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600円〜11,600円箱・付属品が揃う未使用に近い状態の目安です。
ケンジントン / ワイヤレスマウス買取
ケンジントンのワイヤレスマウス買取相場を、掲載中の商品情報から比較しやすく整理しています。型番や仕様が近い商品を確認しながら、宅配買取の申込みへ進めます。
価格は参考値で、実際の査定額を保証するものではありません。状態・付属品・相場により査定額は変動します。
ケンジントンの買取申込み
買取申込みケンジントンのワイヤレスマウス買取相場を、掲載中の商品情報から比較しやすく整理しています。型番や仕様が近い商品を確認しながら、宅配買取の申込みへ進めます。
価格は参考値で、実際の査定額を保証するものではありません。状態・付属品・相場により査定額は変動します。
ケンジントンの買取申込み
買取申込み型番、接続方式、対応規格、対応機種、色、関連キーワードなどで検索できます。
掲載商品の参考価格を、状態別の目安として整理しています。
箱・付属品が揃う未使用に近い状態の目安です。
通常使用の動作確認済み商品の目安です。
外装傷・欠品などがある商品の上限目安です。
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その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ / 使用電池:専用充電池 / 幅x高さx奥行:133x56x153mm
その他機能:着脱式レシーバ / 使用電池:単3電池 / カラ:ブラック 【特長】 55mmのボールで正確なトラッキングとスクロールリングでページ閲覧ができるワイヤレストラックボール。Bluetooth4.0 LE、2.4GHz USB両方の接続に対応。無料ソフトを使用して、カーソル移動の調節やボタン操作のカスタマイズが可能。WEBブラウザのページ操作や音量調節もボタンに割り当てられる。右利き、左利き両ユーザーが使用可能。取り外し可能なクッション性のあるパームレストによって手首の疲れを軽減し、1日中快適に使用できる。 この製品をおすすめするレビュー 5微調整はストレスなくできます Deft proからの買い替えです。 【デザイン】 かなり大きいです。在宅勤務で使ってますが、かなり存在感あります。 【動作精度】 良いです。Deft proでも不満はなかったのですが、より大玉を使いたくて購入しました。 カーソル位置の細かな調整もストレスなくできます。 【解像度】 動きはなめらかですが、初期設定だとかなりノロい(ボールを動かしたときの移動距離が小さい)です。 ディスプレイを、27インチと17インチの2つで使っているので、移動距離が大きい場合ことが多いので、パソコン側の設定で調整しています。 トラボ側にも調整機能が欲しいです。 【フィット感】 悪くはないですが、良くもないです。右クリックが少し押しにくく、あれこれ手の置き方を替えて、程よいところをが見つかりました。 ボタンのカスタマイズができれば良いのですが、会社PCで利用のため、ソフトをインストールできず、手の置き方で工夫するしか無かったです。 【機能性】 右クリックと左クリック、スクロールのホイールくらいしか使わないので、無評価です。 【耐久性】 1年ほど使いましたが、動作面での不良は出てません。 ただ、左クリックするところが、少し塗装剥がれが出てきていて、少し見栄えが損なわれています。 【総評】 大きさや解像度に不満はありますが、全体的には良いと思います。 値段が少し高いので、もう少し安ければ…と思います。 51万円なら即買い 【デザイン】シンプルな見た目で飽きない。 【動作精度】ドライバソフトで細かく設定できるので、好みの精度にカスタマイズ可能。 【フィット感】小さい手でも見事にフィットする。 【機能性】まれにスクロールリングの動きが渋い個体もあるが、最近のモデルでは改良されたか。 【耐久性】乾電池方式なので、バッテリーに関しては不安なく、長く使えそう。 【総評】気に入って3台購入するほど、ハマる人にはハマるポインティングデバイスの名品。
その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ / 使用電池:リチウムイオン電池 / 幅x高さx奥行:93.5x50x138mm
カラ:ブラック系 この製品をおすすめするレビュー 4M570t・ERGO M575と比較 会社用にロジクールM570tを7年程使用していましたがチャタリングが頻発し、分解清掃、スイッチへのコンタクトスプレー塗布で症状は出なくなったものの今後いつ再発するか分からないので買い替えを決意。 自宅ではロジクール ERGO M575を使用しているのですが、せっかくなら他の物を使いたいということでERGO M575と同じくBluetooth対応で乾電池式の親指トラックボールである本製品を購入しました。 3か月ほど本製品を使用した感想をM570tとERGO M575の比較を交えつつ書いていきます。 【デザイン】 ロジクールの2製品と比較するとやや傾斜がきつく、傾斜は45度あるらしいです。 ただERGO M575と交互に持ち替えてもそこまで違和感はないです。 ボタンは進む・戻ると接続切替ボタン、裏側に電源スイッチとDPI切替スイッチがついています。 ただ接続するPCが一つだけ、DPIボタンは最初に切り替えてから一度触っていない、会社用PCで使用する関係上ソフトウェアのインストールは躊躇われるので、M570tとあまり変わらない使い方をしています(接続方式がUSB→Bluetoothになったくらい)。 また球の取り外し方が他メーカーと異なり裏面のボタンを押すという形式になっています。 ロジクールの2機の球が取り出しにくいわけではありませんが、何の指で押しても球を取り出せるのは少し便利かもしれません。 ボールの大きさはロジクールの2機と同じく34mmで、ボールの触感はM570tに似たツルツルとしたものです。 【動作精度】 Bluetooth接続・DPI400の設定で使用していますが、特に接続が切れたりカーソルが飛んだりすることは今のところありません。 【解像度】 DPI400/800だと特に引っ掛かりもなく使用できています。 DPI1200以上だと個人的にはカーソルが速く動きすぎて使いづらいです。 【フィット感】 フィット感はそんなに悪くはないですが、個人的にはマウスの上に小指も収まるERGO 575の方が好みです。 【機能性】 接続切替ボタンやDPI切替ボタンは公式のソフトウェアでも割り当てを変えることができないようなので、M570tやM575と同じ5ボタンのマウスです。 同社の上級機種のPro Fit Ergo TB550にはチルトスクロールが搭載されているので、チルト機能を使用するならそちらを購入した方がいいと思います。 またクリック時の音についてはM570>ERGO M575>Pro Fit Ergo TB450の順に小さいです。 ただ私が所有しているERGO M575は初期型であり、現行型のERGO M575SP(静音スイッチ採用)ではないので、参考程度でお願いします。 【耐久性】 まだ3か月程度しか使用していないので無評価とさせていただきます。 ただ球の支持球がロジクールのものと比較すると背が低く、手垢が支持球について球の動きが渋くなるまでの期間が短いような気もします。 とりあえずボールと支持球にボナンザを塗布して様子を見ています。 またホイールスクロールを動かすと、稀にキュッキュッと音が鳴るときがあります。 【総評】 今回は王道のロジクールではなく敢えてケンジントンの親指トラックボールである本製品を購入しましたが、割り当て変更などが行えない環境では手に持った感覚以外に大きな差は無いように感じました。 USBドングルが取り出しにくい、電池ふたが普通に開けようとすると爪を折りそうになる構造になっている、大きさの割にグリップしない裏側のゴム等、ロジクールと比べると粗が見えるところもあり、積極的に選ぶ理由があるかと言えば3台のPCで使いまわす用途以外には無いと言わざるを得ないですが、ロジクールばかりだとつまらんっという方には刺さるかもしれません。
掲載されていない型番やカスタマイズ構成の商品も、分かる範囲の情報で申込みできます。 型番が不明な場合は、写真やスペック情報を添えて登録してください。
商品情報を入力して申込む申込み前に状態や付属品を整理しておくと、確認がスムーズです。
本体底面、レシーバー、設定ソフト、外箱で型番を確認し、Bluetooth・2.4GHz、DPI、ボタン数、バッテリー方式、レシーバー有無、対応OS、静音設計を分かる範囲で控えてください。
レシーバー、USBケーブル、電池、交換ソール、取扱説明書、元箱が残っている場合は、本体と一緒に用意してください。
通電、接続、ボタンやキー、端子、バッテリー、対応機種、外装の傷を確認してください。
再販時に確認されやすい情報を揃えると、査定判断がしやすくなります。
Bluetooth・2.4GHz、DPI、ボタン数、バッテリー方式、レシーバー有無、対応OS、静音設計など、価格差につながりやすい情報を申込み時に入力してください。
外装のほこりや手あかを軽く落とし、ケーブル、レシーバー、説明書など小物をまとめてください。
レシーバー、USBケーブル、電池、交換ソール、取扱説明書、元箱に加えて、保証書や購入明細があると型番や構成の確認がしやすくなります。
PC周辺機器は接続規格や対応OSで相場が変わるため、使わないものは早めに付属品を揃えてください。
事前に状態を入力しておくと、査定後の認識違いを減らせます。
通電不良、接続不良、ボタン不良、端子破損、バッテリー劣化、レシーバー欠品、対応機種不明がある場合は確認対象です。
強い汚れ、におい、べたつき、割れ、目立つ傷、落下跡、水濡れ跡がある場合は参考価格より下がることがあります。
レシーバー、USBケーブル、電池、交換ソール、取扱説明書、元箱など、使用や確認に必要な付属品がない場合は金額が下がることがあります。
動作確認ができていない箇所や状態が不明な点は、分かる範囲で申込み時に共有してください。
分かる範囲の情報だけでも申込みできます。写真や仕様メモがあると確認しやすくなります。
本体底面、レシーバー、設定ソフト、外箱を確認してください。
Bluetooth・2.4GHz、DPI、ボタン数、バッテリー方式、レシーバー有無、対応OS、静音設計など、分かる項目だけで構いません。
型番が読みにくい場合は、本体全体、ラベル、付属品、傷や欠品が分かる箇所を撮影しておくと確認が進めやすくなります。
Flow
手続きの全体像を、5つの段階に分けてご案内します。
売りたい商品のキーワードやカテゴリから、参考となる買取相場を確認します。
まず価格の目安をつかむことで、申込みに進むかどうかを判断しやすくなります。内容に納得できたら、宅配買取の申込みへ進みます。
必要事項を入力すると、そのまま次の手続きへ進めます。希望日時にあわせて集荷を依頼し、商品を発送します。
店舗へ持ち込まずに、自宅から査定へ進められます。集配センターで状態確認を行ったうえで、査定額をご案内します。
商品の状態や市場動向を踏まえたうえで、比較結果をもとにご案内します。査定額に納得できた場合は承諾いただき、買取成立となります。
承諾後、所定の手続きに沿って入金まで進みます。はい。商品名、写真、Bluetooth・2.4GHz、DPI、ボタン数、バッテリー方式、レシーバー有無、対応OS、静音設計など分かる範囲の情報で申込みできます。
掲載価格は参考値です。実際の査定額は状態、付属品、相場、動作確認の結果により変動します。
査定は可能ですが、レシーバー、USBケーブル、電池、交換ソール、取扱説明書、元箱などが欠品している場合は金額が下がることがあります。
状態によって確認できます。動作不良、破損、汚れ、欠品がある場合は、申込み時に詳しく入力してください。
はい。複数点や関連品をまとめて申込みできます。数量や付属品が分かるように入力してください。
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参考価格と商品一覧を確認したら、売りたいワイヤレスマウスを買取カートに追加して宅配買取の申込みへ進めます。