が上がります。定格のCPU倍率って何のためにあるのでしょうね。

新品 2,200〜8,800
中古品 1,100〜6,600
傷有り品 1,100
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Pentium Dual-Core G640 BOX

TDP・PBP:65W / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 4Z68で3000番台を使う前に Z68を在庫処分で購入し初期状態では3000番台が認識しないのでは?と思い一緒に購入して約2か月使ってました。 約4年前(2008年頃)のCore2Duoの上位モデルと同等ぐらいの性能でしょうかね、消費電力が少ないので効率はいいのでしょうけど。 現在はi5 3450に交換しG640はほかのPCに組み込んでいます。

新品 2,300〜9,200
中古品 1,100〜6,900
傷有り品 1,100
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Pentium Dual-Core G2020 BOX

TDP・PBP:55W / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 5自鯖機用に Celeron G1610と悩んだが、前回がCeleren G530だったので少しランクを 上げてコレにしてみた。 ファイル共有、録画サーバー等の用途に対しての性能的には十分で、22nm プロセス製造の省電力性にも期待大。 良いと思います。 5コストパフォーマンスが抜群でリビングPC用にぴったり ウェッブ動画鑑賞用に前からリビングPCがほしかったんですが偶然に近所のTWO TOP店で150Wの電源付きの安い(6999円)ベアボーンキットMB6700を発見。それに合わせてこのCPU(5380円)とADATAのメモリAD3U1600C4G×2(4380円)とノート用のDVDドライブGT80N(2000円)を計18,759円で即時購入。あまったインテル330シリーズ120GBのSSDを使って組みました。Windows8をインストールして完成。その後、いろいろ調べてマザーボードのメーカーのホームページから最新Biosをダウンロードして更新。チップセットもIvy Bridgeサポートだし、想像以上に安定していてスピードもまずまずだし、Topは55Wで省電力で熱もほとんど出ないし大満足です。インテル有難う!

新品 2,300〜9,400
中古品 1,100〜7,100
傷有り品 1,100
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Core i5 650 バルク

コア数:2コア / TDP・PBP:73W / 三次キャッシュ:4MB 【特長】 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1156対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.20GHz、最大クロックは3.46GHz、TDPは73W。「Intel HD Graphics」を搭載。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Clarkdale」。

新品 2,300〜9,500
中古品 1,100〜7,100
傷有り品 1,100
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Core i3 2100 BOX

TDP・PBP:65W / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 5中古購入 【処理速度】 今となっては低スぺですが、それでもネットサーフィンや動画視聴、文書作成程度であれば何らストレスはありません。 重い作業でなければ、ストレスなく十二分に活躍してくれる現役CPUと断定できると思います。 【安定性】 付属品クーラーでも安定動作してくれますね。 消費電力が低めで電気代が安いのも助かります。 【省電力性】 電気代安めです。 【互換性】 LGA1155は2世代にわたっているので、選択肢はそれなりにありました。 【総評】 古いCPUですが、事務用とであれば、今でも問題なく使える程度の性能を有している優秀なCPUです。 5Lenovoのジャンクデスクトップに付いていました。 メモリー2Gとwin7のキーもついていました。ケースはそれなりでしたが。 コア数から言うと4コアも良いのですが、2コア4スレッドでも充分です。クロックも高くメモリー増設で割とサクサクに使えますね。

新品 2,400〜9,600
中古品 1,200〜7,200
傷有り品 1,200
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Core i3 4130 BOX

TDP・PBP:54W / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 5Win7-PC向け 最終世代となった感じ 処理速度】 高い性能のコアを2つもっており、HTによって4スレッドとして処理してくれるのでマルチ処理なども無難にこなしてくれます。重い画像処理(ゲーム)などを除いて、普通に使う分にはココがネックとなることは、当面はまずないかなと思います。(画像) コレのSingleコアのスコアで、Core2Duo世代のCPUスコアに匹敵したり、CPUスコアはCore2Quadのスコアより上だったりするのだから当然ですね。 安定性】 定格仕様のモデルで構成も素状態であり、至って安定しています。熱暴走などとは無縁という感じです。 省電力性】 なかなか優秀だと思います。ちゃんとエントリークラス並みの性能を持った内臓GPUまで同梱されててのTDP:54W。 実際にPC単体でのワットチェッカー読みではベンチ時でも58Wでした。 互換性】 世代を頻繁にかえてソケット変更してくる商法は嫌い。 ソケット側をLGA1160とかで統一しておくれw LGA115n-CPUどれでも載ります的なヤツ希望。(無茶言う、でもそんなマザー出たらきっとウケる?) 総評】 MSさんの後出しジャンケンでHaswell-Refresh世代までがちゃんとWin7で動くCPUとなりました。煩わしいO/Sの更新に気を揉むことなく安定して優秀なインターフェイスを使えるWindowsは「7」だと改めて思う昨今です。2018/4のWin10の更新でまたもやらかしましたしね。。。更新にバグって、検出されなし悪意ないぶんウィルスより手におえないですわ。 エクストリームクラスのStandardモデルという位置づけとなる i3 2Core/4Thread ながらコア性能が優れており、過不足ない感じの性能を有しています。画像処理や重いゲームをしない使い方なら、CPU処理待ちによるストレスはまず出ないのではと思えます。 ソコよりもきっとストレージ性能を上げるか、拡張GPUを増設すればほとんど解決できちゃうのだろうと考えます。 発熱も少ないご様子で高負荷となるベンチをかけてても、FAN回転が上がる事はありませんでした。普通に使えて「静か」なパソコンです。 5GTX650とのタッグでお手軽ゲーミングマシンに 【処理速度】 Core2QuadQ9550を使っていたのですが、マザーボードとハードディスクが壊れたので 同じくらいかそれ以上の性能を求めて購入しました。 Corei7のような性能は元から期待してなかったのですが、処理落ちすることがこの1年半1回もなく。 よほどヘビーな作業をしない限りは、Corei7/i5は必要ないと思うくらい満足しています。 【安定性】 何一つ不具合無く動いてくれています。 【省電力性】 TDP54W。これだけでも省電力と解るのですが、デスクトップ上でCPUのワット数を見ても大体15W以下です。 素晴らしい。 【互換性】 LGA1150のマザーボードなので問題なし。 ゲームもするのでGTX650を付けたのですが、相性も悪く無いです。 どちらかが足を引っ張ることも特に無いように感じます。 【総評】 Corei3でも絶対的な意味では十分性能が高く、 初代デスク用Corei7の下位モデルにせまる処理能力だそうです。 動画のエンコードなど重い作業をしないのであれば十分でしょう。

新品 2,400〜9,600
中古品 1,200〜7,200
傷有り品 1,200
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Pentium Dual-Core E6500 BOX

TDP・PBP:65W / 二次キャッシュ:2MB この製品をおすすめするレビュー 5Intel Celeron Dual Core E3400からスペックアップ 【処理速度】 前に使っていたIntel Celeron Dual Core E3400より処理速度がかなり上がりました。 3.80GHzOCしてます。 【安定性】 3.80GHzOCして、まだまだ安定して使えてます。 【省電力性】 Celeronよりほんの少し電力食うだけです。 【総評】 総評としては、サーバーにして使うのもOKだし、スペックアップするのもOK、OCで遊んだりするのもOKです。 文章作成なども軽々できます。 ゲームに関しては3D系はグラボを拡張してやればいいと思います。 動画編集、エンコードは少しキツイかもしれません。 5コスト 性能 安定性 どれもよし 友人にこのCPUを使い数台組んであげました。 重い作業をしない、友人には十分で大変喜んでもらえました「。 バランスのとれた扱い易いCPUだと思います。

新品 2,400〜9,700
中古品 1,200〜7,300
傷有り品 1,200
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Core i5 660 バルク

コア数:2コア / TDP・PBP:73W / 三次キャッシュ:4MB 【特長】 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1156対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.33GHz、最大クロックは3.60GHz、TDPは73W。「Intel HD Graphics for Previous Generation Intel Processors」を搭載している。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Clarkdale」。

新品 2,400〜9,900
中古品 1,200〜7,400
傷有り品 1,200
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Core i7 875K BOX

TDP・PBP:95W / 三次キャッシュ:8MB この製品をおすすめするレビュー 54.2GHz常用 OC挑戦したので備忘録も兼ねて下記込ませてもらいます。 どなたかの参考になれば幸いです。 【システム構成】 OS :Windows 7 Professional 64bit CPU :intel Core i7 875K CPUクーラ :サイズ MUGEN∞2 無限2 リビジョンB SCMG-2100 M/B :ASUS P7P55D-E MEM :A-DATA AX3U1600GC4G9-2G [DDR3 PC3-12800 4GB 2枚組] × 2セット 計16GB SSD :crucial RealSSD C300 CTFDDAC128MAG-1G1 ※システムドライブ HDD :WESTERN DIGITAL WD20EARS (2TB SATA300) × 4台 計8TB G/B :SAPPHIRE HD5850 1G GDDR5 PCI-E DUAL DVI-I/HDMI/DP Original 電源 :不明 ※友人からの貰い物でたしかTOPOWERの700Wくらい。 ケース :SCYTHE Wind Tunnel-BK ※ケースファンとして"ENERMAX EVEREST UCEV12"をフロントとバックにそれぞれ1つ装着、CPUクーラの付属ファンを同じものに換装し計3つ使用。 BIOS Ver :1504 [12/14/2010] 【M/B BIOS設定】 "Ai Overclock Tuner"の項目で"X.M.P"を選択、 Turbo Boost TechとSpeedStep Techを共にDisabledに設定。 このCPUは倍率ロックフリーが売りなので、BCLK(ベースクロック)は定格の133MHzに設定し"CPU Ratio Setting"(CPU倍率)を32倍に設定。 CPU Voltageは当初1.25vに設定して挑戦していましたが、 システムが安定しない為1.4vに設定。 DRAM Voltageはメモリの定格電圧の最低値である1.55vに設定。 その他電圧項目は何度か検証して安定動作する値に落ち着きました。 DRAM Timing (メモリタイミング)は製品の規定値である9-9-9-24に設定。 ※BIOS設定の詳細は画面を撮影した写真をご覧ください。 結果、室温20度くらいの4.2GHz常用にて、CPU温度70度前後で安定動作しています。 5初の自作機に875Kこいつをーーー まず、初の自作なので比較対象をしらないので感覚的な感じで、、、 以前はVostro220S(C2D E8400 3.00Ghz)をつかってました 初めはCorei5 760を狙ってましたが 860.870 どーせ買うならってことでこいつを買いました Core i7 880に勝る!!これ聞いたら買わずにはいれません 倍率、OCフリーなのです イイです イイです 後々、自分にはもてあましてしまいそうなCPUでした 【処理速度】 8コア〜 すばらしい 自己満 【安定性】 全然 ど安定です 【省電力性】 他のCore i7 9シリーズと比べたら わかると思います 【互換性】 無評価です 【総評】 なんかすごいモンスターエンジン(車)を買ってしまったなって感じ OCを売りにしてる商品ですが 自分は定格?OCしなくても十分!! ちなみにOCするとターボブースト機能は無効化されます! 自分は価格より5000円ほど安く手に入ったので買いましたが Core i5 760でも十分だと思います それなりの知識、金がないとOC能力使いこなせない 本当に自分には十分すぎる CPUでした

新品 2,500〜10,000
中古品 1,200〜7,500
傷有り品 1,200
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Core i3 7100 BOX

TDP・PBP:51W / マルチスレッド:○ / 三次キャッシュ:3MB 【特長】 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.9GHz、TDPは51W。「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。「インテル Optane メモリー」に対応している。 この製品をおすすめするレビュー 5G4560も良いですが、こちらもおススメです。 Pentium Dual-Core G4560 と迷いましたが、某ショップにてマザーボード ASROCKのH270 PRO4とかなり安くSET販売されていた為、こちらを購入しました。 一般的な使い方ではCPU温度も低く、安定して動作しており、全く問題ありません。 動作クロックも3.9GHzと比較的高く、またG4560よりも上位のGPU( HD630)が入っていますので ここら辺に価値を見い出せる方は買いかと思います。 題名を訂正しました。 4やや遅いけど普通使用にOKです。 G4560とほぼ同格かなって感じです。 Kaby機はYouTube見るのが楽でよいですね。 全然負荷が軽くて済みます。 そして本当に省エネ動作なCPUです。 中古購入だけどHaswellのi5 より高いのです。

新品 2,500〜10,200
中古品 1,200〜7,700
傷有り品 1,200
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Core i5 4570S バルク

コア数:4コア / TDP・PBP:65W / 三次キャッシュ:6MB 【特長】 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは65W。「インテル HD グラフィックス 4600」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応している。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。

新品 2,500〜10,300
中古品 1,200〜7,700
傷有り品 1,200
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Core i5 3470S BOX

TDP・PBP:65W / 三次キャッシュ:6MB この製品をおすすめするレビュー 5まだまだ現役 【処理速度】 web閲覧とYouTubeくらいならメイン機のryzen5 3600とサブ機のi5 8400と遜色なく動きます。 【安定性】 問題ありません。 【省電力性】 HPのcompaqのCPU載せ換えの為省電力のこのモデルにしましたが、快適動作しています。 【互換性】 LGA1155の為対応マザーやCPUは豊富かと 【総評】 新品で3000ちょっとで入手出来たので最高です。 しかもCeleronからこれに変えたので劇的に速くなった。 サブ機のweb閲覧やYouTubeの垂れ流し程度なら全然現役で使えます。 5良いです。 2世代前のCPUなんであまり期待していませんでしたが、効果は抜群でした。 Pentiumが時々固まるんで換装を検討、リストにはありませんがギャンブル癖が出て(いつか痛い目を見るでしょう)1万5千賭けで一発勝負 見事成功!!! スペック的には4世代よりは当然落ちますが、まあ4コアとTDPとコスパ重視のサブ機にしては十分すぎるほど動きます。 エクスペリエンスの値が一番低いグラフィックが6なのだからまあ及第点でしょ。 i7の頃に気になってた温度も常時30度前後とこれも良し。 良い買い物でした。

新品 2,600〜10,400
中古品 1,300〜7,800
傷有り品 1,300
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Core i5 2400 BOX

TDP・PBP:95W / 三次キャッシュ:6MB この製品をおすすめするレビュー 5この当時の物としては性能の割に低発熱 この当時の物としては性能の割に低発熱。 【処理速度】 クロック数も含めて処理速度は時代とともに変転するものだが、一応現行でも使える性能は備えており、 当時の物としては画期的な速度だったと言えると思う。 【安定性】 高い。トラブルに回れたことは一度も無い。 温度は高めになるが、付属品のクーラーでも運用は可能。 【省電力性】 当時としては画期的な省電力性。 発熱についてTDP 95 Wとなっているが、付属品のクーラーでも運用可能なので省エネと言えるのではないかと思う。 【互換性】 時代とともに変転するものなので、ノーコメント。 【総評】 INTEL第二世代は当時画期的なCPU群の1つであり、現行でも使用可能な優秀なCPUだと思う。 円高も重なり、i5では2500Kが飛びぬけて愛されたため日を見る機会は少なかったようだが、この製品も優秀なCPUだった。 5Sandyおじさん 2011年の12月に購入し丸7年使いました。 2400自体はまだまだ現役で使える状態でしたが 恐らくマザーの経年劣化が原因で急に安定しなくなったりUSBを認識しなくなったりしたため新しく組みなおすことにしましたが、今更ながら記念にレビューしたいと思います。 【処理速度】 今まで遅いと感じたことは殆どありませんでした。 【安定性】 マザーが劣化するまではトラブルは皆無でした。 【省電力性】 オーバークロックしてなかったので熱もほぼ気になりませんでした。 【総評】 同じ世代で大人気だった2600Kにしておけばよかったと思った時期もありましたが 私には2400で充分だったようです。 このCPUと合わせてOSを64bitにしてメモリを8ギガ積んだり、SSDを初導入したりで今までのPCとは比べものにならないくらい速いPCを組むことができ、しかも7年も楽しませてくれて本当に感謝です。

新品 2,600〜10,500
中古品 1,300〜7,800
傷有り品 1,300
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Core i5 4690 BOX

TDP・PBP:84W / 三次キャッシュ:6MB この製品をおすすめするレビュー 5今だ現役 windowsXPからubuntuに変更して使用中 今だ現役でネットサーフィンくらいですが不満は全くありません。 5いい感じですね〜。 以前格安で購入し、サブのパソコンで動作させていましたが、メインのパソコン並の動作をします。正直、i5にしておくのは勿体無いクオリティですね。 ベンチマーク等の数値は結構差がありますが、それを感じさせないシングルコアの性能の高さを感じます。この強みはAMDには無いものですね。粘り強い?感じです。もし、今新しく組もうとしている方は、このCPUおすすめします。第七世代の新CPUもクロックを上げた位しか性能の向上はありません。数値的に十何パーセント上がっても、それを認識できる人はいないと思うので4世代目のCPUでもまだまだ戦えます。

新品 2,700〜10,800
中古品 1,300〜8,100
傷有り品 1,300
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Pentium Dual-Core G2030 BOX

TDP・PBP:55W / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 5当分の間、LGA1155で行く人にお勧めです 個人的にCeleron G1610から自作を初めたのですが 最初の頃はこれで十分と思っていました。 しかし色々と知っていくうちにもう少しだけ 性能をアップしてみたいなという気持ちも起こり 同じLGA1155のG2030に換えてみました。 スーパーπ・104万桁 12秒 CrystalMark2004R3値 画像の数値 以前、Pentium DCでもE5300搭載のメーカー製PCを使っていましたが 同じPentium DCの名でもG2030の動きは全くの別物でサクサク良く動きます。 すでにIvy BridgeからHaswellになり同クロック周波数ではG3220が出ていますが 両方を使い比べてみて、正直なところ感覚的にはあまり差は感じられません。 当分の間LGA1155環境で使用し続け、尚且つお手頃でそこそこの性能の CPUを使いたい方にはG2030はお勧めだと思います。

新品 2,700〜11,100
中古品 1,300〜8,300
傷有り品 1,300
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Xeon E5-2630 BOX

TDP・PBP:95W / 三次キャッシュ:15MB この製品をおすすめするレビュー 4珍しいWindowsXP 64bitでの ベンチマークの結果 CPU: intel Xeon E5-2630 【12コア・24スレッド 2.3GHz】 マザーボード: ASUS Z9PE-D8 WS http://kakaku.com/item/K0000351902/ メモリ: 4GB x8枚 (32GB) SSD : Cドライブ 512GB http://kakaku.com/item/K0000406305/ グラフィックス: NLSA Quadro K5000 http://kakaku.com/item/K0000483613/ ベンチマークは、CINEBENCH R11.5で測定しました。 ※安定性と故障率の低下を重視してメーカー純正の規定値設定で動かしています。 <<結果として>> CPU性能 : 14.7 (ハイパースレッドOFF時: 12.26) OpenGL性能: 68.81

新品 2,800〜11,300
中古品 1,400〜8,500
傷有り品 1,400
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Core i3 6098P BOX

TDP・PBP:54W / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 5スタンダードなこのCPUをサブ機用にGetです(^_^) このクラスなので詳細は省きます。 省エネで4スレッドCPU リビングでNet他 軽作業用でサブ機に装着です。 【処理速度】 さすがにレンダリング処理等は苦しいですね。 【安定性】 挙動不審なく H170A マザーで安定しています。 【省電力性】 なかなかに省エネと思います。 【互換性】 MSI H170A Gaming Proマザーとも相性は良かったですが 後発のCPUなので他メーカーのマザーとの相性等は不明ですね。 【総評】 リビングで軽い作業で使用するのでこのクラスで充分。 安定して使えてるのでGood! ******************************************** ■リソグラフィー:14nm ■コア数:2コア 4スレッド ■動作周波数:3.60GHz ■キャッシュ:3MB ■TDP:54W ■グラフィックス:HD Graphics 510 ■DirectX対応 :12 ******************************************** そこそこ活躍してくれるでしょう。 今日から同志がんばってもらいましょう。

新品 2,800〜11,400
中古品 1,400〜8,600
傷有り品 1,400
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Core i5 660 BOX

TDP・PBP:73W / 三次キャッシュ:4MB この製品をおすすめするレビュー 5Win7のために組んで約1年半 Win7を使うため約1年半前に マザーASUS P7P55Dと合わせてPCデポより購入 CPUの価格は殆ど変ってませんね、当時も1,900円位です。 当時 Core i5 660 か?870で迷いましたが価格と省エネ性で選んだ様に記憶してます。 Win7 64ビットで使用していますが普段使う時はストレスを感じません。 写真・動画編集もたまにしますが、比較対象が近くに無いので分かりませんが特に不満を感じませんね CPUのスコアーは、7.1 まあまあかな? 現在は、メモリーが安くなったので8G増設して12G積んでいます。 5よいと思います。 【処理速度】 特に動画編集などしないので満足です。 【安定性】 ギガバイトのGA-H55-USB3との組み合わせですが問題ないです。 【省電力性】 デスクトップなのでよくわかりません 【互換性】 対応マザーは豊富だと思います。 【総評】 以前、G6950を使用しておりましたが内臓GPUでYoutubeのHD動画を視聴するとカクカクすることがあり交換しました。今はとてもスムーズです。。

新品 2,900〜11,800
中古品 1,400〜8,800
傷有り品 1,400
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Core i5 7500 バルク

コア数:4コア / TDP・PBP:65W / 三次キャッシュ:6MB 【特長】 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ用CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは65W。「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。

新品 2,900〜11,900
中古品 1,400〜8,900
傷有り品 1,400
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Pentium Dual-Core E5400 BOX

TDP・PBP:65W / 二次キャッシュ:2MB この製品をおすすめするレビュー 5軽オーバークロックで常用OK 下記の構成で、FSBを800MHz→1066MHzとして3.6GHzで常用してます。メモリ以外は定格電圧のままです。ストレスツール3時間負荷テストもパスしました。 マザP5N-Eが古く、マザにとってはFSB:1333MHzでオーバークロック状態となるのでこのCPUで使ってます。Core2Quad Q9xxxは定格でしか使用できませんでした。 電圧盛れば、4.1GHzまではベンチ完走を確認できました。なかなか優秀な結果だと思います。 主構成 CPU:コレ CPUクーラー:サイズ刀 M/B:ASUS P5N-E MEM:TX1066QLU-4GK PC2-8500 2GBx2 HDD:ST3500418AS (500GB SATA300 7200rpm) VGA:ASUS GF9600GT 512MB x2 SLi POW:R3 550W O/S:Win XP Pro SP3 参考までに各ベンチのスコアです(画像も含む) 3DMark Score 14900 SM 2.0 Score 6803 SM 3.0 Score 7137 CPU Score 3272 CrystalMark :164049 [ ALU ] 35275 [ FPU ] 38401 [ MEM ] 15327 [ HDD ] 7130 [ GDI ] 20813 [ D2D ] 6865 [ OGL ] 40238 ベンチ回してもHWMonitor読みでCPU最高温度は68度です。消費電力はVGAが2枚はいっているので高めで、142/268W(アイドル/負荷時)となってます。 オーバークロックせずにVGA1枚の場合だとアイドルは86Wでした。(仮組時) 検討の参考になれば幸いデス。 5なかなかいいと思いますよ これを、使い始めたばっかりですが。 かなりサクサク感があるので、とてもいいと思いますよ 確かに、core2やi7を使ったあとだと 物足りなさを感じてしまうと思いますが。 これ以前のCPUを使っていた場合だと かなり満足できると思いますよ(^^)/

新品 3,000〜12,200
中古品 1,500〜9,200
傷有り品 1,500
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Core i3 3245 BOX

TDP・PBP:55W / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 4core i3 3245 【処理速度】 エンコード、激重3Dゲーム以外では何の不満もないです 【安定性】 良いです 【省電力性】 2コアなので当然良いです 【互換性】 haswellからソケットが変わってしまったのが残念です 【総評】 デスクトップ版で4スレッドなのでi3でもかなり高性能だと思いました GTX650tiで新生FF14やりましたが余裕で遊べました GTX660くらいまでは制御しきれそうです 4HTPCでのHD graphics 4000の性能やいかに 2-core,4-thread 3.4GHz TDP55W L2=256kB x2 L3=3MBの実力は日常業務で問題が生じることはまずありません。しかしこれは最近のceleronでも成し遂げていることで、私はG550やG530なども使用していますが、4000円を切るこれらのCPUでも使用上に不満な点はありません。ただ、たまには1万円以上のCPUをと思い今回購入しました。i3 3245はi7 2600Kやi5 2500k(これらのCPUも使用経験あります)に比べ発熱が少ないです。動画エンコードはやらせてませんが4-threadなのでたぶん早いでしょう。私はこのCPUをHTPCとして使用する目的で組み立てたPCに使いました。 同時に発売のCore i3 3250にしなかったのは、ずばりGPUのHD graphics 4000に期待したためです。 しかしGPU性能は期待外れでした。 いままでC2D E8400にNVIDIA GT220をビデオカードとして使っていたのですが、これよりはマシかと思いきや、静止画像、動画のどちらもそれに負けています。HTPCなので動画が美しくないのは駄目です。これでは、ビデオカードが必須です。 i3 3245を使った理由は、HTPCなのでなるべくケース内の熱源や騒音源を増やしたくなく、できればビデオカードがなくてもよいかな?という仄かな期待からでした。しかし、結局ビデオカードをいれなくてはいけなくなり残念でした。 こうなるのであればほぼ同じ値段なので3.5GHzのCore i3 3250のほうがよかったかもしれません。そればかりか、celeronG1610にしてビデオカードに金をかけた方がよかったようです。最近のビデオカードはCPUと同じように低電力(低発熱)で高い性能をだせますからね。 ということで、HTPCにはceleron1610あたりと1〜1.5万円くらいのビデオカードという組み合わせがおすすめで、このi3 3245にはGPUの役目は荷が勝ちすぎということだと思います。

新品 3,200〜13,100
中古品 1,600〜9,800
傷有り品 1,600
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Core 2 Duo T9600 BOX

TDP・PBP:35W / 二次キャッシュ:6MB この製品をおすすめするレビュー 5安くなったもんです。 オークションでESが6,000円代でしたので、つい買ってしまいました。 P9500→T9600への換装です。 【処理速度】 2.53Ghz→2.80GHzとほんの少ししか変わりませんが、それなりに重い作業で差が出ます。重い動画でも、カクつかなくなりました。 【省電力性】 TDP25W→TDP35Wと高くはなりましたが、そんなに気にするほど熱くはなりません。P9500で80度くらいのところが83〜84くらいになった程度です。 アイドル時は両方変わらない温度です。 電池もちは、そもそも1時間と持たないPCだったのでほとんど差は出ていません。 【互換性】 P9500同様GM45,GM47,PM45にしか対応しません。GM965,PM965,GL40にも対応して欲しいですね。 【総評】 良いCPUだと思っています。この値段ですし、P8400やT9400搭載の方など換装してみては? 5Core 2 Duo T9600 BOXのレビュー。 【処理速度】 メーカー製の、モバイル インテル GM45 Express チィップセットで構成されている ノートPC標準でP8700から載せ替えてみました、めちゃ速いです。 【安定性】 かなり安定していて、処理中に詰まる様な感じも受けません。 【省電力性】 発熱量は多いようで、決して良いとは言えません クロックが2800MHzしょうがないと思います。 【互換性】 かなり、高いと思います。 【総評】 P8700をそのままクロックを上げて行った様な、じゃじゃ馬的で荒削りの イメージです(悪い意味でなく)結構面白い仕上がりのCPUです。

新品 3,300〜13,400
中古品 1,600〜10,000
傷有り品 1,600
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Core i3 6100T BOX

TDP・PBP:35W / マルチスレッド:○ / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 5i3-6100と比較してみたら…「あれ?」 2ヶ月前(9月末)たまたま最安値のi3-6100Tを発見。 そして頭の中に二つの声が… 天使の声「待て!すでに6100を使っていて買う意味が無いはず!」 悪魔の声「今までにT仕様CPUを使った事ある?省電力は魅力だよぉ」 (5分悩んで)「 ポチッ 」 いつもの事ですが己に負けました(汗 構成は下記の通りです OS:Windows7 Home Premium 64bit CPU:i3-6100T マザーボード:MSI H110M GAMING SSD:Samsung 850EVO 120GB メモリ:8GB・CFD W4U2133PS-4G(今現在は8GB×2・16GBです) 【処理速度】 事務処理・動画閲覧等、通常使用では十分な速さでサクサクとよく動きます。 同じi3の6100とベンチマーク(CrystalMark 2004R3)計測値比較した場合、 数値的には差がありますが通常使用での体感差は無いに等しいです。 スーパーπ・104万桁の計測値は11秒でした。 (i3-6100にもレビューがあります) 【安定性】 安定の一言です。 そして「T」仕様=低発熱のイメージの通り、今(11月末)や これから冬に関しては発熱の点では全く心配無いと思います。 …が、ここで注意点。このCPU、熱が上がる時は上がります。 10月最初(※室温は24度)に組んでOSインストール→アップデートを している最中のCPU温度を見ると52度前後(しかも連続)の数値!? 薄く静かな純正クーラー+冷却に余裕が無いケース(CE685)の 組み合わせが良くないのか分かりませんが、取りあえずクーラーを 交換(銅芯の物+グリスはMX-4)したところ50度以上に上がる事は 無くなりました。 その後、設定作業が全て終わり落ち着いた時点でのアイドル状態の CPU温度は33度ほどになりました。 ちなみに6100Tに関してネットで検索すると法人向けメーカー製PC (例:hp)でもこのCPUを採用してる物があり、ケースも薄型や 小型の物を採用している物が殆どです。 それらのレビュー記事等を見ると結構高いCPU温度(※)が 出ているのもありました。(※ 約68度・ベンチマーク中の温度) でも逆に言えば長期・長時間使用が当たり前の法人向けメーカー製PC、 しかも熱がこもり易い薄型モデルに採用されている訳ですし、 他の6100Tユーザーの方のOC報告を見ても6100Tは耐性がある CPUかもしれません。 勿論、過信し過ぎてもいけませんし冷却にも気を使いましょう(汗 【省電力性】 このCPUの最大の売りと言ってもいいでしょう。 アイドル状態で17〜20w前後と低いです。 負荷をかけると50w前後に上がりますがそれでも 他のCPUに比べたらかなり抑えていると思います。 【互換性】 マザーボードに関しては去年11月以降のモデルであれば まず問題無く組み込めると思います。 【総評】 組み込む前はi3-6100に対して0.5GHzのクロックダウンは さすがに体感的に差を感じるだろうなと思っていました。 しかし、いざ使ってみると差が感じられず題名通りの 「あれ?」状態に。良い意味で予想を裏切られました。 そこそこのパワーも欲しい、でも長時間稼動して電力代も 気になる方にi3-6100Tはお勧めのCPUだと思います。 5低発熱、省エネルギー 職場の、1日9時間以上電源を入れっぱなしで使うPCに使用。 特にスペックを要求するほうではなく、そこそこの速さで動いてくれればよい。むしろ消費電力と発熱を減らせれば・・・と考えてこのCPUを選んだ。 オーバークロックなどはせず、定格動作させているが、発熱の少なさは相当なもの。 PCケースの外板に触れると、今までは体温よりも温かかったのが、このCPUにしてからは「本当に動いているの?」と思うほどヒンヤリしている。 前のCPUがTDP65W、これがTDP35Wなのだが、その差はけっこう大きいと思う。 SSDと組み合わせているためか処理速度も十分速く、ストレスを感じることはない。 グラフィックも、従来使っていたグラボを外し、あえてオンボードで運用しているが、快適である。

新品 3,400〜13,600
中古品 1,700〜10,200
傷有り品 1,700
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