Core i9 10900 BOX
コア数:10コア / TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:5.2GHz
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コア数:10コア / TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:5.2GHz
コア数:4コア / TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.6GHz
コア数:6コア / TDP・PBP:125W / 最大動作クロック周波数:4.8GHz
TDP・PBP:95W / 最大動作クロック周波数:5GHz / マルチスレッド:○
コア数:12コア / TDP・PBP:85W / 最大動作クロック周波数:3.2GHz
TDP・PBP:80W / 三次キャッシュ:8MB
コア数:6コア / TDP・PBP:80W / 最大動作クロック周波数:4.8GHz
TDP・PBP:54W / 三次キャッシュ:4MB この製品をおすすめするレビュー 5サブマシンに最適 【処理速度】 HTTはあまり信用しておりませんが、Haswell世代の全製品を見ても、TBなしのわりにピーククロック3.8GHzはお手軽でいいと思います。 HTTについては場面(ソフト)に依存しますが、概ね+40%程度の効率を示しています。 Pen4時代のHTTを基準に考えてしまうので、この効率はなかなか頑張っていると思います。 【安定性】 もはや現代のCPUで極端なOCでもしない限り安定性を気にする必要なはないでしょう。全く問題は起こっていません。 【省電力性】 ピーク周波数3.8GHzとしては省電力と判断してよいと思います。Skylakeが出ている現在、あえて選択する意味は薄いですが、 サブ用・子ども用と考えるといいチョイスだったと納得しています。たまたまセールで安かったのも決め手でした。 【互換性】 本製品はHaswel-Rになるのでやや注意ですが、マザーのピン数だけ間違えなければほぼ問題は起こらないと思います。 ポン付けで起動しました。 【総評】 再三になりますが、「Coreシリーズ最下位グレードのわりには最大クロックが高め」というのが本製品の特徴だと思います。 実効効率としてはHaswellもSkylakeもクロック当たりの性能は10%弱前後ですので、Haswel対応マザーをお持ちで、 CelGやPenGなどで不満な方、あるいは逆に、i5やi7の高消費電力品を持て余している方には、よい選択肢になると思います。 試しに本製品とGTX 970の組み合わせ(+SSD)で最新DLC適用のCivilizationVを起動してみましたが、 操作はいたって快適でした。 よって、使いまわせるMB/RAMがすでに手元にある状態で、実売10000円前後で購入できる機会があれば、よい選択となるでしょう。 ※「スペック重視」としたのは、私にとっての「スペック」が「電力効率と価格、および入手性」、 つまり「総合的な満足感」であるためです。 ベンチを走らせてのスコアをもってしてこれだけを「スペック」と思い込むことは私はしておりません。
コア数:8コア / TDP・PBP:85W / 最大動作クロック周波数:1.9GHz
TDP・PBP:105W / 二次キャッシュ:8MB この製品をおすすめするレビュー 5パラダイムシフトを起こしたレジェンド Core 2 Quad発売当初は興味なく、最初に使ったCore 2 QuadはQ9650でした。 ASUS P5VDC-MX R2.0で非公式ながらCore 2 Quad Q6600が動くらしいと知り、中古のG0ステッピングSLACRとB3ステッピングSL9UMを入手(実際に動いたのはSL9UMだけでした)。 最近、J&W Technology JW-N7AS-HDにSLACRを付けてWindows 10 22H2 64bitをインストールしてみた感想です。 【処理速度】普通にWindows 10 64bitが動きます。古いCPUでも4コアは快適です。 【安定性】安定しています。 【省電力性】全体的に消費電力が高いのは仕方ないと思います。 【互換性】対応するマザーボードは多かったです。 【総評】普及帯シングルソケットで4コア。間違いなくパラダイムシフトを起こしたレジェンドだと思います。Windows 10のサポート終了と共に活躍の場が失われるのが残念です。 5長く使えて、最新マザーの修理もできる! E4300,E6850,Q6600(これは中古で入手。TDP 95w版)とCPU変更していたものの、一番活躍した時間が長い自作マシンでした。(PowerPCやAthlonやDuronは数年で・・・) B350のBIOS修理の時もこのCPUとマザーボードG31M-ES2L(LPTと自作回路)が活躍し、時間はかかったものの 無事B350が復活し、Zen3までのRyzenCPU全て認識できるようになり、現在B350+Ryzen5 3600がメインマシンになっています。これに限らず旧式モデルのマザーやノートはLPT搭載していることが多いので、Linuxさえ動けばFlashromでBIOS書き込みが可能です。 また、この世代はPCIExpressを搭載しているので古いビデオカードのvBIOSの書き換えが可能です。 書き換える前はVGAのLEDが点灯しUEFI環境では使えないですが、書き換え後は問題なく起動。 書きかえた後でも旧マシンのLegacyBIOS環境下でも使えました。(両対応) その間のノートはすべて処分。デスクトップマシンがいかに「長く使えるか」が体感できました。 GPUは 9500GT GTX 650 Radeon HD 7770の順番でした。(そして最後のカードだけGOP更新可能なAMD。UEFIで流用。AMDは長く使える…は本当だった。GTX650は現在Q6600につけてます。) ゲームはしないし、動画のエンコードは今まで通りFFMPEG、YOUTUBEのデコードはCPUで十分なのでしばらくこれで行けそうです。 皆さんも自分の使用用途にあった更新で、安くPC更新をしましょう。 クーラーはE4300の物かE6850の物か忘れましたが流用です
コア数:8コア / TDP・PBP:125W / 最大動作クロック周波数:5.3GHz
コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 / TDP・PBP:125W / MTP:253W
コア数:8コア / TDP・PBP:125W / 最大動作クロック周波数:5GHz
TDP・PBP:165W / 最大動作クロック周波数:4.2GHz / マルチスレッド:○
コア数:4コア / TDP・PBP:71W / 最大動作クロック周波数:4.7GHz
二次キャッシュ:4MB この製品をおすすめするレビュー 5低価格の4コア CPU 性能は高い! 【処理速度】 動画のエンコード速度としては現在のCore i3 2100(Sandy Bridge)相当の性能はあります。 【安定性】 安定性は高いです。発熱も少なめです。 【省電力性】 発熱も少なく幾分省エネです。AMDの4コア製品よりもずっと省エネですね。 【互換性】 LGA775ですので高い互換性があります。 【総評】 2013年現在もまだまだ現役で頑張るCPUです。 ※友達にあげちゃいました。 5 よく動いてくれてます。 ただQ8400と比べて値段が1000円ちょっとしか変わらないのでQ8400を買ったほうがいいと思います。 自分は15800円という特価で買ったので仕方ありませんが。
TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:5GHz / マルチスレッド:○
TDP・PBP:84W / 三次キャッシュ:8MB
コア数:10コア / TDP・PBP:165W / 最大動作クロック周波数:4.7GHz
コア数:10コア / TDP・PBP:85W / 最大動作クロック周波数:3.2GHz
TDP・PBP:115W / 最大動作クロック周波数:3.7GHz / マルチスレッド:○
コア数:6コア / TDP・PBP:80W / 最大動作クロック周波数:4.5GHz
TDP・PBP:80W / 最大動作クロック周波数:3.8GHz / マルチスレッド:○
TDP・PBP:72W / 最大動作クロック周波数:4.1GHz / マルチスレッド:○
コア数:6コア / TDP・PBP:130W / 最大動作クロック周波数:4.6GHz
コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 / TDP・PBP:65W / MTP:219W
コア数:20コア / TDP・PBP:125W / 最大動作クロック周波数:3.9GHz
TDP・PBP:85W / 三次キャッシュ:15MB
コア数:4コア / TDP・PBP:71W / 最大動作クロック周波数:4.5GHz
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