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Core iの買取価格相場

Core iのIntel CPU買取価格・相場を、掲載中の187件から比較できます。型番・スペック・付属品・状態による査定額の違いを確認し、高く売るためのポイントや宅配買取の申込みへ進めます。

参考買取価格を表示している商品は187件あり、価格の目安は最大8,200円前後です。Intel CPUの関連ブランドやIntel CPUの関連シリーズもあわせて確認すると、比較候補を広げやすくなります。

商品一覧

187件中 30件を表示

Core i7 3970X Extreme Edition BOX

TDP・PBP:150W / 三次キャッシュ:15MB この製品をおすすめするレビュー 4買いました マザボはRAMPAGE IV EXTREMEを、CPUクーラーはH100iを使っています。 現在の常用設定は… CPU Freq:5008MHz BCLK:125.5MHz Multiple:x40 VCore:1.450V(CPU-Z読み:1.440V) VTT:1.250V VCCSA:1.220V PLL:1.900V Prime95計測時のみWindows7ですが、他は全部Windows8 64bit環境下での数値です。 Windows7時とWindows8時のBIOS設定は殆ど同じです。 【処理速度】 現時点での最上位ですから不満は無いです。 【安定性】 これは本当に個体個体によって違ってくると思いますが、自分の石は高クロック時でも割と安定していると思います。 【省電力性】 このCPUに省電力性を求めるのは無駄でしょう。求めるのなら素直にT付きモデルを買うべきです。 100% Load時にはCPUだけで大体200Wは喰います。 【互換性】 マザボはそれなりにありますが、とにかく熱いので、それを冷やせるCPUクーラーとなると大分限られてくるかと思います。 特にオーバークロック環境下にある場合は、本格水冷も視野に入れたほうがいいかと。 【総評】 1.5Vを越えると、流石にH100iでも冷却が間に合わなくなってくるので、1.5V以上盛るのなら本格水冷を導入すべきだと感じました。 空冷や簡易水冷のハイエンド品で、常用限界は1.470Vくらいまでかなぁと思います。 この石のおかげでPCは熱くなったけど財布は寒くなったので次のハイエンドまでにしっかり貯金をしないと・・・ 3自己満足で、作りました。 OSはWindow7 pro64bit メモリーは、64GB GPUは、GTX690の2枚差しで、SLIです。 ケースは、おなじみのクーラーマスターです。 OCは、この季節なので、5,4GHzで安定動作です。 自己満足で作りました。

新品 7,100〜28,600
中古品 3,500〜21,400
傷有り品 3,500
商品詳細

Core i5 8600K BOX

TDP・PBP:95W / 最大動作クロック周波数:4.3GHz / 三次キャッシュ:9MB 【特長】 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは95W。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。 この製品をおすすめするレビュー 54.8GHz常用6コアで十分 【処理速度】 Z370のマザーボードしか売ってなかった時期なのでK付きのこの石にしました。 4.8GHz常用です。 【安定性】 問題なし 【省電力性】 occtで現実的なところを探りましたが、うちの空冷&msiの自動設定ですと1.19V〜1.26Vになりました。 【互換性】 一応、最新式ですので互換性はしかたないかと。 【総評】 コスパでi7ではなくこちらを選びました。リアル6コアは写真、動画の私にとっては使いこなせません。したがって大満足です。4.8GHz常用ですので、処理のもたつきはありません。 5GHzはできましたが常用にするには冷却系統を強化しないと夏場を乗り切れそうにないし、水冷にするにしてまで頑張るほどマシンパワーは必要としていないので、空冷のうちの環境では4.8GHzで十分です。 4中途半端な感じもするが良いと思う 【処理速度】 たまにAviutilを使う程度ですが、私の使い方では不満は感じません。 【安定性】 目立った問題もありません。 【省電力性】 Core i7 4790Kと比べて負荷をかけてもCPUファンの回転数が上がりにくい感じがします。発熱が小さいということは無駄な電力もかかっていないと思っています。 【互換性】 どうせ数年すれば新しいMBを買う羽目になるので気にしていません。 【総評】 Core i7 4790Kからの乗り換えですが、Core i7は無駄かと思い、i5が6コアになったこの機会にi5にしました(無印でも良かったのですが発売が遅いのでKを選択)。i3のスペックが上がっているので、i5の立ち位置が微妙になりつつある気がしますが、負荷をかけられる柔軟性はあるかなと思います。

新品 7,200〜28,800
中古品 3,600〜21,600
傷有り品 3,600
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Core i7 5820K BOX

TDP・PBP:140W / 最大動作クロック周波数:3.6GHz / マルチスレッド:○

新品 7,300〜29,200
中古品 3,600〜21,900
傷有り品 3,600
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Core i5 10600 BOX

コア数:6コア / TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.8GHz

新品 7,300〜29,300
中古品 3,600〜22,000
傷有り品 3,600
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Core i5 11600K BOX

コア数:6コア / TDP・PBP:125W / 最大動作クロック周波数:4.9GHz

新品 7,300〜29,500
中古品 3,600〜22,100
傷有り品 3,600
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Core i7 960 BOX

TDP・PBP:130W / 三次キャッシュ:8MB この製品をおすすめするレビュー 5920からの乗り換えです。 オークションで安く手に入ったので、960に交換しました。 さすがに早いですね、現在メインマシンはcore2のQX9650を 3.8にocして使っていますが、サブマシンの960の方がoc無しで メインマシンよりかなり早いです。 驚いたことに920を使っていた時よりCPU温度が12℃位低いことです。 てか、低すぎる位で室温16℃でアイドリング時19℃で、ネット使用時は 22〜23℃くらいでした。取り付けは何度も確認しましたが問題は無く マジでこの温度のようです。 おかげで920使用時より、ファンがとても静かになりました。 (このCPUだけかもしれないので、温度は参考にしないで下さい。) ES品と言う事でちょっと心配だったのですが、今のところ特に問題無しです。 5このCPUに文句なんかあるわけねえ!( ^^) _ さすがだ。 すばらしい。 それしか言いようがない。 恐れ入りました・・・860と比べるが値段の差が分かるほどだった。

新品 7,500〜30,200
中古品 3,700〜22,700
傷有り品 3,700
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Core i5 3470S BOX

TDP・PBP:65W / 三次キャッシュ:6MB この製品をおすすめするレビュー 5まだまだ現役 【処理速度】 web閲覧とYouTubeくらいならメイン機のryzen5 3600とサブ機のi5 8400と遜色なく動きます。 【安定性】 問題ありません。 【省電力性】 HPのcompaqのCPU載せ換えの為省電力のこのモデルにしましたが、快適動作しています。 【互換性】 LGA1155の為対応マザーやCPUは豊富かと 【総評】 新品で3000ちょっとで入手出来たので最高です。 しかもCeleronからこれに変えたので劇的に速くなった。 サブ機のweb閲覧やYouTubeの垂れ流し程度なら全然現役で使えます。 5良いです。 2世代前のCPUなんであまり期待していませんでしたが、効果は抜群でした。 Pentiumが時々固まるんで換装を検討、リストにはありませんがギャンブル癖が出て(いつか痛い目を見るでしょう)1万5千賭けで一発勝負 見事成功!!! スペック的には4世代よりは当然落ちますが、まあ4コアとTDPとコスパ重視のサブ機にしては十分すぎるほど動きます。 エクスペリエンスの値が一番低いグラフィックが6なのだからまあ及第点でしょ。 i7の頃に気になってた温度も常時30度前後とこれも良し。 良い買い物でした。

新品 8,000〜32,100
中古品 4,000〜24,100
傷有り品 4,000
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Core i9 7900X

コア数:10コア / TDP・PBP:140W / 最大動作クロック周波数:4.3GHz

新品 9,000〜36,000
中古品 4,500〜27,000
傷有り品 4,500
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Core i7 6900K BOX

TDP・PBP:140W / 最大動作クロック周波数:3.7GHz / マルチスレッド:○

新品 9,100〜36,400
中古品 4,500〜27,300
傷有り品 4,500
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Core i5 3550 BOX

TDP・PBP:77W / 三次キャッシュ:6MB この製品をおすすめするレビュー 5少し前のゲームなら快適、最新は... 中古品を購入。 GTX1050Tiでメモリ12GBの構成で組み立てしました。 自作一台目なのですがちょうどいい感じでした。 ETS2を主に遊んでいますがシンプルセッティングでの ウルトラ設定なら快適。描画距離を挙げていくときつくなるので やはりゲームにはもう限界が見えてきてるかなというところ。 標準品質のFF15も動作は標準。重いシーンでは固まるのでイマイチ。 はじめての自作デビューにはおすすめです。(一台目の私が言うのもなんですが) やはり限界が見えているのでゲームを快適にしたいという方は もう少し上を目指すのがおすすめです。 同じLGA1155ならi7 2600kあたりが気になるところ。 写真はETS2のウルトラ設定時の画像でも貼っておきます。 60FPSは安定して維持できます。 100FPSは無理ですけどね〜 私は満足です。 5これで十分 今更ながらこのCPUをオークションで落札。Ivy BridgeのPCのCeleron G1610をこれに換装してみました。他に第9世代のCore i9のPCも保有していますが、ブラウザやオフィスソフト等普段の使い方だと、それとの差を全く感じられません。いいCPUですね。

新品 9,200〜36,800
中古品 4,600〜27,600
傷有り品 4,600
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Core i7 7700 バルク

TDP・PBP:65W / 三次キャッシュ:8MB 【特長】 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。

新品 9,300〜37,500
中古品 4,600〜28,100
傷有り品 4,600
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Core i7 5960X Extreme Edition BOX

TDP・PBP:140W / 三次キャッシュ:20MB この製品をおすすめするレビュー 5Core i7 2600Kからの乗り換え 構成: CPU: Corei 7 5960X CPUクーラー: R1 Universal マザーボード: X99-PRO/USB3.1 グラフィックボード: GeForce GTX 980 Ti AMP Edition メモリ: Vengeance LPX DDR4 PC4-24000 (3000MHz) 4GB×4 SSD: SSD SM951 256GB M.2(2280) NVMe PCI Express Gen3 x4 OS: Windows 10 Home システムの構成は、DOSV Power Reportなど数冊を読んで決めました。 5960Xについては、中古を買おうと思っていたのですが、後期ロットのほうが安定性も増していると考え、新品を購入しました。 2600Kでは、Cinebenchが702でしたが、5960Xに変えて4.5GHzまでオーバークロックして1738でした。もっとも日常使いでは、体感的な速度は変わりませんでした。 4.5GHzからさらに上げようとしたのですが、電圧を変えたりいじってみたのですが、起動せず4.5GHzに戻してもかえって不安定になってしまい、いったんすべて元の設定に戻し、倍率だけ上げるようにすると安定しました。 今回、高めのシステムを組んだのは、World Community Gridに参加しており、高いポイントをあげたかったのと、4Kの動画を撮っている関係でスムーズに処理できるシステムを組みたかったためです。 2600Kも4.1GHzまでオーバークロックし、GeForce 970と組み合わせていましたが、4K30Pの動画を再生すると、カクカクしていました。今回のシステムに変えて、ようやくスムーズに再生できるようになりました。今度のシステムは5年は持ってほしいと思っています。 再レビュー: 室温が上がったせいか、CPUが4.5GHzを維持できなくなってしまいました。刻々とクロックが変化し、現在の室温で4GHz程度まで下がります。これから夏にかけてさらに下がるのではないかと思います(ただしシステムは安定しています。)。 水冷はどうかと思い、人に聞いたのですが、空冷を水冷に変えても、そもそもケース内の温度を下げないといけないので、単純に水冷に変えればよいというものではないそうで、とりあえず現状のまま行くことにしました。 再々レビュー: 簡易水冷に変えたところ、4.625GHzで安定運用できるようになりました。 5実用、そして完全な自己満で購入 ヘキサコアに惚れて、そして動画のソフトウェアエンコでの速さを体験したく購入してしまいました。 ↓使用環境↓ CPU:INTEL Core i7 5960X BOX@4.0Ghz OC CPUクーラー:水冷(VRM&CPU) M/B:ASUS X99-DELUXE/U3.1 メモリ:G.Skill F4-2400C15Q-16GRB(4G×4枚) グラフィック:.ELSA GeForce GTX 750 Ti SP 2GB 【処理速度】 他の方がレビューしている通り、単体の処理速度はハッキリ言って遅いです。 このCPUはマルチコア・マルチタスクにて効果が発揮できるのであって、OC無しだと単コアの速度は定格でMAX3.0Ghz・ターボブーストでMAX3.5Ghz程の速度です。 買うからには OC前提 って所です。 【安定性】 環境次第です。 OCする場合は各社の上位モデルのマザーをチョイスした方が良いと思います。 【省電力性】 常時MAXクロックにて使用していなければ、一般のCPUと変わりません。 INTELの省電設定を無効にして使わなければ問題はないと思います。 【互換性】 X99マザーしか使用できません。 【総評】 完全に自己満足で購入しました。 CINEBENCH R15では初の1500越えを記録しお腹いっぱいです。 このために水冷まで足を踏み入れ泥沼にはまりました(笑)

新品 9,500〜38,300
中古品 4,700〜28,700
傷有り品 4,700
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Core i7 8700 バルク

TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.6GHz / マルチスレッド:○

新品 9,500〜38,300
中古品 4,700〜28,700
傷有り品 4,700
商品詳細

Core i7 7800X

TDP・PBP:140W / 最大動作クロック周波数:4GHz / マルチスレッド:○

新品 10,300〜41,300
中古品 5,100〜30,900
傷有り品 5,100
商品詳細

Core i7 7740X

TDP・PBP:112W / 最大動作クロック周波数:4.5GHz / マルチスレッド:○

新品 10,600〜42,500
中古品 5,300〜31,800
傷有り品 5,300
商品詳細

Core i7 7820X

TDP・PBP:140W / 最大動作クロック周波数:4.3GHz / マルチスレッド:○

新品 11,000〜44,200
中古品 5,500〜33,200
傷有り品 5,500
商品詳細

Core i7 990X Extreme Edition BOX

TDP・PBP:130W / 三次キャッシュ:12MB この製品をおすすめするレビュー 5さすが当時のハイエンド とても古いですが今もメインPCに使用しています。 【処理速度】 当時の最高グレード 今でもゲーミングできます! シングルスレッドは今のCPUと比較して、かなり劣りますが、マルチスレッドは6コア12スレッドなので、最近のゲームはマルチスレッド最適化が進んでおり、新しいゲームもまだまだ出来ます。 グラボがまだ足を引っ張る所もあるくらいです。 【安定性】 まったく落ちたりする事もありませんし、処理のもたつきもありません。 私の使い方もあるかもしれませんが。 【省電力性】 以外に省電力で、GTX1080と一緒に、安物の500W電源でも快適に動いています。 発熱も最近のCPUと比べたらかなり少なく、冷却不足になることは無いと思います。 【互換性】 LGA1366しか対応しておらずまったく互換性はありません。 【総評】 今もメインとして使える性能があります!動画編集をたくさんする方などはスペック不足になるかもしれませんが、動画編集も私は今のところ不便なく出来ています。 動画視聴、コンシューマー程度のゲーミングはできます。 Windows11は正式対応していないので、そこまでなのかもしれませんが、性能的にはまだ使っていたいCPUです。 5かれこれ1年使ってますが。 定格で使う限り超安定していて 発熱も恐ろしく低く3DCG等の作成は安心して使えています。 オーバークロックして遊ぶ石なんでしょうけどねぇ・・

新品 11,500〜46,000
中古品 5,700〜34,500
傷有り品 5,700
商品詳細

Core i9 12900F BOX

コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 / TDP・PBP:65W / MTP:202W

新品 11,900〜47,800
中古品 5,900〜35,800
傷有り品 5,900
商品詳細

Core i7 3960X Extreme Edition BOX

TDP・PBP:130W / 三次キャッシュ:15MB この製品をおすすめするレビュー 514年戦ってくれた老戦友 旧名:平成退屈男です。 購入してから14になりました。まだ現役で使ってますが、Windows11に対応させるため、10月までには新造予定です。 この14年間使ってきたまとめ感想を記載しておきたいと思います。 簡単にスペックを記載 2025年1月12日現在 OS:Windows10 Pro CPU:Core i7 3960X Extreme Edition 冷却:Corsair H110i RAM:CMZ8GX3M2A1600C9×8枚 MB:P9X79 DELUXE SSD:Crucial 500GB(Cドライブ) メーカー不明:1TB(ゲーム保管用) メーカー不明:480GB(仮想OS保管用) HDD:Seagate製4TB Hitachi製2TB GPU:ELSA GeForce GTX 1080 PSU:ENERMAX 1250W(80PLUS BRONZ) 箱 :クーラーマスター COSMOS 【処理速度】 購入当初は鬼でした。ていうかモンスターで例えるならゴジラでしたw完全に化け物だったのですが、仮想OSやフルHD動画のエンコードにゲームと、あれよあれよとやることが増えこのマシンで大抵のことを同時進行させながらこなしていたので、最終的に使い切れていました。今現在CPUの最大稼働時は80%越えを数時間続けることがあります。 【安定性】 大がかりなOCはやっていませんが、現在4.2GHzで常用してます。至極安定していました、が、使用10年を越えてから少しずつ不安定になってきました。時々フリーズしたり、ブルスクが発生したり、勝手に再起動がかかったりということがまれにあります。逆に言えば、10年経ってようやく出てきた不安定材料というところでしょう。よく戦ってくれました。 【省電力性】 考えるだけ無駄という物ですw 【互換性】 LGA2011ソケットなら大丈夫というレベルで、それ以外は当然のことながら無理ですね。 【総評】 発売開始直後に衝動買いのような勢いで購入したプラットホームですが、今までのCPUで一番「買ってよかった」と思えている代物です。まぁ何しろ発売開始当時は超円高時代だったので、相対的に価格が安く納まったのが一番の納得理由ですが(現在同じ999ドル枠の6900Kは12万前後。3960Xが当9万弱だった) 時の流れは速く、諸行無常の響きあり。時代は今やAMDのRyzenが9950Xで16コア32スレッドというとんでもない領域に達しており、いくら猛者だったとはいえ老兵Sandy-Bridge Eではここまでが限界となりました。もはや第14世代Core i3にすら及ばない性能であり、Windows11の更新条件に該当しないため、手放さざるを得なくなります。 「老兵は去りゆくのみ」・・・愛着もあるだけに、手放すのは惜しいですが、最後まで戦い続けさせてやりたいと思います。 5使用開始から2年経過しました 発売当初、8コア16スレッドが出るまではガマン!と思いつつ、ショップに様子をうかがいに足を運んだが運の尽き・・・_| ̄|〇 見事にエサに釣られ・・・・・・現在主力バリバリで働いてくれています。 簡単にスペックを記載 2016年9月24日現在 OS:Windows10 Pro CPU:Core i7 3960X Extreme Edition 冷却:Corsair H110i RAM:CMZ8GX3M2A1600C9×8枚 MB:P9X79 DELUXE SSD:Sandisk Extreme Pro 240GB HDD:Hitachi製2TB GPU:ELSA GeForce GTX 960 【処理速度】 不必要すぎるほどの高性能でした。正直持てあましていましたが、最近仮想環境とフルHDビデオの編集やらで結構真剣に使ってます。購入後2年経ってようやく本気を出させてやれたという状況です。 【安定性】 大がかりなOCはやっていませんが、現在4.2GHzで常用してます。至極安定してますね。温度もフル稼働時で75度前後までは上がりますが、80度超えることは滅多にありません。充分立派でしょう。 【省電力性】 考えるだけ無駄という物ですw 【互換性】 LGA2011ソケットなら大丈夫というレベルで、それ以外は当然のことながら無理ですね。 【総評】 発売開始直後に衝動買いのような勢いで購入したプラットホームですが、今までのCPUで一番「買ってよかった」と思えている代物です。まぁ何しろ発売開始当時は超円高時代だったので、相対的に価格が安く納まったのが一番の納得理由ですが(現在同じ999ドル枠の6900Kは12万前後。3960Xが当9万弱だった) 一般向けとは間違っても言えないオーバースペックな代物ですが、その分息が長く使えそうです。

新品 12,400〜49,800
中古品 6,200〜37,300
傷有り品 6,200
商品詳細

Core i9 7920X BOX

TDP・PBP:140W / 最大動作クロック周波数:4.3GHz / マルチスレッド:○

新品 13,300〜53,500
中古品 6,600〜40,100
傷有り品 6,600
商品詳細

Core i9 10900 BOX

コア数:10コア / TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:5.2GHz

新品 13,900〜55,700
中古品 6,900〜41,800
傷有り品 6,900
商品詳細

Core i9 9900KF BOX

TDP・PBP:95W / 最大動作クロック周波数:5GHz / マルチスレッド:○

新品 14,400〜57,700
中古品 7,200〜43,300
傷有り品 7,200
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Core i3 4370 BOX

TDP・PBP:54W / 三次キャッシュ:4MB この製品をおすすめするレビュー 5サブマシンに最適 【処理速度】 HTTはあまり信用しておりませんが、Haswell世代の全製品を見ても、TBなしのわりにピーククロック3.8GHzはお手軽でいいと思います。 HTTについては場面(ソフト)に依存しますが、概ね+40%程度の効率を示しています。 Pen4時代のHTTを基準に考えてしまうので、この効率はなかなか頑張っていると思います。 【安定性】 もはや現代のCPUで極端なOCでもしない限り安定性を気にする必要なはないでしょう。全く問題は起こっていません。 【省電力性】 ピーク周波数3.8GHzとしては省電力と判断してよいと思います。Skylakeが出ている現在、あえて選択する意味は薄いですが、 サブ用・子ども用と考えるといいチョイスだったと納得しています。たまたまセールで安かったのも決め手でした。 【互換性】 本製品はHaswel-Rになるのでやや注意ですが、マザーのピン数だけ間違えなければほぼ問題は起こらないと思います。 ポン付けで起動しました。 【総評】 再三になりますが、「Coreシリーズ最下位グレードのわりには最大クロックが高め」というのが本製品の特徴だと思います。 実効効率としてはHaswellもSkylakeもクロック当たりの性能は10%弱前後ですので、Haswel対応マザーをお持ちで、 CelGやPenGなどで不満な方、あるいは逆に、i5やi7の高消費電力品を持て余している方には、よい選択肢になると思います。 試しに本製品とGTX 970の組み合わせ(+SSD)で最新DLC適用のCivilizationVを起動してみましたが、 操作はいたって快適でした。 よって、使いまわせるMB/RAMがすでに手元にある状態で、実売10000円前後で購入できる機会があれば、よい選択となるでしょう。 ※「スペック重視」としたのは、私にとっての「スペック」が「電力効率と価格、および入手性」、 つまり「総合的な満足感」であるためです。 ベンチを走らせてのスコアをもってしてこれだけを「スペック」と思い込むことは私はしておりません。

新品 15,500〜62,200
中古品 7,700〜46,700
傷有り品 7,700
商品詳細

Core i9 11900KF BOX

コア数:8コア / TDP・PBP:125W / 最大動作クロック周波数:5.3GHz

新品 16,200〜65,000
中古品 8,100〜48,700
傷有り品 8,100
商品詳細

Core i9 13900KF BOX

コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 / TDP・PBP:125W / MTP:253W

新品 16,200〜65,000
中古品 8,100〜48,700
傷有り品 8,100
商品詳細

Core i7 11700KF BOX

コア数:8コア / TDP・PBP:125W / 最大動作クロック周波数:5GHz

新品 16,200〜65,100
中古品 8,100〜48,800
傷有り品 8,100
商品詳細

Core i9 7960X BOX

TDP・PBP:165W / 最大動作クロック周波数:4.2GHz / マルチスレッド:○

新品 16,300〜65,300
中古品 8,100〜49,000
傷有り品 8,100
商品詳細

Core i9 9900 BOX

TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:5GHz / マルチスレッド:○

新品 16,400〜65,900
中古品 8,200〜49,400
傷有り品 8,200
商品詳細

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