Core i5 13600K BOX
コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 / TDP・PBP:125W / MTP:181W
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187件中 30件を表示
コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 / TDP・PBP:125W / MTP:181W
コア数:8コア / TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.9GHz
コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 / TDP・PBP:125W / MTP:181W
コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 / TDP・PBP:125W / MTP:253W
コア数:8コア / TDP・PBP:95W / 最大動作クロック周波数:5GHz
コア数:8コア / TDP・PBP:125W / 最大動作クロック周波数:5.3GHz
コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 / TDP・PBP:150W / MTP:253W
コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 / TDP・PBP:65W / MTP:219W
コア数:4コア / TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.3GHz
コア数:4コア、Pコア:4+Eコア:0 / TDP・PBP:58W / MTP:110W
コア数:6コア / TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.3GHz
コア数:6コア / TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.6GHz
TDP・PBP:88W / 最大動作クロック周波数:4.4GHz / マルチスレッド:○
TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.2GHz / マルチスレッド:○
コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 / TDP・PBP:65W / MTP:148W
コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 / TDP・PBP:125W / MTP:241W
コア数:8コア / TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.9GHz
コア数:2コア / TDP・PBP:65W / 三次キャッシュ:3MB 【特長】 2コア4スレッドで動作するソケットLGA1155対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、TDPは65W。「Intel HD Graphics 2000」を内蔵。PCI Express 2.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は16。コードネームは「Sandy Bridge」。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。 この製品をおすすめするレビュー 3DELL optilex760に入ってました。 本体を2750円で購入、HDDなし、ケーブルなしです。メモリーは4GBが1枚入っています。ほかにi5-2500もありますが、動作がもっさりです。ハイパースレッテングなので仕方なしです。温度は40度弱です。グリス塗り直しで温度は下がると思います。サンディブリッジも中古は少なくなりi7は高値推移 交換するならi5の2500以外ですね。
TDP・PBP:73W / 三次キャッシュ:4MB この製品をおすすめするレビュー 5使い方はあなた次第。 【処理速度】 特に不足は感じません。以前使っていたi7 860Sとコア単体の 性能はほぼ同等ですね。ただ、ClarkdalはLynnfieldよりも発熱が低い分 クロックをガシガシ上げることが出来るので、その分コア単体の処理能力を i7より上げることがます。単純にパイ焼きで比較すると860SがOC限界の4.2Ghzで 1Mが9秒台に対し、655Kの場合発熱低い分、クロックを4.8Ghzまで上げれて、 パイ焼き1Mが8秒台になります。 要するに「発熱低い分」OCすれば655Kはシングルコアの処理速度を速めることが 出来るということです。 【安定性】 デフォルトで使う分には安定性を気にする必要は無いです。 何をしてても不安定になることは無いです。 ただOCした場合、655Kはベースクロックも、Turbo boostの倍率もロックフリーなので、 TB時の倍率をベースクロック値と差を付け過ぎる(倍率を上げすぎる)と、 大雑把な電圧調整では不安定になります。 なので自己ベストなベースクロック、TB掛かった時の倍率を見つけるまでの間は、 電圧調整に結構な時間を費やすことになると思います。 それでも、一度調整がちゃんと決まれば、そうそう不安定になることは無いと思います のでご心配なく。 【省電力性】 申し分ない。超低消費電力です。 デフォルトクロックだと、Speed StepをONにして使っていれば、 アイドリング時が9倍まで下がりますので(1.2Ghz 0.9V)。消費電力が 4W前後まで下がります。負荷時でもだいたい20Wくらいです。 ※i7 860だと、 アイドル時 81W 負荷時170Wくらいなので、驚異的に少ないことがわかると思います。 又、5Ghz近くまでOCしていたとしても、CPU単体の消費電力は負荷時で 70W前後ですので、860の半分以下です。勿論HTをONにしていてもです。 高性能、低消費電力がどちらも欲しといういユーザーを満足させてくれるCPUである こと間違いないです。 【互換性】 特に特筆するべきことは無いですが、H55、H57、P55マザーも今はかなりのラインナップが ありますし、どれを使ってもBIOSさえ対応していれば、使えますので互換性で悩むことは 無いでしょう。その分どのマザーにするか悩むかも^^; まあH系を選択すれば間違いないんじゃないでしょうか。 (僕は組み込みGPUは要らないので、P55マザーを使ってますが) 【総評】 数値で評価するなら、僕の場合だと4.5です。 じゃあその-0.5は何なのか?と言えば、「これ」というものがあるわけではないんですw 敢えて言うなら、自由度が高い分、あれこれ弄れるので、自己ベストな使い方を 見つけるまで結構時間がかかり、悩むからです。 ほんと、-0.5はただそれだけですね。 デメリットとしてのマイナス点数は付けようが無いです。それだけ完成度が高い CPUです。 最後に僕の場合、i7では間違いなくオーバースペックでした。i5 750でも4coreは 持て余しそう。i3でも不足は無いだろうが、どうせ2Coreを選ぶならネイティブ2coreに HTによって2Coreに+αで不足感を補ってくれる655Kなら後悔は無いだろう?と思って、 i7 860S→i5 655Kに乗り換えました。 i7 860Sからグレードダウンしていることに間違いは無いのですが、 ですが、背伸びしていない所に落ち着いた感じがして、使っていてほんと心地よいです^∨^ i7や、i5 750程の性能はいらないような気がするなら、こいつを選べば良いと思いますよ。 使い方としては、幅広く応用できます。例えば以下のように、 ■ゲーミングPC用(メインPC)としても全く不足なし。 Crysisを最高設定で使うのは無理かも?であっても、今ある人気のゲームをするくらいなら、 能力不足になることは、まず無いと思います。 ■デフォルト設定のまま、ハイパースレッディングを切って、i3 550的に使うも良し。 (更に消費電力を抑えられますから) ■デフォルトのまま低消費電力、低温で静穏PCを作るも良し。 ■ほとんど電圧を上げずにTB時の倍率だけ上げたお気軽OCをするも良し。 ■i5 660.670と同じ倍率設定でグレードアップさせるも良し。 ■5Ghz近くまでOCしてハイパー2Coreとして使っても消費電力低いし。 (ただし温度は高くなる) ■ベースクロック、TB倍率をある程度上げて、能力の底上げしても良し。 ■実用は無視して、限界までオーバークロックしてOCを楽しむも良し。 と言う風に、使い道の幅が広いのが、このCPUの最大の特徴だと思います。 このCPUは、ほんと使い方はあなた次第です。 5安易なOCに向いています シングルスレッドアプリケーションのSimcity4ができるだけ速く処理でき、マザーボード込みで4万円以内のCPUを探していました。 i7 860やi3 530のオーバークロックレビューを見て、BCLKを弄ると最低クロックは上がってしまうし、QPI周波数やメモリクロックもよく考えないといけないのは面倒だなあと考えていたところに875K/655Kが発売となりました。 今使用している電源が425W、冷却が良いとは言い難いケースを使用、4C/8Tが有効なアプリケーションを持っていない、比較的安価、以上の条件からCPUが32nmプロセスで冷却に苦労しにくそうな655Kを選びました。 PC環境・BIOS設定 CPU : Core i5 655K CPUクーラー : CWCH-10 マザーボード: ASUS P7H55D-M EVO BIOS : 1303 動作クロック :4269MHz(1コア)4136MHz(2コア) BCLK : 133 CPU倍率 : 24 ターボ倍率1コア時:32 ターボ倍率2コア時:31 QPI : 3202MHz Vcore : AUTO(0.92-1.18v) Vdimm : 1.65v(XMP設定そのまま) メモリ : コルセアCMX4GX3M2A1600C8 DRAM Frequency : 800 【処理速度】 シングルスレッドアプリケーションのSimcity4は大マップ高解像度100万人がひとつの壁になりますが、E6700@3.3GHzと比べ100万人越えでも引っかかりが殆ど無くなりました。 ウェブブラウジングも何だか快適です。重めのFLASHが出てきても引っかかりが減りました。無線LANでWPA2-AESを使っているのでClarkdaleが搭載しているAES-NIが効いているのかもしれません。 【安定性】 1コア時TB倍率32倍(4.25G)2コア時TB倍率31倍(4.12G)で、OCCT1時間・FFXIVBench・PremiereElements8.0・FireFoxその他アプリケーションで落ちることはありません。 【省電力性】 BCLKを弄らず、電圧はAUTO(0.92-1.18v)のまま、EIST・C1E全てONでTB倍率変更だけですので、低負荷時は0.92v 1.2GHz稼働です。低負荷時のCPU温度はHWMonitor上マザーボード温度と同じ35〜39℃です。 信用して良いのか疑問ですがHWMonitor上では低負荷時消費電力は5.11〜10.44Wです。 【互換性】 LGA775時代から使い回せたものはOS・SSD・HDD・DVDドライブだけでした。そしてSandyBridge世代でCPUソケットの互換性が無いようです。 【総評】 TurboBoost設定を変えるだけで楽々OCができます。定格電圧では他のClarkdaleコアと同じように4.3〜4.4Gあたりに壁があるような印象です。定格電圧でBCLKを弄らないのでメモリ対比やQPI周波数を気にする必要がありません。 電圧が定格なのでマザーボードや電源にあまり負荷とならず、冷却にも苦労しないと推測されます。 ひととおり655Kを弄ってみるとCore i5 680は定格3.6GHzTurboBoost時3.86GHzで、Intel純正クーラーにしては詰めた設定だなと感心しました。 ところで、下はEISTで倍率が下がり上はTBが効いて倍率が上がります。定格のCPU倍率って何のためにあるのでしょうね。
コア数:4コア / TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.2GHz
TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:3.6GHz / 三次キャッシュ:6MB 【特長】 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは65W。「インテル HD グラフィックス 530」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。 この製品をおすすめするレビュー 5エントリーCPU 極論を言ってしまえば6世代なのに、二世代の2700Kや三世代の3770K 四世代の4790にも負けるCPU あえて言うなら7世代のi7を選ぶ方が幸せになれる だがしかしi7 6700にしたところでi7 4970には負けるのだから今のCPUは奥が深いw ただし一般的なPC使用であれば特に問題はないだろう 重い動画などもグラボ増設でまかなえるし すでに12世代以降のCPUまでいくと、i3ですらこのあたりのCPUを蹴散らすので 中古狙いの方向け 正直言えば3Dや糞重いゲームをしないのであれば12世代なんかは不要なんだけどさ^^ windows11が8世代以降対応と謳ってるのでどーしても中古でも高値になるが 別に古いPCでもwindows11がインストールできない訳じゃないし、こだわりがないのであれば i5 6500でも普通に使える Pen4など、クロック数だけで性能がわかる分かりやすさは今のCPUには無いので選択が難しいのは致し方ない 新しいCPUだから性能がいいではない所が難しい 5安定しています! もう、このPCを組んで約6年程になりますが、ほぼ、ノントラブルです。 最近、CドライブのSSDをサムスンの250GBからシーゲイトの500GBに変えましたが至って安定しております。 CPU温度も36℃位でちょっと負荷をかけても46℃位です。 処理能力も高い方でフリーズ等がありません。
TDP・PBP:55W / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 52021年5月時点では、XP動態保存機用なら有力候補 【処理速度】 どのレベルで見るかによって評価は分かれます。(参考:Passmarkスコア 2162) 1.x86版WinXPで使用する(完全スタンドアロン運用が大前提) 最強クラスのCPUです。普段使いから、オフゲまで快適に使えるでしょう。 ただし、外部GPUとして爺力GT610/710 VRAM 1GBがあればなおよし。 RADEON HD7770 1GBモデルがあればXPでは最強クラスのオフゲ機に。 現在、Pentium3〜Core2Duo/Athlon〜Athlon64世代でXPを使っている方が 新たにXP動態保存機を新調する場合、有力な候補となり得るかも。 2.x86版Win7で使用する(完全スタンドアロン運用が大前提) 完全スタンドアロンでOpen/LibreOrriceや、GIMPなどを使う限りは快適かな。 オフゲは、外部GPU(爺力GT730/RADEON R7 250以上)があれば 3Dモノ以外のエロゲ(7対応の作品)ならサクサク遊べるレベル。 iGP利用だとチョットきつい。 3.x64版Win10で使用する(実装メモリ16GB以上が大前提) OSの設定はパフォーマンス優先、バックグランド処理を全無効化。 軽量セキュリティソフト(ESET等)を利用が大前提となります。 その上で、Open/LibreOrrice等の利用、SleipnirやVivaldi等軽量ブラウザで ネット閲覧ならそこまで遅さを感じる事はないでしょう。 AdobeCCを使うなら、GPUにQuadro/RadeonProを使用し エフェクトの処理をGPU側で行う設定。 加えてAdobeCCの仮想メモリはSSD1台丸ごと仮想メモリ専用ドライブとして あてがうなら、画像を同時に複数扱わない限り、許容範囲で使えるでしょう。 オフゲは3Dモノ以外のエロゲ(爺力GT1030/RADEON RX550以上)なら 結構遊べるかなと。 ネトゲ? LGA1155ならCore-i7 3770あたりを載せれば最低設定で動くかも。 もちろん、爺力GTX750ti以上のGPUも必要。 基本的には古い作品やブラウザゲーかな。 【安定性】 少なくとも定格で動かす限り、問題を感じません。 【省電力性】 TDP55Wなので、負荷を連続でかけ続けるような用途(ベンチやマイニング) でなければ、付属の純正クーラーでも大丈夫です。 2021年時点で、第3世代i3でベンチやマイニングするとは思えませんが・・・ 【互換性】 LGA1155のうち、70番台(B75、Q75/77、H75/77、Z77)に対応。 60番台のうち、H61/67、P67、Z68のみ対応。 第2世代CPU搭載のB65、Q67チップセットのPCでは、第3世代CPU非対応。 第2世代CPU搭載CPUのアップデートをお考えの場合はご注意を。 【総評】 2021年5月時点において、このCPUを使うとすれば、 「XP動態保存機の新調」以外ではオススメ出来ません。 XPで使う限り、i5以上は自己満の世界になります。 もちろん、Win10を現在H61/H67、P67、Z68チップセット搭載のPCかつ Celeron/Pentiumで使っているなら、高速化に使えるでしょう。 ただ、その場合は悪い事は言いません、Core-i5 3xxxにアプデするべきです。 出物にもよりますが、そこまで価格差はありません。 2020年にまさかの新発売だった1155M/B、BIOSTAR H61MHV2をお持ちであれば 本品と組み合わせる事で、今後10年ぐらいはXP動態保存環境を維持する事も出来るでしょう。 現在、HT対応Pentium4 600番台以降、Core2Duo搭載PCを延命して Win10をお使いの方は、真っ当な価格でBIOSTAR H61MHV2を入手出来るか 既にゲットしていたとしてもアップデート用としては費用対効果は微妙です。 現在DDR3を利用していて、1万以内でH61MHV2と本品を調達出来るならアリかも。 【参考】当方での導入 新発売のBIOSTAR H61MHV2を2個、程度の良い中古の本品を2個購入。 1.XP動態保存機(RADOEN HD7770 1GB利用) 2.XPベースの作業機械(iGPU利用、ATAPI I/F2枚差し) 5C2Q Q9400 PCが不調なので急場しのぎのはずが 家族が長く使っていたCore2 Quad Q9400のパソコンの挙動がおかしくなったので、急場しのぎにこのCPUを中古破格で手に入れて組んでみました。一概には比較できませんし、ネットや簡単な作業に使っているだけですが、今までのPCよりも快適で、大満足。また、長く使えそうです。
TDP・PBP:130W / 最大動作クロック周波数:3.33GHz / マルチスレッド:○
TDP・PBP:65W / 三次キャッシュ:8MB この製品をおすすめするレビュー 5賞味期限の長いCPU 思い付きで2015年ごろ組みました。 内部空間に余裕のないmini-ITXケース(Node 202) での運用となるため、消費電力が低いことが重要でした。 【処理速度】 S付きと言えど4C8T、4GHzに迫るだけあって、 2018年現在でも特に不満はありません。 Civ6などのプレイでもストレスを感じません。 【安定性】 マザーボードとOSの仕事なので無評価とします。 【省電力性】 窒息ケースの中でも真夏で70度程度で止まってくれるためありがたいです。 【互換性】 マザーボードメーカーの努力次第なので無評価とします。 【総評】 2018年現在、新たに選択する意味は全くありませんが、 適正な価格で入手できたこともあり、また、 CPUの性能向上が年々鈍化していることも手伝い、 しばらく使い続けることができると思います。 5ファンレスで動いてます。 cpuクーラーはFX100、電源はKRPW-AC120Wを利用しています。 PCケースとしてケースファンなしの窒息ケースBlackBerryを用いてますが アイドル40度未満で動作可。 夏場はともかく、冬場の利用は問題ありませんよ。 追記 2年くらい経ちますが,夏場の使用も全く問題ありません。
コア数:4コア / TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.4GHz
TDP・PBP:84W / 三次キャッシュ:6MB この製品をおすすめするレビュー 5コイツは出来る。ただTDPがね 【処理速度】 4K動画の再生、FullHD動画の編集は問題なくできました。 普段はi7使ってますが、それほどのスペックを使わない時はこいつでいいかなと。 あと、ベンチマークはそんなによくないです。 グラフィックが1GHz行ってるか微妙なので・・・ 【安定性】 Z87-PLUSにて 以前までi7で使っていましたが、このマザボと相性が良くありませんでしたが、i5に変えた途端よくなった(マザボの方か) 安定しない石はいらない。 【省電力性】 84WというTDPが気に食わない。 i7 4770Kと同じじゃないか。 そこで、おすすめは電源管理でバランスモードにしておくことですね。 普段は待機5W 動画視聴20Wくらい。 【互換性】 Z-87 Z-97 【総評】 私は、作業用PCの自作機としてこのCPUを選択しました。 当初、i3でもいいかと思っていましたが 値段が4kしか違いませんでしたので i5を選択しました。 25kで購入しましたが、満足だと思います。 ただ、動画の書き出しは流石にHT対応ソフト+i7の方がいいですけど。 DVDやBD,Youtubeで動画視聴。軽い動画編集なんかにはこれはおすすめです。 5ゲーム用途なら十分 【処理速度】 ゲームだけなら十分。ただし配信と平行するのは厳しい。 【安定性】 問題なし。 【総評】 ゲーム用途ならi7よりコスパが良い。 予算が限られているなら、CPUはi5を選択し、浮いた予算をビデオカードに回すべき。 ただし、プレイ配信を目的とする場合は画質などを犠牲にしないと難しい。 BTOのゲーム用マシンではよくi7-4770Kが積まれているが、正直オーバースペックだと思う。
TDP・PBP:77W / 三次キャッシュ:6MB 【特長】 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1155対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは77W。「インテル HD グラフィックス 4000」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。 この製品をおすすめするレビュー 5i5のこのCPUで十分でした。 構成:Core2 Duo E6750 から更新 用途:ネット、動画編集、音楽 CPU: これ マザー:ASRock H77Pro4/MVP メモリー: DDR3 1600 16GB(2GBをRADISK化) クーラー: サイズ KABUTO OS : win7 Home 他はすべて流用です。 【処理速度】 とにかく早いです。ハンドブレーキでのエンコが約1/3の時間にになりました。 superΠ 3300万桁 9分8秒 CINEBENCHI CPU 5.92 【安定性】 OCしない通常使用なので問題なしと思います。 室温24℃ エンコ時 CPU95〜100% にてMAX54℃でした。 真夏でもそれ程に気にせずに済みそうです。 【省電力性】 ワットメーター持ってませんが公称の数値や、各種情報によれば負荷時の電力軽減が有難いですね。 【互換性】 ここは時にコメントありません 【総評】 コスト的に8k〜10k高い3770(k)にしなくて良かったと思います。 アイドル時は1600MHzで動作します。 5G1610から載せ替え 中古で4千円で購入。セレロンG1610からこちらに載せ替え。 G1610でも問題はさほど感じなかったのですが、4千円で見つけたので載せ替えてみました。 わたしの用途で劇的な変化はとりあえず起動速度くらいですが、概ね満足です。 ライトユーザーなら、未だ現役で使えると思います。
コア数:6コア / TDP・PBP:125W / 最大動作クロック周波数:4.8GHz
TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:4.6GHz / 三次キャッシュ:9MB 【特長】 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。「インテル Optane メモリー」に対応し、データの読み込みを高速化やシステムの応答時間の短縮が可能。
TDP・PBP:91W / 最大動作クロック周波数:4.5GHz / マルチスレッド:○
掲載されていない型番やカスタマイズ構成の商品も、分かる範囲の情報で申込みできます。 型番が不明な場合は、写真やスペック情報を添えて登録してください。
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