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Core iの買取価格相場

Core iのIntel CPU買取価格・相場を、掲載中の200件から比較できます。型番・スペック・付属品・状態による査定額の違いを確認し、高く売るためのポイントや宅配買取の申込みへ進めます。

参考買取価格を表示している商品は200件あり、価格の目安は最大4,700円前後です。Intel CPUの関連ブランドやIntel CPUの関連シリーズもあわせて確認すると、比較候補を広げやすくなります。

商品一覧

200件中 30件を表示

Core i5 4570S BOX

TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:3.6GHz / 三次キャッシュ:6MB この製品をおすすめするレビュー 5ゲームをしてますが、かなりいいです。 Minecraftを快適にプレイしたかったので購入。 グラボがまだ届いていないのですが、オンボードで CPU使用率は30%程度、 固まることなくプレイできます。 TNTを大量に積んでも、問題ありませんでした。 発熱が少ないので、助かります。 クーラーが静かですね。 HDグラフィックス4600は、4K対応です。 ここまで進化してるんですね… 省電力なのでファンにこだわる必要はないと思います。 これにでかいファンや水冷は必要ないと思います。 CPU:これ メモリ:8GB(4GBx2) GPU:GIGABYTEのGT630 この環境で、十分マインクラフトを楽しめます。 これでも高スペックなほうですよ! i7はオーバースペックです。自分としては。 5ベストチョイス CPU:i5-4570S OS:Windows8.1 パッケージ版 MB:asus H87I-PLUS ケース:LIAN LI PC-Q33 電源:ENERMAX REVOLUTION87+550W ERV550AWT-G メモリ:crucial 8G(4G×2)DDR3-1600(PC3-12800)UD HDD:シーゲート Z1E6FC10 ST2000DM001 FLK リアファン:BLACKNOISE technology製NB-ELOOP B12-2 モニタ:EV2436WBK 上記でPCを新調しました。 年末だった為か、ツクモさんで最安値よりも安く一式購入出来ました。 処理能力をもう一台所持するi7-2700KのBTO PCと比べてみました。 ネット上の処理性能測定サイトでほぼ同等の測定値です。 試しにFPSネットゲームのAVAを動かしてみましたが、 オンボードの割には普通に動きます。 省電力CPUが気に入って選んだCPUなのでうれしい結果です。 モニターを除いた消費電力は大体40前後でした。 i3ではちょっと心細いと感じる層にはベストな選択肢ではないでしょうか。 ところで、Windows8.1には高速スタートアップという機能があります。 Win7 64bitをSSDに入れたPC(CPUはi7-2700KドスパラゲーミングBTO)と、 今回作ったWin8.1をHDDに入れたPCを用意ドンで同時に起動した場合、 HDD+Win8.1の方が起動が早いです。 技術の進歩を実感します。

新品 5,700〜22,800
中古品 2,800〜17,100
傷有り品 2,800
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Core i3 10305 BOX

TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.5GHz / マルチスレッド:○

新品 5,700〜22,800
中古品 2,800〜17,100
傷有り品 2,800
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Core i3 550 BOX

TDP・PBP:73W / 三次キャッシュ:4MB この製品をおすすめするレビュー 5鼻毛鯖のCPU換装用 10年くらい前に一部のPCユーザーの間で流行ったNECのサーバーExpress5800/S70 タイプRB(鼻毛鯖)を今でも使っています。もともとのCPUはPentium G6950でしたが、3年ほど前にヤフオク!で手に入れたCore i3 550に換装しました。気持ち快適になりました。OSはWindows10で、軽い作業なら問題なく使用できています。 51156寿命延長のため 第3世代の「Ivy Bridge」主力の昨今、今さらも今さらのレビューですが、まだ新品購入が可能なためレビューします。 1156発売当初に価格優先でPentiumG6950を購入して2年半、 もうしばらく使って行きたいと思いi3-550を購入しました。 【処理速度】 Pentium G6950より早くなっています。 体感するほどの向上は期待していませんでしたが非常に快適です。 RAW現像(DPP)、iPhone用動画の変換など明らかに早くなっています。 HTTの効果。メモリも1333で動作(以前は1066)に変わった部分も寄与しているのでしょうか。 【安定性】 Pentium G6950から交換しただけですが安定して使えております。 【省電力性】 ワットチェッカーないため測定できませんが、 インテル デスクトップ・ユーティリティーの温度ではG6950とほぼ変わりないため 同じくらいなのかなと思います。 【互換性】 枯れたLGA1156でが、i7も考慮すればまだまだ現役でしょうか? 【総評】 少しでも快適になればとPentium G6950からの換装でしたが、思った以上の結果でした。 役立つレビューにももはやならないと思いますが、満足感高いため、今さらレビューでした。

新品 5,800〜23,300
中古品 2,900〜17,500
傷有り品 2,900
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Core i7 2600 BOX

TDP・PBP:95W / 三次キャッシュ:8MB この製品をおすすめするレビュー 5Windows11の動作対象外 今となってはかなり古いCPUですが、軽めのゲームや動画編集程度なら それ程ストレスなく使用できるのではないでしょうか。 ビデオカードがあれば、さらにパフォーマンスを強化できます。 新品では難しいかもしれませんが、中古品ですとマザーボード、メモリ含め 性能の割にかなり安く手に入るので、Windows11までのつなぎの選択肢の 一つになりえると思います。 ただWindows11の動作対象製品に含まれていませんので 通常のインストール方法では使用できないので、ご注意ください。 CPUファンは、そこそこ大きな音が出るので、静音性を求めるなら 別途、用意する必要があります。 5C2Dと体感は変わらないwww 3980円だったので回収、i5-2320から変更 過去3770も使ってたんだけど、、、、そこからi3やi5など色々浮気したのだが・・ ハッキリ断言できるがE8500もあれば今時のPCでやれることはほとんど出来る^^ Q6600でも大丈夫!(グラボ増設は絶対条件) 実際iシリーズの初代がポンコツだったのでアレだけど2代目からは一気に良質になっていて2世代も4世代もほとんど体感は同じ。 C2Dからの移動ですら体感が気持ち早く感じるかな?みたいなモノなので令和時代の今だってC2Dで余裕で戦える。 i7などにするのは自己満足だけ♪ 実際i7をフル活動させる一般人はほとんど居ないのだ i3やi5でエンコも視聴も賄えてしまう 体感が激変したと感じる事はない ちなみに2600をオーバークロックで3.8Ghzにするとスゴイらしいが、そんな反エコを薦めようとは思わない

新品 5,800〜23,500
中古品 2,900〜17,600
傷有り品 2,900
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Core i7 930 BOX

TDP・PBP:130W / 三次キャッシュ:8MB この製品をおすすめするレビュー 5メインPCリプレース 【処理速度】 前CPU Core2Duo E8500から乗換えで快適に動く。特にウインドウを大量に開いたときに差が出る。 【安定性】 4C8Tのおかげで大量にウインドウ開ける。 【省電力性】 フルロードすると結構熱くなります。 【互換性】 X58マザーに限られますが結構豊富にラインナップがあると思います。 【総評】 中古購入で今更感がしますがX58マザーが安くなっており、CPU中古購入ならありかと思います。 5早い メモリ:12GB GPU:GT230 HD :500GB 【処理速度】 これは何不自由無い。 なんでもサクサク 映像の処理はもはやGT230ではCPUが処理したのをただ映してるだけって感じがする。 【安定性】 これもいい。 普通にしてて0〜2% ゲームなどで30% どんな作業をしても60%を越えることはあまり無い。 【省電力性】 これはクソ悪い。 使うだけ使いやがる。 130Wは伊達じゃない。 【互換性】 これは〜、問題ない。 【総評】 悪くない。仮想ですけどコアが8つあるので同時作業に強い。 最後に、かなり冷えるCPUクーラーを付けてあげて(>O<)

新品 6,100〜24,600
中古品 3,000〜18,500
傷有り品 3,000
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Core i7 4790K BOX

TDP・PBP:88W / 最大動作クロック周波数:4.4GHz / マルチスレッド:○

新品 6,300〜25,300
中古品 3,100〜18,900
傷有り品 3,100
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Core i7 3770K BOX

TDP・PBP:77W / 三次キャッシュ:8MB この製品をおすすめするレビュー 5Windows11 Intel第3世代Core i7 3770K+Z77 初回投稿時に書いた通り元々Windows8用に組んだPCですが、8.1→10と現役を続けていました。 この程、遂にWindows11のシステム要件から除外されましたが、自作される方はよくご存知かと思いますが、推奨外ではあるもののバージョンアップをする方法はいくつかあります。 今回はその内、最もオーソドックスなMicrosoft自身が公表している互換チェックを回避する方法を用いてバージョンアップしました。 https://support.microsoft.com/en-us/windows/ways-to-install-windows-11-e0edbbfb-cfc5-4011-868b-2ce77ac7c70e ただし、この方法だとシステム要件の内TPM2.0対応がTPM1.2対応に緩和されるのですが、この世代ではCPUにTPM機能はなくマザーボードへTPMモジュールを追加する必要があるのですが、2012発売のZ77には現在の規格である2.0は対応しておらず、また当時の規格である1.2のモジュールは殆ど絶版状態です。 そんな訳でTPM1.2モジュールを探すと共に、駄目元で安価な2.0モジュールも購入し取り付けてみました。うん、UFEIを色々弄ってみたりもしましたが当然のように2.0版は認識すらしませんでした。 探した1.2モジュールですがASUSの純正品は中古ですら最新のマザーボードを凌ぐような値段で取引されており現実的な選択肢とはなり得ず、ようやく見つけたのがこちら、 https://www.supermicro.com/ja/products/accessories/addon/aom-tpm-9655h.php 1万2千円程と少し高かったのですが、遊び心で購入取り付けました。 普通に認識し、普通にデバイスマネージャや設定のセキュリティ プロセッサにもTPM1.2と表示されました。 で、上記のMicrosoft公表の方法にてWindows11をインストール。3時間弱ほど掛かりましたがトラブルレスでインストールが完了しました。 非推奨環境である為、先の事は判りませんが、そのPCで今投稿していますがWindows Updateも問題なく機能しており最新の状態が維持されています。 Zen4のCPUが発売されたら新たに組むことになるでしょうが、このPCももうしばらく付き合っていくことになると思います。 5まだまだ使えます 2013年頃に買ってかれこれ9年ですが、まだまだ使えます 1万円程度のグラボ(GTX1950)入れて、Steam版biohazardRe2をプレイしましたが、中程度以上のグラフィックでストレスなくプレイできました もちろんゲーム以外の使い方でも全然問題ありません 欠点?はwin11にアップデートできないことくらい

新品 6,300〜25,400
中古品 3,100〜19,000
傷有り品 3,100
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Core i7 5820K BOX

TDP・PBP:140W / 最大動作クロック周波数:3.6GHz / マルチスレッド:○

新品 6,500〜26,100
中古品 3,200〜19,600
傷有り品 3,200
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Core i5 9600 BOX

TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.6GHz / 三次キャッシュ:9MB 【特長】 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。「インテル Optane メモリー」に対応し、データの読み込みを高速化やシステムの応答時間の短縮が可能。

新品 6,700〜27,100
中古品 3,300〜20,300
傷有り品 3,300
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Core i7 960 BOX

TDP・PBP:130W / 三次キャッシュ:8MB この製品をおすすめするレビュー 5920からの乗り換えです。 オークションで安く手に入ったので、960に交換しました。 さすがに早いですね、現在メインマシンはcore2のQX9650を 3.8にocして使っていますが、サブマシンの960の方がoc無しで メインマシンよりかなり早いです。 驚いたことに920を使っていた時よりCPU温度が12℃位低いことです。 てか、低すぎる位で室温16℃でアイドリング時19℃で、ネット使用時は 22〜23℃くらいでした。取り付けは何度も確認しましたが問題は無く マジでこの温度のようです。 おかげで920使用時より、ファンがとても静かになりました。 (このCPUだけかもしれないので、温度は参考にしないで下さい。) ES品と言う事でちょっと心配だったのですが、今のところ特に問題無しです。 5このCPUに文句なんかあるわけねえ!( ^^) _ さすがだ。 すばらしい。 それしか言いようがない。 恐れ入りました・・・860と比べるが値段の差が分かるほどだった。

新品 6,800〜27,300
中古品 3,400〜20,400
傷有り品 3,400
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Core i5 9500 BOX

TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.4GHz / 三次キャッシュ:9MB 【特長】 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは65W。「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。「インテル Optane メモリー」に対応し、データの読み込みを高速化やシステムの応答時間の短縮が可能。 この製品をおすすめするレビュー 5第9世代のCPUを突然使う事に成りました。 I−7 2600Kをウインドウ7の定格で利用して来たのですが、11月の終わりに3分ごとの再起動を繰り返す様に成り、ウインドウ7のサポートも切れる事から、思い切って組み直してみました。 起動ドライブにはSSD、500Gを採用した所7の起動40秒に対し10秒で済みました。満足度5です。 なおファイルコピー時間は今までの5分の1以下です。処理速度の満足度は5です。 12月から2か月利用して理ますが、その間のフリーズは0でウインドウ10にアップデートされた当時とは違い、ウインドウ7よりも安定しています。 安定性は5です。 インテルCPUはソケットだけは同じでも世代間の互換性が無いので互換性は3です。 マザーボードはASUSのプライムH370−Aでクーラーマスター製のPR−212X−20PM−J1の仕様で冬時期は23度です。 今回GPUにGTX1050TIを使いましたが、色彩はラデオンの方が数倍きれいに見えます。(特に赤色が) 電源はコルセアの550Wプラグインのゴールドです。 なおOSを入れるのは30分で完了しました。 4Win11時代の「Sandyおじさんの駆け込み寺」 【処理速度】※数値はPassmarkスコア(参考値) Win1124H2では、文書作成、ネット閲覧(Chromeでは複数タブを開かない事)のほか 軽いゲーム(エロゲ等)を含め、<シングルタスク>で行う分には、そこそこ快適に使えるレベル。 Core I3-8100からの装換でも、体感で解るレベルで性能アップします。 Passmarkスコアでいうと、あくまで個人的見解ですが、Win11 24H2利用で 12000〜:<マルチタスク>で最低限使える水準 9000〜:文書作成、ネット閲覧、エロゲを<シングルタスク>で 6000〜:文書作成、ネット閲覧を<シングルタスク>で 4000〜:組み込み機器、デジタルサイネージなど 20239:Ryze5 5500GT(Zen3) 2024年秋のゲームPC最低ライン? 19370:12th Gen Core i5-12400 ※ワイルズ 推奨 13598:12th Gen Core i3-12100 ※ワイルズ 最低 13167:9th Gen Core i7-9700 ※黄金のレガシー 推奨 10922:Rtyzen3 4300G(Zen2) 9803:9th Gen Core i5-9500 ※本品 9256:Rtyzen5 3400G(Zen+) 9545:8th Gen Core i5-8500 8727:Rtyzen5 2400G(Zen) 8646:7th Gen Core i7-7700 ※黄金のレガシー 最低 8081:6th Gen Core i7-6700 ※ライザ1〜3 推奨 7270:4th Gen Core i7-4790 7160:12th Gen intel 300 6412:3rd Gen Core i7-3770 6104:8th Gen Core i3-8100 6035:7th Gen Core i5-7500 5742:2nd Gen Core i7-2700K ※Sandyおじさん 5623:6th Gen Core i5-6500 5513:12th Gen intel N100 【グラフィック性能】 デフォルトのiGPU(1111)なら、爺力GT730(836)よりはだいぶ良い方ですが ゲームをするなら、dGPU差した方が良いでしょうね。 dGPU次第(爺力GTX 1660 SUPER以上の性能を持つモノ)を差せば 本品のCPU性能なら「ユミア」を以外のSteam版「アトリエ」シリーズを 推奨環境で遊べるレベルにはなるでしょうが、それより重たいゲームですと いくら強力なdGPUを積んだところで、CPUがボトルネックに・・・ 【安定性】 定格で使う分には何ら問題なし。 【省電力性】 TDP:65Wなので、BOOK形もOK。 13〜14Gen CPUのようにCPUが自壊する心配もありませんw 【互換性】 LGA1151v2 intel 300番台およびC242/246 チップセットのほか LGA1151v1/v2ハイブリッドのintel H310CチップセットのM/B で使用可能。(しずれもBIOSの対応次第) 【総評】 少なくとも「Sandyおじさんの駆け込み寺」としては良いでしょうね。 子育て世代、とにかくお金がかかる子育て世代のパパのお小遣いの範囲内で、 どうにか3th Gen世代のPCをWin11対応のもにする目的であれば 8th Gen世代のOptiPlex SFFや ProDesk 400 G5 SFF等のジャンクを 1万円以下でサルベージ、本品も中古をオク等で安くゲットできれば・・・ 但し、本品もしくは、対応M/Bが既に手元にある場合を除き 2024/10時点で新規に本品を使ってPCの新造は考え直した方が良いでしょう。 本品の中古相場(2024/10時点)は、かなり強気の値付けですし CPU、M/Bとも今から揃えるなら、Ryzen3 4300GG+A520のMicroATX M/Bで 組んだ方が似たような予算で、もっと強力になるでしょう。 ゲームPCを新造するなら、Passmarkスコア20000以上のCPUを考えた方が 遊べるタイトルが増えると思いますが。その場合は予算も考え直す必要が。 【参考】当方での導入例 Opti Plex 3060SFF に付いていたCore i3-8100の装換用として ステッピング「U0」の製品を中古でサルベージ。 装喚したPCを見て欲しくなった「Sandyおじさん」のPC更新用に 同じ組み合わせで本品も追加でサルベージ ただし、こちらは追加でRX6400を差して、軽いゲームも出来るように。 (自分用はArc A310)

新品 6,900〜27,900
中古品 3,400〜20,900
傷有り品 3,400
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Core i7 3970X Extreme Edition BOX

TDP・PBP:150W / 三次キャッシュ:15MB この製品をおすすめするレビュー 4買いました マザボはRAMPAGE IV EXTREMEを、CPUクーラーはH100iを使っています。 現在の常用設定は… CPU Freq:5008MHz BCLK:125.5MHz Multiple:x40 VCore:1.450V(CPU-Z読み:1.440V) VTT:1.250V VCCSA:1.220V PLL:1.900V Prime95計測時のみWindows7ですが、他は全部Windows8 64bit環境下での数値です。 Windows7時とWindows8時のBIOS設定は殆ど同じです。 【処理速度】 現時点での最上位ですから不満は無いです。 【安定性】 これは本当に個体個体によって違ってくると思いますが、自分の石は高クロック時でも割と安定していると思います。 【省電力性】 このCPUに省電力性を求めるのは無駄でしょう。求めるのなら素直にT付きモデルを買うべきです。 100% Load時にはCPUだけで大体200Wは喰います。 【互換性】 マザボはそれなりにありますが、とにかく熱いので、それを冷やせるCPUクーラーとなると大分限られてくるかと思います。 特にオーバークロック環境下にある場合は、本格水冷も視野に入れたほうがいいかと。 【総評】 1.5Vを越えると、流石にH100iでも冷却が間に合わなくなってくるので、1.5V以上盛るのなら本格水冷を導入すべきだと感じました。 空冷や簡易水冷のハイエンド品で、常用限界は1.470Vくらいまでかなぁと思います。 この石のおかげでPCは熱くなったけど財布は寒くなったので次のハイエンドまでにしっかり貯金をしないと・・・ 3自己満足で、作りました。 OSはWindow7 pro64bit メモリーは、64GB GPUは、GTX690の2枚差しで、SLIです。 ケースは、おなじみのクーラーマスターです。 OCは、この季節なので、5,4GHzで安定動作です。 自己満足で作りました。

新品 7,100〜28,600
中古品 3,500〜21,400
傷有り品 3,500
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Core i5 8600K BOX

TDP・PBP:95W / 最大動作クロック周波数:4.3GHz / 三次キャッシュ:9MB 【特長】 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは95W。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。 この製品をおすすめするレビュー 54.8GHz常用6コアで十分 【処理速度】 Z370のマザーボードしか売ってなかった時期なのでK付きのこの石にしました。 4.8GHz常用です。 【安定性】 問題なし 【省電力性】 occtで現実的なところを探りましたが、うちの空冷&msiの自動設定ですと1.19V〜1.26Vになりました。 【互換性】 一応、最新式ですので互換性はしかたないかと。 【総評】 コスパでi7ではなくこちらを選びました。リアル6コアは写真、動画の私にとっては使いこなせません。したがって大満足です。4.8GHz常用ですので、処理のもたつきはありません。 5GHzはできましたが常用にするには冷却系統を強化しないと夏場を乗り切れそうにないし、水冷にするにしてまで頑張るほどマシンパワーは必要としていないので、空冷のうちの環境では4.8GHzで十分です。 4中途半端な感じもするが良いと思う 【処理速度】 たまにAviutilを使う程度ですが、私の使い方では不満は感じません。 【安定性】 目立った問題もありません。 【省電力性】 Core i7 4790Kと比べて負荷をかけてもCPUファンの回転数が上がりにくい感じがします。発熱が小さいということは無駄な電力もかかっていないと思っています。 【互換性】 どうせ数年すれば新しいMBを買う羽目になるので気にしていません。 【総評】 Core i7 4790Kからの乗り換えですが、Core i7は無駄かと思い、i5が6コアになったこの機会にi5にしました(無印でも良かったのですが発売が遅いのでKを選択)。i3のスペックが上がっているので、i5の立ち位置が微妙になりつつある気がしますが、負荷をかけられる柔軟性はあるかなと思います。

新品 7,200〜28,800
中古品 3,600〜21,600
傷有り品 3,600
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Core i5 10600K BOX

コア数:6コア / TDP・PBP:125W / 最大動作クロック周波数:4.8GHz

新品 7,300〜29,300
中古品 3,600〜21,900
傷有り品 3,600
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Core i5 10600 BOX

コア数:6コア / TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.8GHz

新品 7,300〜29,300
中古品 3,600〜22,000
傷有り品 3,600
商品詳細

Core i7 8700 BOX

TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.6GHz / マルチスレッド:○

新品 7,300〜29,400
中古品 3,600〜22,000
傷有り品 3,600
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Core i5 2500K BOX

TDP・PBP:95W / 三次キャッシュ:6MB この製品をおすすめするレビュー 5安物電源での常時起動でも電気料金が月額800円… 性能もコストパフォーマンスも素晴らしいということは明白なので、私が最も気になる電気代の点からレビュー。 i5 2500Kはどの程度省エネなのか。 以前はメインPCとしてAthlon64x2 3800+をCPUに据えたモノを組んでいたが、付けっぱなしにしていると一ヶ月の電気代は1700円〜2800円程度と、家電製品としては結構な金食い虫だった。 そこで常時起動のサーバーパソコンとしてAtom機を設けたのだが、電気代は一月800円以下に収まるものの、如何せん性能が…。 そこでi5 2500Kは? 以下、サンワサプライ社のワットチェッカーPlus TAP-TST7にて計測。 電気料金については、関西電力社の従量電灯A契約の第一段階にて、基本料金を含めず計測。 http://www1.kepco.co.jp/home/ryoukin/tanka.html 電力量料金 15kWh超過120kWhまで第1段1kWh19円05銭 一時間辺りの大雑把な消費電力も記載するので、地域の違う方はそれを元に計算されると宜しいかと。 当然のことではあるが念の為に断りを入れておくと、この計測結果は使い方によっても差異が出てくるものであるし、 入れているアプリケーションによっても異なってくる。 また、ケース、マザーボード、電源、冷却ファン、メモリ、SSD、HDD、グラボなどの構成パーツの性能や有無、搭載数によっても異なってくるものであり 計測時のPCの構成が、当方の価値観と予算による独断と偏見によるものである為、かなり大雑把なデータであることは否めないが、 最大値と最小値の観点から「大体このぐらいの消費になるんだ」程度の目安としての参考にはなるのではないかと思う。 なれば良いな…。 加えて、測定値が小数点以下第二位までしか表示されない為、1時間の消費を単純に24倍しても1日消費と誤差があったりする。 余り細かいことは御気になさらず。 なお、CPUの倍率固定や、プロセッサの電源管理は行っておらず、デフォルト設定のままで計測している。 それらの設定次第で更に電気代を低減できる。 PCの構成は以下の通り。 ・ケース:3R SYSTEM Ldorado L-2000 http://kakaku.com/item/K0000005073/ ※冷却ファンがデフォルトで一つしか付けられない為、一応エコではある。 ・CPU: core i5 2500K ・MB:ASRock H77M ※ASRockのマザーボードは他社製に比べると少々電気食いと情報を目にしたことがある。真偽は不明。色々付いてるからかも? ・CPUクーラー:リテール ・メモリ:バッファロー D3U1333-4GX2/E ・電源: KEIAN KT-450PS http://kakaku.com/item/K0000268264/ ※80plus認証ナシの無印の安物電源 ・光学ドライブ:LG GSA-H44N ・HDD:WESTERN DIGITAL WD10EZEX [1TB SATA600 7200] ・ケースファン:ENERMAXのT.B.Silenceシリーズの12cmを1つ で、計測結果は以下の通り。全て24時間起動しっぱなしを前提で。 ★アイドル時。CPU使用率1〜4% ・消費電力→約0.051kWH…約24時間計測し、その間の消費を基に算出。 ・1時間の電気代→約1.04円 ・1日の電気代→約25.34円 ・1週間の電気代→約176円 ・1ヶ月の電気代→約754円…1ヶ月を30日として。 ★次は目一杯に負荷をかけた場合。同じく24時間起動しっぱなしを前提。 i5と8GBのメモリが24時間使用率100%になり、HDDにアクセスし続けるケースは少ないと思うが、エンコードなどする方には参考になるかも。 負荷には、HDtune、OCCTを使用。 ※ http://gigazine.net/news/20121227-occt/ ・消費電力→約0.131kWH…約24時間計測し、その間の消費を基に算出。1時間に0.1361KWH。 ・1時間の電気代→約2.51円 ・1日の電気代→約60.35円 ・1週間の電気代→約422円 ・1ヶ月の電気代→約1810円…1ヶ月を30日として。 ★更に、WEBブラウジングや動画鑑賞、書類作成など、いわゆる一般的用途で1日8時間程度利用した場合の結果は以下の通り。 ・1時間の電気代→約1.11円 ・1日の電気代→約26.71円 ・1週間の電気代→約186円 ・1ヶ月の電気代→約801円…1ヶ月を30日として。 いわゆる「普通の使い方」で使用し、付けっぱなしにしていても1ヶ月の電気代が800円と言うことらしい。 使い終わったら消す…という習慣がある人は電気代が上記の1/3とか1/24とかになるということになる。 加えて、80plus認証の良質の電源を使えば更に安上がりに成ると思われるが、良い電源は…高い。 少し前にi7 2700Kにて同様のレビューを書いた。この時はコルセアの1.5万円ほどのGoldクラスの電源を使っている。 電源の品質差か、HTによる省電力効果?なのかは解らないが、2700kの方が搭載HDDもファン数も多いにも拘らず、低コストで運用できている。 ※ http://review.kakaku.com/review/K0000305062/ReviewCD=588000/#tab しかしながら照らし合わせて検討すると、一般用途での常時起動時の電気代の差額は月額100円程度…年間1200円ほど。 ただ、それはあくまで24時間つけっぱなしの常時起動の場合であって、 一日2〜8時間程度しか使用せず、使い終わったら直ぐに電源を落とす方は、額面が1/3〜1/12。 …つまり、年間の差額が、理論上100円〜400円にしかならない。 品質差による電源の突然死のリスクを厭わないのであれば…最近は安物でもそう頻繁に壊れるものでもないので余程ハズレの引きが強い方でもないならば、 個人用途である事を前提に、1900円の安物電源でも、1万円を超える価格の電源でも、それほど電気料金は変わらないんじゃね?むしろ高い電源のメリットって無いんじゃない?安物電源との差額を埋めて元を取るのに何年掛かるのよ? それほどまでにCPUやHDDの省エネ化が進んじゃってない? と言う感想を抱いた。 あくまで運用コスト上からの感想であり、電源壊れるとそのほかのパーツも道連れになることが多いので、その辺りは御留意を。 以上、電気代が気になっている方々の参考に少しでもなれば幸い。 その内、3770KやG1610でも計測してみようと思う。 5とてもいいCPuでした。 【処理速度】 エンコード以外ではハスウェルのi7と遜色はありません。 【安定性】 とても安定しています。 【省電力性】 ハスウェルには負けるでしょうがいい線いっていると思います。 【互換性】 ivyのソケットと共用なのでいざとなれば使いまわせます、 【総評】 2011年に初めての自作機に搭載するべき購入、当時i7-2600kと迷いましたがツクモの「7000円をエンコードのために払えるかどうかですよ」という言葉を聞いて、こちらを採用しました。 当時は2,3年で性能は陳腐化すると思っていたものの蓋を開ければHaswellの同レベルの製品どころか、i7のK付きにも遜色は殆ど無いという状態は続いており、今後も使用し続ける予感がしております。 ツクモの人がoCするなと厳しく忠告をしているので、素直に従ってしておりませんが、それで困った事がありません。 Sandy Bridgeはほんとうに素晴らしいと思います。 SkylakeはSandyよりかなり性能が向上するという噂が流れておりますが、数年はこのCPUで様子を見ても困ることはないと思っております。 追記 Skylakeも内蔵GPUと省電力の強化にとどまるらしいのでグラフィックボードを別途つけている人はintel core iシリーズの範疇で替えても性能差は感じないと思います。 あえて言うのであればこのCPUと同等以上のXeonを2つ以上搭載したWORKSTATIONの構成でないと抜本的な変化は体感できないと思います。 私がこのマシンに不足を感じて次にマシンを用意する際はWORKSTATIONの構成でやると思います。 今後にリリースされるintel core i7シリーズに換装しても物理コアが4コアのままで増加がない限りは、追加で投資する費用分の効果は得られないと思います。 ヘタするとCPUとマザーボード分の金額のほとんどが無駄になりそうな気がします。 裏を返すとこのCPUはそれだけ完成度が高いものと言えます。 2020年1月22日追記 4.3GHzにOCした状態でWindows10 1909にアップグレード完了。 CPU使用率は著しく使用されているように見えるが、かなり重い処理をしない限りは不自由はない。 物理10コアがメインストリームに降りるまで使えるといいがマザーボードが心配。 ドライバのサポートはWindows10ではSandy Bridgeではないが、グラフィックはGTX1070に換装して尚且クリーンインストール時にintelのドライバは極力入れずmicrosoftの互換ドライバで動かしているので安定しているのかも? 2020年12月19日追記 割と雑な設定で2500kの4.6GHzを達成、4.3GHzと見違えるほど動きが良くなった。しばらくこの環境をメインにできそう。 これより上クロックの設定は雑だと安全装置が働くのか、設定できないのかも?

新品 7,300〜29,400
中古品 3,600〜22,000
傷有り品 3,600
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Core i7 7700 バルク

TDP・PBP:65W / 三次キャッシュ:8MB 【特長】 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。

新品 7,300〜29,500
中古品 3,600〜22,100
傷有り品 3,600
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Core i5 3470S BOX

TDP・PBP:65W / 三次キャッシュ:6MB この製品をおすすめするレビュー 5まだまだ現役 【処理速度】 web閲覧とYouTubeくらいならメイン機のryzen5 3600とサブ機のi5 8400と遜色なく動きます。 【安定性】 問題ありません。 【省電力性】 HPのcompaqのCPU載せ換えの為省電力のこのモデルにしましたが、快適動作しています。 【互換性】 LGA1155の為対応マザーやCPUは豊富かと 【総評】 新品で3000ちょっとで入手出来たので最高です。 しかもCeleronからこれに変えたので劇的に速くなった。 サブ機のweb閲覧やYouTubeの垂れ流し程度なら全然現役で使えます。 5良いです。 2世代前のCPUなんであまり期待していませんでしたが、効果は抜群でした。 Pentiumが時々固まるんで換装を検討、リストにはありませんがギャンブル癖が出て(いつか痛い目を見るでしょう)1万5千賭けで一発勝負 見事成功!!! スペック的には4世代よりは当然落ちますが、まあ4コアとTDPとコスパ重視のサブ機にしては十分すぎるほど動きます。 エクスペリエンスの値が一番低いグラフィックが6なのだからまあ及第点でしょ。 i7の頃に気になってた温度も常時30度前後とこれも良し。 良い買い物でした。

新品 8,000〜32,100
中古品 4,000〜24,100
傷有り品 4,000
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Core i5 3550 BOX

TDP・PBP:77W / 三次キャッシュ:6MB この製品をおすすめするレビュー 5少し前のゲームなら快適、最新は... 中古品を購入。 GTX1050Tiでメモリ12GBの構成で組み立てしました。 自作一台目なのですがちょうどいい感じでした。 ETS2を主に遊んでいますがシンプルセッティングでの ウルトラ設定なら快適。描画距離を挙げていくときつくなるので やはりゲームにはもう限界が見えてきてるかなというところ。 標準品質のFF15も動作は標準。重いシーンでは固まるのでイマイチ。 はじめての自作デビューにはおすすめです。(一台目の私が言うのもなんですが) やはり限界が見えているのでゲームを快適にしたいという方は もう少し上を目指すのがおすすめです。 同じLGA1155ならi7 2600kあたりが気になるところ。 写真はETS2のウルトラ設定時の画像でも貼っておきます。 60FPSは安定して維持できます。 100FPSは無理ですけどね〜 私は満足です。 5これで十分 今更ながらこのCPUをオークションで落札。Ivy BridgeのPCのCeleron G1610をこれに換装してみました。他に第9世代のCore i9のPCも保有していますが、ブラウザやオフィスソフト等普段の使い方だと、それとの差を全く感じられません。いいCPUですね。

新品 8,100〜32,400
中古品 4,000〜24,300
傷有り品 4,000
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Core i5 13400F BOX

コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 / TDP・PBP:65W / MTP:148W

新品 8,200〜32,800
中古品 4,100〜24,600
傷有り品 4,100
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Core i7 860S BOX

TDP・PBP:82W / 三次キャッシュ:8MB この製品をおすすめするレビュー 4生かすも殺すもTurbo Boost次第の石 いろいろテストしてみた結果を、PC何でも掲示板のスレに投稿してみました。ご興味あるかたはぜひ。 [11020312][11030550][11031796][11032112] 海外含めて評価している人も少なく、情報も極端に少ないことから、逆に興味が沸き、(Q9550とsの関係から類推して)発熱の少ない860だろう、くらいの考えで、人柱根性で手に入れたのですが、いろいろやってみると、860とはかなり別物であることがわかりました。 最初面食らったのは、以下の点です。 ?固定できるクロック倍率は19倍まで(860は22倍まで。TB時の最小倍率も同じ関係) ?メモリークロックは、定格1333MHzまでを厳守しなければならない。(内蔵メモリーコントローラー省電力仕様のために、わざと制限している?) ->この制限から、メモリー自体がOC仕様でも、メモリーはOCできません。 特に?の特性が判らずに、TB OFFにして回そうとして3.7GHz(195MHzx19)を上回ることもできず、全然回らない!と途方に暮れてしまいました。 しかし、(インテルのHPにすらあまり情報ないので)いろいろエラーコードを調べながら試行錯誤するうちに、??の特性さえ把握すれば、安定して回ることが、ようやくわかりました。 特性としては、標準の19倍速から最高速の26倍速まで、倍率比が非常に高いことから、TBが向いた使い方をする方、あるいはそういう用途を考えている方にとって、良い選択枝になると思います。 ただ、1〜2コアを思い切り速く使うだけなら、Clarkdaleのほうがずっと安価に手に入ります。必要なときに4コア/8スレッドでも動く、とうのがキーポイントです。 1〜2コアで速く動かしながら、たまに短時間の通信タスクなどが来たときにクロックを下げながら確実に(別スレッドで)処理して、全体の発熱も冷却可能な範囲にする、というような使い方が向いていることになります。(ネットワークゲームとかに向いた石かも) また定格では、ノーマルの860よりおそらくピーク時10-20W程度、省消費だと思います。HDD一個とローエンドグラボを付けてベアボーンで200W電源で動かす、という場合、ぎりぎり収まる感じです。 以上で採点してみました。面食らった分、-1点です。(Intelはもちょっと情報公開して) 一応、ご参考までに、私のマザー(GA-P55-UD6)で安定して動いた何通りかの設定と、消費電力を貼り付けておきます。 このうちの「常用候補」は、特に省電力というよりも、上記のようにゲーム等でTBをグイグイ利かせたい、という方にお勧めの設定です。発熱も、(私のCPUクーラーはかなり風が強めの空冷ですが、中回転でもOCCTピーク65℃前後でしたので)無限2レベルのクーラーであれば、十分に常用できると思います。

新品 8,200〜32,900
中古品 4,100〜24,700
傷有り品 4,100
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Core i7 6700K BOX

TDP・PBP:91W / 最大動作クロック周波数:4.2GHz / マルチスレッド:○

新品 9,000〜36,000
中古品 4,500〜27,000
傷有り品 4,500
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Core i7 6900K BOX

TDP・PBP:140W / 最大動作クロック周波数:3.7GHz / マルチスレッド:○

新品 9,000〜36,100
中古品 4,500〜27,000
傷有り品 4,500
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Core i7 9700F BOX

TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.7GHz / 三次キャッシュ:12MB 【特長】 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは65W。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間を利用可能。「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。 この製品をおすすめするレビュー 5使うマザボと使用者のリテラシーで評価が割れるCPU 【処理速度】 中負荷程度のゲームをRTX2070SUPERのグラボで遊んでいますがとても快適に動作しているので早いと思います 【安定性】 1ヶ月ほど使用していますが特に問題ありません 【省電力性】 使い方と設定次第 【互換性】 R0ステッピング確定なので対応マザーでもBIOSアップデートが必要な場合があります 【総評】 intelのデータシートどおりに電力制限(power limit duration)をかけているかそうでないかで評価が割れると思います。 実際に高負荷時にCPUの挙動を制限しているUEFI上の項目は以下の部分ですが ?Long Duration Power Limit(ワット数) ?Long Duration Maintained(秒数) ?Short Duration Power Limit(ワット数) これはターボブースト時の電力消費量と維持する時間を意味しています。 ちょうど本CPUの購入を契機にB365Mマザー(ASRock B365M Phantom Gaming 4)からZ390Mマザー(MSI MPG Z390M GAMING EDGE AC)に買い替えたため、上記項目のUEFI設定を比較してみました。 添付画像の通りMSIマザー(Z390M)ではTDP65Wなにそれ?位の勢いでガン無視されていますが、ASRockマザー(B365M)はAUTOとなっており数値がわかりません。 そこで、HWiNFO64でCinebench R20実行中の各種数値をロギングして見たところ、ASRockマザーではAuto時は以下のような感じに設定されていそうでした。 ? 65 ? 8 ? 155 比較にはCinebench R20のスコアを使用したいと思います。 【電力制限項目をすべてマザボの初期設定の場合】 [AsRock B365M Phantom Gaming 4] 2596pts [MSI MPG Z390M GAMING EDGE AC] 3162pts 【以下はASRockマザーの?と?をそれぞれ手動で130、155で設定した際のスコア】 3283pts というように、TDP65Wの本CPUですがマザボの上記設定次第で如何ようにも変わるため、理解して設定すればCPUの性能の範囲内で使用者の思うような消費電力とパフォーマンスを発揮させることができます。 ただし、Zシリーズ以外のマザーは基本的にOCを前提としてないので回路や電源フェーズ、熱対策が弱いものが多いのであまり大幅な変更はおすすめしませんが… あくまでも上記の項目はターボブースト時の消費電力と維持時間であって、当たり前ですが瞬間的な処理能力にそこまで大きな差異はありません。 動画編集などのエンコード時間等にはそれなりに影響してくるとは思いますが自分はやらないのでわかりませんし、ゲーミングでも動画配信をしながらとかしない限りは体感でわかるものではないと思います。 上記から、タイトルの通り「使うマザーボード(主にチップセット)と使用者のリテラシーで評価が割れるCPU」だと思います。 個人的にはOCにもあまり興味がありませんし、遊んでいるゲームも十分快適に動いてくれるようになったのでとても良いCPUだと思います。 4簡単なレビュー 【処理速度】 i7 7700からの買い替えですがかなり満足出来る処理速度で動きます 【安定性】 オーバークロックや電力無視した動作をさせない限り極めて安定しています 【省電力性】 無評価 【互換性】 マザーボードやBIOS更新が必要ですが、9700F用でもXeonや9900K も動作するマザーボードが豊富なので迷う事は無いと思います 【総評】 末尾にF付きなので内蔵グラフィックが無くグラフィックボード必須ですがゲームなどやらないのなら1080や1660で充分動くので満足です

新品 9,000〜36,300
中古品 4,500〜27,200
傷有り品 4,500
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Core i7 875K BOX

TDP・PBP:95W / 三次キャッシュ:8MB この製品をおすすめするレビュー 54.2GHz常用 OC挑戦したので備忘録も兼ねて下記込ませてもらいます。 どなたかの参考になれば幸いです。 【システム構成】 OS :Windows 7 Professional 64bit CPU :intel Core i7 875K CPUクーラ :サイズ MUGEN∞2 無限2 リビジョンB SCMG-2100 M/B :ASUS P7P55D-E MEM :A-DATA AX3U1600GC4G9-2G [DDR3 PC3-12800 4GB 2枚組] × 2セット 計16GB SSD :crucial RealSSD C300 CTFDDAC128MAG-1G1 ※システムドライブ HDD :WESTERN DIGITAL WD20EARS (2TB SATA300) × 4台 計8TB G/B :SAPPHIRE HD5850 1G GDDR5 PCI-E DUAL DVI-I/HDMI/DP Original 電源 :不明 ※友人からの貰い物でたしかTOPOWERの700Wくらい。 ケース :SCYTHE Wind Tunnel-BK ※ケースファンとして"ENERMAX EVEREST UCEV12"をフロントとバックにそれぞれ1つ装着、CPUクーラの付属ファンを同じものに換装し計3つ使用。 BIOS Ver :1504 [12/14/2010] 【M/B BIOS設定】 "Ai Overclock Tuner"の項目で"X.M.P"を選択、 Turbo Boost TechとSpeedStep Techを共にDisabledに設定。 このCPUは倍率ロックフリーが売りなので、BCLK(ベースクロック)は定格の133MHzに設定し"CPU Ratio Setting"(CPU倍率)を32倍に設定。 CPU Voltageは当初1.25vに設定して挑戦していましたが、 システムが安定しない為1.4vに設定。 DRAM Voltageはメモリの定格電圧の最低値である1.55vに設定。 その他電圧項目は何度か検証して安定動作する値に落ち着きました。 DRAM Timing (メモリタイミング)は製品の規定値である9-9-9-24に設定。 ※BIOS設定の詳細は画面を撮影した写真をご覧ください。 結果、室温20度くらいの4.2GHz常用にて、CPU温度70度前後で安定動作しています。 5初の自作機に875Kこいつをーーー まず、初の自作なので比較対象をしらないので感覚的な感じで、、、 以前はVostro220S(C2D E8400 3.00Ghz)をつかってました 初めはCorei5 760を狙ってましたが 860.870 どーせ買うならってことでこいつを買いました Core i7 880に勝る!!これ聞いたら買わずにはいれません 倍率、OCフリーなのです イイです イイです 後々、自分にはもてあましてしまいそうなCPUでした 【処理速度】 8コア〜 すばらしい 自己満 【安定性】 全然 ど安定です 【省電力性】 他のCore i7 9シリーズと比べたら わかると思います 【互換性】 無評価です 【総評】 なんかすごいモンスターエンジン(車)を買ってしまったなって感じ OCを売りにしてる商品ですが 自分は定格?OCしなくても十分!! ちなみにOCするとターボブースト機能は無効化されます! 自分は価格より5000円ほど安く手に入ったので買いましたが Core i5 760でも十分だと思います それなりの知識、金がないとOC能力使いこなせない 本当に自分には十分すぎる CPUでした

新品 9,100〜36,600
中古品 4,500〜27,500
傷有り品 4,500
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Core i7 3770S BOX

TDP・PBP:65W / 三次キャッシュ:8MB 【特長】 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1155対応のデスクトップPC向けCPU。製造プロセスルールを「Sandy Bridge」世代で採用されていた32nmから22nmへと微細化し、低消費電力化と発熱量低減を達成。統合GPUを大幅に強化して処理の効率化を図ったことで、GPUパフォーマンスは「Sandy Bridge」の最大2倍を実現。 この製品をおすすめするレビュー 52020年 まだ使っている人はいるのかな? 処理速度】現行モデルだとi3クラスと同等になってしまいましたが、自分の使用用途(ネット・動画再生)程度でしたら、何ら不満はありません。そもそもスマホの台頭で、マシンパワーを必要としない状況が続いているので、8年前のCPUですけどまだまだ行けそうな気がします。 【安定性】不安定なCPUというものがあるのかわかりませんが、オーバークロックとかしないので普通に動作しています。 【省電力性】自分はivy bridgeだけで、celeron G1610→pentium G2120→core i3 3220→core i5 3550S→core i7 3770S と変更しているのですが、省電力ということでは、1610が一番省電力でした。クーラーは、1610のリテールを使いまわしてますが、3770Sには少し荷が重いかも。 【互換性】現行のモデルは、第10世代とか。こちらは第3世代。8年で世代が7代も変わるのはどうなんでしょう?CPUはそのままで、マザーボードだけ最新のものに変えたりとかできたらいいのに。と思って、最近、m.2ソケット付きのB75マザーなるものを発見してしまったので、購入してしまいました。 【総評】オークションサイトなどを見ていると、今でも購入している人がいるようですし、実際使用していて動作が遅いと感じることもないので、Ryzen移行は、もうしばらく先になりそうです。 5使用して1ヶ月ですが、大満足です。 1ヶ月間使用した評価です。 【組立PC構成】 M/B:ASUS P8H77-V CPU:これ(Core i7 3770S) メモリ:Team TED316G1600C11DC(8GB×2) 電源:玄人志向 KRPW-G2-650W/90+ HDD:SEAGATE ST2000DM001 DVD:ASUS DRW24B5ST OS:Windows 7 Professional SP1 64bit 【処理速度】 Illustrator、photoshop、VMware、動画閲覧などの重たい作業を同時に行ってもスムーズに動きます。 【安定性】 上のアプリなどの使用中に全く不安定さを感じさせないです。 【省電力性】 冬場のアイドリング時は、純正ファンが1100rpm程度で安定しています。 実際にどれだけ電力を消費しているか分かりませんが、「S」の期待を込めて「5」の評価です。 【互換性】 対応M/Bは多いと思います。 【満足度】 Athlon II X2 235eでは処理に時間がかかっていたので新たに組み立てました。 コスパではi5の方が良いと言われましたが、これからのPC作業負荷を考えてi7を選択し、2012年12月上旬に23,980円で購入しました。 私には十分すぎるほどのスペックで大満足です。

新品 9,400〜37,800
中古品 4,700〜28,300
傷有り品 4,700
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Core i7 5960X Extreme Edition BOX

TDP・PBP:140W / 三次キャッシュ:20MB この製品をおすすめするレビュー 5Core i7 2600Kからの乗り換え 構成: CPU: Corei 7 5960X CPUクーラー: R1 Universal マザーボード: X99-PRO/USB3.1 グラフィックボード: GeForce GTX 980 Ti AMP Edition メモリ: Vengeance LPX DDR4 PC4-24000 (3000MHz) 4GB×4 SSD: SSD SM951 256GB M.2(2280) NVMe PCI Express Gen3 x4 OS: Windows 10 Home システムの構成は、DOSV Power Reportなど数冊を読んで決めました。 5960Xについては、中古を買おうと思っていたのですが、後期ロットのほうが安定性も増していると考え、新品を購入しました。 2600Kでは、Cinebenchが702でしたが、5960Xに変えて4.5GHzまでオーバークロックして1738でした。もっとも日常使いでは、体感的な速度は変わりませんでした。 4.5GHzからさらに上げようとしたのですが、電圧を変えたりいじってみたのですが、起動せず4.5GHzに戻してもかえって不安定になってしまい、いったんすべて元の設定に戻し、倍率だけ上げるようにすると安定しました。 今回、高めのシステムを組んだのは、World Community Gridに参加しており、高いポイントをあげたかったのと、4Kの動画を撮っている関係でスムーズに処理できるシステムを組みたかったためです。 2600Kも4.1GHzまでオーバークロックし、GeForce 970と組み合わせていましたが、4K30Pの動画を再生すると、カクカクしていました。今回のシステムに変えて、ようやくスムーズに再生できるようになりました。今度のシステムは5年は持ってほしいと思っています。 再レビュー: 室温が上がったせいか、CPUが4.5GHzを維持できなくなってしまいました。刻々とクロックが変化し、現在の室温で4GHz程度まで下がります。これから夏にかけてさらに下がるのではないかと思います(ただしシステムは安定しています。)。 水冷はどうかと思い、人に聞いたのですが、空冷を水冷に変えても、そもそもケース内の温度を下げないといけないので、単純に水冷に変えればよいというものではないそうで、とりあえず現状のまま行くことにしました。 再々レビュー: 簡易水冷に変えたところ、4.625GHzで安定運用できるようになりました。 5実用、そして完全な自己満で購入 ヘキサコアに惚れて、そして動画のソフトウェアエンコでの速さを体験したく購入してしまいました。 ↓使用環境↓ CPU:INTEL Core i7 5960X BOX@4.0Ghz OC CPUクーラー:水冷(VRM&CPU) M/B:ASUS X99-DELUXE/U3.1 メモリ:G.Skill F4-2400C15Q-16GRB(4G×4枚) グラフィック:.ELSA GeForce GTX 750 Ti SP 2GB 【処理速度】 他の方がレビューしている通り、単体の処理速度はハッキリ言って遅いです。 このCPUはマルチコア・マルチタスクにて効果が発揮できるのであって、OC無しだと単コアの速度は定格でMAX3.0Ghz・ターボブーストでMAX3.5Ghz程の速度です。 買うからには OC前提 って所です。 【安定性】 環境次第です。 OCする場合は各社の上位モデルのマザーをチョイスした方が良いと思います。 【省電力性】 常時MAXクロックにて使用していなければ、一般のCPUと変わりません。 INTELの省電設定を無効にして使わなければ問題はないと思います。 【互換性】 X99マザーしか使用できません。 【総評】 完全に自己満足で購入しました。 CINEBENCH R15では初の1500越えを記録しお腹いっぱいです。 このために水冷まで足を踏み入れ泥沼にはまりました(笑)

新品 9,500〜38,300
中古品 4,700〜28,700
傷有り品 4,700
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Core i7 8700 バルク

TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.6GHz / マルチスレッド:○

新品 9,500〜38,300
中古品 4,700〜28,700
傷有り品 4,700
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