Xeon E3-1230 v6 BOX
TDP・PBP:72W / 最大動作クロック周波数:3.9GHz / マルチスレッド:○
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TDP・PBP:72W / 最大動作クロック周波数:3.9GHz / マルチスレッド:○
コア数:6コア / TDP・PBP:85W / 最大動作クロック周波数:1.9GHz
TDP・PBP:140W / 最大動作クロック周波数:4GHz / マルチスレッド:○
TDP・PBP:55W / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 5TH61itxという製品で組みました 5年以上前に中古で購入し、自作PCで使っていましたが最近は専らハイスペックノートを使っていました。 たまたま機会があって久しぶりに自作PCを起動してみると、まだまだ現役でサクサク動いてくれますね。 当時たしかグラフィック性能も良い方という基準で選んだように記憶していますが、なんとなくデスクトップ画面が綺麗な気がします(笑) 5安くて良い 主にインターネットしかしないので i5はいらないかなと。 このCPUはi3の中で上位にあるものなので なかなか良いです。 起動もウェブもサクサクです。
TDP・PBP:80W / 三次キャッシュ:8MB この製品をおすすめするレビュー 5i7-2600の事を考えるとこれ買えば5年は最前線のPCゲー遊べる 【処理速度】 ものすごく性能が高いですFX-6200(定格3.8 TB4.1)のπ100万桁が23秒くらいだったのがこっちは約10秒 E3-1230V3のクロックを大体2Ghzに落とすとFX-6200の定格と同じくらいになると言えばわかりやすいかも 【安定性】 動作のもたつきが全くなくなりました。フリーズも特になし 【省電力性】 ワットチェッカー持ってないから実消費電力は調べられないけど確実にFX-6200以下になってることだけはわかる 【互換性】 いつものIntelなので互換性に関しては気にしたらダメなのでこの評価で 互換性がどうのこうの気にする人は2011を買いましょう 最初から6コア買う、もしくは4コア買って欲しくなったら4コア売ってから6コアに乗り換え 【総評】 消費電力、処理速度、静音性のどれをとっても素晴らしいの一言 CPU付属のリテールクーラーは前使ってたFX-6200のクーラーに比べると半分くらいの高さでしょぼく感じますが これは逆にこの程度のCPUクーラーでも十分冷やせますよというIntelの自信を感じました 定格でも十分省エネなんですが俺はクロックを下げて使うのをおすすめ 上の方でも書いたけど2GHzでもFX-6200と同じくらいのシングルスレッド性能があります ですがE3-1230 V3は4C8TとFX-6200の6C6Tより2T分多いのでゲームがマルチスレッドに最適化されていれば その分効率よく働いてくれます クロックが下がれば当然電圧も下がるので消費電力も低下しますし、それに伴い発熱も低くなりファンも静かになりますしね 自分はゲーム配信をする人間なのでベンチマークよりゲームしながらエンコ回した時のCPU使用率を重視 ちょっと古いですけどCrysis2を1920*1080のウルトラでプレイしながらKTEでWMV9 1280*720 FPS30で出力しても CPU使用率は40~50%程度です この記事を書いてる時点での最安値が大体28000くらいなので4770との差額分でCPUクーラーを一緒に買えばお得感 どうせPCゲーマーならグラボ積んでるので内蔵GPUなんて使わないですし i7買うよりはこっち買ったほうが無駄がないですよ 5内臓GPUが要らないならベストバイ! 【処理速度】 十分速いです。 デフォルト(3.7Ghz)で、PI焼き9.926秒 BCLKのOCで3.835Ghzで9.9599秒 CINEBENCH11.5(64Bit) デフォルトクロック:7.72pts OC 3.835Ghz : 8.37pts 【安定性】 マザーはAsRock Z87Pro3との組み合わせで、BIOSが対応していますので グラボもメモリーとも相性問題とかもなく、とても安定しています。 【省電力性】 良いと思います。 【互換性】 1155とマザーの互換性はないため、マザーも買い替えが必要になりますので、 高い評価をすると、ちょっとアレですが・・・ CPUクーラーが1155用や1156用と互換性があり、そのまま使えるところは評価出来ます。 【総評】 Haswell Cpre i7と同程度のパフォーマンスがありながら、2.7万円程度で買えますので、 とてもコストパフォーマンスが良いと思います。 ただし、Xeon E3-1230v3には内臓グラフィックが無いため、内臓グラフィックが無くても困らない 方に限りますね。 ただメリットもあり、HD4600欲しさにに+1万円を出したとて、最新3Dゲームなどは出来ませんので、 i7をあえて買わずに、CPUの価格を1万円浮かせて、その分をグラフィックカードに回すということも 出来ますので、そういう意味ではコストパフォーマンスがとても良いと思います。 内臓グラフィックが要らない方には、とてもお勧めなCPUです。
TDP・PBP:130W / 三次キャッシュ:15MB この製品をおすすめするレビュー 514年戦ってくれた老戦友 旧名:平成退屈男です。 購入してから14になりました。まだ現役で使ってますが、Windows11に対応させるため、10月までには新造予定です。 この14年間使ってきたまとめ感想を記載しておきたいと思います。 簡単にスペックを記載 2025年1月12日現在 OS:Windows10 Pro CPU:Core i7 3960X Extreme Edition 冷却:Corsair H110i RAM:CMZ8GX3M2A1600C9×8枚 MB:P9X79 DELUXE SSD:Crucial 500GB(Cドライブ) メーカー不明:1TB(ゲーム保管用) メーカー不明:480GB(仮想OS保管用) HDD:Seagate製4TB Hitachi製2TB GPU:ELSA GeForce GTX 1080 PSU:ENERMAX 1250W(80PLUS BRONZ) 箱 :クーラーマスター COSMOS 【処理速度】 購入当初は鬼でした。ていうかモンスターで例えるならゴジラでしたw完全に化け物だったのですが、仮想OSやフルHD動画のエンコードにゲームと、あれよあれよとやることが増えこのマシンで大抵のことを同時進行させながらこなしていたので、最終的に使い切れていました。今現在CPUの最大稼働時は80%越えを数時間続けることがあります。 【安定性】 大がかりなOCはやっていませんが、現在4.2GHzで常用してます。至極安定していました、が、使用10年を越えてから少しずつ不安定になってきました。時々フリーズしたり、ブルスクが発生したり、勝手に再起動がかかったりということがまれにあります。逆に言えば、10年経ってようやく出てきた不安定材料というところでしょう。よく戦ってくれました。 【省電力性】 考えるだけ無駄という物ですw 【互換性】 LGA2011ソケットなら大丈夫というレベルで、それ以外は当然のことながら無理ですね。 【総評】 発売開始直後に衝動買いのような勢いで購入したプラットホームですが、今までのCPUで一番「買ってよかった」と思えている代物です。まぁ何しろ発売開始当時は超円高時代だったので、相対的に価格が安く納まったのが一番の納得理由ですが(現在同じ999ドル枠の6900Kは12万前後。3960Xが当9万弱だった) 時の流れは速く、諸行無常の響きあり。時代は今やAMDのRyzenが9950Xで16コア32スレッドというとんでもない領域に達しており、いくら猛者だったとはいえ老兵Sandy-Bridge Eではここまでが限界となりました。もはや第14世代Core i3にすら及ばない性能であり、Windows11の更新条件に該当しないため、手放さざるを得なくなります。 「老兵は去りゆくのみ」・・・愛着もあるだけに、手放すのは惜しいですが、最後まで戦い続けさせてやりたいと思います。 5使用開始から2年経過しました 発売当初、8コア16スレッドが出るまではガマン!と思いつつ、ショップに様子をうかがいに足を運んだが運の尽き・・・_| ̄|〇 見事にエサに釣られ・・・・・・現在主力バリバリで働いてくれています。 簡単にスペックを記載 2016年9月24日現在 OS:Windows10 Pro CPU:Core i7 3960X Extreme Edition 冷却:Corsair H110i RAM:CMZ8GX3M2A1600C9×8枚 MB:P9X79 DELUXE SSD:Sandisk Extreme Pro 240GB HDD:Hitachi製2TB GPU:ELSA GeForce GTX 960 【処理速度】 不必要すぎるほどの高性能でした。正直持てあましていましたが、最近仮想環境とフルHDビデオの編集やらで結構真剣に使ってます。購入後2年経ってようやく本気を出させてやれたという状況です。 【安定性】 大がかりなOCはやっていませんが、現在4.2GHzで常用してます。至極安定してますね。温度もフル稼働時で75度前後までは上がりますが、80度超えることは滅多にありません。充分立派でしょう。 【省電力性】 考えるだけ無駄という物ですw 【互換性】 LGA2011ソケットなら大丈夫というレベルで、それ以外は当然のことながら無理ですね。 【総評】 発売開始直後に衝動買いのような勢いで購入したプラットホームですが、今までのCPUで一番「買ってよかった」と思えている代物です。まぁ何しろ発売開始当時は超円高時代だったので、相対的に価格が安く納まったのが一番の納得理由ですが(現在同じ999ドル枠の6900Kは12万前後。3960Xが当9万弱だった) 一般向けとは間違っても言えないオーバースペックな代物ですが、その分息が長く使えそうです。
TDP・PBP:80W / 三次キャッシュ:8MB
コア数:8コア / TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.8GHz
コア数:8コア / TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:5.2GHz
TDP・PBP:140W / 最大動作クロック周波数:4.3GHz / マルチスレッド:○
TDP・PBP:165W / 最大動作クロック周波数:4.4GHz / マルチスレッド:○
コア数:4コア / TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.6GHz
TDP・PBP:130W / 三次キャッシュ:30MB この製品をおすすめするレビュー 5Single CPU Win7 64bit, CentOS6.5 64bitでの評価 【PC構成】 CPU: Xeon E5-2697 v2 (Ivy Bridge) BOX 2.7GHz 12 cores 定格使用, Costa Rica製 M/B: ASUS Z9PA-U8, Bios 5403 released on Jan. 20, 2014 CPUクーラー: ENERMAX ETS-T40-TB, MEM: kingston KVR16R11D4K4/64 DDR3-1600 Reg.ECC 16GBx8=128GB, VGA: ZOTAC GeForce GTX TITAN BLACK ZTGTXTITANBLK-6GD5R01/ZT-70801-10P [PCIExp 6GB] SSD: BUFFALO SHD-NSUH128G PCケース: ZALMAN Z9 Plus OS: Windows7 Enterprise 64bit Eng/CentOS6.5 電源: KEIAN Bull-MAX 720W KT-720RS 【CPU温度】 On Bios, it shows CPU1 Temperature 41.6 C / 106.8F TR1 Temperature 37.7 C / 99.8 F TR2 Temperature 38.1 C / 100.5 F OS: Win7 64bit起動後,0%負荷, Open HardwareMonitor ver 0.6.0 shows CPU temperatures Temperature #1 123.5C 123.5C Temperature #2 40.0C 44.5C Temperature #3 42.0C 43.0C 100%負荷-24hours, Open HardwareMonitor ver 0.6.0 shows CPU temperatures Temperature #1 123.5C 123.5C Temperature #2 41.0C 44.5C Temperature #3 42.0C 43.0C * Temperature #1は正しい値ではない.BIOSから推測すると45℃以下. http://code.google.com/p/open-hardware-monitor/issues/detail?id=148&q=temperature&colspec=ID%20Type%20Status%20Stars%20Summary など参照するが原因不明. Windows Experience Indexは16MB以上のL3 cashを持つCPUでは, The Windows Experience Index for your system could not measure system memory performance. というエラーメッセージが出る. 修正は,以下のパッチで. http://support.microsoft.com/kb/2619497 Dual CPUの結果は後日.
コア数:18コア / TDP・PBP:150W / 最大動作クロック周波数:3.9GHz
コア数:6コア / TDP・PBP:125W / 最大動作クロック周波数:4.8GHz
コア数:12コア / TDP・PBP:85W / 最大動作クロック周波数:3.2GHz
コア数:10コア / TDP・PBP:140W / 最大動作クロック周波数:3.5GHz
TDP・PBP:80W / 三次キャッシュ:8MB
コア数:6コア / TDP・PBP:80W / 最大動作クロック周波数:4.8GHz
コア数:8コア / TDP・PBP:85W / 最大動作クロック周波数:1.9GHz
コア数:8コア / TDP・PBP:125W / 最大動作クロック周波数:5.3GHz
TDP・PBP:105W / 二次キャッシュ:8MB この製品をおすすめするレビュー 5パラダイムシフトを起こしたレジェンド Core 2 Quad発売当初は興味なく、最初に使ったCore 2 QuadはQ9650でした。 ASUS P5VDC-MX R2.0で非公式ながらCore 2 Quad Q6600が動くらしいと知り、中古のG0ステッピングSLACRとB3ステッピングSL9UMを入手(実際に動いたのはSL9UMだけでした)。 最近、J&W Technology JW-N7AS-HDにSLACRを付けてWindows 10 22H2 64bitをインストールしてみた感想です。 【処理速度】普通にWindows 10 64bitが動きます。古いCPUでも4コアは快適です。 【安定性】安定しています。 【省電力性】全体的に消費電力が高いのは仕方ないと思います。 【互換性】対応するマザーボードは多かったです。 【総評】普及帯シングルソケットで4コア。間違いなくパラダイムシフトを起こしたレジェンドだと思います。Windows 10のサポート終了と共に活躍の場が失われるのが残念です。 5長く使えて、最新マザーの修理もできる! E4300,E6850,Q6600(これは中古で入手。TDP 95w版)とCPU変更していたものの、一番活躍した時間が長い自作マシンでした。(PowerPCやAthlonやDuronは数年で・・・) B350のBIOS修理の時もこのCPUとマザーボードG31M-ES2L(LPTと自作回路)が活躍し、時間はかかったものの 無事B350が復活し、Zen3までのRyzenCPU全て認識できるようになり、現在B350+Ryzen5 3600がメインマシンになっています。これに限らず旧式モデルのマザーやノートはLPT搭載していることが多いので、Linuxさえ動けばFlashromでBIOS書き込みが可能です。 また、この世代はPCIExpressを搭載しているので古いビデオカードのvBIOSの書き換えが可能です。 書き換える前はVGAのLEDが点灯しUEFI環境では使えないですが、書き換え後は問題なく起動。 書きかえた後でも旧マシンのLegacyBIOS環境下でも使えました。(両対応) その間のノートはすべて処分。デスクトップマシンがいかに「長く使えるか」が体感できました。 GPUは 9500GT GTX 650 Radeon HD 7770の順番でした。(そして最後のカードだけGOP更新可能なAMD。UEFIで流用。AMDは長く使える…は本当だった。GTX650は現在Q6600につけてます。) ゲームはしないし、動画のエンコードは今まで通りFFMPEG、YOUTUBEのデコードはCPUで十分なのでしばらくこれで行けそうです。 皆さんも自分の使用用途にあった更新で、安くPC更新をしましょう。 クーラーはE4300の物かE6850の物か忘れましたが流用です
TDP・PBP:150W / 最大動作クロック周波数:3.7GHz / マルチスレッド:○
コア数:4コア / TDP・PBP:71W / 最大動作クロック周波数:4.7GHz
二次キャッシュ:4MB この製品をおすすめするレビュー 5低価格の4コア CPU 性能は高い! 【処理速度】 動画のエンコード速度としては現在のCore i3 2100(Sandy Bridge)相当の性能はあります。 【安定性】 安定性は高いです。発熱も少なめです。 【省電力性】 発熱も少なく幾分省エネです。AMDの4コア製品よりもずっと省エネですね。 【互換性】 LGA775ですので高い互換性があります。 【総評】 2013年現在もまだまだ現役で頑張るCPUです。 ※友達にあげちゃいました。 5 よく動いてくれてます。 ただQ8400と比べて値段が1000円ちょっとしか変わらないのでQ8400を買ったほうがいいと思います。 自分は15800円という特価で買ったので仕方ありませんが。
TDP・PBP:84W / 三次キャッシュ:8MB
コア数:10コア / TDP・PBP:85W / 最大動作クロック周波数:3.2GHz
TDP・PBP:80W / 最大動作クロック周波数:3.8GHz / マルチスレッド:○
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