新品
1,400円〜21,800円箱・付属品が揃う未使用に近い状態の目安です。
東プレ / 有線マウス買取
東プレの有線マウス買取相場を、掲載中の商品情報から比較しやすく整理しています。型番や仕様が近い商品を確認しながら、宅配買取の申込みへ進めます。
価格は参考値で、実際の査定額を保証するものではありません。状態・付属品・相場により査定額は変動します。
東プレの買取申込み
買取申込み東プレの有線マウス買取相場を、掲載中の商品情報から比較しやすく整理しています。型番や仕様が近い商品を確認しながら、宅配買取の申込みへ進めます。
価格は参考値で、実際の査定額を保証するものではありません。状態・付属品・相場により査定額は変動します。
東プレの買取申込み
買取申込み型番、接続方式、対応規格、対応機種、色、関連キーワードなどで検索できます。
掲載商品の参考価格を、状態別の目安として整理しています。
箱・付属品が揃う未使用に近い状態の目安です。
通常使用の動作確認済み商品の目安です。
外装傷・欠品などがある商品の上限目安です。
2件中 2件を表示
その他機能:カウント切り替え可能 / 幅x高さx奥行:67x42x122mm この製品をおすすめするレビュー 4惜しい・・・ マウスボタン1と2の押し心地はは非常に良いのだが、マウスボタン4と5はどうも安っぽくて押し心地が悪い。センサーはよく、スクロールの回し心地に文句はない。惜しい商品だ。 日本製マウスとしておそらく唯一のリアルフォース。改定版に期待したい 3左右のクリックボタンの質感は最高 最初に一言、使っていると手の中で微妙にミシミシ音がする。 この価格にして異音はかなり安っぽい印象を受けるので要改善だと感じる。 ケーブルは細めで、頼りないほどにソフト。 ゆえに動作の邪魔は一切しない。 左右のクリックボタンの質感は最高のひとこと。 静音ボタンであり、押下したときの感触は唯一無二。 左右ボタンの質感が良いだけに、その他のボタンの質感が良くないのが気になる。 とくにダイヤルはスカスカで、私が引き当てた個体はスクロールが空回りする症状が出た。 専用ソフトウェア「Realforce Connect」で設定をカスタマイズできる。 各種設定のあと保存するのに手間取ったが、保存は右上の小さなマウスのマーク。 コストパフォーマンスの点で言うと、やはりちょっと高く感じる。 せめて五千円を切る価格だったら満足できるだろうか。 個人的に東プレさん大好き人間なのでキーボードと色合いが揃って嬉しい。
その他機能:カウント切り替え可能 / 幅x高さx奥行:67x42x122mm / カラ:ブラック系 【特長】 静電容量無接点方式を左右ボタンに採用した有線タイプのマウス。指に強い反発力や振動を与えないクリック感と静音性を実現。プロゲーマーに定評の「PixArt PMW3360センサー」を採用。ポインターの追従性と精度を重視するゲーマーやCAD、CGデザイナーに最適。素早い操作を可能にする極細ケーブルを採用。マウスから出るケーブル付け根を上側に浮かせてケーブルの接地を減らし、さらなる操作性の向上を実現。 この製品をおすすめするレビュー 4静電容量無接点方式の本製品は意外とトレード向きかも・・・ 【デザイン】 Logi G603・G703とほぼ一緒。見た目もシンプル。 【動作精度】 静電容量無接点方式を左右ボタンに採用した有線タイプのマウスだがクリック感はしっかりとあり キーストロークも深めの操作感であるので、好みが分かれるポイント。 アプリで設定しマウスに登録する仕組みがWin.Mac共にアプリ提供されていて Logiの不具合多発アプリと比べたら精巧な動作だと思う。 【解像度】 4段階を自分好みに設定出来るので設定次第ではかなり自由度が高い。 【フィット感】 基本的に形がLogi G603・G703とほぼ一緒だが親指のポイントが厚めのほうがLogiに近く自然。 【機能性】 他社と変わらず至って普通の機能性、静電容量無接点方式なので唯一無二の低疲労感。 【耐久性】 スクロールの耐久性が弱いとの口コミを拝見したが一年以上安定して使えるならば、そこまで酷い作り込みではないと思う。 【総評】 プロゲーマーに定評の「PixArt PMW3360センサー」が採用されポインターの追従性と 精度を重視するゲーマーやCAD、CGデザイナーに最適とあったが、個人的にはMT4MT5等のチャートで使い勝手が良く感じているのでワイヤレスマウスに対して有線接続の安定したデバイスとして日々のトレードで主に使用しているので為替関係のトレーダーにはお奨め出来る。 更に販売価格が約2万円弱とかなり高価格帯に属しているので、この精度でほぼ定価で買うのはお薦めしない。 既に終息品となったが、価格が1万円以下なら買い。それ以上は今後の新製品を待ったほうが吉。 静電容量無接点方式に好みはあるが、G703が2個、G603は3個買える程の価格帯に納得出来るかどうかが判断に迷うところ。 故に終息品であっても静電容量無接点方式はほぼ少ないので使ってみる価値は十分にあると思う。 4クリック感には未だ慣れず ふるさと納税の返礼品に本製品がありましたので、興味本位で申請してみました。 二ヶ月程度使用しての感想になります。 【デザイン】 マウスとしては非常にオーソドックスな形状です。表面はマットなテクスチャで、高級感はありませんが安っぽくもありません。 【動作精度】【解像度】 ゲーミング用のセンサを使用しているので、センサ感度は普段使いには問題ありません。DPIを専用ソフトウェアで任意に変更できるのは嬉しいですね。 ただし、左右クリックの静電容量無接点式スイッチがタクティカルではないため、押した感覚がありません。また普通のマウスに比べて、ストロークが非常に長いです。それはつまり、無意識に押していた、押したつもりなのに指を離しきれていなかった、といった誤操作をしてしまうということでもあります。現に二ヶ月使用した私も、未だに誤操作は多発します。 【フィット感】 マイクロソフトのExplolerを参考に日本人の手にあうように小型化したとのことです。確かに手の比較的小さな私でも無理なく扱えるサイズです。 【機能性】 サイドボタンにマクロを設定できなかったり、アプリごとにボタン動作を変更できなかったりと、細かいところに手が届かない印象です。 ホイールも高速スクロールがあるわけでもないですし、機能は乏しいと言わざるを得ません。 【耐久性】 耐久性はまだ使用してから日が浅いため、無評価です。色々レビューを見ると、ホイールが壊れたという方が多いようなので、そこが少し心配ですね。 【総評】 日本製のマウス、ということで興味本位で手に入れてみましたが…… マウスに求める最低限の機能性能耐久性はクリアしていますが、他の人に敢えてこれを勧める理由は私には見出せませんでした。 クリック感も独特すぎて未だ慣れないですし、有線なのでケーブルの取り回しも面倒。センサも最新式のものではない(入手性重視でパーツ選定した、と開発の方が話していました)ですし、ボタン類も最近のマウスとしては最低限の数、機能しかない。 個人的にはHHKBとあわせて日本製周辺機器で統一できて満足感を得ていますが、そのように特殊な性癖の持ち主でない限りは、素直にロジクールを買っておくべきだと思います。
掲載されていない型番やカスタマイズ構成の商品も、分かる範囲の情報で申込みできます。 型番が不明な場合は、写真やスペック情報を添えて登録してください。
商品情報を入力して申込む申込み前に状態や付属品を整理しておくと、確認がスムーズです。
本体底面、ケーブルタグ、設定ソフト、外箱で型番を確認し、USB接続、センサー方式、DPI、ボタン数、ケーブル状態、重量、対応OSを分かる範囲で控えてください。
交換ソール、取扱説明書、元箱、保証書が残っている場合は、本体と一緒に用意してください。
通電、接続、ボタンやキー、端子、バッテリー、対応機種、外装の傷を確認してください。
再販時に確認されやすい情報を揃えると、査定判断がしやすくなります。
USB接続、センサー方式、DPI、ボタン数、ケーブル状態、重量、対応OSなど、価格差につながりやすい情報を申込み時に入力してください。
外装のほこりや手あかを軽く落とし、ケーブル、レシーバー、説明書など小物をまとめてください。
交換ソール、取扱説明書、元箱、保証書に加えて、保証書や購入明細があると型番や構成の確認がしやすくなります。
PC周辺機器は接続規格や対応OSで相場が変わるため、使わないものは早めに付属品を揃えてください。
事前に状態を入力しておくと、査定後の認識違いを減らせます。
通電不良、接続不良、ボタン不良、端子破損、バッテリー劣化、レシーバー欠品、対応機種不明がある場合は確認対象です。
強い汚れ、におい、べたつき、割れ、目立つ傷、落下跡、水濡れ跡がある場合は参考価格より下がることがあります。
交換ソール、取扱説明書、元箱、保証書など、使用や確認に必要な付属品がない場合は金額が下がることがあります。
動作確認ができていない箇所や状態が不明な点は、分かる範囲で申込み時に共有してください。
分かる範囲の情報だけでも申込みできます。写真や仕様メモがあると確認しやすくなります。
本体底面、ケーブルタグ、設定ソフト、外箱を確認してください。
USB接続、センサー方式、DPI、ボタン数、ケーブル状態、重量、対応OSなど、分かる項目だけで構いません。
型番が読みにくい場合は、本体全体、ラベル、付属品、傷や欠品が分かる箇所を撮影しておくと確認が進めやすくなります。
Flow
手続きの全体像を、5つの段階に分けてご案内します。
売りたい商品のキーワードやカテゴリから、参考となる買取相場を確認します。
まず価格の目安をつかむことで、申込みに進むかどうかを判断しやすくなります。内容に納得できたら、宅配買取の申込みへ進みます。
必要事項を入力すると、そのまま次の手続きへ進めます。希望日時にあわせて集荷を依頼し、商品を発送します。
店舗へ持ち込まずに、自宅から査定へ進められます。集配センターで状態確認を行ったうえで、査定額をご案内します。
商品の状態や市場動向を踏まえたうえで、比較結果をもとにご案内します。査定額に納得できた場合は承諾いただき、買取成立となります。
承諾後、所定の手続きに沿って入金まで進みます。はい。商品名、写真、USB接続、センサー方式、DPI、ボタン数、ケーブル状態、重量、対応OSなど分かる範囲の情報で申込みできます。
掲載価格は参考値です。実際の査定額は状態、付属品、相場、動作確認の結果により変動します。
査定は可能ですが、交換ソール、取扱説明書、元箱、保証書などが欠品している場合は金額が下がることがあります。
状態によって確認できます。動作不良、破損、汚れ、欠品がある場合は、申込み時に詳しく入力してください。
はい。複数点や関連品をまとめて申込みできます。数量や付属品が分かるように入力してください。
有線マウス内のブランド・シリーズ一覧へ移動できます
参考価格と商品一覧を確認したら、売りたい有線マウスを買取カートに追加して宅配買取の申込みへ進めます。