Aerox 3 Wireless Gen 2
その他機能:カウント切り替え可能 / 幅x高さx奥行:67.03x37.98x120.55mm
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その他機能:カウント切り替え可能 / 幅x高さx奥行:67.03x37.98x120.55mm
その他機能:カウント切り替え可能 / 使用電池:単4アルカリ乾電池2本(1本でも可) / 幅x高さx奥行:67.05x38x120.61mm
その他機能:カウント切り替え可能 / 使用電池:専用充電池 / 幅x高さx奥行:66.2x40.7x120.3mm
その他機能:カウント切り替え可能 / 使用電池:専用充電池 / 幅x高さx奥行:67.03x37.98x120.55mm この製品をおすすめするレビュー 5軽くて使いやすいゲーミングマウス 【デザイン】 白色でとてもオシャレだと思います。後ろがいろんな色に光るのも良いです。 【動作精度】 前に使っていた安いマウスと比べると全然違います。すごく敏感に動いています。 【解像度】 非常に滑らかに動いています。 【フィット感】 とても良いです。 【機能性】 全般的に使いやすく、ホールが使いやすく気に入ってます。 【耐久性】 一年保証がついていたので、そこそこあるのではないか?と思います。 【総評】 Amazonのセールで安くなっていたので、買ってみました。自分のPCにタイプCがなく、有線でやってますが、とても軽くて扱いやすいです。あと変換器もあるので、変換するコードを買ってくれば、無線でできそうです。ホールがとてもしっくりきて満足しています。しっかりした箱に入っていました。 5完成度の高いマウス ※このレビューは自己満足のためだけに執筆しています。参考になる記載は何一つありませんのでご了承ください。 仕事用のマウスを選ぶにあたり、下記?~?の条件(数字は優先順位)を念頭にマウス探しを始めた。 コンピューターは最後のintel macのノートブック。macでは内蔵トラックパッドの操作で不足ないが、BOOTCAMPしたWindowsでCADをやるのにはマウスは必須だ。 ?Bluetooth Type C Portに変換アダプターとレシーバーはcoolじゃない ?内蔵充電池 予備の電池のことを考える生活はしたくない ?エルゴノミックすぎない 標準的な手の誰かに合わせて設計した造形が自分に合うとは思えない ?完全左右対称(?と被る) やはり対称形に惹かれる ?左右ボタン同様の中ボタン ホイールで中クリックはCADで苦痛 検討したマウスは順番に下記のとおり ? 3Dconnexion CadMouse Pro W/L ?適合 ?適合 ??不適合 ?適合 迷い: 右クリックしにくそう ? logicool MX Master 3 for Mac 以下略 ?適合 ?適合 ??不適合 ?不適合 迷い: 仕事無敵っぽいけど優等生すぎてcoolじゃない ? Razer DethAdder V2 Pro ?適合 ?適合 ??不適合 ?不適合 迷い: 外反母趾の逆みたいな形状が変 ※ここらへんからゲーム一切しないのにゲーミングマウスに興味が湧く ? ROCCAT Kone Pro Air ?適合 ?適合 ??不適合 ?不適合 迷い: 光学スイッチは魅力的だが、ぼてっとしててcoolじゃない ※サイドボタンあたりに中クリックをアサインすればCADもいけるんじゃね?とか思い始める ? SteelSeries Aerox 3 W/L 2022 ?適合 ?適合 ??ほぼ適合 ?不適合 迷い: 某通販サイトのレビューによると、サイドボタン固い、バッテリーしょぼい、接続切れる ※ここらへんでゲーミングマウス界ではBT接続が好まれないことを悟る こんな感じで、マウス選びは自分でも予想外の展開になった。穴ぼこでギラギラの、どう見ても余程のゲーム好きしか興味を示さないようなマウスだが、フォルムは間違いなく美しいし、どこか心惹かれるものがあった。 実機に触れないものかと、PCショップまで足を運ぶが、展示・販売してあるのはLogicool、Razer以外は中級機まで。しかし、よく知らんメーカーの穴ぼこマウスの実機を発見。穴ぼこも案外捨てたもんじゃないなー、と思いながら帰宅しているうちに、Aerox 3の不思議な魅力による誘惑が膨らみに膨らんだ結果、さんざんな某レビューをもろともせずにポチった。 デザイン 完全なシンメトリー。と思いきや、サイドボタンが左側にしかないため、森谷帝二に◯されます。 まるで小学生時代に意味も知らず軽量化とか言っては刳り抜きまくったミニ四駆がくるかと思ってましたが、部品の造りや組付けは高レベルで、久々に箱を開けながら唸った。控えめに言ってcool過ぎる! 動作精度 マウスの操作系は、マウスと、それと一体になって動く手の物理系と、動きを読み取り、変換した信号をコンピューターに送出する電子情報処理系に大別される。 前者については、動的には、人体の手の重量は1kg弱といわれているため(要出典)、これほど軽量なマウスとなると、素手を動かしているのとそう変わりはないといえる。ただし、マウスに手を乗せた姿勢が動きに与える影響は、静的にも動的にも無視できないため、マウスの形状と操作姿勢を厳密に調整しない限り、結局は人間側がデバイスに合わせるということになる。 後者については、光学読み取り装置の精度は、人間が知覚できる上限を遥かに超えた水準にあり、時間軸でみても、ディスプレイのリフレッシュレートと比べて、伝送装置のポーリングレートは十分高速であることから、マウスの動きに与える影響は、前者より軽微であるといえる。また、制御ソフトウェアは、マウスの実動距離とディスプレイ上のカーソルの移動距離の比率を幅広い範囲で調整できる。 上記により導かれる結論は、仕事で使うだけなら慣れればどうにかなる。 解像度 とても良い。ただし、マウスで画像情報を得るわけではないので、この項目の表記は「分解能」の方が適切と思われます。 フィット感 ぺったんこの表面よりも多少穴ぼこがあったほうが人間自然に感じるものだなー、と思いました。 機能性 某レビューで、ボタン、特にサイドボタンが重い、との意見を目にしましたが、標準的か軽い部類だと思います。 某レビューで、F/Wアップデート後に2.4GHzの接続ができなくなるという指摘がありましたが、当方でこの事象は発生していません。マウスとレシーバー双方のアップデートが必要ですが、これについては制御ソフトSteelSeries GGの指示通りに進めれば、間違えないとは思います。 某レビューで、バッテリーが著しく早く消費されるという指摘がありましたが、普通に長持ちします。 ゲームはしないので、いたって標準的な配列で6ボタンのこのマウスに特に不満はありません。MISO(左右ボタンの同時押しで中クリックなど)なアサインがSS GGでできれば、CADをやる上で非常に良かったのですが、無理みたいなので、他のソフトに頼ります。 耐久性 白のボディに穴ぼこなので、機能よりも美観を損なわないように気をつける必要があります。こんなに軽量なのにしっかりとした造りのマウスであり、物理的な損傷が起こる気配は皆無です。ただ、数カ月後に接続不能になるという電子的な不具合が某レビューで報告されているため、不安はあります(機能性に書いたのもそうだし、某レビューはあてにならんかも)。 環境負荷の軽減 ★★★★★ 軽量化の副次的作用により、使用する原材料の量が削減されています。また、これだけの削減をおこなっても、商品価値が毀損しないという事実を示したことは、市場において後続する製品開発に与える影響は大きいと期待できます。 パッケージに使用されている樹脂材料は、タブと薄いシール2枚のみであり、十分に削減されているといえます。 これらのことから、SteelSeriesは環境負荷に十分考慮しているブランドであると考えます。
その他機能:カウント切り替え可能 / 使用電池:専用充電池 / 幅x高さx奥行:68.2x42.1x128.8mm
その他機能:カウント切り替え可能 / 使用電池:専用充電池 / 幅x高さx奥行:67.9x42.4x125.3mm
その他機能:カウント切り替え可能 / 使用電池:専用充電池 / 幅x高さx奥行:69x43x131mm
その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 / 使用電池:専用充電池 / 幅x高さx奥行:68.2x42.1x128.8mm
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