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ケンジントン / 有線マウス買取
ケンジントンの有線マウス買取相場を、掲載中の商品情報から比較しやすく整理しています。型番や仕様が近い商品を確認しながら、宅配買取の申込みへ進めます。
価格は参考値で、実際の査定額を保証するものではありません。状態・付属品・相場により査定額は変動します。
ケンジントンの買取申込み
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その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ / 使用電池:専用充電池 / 幅x高さx奥行:133x56x153mm
その他機能:カウント切り替え可能 / カラ:ブラック 【特長】 レーザーセンサーで正確かつ素早いトラッキングとスクロールができる有線スリムブレードトラックボール。55mmの大きなボールを転がし自在に操作可能。「TrackballWorks」ソフトウェアによりカーソルやスクロールのスピード調節、メディアプレーヤーのコントロールなどを4つのボタンに割り当てられる。左右対称のため、右利きでも左利きでも利用できる。150cmのUSBケーブルで確実に接続し、電池も不要。 この製品をおすすめするレビュー 5憧れのKENSINGTON大玉トラボ 小学生のとき、ゲームセンターに置いてあった「ミサイルコマンドー」がお気に入りだった私は、入手しやすい価格のトラックボールであるM570が発売されてから間もなくしてこれを使い始めました(当時は本当に安かったのです。)。 このように思い返してみれば、私のトラックボール使用歴も、15年くらいになるわけです。 一時期はKENSINGTONの小型無線トラックボールを使ったこともありますが、ロジクールのトラックマンマーブルにしてからは、これがかなり手に馴染んだこともあり、割と長期間使ってきました。 同機もまだ使えるのですが、職場が変わったこともあって心機一転、いよいよKENSINGTONの真打ちともいうべき本機を導入してみることにしました。 それなりの価格ではありますが、ほかのトラックボールも値段が上がってきていることもあり、相対的に手を出しやすくなった、というのも本機の購入に向けて背中を押された要素です。 購入後、Windowsのデスクトップ機に接続し、早速KENSINGTON WORKSでボタン等の設定をしました。 現在の自分の設定は下記のとおりです。 個人的に、右クリックは、右上のボタンに割り当てるのが使い易いと思っています。 ・左下:左クリック ・右上:右クリック ・右下:ダブルクリック(左ボタンのスイッチを温存する目的) ・左上:中ボタン(使用機会は少ない) ・左上+左下:バーチャルデスクトップを左移動 ・右上+右下:バーチャルデスクトップを右移動 ・左下+右下:アクティブウィンドウの最小化 ・左上+右上:コマンドラインランチャの呼出し(ALT+Zの入力) クリック音は、トラックマンマーブルに比べると大きいです。 静音スイッチを使っていた人は、最初は慣れないかもしれません。 ところで、購入前から「ひねってスクロール」というのは手が疲れそうだなと思っていたのですが、右手中指の先の右サイドを銀のリング部分に当てて、地球儀の赤道付近をくるくる回す要領で中指を動かすことにより、ひねるような動きをせずにスクロールさせることができるようになりました。 この動きをマスターすると、銀のリングが単なる装飾ではなく、スクロールを円滑化する役割があることが分かります。 ちなみに、KENSINGTON WORKSでスクロールスピードを少し上げておくと、より快適です。 余談ながら、前述したKENSINGTONの携帯用無線トラックボールは、妙なスクロール機構を採用していると思っていたのですが(スクロール用のタッチセンサがボールの脇に配置されている)、スクロールのときに、指をこういう風に動かすことを想定していたのか、と今さらながら思い返しています。 大きさはやはりそれなりにあります。 私は手が大きい方だと思いますが、四つのボタンを使いこなすのは骨が折れそうです。 全体的に大きいせいか、一日使うと腕が疲れる感覚もありますが、慣れが解決してくれるのではないかと期待しています。 ただ、やはりボールが大きいと、移動速度と精密性が上がりますので、これは何よりのメリットです。 あと、このデザインの機器が机の上にあると、単純に気分が上がりますね。 5デザインにひかれて購入。 使い込めば滑らかにうごくように 【デザイン】 デザインとボールの大きさで選びました。 用途は特になく、主にレトロゲームに使用しています。 【動作精度】 ボールの引っ掛かりは使っているうちになくなります。 慣性も、効いてくるようになります。 最低一年は使ってみて下さい。 【解像度】 使い込めば、一ドットごとの操作ができます。 とにかく使い込むことです。 【フィット感】 若干、間違ってクリックする事があります。 手を置いて操作できます。 【機能性】 ボールをひねる事で、ホイールとして使う事ができます。 電子音でカチカチ言うのが心地よいです。 それと、本体をいくつか連結して使う事もできます。 【耐久性】 スイッチ類も良い物を使ってるようで、ヘタってきたりはしません。 もちろん光学式なので、長く使えるでしょう。 【総評】 使い込む事でなめらかに動くようになります。 二本指で操作すると色々と捗ります。 私は、デザインからこれ一択でした。
カラ:ブラック この製品をおすすめするレビュー 5腕の疲労から解放してくれた素晴らしいトラックボール。 マウス(トラックボール)による疲労を軽減したくて購入。利き手の右手が辛いので、左手で使っています。最後の細かな操作は右手で別の機種を使いますが、左手でも思った以上に操作性が良い本機に助かっています。 【デザイン】ボールとその関連部は使いやすくて良いですが、外観も操作感も安っぽいのが残念です。各ボタンが大きいためか操作性は悪くはありませんが押した感触が良くありません。ホイールはユルユルで感触も精度も良くありません。ボタンもホイールも大きいので仕方ないと思いますが、もう少し頑張って欲しいです。本体が巨大なのでサイズ感の確認が必要です。 【動作精度】良い。ボールの大きさと本体の作りの良さのお陰ですね。転がりやすいのに位置決めがしやすいです。ボタンの部分は大きいためかボタンの押し方で反応の良くない部分があります。ホイールは前記の通りです。 【解像度】良い。 【フィット感】素晴らしい。これにつきます。ただ、付属のパッドが外れやすいです。場所を移動する度に外れます。改善してほしい。 【機能性】ボタン設定の反映に時間がかかります。起動して1、2分後までは初期設定のままなので、本当に困っています。改善して欲しいです。ケーブル接続は分かっていましたが不便です。レシーバータイプもありますが、本機と違ってモデルチェンジが長いことないのでやめました。 【耐久性】無評価。期待はできそうです。 【総評】腕の疲労が楽になりました。価格に見合わない作りの安っぽさに凹みましたが、使いやすさと快適さがじわじわと伝わってきます。本機のおかげで右腕の疲労の辛さから解放されました。これでボタンとホイールの操作感が良かったら文句の付けようがありませんでした。 4クリエイターの大きな味方! 【デザイン】 割りとゴツゴツしたデザインなので、好みは分かれる気がします。 個人的には好きです。 【動作精度】 このタイプのトラックボール全体に言えることですが、 腕を動かさないこと、細かい調整ができることだけで重宝します。 音楽スタジオではほぼどこでも常設されているマウスなので、 音楽や映像の編集作業ではなくてはならないツールの一つですね。 それから、有線なので接続不良や電池切れの心配がないのもいいですね。 【フィット感】 問題ないです。 リストレストがあると手首が楽になりますが、自分はなくても大丈夫でした。 セットで買う人もいますが、初めは無しで必要に応じてでいいと思います。 【機能性】 4つのボタンにショートカットをプログラムできるので便利です。 【耐久性】 耐久性は問題ないと思いますが、ボールの下にホコリが溜まりやすいので 定期的に拭き取るか、エアーダストで吹き飛ばしています。 分解清掃もできますが、割と面倒なのでやらなくていいと思います。 【総評】 自分は音楽編集用に使用しています。 一時ネットサーフィンなどそれ以外の用途でも使用したことがありますが、逆に疲れます。 なので通常使用はなワイヤレスマウス、編集作業だけトラックボールと使い分けるようにしています。
幅x高さx奥行:133x60x150mm / カラ:ブラック 【特長】 133(横)×60(高さ)×150(縦)mmのボディに、「デュアルレーザーセンサー」と55mmの大きなボールを搭載したトラックボールのハイエンドモデル。4つのボタンを搭載し、6つの機能を設定可能。「カーソルモード」「ビューモード」「メディアモード」の3つのモードを用意する。「TrackballWorks ソフトウェア」を利用して、カーソル移動の調節やボタン操作のカスタマイズができる。 この製品をおすすめするレビュー 5トラックボールの入り口であり終着点にもなる唯一無二のモデル 【デザイン】 ポインティングデバイスとしてもトラックボールとしても唯一無二のデザインで、このデザインだけで価値があります。格好よさと使いやすさが両立した素晴らしいデザインで気に入っています。 【動作精度】 一般的なトラックボールの持つ機能ですが、設定により自分好みの速度、加速度を設定できるため特に不自由を感じることはありません。 ボールの回転によるスクロールは慣れが必要かもしれませんが、すぐに習得できると思われます。ただ、スクロールの挙動が、もう少し自然であれば尚良いとは思います。 【フィット感】 背が高くないので、パームレストなしに使えるところも、机の上がすっきりして素晴らしいです。大玉なので手を置いた感じも安定していて優れています。 また、トラックボールには、大玉タイプと親指タイプがありますが、大玉は中指・薬指で操作できる(好み次第ですが)ので、トラックパッドを扱うような感覚で、繊細なコントロールが可能です。 【機能性】 特にボタンをカスタマイズする使い方はしていませんが、問題ありません。ただ、ドライバは洗練されたものではありません。 唯一要望があるとすれば、このデザインとサイズを維持したまま、無線接続に対応したモデルが欲しいです。 【耐久性】 2022年現在、2009年から同じトラックボールを使っており、メンテナンスも簡単なので耐久性は非常に優れています。 5入力機器には、金をかけるべし(一番触る時間が長い) 【総評】 このタイプの無線がないのが惜しいところ。 ・大玉タイプのトラックボールで使い慣れるとこれが一番になります。 他の親指で動かすタイプもありますが、親指が腱鞘炎に・・・ ◎通常マウスの中央ホイール挙動を、ボールの水平回転を用いることで代用している機能が大変良いです。 慣れるまで、盛大にマウスカーソルも動いてましたが、慣れると ほぼ、カーソルの移動もなくなります。 また、ホイールの回転動作を「かちかち音」をわざと出すことで聴覚的に認識できるのがすごいところです。 5年ほどで利用してますが、特に問題も無く耐久性も良さそうです。 付属の、アームレストの代わりに、ダイソーの手おき台付きマウスパッドがジャストフィットしす。 【注意】 kensingtonworksというドライバーの2.1以前は、ドラック動作の挙動不審(タイムラグ)を起こしますので注意が必要です(最新の2.2だと問題ない?)
幅x高さx奥行:130x65x157mm / カラ:ブラック この製品をおすすめするレビュー 5PShare+USB-C入力ではスクロールリングを認識しない ぷらっとほーむのPShare(USB非対応版)を使っているので、PC側がスクロールリングを認識するかどうかが気になる。PShareへは本機付属の純正PS/2変換器を経由してつないでいる。PShareからPCへはPC/AT互換機へはPS/2出力ケーブルで直接つないでいて、この場合はlinuxもwindowsもスクロールリングを認識する。macへはadb出力ケーブルだと本機自体を認識しない。そこでPS/2出力ケーブルにUSB-A変換器をつけて入力している。これでmacでもスクロールリングを認識できていた。 USB-CしかついていないM4 mac miniだとUSB-AをUSB-Cへ変換する変換器をさらにかましているが、トラックボールは認識するがスクロールリングは認識しなくなった。複数の変換器を試したが全部認識しない。USB-AがついているUSB-Cハブをmacへ接続して、そのUSB-Aに挿しても認識しない。M4 mac mini以外のPShareにつながっているPCはmac2台、PC/AT互換機12台全てがスクロールリングを認識する。 スクロールリングがないと辛いのだが、これの前の光学式でないエキスパートマウスを使っていたときはスクロールリングがなくてもなんとかしていたので、M4 mac miniを使うときだけその時代に戻ったと思って使っている。 5Expert Mouseが一番 【デザイン】好きな形です。 【動作精度】満足です。 【解像度】満足です。 【フィット感】満足です。付属のパームレストは使っておらず、ケンジントンのもう少し大きめのパームレストを別途購入して使用しています。 【機能性】満足です。 【耐久性】10数年使ったところで、マウスポインターの反応が悪くなりました。清掃したり、PCを再起動したりすると一次的に良くなることもありましたが、ほぼダメだったので、買い直しました。 【総評】Expert Mouseの他に、 Orbit Optical Trackball Orbit Trackball with Scroll Ring Expert Mouse Wireless Trackball Slim Blade Trackball も購入、使用しましたが、Expert Mouseが一番良いです。Wirelessは線がじゃまになったりせず、便利なのですが、数年で電池の接点が外れて使えなくなりました。また、色々なPCに接続する際にペアリングが面倒だったので再購入にはなりませんでした。Slim Bladeは手が疲れます。Expert Mouseのような包み込む形状の方が楽です。Orbitはボール径が小さく、使い勝手が悪いです。と言う訳で、Expert Mouseが自分には一番合っているようです。
掲載されていない型番やカスタマイズ構成の商品も、分かる範囲の情報で申込みできます。 型番が不明な場合は、写真やスペック情報を添えて登録してください。
商品情報を入力して申込む申込み前に状態や付属品を整理しておくと、確認がスムーズです。
本体底面、ケーブルタグ、設定ソフト、外箱で型番を確認し、USB接続、センサー方式、DPI、ボタン数、ケーブル状態、重量、対応OSを分かる範囲で控えてください。
交換ソール、取扱説明書、元箱、保証書が残っている場合は、本体と一緒に用意してください。
通電、接続、ボタンやキー、端子、バッテリー、対応機種、外装の傷を確認してください。
再販時に確認されやすい情報を揃えると、査定判断がしやすくなります。
USB接続、センサー方式、DPI、ボタン数、ケーブル状態、重量、対応OSなど、価格差につながりやすい情報を申込み時に入力してください。
外装のほこりや手あかを軽く落とし、ケーブル、レシーバー、説明書など小物をまとめてください。
交換ソール、取扱説明書、元箱、保証書に加えて、保証書や購入明細があると型番や構成の確認がしやすくなります。
PC周辺機器は接続規格や対応OSで相場が変わるため、使わないものは早めに付属品を揃えてください。
事前に状態を入力しておくと、査定後の認識違いを減らせます。
通電不良、接続不良、ボタン不良、端子破損、バッテリー劣化、レシーバー欠品、対応機種不明がある場合は確認対象です。
強い汚れ、におい、べたつき、割れ、目立つ傷、落下跡、水濡れ跡がある場合は参考価格より下がることがあります。
交換ソール、取扱説明書、元箱、保証書など、使用や確認に必要な付属品がない場合は金額が下がることがあります。
動作確認ができていない箇所や状態が不明な点は、分かる範囲で申込み時に共有してください。
分かる範囲の情報だけでも申込みできます。写真や仕様メモがあると確認しやすくなります。
本体底面、ケーブルタグ、設定ソフト、外箱を確認してください。
USB接続、センサー方式、DPI、ボタン数、ケーブル状態、重量、対応OSなど、分かる項目だけで構いません。
型番が読みにくい場合は、本体全体、ラベル、付属品、傷や欠品が分かる箇所を撮影しておくと確認が進めやすくなります。
Flow
手続きの全体像を、5つの段階に分けてご案内します。
売りたい商品のキーワードやカテゴリから、参考となる買取相場を確認します。
まず価格の目安をつかむことで、申込みに進むかどうかを判断しやすくなります。内容に納得できたら、宅配買取の申込みへ進みます。
必要事項を入力すると、そのまま次の手続きへ進めます。希望日時にあわせて集荷を依頼し、商品を発送します。
店舗へ持ち込まずに、自宅から査定へ進められます。集配センターで状態確認を行ったうえで、査定額をご案内します。
商品の状態や市場動向を踏まえたうえで、比較結果をもとにご案内します。査定額に納得できた場合は承諾いただき、買取成立となります。
承諾後、所定の手続きに沿って入金まで進みます。はい。商品名、写真、USB接続、センサー方式、DPI、ボタン数、ケーブル状態、重量、対応OSなど分かる範囲の情報で申込みできます。
掲載価格は参考値です。実際の査定額は状態、付属品、相場、動作確認の結果により変動します。
査定は可能ですが、交換ソール、取扱説明書、元箱、保証書などが欠品している場合は金額が下がることがあります。
状態によって確認できます。動作不良、破損、汚れ、欠品がある場合は、申込み時に詳しく入力してください。
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