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Core iの買取価格相場

Core iのIntel CPU買取価格・相場を、掲載中の200件から比較できます。型番・スペック・付属品・状態による査定額の違いを確認し、高く売るためのポイントや宅配買取の申込みへ進めます。

参考買取価格を表示している商品は200件あり、価格の目安は最大17,900円前後です。Intel CPUの関連ブランドやIntel CPUの関連シリーズもあわせて確認すると、比較候補を広げやすくなります。

商品一覧

200件中 30件を表示

Core i3 6100 BOX

TDP・PBP:51W / マルチスレッド:○ / 三次キャッシュ:3MB 【特長】 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、TDPは51W。「インテル HD グラフィックス 530」を搭載。最大解像度は4096×2304で、4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。 この製品をおすすめするレビュー 5性能と省エネと価格のバランス DDR4環境のCPUですが、中古もかなり価格がこなれてきました。 Passmarkベンチでもi7 2600相当の性能がありますし、なかなか十分ではないかと。 【処理速度】 速いです。 i3だから……というフィルターを考えても速いです。オンボードビデオでもドラクエXベンチで快適という結果を得られてしまうあたり、恐ろしいですね。 【安定性】 文句ないです。風通しの悪いコンパクトPCで使ってますが、全然、大丈夫。 【省電力性】 コレがこのCPUのウリじゃないですかね。 性能と省エネと価格のバランス。 【互換性】 問題ないですね。 2コア4スレッドとして普通に動きます。 【総評】 DDR4環境へ底上げする時には選択肢として、あっても良いと思います。 5エントリー向けCPU 【処理速度】 ベンチマークを取っていませんがLinux自体軽いと思うのでWin10で使っていた頃よりは満足度上昇しました。 しかし大半の自作PCerはWin10を入れてゲームやネットサーフィンを楽しむと思われるのでこの子で3Dゲームをやる場合はグラボが必要だと思います。目安としてはRX550とかGTX1050以降ですかね。 【安定性】 非常に安定。第7世代のIntel 200シリーズ Z270を使用していますがBIOSアップをして使っています。 今のところ問題はありません。 【省電力性】 Core i7 が半分になった様な性能なので早いとは言いがたいが用途にあった省電力かつ軽量OSなのでここは期待。 【互換性】 第6/7世代マザボに対応してます。 【総評】 今となっては古くも新しくもない立ち位置なCPUですがエントリー向けなだけあってWin10でゲームするとちょっと物足りなさを感じます。 Linuxを使い始めてからはHDDを使っていますが先述のWin10+SSDの組み合わせと何な変わりない使用感です。 これも軽量なLinuxだからか?! Linux上でのCPU使用率(目安) ・ネットサーフィン 10%± ・YouTube フルHD 20-30% スペック Intel Core i3 6100 8GB DDR4 (ぶっちゃけ4GBでもいい) Linux Mint 18.1 Serena 64 ビット

新品 2,400〜9,600
中古品 1,200〜7,200
傷有り品 1,200
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Core i3 10320 BOX

コア数:4コア / TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.6GHz

新品 5,500〜22,300
中古品 2,700〜16,700
傷有り品 2,700
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Core i7 8700K BOX

TDP・PBP:95W / 最大動作クロック周波数:4.7GHz / マルチスレッド:○

新品 7,300〜29,300
中古品 3,600〜22,000
傷有り品 3,600
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Core i5 13600KF BOX

コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 / TDP・PBP:125W / MTP:181W

新品 8,700〜35,100
中古品 4,300〜26,300
傷有り品 4,300
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Core i5 13600K BOX

コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 / TDP・PBP:125W / MTP:181W

新品 11,300〜45,500
中古品 5,600〜34,100
傷有り品 5,600
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Core i5 14500 BOX

コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 / TDP・PBP:65W / MTP:154W

新品 13,900〜55,700
中古品 6,900〜41,800
傷有り品 6,900
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Core i5 13400 BOX

コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 / TDP・PBP:65W / MTP:148W

新品 16,000〜64,100
中古品 8,000〜48,100
傷有り品 8,000
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Core i9 7900X

コア数:10コア / TDP・PBP:140W / 最大動作クロック周波数:4.3GHz

新品 6,800〜27,200
中古品 3,400〜20,400
傷有り品 3,400
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Core i7 9700 BOX

TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.7GHz / 三次キャッシュ:12MB 【特長】 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは65W。「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。 この製品をおすすめするレビュー 5Windows11用として安価で良いCPU 【処理速度】 ◎ coreは8で、3GHZですが、そん色なく、処理速度に満足です 【安定性】 〇 ときどきフリーズするように感じますが、今の所安定性は良い方だと思います。 【省電力性】 ◎ TDPは65wなので、省電力なのは助かります。 それでも、処理速度や安定性は犠牲にしていないので良いです 【互換性】 〇 可もなく不可もなくです Windows11に対応しているもののなかでは良い方かもしれません 【総評】 ◎ 以前に使用していたのがIntelcoreiシリーズの初代だったので、一気に9世代になって時代を感じています。 省電力タイプですが、マザーボードにグラボ搭載で、これまでグラボ故障が何回かあったのでそれは助かります (それ以外が異常なしでも、グラボが壊れると何もできずに再起動を繰り返すことになるので、それでほかの壊れそうだったので、映像出力は大事です) これまで10年以上初代でがんばってきたので、新しくこれで長く使いたいと思っています 今の所あたりです 4CPが疑問 久しぶりに1台組みました。エンコードを多用するためi7くらいが欲しかったという訳。MBはASRock Z390M Pro4。 性能はスペック通り。リテールクーラーでとりあえず使ってますが、高負荷になるとFANがうるさい。おまけ程度のものと考え、冷却性能の良いものにした方がいいですね。 性能はまあまあだが、価格を考えたら9700kや上に行くとか、i5でも良いかもしれませんね。

新品 9,400〜37,900
中古品 4,700〜28,400
傷有り品 4,700
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Core i7 12700F BOX

コア数:12コア、Pコア:8+Eコア:4 / TDP・PBP:65W / MTP:180W

新品 10,100〜40,700
中古品 5,000〜30,500
傷有り品 5,000
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Core i9 10900 BOX

コア数:10コア / TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:5.2GHz

新品 13,900〜55,700
中古品 6,900〜41,800
傷有り品 6,900
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Core i9 9900K BOX

コア数:8コア / TDP・PBP:95W / 最大動作クロック周波数:5GHz

新品 15,000〜60,000
中古品 7,500〜45,000
傷有り品 7,500
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Core i9 9900 BOX

TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:5GHz / マルチスレッド:○

新品 15,800〜63,300
中古品 7,900〜47,400
傷有り品 7,900
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Core i7 11700K BOX

コア数:8コア / TDP・PBP:125W / 最大動作クロック周波数:5GHz

新品 15,900〜63,800
中古品 7,900〜47,800
傷有り品 7,900
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Core i9 10900X BOX

コア数:10コア / TDP・PBP:165W / 最大動作クロック周波数:4.7GHz

新品 16,000〜64,300
中古品 8,000〜48,200
傷有り品 8,000
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Core i9 14900 BOX

コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 / TDP・PBP:65W / MTP:219W

新品 20,500〜82,300
中古品 10,200〜61,700
傷有り品 10,200
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Core i9 13900KS BOX

コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 / TDP・PBP:150W / MTP:253W

新品 21,900〜87,800
中古品 10,900〜65,800
傷有り品 10,900
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Core i5 655K BOX

TDP・PBP:73W / 三次キャッシュ:4MB この製品をおすすめするレビュー 5使い方はあなた次第。 【処理速度】 特に不足は感じません。以前使っていたi7 860Sとコア単体の 性能はほぼ同等ですね。ただ、ClarkdalはLynnfieldよりも発熱が低い分 クロックをガシガシ上げることが出来るので、その分コア単体の処理能力を i7より上げることがます。単純にパイ焼きで比較すると860SがOC限界の4.2Ghzで 1Mが9秒台に対し、655Kの場合発熱低い分、クロックを4.8Ghzまで上げれて、 パイ焼き1Mが8秒台になります。 要するに「発熱低い分」OCすれば655Kはシングルコアの処理速度を速めることが 出来るということです。 【安定性】 デフォルトで使う分には安定性を気にする必要は無いです。 何をしてても不安定になることは無いです。 ただOCした場合、655Kはベースクロックも、Turbo boostの倍率もロックフリーなので、 TB時の倍率をベースクロック値と差を付け過ぎる(倍率を上げすぎる)と、 大雑把な電圧調整では不安定になります。 なので自己ベストなベースクロック、TB掛かった時の倍率を見つけるまでの間は、 電圧調整に結構な時間を費やすことになると思います。 それでも、一度調整がちゃんと決まれば、そうそう不安定になることは無いと思います のでご心配なく。 【省電力性】 申し分ない。超低消費電力です。 デフォルトクロックだと、Speed StepをONにして使っていれば、 アイドリング時が9倍まで下がりますので(1.2Ghz 0.9V)。消費電力が 4W前後まで下がります。負荷時でもだいたい20Wくらいです。 ※i7 860だと、 アイドル時 81W 負荷時170Wくらいなので、驚異的に少ないことがわかると思います。 又、5Ghz近くまでOCしていたとしても、CPU単体の消費電力は負荷時で 70W前後ですので、860の半分以下です。勿論HTをONにしていてもです。 高性能、低消費電力がどちらも欲しといういユーザーを満足させてくれるCPUである こと間違いないです。 【互換性】 特に特筆するべきことは無いですが、H55、H57、P55マザーも今はかなりのラインナップが ありますし、どれを使ってもBIOSさえ対応していれば、使えますので互換性で悩むことは 無いでしょう。その分どのマザーにするか悩むかも^^; まあH系を選択すれば間違いないんじゃないでしょうか。 (僕は組み込みGPUは要らないので、P55マザーを使ってますが) 【総評】 数値で評価するなら、僕の場合だと4.5です。 じゃあその-0.5は何なのか?と言えば、「これ」というものがあるわけではないんですw 敢えて言うなら、自由度が高い分、あれこれ弄れるので、自己ベストな使い方を 見つけるまで結構時間がかかり、悩むからです。 ほんと、-0.5はただそれだけですね。 デメリットとしてのマイナス点数は付けようが無いです。それだけ完成度が高い CPUです。 最後に僕の場合、i7では間違いなくオーバースペックでした。i5 750でも4coreは 持て余しそう。i3でも不足は無いだろうが、どうせ2Coreを選ぶならネイティブ2coreに HTによって2Coreに+αで不足感を補ってくれる655Kなら後悔は無いだろう?と思って、 i7 860S→i5 655Kに乗り換えました。 i7 860Sからグレードダウンしていることに間違いは無いのですが、 ですが、背伸びしていない所に落ち着いた感じがして、使っていてほんと心地よいです^∨^ i7や、i5 750程の性能はいらないような気がするなら、こいつを選べば良いと思いますよ。 使い方としては、幅広く応用できます。例えば以下のように、 ■ゲーミングPC用(メインPC)としても全く不足なし。 Crysisを最高設定で使うのは無理かも?であっても、今ある人気のゲームをするくらいなら、 能力不足になることは、まず無いと思います。 ■デフォルト設定のまま、ハイパースレッディングを切って、i3 550的に使うも良し。 (更に消費電力を抑えられますから) ■デフォルトのまま低消費電力、低温で静穏PCを作るも良し。 ■ほとんど電圧を上げずにTB時の倍率だけ上げたお気軽OCをするも良し。 ■i5 660.670と同じ倍率設定でグレードアップさせるも良し。 ■5Ghz近くまでOCしてハイパー2Coreとして使っても消費電力低いし。 (ただし温度は高くなる) ■ベースクロック、TB倍率をある程度上げて、能力の底上げしても良し。 ■実用は無視して、限界までオーバークロックしてOCを楽しむも良し。 と言う風に、使い道の幅が広いのが、このCPUの最大の特徴だと思います。 このCPUは、ほんと使い方はあなた次第です。 5安易なOCに向いています シングルスレッドアプリケーションのSimcity4ができるだけ速く処理でき、マザーボード込みで4万円以内のCPUを探していました。 i7 860やi3 530のオーバークロックレビューを見て、BCLKを弄ると最低クロックは上がってしまうし、QPI周波数やメモリクロックもよく考えないといけないのは面倒だなあと考えていたところに875K/655Kが発売となりました。 今使用している電源が425W、冷却が良いとは言い難いケースを使用、4C/8Tが有効なアプリケーションを持っていない、比較的安価、以上の条件からCPUが32nmプロセスで冷却に苦労しにくそうな655Kを選びました。 PC環境・BIOS設定 CPU : Core i5 655K CPUクーラー : CWCH-10 マザーボード: ASUS P7H55D-M EVO BIOS : 1303 動作クロック :4269MHz(1コア)4136MHz(2コア) BCLK : 133 CPU倍率 : 24 ターボ倍率1コア時:32 ターボ倍率2コア時:31 QPI : 3202MHz Vcore : AUTO(0.92-1.18v) Vdimm : 1.65v(XMP設定そのまま) メモリ : コルセアCMX4GX3M2A1600C8 DRAM Frequency : 800 【処理速度】 シングルスレッドアプリケーションのSimcity4は大マップ高解像度100万人がひとつの壁になりますが、E6700@3.3GHzと比べ100万人越えでも引っかかりが殆ど無くなりました。 ウェブブラウジングも何だか快適です。重めのFLASHが出てきても引っかかりが減りました。無線LANでWPA2-AESを使っているのでClarkdaleが搭載しているAES-NIが効いているのかもしれません。 【安定性】 1コア時TB倍率32倍(4.25G)2コア時TB倍率31倍(4.12G)で、OCCT1時間・FFXIVBench・PremiereElements8.0・FireFoxその他アプリケーションで落ちることはありません。 【省電力性】 BCLKを弄らず、電圧はAUTO(0.92-1.18v)のまま、EIST・C1E全てONでTB倍率変更だけですので、低負荷時は0.92v 1.2GHz稼働です。低負荷時のCPU温度はHWMonitor上マザーボード温度と同じ35〜39℃です。 信用して良いのか疑問ですがHWMonitor上では低負荷時消費電力は5.11〜10.44Wです。 【互換性】 LGA775時代から使い回せたものはOS・SSD・HDD・DVDドライブだけでした。そしてSandyBridge世代でCPUソケットの互換性が無いようです。 【総評】 TurboBoost設定を変えるだけで楽々OCができます。定格電圧では他のClarkdaleコアと同じように4.3〜4.4Gあたりに壁があるような印象です。定格電圧でBCLKを弄らないのでメモリ対比やQPI周波数を気にする必要がありません。 電圧が定格なのでマザーボードや電源にあまり負荷とならず、冷却にも苦労しないと推測されます。 ひととおり655Kを弄ってみるとCore i5 680は定格3.6GHzTurboBoost時3.86GHzで、Intel純正クーラーにしては詰めた設定だなと感心しました。 ところで、下はEISTで倍率が下がり上はTBが効いて倍率が上がります。定格のCPU倍率って何のためにあるのでしょうね。

新品 1,300〜5,200
中古品 600〜3,900
傷有り品 600
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Core i7 860 BOX

TDP・PBP:95W / 三次キャッシュ:8MB この製品をおすすめするレビュー 5まだまだ現役 2009年発売、Core i7 860、Core iシリーズ第1世代、Nehalemマイクロアーキテクチャ(45 nm プロセス)、開発コード名 Lynnfield 最近、メモリ不足を感じるようになり、本日、メモリを16Gから32Gに換装しました。 インテル公式資料を見ると、認識するのは16Gまでとありますが、これは、2009年発売当時には、事実上16G(4G×4枚)までのメモリしか無かったためと考え、32G(8G×4枚)を購入しました。 結果、問題なく32G分認識し、動いています。 2009年にシステムを組んでから、2023年現在で14年になります。 この間に、OSは、Win7から11に代わり、ハードは、SSDやGPUなどを換装してきましたが、今回のメモリの換装で、まだまだ現役で使えそうです。 少なくともあと数年、長ければあと6年、計20年使うことになるでしょう。 5sandyと比べると劣りますが,いいCPUでした 【処理速度】 ついにLGA1700のセレロンに負けましたが,それでも日常的な用途やグラボ次第でゲームにおいてはそこまで困りません. 【安定性】 OCしなければ安定します. 【省電力性】 古くてもi7なので消費電力はある程度高く,ワッパはよくないです.私の環境でアイドル150W,負荷時300Wくらいでした. 【互換性】 ソケットとチップセットさえ合えば問題ないでしょう 【総評】 グラボをGTS250→GTX650→GTX960という風に変えていきながら10年使いました. FULLHDの動画編集や,CPU依存のゲームが重く感じたのと,マザーボードのSATAが死んだため,Ryzenで新しく組みました.

新品 1,600〜6,400
中古品 800〜4,800
傷有り品 800
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Core i3 7100 BOX

TDP・PBP:51W / マルチスレッド:○ / 三次キャッシュ:3MB 【特長】 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.9GHz、TDPは51W。「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。「インテル Optane メモリー」に対応している。 この製品をおすすめするレビュー 5G4560も良いですが、こちらもおススメです。 Pentium Dual-Core G4560 と迷いましたが、某ショップにてマザーボード ASROCKのH270 PRO4とかなり安くSET販売されていた為、こちらを購入しました。 一般的な使い方ではCPU温度も低く、安定して動作しており、全く問題ありません。 動作クロックも3.9GHzと比較的高く、またG4560よりも上位のGPU( HD630)が入っていますので ここら辺に価値を見い出せる方は買いかと思います。 題名を訂正しました。 4やや遅いけど普通使用にOKです。 G4560とほぼ同格かなって感じです。 Kaby機はYouTube見るのが楽でよいですね。 全然負荷が軽くて済みます。 そして本当に省エネ動作なCPUです。 中古購入だけどHaswellのi5 より高いのです。

新品 2,100〜8,600
中古品 1,000〜6,500
傷有り品 1,000
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Core i5 3470 BOX

TDP・PBP:77W / 三次キャッシュ:6MB 【特長】 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1155対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは77W。「インテル HD グラフィックス 2500」を内蔵している。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。 この製品をおすすめするレビュー 5Windows10も快適に動作する4コアCPU!! NEC Mate(Celeron G1620)からの換装です。メモリは2GB×2枚の環境でのレビューです。 【処理速度】 4コア4スレッドで処理速度も十分。最大3.6GHzで動作するのでWindows 10(1909)も快適に動作しています。 【安定性】 クロック、Windows共に安定しています。さすがはIntel様。快適です。 【省電力性】 TDP77Wなので若干消費電力は高いほうですが発熱も最大負荷で60℃台と、発熱はあまり大きくありません。 【互換性】 Sandy Bridge(1世代前)のマザーでもIvy BridgeのCPUが使えます。次の世代のHaswellとは互換性がないので注意。 【総評】 CPU換装の効果が感じられ、快適に動作するようになりました。発熱などの面では最新CPUに劣りますが、現在でも見劣りしないCPUであると思います。 5LGA1155マザ−の延命、性能アップに使えます 今は予備になりましたが、最近まで使ってました。 当初はネットと事務作業程度でしたので、 GA-B75M-HD3 Pentium-G645 (2.90Ghz Sandy Bridge LGA1155) という構成で使ってました。 その後、ネットテレビをAG-デスクトップレコーダーでデスクトップ録画するようになり、パワー不足を感じたので、こちらの中古を購入。 体感としても随分楽になりました。 今ではヤフオクなどで安くなっているようなので、余っているマザーとかDDR3メモリとかあればまだまだ使えるものです。

新品 2,500〜10,200
中古品 1,200〜7,600
傷有り品 1,200
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Core i3 6100T BOX

TDP・PBP:35W / マルチスレッド:○ / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 5i3-6100と比較してみたら…「あれ?」 2ヶ月前(9月末)たまたま最安値のi3-6100Tを発見。 そして頭の中に二つの声が… 天使の声「待て!すでに6100を使っていて買う意味が無いはず!」 悪魔の声「今までにT仕様CPUを使った事ある?省電力は魅力だよぉ」 (5分悩んで)「 ポチッ 」 いつもの事ですが己に負けました(汗 構成は下記の通りです OS:Windows7 Home Premium 64bit CPU:i3-6100T マザーボード:MSI H110M GAMING SSD:Samsung 850EVO 120GB メモリ:8GB・CFD W4U2133PS-4G(今現在は8GB×2・16GBです) 【処理速度】 事務処理・動画閲覧等、通常使用では十分な速さでサクサクとよく動きます。 同じi3の6100とベンチマーク(CrystalMark 2004R3)計測値比較した場合、 数値的には差がありますが通常使用での体感差は無いに等しいです。 スーパーπ・104万桁の計測値は11秒でした。 (i3-6100にもレビューがあります) 【安定性】 安定の一言です。 そして「T」仕様=低発熱のイメージの通り、今(11月末)や これから冬に関しては発熱の点では全く心配無いと思います。 …が、ここで注意点。このCPU、熱が上がる時は上がります。 10月最初(※室温は24度)に組んでOSインストール→アップデートを している最中のCPU温度を見ると52度前後(しかも連続)の数値!? 薄く静かな純正クーラー+冷却に余裕が無いケース(CE685)の 組み合わせが良くないのか分かりませんが、取りあえずクーラーを 交換(銅芯の物+グリスはMX-4)したところ50度以上に上がる事は 無くなりました。 その後、設定作業が全て終わり落ち着いた時点でのアイドル状態の CPU温度は33度ほどになりました。 ちなみに6100Tに関してネットで検索すると法人向けメーカー製PC (例:hp)でもこのCPUを採用してる物があり、ケースも薄型や 小型の物を採用している物が殆どです。 それらのレビュー記事等を見ると結構高いCPU温度(※)が 出ているのもありました。(※ 約68度・ベンチマーク中の温度) でも逆に言えば長期・長時間使用が当たり前の法人向けメーカー製PC、 しかも熱がこもり易い薄型モデルに採用されている訳ですし、 他の6100Tユーザーの方のOC報告を見ても6100Tは耐性がある CPUかもしれません。 勿論、過信し過ぎてもいけませんし冷却にも気を使いましょう(汗 【省電力性】 このCPUの最大の売りと言ってもいいでしょう。 アイドル状態で17〜20w前後と低いです。 負荷をかけると50w前後に上がりますがそれでも 他のCPUに比べたらかなり抑えていると思います。 【互換性】 マザーボードに関しては去年11月以降のモデルであれば まず問題無く組み込めると思います。 【総評】 組み込む前はi3-6100に対して0.5GHzのクロックダウンは さすがに体感的に差を感じるだろうなと思っていました。 しかし、いざ使ってみると差が感じられず題名通りの 「あれ?」状態に。良い意味で予想を裏切られました。 そこそこのパワーも欲しい、でも長時間稼動して電力代も 気になる方にi3-6100Tはお勧めのCPUだと思います。 5低発熱、省エネルギー 職場の、1日9時間以上電源を入れっぱなしで使うPCに使用。 特にスペックを要求するほうではなく、そこそこの速さで動いてくれればよい。むしろ消費電力と発熱を減らせれば・・・と考えてこのCPUを選んだ。 オーバークロックなどはせず、定格動作させているが、発熱の少なさは相当なもの。 PCケースの外板に触れると、今までは体温よりも温かかったのが、このCPUにしてからは「本当に動いているの?」と思うほどヒンヤリしている。 前のCPUがTDP65W、これがTDP35Wなのだが、その差はけっこう大きいと思う。 SSDと組み合わせているためか処理速度も十分速く、ストレスを感じることはない。 グラフィックも、従来使っていたグラボを外し、あえてオンボードで運用しているが、快適である。

新品 2,800〜11,200
中古品 1,400〜8,400
傷有り品 1,400
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Core i5 6600 BOX

TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:3.9GHz / 三次キャッシュ:6MB この製品をおすすめするレビュー 5お遊びで作成したPC用に購入。 友人からH170チップセットのmini-ITXのM/Bをもらったため、どうせなら小型PCを作ろうと思い、購入しました。 性能面ではなく、お安くコンパクトなPCに仕上げたかったので、TDP65WのCore i5で本商品を選びました。 正直なところ6500でもよかったのですが、偶然購入した6600が他店の6500と同じ価格であったため、ポチりました。 ここからが私の悪い癖なのですが、なんとこの商品、殻割しました!(笑) リキッド金属グリスに交換したところCPUのMAX負荷時の温度で3〜6℃ほど低下しました!(intel純正CPUファン使用) 性能的にはやはりCore i5です。 速度もそれほど出ません。 GPUもまだ購入していないため、CPUのGPU機能を使っています。 しかしながらネットサーフィンや軽作業には全く問題は感じません。 さすがに動画のエンコードや重いゲームなどは無理でしょうが、元々そういうつもりで購入したわけではないので満足です。 今後はGPUを取り付けたいですが、1660Tiはオーバースペックですし、少し古いですが、1050Tiか1060のショートタイプを買って、完成に向かいたいと思います。 なお、せっかくですのでCINEBENCH R15の結果を貼っておきます。 比較は定格8700Kです。 簡単な参考になれば幸いです。 51年程度使用 去年の値段が落ちていた時に新品保証付きで19000円程度で拾えました。 4コア DDR4使用可能 14nm 現行モデルの7500と同レベルの性能ですが 型落ちで2年近く前に発売されたモデルとしては 技術的にも性能的にも コスパが良い時期に買えてよかったです。 ryzen人気に押されて不人気になりつつあるi5ですが、 ひっそりとオークションなんかで投げ売りされてたりすると まだまだ強いシングル性能で 普通に使えます。 ryzen5は ゲームによっては弱いのもありFPS的に i5 6600程度に収まるのもあります。 グラボなら1060程度までなら性能を使いきれます。 i5 8400 などの6コアが出るのでさらに投げ売りされそうです。

新品 3,000〜12,100
中古品 1,500〜9,100
傷有り品 1,500
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Core i3 13100F BOX

コア数:4コア、Pコア:4+Eコア:0 / TDP・PBP:58W / MTP:110W

新品 3,900〜15,900
中古品 1,900〜11,900
傷有り品 1,900
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Core i5 10400F BOX

コア数:6コア / TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.3GHz

新品 5,200〜20,900
中古品 2,600〜15,700
傷有り品 2,600
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Core i5 10600KF BOX

TDP・PBP:125W / 最大動作クロック周波数:4.8GHz / マルチスレッド:○

新品 6,300〜25,200
中古品 3,100〜18,900
傷有り品 3,100
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Core i7 7700K BOX

TDP・PBP:91W / 最大動作クロック周波数:4.5GHz / マルチスレッド:○

新品 6,600〜26,600
中古品 3,300〜19,900
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Core i5 11500 BOX

コア数:6コア / TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.6GHz

新品 7,100〜28,600
中古品 3,500〜21,400
傷有り品 3,500
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Core i7 7700 BOX

TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.2GHz / マルチスレッド:○

新品 7,200〜29,000
中古品 3,600〜21,700
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