Pulsefire Dart HX-MC006B
その他機能:カウント切り替え可能 / 使用電池:専用充電池 / 幅x高さx奥行:73.9x43.6x124.8mm
HyperXの有線マウス買取相場を比較しやすい一覧ページです。現在3件を掲載しており、型番や仕様の近いモデルを見比べながら商品詳細ページへ進めます。
参考買取価格を表示している商品は3件あり、価格の目安は最大1,000円前後です。有線マウスの関連シリーズや有線マウスの関連ブランドもあわせて確認すると、比較候補を広げやすくなります。
掲載商品数 3件
参考価格あり 3件
最終取得 2026.05.17
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3件中 3件を表示
その他機能:カウント切り替え可能 / 使用電池:専用充電池 / 幅x高さx奥行:73.9x43.6x124.8mm
その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ / 使用電池:専用充電池 / 幅x高さx奥行:66.8x38.2x124.3mm 【特長】 8000万回のクリックに耐える定格と低レイテンシワイヤレス接続を実現するワイヤレスゲーミングマウス。HyperFlexケーブルが付属し、有線接続にも対応。「TTC Golden防塵マイクロスイッチ」を採用し、しっかりとしたクリック感と防じん皮膜が施されている。「HyperX NGENUITYソフトウェア」の使用により、DPI設定、RGBライティング、ボタンの割り当てを簡単にカスタマイズし、マクロを記録できる。 この製品をおすすめするレビュー 5コスパ抜群!手にフィットするなら購入すべき! 【デザイン】 デザインは普通ですが、この軽さでホイール部分にLEDが内蔵されており、ソフトで色を変更できます。 【動作精度】 問題ないです。普通に使用できます。滑らかです。 【フィット感】 被せ持ちの私だとやや小さく感じます。ただ、主観が多分にあるので、フィット感は自分で確認されるのが1番です。gプロスーパーライトと比べると、手の腹の部分が少し小ぶりな感じがしますね。 【機能性】 gプロスーパーライトと比較して、ホイールの下にdpi変更ボタンがあり、穴が複数開いてるので手汗対策としても機能してます。また、HyperX NGENUITYというソフトがあり、こちらでボタンの割当、ホイールの配色、タブを閉じる等の複雑なボタン割当も可能です。ソフトもシンプルで変な挙動が出たりしません。 【耐久性】 特に不具合なく耐久性も問題ないかと思います。 【総評】 軽さ、デザイン、機能、ソフトが充実し、保証が2年ある上でこの価格です。控えめに言ってコスパ最強だと思います。以前はゲームと仕事でマウスを変更していましたが、複雑なボタン割当が可能なため、仕事、ゲームどちらもこちらのマウスで作業を行っています。以前はLogicoolトラックボールマウスのERGOを使用していたので、さすがにボタン割当の多さに違いはありますが、マウスを1つにまとめられ、かつ軽いので使いやすいです。私はamazonのセールで7280円で購入しました。gproスーパーライトの半額以下で買えます。手にフィットするなら購入すべきです。 4入門用、セールならおすすめ 用途 カジュアルゲーム 普段使い(デュアルモニタ) 今まで使ってたマウス pulsefire raid 新型も出ていますが2年間使用したのでレビューしたいと思い立ちました。 購入動機に関しては、軽量ワイヤレスに各メーカーが力を入れる中で興味があったのと、 メジャーメーカーが1万円を軽く超えているジャンルの中でセールで6千円程度(当時)と安かったのでお試しの意味も含めて購入しました。 【デザイン】 質感はマットでプラスチッキーな感じは抑えられています。 穴あきデザインは賛否あるようですが手汗症なので快適に使えています。 たまに内部に水滴が落ちるのではないかという心配を見ましたが、よほどでなければ落ちません。 そもそも内部は基盤むき出しというわけではなく樹脂でしっかりカバーされています。 内部に汚れは堆積します。エアダスターで吹き飛ばせましたが多少は残るので、神経質な方はご注意ください。 【動作精度】【解像度】 滑らかで正確です。 dpi関係に問題がある(あった?)ようなことを見ましたが感じたことはありません。 【フィット感】 元々かぶせ持ちだったので持ち方に苦労しました。 結果的にかぶせとつかみの中間のような変な持ち方に落ち着きました。 逆に不自然な持ち方で疲労を感じないのは軽さのおかげだと思います。 【機能性】 ボタンが少なくまさに「ゲーム専用」という感じです。 省エネなのか電池切れは滅多に起きたことがありません。(LEDも点けてます) 軽くて楽なので普段使いもしています。 電源オンオフは不要。30秒か少し過ぎたぐらいでスリープモードになり、復帰時のラグもありません。 ひとつ不便があったとすれば、カーソルを動かさなければボタンを押していてもスリープモードになってしまう点です。 前にボタンを押したままカーソルは動かさない状況があるゲームでスリープモードになって無入力扱いになることがあり不便な思いをしたことがあります。 【耐久性】 hyperXブランドはコスパが良いですがどうも耐久性はいまいちのようです。 raidに関しても保証内にホイールの「ガタ」が見受けられましたが、 この製品に関してはサイドボタンにチャタリングが発生しました。 個体差も考えられるため断言まではできませんが、 安さのためにボタン類のコストを削っているのではないかと推測しています。 高耐久を謳っている左右ボタンに関してはクリック感が軽く劣化も見受けられないので ほぼ2ボタンしか使わないユーザーには真の意味でコスパが良いかもしれません。 【総評】 軽い+無線は想像以上に快適。 何故安いのか、でこの辺かなと感じた部分もあった。 現在型落ち気味で円安以降でもセールで6000円台になることがあり、人気の軽量ワイヤレスが買いたいが1万数千円はちょっと…という人は選択肢の一つにしても良いと思います。 ちなみにK社からH社に買収されてから日本語メールサポートがなくなりチャットBOTと電話のみになりました。チャットは日本語非対応なので実質電話のみですね。メール派には痛い…。 K社時代にメールサポートは何度かやり取りして好印象だったので残念です。
その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ / 使用電池:リチウムイオンバッテリー / 幅x高さx奥行:62x37x117mm 【特長】 スピードを重視するクローグリップやフィンガーチップグリップのプレイヤーが好む小型超軽量ワイヤレスゲーミングマウス。「Pulsefire Haste 2 Wireless」と同じ機能で16%小型化を実現し、重量はわずか59g。マウススケートとグリップテープを同梱。長時間駆動バッテリーにより、最大100時間駆動。同梱のケーブルで充電中もプレイが可能。
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