カート じぶんで商品登録

インテルのIntel CPU買取価格相場

インテルのIntel CPU買取価格・相場を、掲載中の458件から比較できます。型番・スペック・付属品・状態による査定額の違いを確認し、高く売るためのポイントや宅配買取の申込みへ進めます。

参考買取価格を表示している商品は458件あり、価格の目安は最大1,300円前後です。Intel CPUの関連シリーズやIntel CPUの関連ブランドもあわせて確認すると、比較候補を広げやすくなります。

商品一覧

458件中 30件を表示

Celeron Dual-Core G1840 BOX

コア数:2コア / TDP・PBP:53W / 三次キャッシュ:2MB 【特長】 2コア2スレッドで動作するソケットLGA1150対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは2.8GHz、TDPは53W。「Intel HD Graphics」を内蔵。PCI Express 3.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は16。コードネームは「Haswell」。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。 この製品をおすすめするレビュー 5これはセレロンかと思うくらいいい 自作パソコン作成第3号のために購入したこのCPU。非常に使いやすいですね。温度もさほど気になりませんし、それにセレロンと思わない感じにすごい早い。ちなみにメモリーは8ギガのSSD仕様にしていますがユーチューブなど簡単なものを見るだけなら十分な感じでいいですね 5コスパ最高! 【処理速度】 Sandy Bridge世代で一世を風靡したCeleron G530からの乗換えでサブ機に使っていますが、処理速度はG530の1.4倍程度に向上している様で、通常の事ならキビキと動いてくれます。iGPUは非力ですがPCIeのグラボを挿せば3Dゲームの大抵はこのCPUで十分行ける感じです。 【安定性】 定格で使う限りは安定動作でバグも無さそうです。 【省電力性】 EISTで800MHz〜2.8GHzまで可変します。C-Stateも必要十分ですがデスクトップの場合は、C-Stateはあまり関係有りません。TDP53Wですから純正クーラーで十分使えて、排熱に余計な費用が掛からない所も◎です。 【互換性】 十分にこなれたHaswell RefreshなのでマザーボードやBIOSの対応も全く問題有りません。 【総評】 SkylakeのCeleron G3900との性能差が気になる所ですが、CPU性能は数%程度の差でTDPは2Wしか変わりません。iGPUの性能はSkylake版に劣りますが、このクラスでは何れにしてもローエンドグラボにも満たない性能ですから、グラボを使う前提ならiGPUは気にする必要は有りません。 Skylake対応の100系マザーが未だ高価な事と、Haswellだと古いDDR3を正式に使える事などを考えると、最新のSkylakeを積むよりもHaswell世代で一旦組んで置くのもコスパ的に有りだと思いこのCPUにしました。トータルのコスパ/性能両面でバランス良い選択肢だと思います。

新品 1,700〜7,100
中古品 800〜5,300
傷有り品 800
商品詳細

Core i7 3820 BOX

TDP・PBP:130W / 三次キャッシュ:10MB この製品をおすすめするレビュー 5特段よくも悪くも... 【処理速度】 当時はそこそこの処理速度。倍率フリーではなく一部アンロックのPartially UnlockedであるためOCで4.5〜4.2GHzあたりまでは上げれました。Windows10でゲームだとそこそこあつける速度 【安定性】 電圧慎重に... 【省電力性】 OCしてもしなくてもTDP130wなのでやばいです 【互換性】 特殊なマザーボード必要 【総評】 今でも使えるは使える。ただ特別な理由がない限り使う選択肢はない。いろいろ考慮してi7-2600kのほうが扱いやすいです 5いいね! 当時Corei7 3770より安かったので購入 マザボが若干高めになってしまったが 当時は24K台だった 【処理速度】 Core i7 875K,i5 3550 と使ってきたがCPUは申し分ない というか普通に使う分なら速度とかもうわからない 【安定性】 不安定なことは1度もなかった 【省電力性】 俺のだけ? 高温になりやすかった… 【互換性】 初のLGA2011だがCPUクーラーもLGA1155と兼用多かった為FANは問題ないが マザボが若干高いの選択せざるをえなかったかな 【総評】 i7 3770よりも上位?で安く手に入ったしもう売ってしまったが なかなか良かったと思ってます このあたりまでくれば自己満の世界かと思いますが CPU大きなぁ って思ったのが印象的でした

新品 1,800〜7,200
中古品 900〜5,400
傷有り品 900
商品詳細

Core i3 540 BOX

TDP・PBP:73W / 三次キャッシュ:4MB この製品をおすすめするレビュー 5業務用に活躍したCPU 2023年になり、もう中古以外販売はしてないがなぜかレビュー依頼が来たシリーズ。 こちらは今でも現役で、業務用のパソコンとして組んで以来、2020年頃まで第一線で活躍していた思い入れの強いCPU。しかし流石に最近の業務アプリの処理が重く、現在のCPUとは処理速度が雲泥の差になってしまったので、2023年現在はバックアップ機として静かに眠っている。 マザーボードが何回か逝っても、このCPUだけは特に不具合や変な動作もせず、非常に安定した一品であった。 処理速度★5はあくまで2010年代と価格からの評価である。 53号機として 3号機作成の為、TSUKUMOでP55-SD50と日曜に購入。 他のパーツは余り物を使用。 このCPUとマザー共に新品未開封品で、合わせて9960円で買えました。 ネット専用機ですが、コスパは最高ですね。 H61+Celeron G530なら1000円くらい安く買えたかも知れませんが(笑) 構成はCPU:これ マザー:P55-SD50 CPUクーラー:Hyper TX3 MEM:KingStone PC3-10600 (2Gx2) 光学ドライブ:AD-7240S HDD:WD5001AALS VGA:R545OC-512I ケース:センチュリー(型番不明) 電源:アクティス(型番不明) OS:XP PRO SP3 メインでi7 2600を、サブでi7 870を使っているので、ネット用としてはこれで十分です。

新品 1,800〜7,400
中古品 900〜5,500
傷有り品 900
商品詳細

Core i3 540 バルク

コア数:2コア / TDP・PBP:73W / 三次キャッシュ:4MB 【特長】 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1156対応のCPU。CPUクロックは3.06GHz、GPUクロックは733MHz、TDPは73W。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。

新品 1,800〜7,500
中古品 900〜5,600
傷有り品 900
商品詳細

Pentium Dual-Core G640 BOX

TDP・PBP:65W / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 4Z68で3000番台を使う前に Z68を在庫処分で購入し初期状態では3000番台が認識しないのでは?と思い一緒に購入して約2か月使ってました。 約4年前(2008年頃)のCore2Duoの上位モデルと同等ぐらいの性能でしょうかね、消費電力が少ないので効率はいいのでしょうけど。 現在はi5 3450に交換しG640はほかのPCに組み込んでいます。

新品 1,900〜7,600
中古品 900〜5,700
傷有り品 900
商品詳細

Celeron Dual-Core G3930 BOX

TDP・PBP:51W / 三次キャッシュ:2MB 【特長】 2コア2スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは2.9GHz、TDPは51W。「インテル HD グラフィックス 610」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。ECCメモリーに対応している。 この製品をおすすめするレビュー 5窒息ケースでも安心の低発熱。そして低消費電力な性能。 事務用PCの制作依頼を受けて本製品をチョイス。 静音でなるべく小さくということで、古いAtomのベアボーンのケースを流用した。 ケースの型番が不明なので具体的に挙げることが出来ないが、非常に通気性の悪い窒息ケースである。 が、付属クーラーでインテル・バーンテストを行っても、室温20℃で42℃を超えることが無かった。 また、ワットチェッカーで電気代を計測すると、 従量電灯A 1kWh 19円76銭 の設定で、 月額電気代が408円(アイドル時)〜520円(高負荷時)となった。 ※24時間、30日付けっぱなしの場合の電気代である 以前とは構成も変わっており、正確な比較はできないものの、第三世代のCeleronと比較しても消費電力は下がっていることは間違いないと思う。 ※以下は以前に第三世代Celeronを計測した時の記録。 http://review.kakaku.com/review/K0000459345/ReviewCD=590773/#tab 確実に低消費電力、高性能化は進んでいると思う。 5ファンレスPCに使えます^ このCPUは消費電力が低い様なので、ひょっとしたらファンレスPCを組めるのではないかと思って試してみました CPUクーラーはなるべく小型にして、CASEは薄型なものにしてみようかとか考えて構成は以下のようにします 結論からいうと、ファンレスでいけました ただ、この構成でBIOSの設定をdefaultのままで長時間負荷をかけると、CPU温度が上がりすぎます なのでBIOSのLDPL(Long Duration Power Limit)に15を設定しました こうすると長時間負荷時のCPUの消費電力を15Wに制限することができます 制限しないと22Wなので、差分となる7W分の発熱を抑えることができます ただしその分CPUは遅くなります ■構成 CPU: Intel CeleronG3930 M B: MSI H110I-PRO MEM: DDR4-2133 8GBx2 SSD: ADATA SU800 256GB PSU: Minibox PicoPsu 160XT / ACアダプタ12V94W O S: Windows10Pro x64 CASE: SilverStone SST-ML05B CPUクーラー: Thermalright AXP-200 Muscle ファンレスで使用 ■BIOS設定 CSTATE: C8を有効 LDPL: 15W ■消費電力 アイドル時: 6W 負荷時: 29W 連続負荷1時間後に57℃で安定 LDPLをAUTOにすると39Wとなり連続負荷30分後に70℃へ到達 ※注意 この設定は室温15℃ののものです 夏場はLDPLをさらに下げる必要があります 【処理速度】 Web・動画・音楽の視聴用途として使用するので処理速度は充分です Celeronも速くなったものです 【安定性】 問題ありません 【省電力性】 とても良いです 【互換性】 無評価とします 【総評】 スリムケースでファンレスPCができるんですね ここ数年CPUの進歩は止まってるといいますが、消費電力は着実に減っていることを実感しました ■2018-10-14追記 このPCはPCオーディオ用としてUSB-DACを接続して使用しています。 より高音質を求めて部品を交換しました。 交換した部品 M B: ASUS H110I-PLUS PSU: Minibox PicoPsu 120 / 秋月電商ACアダプタ12V65W どちらも低雑音の製品です。 電気的な雑音が低く、USB-DACの音質への悪影響が減ります。 > 夏場はLDPLをさらに下げる必要があります 初回レビュー時にそう書きましたが、LDPLを下げる必要はありませんでした。 なお、LDPLに15を設定した場合でもCPUは最高速度で動作可能です。 ただ、内蔵GPUの消費電力が増えるとCPUの速度が低下する事になります。

新品 1,900〜7,800
中古品 900〜5,800
傷有り品 900
商品詳細

Core 2 Duo E7500 バルク

コア数:2コア / TDP・PBP:65W / 二次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 5windows 7とwindows XP動かすだけだったら不満はない FUJITSU ESPRIMO D530/AXで使っています。 スペックはメモリ4GB、HDD160GBです。windows7動かす分には性能は足りています。落ちたりはしていないです。多分省電力だと思います。 5バルクではなくE7500搭載のジャンクPCを2400円で買いました。 E7500搭載のジャンクPC(HD・メモリー無)をヤフオクで送料・税込みで2420円にて落札しました。 BIOS起動確認済みということで、予想どうり160GのHDと 2Gのメモリーを入れて普通に動作してます。 ライセンスがWinXPしかないので、スタンドアロンでビデオキャプチャー・動画編集 してますが、win10のアスロンX2 5600+(2.9G),メモリー4Gより断然速いです。 プロセッサの性能が約2割高いのとOSが軽いので動画編集(VideoPad)の 処理時間が半分くらいです。 DELL OptiPlexなのでマザーボードはDELL独自のものだと思いますが E7500の互換性は解らないので無評価です。非常に満足してます。

新品 1,900〜7,900
中古品 900〜5,900
傷有り品 900
商品詳細

Core i7 950 BOX

TDP・PBP:130W / 最大動作クロック周波数:3.33GHz / マルチスレッド:○

新品 2,000〜8,000
中古品 1,000〜6,000
傷有り品 1,000
商品詳細

Core i3 4150 BOX

TDP・PBP:54W / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 5思ったより熱い。そして、思ったより省電力でもない。 古いPCケースの再利用を考え、低発熱で高性能なCPUを…と白羽の矢を立ててみたのがCore i3 4150 BOXだった。 経緯はこんな感じ。 http://kakaku.com/pickuplist/ListNo=10745/ 組んでみたところHaswellは別に低発熱なCPUではなかった…というのが私の感想。 一昔前に比べれば、性能・効率共に相当向上してるのは間違いが無いところでしょうけどね。 過去、IvyのCeleronで低発熱っプリに感動した経緯があり、 ※ http://review.kakaku.com/review/K0000459345/ReviewCD=590773/#tab Haswellのi3は、きっと恐ろしく低発熱に違いない…ってな期待をしちゃった訳ですが、そんなことは全くなかった。 画像の通り、室温27℃の環境下でリテールクーラーを装着し、OCCTで10分ほど負荷をかけたら80℃まで上がっちゃいました。 CeleronはCeleron、i3はi3。余計な期待をしちゃいけないってことで、勉強になりました。 私は消費電力計測…主に電気代の観点からの計測が好きで、CPUを買う度に計測をしておりまして ・G1610 http://review.kakaku.com/review/K0000459345/ReviewCD=590773/#tab ・2500K http://review.kakaku.com/review/K0000215573/ReviewCD=589476/#tab ・2700K http://review.kakaku.com/review/K0000305062/ReviewCD=588000/#tab 今回も簡単にではあるが、やってみた。 構成は以下 http://kakaku.com/pickuplist/ListNo=10745/ ※電源の変換効率は高いそうで、80+無印程度は有るらしい。 サンワサプライ社のワットチェッカーPlus TAP-TST7にて計測。 電気料金については、関西電力社の従量電灯A契約の第一段階にて、基本料金を含めず計算。 http://www.kepco.co.jp/home/ryoukin/menu/dento_a.html 電力量料金 15kWh超過120kWhまで 第1段 1kWh 20円84銭 なお、スリープモードをオフにした以外はデフォルトの設定であり、 常時起動を前提に算出された数字なので、こまめに電源を切る人は自分の使用時間で計算する必要がある。 地域の違う方も要再計算。 1ヶ月は30日として計算。 消費電力は約24時間計測し、その間の消費を基に算出。 パーツの構成や、起動しているアプリケーションによっても値は変わるので、参考は目安程度に。 ★アイドル時。CPU使用率0〜4% ・1時間の電気代→約0.58円 ・1日の電気代→約14円 ・1週間の電気代→約98円 ・1ヶ月の電気代→約420円 ★WEBブラウジングや動画鑑賞、書類作成など、一般的用途で1日8時間程度利用した場合 ・1時間の電気代→約0.82円 ・1日の電気代→約20円 ・1週間の電気代→約140円 ・1ヶ月の電気代→約605円 ★OCCTでCPUとメモリへの負荷100%にした結果。ゲームやエンコードの状態。 ・1時間の電気代→約1.45円 ・1日の電気代→約35.01円 ・1週間の電気代→約245円 ・1ヶ月の電気代→約1065円 うーん。 G1610や2700Kを計測した時とは電気料金も上がって居るし、CPUのランクも違うものですし、測定の環境もまるで違うものではあるが… Haswellって、発熱・省電力製の点で、そんなに進歩してるかな???という感想を抱いた。 斜めな視点から比較して書いてたので否定的な物言いになってしまったけれど、悪いものではないと思いますよ。 性能面でのスコアがそれを物語っているかと。 5映像鑑賞 PC構成 ●ケース Corsair Obsidian 250D ●ファン前 NZXT FZ 200mm nonLED ●ファン後 GELID Silent 8PWM ★CPU Core i3 4150 ●CPU冷却 ENERMAX ETD-T60-VD ●メモリ ADATA AX3U1600W4G11-DD ●マザー ASUS H97I-PLUS ●SSD1 CFD CSSD-S6T128NHG6Q ●SSD2 crucial CT256MX100SSD1 ●電源 Corsair RM450 ●OS Windows 8.1 Update 日本語版 ●その他 PLANEX GW-300S KATANA ●用途 枕元PC(静音重視)、ネット、映像鑑賞 【処理速度】 PowerDVD9にてFHD画質の倍速っ再生でもカクツキなし。 【安定性】 一体何をしたら不安定になるのだろうか? 【省電力性】 クチコミの方にもチョロっとOCCTについて書き込んでおります。 その時とはCPUクーラーが変わっています。 また、フロント、リアファンは停止。 室温10度以下では、 アイドル時 20〜24度 FHD画質映像鑑賞時(PowerDVD9、ハードウェアアクセラレーション有効) 25〜30度 この辺りを維持しております。 【互換性】 来年中にはソケット規格の違うCPUが出てくる見込み、 これはもうどうしようもありませんな。 【総評】 私のような用途では十分な性能です。

新品 2,000〜8,100
中古品 1,000〜6,100
傷有り品 1,000
商品詳細

Core i7 4820K BOX

TDP・PBP:130W / 三次キャッシュ:10MB この製品をおすすめするレビュー 5TDPは高めだが、動作に余裕がある為、実質低めだと思う K付きですが、発熱と安定性を考えて、OC無しで運用しています。 当初3770Kと迷いましたが、CPUキャッシュが数MB違った為こちらにしました。 あとはPCI周りやメモリースロットの数も良いとのことでこちらにしました。 【処理速度】 非常に良いです。前回組んだものがi3でしたので、より一層高速に感じます。 数値上も、TVtestで4同時視聴+2同時録画(+ネットブラウジング+タスクマネージャー+Skype,LINE常駐)でも12%~18%くらいで動作します。 m2tsファイルをエンコードする際はさすがに全コア100%に達しました。 エンコードに関しては、非常に早く感じる事もありませんでした(私見)。 【安定性】 Xeonではないからということで、それ程期待していませんでしたが、特に落ちる事も無く安定動作しています。 基本的に24h稼動していますが、CPUが要因で落ちることはありません。 (今後は低電圧のCPUを24h稼動機とするつもりですが) 【省電力性】 TDPの数値を見る限りチョット高いかもしれませんが、なんせ通常使用で10%~20%、行っても35%以上に行く事はないでしょうから、実質TDPはかなり低いと思います。 そういう意味では省電力性は少なからずあると思います。 【互換性】 インテルですから。(良くも悪しくも。) 【総評】 ちょっとした作業をする方のメイン機としては良いと思います。 複雑な作業をされる方は、Xeonの2CPUを選ばれたりするでしょうし。 余裕を持たせるのはなんにでも必要ですが、このCPUの場合だと、HD動画編集を少し踏み込んだところまでするくらいならば良いと思います。 私はCPUのスペック的に満足しました。 52600kからの換装 【処理速度】 乗り換えですが変わらず速いです。 【安定性】 設定がシビアな分、設定を煮詰めるのは大変ですが一度決まれば安定します。 【省電力性】 ここが一番違います。 2600kを4.8GHZまでオーバークロックしてましたが、このCPUだと1.2vと低電圧で発熱も少なく満足してます。 【互換性】 このソケットだと互換性はこの世代までです。ハスウェルEは互換性がないので今欲しい人はこの世代のCPUを選びましょう。

新品 2,100〜8,400
中古品 1,000〜6,300
傷有り品 1,000
商品詳細

Pentium Dual-Core G2120 BOX

TDP・PBP:55W / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 5Intel製CPUで最高クラスのコスパ このPentiumG2120を使って1年が経過しようとしています。 当初はCore-i3にしようと思っていたのですが、予算が若干足りずこちらのCPUを選びました。 [構成] CPU:PentiumG2120 RAM:PC3-10700H(DDR3) 2GB×2 マザー:ASrock H77 pro4-M GPU:RadeonHD 6870 HDD:ST1000DM003 1TB [処理速度] 流石にIvyの2コアということだけあって、処理速度はなかなかのものでした。 以前までPentium Dual-Core E5300を使っていたからというのもあるのですが、 動画変換やGTA4などのゲームのプレイもサクサクプレイできるということに少し感動を覚えました。 オンラインゲームも軽快に動き、 内臓GPUだけでも最高設定にしなければPSO2(ファンタシースターオンライン2)が動くなど、 全体的なバランスはとてもいいです。 [安定性] このCPUを搭載しているPCは2.3回ブルースクリーンが出たことがあるのですが、 全てグラフィックスボード(中古品)が原因で、CPUが原因となるエラーは一度も出たことがありません。 [省電力性] CPUの使用率が少ない時は周波数を1.6Ghzまで落とす機能がついてる上、 TDPも55Wとかなり少ないです。 NetBurstを使っていた身としては、驚くべき数値です。 [互換性] 一世代前のsandyと同じLGA1155を採用しているので、チップセットが対応していれば基本的に載せ替えることができます。ついでに、こちらはCPUの互換性ではないのですが、最初にこのPentiumGやCeleronGを搭載しておき、後々Core-i7などに載せ替えることももちろん可能です。 初期費用を安く済ませたい方にもおすすめできる商品です。 [総評] 全体的にバランスの良いCPUで、文句の付け所はほぼありません。 純正のクーラーを使用していますが、画面を切っていれば起動しているのかどうかがわからないくらい静かです(高負荷時は除く)。一般用途ではこのCPUでまず困ることはありません。 [参考URL] ・http://jsksokuhou.com/2013/01/ivy-bridge-celeron-is-faster-than-core-i5/ 5普段の使用に不足は無い 予備で使用しているPCを全面刷新するため、マザーボードとセットで購入しました。 本製品は既にレビューされた方がおり、しかも構成でかなり被っています。ただし、こちらは32BitOSです。 ○PCの構成 CPU:Intel Pentium G2120 3.1GHz RAM:Corsair CMZ16GX3M2A1600C10 DDR3-1600 16GB M/B:MSI B75MA-E33 SSD:Corsair CSSD-F240GB3-BK G/C:MSI N640GT-MD2GD3/LP CASE:AOpen H360C-300 OS:Windows7 Professional 32Bit 【処理速度】 少なくとも日常的な使用で不足を感じることはありません。ネットサーフィンやメール、2Dゲーム、動画再生などは普通に出来ます。 ちょっとした3Dゲームなら使用に耐えます。ただし、本格的な3Dゲームや動画エンコードではさすがに力不足です。 【安定性】 グラフィックカードを搭載している上に300Wという頼りない電源容量の電源ユニットを使っていますが、システムが不安定になったことはまだありません。 【省電力性】 Prime95で負荷を掛け、CoreTempで温度と消費電力を調べました。結果、組み込み状態でも温度は52℃までしか上がりませんでした。 消費電力は最大で20.3Wでした。TDP55Wだけに想像以上の省エネCPUです。 なお、クーラーはリテール品です。アイドル時の温度は30℃台前半です。 【互換性】 LGA1155を搭載したマザーボードでは、本製品に非対応なんて事は無いはずです。 【総評】 のちにはメインPCで使っているCore i7 2600Kを移植するつもりでしたが、その必要が無いのではないかと思えるぐらいのパフォーマンスを見せてくれました。ただ使うだけなら全く不足を感じさせません。 今回はスリムタワー型デスクトップに使用しましたので、発熱が少なく省エネで、それ故ファンもうなりにくいから、スリムタワーという名前通りにスマートなデスクトップになりました。 以下、添付画像以外のベンチマーク結果です。 ○3DMark06 CPU Test:3275 ○3DMark Vantage CPU Score:8398 ※CrystalMark2004R3結果について ・古いベンチマークソフトなので、本製品のパフォーマンスを生かし切れていないかもしれません ・PC刷新前はCPUにCore2Quad Q9650を使用していましたので、ALUとFPUでは負けますが、MEMが3倍にアップしました

新品 2,100〜8,600
中古品 1,000〜6,400
傷有り品 1,000
商品詳細

Core i5 4460 BOX

TDP・PBP:84W / 最大動作クロック周波数:3.4GHz / 三次キャッシュ:6MB この製品をおすすめするレビュー 5Win7-PC向け 最終世代 処理速度】 ベンチのスコア画像を上げおりますのでご参考まで、アッパーミドルスペックと評して良いレベルです。オールマイティになんでもソツなくこなせる性能です。 コレの内蔵GPUはHD4600と単独君でも、しっかり使える方の内蔵GPUなので、グラボ搭載している今回の構成だとちょっと勿体ない気もします。 安定性】 定格仕様のママとCPUで、グラボは独自のOC仕様ですがアップは微々たるもので、安定しています。 省電力性】 ココは優秀と評して良いレベルです。CPUはもちろん、グラボも補助電源なしのGTX。 互換性】 世代交代をマメにするのは構わないと思うが、なぜにソケット設計変更を頻繁に行う。。。商業事情。アーキテクチャを大幅変更してもないから互換確保難しい話じゃないだろに。LGA115x世代がどれでも乗せられる新ソケットだしてぇw(テキトー) 総評】 新世代からは4Core搭載モデルは「i3」になっちゃって10k強から入手できるようになってしまったので、コスパ考えればあまりおススメは出来ないのだが、Win7がまともに動くのはコノ世代までになってしまったので、ソコを譲れないのであれば選択肢となる。背に腹は代えられない。 なんかモヤモヤするなぁ ウィンテルさん。 5彼女のPC組む際に使用しました いろんなPCゲームをやりたいということだったので、これで十分かなと思いました。 約3年使ってますが特になんの不具合もなく、順調に動いています。 処理速度も申し分なく、もしかしたらオーバースペックだったかな?と感じていますw

新品 2,200〜9,000
中古品 1,100〜6,700
傷有り品 1,100
商品詳細

Pentium Dual-Core G2020 BOX

TDP・PBP:55W / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 5自鯖機用に Celeron G1610と悩んだが、前回がCeleren G530だったので少しランクを 上げてコレにしてみた。 ファイル共有、録画サーバー等の用途に対しての性能的には十分で、22nm プロセス製造の省電力性にも期待大。 良いと思います。 5コストパフォーマンスが抜群でリビングPC用にぴったり ウェッブ動画鑑賞用に前からリビングPCがほしかったんですが偶然に近所のTWO TOP店で150Wの電源付きの安い(6999円)ベアボーンキットMB6700を発見。それに合わせてこのCPU(5380円)とADATAのメモリAD3U1600C4G×2(4380円)とノート用のDVDドライブGT80N(2000円)を計18,759円で即時購入。あまったインテル330シリーズ120GBのSSDを使って組みました。Windows8をインストールして完成。その後、いろいろ調べてマザーボードのメーカーのホームページから最新Biosをダウンロードして更新。チップセットもIvy Bridgeサポートだし、想像以上に安定していてスピードもまずまずだし、Topは55Wで省電力で熱もほとんど出ないし大満足です。インテル有難う!

新品 2,300〜9,300
中古品 1,100〜7,000
傷有り品 1,100
商品詳細

Core i3 4130 BOX

TDP・PBP:54W / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 5Win7-PC向け 最終世代となった感じ 処理速度】 高い性能のコアを2つもっており、HTによって4スレッドとして処理してくれるのでマルチ処理なども無難にこなしてくれます。重い画像処理(ゲーム)などを除いて、普通に使う分にはココがネックとなることは、当面はまずないかなと思います。(画像) コレのSingleコアのスコアで、Core2Duo世代のCPUスコアに匹敵したり、CPUスコアはCore2Quadのスコアより上だったりするのだから当然ですね。 安定性】 定格仕様のモデルで構成も素状態であり、至って安定しています。熱暴走などとは無縁という感じです。 省電力性】 なかなか優秀だと思います。ちゃんとエントリークラス並みの性能を持った内臓GPUまで同梱されててのTDP:54W。 実際にPC単体でのワットチェッカー読みではベンチ時でも58Wでした。 互換性】 世代を頻繁にかえてソケット変更してくる商法は嫌い。 ソケット側をLGA1160とかで統一しておくれw LGA115n-CPUどれでも載ります的なヤツ希望。(無茶言う、でもそんなマザー出たらきっとウケる?) 総評】 MSさんの後出しジャンケンでHaswell-Refresh世代までがちゃんとWin7で動くCPUとなりました。煩わしいO/Sの更新に気を揉むことなく安定して優秀なインターフェイスを使えるWindowsは「7」だと改めて思う昨今です。2018/4のWin10の更新でまたもやらかしましたしね。。。更新にバグって、検出されなし悪意ないぶんウィルスより手におえないですわ。 エクストリームクラスのStandardモデルという位置づけとなる i3 2Core/4Thread ながらコア性能が優れており、過不足ない感じの性能を有しています。画像処理や重いゲームをしない使い方なら、CPU処理待ちによるストレスはまず出ないのではと思えます。 ソコよりもきっとストレージ性能を上げるか、拡張GPUを増設すればほとんど解決できちゃうのだろうと考えます。 発熱も少ないご様子で高負荷となるベンチをかけてても、FAN回転が上がる事はありませんでした。普通に使えて「静か」なパソコンです。 5GTX650とのタッグでお手軽ゲーミングマシンに 【処理速度】 Core2QuadQ9550を使っていたのですが、マザーボードとハードディスクが壊れたので 同じくらいかそれ以上の性能を求めて購入しました。 Corei7のような性能は元から期待してなかったのですが、処理落ちすることがこの1年半1回もなく。 よほどヘビーな作業をしない限りは、Corei7/i5は必要ないと思うくらい満足しています。 【安定性】 何一つ不具合無く動いてくれています。 【省電力性】 TDP54W。これだけでも省電力と解るのですが、デスクトップ上でCPUのワット数を見ても大体15W以下です。 素晴らしい。 【互換性】 LGA1150のマザーボードなので問題なし。 ゲームもするのでGTX650を付けたのですが、相性も悪く無いです。 どちらかが足を引っ張ることも特に無いように感じます。 【総評】 Corei3でも絶対的な意味では十分性能が高く、 初代デスク用Corei7の下位モデルにせまる処理能力だそうです。 動画のエンコードなど重い作業をしないのであれば十分でしょう。

新品 2,300〜9,400
中古品 1,100〜7,000
傷有り品 1,100
商品詳細

Core i5 650 バルク

コア数:2コア / TDP・PBP:73W / 三次キャッシュ:4MB 【特長】 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1156対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.20GHz、最大クロックは3.46GHz、TDPは73W。「Intel HD Graphics」を搭載。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Clarkdale」。

新品 2,300〜9,500
中古品 1,100〜7,100
傷有り品 1,100
商品詳細

Core i3 2120T BOX

TDP・PBP:35W / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 5省エネ性重視のホームサーバーに最適かな。 【処理速度】物理コア2,論理コア2ですから、AMDの物理コア8などに比べると確かに見劣りします。しかし、Pentium4時代のハイパースレッディングに比べるとずっと改良されたと見えて、物理コアだけの設定と論理コアもプラスしたときとでは明らかにパフォーマンスが違います。普通のビジネスユースなら十分でしょう。 【安定性】安定性は、マザーボードとメモリに責任があることが多いことを経験上知っていますので、CPUそのものの安定性を論ずるのは少々的外れではないでしょうか? オーバークロック優先のユーザーなら別ですが、それなら「オーバークロック耐性」として論ずべきです。 【省電力性】明らかにこれはすぐれものです。TDP35Wは処理能力に比較しても出色。ですから、システムとして組み上げたときに冷却ファンを全力で回す必要性がなくなり、静粛性にも寄与します。 【互換性】売れ線のSocket1155だけにマザーボードはよりどりみどり。ただし、よりどりみどりだけに買う前に見極めるのは難しいかもしれません。 【総評】24時間動作のホームサーバー、しかも狭い家ですから専用のサーバー室があるわけでもなし、おまけにサーバー専用で隔離して使うわけにもいかず、いろいろと兼用しなければならないわけで、そういう環境においてそこそこの性能とサーバーにふさわしい安定性と静粛性(=省エネ性)を兼ね備える存在として、たいへん満足しています。 5いいと思います ヘビーユーザーではないので必要にして十分です。ファンはあまり静かではないですね・・

新品 2,400〜9,700
中古品 1,200〜7,200
傷有り品 1,200
商品詳細

Core i5 7500 BOX

TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:3.8GHz / 三次キャッシュ:6MB 【特長】 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは65W。「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。「インテル Optane メモリー」に対応している。 この製品をおすすめするレビュー 5CPU換装により性能アップでPC延命 G4600-PC/H270(Win10Home)とG4500-PC/H170(Win10Pro)の2台のPentiumPCが稼働しており特にG4500機が、2Core(3.5GHz)と非力感でてきたのでG4600からコレに、G4500からG4600(2Core/4Thred)換装しそれぞれ延命しました。 G4500から換装したPCはGPUもHD530からHD630となり、CPUに関してもパワー倍増となったのでもう数年は現役で使える感じです。G4500は発売当時、Pentiumとしては優れたCore性能/価格性能が高くて評価高かった製品なのですが。2Core-ではマルチ処理するとモタツクのが体感で判るレベルでせめて4Thred あればと。 純2Core-CPUでは、8-12Thred-CPUクラスがスタンダードとなってきた最近では、ちょっとした画像処理などになると厳しいのです。特にながら作業をすると体感できます。 参考スコア数値(ネットより) i5 7500:6072 G4600:3606 G4500:2696 処理速度】 換装前/後のそれぞれのスコア画像をご参考まで。ママ仕様もH270チップセット製品なので、メモリがDDR4-2400対応で、HD630の性能がしっかり発揮されてます。 Core部はG4600(2Core/4Thred)比で、3.6GHzからコッチはブースト時3.8GHzまで上がるのでSingleスコアでも2割近くスコア伸び、そのCoreが純粋に4つあるのでCPUパワーとしては文字通り倍増。 明らかに普段使いでも快適性アップしました。元々ストレージ系はNVMe-SSD化済みなのでソコのストレスもなし。 安定性】 しっかり安定しています。PentiumのリテールCPUクーラー流用で少し心配でしたが、ベンチによる高負荷でも 65℃ 超える事がなく問題なし。低発熱CPUだと実感。(まぁ定格仕様ですしね) 省電力性】 PC単体のワットチェッカー読みで、25/65W(アイドル/負荷時)。換装前は24/58Wでした。 主構成 CPU:コレ(GPU:HD630) M/B:H270M-Performance Mem:DDR4-2400(4+8GB)x2 SSD:M.2 NVMe 256GB HDD:WD 2TB Pow:300W Bronze ExC:Wi-Fi 6 互換性】 2世代分しかソケット対応なく低い。(嫌いw) 総評】 コレの次の世代からCore増などによる Intel の Ryzen対応仕様へと移行しており、この世代のCPUはグッと魅力下がったので、中古市場での評価も一時期低かったため中古価格安価でした。しかし時間経過と共に球数減った事もあって今みるとそこそこの価格になっている様子。 今回のCPU換装によって、2Core-PCは4Thred-PCへ、4Thred-PCは4Core-PCへ周波数も気持ちあプしそれぞれCPUパワーを上げれたので御の字。(それでも現状比較だとPCパワーとしてはエントリーレベルか) 5満足な性能 録画PC更新向けに購入。 たまに動画編集も行いますが、オーバークロックするわけでもないのでこのCPUを選択しました。 数ヶ月使用しておりますが、満足です。

新品 2,400〜9,700
中古品 1,200〜7,300
傷有り品 1,200
商品詳細

Core i5 660 バルク

コア数:2コア / TDP・PBP:73W / 三次キャッシュ:4MB 【特長】 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1156対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.33GHz、最大クロックは3.60GHz、TDPは73W。「Intel HD Graphics for Previous Generation Intel Processors」を搭載している。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Clarkdale」。

新品 2,400〜9,900
中古品 1,200〜7,400
傷有り品 1,200
商品詳細

Core i5 4690 BOX

TDP・PBP:84W / 三次キャッシュ:6MB この製品をおすすめするレビュー 5今だ現役 windowsXPからubuntuに変更して使用中 今だ現役でネットサーフィンくらいですが不満は全くありません。 5いい感じですね〜。 以前格安で購入し、サブのパソコンで動作させていましたが、メインのパソコン並の動作をします。正直、i5にしておくのは勿体無いクオリティですね。 ベンチマーク等の数値は結構差がありますが、それを感じさせないシングルコアの性能の高さを感じます。この強みはAMDには無いものですね。粘り強い?感じです。もし、今新しく組もうとしている方は、このCPUおすすめします。第七世代の新CPUもクロックを上げた位しか性能の向上はありません。数値的に十何パーセント上がっても、それを認識できる人はいないと思うので4世代目のCPUでもまだまだ戦えます。

新品 2,500〜10,000
中古品 1,200〜7,500
傷有り品 1,200
商品詳細

Core i3 2100 BOX

TDP・PBP:65W / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 5中古購入 【処理速度】 今となっては低スぺですが、それでもネットサーフィンや動画視聴、文書作成程度であれば何らストレスはありません。 重い作業でなければ、ストレスなく十二分に活躍してくれる現役CPUと断定できると思います。 【安定性】 付属品クーラーでも安定動作してくれますね。 消費電力が低めで電気代が安いのも助かります。 【省電力性】 電気代安めです。 【互換性】 LGA1155は2世代にわたっているので、選択肢はそれなりにありました。 【総評】 古いCPUですが、事務用とであれば、今でも問題なく使える程度の性能を有している優秀なCPUです。 5Lenovoのジャンクデスクトップに付いていました。 メモリー2Gとwin7のキーもついていました。ケースはそれなりでしたが。 コア数から言うと4コアも良いのですが、2コア4スレッドでも充分です。クロックも高くメモリー増設で割とサクサクに使えますね。

新品 2,500〜10,100
中古品 1,200〜7,500
傷有り品 1,200
商品詳細

Core i3 3220T BOX

TDP・PBP:35W / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 5中古市場でお手ごろ価格になってきたのでセレロンから載せ換え 今まで自宅サーバにセレロンを使ってきて、実際のところそれで十分ではあったのだが、 i3-4150を利用してみて 「ああ、同じ2コアでもハイパースレッディングあるだけで随分と違うものなんだな…」という感想を抱いた事と、中古市場で価格が下がってきたことから、低発熱タイプのT付の本品を購入。 私はivyについて、正直なところ発熱の観点からデフォルトで使うには失敗作の類のもの…という先入観があったのだが、それでもT付は低発熱であることは変わりが無い様で、画像の通りの有様だった。 ITXなどのサイズで排熱効率の悪いケースをデフォルトで使う場合、本品のような低発熱タイプのCPUのチョイスは無難を求める上では避けて通れないと思う。 性能も悪くない訳ですしね。 規格的には今更感はあるが、私同様に載せ変えを検討している方もあろうと思うので、発熱の観点からの有用性について誰かの役に立つかと思い、ちょっとだけ報告しておくことにした。 5780円で購入しました。 省電力版とのことですが、そこそこ使えます。これでエコなパソコン組めますね。CPUクーラーも厚み薄かったです。

新品 2,500〜10,200
中古品 1,200〜7,600
傷有り品 1,200
商品詳細

Core i5 4570S バルク

コア数:4コア / TDP・PBP:65W / 三次キャッシュ:6MB 【特長】 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは65W。「インテル HD グラフィックス 4600」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応している。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。

新品 2,500〜10,300
中古品 1,200〜7,700
傷有り品 1,200
商品詳細

Pentium Gold G6405 BOX

コア数:2コア / マルチスレッド:○ / 三次キャッシュ:4MB 【特長】 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは4.1GHz、TDPは58W。「インテル UHD グラフィックス 610」を搭載。4K出力をサポートしている。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。 この製品をおすすめするレビュー 5使用目的を考えれば十分でしょう。 【処理速度】ゲームや画像処理に使うわけではなく、ネット閲覧やオフィスソフトを使用する程度ですので十分と思います。G4400からの更新ですが、早くなったように思います。 【安定性】固まることもなく、安定して動いています。 【省電力性】TDPがG4400 54W G6405 58Wと少し増加していますが、普段使用していてCPUクーラーの回転音が全く聞こえませんので、今の使い方ではもっと低い電力で動いているのではと思えますので、十分省電力と言えるのでは。 【総評】G4400で組み立てていた前のPCに不満はなかったのですが、メールソフトがおかしくなり、Win10を再インストールする必要が生じたこともあり、Win11に対応するPCを組むことにしました。 MBとCPU以外は前のPCの使いまわしです。4コアも考えましたが、価格と使用目的から本品になりました。SSDを使っていることもあり、立ち上がりも十分早く、安定しているので、今のところ十分です。 後、Win11にアップしたときにどうなるかを見て、また考えます。 5サクサク動く 【総評】 OS/Win 10・64bit CPU・メモリー・マザーボードを同時交換。 CPU 「Pentium Dual-Core G3258/クロック周波数:3.2GHz」との比較になります。 CPUクーラー「Hyper H411R RR-H411-20PW-R1」 体感的に早くなりました。 温度は前に使っていたCPUと殆ど変わりません。 「夏場・エアコン使用・室温+5°くらい」 検索、文書、写真の整理・動画再生などモタツキもなく楽に動きます。 リテールクーラーのヒートシンクは 「PS4」の電源差込口上部に張り付けて使っています。

新品 2,500〜10,300
中古品 1,200〜7,700
傷有り品 1,200
商品詳細

Xeon E5-2630 BOX

TDP・PBP:95W / 三次キャッシュ:15MB この製品をおすすめするレビュー 4珍しいWindowsXP 64bitでの ベンチマークの結果 CPU: intel Xeon E5-2630 【12コア・24スレッド 2.3GHz】 マザーボード: ASUS Z9PE-D8 WS http://kakaku.com/item/K0000351902/ メモリ: 4GB x8枚 (32GB) SSD : Cドライブ 512GB http://kakaku.com/item/K0000406305/ グラフィックス: NLSA Quadro K5000 http://kakaku.com/item/K0000483613/ ベンチマークは、CINEBENCH R11.5で測定しました。 ※安定性と故障率の低下を重視してメーカー純正の規定値設定で動かしています。 <<結果として>> CPU性能 : 14.7 (ハイパースレッドOFF時: 12.26) OpenGL性能: 68.81

新品 2,600〜10,500
中古品 1,300〜7,900
傷有り品 1,300
商品詳細

Core i5 2400 BOX

TDP・PBP:95W / 三次キャッシュ:6MB この製品をおすすめするレビュー 5この当時の物としては性能の割に低発熱 この当時の物としては性能の割に低発熱。 【処理速度】 クロック数も含めて処理速度は時代とともに変転するものだが、一応現行でも使える性能は備えており、 当時の物としては画期的な速度だったと言えると思う。 【安定性】 高い。トラブルに回れたことは一度も無い。 温度は高めになるが、付属品のクーラーでも運用は可能。 【省電力性】 当時としては画期的な省電力性。 発熱についてTDP 95 Wとなっているが、付属品のクーラーでも運用可能なので省エネと言えるのではないかと思う。 【互換性】 時代とともに変転するものなので、ノーコメント。 【総評】 INTEL第二世代は当時画期的なCPU群の1つであり、現行でも使用可能な優秀なCPUだと思う。 円高も重なり、i5では2500Kが飛びぬけて愛されたため日を見る機会は少なかったようだが、この製品も優秀なCPUだった。 5Sandyおじさん 2011年の12月に購入し丸7年使いました。 2400自体はまだまだ現役で使える状態でしたが 恐らくマザーの経年劣化が原因で急に安定しなくなったりUSBを認識しなくなったりしたため新しく組みなおすことにしましたが、今更ながら記念にレビューしたいと思います。 【処理速度】 今まで遅いと感じたことは殆どありませんでした。 【安定性】 マザーが劣化するまではトラブルは皆無でした。 【省電力性】 オーバークロックしてなかったので熱もほぼ気になりませんでした。 【総評】 同じ世代で大人気だった2600Kにしておけばよかったと思った時期もありましたが 私には2400で充分だったようです。 このCPUと合わせてOSを64bitにしてメモリを8ギガ積んだり、SSDを初導入したりで今までのPCとは比べものにならないくらい速いPCを組むことができ、しかも7年も楽しませてくれて本当に感謝です。

新品 2,600〜10,500
中古品 1,300〜7,900
傷有り品 1,300
商品詳細

Core i5 6400 BOX

TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:3.3GHz / 三次キャッシュ:6MB 【特長】 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ用CPU。基本クロックは2.7GHz、最大クロックは3.3GHz、TDPは65W。「インテル HD グラフィックス 530」を搭載。「インテル バーチャライゼーション・テクノロジー」に対応しダウンタイムを最小限に抑え生産性を維持。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。 この製品をおすすめするレビュー 5i5 6500→i3 6100→i5 6400に。 【処理速度】 文句なしです。 【安定性】 これも文句なしの安定感です。 【省電力性】 最近のCPUは省電力がホントに素晴らしいと思います。 電力使用量が少ないので、リテールでも静かに動作すると思います 【互換性】 Intel製CPUは大体2世代で変わるので、互換性としてはどうかと。 【総評】 i5、i3、i5と色々スカイレイクはとっかえひっかえしましたが、 ここに落ち着くことが出来そうです。 唯一欠点を上げるとするならばクロック周波数が低いので、 ゲームに少し弱い気がします。 私は軽いDMMのゲーム程度しかしないですが、少し重さを感じます。 (動画を見ながら、ゲームをしています。) 我慢ができるという方は、このCPUでもいいと思います。 気になるというのであれば上のモデルを買うといいと思います。 比較的重めのゲーム、別の作業をしながらのゲーム、 をするのであれば、3.2Ghz以上のCPUを勧めます。 コスパの面で考えるとスカイレイクの中では最高のモデルだと私は思います。 5ちょうどいいです 【処理速度】NEED FOR SPEEDのゲーム、短めの動画編集にも使いましたが、かなり速いです。 【安定性】安定しています。 【省電力性】どうなんでしょうか? おそらく悪くはないです。 【互換性】AsRock H170 Pro4で運用中です。問題ありません。 【総評】2006年のCore 2 Duoからだと、当たり前ですが進化してます。OCしなくても、快適に使えてます。ゲームを少しやるとか、たまに動画編集程度なら、i7などの高性能なCPUじゃなくても、コレで十分です。購入してから、まもなく1年が経とうとしていますが、トラブルはないです。 前のPC同様、あと10年くらい使えそうです。

新品 2,600〜10,600
中古品 1,300〜8,000
傷有り品 1,300
商品詳細

Core i5 7400 BOX

TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:3.5GHz / 三次キャッシュ:6MB 【特長】 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは3.5GHz、TDPは65W。「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。「インテル Optane メモリー」に対応している。 この製品をおすすめするレビュー 5KabyLake を付けてみた 第7世代CPUを購入。第6世代のSkyLakeと比べて省エネ型(省電力、低発熱)のCPU。今のところ(2017.10.27)対応マザーボードも限られておるようで、私の調べ方が悪いのかあまり選択肢は多くない。ひと昔の世代のCPUに比べても、案外消費電力が比例的に激増するということもない。以前はCPU i7を購入していたが、CPUの性能が上がってきているので、同等作業でも i5で十分なパワーがあると認識。また、4K出力を多用するため、敢えてCPU内のGPUは使用せず、グラフィックボードを外づけして、CPU専有使用にすることでパワー分散が起こらぬことにも配慮したことが幸いした。まもなく、第8世代が出現、さらには第9世代も視野に入っているが、それはまたその時。切りがないので、当面はこのあたりで妥協するとしよう。 5なかなか ノートパソコンでi5-5200U以来の買い替えでと言うよりかは、新しいパソコンを買う時期が来たので自作を久々に組んでみることにしました。 特に詳しい他のスペックは書きませんが、GTX1050などのミドルクラスといい相性です。 RX460. i5-5200Uと体感は変わらず、5年前などのA6-3420Mやi5-2450Mなどと比べる体感速度が圧倒的に早くなっております。 intel hd 630ですと、MHFベンチマークフルHDで2000ぐらいのスコアでした、最近のウィッチャー3などの重いゲームで無ければ普通にHD画質で構わない方ならグラボは必要ない気もします。 手持ちの940Mと比べてもまだ940Mの方が1.5倍ぐらいスコアが出ているのでintel hd 630はHD画質 低設定専用です。 とにかく安定していて満足しています。 これ以上求めるのはエンコードなどぐらいだと思います。 ちなみにウィッチャー3などの重いゲームを設定高くしまくると(グラボあり)処理が追いつけなくてダメなので、そういう方はもう一つ上のプロセッサーを買ってください。 温度はリテールクーラーで負荷時60度です。 Pentiumがコスパいいと言うので迷ったりもしましたがこれにして満足しています i3-7100ならこれにした方がいい気がします。 写真はウィッチャー3を長時間プレイした時の温度です。 基本オーバークロックをしないというなるべくコスパ重視という面では最高の一品ではないのでしょうか? わざわざi5-7600K選ぶ必要がない気がします。 レビューなのにこんな事書くのも変ですが、遊びたい人なら、Ryzenでもどうですか?ww 省電力は無評価です。 どうでもいい気がします。 安定の500W電源です。 省電力が欲しいのであればi5-7500Tがいいかと思います。 B250のチップセットにするのが無難だと思いますが。 やっぱりインテルと言えば安定ですし、H110Mなどの低価格に対応してるあたり星5です。

新品 2,700〜10,800
中古品 1,300〜8,100
傷有り品 1,300
商品詳細

Pentium Dual-Core G2030 BOX

TDP・PBP:55W / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 5当分の間、LGA1155で行く人にお勧めです 個人的にCeleron G1610から自作を初めたのですが 最初の頃はこれで十分と思っていました。 しかし色々と知っていくうちにもう少しだけ 性能をアップしてみたいなという気持ちも起こり 同じLGA1155のG2030に換えてみました。 スーパーπ・104万桁 12秒 CrystalMark2004R3値 画像の数値 以前、Pentium DCでもE5300搭載のメーカー製PCを使っていましたが 同じPentium DCの名でもG2030の動きは全くの別物でサクサク良く動きます。 すでにIvy BridgeからHaswellになり同クロック周波数ではG3220が出ていますが 両方を使い比べてみて、正直なところ感覚的にはあまり差は感じられません。 当分の間LGA1155環境で使用し続け、尚且つお手頃でそこそこの性能の CPUを使いたい方にはG2030はお勧めだと思います。

新品 2,700〜11,000
中古品 1,300〜8,200
傷有り品 1,300
商品詳細

一覧にない商品もお申込みできます

掲載されていない型番やカスタマイズ構成の商品も、分かる範囲の情報で申込みできます。 型番が不明な場合は、写真やスペック情報を添えて登録してください。

商品情報を入力して申込む

関連する買取ページ

Intel CPU内のブランド・シリーズ一覧へ移動できます

まずはこちらのメーカーから

人気カテゴリの上位8件

あ行