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steelseries / 有線マウス買取
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その他機能:カウント切り替え可能 / 幅x高さx奥行:67.03x37.98x120.55mm
その他機能:カウント切り替え可能 / 使用電池:専用充電池 / 幅x高さx奥行:67.03x37.98x120.55mm この製品をおすすめするレビュー 5軽くて使いやすいゲーミングマウス 【デザイン】 白色でとてもオシャレだと思います。後ろがいろんな色に光るのも良いです。 【動作精度】 前に使っていた安いマウスと比べると全然違います。すごく敏感に動いています。 【解像度】 非常に滑らかに動いています。 【フィット感】 とても良いです。 【機能性】 全般的に使いやすく、ホールが使いやすく気に入ってます。 【耐久性】 一年保証がついていたので、そこそこあるのではないか?と思います。 【総評】 Amazonのセールで安くなっていたので、買ってみました。自分のPCにタイプCがなく、有線でやってますが、とても軽くて扱いやすいです。あと変換器もあるので、変換するコードを買ってくれば、無線でできそうです。ホールがとてもしっくりきて満足しています。しっかりした箱に入っていました。 5完成度の高いマウス ※このレビューは自己満足のためだけに執筆しています。参考になる記載は何一つありませんのでご了承ください。 仕事用のマウスを選ぶにあたり、下記?~?の条件(数字は優先順位)を念頭にマウス探しを始めた。 コンピューターは最後のintel macのノートブック。macでは内蔵トラックパッドの操作で不足ないが、BOOTCAMPしたWindowsでCADをやるのにはマウスは必須だ。 ?Bluetooth Type C Portに変換アダプターとレシーバーはcoolじゃない ?内蔵充電池 予備の電池のことを考える生活はしたくない ?エルゴノミックすぎない 標準的な手の誰かに合わせて設計した造形が自分に合うとは思えない ?完全左右対称(?と被る) やはり対称形に惹かれる ?左右ボタン同様の中ボタン ホイールで中クリックはCADで苦痛 検討したマウスは順番に下記のとおり ? 3Dconnexion CadMouse Pro W/L ?適合 ?適合 ??不適合 ?適合 迷い: 右クリックしにくそう ? logicool MX Master 3 for Mac 以下略 ?適合 ?適合 ??不適合 ?不適合 迷い: 仕事無敵っぽいけど優等生すぎてcoolじゃない ? Razer DethAdder V2 Pro ?適合 ?適合 ??不適合 ?不適合 迷い: 外反母趾の逆みたいな形状が変 ※ここらへんからゲーム一切しないのにゲーミングマウスに興味が湧く ? ROCCAT Kone Pro Air ?適合 ?適合 ??不適合 ?不適合 迷い: 光学スイッチは魅力的だが、ぼてっとしててcoolじゃない ※サイドボタンあたりに中クリックをアサインすればCADもいけるんじゃね?とか思い始める ? SteelSeries Aerox 3 W/L 2022 ?適合 ?適合 ??ほぼ適合 ?不適合 迷い: 某通販サイトのレビューによると、サイドボタン固い、バッテリーしょぼい、接続切れる ※ここらへんでゲーミングマウス界ではBT接続が好まれないことを悟る こんな感じで、マウス選びは自分でも予想外の展開になった。穴ぼこでギラギラの、どう見ても余程のゲーム好きしか興味を示さないようなマウスだが、フォルムは間違いなく美しいし、どこか心惹かれるものがあった。 実機に触れないものかと、PCショップまで足を運ぶが、展示・販売してあるのはLogicool、Razer以外は中級機まで。しかし、よく知らんメーカーの穴ぼこマウスの実機を発見。穴ぼこも案外捨てたもんじゃないなー、と思いながら帰宅しているうちに、Aerox 3の不思議な魅力による誘惑が膨らみに膨らんだ結果、さんざんな某レビューをもろともせずにポチった。 デザイン 完全なシンメトリー。と思いきや、サイドボタンが左側にしかないため、森谷帝二に◯されます。 まるで小学生時代に意味も知らず軽量化とか言っては刳り抜きまくったミニ四駆がくるかと思ってましたが、部品の造りや組付けは高レベルで、久々に箱を開けながら唸った。控えめに言ってcool過ぎる! 動作精度 マウスの操作系は、マウスと、それと一体になって動く手の物理系と、動きを読み取り、変換した信号をコンピューターに送出する電子情報処理系に大別される。 前者については、動的には、人体の手の重量は1kg弱といわれているため(要出典)、これほど軽量なマウスとなると、素手を動かしているのとそう変わりはないといえる。ただし、マウスに手を乗せた姿勢が動きに与える影響は、静的にも動的にも無視できないため、マウスの形状と操作姿勢を厳密に調整しない限り、結局は人間側がデバイスに合わせるということになる。 後者については、光学読み取り装置の精度は、人間が知覚できる上限を遥かに超えた水準にあり、時間軸でみても、ディスプレイのリフレッシュレートと比べて、伝送装置のポーリングレートは十分高速であることから、マウスの動きに与える影響は、前者より軽微であるといえる。また、制御ソフトウェアは、マウスの実動距離とディスプレイ上のカーソルの移動距離の比率を幅広い範囲で調整できる。 上記により導かれる結論は、仕事で使うだけなら慣れればどうにかなる。 解像度 とても良い。ただし、マウスで画像情報を得るわけではないので、この項目の表記は「分解能」の方が適切と思われます。 フィット感 ぺったんこの表面よりも多少穴ぼこがあったほうが人間自然に感じるものだなー、と思いました。 機能性 某レビューで、ボタン、特にサイドボタンが重い、との意見を目にしましたが、標準的か軽い部類だと思います。 某レビューで、F/Wアップデート後に2.4GHzの接続ができなくなるという指摘がありましたが、当方でこの事象は発生していません。マウスとレシーバー双方のアップデートが必要ですが、これについては制御ソフトSteelSeries GGの指示通りに進めれば、間違えないとは思います。 某レビューで、バッテリーが著しく早く消費されるという指摘がありましたが、普通に長持ちします。 ゲームはしないので、いたって標準的な配列で6ボタンのこのマウスに特に不満はありません。MISO(左右ボタンの同時押しで中クリックなど)なアサインがSS GGでできれば、CADをやる上で非常に良かったのですが、無理みたいなので、他のソフトに頼ります。 耐久性 白のボディに穴ぼこなので、機能よりも美観を損なわないように気をつける必要があります。こんなに軽量なのにしっかりとした造りのマウスであり、物理的な損傷が起こる気配は皆無です。ただ、数カ月後に接続不能になるという電子的な不具合が某レビューで報告されているため、不安はあります(機能性に書いたのもそうだし、某レビューはあてにならんかも)。 環境負荷の軽減 ★★★★★ 軽量化の副次的作用により、使用する原材料の量が削減されています。また、これだけの削減をおこなっても、商品価値が毀損しないという事実を示したことは、市場において後続する製品開発に与える影響は大きいと期待できます。 パッケージに使用されている樹脂材料は、タブと薄いシール2枚のみであり、十分に削減されているといえます。 これらのことから、SteelSeriesは環境負荷に十分考慮しているブランドであると考えます。
その他機能:カウント切り替え可能 / 幅x高さx奥行:68x38.12x120.6mm 【特長】 7200 CPI、240IPS、最大加速度30Gの性能を備え、つかみ、かぶせなどのさまざまな持ち方に対応した、右利き用デザインの6ボタン有線ゲーミングマウス。PixArt社と共同開発され、トゥルー1to1トラッキングが可能な「SteelSeries TrueMove1 オプティカルセンサー」を採用。マウスの設定は本体に保存されるため、イベントなどでソフトウェアをインストールする必要がない。 この製品をおすすめするレビュー 4引越しの機会にデスク周り新調したかったので 今までブラックでパソコン周りの周辺機器揃えていたので ちょっと気分転換も兼ねて今度はホワイトで色々揃えることに SteelSeriesのマークがシンプルで飽きがこなくて好きです 最初接続した時はLEDがオレンジだったと思いますが 専用のソフトウェアを入れることによって自分の好きな色マウスのdpiマクロなどを設定できます そこまでゲーマーでもないので機能が充実しているかはちょっとわからないですが 必要最低限の機能はあると思います 耐久性についてはこれからに期待したいです 4前の機種から変えました。 前の機種が5年ぐらい使用して横のラバー?が剥がれてきたので新たに購入しました。 左横のラバー? 白なので2週間程度で手垢で汚れて拭いても汚れがとれません。 専用のソフトを入れないとUSBの認識がしなくなる時がありました。 USBソケットを変えれば動くのですが専用のソフトを入れたら挙動不審は直りました。 操作性は問題ないです。 以前のものと大差ないです。 前のものと同じように5年ぐらい持ってくれれば良いのですが。
その他機能:カウント切り替え可能 / 使用電池:専用充電池 / 幅x高さx奥行:67.03x37.98x120.55mm
その他機能:カウント切り替え可能 / 幅x高さx奥行:67.03x37.98x120.55mm / カラ:ブラック この製品をおすすめするレビュー 5軽くて持ち易い 昨年の8月に6,000円弱で購入しました。 ワイヤレスのSNOWと凄く迷ったのですが、ワイヤレスの半額だったのと、Kainのワイヤレスマウス使ってた時に充電切れで何度も失敗したのでコチラを選択。 ボタンも最低限ですし、今のところ故障は全く無いです。 マウスコードですが、繊維っぽく滑りが良いので 同時購入したBenQのマウスバンジーは結局不要でした。 他のメーカーさんも似たようなデザインの軽量マウス有りますが、本当に軽くて使い易いです。 大きさも、手が小さめな男性や女性でもちょうど良いサイズかと思います。 GGソフトでLEDや機能調整は本当に細かいところまで可能なので、拘る方にも良い選択だと思います。
その他機能:カウント切り替え可能 この製品をおすすめするレビュー 5ちょっとだけ光るベーシックなゲーミングマウス 同シリーズのブラックからの買い替えです。 【デザイン】 無駄のないデザインです 【動作精度】 dpiだけでなく、動かし始めの加速、止めるまでの減速が設定できるので、クセにあわせた調整ができます。 【解像度】 マルチモニターでも手の移動距離を短くできます。 【フィット感】 シンプルな形なので、手を乗せた時のホールド感は少ないですが、どの持ち方でも操作が快適です。 【機能性】 チルト機能がありませんが不便を感じたことはないです 【耐久性】 買い換えた理由がこれで、ブラックは全体に薄いラバーが貼ってあり、数年使っていたところ徐々に剥がれてきておりました。ホワイトは光沢処理のみなので、剥がれの心配も無く、汚れも目立ちません。 マウスの中央付近でもクリックが反応するので、手の小さい方でも快適に使えると思います。 【総評】 軽くて正確でゲーミングっぽくないマウスです。ボタンの切れ目がほとんどないので、汚れが付きにくいのも良いです。 中央のスクロールボタンはロジクールのようなクリック感ではなく、また切り替えも無いのですが、遊びが無いので、行き過ぎたということが無いです。 ロジクールのものは半分くらいのスクロールが反応するのですがこちらは一つ分回し切った辺りで反応することで、より誤動作がないものになります。 ケーブル接続部が心もとないので、後継の110では改善されているようです。 5Razer & logicool からの乗り換え 【デザイン】 左右対称のシンプルなデザインです。 サイドボタンは押しやすいと思います。 【動作精度】 微妙な偏差などは Razer & logicool よりも扱いやすかったです。 【フィット感】 好みによると思いますが、私には丁度良かったです。 【機能性】 Steelseting Engine 3 をインストールすれば大体のことは出来ると思います。 【総評】 値段も手頃ですし悪くない選択だと思います。 フィット感などは好みが分かれるので、実機を確認してからの方が間違いないと思います。
その他機能:カウント切り替え可能 / 幅x高さx奥行:68.15x42x128.8mm / カラ:ブラック 【特長】 カスタムクイックアクショントグルスイッチを含め、9個のプログラム可能なボタンをカスタマイズできる多用途で高精度の有線ゲーミングマウス。「TrueMove Airセンサー」を搭載。真の1対1トラッキング、18,000CPI、400IPS、40G加速度に加え、チルトトラッキングなどに対応する。「スーパーメッシュケーブル」は、決定的なショットを打つ瞬間に引きずり感を軽減。ゲームで最高のパフォーマンスを発揮するのに役立つ。 この製品をおすすめするレビュー 4rival600から移行に(リフトディタンス付きならprime+) 【デザイン】 rival600に似たデザインで真ん中の縦2本あるLEDもrival600では 左右ともに3か所に対し5は4か所設定できるようになっており、 よりイルミネーションの幅が広がっています。 【動作精度】 特に問題ないと思います。 【解像度】 50-18000まで+50刻みで設定できます。 1プロファイル毎に最大5つの解像度を設定できます。 【フィット感】 アマゾンの方でも書かれてる方がいますが、 rival600からの移行だと違和感なく手にフィットします。 サイドもラバーになっている所がざらざら(滑り止め?)になっていて 持ちやすい。 【機能性】 このモデルの最大の売りがトグルスイッチで左の上のトグルスイッチが、 上下に押し込む形式のボタンが採用されています。 慣れれば大丈夫だと思いますが、下への押し込みはやりやすいのですが、 上への押し込みはトグルスイッチが固めで使いにくいです。 続いて下のサイドボタンの構造は ロジクールg502seriesやrival600似ていて、 奥に1つ、手前の左サイドに二つとトグルスイッチが配置されてますが、 奥のボタンはマウスを持ち直さないと押しにくく、 サイドボタンの方も先端が三角の形状で先が尖がった形状になっており、 少し押しにくいです。 【耐久性】 耐久性についてはまだ使って間もないので何とも言えませんが、 参考までにrival600(耐久性5000万clickの耐久性)は、 2年6か月使ってますが今の所問題ありません。 (2018/4月に購入後2019/4月に新品交換になったので交換品での数値です) サイドボタンについては公式にも耐久性についての記載がないので不明です。 ケーブルについてですが、スーパーメッシュケーブルと言う布巻きケーブルが 使われており、steelseriesのrival600、prime+(メッシュケーブル)と比べると 若干固めで取り回ししにくく感じました。 【総評】 多ボタンマウスの中では売れ筋のg502Heroが121g、 Basilisk V2 が92g、Basilisk V3が101g、Kone AIMOが130g、 G903 HERO LIGHTSPEED(ワイヤレス)110gで、 rival5の方が85gと上記に挙げたマウスの中では一番軽量なので、 長時間快適にプレイできるかと思います。 イルミネーション機能も10か所設定出来るようになりより 演出の幅が広がっており、 形がrival600/650と似てるのでリフトオブディスタンス機能は省かれてますが、 移行先の一つとしてお勧めです。(prime+との併用もお勧め) 4多ボタンで軽いマウスは武器です このマウスを選ぶ人は、多ボタンマウスが欲しい人だと思います。 一番売れてるであろうG502との比較を中心にコメントします。 【デザイン】 LEDの縦線2本が光り輝いています。モニターを見ていても、親指と人差し指の間の縦ラインが、目に飛び込んできます。 【動作精度】 最近のマウスは何を購入しても精度は十分だと思ってます。 【解像度】 何も違和感はありません。 【フィット感】 G502と比べ”平べったい”と感じました。高さが無いわけではなく、丸みの形状と薬指の位置で感じるものだと思います。 【機能性】 各社のアプリでのボタン設定と比べても、特に難しいわけでもなく、しっかりと項目を見ていけば好みの設定ができます。 【耐久性】 不明 【総評】 <良いところ> ? このマウスの特徴の上下するボタンは使い慣れると違和感なく操作できます。 チルト機能を割り当てて使用していますが、親指チルト便利です。 ? 軽い!マウス全体の軽さは長時間のパソコン操作には武器となります。 ? マウスホイールの高さが低いのが地味にストレスの軽減になっていると思います。 <個人的に違和感があるところ> ? 親指奥のグレー色ボタンは遠く感じます。親指で押したい場所が凹んでいます。 G502で奥のボタンに親指を少しかけてマウスを握っている人は、違和感があると思います。 ? ケーブルが若干太い。柔らかいのですが太いです。 <オススメする人> G502の重さが気になってる人 LED演出が好きな人 タマゴ型のマウスの中で平たいのが好きな人
その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 / 使用電池:専用充電池 / 幅x高さx奥行:68.2x42.1x128.8mm
その他機能:カウント切り替え可能 / 使用電池:専用充電池 / 幅x高さx奥行:66.2x40.7x120.3mm
その他機能:カウント切り替え可能 / 幅x高さx奥行:68.3x38.7x125.5mm / カラ:ブラック系
その他機能:カウント切り替え可能 / 幅x高さx奥行:69x43x131mm / カラ:ブラック 【特長】 12000CPI、350IPSの光学センサー「TrueMove3」や最小0.5mmのリフトオフ検出が可能な深度センサーを搭載した有線ゲーミングマウス。両サイドが取り外し可能で、4gのおもり8個を組み合わせて重さ(96〜128g)や重心のカスタマイズが可能。256通りの重量バランスを設定できる。左右メインボタンには6000万回のクリック耐久性を持つ独自のメカニカルスイッチを採用しており、正確にキープレスを実行できる。 この製品をおすすめするレビュー 5軽量ゲーマミングマウス ・デザイン、フィット感 8 つのRGBゾーンを個別に設定でき、イルミネーションのカスタマイズ性があるので ・動作精度 1800CPI、ポートリング500MHZで使ってる限りでは特にカーソル飛び等なく、 深度センサーの恩恵なのか、少しでもマウスを持ち上げるとカーソルが動かなくなるので、 ・機能性(スティールシリーズでは名称がわからないので一部ロジクールでの名称で用いてます) 悪い点はプロファィル設定(ロジクール)1つに付き、CPI(DPI)が2つまでしか設定出来ない点。 CPI(DPI)がロジクールのゲーマミングソフトウェアでは50刻みで設定できるのに対し 100刻みでしか設定できないので ロジクールで言うLogicoolゲームソフトウェアに当たる、SteelSeries Engine3の動作が不安定。 (たまにエラーになるので) なにより軽い(ケーブルなしで96g)ので長時間使いやすく、体への負担(腕と手)もあまりないのかも、 反対に良い点は加速、減速の設定があると言う点(書いてる人は使ってませんが) 左側面のボタンがかぶせ持ちだと押しにくい。 後ケーブルが着脱しての為なのか、時々マウスが反応しなくなる ・耐久性 公式サイトの説明では6,000万回クリック耐久性を誇るSteelSeriesスイッチとの事ですが、 使ってまもなく、評価仕様がないので無評価。 ・総合評価 軽いゲーマミングマウスとしてセンサーも優秀で、良いマウスだと思います。 ただ価格は1万円弱と値が張りますが、他のマウスにはない機能(リフトオフ検出)があるので、 それを含めると妥当な価格だと思います。 5/9日追記) 後説明書に書いてあったのですが、rival600にはリフトオフセンサーの調整が搭載されており、 最高レベルの精度を確保するため、リフトオフセンサーをマウスパットに合わせて調整する必要があるとの事、 また、調整は、二通りあり、 (オートマチック)マウスの電源を入にするたびリフトオフセンサーが自動的に調整されます。 (マニュアル)マウスパットを変える際は、こちらのモードで調整が推奨みたいです。 ちなみに調整するには、CPIボタン(左右クリックの真ん中のボタン)を2回押すことで、 再調整が強制的に、実行されるそうです。 2019年6/10追記 購入から1年近くたったのですが、サイドパネルのシリコングリップが加水分解してきたので、 代理店の方にサイドパネルの件で問い合わせしてみたのですが、 スティールシリーズ公式でRival 600/650サイドパネル$9.99、送料込みで$39.98で売ってますが、 (送料込みで4400円弱1ドル109円の場合) 代理店の方でこのサイドパネルの取り扱いは今後あるのか聞いたところ、「ありません」との回答でした。 また保証期間内なら新品との交換対応になるみたいです。 なので、保証期間内でサイドパネルで困ってるのでしたら一度輸入代理店(ゲート)に 問い合わせするといいかもしれません。 5新要素が加わったsteelseriesの新フラッグシップ? 2週間くらい前にamazonから届いていて愛用していましたが、一般販売の前にはレビュー投稿できなかったわけだけれども、晴れて一般販売されてレビューもかけるようになっただよ(^_^) 【デザイン】 steelseriesというと以前はものすご〜く無骨なデザインだったように記憶しているけれど、最近はずいぶんと派手になり、商品のデザインをする人もずいぶん丸くなったなぁ、と感じられる(?)ちょっと派手なイルミネーションは、今どきのゲーミングマウスといったところです。 【動作精度】 TrueMove3+というsteelseries自慢のセンサーにより、持ち上げたあとの着地時のズレとかがないらしい・・・・・・確かに少ない気がする・・・・・・詳しいところはよくわかっていない(^_^;) 光学センサーの出来も非常に良く、動きは極めてなめらかですね。 【解像度】 最大12000DPI・・・・・・そんなにいらんよ(^_^;) 【フィット感】 RIVAL310からは少しこんもりした感じに変わっているけど、それでフィット感が損なわれたようには感じず。 マグネット固定されたサイド部分を外すと4gのおもりを最大で8個まで装着して重さ(重量バランスも含めて)のカスタマイズができるので、重めのマウスを好む層にもアピール・・・・・・わたしゃいらないが。 【機能性】 Steelseries Engine 3でカスタマイズするわけだけれど、RIVAL310とほぼ変わらず。 リフトオフディスタンスが設定できるようになった点、イルミネーションが派手になった点、1つ増えたボタンの設定、位がRIVAL310との相違点かな、というところでわたしとしては機能的にはほぼ不満なしでした。 あと付け加えるとすればチルトホイールくらいでしょうか。 【耐久性】 スイッチとか耐久性のあるものを使っているらしい点、ケーブルが着脱式になっているので断線しても交換すれば良さそうな点(ケーブルの別売りがあるのか走らないけれど)、などそれなりに期待はしています。 【総評】 機能的にも不満はほぼなく、イルミネーションもより派手になったイマドキ使用の有線ゲーミングマウスです。 なかなかの完成度で、さすがはsteelseriesといったところ。 無線マウスじゃなきゃだめ、という方以外には割とおすすめできそうかと思いました。
その他機能:カウント切り替え可能 / 幅x高さx奥行:70.1x41.98x127.6mm / カラ:PUBG
その他機能:カウント切り替え可能 / 使用電池:専用充電池 / 幅x高さx奥行:67.9x42.4x125.3mm
その他機能:カウント切り替え可能 / 幅x高さx奥行:67.03x37.98x120.55mm / カラ:Snow
その他機能:カウント切り替え可能 / 幅x高さx奥行:66.2x40.7x120.3mm / カラ:ブラック
その他機能:カウント切り替え可能 / 幅x高さx奥行:67.9x42.4x125.3mm / カラ:ブラック この製品をおすすめするレビュー 5rival600を進化させたrival5と違った進化を遂げたマウス 【デザイン】 形状はie3と似たようなデザインで左にくびれたデザイン 【動作精度】 マウスパット「stealseries Qck EDGE」では特に問題なくいいと思います。 【解像度】 100-18000までの50刻みで設定できます。 rival600では2つまでしか登録出来ないかったのですが、 手持ちのrival5とprime+では最大5つの設定を登録する事が出来ます。 除外(削除)する事で1-4つのみ設定を登録する使い方もできます。 【フィット感】 サイド側もラバーになっており手にフィットして持ちやすい。 ラバーになったことでrival600/650であったサイドグリップが剥がれる問題が このprime+(primeシリーズ)やrival5ではないので良い。 【機能性】 ・マウスのクリック感等について rival600、rival5等のメカニカルスイッチ と比べると 若干クリック感が上がっており、クリック音がします。 キーボードのcherry軸で例えるなら前者が茶軸、後者が青軸と イメージしてもらえるとわかりやすいかなと思います。 ・OLEDオンボード設定について 裏面にOLEDが搭載されており、設定ソフト(stealengin)使わないで、 様々な設定をマウスの方で設定できます。 CPI(50-18000 50刻み)、ポーリングレート(125、250、500、1000)、 リフトオプディスタンス ・レベル(レベルを上げるほど持ち上げ時に無効化されるまでの 距離が長くなります。なおrival600/650同様1-8までの8段階設定可能。 ・リフトオフディタンスon/off 基本的にrival600/650では無効化出来なかったのですが、 offにする事でリフトオフディタンス無効化出来ます。 ・イルミネーション設定、 (カラー)スクロールボタンのLEDの設定で簡易的ではありますが、 オレンジ、赤、黄色、緑、紫から色が選べます。 (エフェクト) スティディー 常時点灯にする breathe カラー設定で選んだ1色のみの点滅(点灯消灯を繰り返す) プリズム オレンジ、赤、黄色、緑、紫?に点灯する色が変わります。 ・オプション (OLED brightness) OLEDの明るさ調整機能(0-100まで5刻みで調整できます) (LMB RMB MENu) メニューボタンを選ぶのを左右のマウスボタンで選択するか、 サイドボタンで選択するかを決める機能みたいです(on、offから設定可能) (Home screen) 設定機能を非使用時にOLEDに何を表示させるか選ぶ項目みたいです。 Logo(スティールシリーズのロゴを表示させる) ステータス(cpi、ポーリングレート、リフトディタンスレベルを表示させる) (From engine) (stealengineの有機EL(OLED)画面設定で、96px24pxの白黒ロゴ(画像)を 設定してその白黒ロゴを表示させる設定みたいです。 (factory reset) この機能は出荷時の状態に戻す機能みたいで設定が初期状態に戻ります。 ・info ステータス Home screenのステータス設定では常に表示させるのに対し、 この項目で一時的に cpi、ポーリングレート、リフトディタンスレベルを 一時的に表示させるメニューみたいです。 アバウト fw1.0.11 srom1 と表示されるのですが、 フォームウェアのバージョン?を表示するメニュー? srom1 と言うのが何を表示されてるのかわかりませんが、 【耐久性】 耐久性については買って時間がたって何とも言えませんが、 参考までにrival600(6000万回クリック保証)を2年6か月位使ってますが、 今の所正常に作動しているので、耐久性は高いと思います。 FPS等で駆使する方〜あまり酷使しない方まで様々な方がいるので 一概に言えませんが。 (2018年/4月に購入したのですが、一度サイドパネル 剥がれの為2019/4月に新品交換) 【総評】 rival600の重心調整システム(サイドパネル)を無くし、 LED機能を減らして軽くし、リフトオフ機能on、off機能を追加した rival600を進化させたのがこのprime+だと思います。 オンボードOLEDスクリーンでSteeleseriesengineを使わないで マウス単体で設定できるのも使いようによっては良い機能だと思いますが、 このリフトオブディタンス機能が偶に誤作動するときがあるみたい。 今後、FW(ファームウェア)で改善されると思いますが。 マウス選びについてですが、steelseriesのマウスでなら 重さ(+71g、無印69g)以外はprimeとさほどあまり変わらないので、 リフトディスタンス機能、オンボード設定機能を使う予定がある方はprime+ オンボード機能を使う予定が無く、リフトディタンス機能のみでいいのならrival600 リフトディタンス機能、オンボード設定機能が必要無い方ならprime無印か g502の様な多ボタンで重さが軽いrival5が個人的にお勧めです。 2022/4/1 追記 発売当初(2021/11月)時点でリフトディタンス設定が有効化されない為、 (セカンダリ深度センサーが正常に動作しない) このマウスの最大の売りでもあるリフトディタンス機能が 機能してなかったみたいですが、 アップデートが入って、リフトディタンス機能が正常に働くようになったみたいで、 以前はリフトディタンス機能をonにしてる状態で マウスが反応しなくなることがあったのですが、 アップデートで不具合が治ったみたいなので、 満足度4→5に修正します。
その他機能:カウント切り替え可能 / 幅x高さx奥行:68.2x42.1x128.8mm / カラ:ブラック この製品をおすすめするレビュー 4軽量有線多ボタンマウスはコレ! この製品が気になる人は、「有線」「軽量」「多ボタン」この3点で購入を検討している人だと思います。 steelseriesの前作の有線多ボタンマウス「RIVAL5」はセンサーが半年で壊れる、塗装も1年保たないと散々な駄作でした。個人的には、おかげで肉抜き実験台となり、steelseries社のクオリティはまだlogiには全く追いつかないと思っていました。 logiのG502が肉抜きしてくれたらな〜って思っている人が多いでしょうが、多ボタンマウス使用歴20年くらいの私からすると、こちらのAEROX5は、「お!悪くないぞ!軽量いいぞ!」となりました。 公称値「66g」と親指で5ボタン操作は手首の負担が大幅に軽減できています。 そして今回は1年経っても塗装がハゲることなく、センサーも問題なく動いています。 「数グラムでも軽量」「親指で5個ボタン」これが欲しい人なら購入を強くオススメできます。
その他機能:カウント切り替え可能 / 使用電池:専用充電池 / 幅x高さx奥行:69x43x131mm
その他機能:カウント切り替え可能 / 使用電池:専用充電池 / 幅x高さx奥行:68.2x42.1x128.8mm
その他機能:カウント切り替え可能 / 幅x高さx奥行:68.3x38.7x125.5mm この製品をおすすめするレビュー 5Frost Blueレヴュー 【デザイン】SS主流の左右対称で持ちやすいです。 【動作精度】SENSEIと同じらしく、不満はないです。 【解像度】センシを広範囲にいじれるのでWEBではハイセンシ(少しの動きで、ポインターが早く動く)ゲームではローセンシと設定できます。SS Engineで設定すればゲーム起動時自動で切り替わります。 【フィット感】SENSEIのサイドは、ラバー仕上げですが、こちらは、プラ仕上げです。(滑りやすくはないです) 【機能性】すべてのボタンに、自由に割り当てできるので(長押しも認識します)不満はないかと 【耐久性】まだ日が浅いので、無評価です。 【総評】SENSEIからの買い替えになります。 SENSEIは2年ほど使ったいました、故障はありませんでしたが、メタルコーティングが剥げてしまい(ロゴマークの上まで)RAWにも興味があったので買いました。 SENSEIとの比較になりますが、何より良いところは軽いと言うことです。約一割軽いのですが、操作するとだいぶ違います。クリック感はまだ少し硬い感じですが、SENSEIとほぼ同じです。 ケーブルが布巻から、ラバー巻きになっています。バンジーを使っている方にはこちらのほうがいいかと思います。 SENSEIの時苦労したSSEngineですが・・・相変わらずの出来で(日本語になったので、少しはまし)今回も苦労しましたwいろいろいじってるうちになんとかなるんですが、一回うまく設定できると、そのまんまほったらかしでも大丈夫なんで設定が決まると、快適な神マウスになりますw WEBではサイドボタンに、戻る進む閉じるなど自由にできますし、ゲームではマクロ登録すればより快適?になるかと思います。 あとこのブルーですが、写真で見るより色合いが濃いです。水色とゆうよりは、青ですねw色の明暗、点滅、OFFは設定できます。 5G500が2年で逝って買い替え ロジクールのG500が、手の大きい私にはフィットしてよかったが その前のG5とは違い2年で左クリックがバカになり押したときと 離した時で2度連続してクリックした様になってしまい 強制ダブルクリック状態となりました。これではメールを見るときにウイルス感染や ゲームやネット閲覧でも支障でまくりで切れそうでした。 そこでFPSをかなりやりマウスを酷使しても壊れなさそうで 且つ、大きめで高精度のマウスを探してこれにしました。 とりあえずクリックの感触は良く、手にもフィットします。 ただ、サイドボタンがもうすこし飛び出ててもいいかと思います。 ロゴが光るのは、何気に素敵w 耐久性は未知数ですが、期待します。
掲載されていない型番やカスタマイズ構成の商品も、分かる範囲の情報で申込みできます。 型番が不明な場合は、写真やスペック情報を添えて登録してください。
商品情報を入力して申込む申込み前に状態や付属品を整理しておくと、確認がスムーズです。
本体底面、ケーブルタグ、設定ソフト、外箱で型番を確認し、USB接続、センサー方式、DPI、ボタン数、ケーブル状態、重量、対応OSを分かる範囲で控えてください。
交換ソール、取扱説明書、元箱、保証書が残っている場合は、本体と一緒に用意してください。
通電、接続、ボタンやキー、端子、バッテリー、対応機種、外装の傷を確認してください。
再販時に確認されやすい情報を揃えると、査定判断がしやすくなります。
USB接続、センサー方式、DPI、ボタン数、ケーブル状態、重量、対応OSなど、価格差につながりやすい情報を申込み時に入力してください。
外装のほこりや手あかを軽く落とし、ケーブル、レシーバー、説明書など小物をまとめてください。
交換ソール、取扱説明書、元箱、保証書に加えて、保証書や購入明細があると型番や構成の確認がしやすくなります。
PC周辺機器は接続規格や対応OSで相場が変わるため、使わないものは早めに付属品を揃えてください。
事前に状態を入力しておくと、査定後の認識違いを減らせます。
通電不良、接続不良、ボタン不良、端子破損、バッテリー劣化、レシーバー欠品、対応機種不明がある場合は確認対象です。
強い汚れ、におい、べたつき、割れ、目立つ傷、落下跡、水濡れ跡がある場合は参考価格より下がることがあります。
交換ソール、取扱説明書、元箱、保証書など、使用や確認に必要な付属品がない場合は金額が下がることがあります。
ロック解除や初期化が必要な商品は、解除状況を事前に確認してください。
分かる範囲の情報だけでも申込みできます。写真や仕様メモがあると確認しやすくなります。
本体底面、ケーブルタグ、設定ソフト、外箱を確認してください。
USB接続、センサー方式、DPI、ボタン数、ケーブル状態、重量、対応OSなど、分かる項目だけで構いません。
型番が読みにくい場合は、本体全体、ラベル、付属品、傷や欠品が分かる箇所を撮影しておくと確認が進めやすくなります。
Flow
手続きの全体像を、5つの段階に分けてご案内します。
売りたい商品のキーワードやカテゴリから、参考となる買取相場を確認します。
まず価格の目安をつかむことで、申込みに進むかどうかを判断しやすくなります。内容に納得できたら、宅配買取の申込みへ進みます。
必要事項を入力すると、そのまま次の手続きへ進めます。希望日時にあわせて集荷を依頼し、商品を発送します。
店舗へ持ち込まずに、自宅から査定へ進められます。集配センターで状態確認を行ったうえで、査定額をご案内します。
商品の状態や市場動向を踏まえたうえで、比較結果をもとにご案内します。査定額に納得できた場合は承諾いただき、買取成立となります。
承諾後、所定の手続きに沿って入金まで進みます。はい。商品名、写真、USB接続、センサー方式、DPI、ボタン数、ケーブル状態、重量、対応OSなど分かる範囲の情報で申込みできます。
掲載価格は参考値です。実際の査定額は状態、付属品、相場、動作確認の結果により変動します。
査定は可能ですが、交換ソール、取扱説明書、元箱、保証書などが欠品している場合は金額が下がることがあります。
状態によって確認できます。動作不良、破損、汚れ、欠品がある場合は、申込み時に詳しく入力してください。
はい。複数点や関連品をまとめて申込みできます。数量や付属品が分かるように入力してください。
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参考価格と商品一覧を確認したら、売りたい有線マウスを買取カートに追加して宅配買取の申込みへ進めます。