Core i3 12100F BOX
コア数:4コア、Pコア:4+Eコア:0 / TDP・PBP:58W / MTP:89W
Core iのIntel CPU買取価格・相場を、掲載中の159件から比較できます。型番・スペック・付属品・状態による査定額の違いを確認し、高く売るためのポイントや宅配買取の申込みへ進めます。
参考買取価格を表示している商品は159件あり、価格の目安は最大3,600円前後です。Intel CPUの関連ブランドやIntel CPUの関連シリーズもあわせて確認すると、比較候補を広げやすくなります。
159件中 30件を表示
コア数:4コア、Pコア:4+Eコア:0 / TDP・PBP:58W / MTP:89W
TDP・PBP:84W / 三次キャッシュ:6MB 【特長】 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは84W。「インテル HD グラフィックス 4600」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間が利用できる。 この製品をおすすめするレビュー 52013年に 2013年にゲーム用PCを組んだ時に使ったCPUです。K付き故に幾らかOCしていましたが2021年に故障。現在はサブPCとしてK無しの4670に乗せ換え。 【処理速度】 用途的にコア数増やしてもあまり意味がないのでi5、ミドルスペックでは十分な性能でした。 【安定性】 OC耐性はいまひとつといった個体であった記憶。 【省電力性】 TDP84W、妥当なところです。 【総評】 巷のsandyおじさん同様かなり長くお世話になりました、シングルコアに負荷をとても掛けていたので故障は止む無し。 5速いですね! 活用してたAMDマザーが故障したため、本製品とインテルマザーを注文しました。 それまではAPUでインターネットや、軽いゲームにも不満もなく使えてましたが、 明らかに改善されたことと言えばハンドブレーキでのエンコード時間の短縮でしょう。 エンコード時のFPSが倍くらい速くなりました。 またSUPERπのベンチマークでもハッキリした違いがありますね。 更にはH87マザーですが何かの手違いかOCできるため^^、4.4GHzで常用しています。 OCCT Linpackで最大72℃ でしたので、まず温度的には問題ないと思います。 構成: OS windows 8Pro CPU i5 4670K @4.4GHz Mother MSI H87 G43 SSD CFD CSSD-S6T120NTS2Q CPUCooler サイズ阿修羅 SCASR-1000 Memory Silicon Power SP008GBLTU160V22 VGA SAPPHIRE HD7750 Case Z9 Plus その後、殻割して使っていました。
TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.1GHz / 三次キャッシュ:9MB 【特長】 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。「インテル Optane メモリー」に対応している。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。 この製品をおすすめするレビュー 5依頼されたものに使用 【処理速度】 依頼されて製作したPCはさておき、自分ユースのPCの最も処理速度が速いものがCore i7 2700Kなのですが、 それと比較しても随分速いです。 ベンチスコアが1.5倍になっていますし、数字の上のみでなくブラウジングなどしていても僅かながら体感できます 【安定性】 このCPUに求めたのはこの点ですね。 当初Core i3-8100を載せていたのですが、発熱は…高いとはいえないものの、決して低いものではなく、 もう少し何とかならんかと言う事で本品をお試しチョイスしてみたところ、思いのほか低かったので採用しました。 i3-810より性能が高く、尚且つ温度も低めです。 【省電力性】 解りません。期待しておきます。 【互換性】 どうせすぐに互換性は消えうせるでしょう。 いつもの事です。 【総評】 第九世代の上位は発熱が高いと聞いていましたが、どうしてどうして。 少なくとも、本品には当てはまらないようです。 8cmファンが三つしか付いていないMicroATXケースで安心して運用できています。 5メインPCの換装用に。 【処理速度】 値段の割に高い処理能力が手に入ります。 Aviutlなどのソフトをたまに利用しますが、特段遅い、といったことはありません。 (数クラス上と比べてしまえば遅いですけど) ゲーム用途ではForza Horizon 4など少々荷が重いゲームも フルHD最高設定で90fps付近をキープできます。(RTX 2060 Super+RAM16GB) 【安定性】 特に電源が落ちるなどといった不安定な挙動は見せていません。 【省電力性】 電力の消費量は測っていませんが、発熱が少ないので少なくとも高効率ではあると思います。 【互換性】 対応しているマザーボード自体はたくさんありますが、 相変わらずintel系はソケットが2世代で変わってしまいます。 【総評】 i3-8100からの買い替えだったのですが、十分な動作をしてくれます。 結果的に買い替えてゲームも快適になり、並列作業などの快適さが上がりました。
TDP・PBP:84W / 三次キャッシュ:6MB この製品をおすすめするレビュー 4安定感と低発熱で完璧です。 Haswell 4世代CPUですから80番台〜90番台の チップセットまで互換性があって使い前が良いです。 クロックはブーストあっても3.2GHzですから、 やや低めですが実際にWeb画面でもExcelなどやっても 何ももたつくようなことはないです。 発熱も少ないので付属のクーラーでも大丈夫です。 一般使用ならこのくらいのCPUなら、万能で使えて便利でしょう。 4PentiumD820からの更新! 数年前に自作したPentiumD 820からの更新です。 PentiumD 820は伝説の(?)爆熱・高消費電力なCPUです。 以前のシステムは本体だけでアイドル時200Wの消費電力で 自宅用に組んだものの、電気代が高くて会社に寄付し使用していました。 (私が勤務している会社のパソコン管理は杜撰な上、必要台数揃っていません) そこそこ処理能力があるため最近までWindows8 64bitで運用していましたが ・Windows8.1に対応していない(CPUが対応していないとエラー) ・重い処理に時間がかかる(画像編集や動画変換など) ・チップセットが4GBまでしか対応していないので3GB以上メモリ認識しない ・本体がやたら熱い(冷却ファンがうるさい) など問題が発生したので今回会社で予算を出してもらいグレードアップ! CPU:Intel corei5 4430BOX(4世代i5で一番安い) MB:GIGABYTE GA-Z87-HD3(以前自作でGIGABYTE使用した経験があったため) メモリ:CFD W3U1600HQ-4G/N(4GB*2)+今後増やす予定 HDD:(SSD)Intel SSDSC2CT060A3(60GB、流用) (HDD)HGST HDS721010CLA332(1TB、流用) 電源:400W(流用) ドライブ:pioneer BDR-208M(流用) OS:Windows8.1 Pro with Media Center(流用) で組みました。 結果、劇速です!OS起動10秒くらい 消費電力も45W程度(1/4以下) Windows8でのスコアは プロセッサ:7.6 メモリ:7.8 グラフィックス:6.6(オンボード) ゲーム用グラフィックス:6.6 プライマリHDD:7.7 以前よりかなり良くなりました。 所有しているノートPC(i7 2630QM)より速いです! これで仕事も趣味(?)も捗ります! でも欲をいえばもうちょっと上のCPUにしたかったかな…
TDP・PBP:77W / 三次キャッシュ:6MB この製品をおすすめするレビュー 5目立ちはしなかったが、コスパは良かった。 【処理速度】 Kも付いておらず、第二世代が優秀なこともあって、特に目立ったCPUではなかったが3GHzオーバーの4コアという事でやはり動作は優れていた。 コストパフォーマンス良好の優秀なCPUだったと思う。 【安定性】 上位はグリスバーガーの影響を受けていたようだが、この品に於いてはそれほどの温度上昇は見られず安定していた。 発熱も大したストレスにはならなかった。 【省電力性】 順当に進化している。 【互換性】 LGA1155は微妙に長かった為…と言っても2世代だけだが…それなりの互換性はあった。 選択肢が多かったから。 【総評】 良コスパなCPuでしたね。 5地味ながらコスパ良好の4コアCPU Pentium G2120(3.1GHz、2コア2スレッド)からの乗り換えです。 2013年発売のゲームをフルHDでプレイするのも厳しくなってきたので... マザーを交換するつもりはなかったのでLGA1155から選びました。 古めのマザーなんですが初期BIOSで対応してました。互換性良し。 最近のゲームは4コア以上推奨のものが多いのですが Ivyで最廉価のこのi5 3330でも1.8万円ですね。 G2120が7400円だったので2倍以上のお値段...。 しかし購入して使ってみると思った以上に快適。 リテールクーラーでも静か&低発熱&省電力。 重めの3Dゲームを長時間プレイしても50℃行かないです。 Windows エクスペリエンス インデックスも6.9→7.7。 これといって特色のあるCPUではないですが安定してて熱も出ない。 予算に余裕があるならもっと上(Core i7)を狙ってもいいと思いますが コスパ重視で選ぶならオススメです。買って損はしてません。満点の☆5です。
TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4GHz / 三次キャッシュ:9MB 【特長】 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは2.8GHz、最大クロックは4.0GHz、TDPは65W。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。 この製品をおすすめするレビュー 5動画視聴や、簡単な動画編集程度の用途なら完璧 i5-6500で組んだ時に、私の用途ではこれ以上の物は要らないと思ったのですが、悪戯心から手を出してみました・・・・・最高です。 5ピクセラのテレビを見るため。 W7のOSでは、セレロンのCPUでも、細切れなく普通に見えて、テレビと同じ感覚。 ところが、W8,W10では、私には、目が疲れる、コマギレ。 お金かかったが、2万2千円出して 買いましたーーW7のセレロンでの、視聴状況と同じ状態にまでなりましたが。 もう、私の結論ではーーお金がかかるので、W7を手放さないほうが安上がりという結論に達しました。 W7をお持ちでない方が、ピクセラのテレビ視聴を望むなら、これが最低ラインですね。 参考にしてください。 本当に 4,5年かかってこれが着地点でした。もう二度とパソコンは買いたくありません。いわゆるピクセラ依存症だったんですね。 暇なときに、二束三文で 、手持ちのパソコン 売却しに行きます。 今まで、組み立て方を忘れないために、3年に一度だけこれやってました、最後です。(感情が入りましたね、ごめんなさいスルーしてください)、、 あー疲れましたよ、ピクセラに 遊ばされたこの10年って一体なんだったんだ、、。寒い。
TDP・PBP:84W / 最大動作クロック周波数:4GHz / マルチスレッド:○
TDP・PBP:84W / 三次キャッシュ:8MB この製品をおすすめするレビュー 5マザボやDDR3メモリを持ってないなら費用対効果的にRyzenでいい LGA1150のマザボは中華製でいろいろ出てます 噂では廃棄されたチップセットを再利用しているとか…… コンデンサさえ新しければ問題はないと思うので、儲けものでしょう HUANANZHI H97-ZD3のようにM.2スロットが新たにつけられているマザボなんてのもありますが、古いパーツの流用をするわけじゃないなら、今更このCPUを買う必要はないです 電源盛ったと思っても4.2GHzじゃブルスク出ました CPUの個体差なのか設定が下手くそなのかマザボの電源回路がゴミなのか知りませんが4.1GHzが安全域です C-stateは切ることをおすすめします 内蔵GPUは実質修正不可能な脆弱性を抱えており、最新ドライバにするとDirectX12が動かなくなります 嫌なら古いドライバ使ってください15.40.42.5063 5今でもまだまだ使えます 4770から4770Kへの入れ換えの為劇的に何かがよくなったことはないです。
TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:3.4GHz / 三次キャッシュ:6MB
TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.1GHz / 三次キャッシュ:9MB 【特長】 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。 この製品をおすすめするレビュー 5バランスが取れたCPU 【処理速度】 前世代のCORE I7 7700よりコア数やL3キャッシュなどが増えており、7700よりも処理速度が速い。 ネットサーフィン、事務作業などは余裕。 【安定性】 メーカ製PCで安定動作、落ちることなどはない。 【省電力性】 発熱も少なく良い 【総評】 6年前のCPUだがとても安定していて、ゲームも一応遊べる性能を持っているのでいいと思う。 Windows11にも正式対応しているので買い換えはまだしないと思う。 今のところは不満などはない。 5windows11対応 古いためマザーボードの選択肢はほぼない。そのため、理想の自作PCとはならなかったのが残念
TDP・PBP:95W / 三次キャッシュ:6MB この製品をおすすめするレビュー 5コレで十分。 今更ながらこのCPUのレビューをしてみるw 初めて使ったcore-iシリーズで、メーカー製PCに搭載されてた。 動作周波数がちょうど3GHzでキリがいいから買った気がするw 処理速度は現在でも十分満足できる性能だし、4コアだからある程度なんでもこなせる優等生だと思う。 ターボ・ブーストで3.3GHzと、小幅ながら動作周波数が上がるのも嬉しかったし。 現行のHaswellの同クラス品は上げ幅が0.1Ghz少ないんで、なんかしょぼく感じるw ま、アーキテクチャも違うし現行品のほうが性能良いのは分かってるんだけど。 TDP95Wだけどグリスバーガーじゃなくて、ハンダだからか、さほど温度も上がらない。 現行品と比べて、消費電力はたしかに高いけど、目くじら立てるほどでもないしw 現在3rdPCとして活躍してくれてます。 4いい意味で普通です。 【処理速度】 普通にネット、オンラインゲームなどをする程度では問題なしです。マルチタスクもさくさく。 【安定性】 今までCPU関連の問題はなしり 【省電力性】 あんまり見てないけど毎月の電気代で困らないから大丈夫かな← 【互換性】 LGA1155が消えかかってるけど中古でも手に入るからそれはおけー。OCもしないから安めのMBならまだ買える。 【総評】 メーカー製PCを分解して自作PCに組み込みましたが、頑張ってくれてます。次の予算が貯まり自作するまではこいつとお友達。
TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.5GHz / マルチスレッド:○
コア数:4コア / TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.4GHz
TDP・PBP:95W / 三次キャッシュ:6MB この製品をおすすめするレビュー 5電気代・消費電力を測ってみたところ ほぼ2500Kと同じ結果となりました。 発売当時としては消費電力も低く、高性能で画期的なCPUでした。 現在でもそれなりに使え、動画視聴、ネットサーフィン、文書作成などの一般的な用途では問題ありませんし、高性能を求められるゲームでもなければそれなりに動作します。 当時円高で全体的に製品が安かったこともありますし、同じi5の2500Kの陰に埋もれて日の目を見づらかったこともありますが、コイツも良い製品だと思います。 うちも実家で依然稼働中です。 5高い性能をもつコアが4つ 充分以上の性能 処理速度】 ブースト時には3.7GHzで稼動するコアが4つ並列処理してくれます。高い性能を有したコアなのでCPUによってモタツク場面は皆無という印象です。通常使いにおいては、オーバースペックの部類となりますね。 ベンチスコア掲載(ご参考まで) 安定性】 定格仕様で使っているので、安定感、サクサク感共に高いです。 省電力性】 コレ以降のモデルでさらにグンと省電力性能が上がった製品が多く排出されているので、それらに比較すると「劣るなぁ」と感じますが、コレも電力性能比で考えたら今でも十分通用するレベルだと思います。ベンチテストという通常では考えられない高負荷をかけても、PCのトータル消費電力は、ワットチェッカー読みで100Wを超える事はありません。アイドル時は50W前後(PC単体)です。 互換性】 Intelがコロコロとソケットを換えていますので、決して高いとは言い難いですね。それまでのLGA775が、超長期間現役だった事もあってココは今でも良い印象がもてません。 総評】 このあたりの製品は結果的にXPからWin7、Win8、Win10と渡り歩いてきていますが、ドの環境下でもコレを積んでいて「遅くてアカンわ」とはならないと思います。 たしかに、上位製品にさらに高クロック製品や「i7」などがありますが、シングルのコア性能は実質的にはトップクラスなのでモタツキとは無縁という印象です。 LGA1155のセレロンやペンティアムはもとより「i3」搭載PCで、もうちょっとサクサクほしいなぁとなっているなら、コレを安価(中古など)で見つけちゃったら、十分検討対象として良いと思います。
TDP・PBP:95W / 最大動作クロック周波数:4.6GHz / 三次キャッシュ:9MB 【特長】 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは95W。「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。 この製品をおすすめするレビュー 5安定稼働中です。 【処理速度】 満足してます。 【安定性】 稼働から1年半ほど経ちますが、問題ありません。 【省電力性】 空冷クーラーでも冷やせていますが、それなりに発熱はしていると思います。 【互換性】 2世代ごとに変わるので、そんなに高くないと思ってます。 【総評】 After Effects専用機として使用しています。 当時、コア数よりもシングルスレッド性能を重視した方が良いとアドバイスを受け、予算の範囲に収まるのがこの製品でした。 十分に活躍してくれているので、今しばらくは使い続けるつもりです。 5持て余す性能 【処理速度】 十分です 【安定性】 十分です 【省電力性】 普通です 【互換性】 普通です 【総評】 DLNA用マシンに組みましたので、性能は有り余るほどです。 選定にあたってRyzenとも悩みましたが、ハードウェアエンコードの利便性を考慮し、intelを選択しました。 本当は9100くらいでも良かったんですが、価格差がそこまでないので、せっかくなので"K"付きモデルにしました。 現状の用途では性能を持て余していますが、GPUを追加するだけでハイエンドゲーミングマシンに生まれ変わるポテンシャルですので、夢は無限大です。
TDP・PBP:130W / 三次キャッシュ:8MB この製品をおすすめするレビュー 5920からの乗り換えです。 オークションで安く手に入ったので、960に交換しました。 さすがに早いですね、現在メインマシンはcore2のQX9650を 3.8にocして使っていますが、サブマシンの960の方がoc無しで メインマシンよりかなり早いです。 驚いたことに920を使っていた時よりCPU温度が12℃位低いことです。 てか、低すぎる位で室温16℃でアイドリング時19℃で、ネット使用時は 22〜23℃くらいでした。取り付けは何度も確認しましたが問題は無く マジでこの温度のようです。 おかげで920使用時より、ファンがとても静かになりました。 (このCPUだけかもしれないので、温度は参考にしないで下さい。) ES品と言う事でちょっと心配だったのですが、今のところ特に問題無しです。 5このCPUに文句なんかあるわけねえ!( ^^) _ さすがだ。 すばらしい。 それしか言いようがない。 恐れ入りました・・・860と比べるが値段の差が分かるほどだった。
TDP・PBP:130W / 三次キャッシュ:8MB この製品をおすすめするレビュー 5メインPCリプレース 【処理速度】 前CPU Core2Duo E8500から乗換えで快適に動く。特にウインドウを大量に開いたときに差が出る。 【安定性】 4C8Tのおかげで大量にウインドウ開ける。 【省電力性】 フルロードすると結構熱くなります。 【互換性】 X58マザーに限られますが結構豊富にラインナップがあると思います。 【総評】 中古購入で今更感がしますがX58マザーが安くなっており、CPU中古購入ならありかと思います。 5早い メモリ:12GB GPU:GT230 HD :500GB 【処理速度】 これは何不自由無い。 なんでもサクサク 映像の処理はもはやGT230ではCPUが処理したのをただ映してるだけって感じがする。 【安定性】 これもいい。 普通にしてて0〜2% ゲームなどで30% どんな作業をしても60%を越えることはあまり無い。 【省電力性】 これはクソ悪い。 使うだけ使いやがる。 130Wは伊達じゃない。 【互換性】 これは〜、問題ない。 【総評】 悪くない。仮想ですけどコアが8つあるので同時作業に強い。 最後に、かなり冷えるCPUクーラーを付けてあげて(>O<)
TDP・PBP:73W / 三次キャッシュ:4MB この製品をおすすめするレビュー 5Win7のために組んで約1年半 Win7を使うため約1年半前に マザーASUS P7P55Dと合わせてPCデポより購入 CPUの価格は殆ど変ってませんね、当時も1,900円位です。 当時 Core i5 660 か?870で迷いましたが価格と省エネ性で選んだ様に記憶してます。 Win7 64ビットで使用していますが普段使う時はストレスを感じません。 写真・動画編集もたまにしますが、比較対象が近くに無いので分かりませんが特に不満を感じませんね CPUのスコアーは、7.1 まあまあかな? 現在は、メモリーが安くなったので8G増設して12G積んでいます。 5よいと思います。 【処理速度】 特に動画編集などしないので満足です。 【安定性】 ギガバイトのGA-H55-USB3との組み合わせですが問題ないです。 【省電力性】 デスクトップなのでよくわかりません 【互換性】 対応マザーは豊富だと思います。 【総評】 以前、G6950を使用しておりましたが内臓GPUでYoutubeのHD動画を視聴するとカクカクすることがあり交換しました。今はとてもスムーズです。。
TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.4GHz / 三次キャッシュ:9MB 【特長】 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは65W。「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。「インテル Optane メモリー」に対応し、データの読み込みを高速化やシステムの応答時間の短縮が可能。 この製品をおすすめするレビュー 5第9世代のCPUを突然使う事に成りました。 I−7 2600Kをウインドウ7の定格で利用して来たのですが、11月の終わりに3分ごとの再起動を繰り返す様に成り、ウインドウ7のサポートも切れる事から、思い切って組み直してみました。 起動ドライブにはSSD、500Gを採用した所7の起動40秒に対し10秒で済みました。満足度5です。 なおファイルコピー時間は今までの5分の1以下です。処理速度の満足度は5です。 12月から2か月利用して理ますが、その間のフリーズは0でウインドウ10にアップデートされた当時とは違い、ウインドウ7よりも安定しています。 安定性は5です。 インテルCPUはソケットだけは同じでも世代間の互換性が無いので互換性は3です。 マザーボードはASUSのプライムH370−Aでクーラーマスター製のPR−212X−20PM−J1の仕様で冬時期は23度です。 今回GPUにGTX1050TIを使いましたが、色彩はラデオンの方が数倍きれいに見えます。(特に赤色が) 電源はコルセアの550Wプラグインのゴールドです。 なおOSを入れるのは30分で完了しました。 4Win11時代の「Sandyおじさんの駆け込み寺」 【処理速度】※数値はPassmarkスコア(参考値) Win1124H2では、文書作成、ネット閲覧(Chromeでは複数タブを開かない事)のほか 軽いゲーム(エロゲ等)を含め、<シングルタスク>で行う分には、そこそこ快適に使えるレベル。 Core I3-8100からの装換でも、体感で解るレベルで性能アップします。 Passmarkスコアでいうと、あくまで個人的見解ですが、Win11 24H2利用で 12000〜:<マルチタスク>で最低限使える水準 9000〜:文書作成、ネット閲覧、エロゲを<シングルタスク>で 6000〜:文書作成、ネット閲覧を<シングルタスク>で 4000〜:組み込み機器、デジタルサイネージなど 20239:Ryze5 5500GT(Zen3) 2024年秋のゲームPC最低ライン? 19370:12th Gen Core i5-12400 ※ワイルズ 推奨 13598:12th Gen Core i3-12100 ※ワイルズ 最低 13167:9th Gen Core i7-9700 ※黄金のレガシー 推奨 10922:Rtyzen3 4300G(Zen2) 9803:9th Gen Core i5-9500 ※本品 9256:Rtyzen5 3400G(Zen+) 9545:8th Gen Core i5-8500 8727:Rtyzen5 2400G(Zen) 8646:7th Gen Core i7-7700 ※黄金のレガシー 最低 8081:6th Gen Core i7-6700 ※ライザ1〜3 推奨 7270:4th Gen Core i7-4790 7160:12th Gen intel 300 6412:3rd Gen Core i7-3770 6104:8th Gen Core i3-8100 6035:7th Gen Core i5-7500 5742:2nd Gen Core i7-2700K ※Sandyおじさん 5623:6th Gen Core i5-6500 5513:12th Gen intel N100 【グラフィック性能】 デフォルトのiGPU(1111)なら、爺力GT730(836)よりはだいぶ良い方ですが ゲームをするなら、dGPU差した方が良いでしょうね。 dGPU次第(爺力GTX 1660 SUPER以上の性能を持つモノ)を差せば 本品のCPU性能なら「ユミア」を以外のSteam版「アトリエ」シリーズを 推奨環境で遊べるレベルにはなるでしょうが、それより重たいゲームですと いくら強力なdGPUを積んだところで、CPUがボトルネックに・・・ 【安定性】 定格で使う分には何ら問題なし。 【省電力性】 TDP:65Wなので、BOOK形もOK。 13〜14Gen CPUのようにCPUが自壊する心配もありませんw 【互換性】 LGA1151v2 intel 300番台およびC242/246 チップセットのほか LGA1151v1/v2ハイブリッドのintel H310CチップセットのM/B で使用可能。(しずれもBIOSの対応次第) 【総評】 少なくとも「Sandyおじさんの駆け込み寺」としては良いでしょうね。 子育て世代、とにかくお金がかかる子育て世代のパパのお小遣いの範囲内で、 どうにか3th Gen世代のPCをWin11対応のもにする目的であれば 8th Gen世代のOptiPlex SFFや ProDesk 400 G5 SFF等のジャンクを 1万円以下でサルベージ、本品も中古をオク等で安くゲットできれば・・・ 但し、本品もしくは、対応M/Bが既に手元にある場合を除き 2024/10時点で新規に本品を使ってPCの新造は考え直した方が良いでしょう。 本品の中古相場(2024/10時点)は、かなり強気の値付けですし CPU、M/Bとも今から揃えるなら、Ryzen3 4300GG+A520のMicroATX M/Bで 組んだ方が似たような予算で、もっと強力になるでしょう。 ゲームPCを新造するなら、Passmarkスコア20000以上のCPUを考えた方が 遊べるタイトルが増えると思いますが。その場合は予算も考え直す必要が。 【参考】当方での導入例 Opti Plex 3060SFF に付いていたCore i3-8100の装換用として ステッピング「U0」の製品を中古でサルベージ。 装喚したPCを見て欲しくなった「Sandyおじさん」のPC更新用に 同じ組み合わせで本品も追加でサルベージ ただし、こちらは追加でRX6400を差して、軽いゲームも出来るように。 (自分用はArc A310)
TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.6GHz / 三次キャッシュ:9MB 【特長】 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。「インテル Optane メモリー」に対応し、データの読み込みを高速化やシステムの応答時間の短縮が可能。
コア数:4コア / TDP・PBP:77W / 最大動作クロック周波数:3.9GHz
TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.1GHz / 三次キャッシュ:6MB 【特長】 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応している。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。 この製品をおすすめするレビュー 5まだ現役で使っています。 【処理速度】 重いゲームなどをしないで、普通に使う分には十分です。 【安定性】 特に不安定なことはありません。 【省電力性】 ファンコントロールをしっかりすれば、PC全体で電力を大量に 消費することはないと思います。 【互換性】 他のマザーボードなどで稼働していませんが、合うソケットであれば 問題はないのではないでしょうか。 【総評】 i7は高いので、代々i5を使っています。 それでも特に遅いとかはないので、満足しています。 5中古で長く使っても十分性能な良いCPU 良いですよー2021年現在現役です 用途はゆっくり動画や3D動画編集、あと3Dモデルをコネコネするくらいなのですが、十分な性能を発揮してくれてます。 たまにゲーム(biohazard Re3)で遊んだりします。 システム立ち上げ直後だとたまにラグってしまったりするのですが普通に遊べます。 ちなみに簡単な環境は CPU:Core i5 7600 GPU:GTX980 マザー:GA-H110M-DS2 DDR3 RAM:8GBもちろんDDR3 dxdiagコマンドで調べた感じこんなです ちなみに中古で安く買いました。ゆえにいまだにDDR3で現役です
TDP・PBP:130W / 三次キャッシュ:8MB この製品をおすすめするレビュー 5 Q6600からの乗り換えです。 定格使用ですが、良いものだとは思いますが、 920でもよかったのかなと思ってます。 5 深夜販売に並んで購入しましたが、今までレビューしませんでしたが、遅ればせならレビューします。 システム構成は CPU:Core:i7-940 CPUCooler:Ultra-120 eXtreme&1600rpmfan Memory:G.Skill PC3-10666 1GB*3 M/B:ASUS P6T Deluxe VGA:ATI HD4870 HDD:HGST1TB PowerSupply:ENERMAX EMD625AWT 625W OS:WindowsVista 64BIt まず、組み立てですが、CPUソケット保護カバーがLGA775と違い、ステンレスカバー?の内側に嵌めてあり、垂直に持ち上げて外さないと、ピンを折りかねないのでご注意ください。 取り扱いとしてはLGA775より”遥か”に注意が必要と感じました。 リテールクーラーは定格で使う分には十分な冷却能力があると思われますが、HTがフルに働くような高負荷ではファンが高回転で回りますので、市販の高性能クーラーに買い換えると良いと思われます。 発熱はアイドル&ロード時ともにCore2より高いと思われます。 実際に動かした感想ですが、多くの方が言われている通り、Core2Quadと比較すると、非常にキビキビしております。 よくCore2は、馬力はあるが、キビキビ感がAMD CPUに劣ると云われますが、Core i7は馬力もあり、キビキビ感も高く、非常に高い次元で両立していると思います。 Core2はモバイル向けの省電力CPUとして開発されたが、Core i7はヘビーなワークロードが稼動する環境で使われるサーバー&HPC向けに開発されたと云われていますが、結果はよく現れていると思います。 べた褒めになってしまいますが、最高のコア性能と最高のアンコア性能が組み合わされた本CPUを使うと、多少のマイナス点(消費電力)などは吹き飛んでしまいます。
TDP・PBP:91W / 最大動作クロック周波数:4.5GHz / マルチスレッド:○
TDP・PBP:95W / 最大動作クロック周波数:4.3GHz / 三次キャッシュ:9MB 【特長】 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは95W。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。 この製品をおすすめするレビュー 54.8GHz常用6コアで十分 【処理速度】 Z370のマザーボードしか売ってなかった時期なのでK付きのこの石にしました。 4.8GHz常用です。 【安定性】 問題なし 【省電力性】 occtで現実的なところを探りましたが、うちの空冷&msiの自動設定ですと1.19V〜1.26Vになりました。 【互換性】 一応、最新式ですので互換性はしかたないかと。 【総評】 コスパでi7ではなくこちらを選びました。リアル6コアは写真、動画の私にとっては使いこなせません。したがって大満足です。4.8GHz常用ですので、処理のもたつきはありません。 5GHzはできましたが常用にするには冷却系統を強化しないと夏場を乗り切れそうにないし、水冷にするにしてまで頑張るほどマシンパワーは必要としていないので、空冷のうちの環境では4.8GHzで十分です。 4中途半端な感じもするが良いと思う 【処理速度】 たまにAviutilを使う程度ですが、私の使い方では不満は感じません。 【安定性】 目立った問題もありません。 【省電力性】 Core i7 4790Kと比べて負荷をかけてもCPUファンの回転数が上がりにくい感じがします。発熱が小さいということは無駄な電力もかかっていないと思っています。 【互換性】 どうせ数年すれば新しいMBを買う羽目になるので気にしていません。 【総評】 Core i7 4790Kからの乗り換えですが、Core i7は無駄かと思い、i5が6コアになったこの機会にi5にしました(無印でも良かったのですが発売が遅いのでKを選択)。i3のスペックが上がっているので、i5の立ち位置が微妙になりつつある気がしますが、負荷をかけられる柔軟性はあるかなと思います。
コア数:6コア / TDP・PBP:125W / 最大動作クロック周波数:4.9GHz
TDP・PBP:91W / 最大動作クロック周波数:4.2GHz / マルチスレッド:○
コア数:6コア / TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.6GHz
コア数:6コア / TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.8GHz
掲載されていない型番やカスタマイズ構成の商品も、分かる範囲の情報で申込みできます。 型番が不明な場合は、写真やスペック情報を添えて登録してください。
商品情報を入力して申込むIntel CPU内のシリーズ・ブランド一覧へ移動できます